淫魔温泉の客室の一つ。
そこに松野チョロ松となのは、フェイトはいた。
彼女達も二十歳を過ぎて、体つきはいやらしさ満点のダイナマイトボディになっていた。
「ん……♡」
なのはとフェイトはそれぞれ着用していた浴衣を脱いだ。それぞれ浴衣の下には白と黒のスリングショット水着だった。
「おお……。」
チョロ松はじーっと見つめる。二人とも、恥ずかしがりながらもポーズをとるなどし、チョロ松に見せる様にするのである。
2人はゆっくりとお互いの手を取るようにして胸を隠すようにする仕草をしながら、股間の食い込みを直すかのようにして手を動かす。
「んっ…あ……♡」
布が股間に食い込み、クリに擦れるだけで二人は微かな喘ぎ声を漏らした。そして、両手を上げて腋を見せつけてくねらせていく。それはもう完全に誘っているようにしか見えない。2人ともこの行為をしているだけでも感じていたのだ。
「いいねぇ、二人とも…!」
チョロ松はそう言いながら背後に回り、二人の胸を同時に揉みしだき始める。
「んあっ…♡チョロ松くん……あああんっ♡♡乳首つまんじゃだめえっ♡♡」
二人は甘い吐息を上げていった。そしてそのまま倒れこむ。
仰向けにされたなのはは自分の足を開き、指で性器を広げ、見せつけた状態で叫ぶ。
「早くっ、来てよぉ♡私を犯してほしいのおっ♡」
一方でうつ伏せから腰を上げてガニ股であそこを見せつけるフェイトも懇願する。
「お願いぃ♡犯してぇ♡私はいつでも準備万端だからぁ♡あなたの事を待ってたのお~~っっ♡」
しかし
「まだだーめ。」
チョロ松はそう言うと、どこからか取り出したイボイボのついたアナルパールを媚薬に淫華水を原材料にした媚薬に原液そのまま浸して二人のアナルへ入れていく。
「「ひょほぉおおおおおおおおおっっ♡♡♡!?なっなななんああうっっ♡これすごおおぉおっぉおひっひいっぃ♡こわれちゃぅぅぅぅっ〜っっ♡♡」
挿入されて間髪置かずにずぼずぼ動き出すアナルビーズによって快楽責めされる。さらにバイブレーション機能まであるというので、チョロ松がそのスイッチを入れる。
「「っっっ~~~~♡♡♡♡!!」」
同時に動くそれに翻弄される2人だが、すぐにそれすら気にならないほどの悦楽に襲われ始めたようだ。あまりの強烈な感覚に口を閉じることも出来ず絶叫をあげるばかりとなっている
「「ひんっっぎいいいぁぁぁーーーっっ♡♡うああぐぁあっあああああッ♡ふあああいあああっ♡あがぁぁああああああっっ♡♡♡」
(ぎもぢよすぎでぇっ、すごいエッヂィこといっぱい頭の中に流れてくるうう~~っっ♡)
(凄い凄い凄いいいっ♡♡おほぉおっ♡私の体がおかしくなるぅううんんぐうう♡♡)
2人が目をハートマークにして痙攣を始める頃を見計らい、チョロ松は媚薬を浸したイボイボ付きの手袋を装着すると、そのまま二人のクリトリスをごしごし刺激する。
その瞬間2人の脳内では快感が弾け飛び目の前が真っ白になったかのような錯覚を覚えた。
「んぎゃふうぅっ♡♡んあああああーっっ♡♡いくイグイッてるウゥゥウーッ♡♡もうらめエェエアアッァアァアンンアーァーンヒグォオオオッッオオーーっっ♡」
「ふぎゅあぁあぁぁぁっっ♡♡あぎゃっぁぁぁっ♡♡あちゅいうああああっらめえっ♡♡おかしくなりしゅぎゆのぉおっ♡♡♡はげしすぎてへんになりそういいぃ♡イクっ♡♡イキ死ぬうああぁぁぁっ♡♡」
「ふぎゅあぁあぁぁぁっっ♡♡あぎゃっぁぁぁっ♡♡あちゅいうああああっらめえっ♡♡おかしくなりしゅぎゆのぉおっ♡♡♡はげしすぎてへんになりそういいぃ♡イクっ♡♡イキ死ぬうああぁぁぁっ♡♡」
イボイボのアナルパールでアナルを蹂躙され、イボイボの手袋で敏感なクリトリスを擦られて、なのはとフェイトはアへ顔を晒しながらただひたすらに喘ぎ、よがる。絶頂に次ぐ連続アクメにより意識は完全に吹っ飛びかけており、もうほとんどまともに考えることさえ出来なくなっていた。
しかしそれでも二人は潮を吹き出しながら絶叫するその様には、理性も思考もない快楽だけを求める獣じみた雌奴隷以外の何物でもない姿を晒していた。
「んおおおおおおっ♡おおぉぉぉぉっ♡へおおおおおおっ♡」
「しゃいこおぉぉっ♡ほんろにっ♡やばいやばいやばいい~~っっ♡またイクゥゥゥゥゥゥっ♡」
ブシャァッ!プシャアアッ!!ジョバババッ!!!
