淫華温泉の一つの部屋にマミはいた。
マイクロビキニ姿でガニ股の形に拘束され、猿轡を噛まされてる状態である。固定された電マは無慈悲にマミのおまんこを責め立てていた。
「んむぅうううっ♡んんっ♡ふぐっ♡んっんむっ♡んんっ♡んんんっ♡」
身を捩らせながらマミは猿轡からくぐもった喘ぎ声を漏らす。電マ責めされているおまんこからは愛液が滴り落ちる。
その部屋の中に松野おそ松がいた。アルマエルマと一旦別行動をしてからマミと一緒になっている。
裸で、ちんこを大きくさせながらマミに近づく。
「いやぁ、ここでも二人っきりになれるなんてねぇ……嬉しいよ」
「んんんーっ♡♡んむっ♡んむぅっ♡♡んぐううっ♡♡」
マミはがくがくと腰を震わせながら再びアクメを迎えるマミの胸とお尻は言わずもがな大きく実っていた。そして、おまんこはヒクヒクと震えている。
電マ責めは終わり、今度はアナルバイブが挿入された。
「んひぃいっ♡んひっ♡ひぃいいいっ♡♡」
マミはがくんっと仰け反りながら震える。アナルバイブはあっさりと奥まで挿入されていた。
おそ松は更にバイブを操作する。アナルバイブはブルブル振動し始め、更に回転し始めた。
「ふぅうんっ♡んぉおっ♡んほぉおおっ♡」
マミは顔を真っ赤にして悶える。アナルを犯される快感にかなり敏感に感度は上がっていた。
「ほらっ、こうしてやるよ!」
おそ松はアナルバイブを手にするとずぼずぼと出し入れし始める。
その度にアナルからは卑猥な音が響き渡らせながら、激しく責め立てる。
「ふぎゅううううううっっ♡♡んぶっ♡んおおおおおっっ♡♡」
アナルからの快感に耐え切れずに絶頂するマミ。だがそれでもアナルへのバイブ攻めは終わらない。
おそ松はスイッチを入れてアナルバイブの威力を最大にする。
(いやぁあああっ♡♡もうだめぇええっっ♡イクッ♡イッてるからぁあああああ~っ♡♡♡)
心の中で叫びながらも猿轡のせいで声は出しづらい。そして………
勢いよくバイブが引き抜かれて、マミは大きく仰け反りながら噴水のように大量潮吹きのアクメをキメる。
「んほぉおおおっ♡♡ゥウウッ♡んぶひぃいいっっ♡♡」
ぷしゃぁあああああっと大量の潮を吹き散らしながらイキ狂うマミ。
おそ松はその姿を見て満足げに笑う。
「すげーなマミは!やっぱエロすぎるぜ!」
「ふぅううんっ♡んぶうっ♡」
「んじゃ、次の命令だ♪覚悟しろよ♪」
おそ松は次の指令を下す。
拘束を解かれたマミはおそ松からある衣装を渡される。それは露出度満点のサンバ衣装だった。
(ま、またしても…こ、こんな恥ずかしい恰好なんて……♡)
「ほら、これ着ろってさ!」
「は、はい……。」
五分後にはマミは何度目かのドスケベサンバ衣装の姿になっていた。
大きな胸の真ん中にはハート型のニップレス。しかも尻にはTバックのような切れ込みが入っていた。
マミは羞恥心と共に興奮を覚えていた。
何故なら、このコスチュームはマミにとって思い入れのあるものだったからだ。
自分を助けてくれたおそ松と深い関係になってから初めてヤバイと思った変態コスプレがこのサンバ衣装だったからだ。
あの時のおそ松の容赦のない調教を思い出すだけでマミの下腹部はキュンキュンと疼くのだ。
おそ松の命令でマミはカメラの目の前でガニ股ポーズをとる。これから淫乱なダンスを生配信で晒すのだ。
おそ松の命令に絶対服従するマミにとってはご褒美以外の何物でもない。
おそ松はニヤリと笑うとお馴染みのセリフを言うように命令した。
「それじゃあ、今日も俺のために踊ってね♪」
「はい……♡」
マミはいやらしく腰を振りながら、変態さと淫乱さを混ぜ合わせたアピールをする。
「ほらっ!もっと下品に踊るんだよ!」
「はいぃ~ん♡」
マミはおそ松の命令通りに激しく踊り始めた。その度に揺れる豊満なバストを見て視聴者達は大喜びだ。
コメント欄では早くも卑猥な言葉が流れ始めていた。
「おっほぉぉぉぉぉ~~っっ♡超絶変態爆乳サンバダンサー巴マミのドスケベダンスよぉぉ~~っ♡見てぇぇえええ♡私のエッチなおっぱいとアソコのお肉ぅぅううう♡ブルンブルン揺らしてぇぇええ♡あっひゃぁあああん♡」
汗粒と愛液を撒き散らしながら、胸はいやらしく揺れて、尻は弾けるように揺れる。マミの表情は淫乱そのものだ。
「あおっあおっあっおおお~~んっ♡イキますっ♡イクッ♡イッちゃいますぅぅうう♡」
見られるだけでビクンっと大きく身体を仰け反らせて絶頂を迎えたマミはそのまま後ろに倒れ込んだ。
