メインの一人称の一人はやはりここはマミさんで。
それはともかく本編どうぞ。
熱い夏の夜ー
スリングショットやマイクロビキニ等、多種多様な水着をそれぞれ身にまとっているメス達は、六つ子を始めとした性欲に飢えたオス達と乱れ交わる。ダイジェストにそれを…ご覧いただこう。
ー天龍の場合ー
「よぉ~~♡てめぇら、たまってんだろ?来いよ…♡俺と遊ぼうぜっ…♡」
性欲満々の男たちにスリングショット水着姿を見せつけながら誘ってくる天龍。グラマーな女体が太陽に照らされ、その姿を男たちは興奮を余儀なくされる。
「んぢゅ、ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅ、ぢゅる♡んふぅ、んっ、んっ♡んぢゅぅぅ♡ぢゅぅぅ♡ぢゅ♡んんん♡んふぅっ、レロレロレロレロッ♡んぢゅっ♡ぢゅっ♡」
一人の男のちんぽをしゃぶりつつ、天龍は他の男たちに胸を揉まれ、乳首をこりこりと人差し指で弄ばれ、クリトリスをいじくられる。
「んんっ♡♡んむっ♡んんんんんんんっ♡♡」
男の射精した精液を思い切り吸い上げながら、執拗な乳首攻めとクリ責めの果てにビクビク身体を反応させながら潮吹きする天龍。しかしこれは前菜に過ぎない。メインはもちろんSEXである。
「んほぉおお゛お゛お゛っーー♡♡♡ッキモヂよすぎるうぅぅっ♡♡はぁんっ♡おあっ♡オマンコ突かれるたびにぃっ♡子宮がキュンキュンしちまうんだよぉぉっ♡」
立ちバックで他の男たちに囲まれてあられもない姿を見られながら天龍の顔つきはアへ顔のそれになっていた。
「やばっっ♡♡もうっオレぇっ♡♡イグッ♡♡イグゥゥゥゥゥゥッ♡♡あっ…ぁあああああぁああぁっ♡♡♡」
アへ顔をさらし快楽の頂点にまで達した天龍は大きく胸を揺らし、身体をビクビクさせながらアクメに酔いしれていた。しかし、まだまだ男たちはいる…。天龍は心の底で興奮せずにはいられなかった…。
ーあやね(DOA)の場合ー
「んぁぁぁぁぁぁぁ~~っっ♡♡だめぇっだめぇぇ~~っっ♡♡見られちゃうっ♡太陽に見られるからぁぁっ♡んはぁぁぁっ♡」
一緒に訪れたトド松からのリクエストでDOAXに登場するフォーチュンに着替えたのはいいが、まさかプライベートビーチでガニ股にされて、おまんこを電マと手マンの同時責めをされるとはあやねも思ってはいなかった。
「すっごいねぇ、あやねちゃん。ほーら、またまたイキそうになってるよ!」
「もうっ、らめえっ♡らめえっ♡またイクッ♡イクッ♡イグゥゥゥゥゥゥッ♡♡」
舌を突きだし仰け反りながらあやねは勢いよく潮吹きをする。先程は乳首責めだけでイカされたのに、おまんこもされるとかなり気持ちよくなる。
「ねぇ……」
「ん?」
あやねが腰をくねらせながら、我慢できずに懇願する。
「犯してぇ…♡ここまでやったんだからぁ…♡私のこと…この熱い夏の海で…ビーチで…めちゃくちゃにハメなさいよぉっ♡」
一人のくの一の中のメスが再び目覚める。トド松はニヤリと微笑む。
「あ、あ゛ーーっ♡きもひぃっ♡きもちい゛い゛い゛い゛ぃっっ♡♡♡んん゛んんっ♡♡あ゛ーっ♡しゅごすぎでえ゛えぇっ…♡♡もっとぉーーっ♡きもひぃッ♡あ゛っ♡♡お゛っ♡ん゛んっ♡ ひいいいいんっ♡♡」
シートの上で太陽に照らされながら繰り広げられるドスケベ正常位SEXは、あやねの胸を上下に激しく揺らし、子宮を興奮させて、トド松の激しいちんぽピストンを受け入れる。
「あぁっ♡ちんぽっ♡んお゛ぉおっ♡お゛ッ♡ちんぽ♡ちんぽぉお゛♡♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁっ♡おっ♡おっ♡おっ♡ぉおおっ♡もっとおおおっ♡♡おまんこ喜ばせてえぇぇっ♡♡」
「喜ばせてあげるよ、あやねちゃんっ!思い切り僕のちんぽピストンと精液を受け取ってね!!」
「んはぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜〜〜っ♡♡♡これこれこれえぇっ♡♡これがたまらないのぉおっ♡♡あっ♡♡やばいっ♡♡イグ……イグイグイグイグイグイグうううううう〜〜〜〜〜っっ♡♡♡」
やがて、トド松の射精の瞬間、あやねは大きく仰け反り、アへりながら快感に至る。
「おへぇぇぇっ……♡♡」
トド松がちんぽを抜いた途端に腰をビクッビクッとさせながらあやねは潮吹きした。太陽の下でオスに蹂躙されし、メスが快楽の余韻に浸りつつ更なる快楽を欲しがっていた。
ーRioの場合ー