2人の女の子がおまんこをさらけ出して盛大に潮吹きをしながら、何度も連続で絶頂を迎えている姿が映し出されていた。2人は口をだらんっと開けて舌を出しっぱなしにしていた。
目は裏返りかけている。顔中に汗を浮かべており涙も出てしまっているのだが、それを拭うことはおろか気付くことすらできない状態になっていた。
「今こうしてるのが夢のようだ……。」
チョロ松は笑みを浮かべながらそう言った。
「お願いぃ…もうおちんぽ欲しいよぉ…♡」
「わらひもぉ…♡なのはもだけど、わらひもチョロ松さんのおちんぽ欲しいぃ……♡」
1本の肉棒に対して2人が左右からキスするようにしてフェラをしていた。そしてお互いの目を見つめ合っていくとまるで示しあわせたように同時に亀頭をペロペロ舐めることを始めたのだ。
「ぢゅるっ…♡れろれろれろぉ…♡ぢゅぱっぢゅぱっ♡」
「んぶぅぅ…♡ぢゅるるっ…♡ちゅうう~~っ…♡んちゅうう…♡」
なのはとフェイトはフェラしながら腰をいやらしく動かす。
「くっ……出るぞ!」
やがてチョロ松のから濃厚な白濁液が発射される。
「んぶっ!?︎んぐっ……ごきゅっ♡ごくっ……♡」
「んぐうううっ♡ゴクッ♡ゴクンッ♡」
二人の口内へと飛び散ったのを二人は何の惜しげもなく飲み込んでいく。飲み込んだ直後に二人の下腹部はさらに疼き、おまんこはじわじわと愛液でさらに濡れていく。
「もっとちょうだいぃ〜♡」
「私にも飲ませてぇ~♡」
二人は再び肉棒に吸い付き始める。
「まだまだいっぱいあるんだからね?ほら、早くしないとなくなっちゃうよ?」
チョロ松はニヤつきながらそう言いながら二人の頭を撫でる。
しかも今度は先端を交互になめ回しながらの二人の豊満な胸がちんぽを包み込む同時のパイズリだ。
「どうですかぁ♡」
「気持ちいいですよねぇ♡」
二人とも乳首がビンビンに立っており、その感触だけでも射精してしまいそうなほどに心地よい。
「ああ……最高だよ……。」
チョロ松は声にならないような声で呟いた。やがて我慢汁が溢れて、なのはもフェイトも夢中でしゃぶり、舐め回す。
「また出そうだ……」
「出してくださあい♡」
「私達の口にぃ♡」
「「あむっ♡」」
二人は亀頭を同時にくわえ込み、そのまま勢いよく精液を発射した。
「んぷああっ♡」
「きゃふっ♡」
チョロ松はそんな二人にちんぽ入れる前の最期の仕上げとしてガニ股でいやらしく立つように命じた。
「こうかしら♡」
「これでいいんですかあ♡」
「じゃあお望み通り入れちゃおうかな♪」
「「はいぃ♡」」
まずはなのはのびしょ濡れのおまんこに思い切りチョロ松のちんぽが挿入される。
「おほっ♡おっきいっ♡おちんちんきたあっ♡おおおおっ♡イクゥッ♡イッてるううっ♡♡♡」
挿入された瞬間になのはは盛大に絶頂を迎えてしまった。そしてすぐに激しいピストンが始まる。
「おおおぉお♡しゅごいいいいっ♡ピストンしゅごいよおおおっ♡んおおおおっ♡こんなに気持ちいいのしゅごしゅぎるよおおっ♡」
なのはは涙を流しながらアヘ顔を晒し、舌を出しっぱなしにしている。もはや理性のかけらはほぼ残っていないだろう。
しかしチョロ松のちんぽは容赦なくなのはの膣内を蹂躙していく。
「おっぱい揉んでえっ♡」
フェイトもチョロ松に自分の爆乳を差し出す。
「はいはい。」
チョロ松はちんぽでなのはを犯しながらも両手を使って激しくフェイトの乳房を弄り始めた。
「んひぃぃっ♡あ、そこおっ♡」
「ここがいいのかい?」
「うんっ♡そこっ♡」
「ならもっとやってあげるよ。」
「あんっ♡ありがとうございますっ♡」
フェイトは嬉々とした表情を浮かべている。その間にもなのはへのセックスはいよいよラストスパートに入っていた。
