※この作品はR-18です。

六つ子とその他のドスケベ日常生活   作:ぼの松さん

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さーて、ヤっていきますか。淫華水の効果は元ネタ知ってる人にはご存じのはず……。




世の変態どもよ これが淫華水だ(「えなじぃキョーカ!」より白石杏佳、「聖ヤリマン学園援交日記」よりれいとえり、「援交JKアへらせサプリ」よりみったん)

おそ松がアルマエルマをハメ倒している頃、めっちゃ興奮した面持ちのデカパンとダヨーンがこの温泉の湧水を汲んでいた。

 

そう、前回も話した淫華水の事である。今回は援交で知り合った四人の褐色JKを連れてきたので試そうと言うのである。

 

金髪のロングヘアーは二人。腕っぷしの強い「れい」、肉食系JKの「白石杏佳」、ショートヘアーの淫乱黒ギャル「えり」、そしてツインテールの援交JKで変態おじさん大好きな「みったん」の四人である。

 

「汲んだダスか!?」

 

「ばっちりダヨーン!!」

 

「では、戻るダス!!」

 

興奮した二人は急いで宿泊部屋へと向かう。途中でそれを見かけた従業員(サキュバス)がくすくす笑っていたが気にしない。

 

「「ただいまぁっ!!」」

 

「うおっ、びっくりしたぁ!?」

 

「なになにどしたの?」

 

勢いよく帰ってきたおっさんコンビに杏佳はちょっと飛び上がり、みったんは何があったかと言わんばかりに尋ねてくる。

 

「ここの温泉の名物の水を取ってきたダス!めっさうまいダスこれ!」

 

こう言ってるが飲んでいない。

 

「えっ?そうなの?この水が?」

 

「ほーん、そんなに名物なのかよこれ?」

 

えりとれいが少し目を細めながらペットボトルの中の水を見つめる。むろんそれが淫華水だとは知らない。

 

「よかったら飲んでみるヨーン。」

 

普通なら怪しむ所ではあるが………

 

「ま、いっか♡喉かわいてたし♡」

 

「あ、じゃあ俺ももらうわ。」

 

四人はおっさんコンビからそれを受け取り、ごくごくと飲み始めた。

 

((飲んだっ!!))

 

二人はそれを見て心の中でガッツポーズしつつ、むくむくとちんぽを浴衣の下でそそり立たせる。

 

四人のJKはそれを飲み干した。

 

「っへぇ~~!なかなかいけるじゃん、この水!」

 

「ほんっと~~♡美容にも良さそう♡ねぇ、おじさぁん♡せっかくだしぃ、温泉行ってくるねぇ♡」

 

えりが三人を連れて温泉に誘った時である。

 

ドクンっ……

 

「あれ?なんだ…?」

 

ドクンっ……

 

「ん?どうした?」

 

ドクンっ…ドクンっ…

 

「気のせいかなぁ、あたしの身体さっきから……」

 

ドクンドクンドクンドクンドクン………

 

「みったんも?っていうあたしもさっきから……」

 

ドクンっっっ

 

「「「「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」」」」

 

効果が現れたためかいやらしく身体をくねらせて自分の胸を揉んだりしながら発情し始める。

 

「おじさぁんっ♡ちんぽっ♡ちんぽほしぃぃっ♡ちょうだぁいっ♡ちんぽちょうだぁい♡」

 

「あたしもほしいいっ♡ちんぽっ♡ちんぽちんぽぉっ♡我慢できねぇっ♡いただきまぁすっっ♡♡」

 

我慢できない様子のみったんと杏佳がデカパンとダヨーンの股間へと飛びついてがっちがちのちんぽにしゃぶりつく。

 

「ふぐううううっ♡んんぅぅっ、んぢゅうっ♡ぢゅるるっ♡んぎゅぢゅっ、んぐっ、んんーーーっ♡レロレロレロレロッ♡♡ぢゅっ♡んぢゅっ♡あはぁっ♡レロレロッ♡」

 

「んんっ、んびゅううっ♡♡おうんぐぅっ、んぐううっ♡んんんっ♡んぢゅううっ、んぎゅうううっ♡んんんっ♡んんっ、ん~~~っ♡♡♡」

 

「「ほぉおおうっ!?」」

 

発情しまくり状態の二人のJKの淫乱フェラにダヨーンとデカパンは思わず声をあげる。

 

さらに………

 

「ねぇっ♡キスしてぇ♡」

 

「こっち♡こっち向けぇっ♡」

 

それぞれにえりとれいが顔を向けさせて自分から濃厚なディープキスをしてくる。

 

「「ぢゅぞぞぞぞぞぞぞっっ♡♡んふうっ♡レロレロレロレロッ♡♡ぢゅ~~~~っっ♡レロレロォォ~~~~♡ぢゅううううううっ♡」」

 

その間にも杏佳とみったんは上目遣いにいやらしく見つめながらいやらしすぎるフェラを続ける。

 

「「んぢゅうううっ、んじゅっ♡じゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡じゅぷぷぷぷっ、んぢゅううううっ♡♡んぎゅんぎゅんぎゅんぎゅっ♡♡ぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞ♡♡」」

 

「ホエホエホエホエホエホエホエーーーっ!!!」

 

「ダヨダヨダヨダヨダヨダヨダッッッヨーーーーーンっ!!!」

 

「「んぎゅぶぢゅううううううううううううっっっ♡♡♡んぐううううううううううーーーーーっっっ♡♡♡」」

 

二人は目からビームが出る勢いで興奮しつつやがて濃厚な精液を二人の口へとぶちまけながら濃厚なディープキスで残る二人も絶頂させる。

 

