7月。暑い夏が本格的になった。
夏休み…バーベキュー…キャンプ…海水浴…花火大会…。地域や個人によっては様々な行事があるだろう。
しかし、相変わらず夏になれば、夏のビーチで性的に乱れまくる者達もいる。
そう、彼女達のような……。
………………
「ねぇ~~♡私達と…今ここでとぉぉ~~っても気持ちいい事、やりまくりましょお♡」
美女をひっかけにナンパに来た男連中は驚いていた。そこには、四人の母娘連れがまさかに声を掛けてきたからだ。
こんな家族連れがまさかと思っただろうが、そんな気持ちはすぐに消えた。彼女等が私服を脱ぎ捨てた途端、その姿に驚いた。母親は黒のクロスマイクロビキニ。長女は細い水色のスリングショット。次女は緑色の十字型エロ水着。そして三女は紫のスタンダードなマイクロビキニだからだ。まさか一家でこんな際どい水着を身に纏う女達が声をかけてくるとは。彼らにとっては驚きだったろう。
その一家はまさにあの槍間家であった。まともなくるみは今回、夏の暑さと仕込まれた媚薬によって完全にいつものまともさはほぼ消えていた。男達の海パンの下のちんぽを想像してじわじわとおまんこを濡らしていた。
………………
「ぢゅぼぼぼぼぼぼぼぼっ♡ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅっ♡ぶぢゅ、ぶちゅっ♡ずぞぉっ♡ずぞぉっ♡ずぞぉっ♡ずぞぉっ♡じゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅっ♡」
「ぶっぷぶっぷ♡ぢゅるるるるっ♡れろれろぢゅるるるるるぅ♡ずず、れろれろ…♡じゅぶるるるるるぅぅぅぅ~~♡んふぁぁ…♡このちんぽすごぉぉい…♡」
ガニ股座りして腰をカクカクさせながら母・満子と三女・くるみは早速男達のうち、二人のちんぽをそれぞれにしゃぶる。遊び人の男達のフェロモンが二人の本能をさらに刺激し濃厚なドスケベフェラをさせる。男二人もこの母娘の予想外のフェラチオにちんぽをビクビクさせていた。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~♡♡なにこれすごぉぉいっ♡」
「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ぁぁぁ♡♡イくの止まらないぃぃ~~~♡♡これっ、やばすぎりゅうっ♡」
その近くでは長女の繰子と次女の沙世子が駅弁の体制で抱えられ、そのまま別の男達からおまんこへの手マンと電マ責めをされていた。沙世子に至っては今日はいつもよりムラムラしている気分だったのか、すでにこの時点で二度はイッていた。しかし、その淫らな姿を目の当たりにして男達の責めは止まらない。
「んほぉおおおおおおおおおっっ♡♡ぢんぼっ♡♡おぢんぼきたぁぁぁっ♡♡」
「お゛~~~っ♡お゛っ♡お゛んっ♡ほっ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」
そのうちに男達のガチガチのチンポは挿入されて槍間一家の四人、特に三女を除く三人はその豊満な胸を激しく揺らしながらチンポピストンの快感に溺れる。
「あへっ♡あへえっ♡ぎもぢいぐてっ♡ぎもっ♡ぎんもぢいひい~~っ♡♡頭の中しゃーわせになるううっ♡♡♡」
「このおちんぽすごいよぉおお~~っ♡♡おまんこ無理やり屈服させられちゃってりゅうううううっ♡んほおおおおおおおおおっ♡」
くるみもいつものまともさは鳴りを潜め、姉や母と同様のドスケベぶりを見せている。
男たちは本能丸出しで激しいピストンをやり続け、やがて射精する。
「イグッ♡イグッ♡イッちゃう〜〜~~っっ♡♡♡♡んほぉおぉぉぉぉっ♡♡♡」
「お゛ああ゛~~~~~~っ♡♡♡イグッ♡いぐっいぐっ♡いぐっ♡イッグウウウウウゥぁぁあああああああ゛ぁぁ~~~っ♡♡♡」
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡イグっ♡♡♡お゛~~~~~~ッ♡♡♡」
「ん゛イクう゛ぅぅうっう゛ぅぅう゛ぅーーっ♡んおほっおお゛お゛ぉ゛ぉぉっ♡イグぅイグイグイグうぅぅっ♡イギすぎて変になりゅううううぅぅうぅぅううっ♡」
アへ顔を晒しながらアクメをキメる四人。しかし、まだまだ男たちは衰えず再び犯してくる。しかしそれでいい。それが彼女達にとってもいいのだ。
「んほぉぉぉ~~っっ♡このちんぽすごい元気ありゅうっ♡おほっ♡おおっ♡たまらなぁぁいっ♡♡」
「んおおぉおおっ♡ちんぽっ♡ちんぽぉっ♡もっろちんぽほしいのぉお~~っ♡♡」
くるみはさっきも言った通り、いつものまともさは皆無の状態で完全に母親と姉達譲りの超絶ドスケベぶりを発揮しまくっている。
むろん男たちはこうして本番だけではない。ちんぽハメまくりながら、乳首攻めやクリ責めも忘れない。しかも中には乳首責めが上手なのがいるものだから、それをされた満子はアヘオホ声をあげながらベロ出し仰け反りアクメをキメた位である。
「んほほほぉおおおおおおおおおっっ♡♡♡ひくびぜめしゃれながらイグゥゥゥゥゥゥっ♡♡♡」
もはや呂律が回っておらず、酒は飲んでいないがセックスに酔いしれていると言っても過言ではないだろう。
暫くして男たちと別れた所で……
「あれっ?ひょっとして、満子さん達?」
