※この作品はR-18です。

六つ子とその他のドスケベ日常生活   作:ぼの松さん

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今回はツイッターで見かけたタグやその手の小説を元にしました。

全国のbrandishと巨乳ファンタジーの原作ファンの皆様、ごめんなさい。


一松はサキュバス二人を監獄戦艦の洗脳機械姦プレイで返り討ちにするようです。(「brandish」よりツィスカ「巨乳ファンタジー」よりシャムシェル)

一松は激怒した。かの超絶淫乱のサキュバス二人を懲らしめて自分の女にしなければならない。

 

密かに気に入ってる作品であるbrandishと巨乳ファンタジーのヒロイン二人、ツィスカとシャムシェル。

 

その二つの世界が融合してる別世界からまさかにその二人がやってきて、自分に目をつけようとは思わなかった。

 

深夜に襲われて別空間にて好き勝手にされまくった。まるでM性感の風俗のプレイのように。気持ちよかった。屈辱的だけどすごく気持ちよかった。

 

耳舐めやWパイズリ、手コキ尻コキに顔面騎乗等々……たまらなく気持ちよかった。

 

その一方でこんな形で童貞を失うとはと屈辱的だった。しかもそれを割りと仲の良い猫に見られてしまった。

 

その瞬間に一松の中の怒りは臨界点を超えた。

 

そんな時にふと、兄の見ていた監獄戦艦のOVAとゲームを見つけた一松は決意した。

 

「これだ……。これを使ってあのサキュバス二人を…俺だけのメスブタにしてやる…!!」

 

一松は人生でこれ程にない位に本気になった。仕組みやサキュバスに対抗するための秘薬を作り出したりとめちゃめちゃ本気になった。兄弟達がきょとんとする程に。

 

それから一ヶ月近くが過ぎようとしていた。

 

彼女達は来た。ツィスカは巨乳を、シャムシェルは爆乳を揺らしつつその色気むんむんの姿をさらけ出して、松野家の内部へと入り込んだ。

 

その瞬間だった。

 

「「うっ………!?」」

 

強力な麻酔銃で不意打ちをくらい、意識が遠のき、二人が倒れたのは。

 

………

……………

…………………

 

二人は装置に繋がれていた。

 

一松が協力者の協力を得ながら作り上げたやつでむろん、モデルは監獄戦艦のあれだ。

 

 

「へっ………無様なもんだな。サキュバスがよ……。」

 

まず最初は乳首とクリの感度を少しずつ上げよう。一松はスイッチを入れた。

 

「んあっ♡あぁぁっ♡あっ♡あっ♡」

 

「あぁっ♡はぁあっ♡あうっ♡ああっ♡」

 

閉じられていた目は軽く開き、装置の作動により快楽洗脳が始まる。

 

「あっ♡ああぁっ♡あうっ♡あぁうっ♡ああっ♡ああっ♡」

 

「あぁぁぁっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡あうっ♡あうっ♡」

 

クリトリスと乳首には媚薬を注入するチューブが接続されており、媚薬を流し込みつつ微かな電流責めで刺激を与えている。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡はぁっ♡はっ♡あはぁッ♡ああッ、おおッ♡ほひッ、ほぉッ♡おッ、ほッ♡ほッ、ほひッ♡」

 

「あっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡はぁっ♡はっ、ああっ♡あはっ、ああっ♡あっ、あっ♡ひぃおっ♡おおっ♡あっ♡おおっ♡おほぉっ♡ほっ、ほぉっ♡あおっ、ああっ♡おっ♡んぉっ♡」

 

ぶるぶる震える二人はやがて軽い潮吹きをした。一松はそれを眺めてにやにやすると、機械を停止して別の機械を発動させる。二人の記憶を改変して自分から精液をまた搾り尽くしたと思い込ませる為である。

 

「ふふっ♡ご馳走様♡また来るわね?」

 

「今度はもーーっと精液ためておいてね?」

 

気を失っているふりをしている一松に対して、ツィスカとシャムシェルは満月輝く夜空を飛ぶ。既に敗北へと向かっている事を知らずに…。

 

…

………

……………

 

2日目の晩

 

「んふぅっ♡んっ、んぅうん~っ♡んっく、くふああぁあ~~~~っ♡ア゛ァッ♡ア゛ッ♡♡オ゛ッ♡オ゛オ゛ッ♡ア゛ッ♡ア゛ア゛ッ♡ン゛オ゛ッ♡オ゛ッ♡オ゛ッ♡」

 

「おほお♡おおおッ♡おくぅっ♡おッ♡おッ♡おッ♡おほおおッ♡ほおおおおおッ♡あぎいいいッ♡あああッ♡あがッ♡あああッ♡おおおッ♡おおおおんんッ♡激しっ♡あひゅッ♡あああッ♡おほおおおッ♡♡」

