とある事からあやねというくの一と付き合う事になった松野家の三男であるチョロ松。
最初は突然の事に困惑しながらも少しずつ仲を深めていったチョロ松。
そんなある日のこと……
「えっ?マッサージをしてほしい?」
チョロ松は驚いた。クールで可愛い小生意気な女の子からそんなお願いされるなんて思ってもみなかった。しかも、あやねはなかなかいいスタイルをしていてそれに巨乳だ。しかしこのお願いされる展開は夢ではなく、紛れもない現実である。
「そうよ。何度と言わせないでよ。」
「わ、わかったよ。あの…それなんだけど…」
「何よ?」
…
………
……………
「こんなの着せるなんて…何考えてるのよっ…。」
顔を赤らめながらあやねはチョロ松をにらみつける。なぜなら彼女の今の姿は紫色の極小マイクロビキニだからだ。あやねのセクシーボディがさらに分かりやすく露になっており、大事な部分だけ隠れてるというのが何よりもエロくてたまらないのである。
「……極楽はここにあった。」
「ワケわかんない事言ってないでしなさい!」
あやねに怒られながらもチョロ松はうつ伏せになったあやねにオイルマッサージを施す。
(んっ…。ふぅん……この男、意外にも…ねぇ…。)
チョロ松の予想以上のマッサージのテクニックにあやねは心の中で少し驚きながら、心地よさにうっとりしながら眠ってしまいそうな程の感覚を覚えていた。
(チャンスだ!)
チョロ松はそう思っていた。兄弟達の性の事情を知っているだけに自分もと思っていた。チョロ松はどこからともなく媚薬を用意するとそれをオイルと混ぜて背中や太もも、尻へと塗って染み込ませ始めた。
「ん…やるわね……。」
「ど、どうも。」
気づいていないのをいい事にチョロ松はあやねを仰向けにさせて胸や腹部にも媚薬オイルを塗り込み始めた。
そしてしばらくして………
「はあっ…♡はぁっ…♡んっ…は…♡」
あやねの頬は赤く染まり、水着の下で乳首はピンっと勃起し始めた。むろんクリトリスも勃起して、おまんこはじわじわ濡れ始めている。
(きたっ!!)
心の中でチョロ松はそう思いながらあやねに声をかける。
「む、胸のマッサージいきますね?」
「ええっ……♡」
気持ちよさと媚薬によって適切な判断があまりできなくなっているあやねの返事を聞いて、チョロ松はイボイボのついた手袋に媚薬を染み込ませて装着する。
そして、水着越しにあやねの乳首を擦り始めた。
「そこぉッ♡おおおッ♡だめッ♡ああッ♡おほお♡おおおッ♡あはあぁああっ♡おおおおっ♡んあっ、ああっ♡あっ♡あぁぁっ♡」
ビクンっと腰を浮かせながら乳首責めに感じてよがり始めるあやね。しかしテクニックと媚薬によって、チョロ松に対して抱かれてもいいという気持ちが芽生え始めた。
そう思ってるうちにチョロ松は乳首をつまみこねくり始めた。
「あああああっ、いいーーーーーーっっ♡ああっ♡あああっ♡ああっ……ああーーーーっっ♡♡あおおおおっ♡♡おおああっ♡」
チョロ松のテクニシャンな乳首責めにあやねのおまんこはさらに濡れ始め、喘ぎもいやらしくなってきていた。
「んひいいいいいっ♡イクゥゥゥっ♡」
ビクビクっと身体を跳ねさせながらあやねはアクメした。頬を赤くさせ、とろんとした目つきのまま息を荒くさせている。
「責任…取りなさいよ…♡わたしを…ヤるのなら…♡」
そう言うあやねに対してチョロ松はごくっと生唾を飲み込むと
「わ、わかった。……好きにするよ。」
そう言うと一つの瓶を取り出した。
「なによ…それ…♡」
「すっごい特効性の媚薬なんだって。アソコに垂らされるだけですごくアクメするって。」
「はっ……♡そんなの聞いたことないわ……。あんた、騙されたんじゃないの…?そんなことあるわけな…あ゛あ゛あ゛っっっ!?♡♡♡」
あやねの発言の途中でチョロ松はその瓶の中の媚薬を、粘液をあやねのおまんこめがけて垂らした。水着越しとはいえ、かなりの効力を持っているためか、あやねの女体は大きく仰け反った。
「ほら、すごいでしょ?こんなに感じてるよ……。」
「かはっ…♡あっ……♡うそっ…こ、こんなのっ…♡おほぉおおおおおおおおおっっ♡♡♡」
チョロ松が手袋をつけたまま、ぞりぞりと擦り付けておまんこに特効性媚薬を塗りつけていく間にあやねは意識が理性ごと飛びそうになる快楽に包まれた。
「はひぃっおおっ♡おほぉおおっ、おおおっ♡いひいいいっ、ああああっ♡おひいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっ♡♡♡」
喘ぎ声が更なる淫乱ぶりを発揮し、あやねの愛液はさらに分泌されていく。
「い、入れるよ…!」
チョロ松が手袋装着のまま、特効性媚薬と手袋に染み込まれた媚薬とが混ざった状態で指を挿入した。
「んっっひぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」
指を入れられただけであやねは大きく仰け反り、表情もアへ顔に近かった。
「ふんふんふんふんふんっ!」
目を見開き、鼻息を荒くさせつつ、彼女の中を指で蹂躙し、Gスポットを刺激してくる。
「ああーーーーっっ♡♡あおおおおっ♡♡おおああっ♡♡おかしくなるっ♡気持ちよすぎてぇぇぇ~~っ♡あっ♡おっ♡あああっ♡♡あらまがおかしくなるぅううううううっ♡♡」
あやねはふたたび身体をガクガクさせたり腰を浮かせたりしながら喘ぎ悶える。そして……
「イクっっ♡♡イグっ♡イグイグッ♡♡イグーーーーーーーーッッ♡♡♡」
ぶしゅうううっと勢いよくアーチを描いた潮吹きをしながらアクメした。顔は完全に淫乱なアへ顔になっている。
しかしこれで終わるチョロ松ではない。
「これも気持ちいいよっ……。」
そう言って取り出したのは電マである。チョロ松はイッたばかりのあやねのおまんこに電マを当てるとスイッチを入れる。
「あぁぁぁぁぁっ♡♡♡あああ~~~~~~っっ♡♡♡」
腰をいやらしく動かしたりぶるぶる震わせたりしながらあやねは再び淫らな快感に悶えに悶えまくる。
「んおおおおおおおおおおおおっっ♡♡ああああああーーーーっ♡♡頭っ、おかひくなるうっっ♡」
「おかしくなっていいよっ…あやね…!」
チョロ松が電マの威力を最大にした瞬間に一気にあやねの腰は上がり、アーチを描きながらの潮吹きをした。
「いいあああああああああああっ♡♡イクッ♡イグイグッ♡♡イグーーーーーーーーッッ♡♡♡はぁぁ…♡はぁぁ…♡」
あやねの表情はすでにアへ顔のそれになっていた。そしてこれは、チョロ松のちんぽ受け入れ体制を意味していた。
チョロ松はすでにバキバキにそそり立っている肉棒を露にさせていた。
「あはぁ……♡あんたのちんぽぉ…ねぇ…きてぇぇ…♡」
あやねはそれを見てうっとりすると蕩けた表情をしつつ求める。
「じ、じゃあ!!いただきますっ!!」
チョロ松の肉棒があやねのおまんこの中へとぶちこまれる。
「んっほぉおおおおおおおおおっっ♡♡♡」
あやねの淫らな叫びが部屋に響き、膣肉がチョロ松の肉棒を締め付けていく。
「くっ…おお……!!」
目を見開いてうめきながら、腰は激しく動き、あやねの中を蹂躙していく。
「おひいいいっ、ああああっ♡おおおっおおおっ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あっっっ♡♡おっ♡おっ♡おっほぉお゛お♡あっ♡あああぁぁぁぁぁあ゛あ゛あ゛あ゛あっっ♡♡♡」
「あやねっ!気持ちいいかいっ!?」
「ぎもぢいいぃぃぃぃぃっっ♡♡これっっいいいっっ♡♡我慢れきないいいい~~っっ♡♡」
「い、いくよっ!思い切りっ!」
そう言うとチョロ松の腰使いはラストスパートに入る。
「ああっ♡ああっ♡ああっ♡おちんちんがっ、おまんこの中かき乱してっ♡あはああっ♡ああっ、奥ぐりぐりしてくるっ♡♡きもちっ♡ああああっ♡きもちっ♡いいっ♡ああっ♡あはっ♡あああっ♡んふあぁあっ♡♡」
あやねの声はもはやメスそのものへと既に化していた。そして……
「イクッ♡イクッ♡イクイクイクイクッッ♡♡♡イクーーーーーーーーーッッ♡♡♡あはああーーーーーっっ♡♡♡」
「くっっ!!!」
「ねぇ、チョロ松ぅぅっ♡♡潮吹いてッ♡オシッコ漏らしてッ♡無様に絶頂するところぉッ♡見てぇッ♡おほおおおおおおおおおおおおおおおッッ♡♡♡イグうう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」
チョロ松のトドメの突きがたたきつけられ肉棒を抜いた途端にチョロ松の精液があやねの下腹部へ飛んでいった。そして同時にあやねは腰を浮かせながら潮吹きでアーチを描いていた。
「はあっ…♡はあっ…♡はあっ…♡」
あやねは淫乱なアへ顔を晒したまま快楽の余韻に浸っていた。
もはや天才くの一としての面影は崩れていた。
そしてチョロ松はこのあと、さらにめちゃくちゃヤリまくるのであった……。
ちなみにだが
ハヤテはチョロ松に敬礼して尊敬の意を表したとか。
ご感想お待ちしております。
次回からは海沿いのとあるビーチと近い温泉の話です。
その女将はとあるエロゲのサキュバスで…さぁ、誰かわかるかな。
どのダンスが好きだった?
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ドスケベサンバ
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エロエロリンボーダンス