「「ぎゅひゅううううううううううっっ♡♡♡んっっんんんんんんんんんんんんんんんんっっっ♡♡♡」」

 

四人は同時にディープキスでフェラでプシャアッといやらしく潮吹きをキメた。

 

「こ、今度は……」

 

「こっちの番ダヨーン……!!」

 

………

……………

…………………

 

「「「「あ゛あ゛~~~~~~~~ッッ♡♡♡奥ッ、奥奥奥うぅぅ~~~~~~~ッッ♡♡ケツ穴もマンコもぎもぢいいいいいいいいいッッ♡♡♡アギイイイイッ♡イギィッ♡あーーーッ♡ああーーーーーーーッ♡」」」」

 

デカパンとダヨーンは四人のケツ穴に媚薬を塗ったバイブをぶちこみうねらせながら、それぞれ二人ずつに激しい手マンを味あわせる。

 

「ホエホエホエホエホエエぇっ!!」

 

「おおおおおッ♡♡そこらめぇッ♡キクッ♡きもひぃッ、ハヒャアアアアアアッ♡♡ちゅくのらめぇッ♡そこキクゥッ♡」

 

「はぁぁぁぁぁんっ♡そんなに乱暴にされたら壊れちゃううっ♡んんっ♡んくぅぅぅぅぅぅんっ♡」

 

デカパンの責めに肉食系の杏佳とえりも激しくよがりまくる。

 

「ダヨダヨダヨダヨダヨダヨダヨォッ!!」

 

「おおおぉぉぉぉぉぉんっ♡♡♡んへぇぇっ♡あっへえぇぇぇぇぇっ♡ほおっ♡んおっ♡おっほおおおぉおおっ♡やばいやばいやばいいいいい~~っっ♡♡」

 

「おお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉんっ♡んほほぉおおおおっ♡あひゃあっ♡んっへえぇぇぇぇぇっ♡ごれらめええええええっっっ♡♡♡」

 

無論、れいとみったんも例外ではない。

 

「イキさらせぇっ!!変態JKどもぉ!!」

 

「ちんぽはめっからよぉ!!」

 

おじさんコンビ、もはや語尾すら忘れてる。

 

「「「「イグッ♡イグッ♡おまんこッ♡ケツ穴ッ♡イクイクイクイクイクイクぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡イグう゛う"う"う"う"゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ッッッッ♡♡♡」」」」

 

四人のJKは仰け反りながら潮吹きする。その表情は淫乱すぎるアへ顔になっていた。

 

「「まだだっ!!」」

 

語尾の設定完全無視なおっさん二人はそれぞれ二人ずつに肉体分裂すると、イッたばかりの四人のおまんこにバキバキの肉棒を思い切り奥までぶちこむ。

 

「「「「ふうっっぎゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡」」」」

 

四人の快楽の絶叫が響き渡り、豊満な胸をばるんっと揺らしながら舌を出して仰け反る。

 

「ッ♡あおおッ♡おッ♡おッ♡おふッ♡おおおッ♡おッ♡おおッ♡ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッッ♡♡♡」

 

「んほお゛お゛~っ♡お゛お゛っ♡お゛~~~~~~っっ♡♡うおっ♡お゛お゛お゛お゛お゛おっっ♡しゅごっ♡しゅごすぎいいいっ♡」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡らめええっ♡それ以上はらめええええっ♡ごわれるっ、ごわれるっ♡でもほじいのおぢんぼお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」

 

「お゛~~~~~~っっ♡♡うおっ♡お゛お゛お゛お゛お゛おっっ♡♡♡んお゛ぉーーーーーっ♡おおおおっ♡お゛っ♡んっほおお゛ぉお゛~~~~~~っっ♡♡」

 

四人のJKの本能全開の叫びが響き渡り、分裂したおっさん二人の激しいピストンで既にアへり続けていた。

 

「お゛っ♡お゛っ♡頭ばかになるっ♡やっべぇっ♡お゛っ♡お゛んっ♡お゛ん゛っ♡すっげー気持ちいいっ♡お゛ーーイグっ♡イグイグっ♡♡」

 

「オチンボオチンボオチンボオチンボォォォっっ♡♡♡オチンボイグッ♡♡オチンポでイッちゃうぅっ♡♡オチンポでよがり狂うぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

「きもぢよしゅぎておがひくなるうううっ♡あらひごわれるうううっ♡ほおおおおっ♡イク♡イクイクっ♡」

 

「ぢんぼっ♡ちんぽっ♡ちんぽいいのお゛ぉっ♡♡♡ごわれるっ、ごわれるっ♡おほおぉぉぉっ♡♡♡イグっっ♡♡♡イグイグイグゥっ♡♡」

 

おっさん四人の目が一気に面白い程に見開き、フィニッシュの中出しアクメを味合わせる。

 

「「「「うっぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡♡♡お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡イッグう゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛っっ♡♡♡」」」」

 

四人は白目に近いアへ顔を晒して仰向けに倒れた。淫華水はドスケベJKさえも更なる性の獣に変貌させてしまう力があるのだ。

 

「ほええ~~…ここまですごいとは驚いたダス…。」

 

「まったくダヨーン……。」

 

息を整えつつ四人に近づき、二人は彼女達の腰を浮かせてから思い切りおまんこをぱぁんっと平手で叩いた。

 

「「「「イグウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛っっ♡♡あ゛……♡あ゛……♡」」」」

 

四人は同時にエビ反りになりながら噴水のような潮吹きアクメをキメた。

 

完全に壊れてしまいそうな四人だが、まだまだこれからである。

 

彼女達の理性の完全崩壊も時間の問題だった……。

 

(デカパンの発明で後で理性は元に戻した。)

 

 

 

 




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