「あぁあぁぁぁ~~んっ♡♡すごいっ♡すごい暴れてるよぉっ♡はぁあんっ♡♡」
二人きりのプールでプールサイドにてマイクロビキニの上にピンクのウエスタンコスチュームを纏ったRioが松野カラ松の上でバキバキに勃起したカラ松のちんぽを自身のおまんこで味わいながらロデオの如く動いていた。
「くうっ……Rioも俺以上のじゃじゃ馬だなっ…!」
「んふぅううんっ♡カラ松、すごい闘牛だものっ♡はぁあんっ♡こうじゃないと興奮しないわっ♡あぁあっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
胸は弾み、腰づかいはリズミカルに身体のぶつかり合う音を刻み込みながらSEXロデオは繰り広げられていく。
「そろそろ、本番だっ…!」
「んひっっ!?♡ぅあぁぁぁぁぁーーっ♡♡」
カラ松はサングラスをかけ直しながら、腰の動きを、突き上げピストンをラストスパートに入らせる。
「おっっふぉおぉぉおおぉんっ♡おあああああっ♡ぎもぢいぃいいいっ♡いっいいいっ♡子宮に一気にぐるぅぅぅっ♡あああひいぃぃっ♡おんおおおおおっ♡」
「イケぇっ、Rioぉっ……!!」
「イクゥゥゥっ♡イクゥゥゥっ♡♡イッグウウウウウウッッ♡♡♡」
最後の突き上げに思い切り胸を揺らし仰け反り、アへ顔を晒しながら中出しを受け止めてRioはビクビク痙攣しながらドスケベアクメに酔いしれる…。
「あはぁあ……♡人気ディーラーの…アへ顔ぉ…♡あなたにだけぇ…♡晒しちゃうぅ…♡」
ーセルベリアの場合ー
「どうした旦那様…。何?そうか…♡やはりしたいか……♡」
威風堂々なセルベリア大佐の猫耳スリングショット水着に彼女の旦那様が欲情してお願いしてきたようである。セルベリアは頬を少し赤らめながら下腹部を疼かせて承諾した。
………………
「う゛っ♡お゛ぉっ♡おぉぉっ♡んっほぉぉっ♡はへっ♡おぉ゛ーっ♡おっっふぉおぉぉおおぉんっ♡おあああああっ♡旦那しゃまぁあっ♡♡太陽の下でっ♡極悪おチンポどぢゅどぢゅしゃれるのぉきもちよすぎぃぃぃっ♡子宮どちゅどちゅってぇええっ♡ふぉ゛っ♡んッおぉォ゛~~~~~~~♡♡♡」
仰向けでドスケベにその爆乳を揺らし、思い切り子宮をどつかれまくりながら、下腹部を疼かせておまんこ肉を締めつけながら、セルベリアは普段の軍人らしき顔つきから旦那様と呼び、心から愛し合う者同士のドスケベセックスに興じるメスの顔になっている。
「おほっ♡おほほ~っ♡おほおおおおおっ♡おまんこ気持ちよしゅぎるうううっ♡ぎぼぢよすぎへおまんごおがじぐなりゅう゛う゛う゛う゛う゛ーーっ♡♡」
ドスケベ声を放ちながらドスケベな姿をさらすセルベリアへラストスパートのピストンを旦那様は放っていく。
「んほぉぉぉぉぉーーっ♡おほおおおおおっ♡いぐいぐっ♡んほぉぉぉぉぉっ♡いぐいぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅっっ♡」
そして……
「くるっくるっイグぅっ♡イグぅっ♡」
最後のトドメの突きと共に大量の白濁液がぶちまけられる。
「イッグウウウウウゥぁぁあああああああ゛ぁぁ~~~っ♡♡♡」
ドスケベな変態アへ顔をさらし、マゾメス嫁軍人は中出しアクメに震え、快感に酔いしれた。
「はぁあ~~っ…♡はぁあ~~っ…♡少しぃぃ……♡やひゅまへれぇ……♡くれぇえ……♡んあっ♡♡ら、めぇ……♡♡」
それでもなお追い討ちしてこようとしてくる旦那様にだいしゅきホールドをするセルベリア。まだまだこの夫婦の野外ドスケベセックスは終わりそうになさそうだ。
ー槍間一家ー
「あっっはぁぁ~~ん♡♡ドスケベ母娘のエロエロ淫乱ダンスぅっ♡いーーっぱいシコシコとオナネタにしてくれていいのよぉっ♡」
「その分後でっ♡その貴方達の超ドスケベなぶうぅっとぉい…お、ち、ん、ぽ♡♡しゃぶらせハメらせ気持ちよくさせてあげるわぁっ♡」
「おっ♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡イエイイエイっ♡カモンカモォォ~~ン♡あんた達のシコシコ具合とセックスぅっ♡あたしが採点させてあげるからぁっ♡」
「おへぇえええ~~~~~~っっ♡やばいやばいやばいぃっ♡あらひもやっぱりこの血ひいてるからぁっ♡ドスケベなことっ、してしてしてぇぇ~~ん♡♡」
