※この作品はR-18です。

六つ子とその他のドスケベ日常生活   作:ぼの松さん

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さぁ、エロいのでも聴きながら新章といきますか。




ようこそ 秘湯 淫華温泉へ 「これ五大AVメーカー共同製作のアレの名前と丸被りだよね」(「もんむすくえすと!」よりアルマエルマ)

日本のとある某所

 

そこにその旅館はある。海からも近く、プールすらもある。

 

あまり知られてないのに経営状況は良い方である。いったいなぜ?

 

実は六つ子を含めてほんの一部の者しか知らないが、この旅館…実はクイーンサキュバスの称号を持つ淫魔、魔王軍四天王の一人、アルマエルマが支配しているのだ。

 

そしてこの温泉には太古より湧き出る特殊な水がある。

 

媚薬との混ぜ合わせも相性抜群。感度を上げ、発情を誘発する水。その水の名前から取ってこの温泉は………

 

「淫華温泉」と呼ばれている。

 

そしてこの年の夏の季節………たくさんの魔物達が人間に化けて召集された。今回はかなりの客人が来るらしいのだ。

 

そして、女将……アルマエルマにとっては楽しみでもあった。クイーンサキュバスである自身を唯一アへらせたあの男……松野おそ松の到来を。

 

様々な客人達が訪れる中、来た。

 

「こんちわー!!」

 

元気な声と共に巴マミを引き連れて、おそ松は現れた。

 

「ようこそ、遠い所からよくお越しいただき、ありがとうございます…♡」

 

色気のある、しかしおしとやかな挨拶で女将は…クイーンサキュバス・アルマエルマは彼らを出迎える。

 

「また楽しませてもらうぜ、女将さん。」

 

「はい♡こちらこそ…ね…♡」

 

目配せをするアルマエルマ。おそ松はそれを見て微かに頷いて口元にわくわくの笑みを浮かべていた。

 

二時間後ー

 

景色を眺めて楽しんでから部屋でマミをハメ倒したおそ松は部屋を出て廊下を歩いていた。

 

丁寧に掃除が行き届いている。業者にはある程度の金とサキュバス達による極上の快感を報酬としている為か、業者の人々もかなりやる気を入れて手入れをした証拠だ。ちなみに男女は問わずにである。

 

しばらく歩くうちにひとつの部屋に引き込まれたおそ松。全裸のアルマエルマが個室へ連れ込んだのだ。

 

「待ってたわよ………♡おそ松くん……♡」

 

「へへっ………!」

 

おそ松は笑ってみせると早速押し倒して、ガチガチに勃起したちんぽを挿入した。

 

「きゃっ♡あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっ♡♡」

 

おそ松は揺れるアルマエルマの爆乳を見つめながら激しいピストンで彼女の濃厚な感触の、何人もの男達を骨抜きにしたクイーンサキュバスのおまんこを蹂躙する。

 

「ほんおぉおおおお~~っっ♡あっ♡あっ♡あぁあんっ♡はぁあんっ♡はんっ♡あっっ♡」

 

「どうだっ…激しいの気持ちいいだろ…!!」

 

「あああッ♡おおおッ♡おおおおんんッ♡激しいのっ♡あひゅッ♡気持ちいいわあッ♡おほおおおッ♡♡」

 

「ならもっと……!!」

 

「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~っっ♡♡♡」

 

アルマエルマへの問いの答えを聞いて、おそ松のピストンはさらに激しくなっていく。激しくなる度に彼女の喘ぎも激しくなっていった。そして……

 

「イグぅっ♡んおおおおおおおおおッ♡♡♡イグぅ~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

アルマエルマはおそ松の激しいピストンにアクメした。おそ松も同時にイキ、濃厚な精液が中へとぶちまけられていく。

 

「っふぅ………まぁだ終わんねぇぞ………!」

 

ずぼっとちんぽを引き抜いたおそ松はアルマエルマの体制をがに股で四つん這いの体制にする。

 

「はぁん…少し待ってぇ……♡」

 

甘い声で言う彼女に対して………

 

「待たないっ!!」

 

おそ松は容赦なくアナルにちんぽをぶちこんだ。

 

「あ~~~~~っっ♡♡♡あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

本来ならこんな喘ぎはあげないであろう彼女だが、こういう声をあげてしまうのはよほどに松野おそ松のちんぽが他の男達のちんぽとは違って特別な存在であるという証拠であった。

 

「あぐぎぎぎぎぎっ♡いぎひいいいっ♡おほおっ♡んほおおおおおおおっっ♡♡♡おぎぃぃぃああへええぇぇっ♡♡おぐぅぅぅぅぅっ♡」

 

「どうだっ!?またイキそうかっ!?」

 

「おぐぅぅぅぅぅッ♡イグッ♡イグッ♡んっへええええええッッ♡♡」

 

アへ顔を見せながら答える彼女に対しておそ松は尻へ強烈なスパンキングをくらわせた。

 

「きゃへぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーっっっ♡♡♡」

 

「もう一丁!!」

 

さらにもう一発スパンキングが叩き込まれる。

 

「ひゅぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーっっっ♡♡♡」

 

「とどめぇっ!!」

 

そのトドメはアナルに叩き込まれた射精ピストンであった。

 

「イギュううううううううッッッ♡♡♡イグイグイグイグッッ♡♡ケツアクメえええええッッ♡♡♡イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーーっっっ♡♡♡」

 

激しい喘ぎ声をあげながらアルマエルマはアナルセックスのアクメをキメた。もはや彼の相手では彼女はクイーンサキュバスではなく、一体のマゾサキュバスと化していた。

 

「あへっ…あへっ…♡」

 

「これから世話になるぜ……女将さん…。」

 

おそ松はにやっと笑みを浮かべながらそう言った。この旅館で性的本能全開な展開が彼女達を待ち構えている。エロすぎる宴が始まろうとしていた。

 

 




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