 

事も知らずにやってきた二人をもう一度、麻酔の吹き矢で眠らせて(ちなみに部族風の格好で。理由?雰囲気出るからじゃないかな。)装置に拘束する。今回はOVA監獄戦艦第2話以降みたいに全裸で両手両足を後ろに回す形で拘束して、乳首とクリにコードを注射して、さらにチューブを口に左右2本ずつ入れさせて媚薬を投与してフェラドール手術を施す。気分はボーガンだよこれホントに。

 

「♡んあああああッ♡♡ああッ♡おーーーーッッ♡あッ♡♡ああッ♡あーーーーーーッッ♡♡あーーーッ♡ああーーーーーーーッ♡♡マンコッ♡マンコイクッ♡イクーーーーーーーーーーーーッッ♡♡♡」

 

「ああッ♡おほお♡おおおッ♡おくぅっ♡おッ♡おッ♡おッ♡おほおおッ♡ほおおおおおッ♡おおっ♡あっ♡イクっ♡おひぃいっ♡イクっ♡くひっ♡ひあぁっ♡イクっ♡おおっ♡おおっ♡おはぁっ♡おお~~っ♡♡」

 

見開いていた二人の目がやがてアヘ顔のそれに変わる。原作ではまず見せる事のない淫乱度満点のアヘ顔である。

 

ブシュブシュウッっと音を立てながら潮吹きを繰り返してイキまくる。

 

「ぁぁぁぁぁっ♡あおぅっ♡おぉっ、おふっ、おふっ♡はおぉぉぉぉぉおおおおぉぉぉっ♡ひぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡いひぃ~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「あ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ♡あっ♡あ゛♡あ゛ーーーーーーっっ♡♡♡おおおお~~っ♡ふんおおお~~~~っ♡おおお~~~っ♡」

 

ツィスカの巨乳とシャムシェルの爆乳は媚薬の影響のためか1カップ更に大きくなって、さらにいやらしさに拍車をかけて激しく上下に揺れまくっていた。

 

「はぁっ♡はぁっ♡はぁぁっ♡」

 

「はっ♡はぁっ♡はぁぁっ♡」

 

装置が停止すると、ビクンッッビクンッッと腰と胸を跳ねさせながら揺らしながら余韻に浸る。そして、また記憶を書き換えて元に戻す。

 

そんな事が4日も続いて5日目…

 

一松は今回、眠らせてから装置に拘束されている状態で二人の意識を覚醒させた。

 

「っっ!?な、何よこれ!?どうなってんの!?」

 

「これっ!?機械…!?う、動けない…っ!」

 

当然ながら二人はこの状況に困惑してがちゃがちゃと音を立てながら抵抗しようとするが、力が出せない。

 

「どうよ、てめえら…今の気分は…。」

 

「「!!」」

 

二人は一松に声をかけられて前を向き、にらみつける。

 

「あんたっ!こんな事してただで済むと思ってんの!?」

 

「それに…サキュバスのあたし達にこんなの聞くと思ってるの?くすくす♪」

 

事を知らない二人はこう言い出す。

 

「そうかい…じゃあこれを見てもそんな事言えんのかな?」

 

「「え?」」

 

二人の目の前で今までの事を映像に納めたのを再生する。

 

「「はっっ!?」」

 

二人は愕然とした表情を浮かべながらそれを見て呆然となる。

 

「な、なんでよこれ…!!あんた本当にただじゃおかな…」

 

「あ?」

 

「ひっ…!?」

 

ツィスカは一松の迫力に気圧されてしまう。

 

「まぁいいや…どうせこの最後のでお前ら完全に堕ちるし…。」

 

「えっ!?」

 

「ま、まさかそんな事…!?」

 

一松は返事の代わりにニヤリと微笑む。この状況にさすがの二人も青ざめる。

 

「ま、待ちなさいよ!ねえ!?謝ればいいの!?あたしが謝ればいいんでしょ!?」

 

「ほ、ほら!何でも言う事聞いてあげるよ!だから、離して?ね?」

 

しかし一松はいつぞやイヤミとチビ太に向けた邪悪な笑みを浮かべつつ、コントロールのスイッチに手をかける。

 

「ちょっと!!待って!!待ってってば!!ねえ!!」

 

「いやっ!!お願いだからスイッチ入れないで!!ねえ!!お願いだからぁ!!」

 

自分達が一人の人間のドマゾメス豚サキュバス奴隷にされる事に、プライドが破壊される事に恐怖を覚えたツィスカとシャムシェルが許しを請う。

 