声をかけた青年がいた。彼女達の知り合いだ。名前は優弥という。
「あらぁ♡優弥くんじゃないの♡どうしてわかったの?」
「そんな際どすぎるの着てるのなんて満子さん達以外にいないでしょ?」
「ふふ♡正論どーも♡」
呆れながら答える優弥はふと、囲まれている事に気づいた。それは、この後の展開を容易に想像させた。
「まさか……」
「そのまさかよぉ…♡ねぇ、優弥君…♡」
「君のちんぽも…味わいたいなぁ♡」
左右から至近距離で繰子と沙世子が色っぽく囁く。
「あ、う………!」
顔を赤らめながら返答に困る優弥。二人の胸が両腕に絡み付く。答えは決まった。
「わかりました…。」
搾り取られるのを決意した。いや違う。
『解らせる』と決めた。
………
「ひんぎいいいぃぃぃっ♡♡らにっ♡らにこれえええっ♡♡おほおおおぉおおっ♡♡」
少ししてから、優弥の激しいちんぽピストンによがりまくるくるみの姿がそこにはあった。その両側にはガニ股になり、親指でクリトリスを弄られながら、三本の指でGスポットを何度も刺激されてよがる二人の姉の姿。
「んあぁあぁぁぁっ♡あおおっ♡あおおおぉぉぉぉぉぉんっ♡優弥くんっ♡手マンしゅごひいぃぃっ♡」
「くあっ、はああっあっ♡くあぁんっ♡ああああっくううぅぅぅんっ♡ちんぽで堕ちる前に手マンでおぢぢゃうううっ♡♡」
「くうううっ……!イケぇっ……!!」
「「イぐイぐイぐぅっ♡イッぐぅぅぅぅ~~~~~~♡♡♡」」
「ほへぇぇぇぇぇぇぇっっ♡♡♡イグゥゥゥゥゥゥっっ♡♡♡」
ドスケベなアへ顔を晒し、チンポピストンにアクメをキメるくるみ、そして潮吹きシャワーをおまんこからぶちまける二人の姉。けどこれで終わりじゃない。沙世子をすぐさま立ちバックで優弥は楽しませる。
「ほへぇっっ♡♡あひっ♡んひぃっ♡んひぃいいっ♡はやっ♡すごいっ♡あっ♡あっ♡あぁあぁあぁあっっ♡優弥君の立ちバックゥゥゥっ♡んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡んほぉぉぉっっ♡♡」
「普段は痴女すぎる沙世子さんもこうされるとヒイヒイ言ってしまいますか!」
「お、おぉ゛~~~~~~~~~~~♡♡そうっ♡そうよっ♡だからっ、もっろぉぉっ♡」
「はいっ……!!」
優弥の激しいデカマラピストンは更なる激しさを増していく。
「あっ♡あっ♡あっ♡イッちゃうっ♡イッちゃううううううっ♡うぐぐぐぐっ♡イクっ、イッくううううううううーーーっっ♡♡♡」
優弥のとどめの一発でぶちまけられる精液。中出しアクメに沙世子はイキ果てる。
「はぁ~~っ♡はぁ~~っ♡はぁ~~っ♡♡はぁ~~っ♡はぁ~~っ……♡」
アへ顔を晒して仰向けになる沙世子。そんな彼女のすぐ側で、特殊な力で二人に分裂した優弥は一気に繰子、そして満子を犯していく。
「「う゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛~~~~~~~~~~っっ♡♡♡お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛んんっっ♡♡♡」」
激しいピストンに豊満な胸を激しく揺らしながら獣のようなメスの声をあげる二人。他のデカマラの男達とは違うこのチンポとセックステクニック。太陽に照らされながら、熱い夏のスポットに母娘でドスケベな声を響かせていく。
「いきますよっっ……二人ともっ…!」
「きてきてきてきてぇぇっっ♡♡オ゛ッ♡♡イ゛ク゛っ♡♡ お゛ッ♡♡お゛ッ♡♡お゛ッ♡♡イ゛く゛っ♡♡イ゛ク゛ぅうーーーーーッッッ♡♡♡」
「デカマライ゛ク゛っっ♡♡イ゛くイくイ゛く゛イくっ♡♡激しくイ゛くイク゛っ♡イ゛ク゛ッイクッイ゛ク゛ッ♡♡♡イ゛ク゛ッ♡♡♡イ゛ク゛ぅううーーーーーッッ♡♡♡
」
思い切り中出しされて、引き抜かれた直後、二人のメスの穴からは大量の潮吹きがスプリンクラーのように噴き出した。
「「あぁぁぁぁ~~~~~~~~♡♡♡」」
ガニ股で腰を突き上げながら噴き出す淫液。それは熱い夏の一時をさらに熱くするようなものがあった。
このひとときはまだ終わらない。四人のメスはこの後も激しい嬌声をあげるのであった。
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次回の一人称視点のはこの小説のメンバーで誰で見たい?
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巴マミ、あやね、天龍
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巴マミ、なのは、フェイト
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巴マミ、ツィスカ、シャムシェル
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巴マミ、風間飛鳥、春花
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巴マミ、槍間満子、繰子
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