かつてハロウィンや温泉にて着替えた露出度高めのドスケベサンバコスプレで汗粒を飛ばし、胸を、尻を弾けるように揺らして踊りその姿を晒すドスケベ母娘。声をかけられたり見かけたりで誘われた雄達は興奮の笑みを浮かべながらしこしことオナニーをしつつ眺める。
そしてこの後は繰子の言った通り………
「「「「おおおっっっほぉぉぉぉぉ~~~~~~んっっっ♡♡♡」」」」
たくさんの男達のちんぽをそのおまんこで、口で、味わい尽くすサンバダンサー母娘。その周りのビーチには四人の牝の声が響く。
「ん゛ああ゛あっっ♡あうっっ♡きもちいいっ♡しゅごいいっ♡きもちいいっ♡ああ゛あ~~~っ♡♡んぢゅるる♡んぢゅ♡ぢゅうう♡ちゅッ♡ふッ♡んふぅっ♡んぢゅうううッ♡ぢゅうッ♡んぢゅ♡ちゅ♡ぢゅッ♡ぢゅるるるるるッッ♡♡」
「きもちいいっ♡あっ♡はんっ♡うっ♡ん゛ぁあっ♡そこっ♡あっ♡きもちいいっ♡ん゛お゛っ♡おあっ♡っっん゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡♡」
四つん這いバックで突かれながら目の前のチンポをひたすらにしゃぶりまくる満子、その隣で騎乗位で腰を舞うように跳ねさせ動かしまくる繰子。
「んごほぉおおおっ♡おおぉほおぉおおおおおーーーっ♡♡♡やばいやばいっ♡このちんぽしゅごいいいっ♡♡百点んんっ♡♡百点満点だよぉおおおっ♡♡」
「おほお゛お゛お゛お゛お゛お゛っーー♡♡♡んごぉぉっ、ひぐっ、んへぇええええええっーー♡♡♡まらイグイグうううーーっっ♡♡♡ぎっっもぢいいぃぃぃーーーっっ♡♡」
ぶっといちんぽピストンを百点評価する沙世子、ひたすらにちんぽの快感に連続イキするくるみ。
「イグっっ♡♡」
「はぁあんっ♡♡イグゥゥゥっ♡♡」
「おっっ♡♡♡イクっっ♡♡♡」
「んぁあっ、まらイクぅっ♡♡」
「イグイグイグイグイグイグイグイグイグッ♡♡♡」
「「「「イッッッぐうううううううううーーーーーーっっっ♡♡♡」」」」
四人の母娘のアクメ声がビーチに響く。ドスケベな交わりは、まだ終わらない。
そして、他の牝たちの真夏の性交も…。
ドスケベな叫び、音、何もかもまだまだ鳴り止むことは無い。
『イグッッッ♡♡♡イグイグイグイグイグイグッッ♡♡♡イイイィィッッッグウウウゥゥゥーーーーーッッ♡♡♡』
今年の夏も…ドスケベ祭りであった。
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次回の一人称視点のはこの小説のメンバーで誰で見たい?
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巴マミ、あやね、天龍
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巴マミ、なのは、フェイト
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巴マミ、ツィスカ、シャムシェル
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巴マミ、風間飛鳥、春花
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巴マミ、槍間満子、繰子
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巴マミ、初音ミク、セルベリア
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巴マミ、二条秋、エスパダ
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巴マミ、モリガン、アルマエルマ
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巴マミ、アスモデウス、白石杏佳
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巴マミ、ララ、梨子
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巴マミ、御門涼子、霧崎恭子
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巴マミ、沙姫、祭里
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巴マミ、ミーア、ギャン子