「もうおせえよぉ…?」

 

一松がにやにやしながら二人に返す。それでも二人は懇願し続ける。

 

「ねえ許して!!おねがいぃっ!!おねがいだからぁぁっ!!」

 

「いやぁっ!!メス豚サキュバスに堕ちるなんていやぁぁあっ!!」

 

「てめえら今まで好き勝手俺にやったんだ!!それぐらい受け入れろぉ!!行くぞオラァッ!!」

 

「「イヤアアアアアアアアアアアアアッ!!イヤアアアアアアアアアアアアアアッ!!」

 

スイッチを押した。

 

胸や太ももに着けてある快楽電流パッドや乳首につけた電極、さらにクリに刺さっている媚薬注射針に快楽電流が流れ、二人の耳に着いている快楽洗脳ヘッドホンからは音声が流れ、マジックハンドは激しく揺れる胸を揉みしだき、二穴にはマシンバイブと電マが交互に攻め立て始める。

 

「「っっっっっっ♡♡♡うぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッ♡♡♡」」

 

二人の表情は一気にアヘ顔のそれへと変わり、喘ぎ声交じりの絶叫が響く。

 

「ぐっっぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッ♡♡♡イグイグイグイグッッ♡♡イグイグイグイグッッ♡♡があ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッッ♡♡♡イギュぅぅぅぅぅぅぅッッ♡♡♡」

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛お

゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡イグっ♡♡♡お゛~~~~~~ッ♡♡♡おっおっおっおぉんっ♡イグイグっ♡イっグうぅぅーーんっ♡ああああっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡イグウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛っっ♡♡」

 

凄まじい連続アクメを繰り返しながら何度も潮吹きアクメをキメて、身体をガクガクに震わせるツィスカとシャムシェルの二人のサキュバス。二人にはもはやなの生意気で男を弄ぶような表情は無かった。あるのは蹂躙される事に喜びを感じる変態メス豚のサキュバスが二人だけ。

 

「ん゛ほぉっ♡お゛っ♡ん゛おっ♡おほっ♡おおおおおおおっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛ほっ♡うほぉぉおおおっ♡あ゛ーーーっ゛♡っお゛ぉぉおぉっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ーーーーーーっ♡♡♡」

 

「お、お、おぉっ♡おっほぉぉおお~~ッッ♡♡♡あ゛はっ♡あっ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっっ♡んぎゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ♡♡♡お゛ごお゛お゛お゛っ♡お゛お゛お゛っ♡♡お゛お゛お゛っ♡♡ぐう゛う゛っ♡♡ほお゛お゛お゛っ♡♡おほお゛お゛お゛っ♡♡」

 

洗脳度が100%になるトドメのスイッチ。一松がそれを押した時、機械達は二人にとどめの快楽衝撃を与えた。瞬間に二人の2穴からマシンバイブが抜けた。次の瞬間………

 

「「イ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛グイ゛グゥゥゥッッッ♡♡♡イ゛ッ゛グう゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っっっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっっ♡♡♡」」

 

二人は母乳を噴きながら激しい潮吹きで腰を前後に揺らしまくりながらアクメした。白目に近いアへ顔は完全なる陥落の証だった。

 

「あっは………」

 

一松の顔つきは勝利を確信したゲス顔になっていた。「どんなもんだ。ザマァ見やがれ。」とでも言わんばかりに。

 

…

………

……………

 

それからして完全に一松のメス豚奴隷となった二人は様々なプレイや命令を受ける変態となっていた。

 

今夜は秘密のナイトクラブで卑猥な踊り子衣装、サンバコスを身に包み、視線に感じながら変態ダンスを見せつける事だろう。

 

しかし彼女達に躊躇はない。もはや二人のサキュバスは一人の人間の雌奴隷なのだから。

 

「はぁぁ~~いっ♡皆さんこんばんはぁっ♡変態マゾダンサーのツィスカよぉ~~んっ♡今夜はぁ、二人のドスケベダンスでぇ♡みんなシコシコオナニーしてねぇ〜〜♡♡いやらしい視線で犯されてねぇぇ~~~っっっ♡♡♡」

 

「はぁぁぁん♡♡見てくだはぃぃぃ~~~っ♡ご主人様の変態調教を受けたサンバダンサーのシャムシェルちゃんの変態メス豚奴隷のエロダンスですぅっ♡お下品ドスケベがに股ダンス踊らせていただきますぅぅ~~っ♡♡♡」

 

「「あっっっはぁぁぁ~~~~~~んっっ♡♡♡」」

 

メス豚サキュバス達の被虐の夜は続く。

 

 




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