それでもマミは止まらない。今度は四つん這いになって犬のように尻を高く上げ、フリフリとガニ股でいやらしく踊る。
その姿を見た視聴者達のコメントはさらに加速していく。
おそ松も興奮していた。おそ松はこの変態的な姿のマミをオカズにして自慰行為をするのが大好きなのだ。
「あーもう我慢できない!お前みたいな変態女にはこうだよ!!」
そう言うとおそ松はマミの2穴へバイブを挿入する。そして、リンボーダンスのセットを手早く準備する。
「ふぎゅ!?あぐぅあああっっ♡♡」
2本の極太バイブが同時に奥まで挿入され、いやらしい声も動きも加速する。
「い、いつでもいいわよぉっ♡♡」
「んじゃマミさん始めようかぁ!」
おそ松がリンボーダンスの音楽を流す。バイブ挿入状態でマミはガニ股の姿勢で突き出しながらリンボーダンスを開始する。
「Let's linbo danceっっ♡♡♡」
音楽に合わせて、マミの爆乳が激しく上下左右に暴れ回る。
「あひっあひぃぃいいんん♡こ、こんなのたまらないぃぃいいっ♡壊れりゅぅぅううう♡」
激しいバイブ運動にマミの意識はリンボーダンスの最中でもすぐに飛んでしまいそうになる。
「あひぃいいっ♡あひぃいいっ♡あひぃいいっ♡」
音楽に合わせてそれでもいやらしく腰を動かしながら棒を潜り抜けようと頑張る。しかし、快楽に溺れているマミの頭の中にはそんな考えなど微塵もないようだ。ただひたすら快感を求めることしか頭にないのだ。
「あああっ♡イグゥウ♡またイグゥウ♡ドスケベドスケベっ♡おっおっ♡ほっほっ♡」
少しずつくぐろうとする度に快楽を貪る心根がさらに増していき、バイブは少しずつ抜けようとしている。再びアクメする為に。
「おほぉぉぉぉおお♡おほぉぉぉぉおお♡おほぉぉぉぉおお♡見てっ♡見てっ♡ドスケベダンサー・マミの変態リンボーダンスっ♡oh yearっ♡」
「ほらほらっ!!あと少しだぞぉ!」
「おほぉぉぉおお♡おっおっ♡おっおっ♡おっおっ♡おっおっ♡おっおっ♡おっおっ♡おっおっ♡おっおっ♡」
次の瞬間、音を立てて勢いよくバイブが抜けて、先程のような激しい潮吹きをキメながらマミは仰け反り、アへ顔になりながらアクメする。
「ほおっ♡♡♡おほぉぉぉぉぉぉっっ♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」
そのまま仰向けに倒れ込むマミ。その表情は幸せそうなアヘ顔を晒していた。
「はぁ……♡はぁ……♡はぁ……♡」
「今日も最高だったぜマミ!じゃ、次もまた頼むね〜。」
「……まだよ♡」
「えっ?」
「マミのドスケベダンスショーはまだこれからよっ!!マミの本気のダンスをまだまだ見せてあげるわ!マミのダンスを観ないと損しちゃうんだからねぇぇえ!!」
そう言ってマミは立ち上がる。その表情は期待に満ちた笑顔を浮かべていた。
「さぁ、ドスケベダンスふたたびショータイムよっっ♡♡♡」
そう言うとマミは再び同じ体制になる。
「Let's linbo dance パート2っっ♡♡♡」
音楽が流れ始め、再びくぐろうとする度にバイブ挿入したマミの2穴からバイブが飛び出そうとする。
「あぐううっ♡♡あああうっ♡またイグっ♡あひぃぃいいっ♡い、いくわよっ♡あひぃぃいいっ♡♡♡あひぃぃいいっ♡♡♡あひっあひぃぃいいいっ♡♡♡あひぃぃぃいいんっっ♡」
ぼんっと再びバイブが抜けて、大量の潮吹きをしながらマミはアクメして、淫乱に叫んだ。
「イッグゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡あひっあひぃぃいいんんんんんんんっっ♡♡♡ああああんんっっっ♡♡♡ああっっ♡♡♡」
音楽が鳴りやみ、マミの身体はビクンビクンと激しく震えながらその場に倒れ込む。
おそ松はそれを満足そうに見つめていた。コメント欄ではマミの絶頂シーンを見て視聴者達は大盛り上がりである。中には射精した者もいるだろう。
しかしマミの淫乱なダンスはまだまだ続く……。巴マミの揺れる爆乳とびしょ濡れのアソコの割れ目をこれでもかとおそ松や視聴者達は見つめながら……。
この後、マミによる淫乱ダンスはさらに続き、マミはこのエロすぎるダンスを披露し続けた。もちろんおそ松もこの踊りを見続けたという。
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