「もうダメェッ♡♡♡イキすぎておかしくなるううううううっっ♡♡♡イグっ♡イグイグイグイグっっ♡♡♡おまんこ壊れりゅうううううう~~っ♡♡イッグううううっ♡♡」
チョロ松に激しいピストンの果ての中出しでなのははさらに激しいアクメをキメた。
そしてフェイトには……
「あひぃいいっ♡♡らめえええっっ♡♡ケツ穴がぁあっ♡♡んほおおおっ♡♡」
「へへへぇ~!いい声出すよ!メス豚フェイトちゃん!」
フェイトにはおまんこにちんぽぶちこみつつも、自動で動くアナルバイブでアナルも犯されていた。
「アナルすごいのぉぉぉっ♡こんらにされながらおまんこをちんぽで犯されるのおおっ♡♡しゅごいいっ♡♡イクぅっ♡またイッちゃううっ♡♡」
「まだイクには早いけどねぇっ!」
チョロ松はそう言いながらもちんぽピストンをさらに速くしていく。
「あ゛ぁっ♡はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡あ゛あ゛ あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡いぐっ♡♡いっぐううううっ♡♡」
フェイトの理性もぶっ壊れた。アナルからアナルパールが一気に抜かれる。
「ひぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
その瞬間に絶頂を迎えたフェイトはだらしなく舌を出し、白目を剥いて気絶した。
しかしそんなことは関係ないとばかりにちんぽをさらに奥へ突き入れる。
「あぎゃあああっ♡♡」
「まだまだこれからだよ〜♪」
そのまま高速ピストンを始めるチョロ松。
「やめてぇええっ♡♡死んじゃうううっ♡♡こんなの続けられたら死んじゃうよぉおおおっ♡♡♡」
「大丈夫だって!!」
「でもぉおおおっ♡♡これ以上は無理なのぉおおっ♡♡♡」
「じゃあお望み通りこれで終わりにしてあげるるよっ!!オラァッ!!!」
どぴゅるるるるるっ♡♡びゅーーーーーーっ♡♡♡ぶっぴゅるるるるるるるる♡♡
凄まじい勢いで精液がフェイトの中へとぶちまけられていく。
「あああああああっ♡♡中に出てりゅぅうううっ♡♡熱いのいっぱい出てりゅううううううっ♡♡♡」
ビクンビクンと痙攣しながらフェイトもまた盛大に潮を吹き出して意識を失った。
「ふふ……。」
チョロ松はにやりと笑うと、気絶してる二人のおまんこにバイブを挿入して起こす。
「「ひあああっあんっ♡」」
二人は同時に飛び起き、腰を上げてよがる。
「ひあああっ♡♡なんれぇっ♡♡」
「どうして私たち……っ♡♡」
「二人に揃って追い討ちかけたくてね?」
「「あひっひいいいいっ♡♡」」
チョロ松はバイブをずぼずぼ動かして、二人のおまんこを犯しまくった。
「あああっ♡♡だめぇっ♡♡もうイキたくないのぉおっ♡♡」
「お願いだから休ませてぇっ♡♡」
「ダメだよ?僕が満足するまではね!」
チョロ松はそう言うとおまんこバイブを抜き差ししつつ、クリトリスにも手を伸ばし、摘んでぐりぐりと刺激する。
「ああぁぁぁっ♡ば、バイブがぁっ♡うううぅっ♡お、オマンコの中でぶるぶるしてるうぅうぅうーーーーーッ♡」
「やぁああぁああぁあぁっ♡♡クリ攻めらめぇぇ〜〜〜〜♡♡♡クリイキしゅるうぅうううぅ♡♡♡クリ潮吹きくせになるぅ〜〜〜♡♡♡」
「お ほ お お お お お お っ♡♡♡バイブもクリもアクメしゅごいいぃいいっ♡♡♡おほおおおおっ♡♡♡」
「イグイグイグイグゥウウウゥウウゥッ♡♡♡ドスケベイキしゅるうぅううぅ♡♡♡」
「あ へ え っ♡♡♡お っ♡♡♡狂っぢゃう狂っぢゃう狂っぢゃううぅーーーっ♡♡♡狂いずぎでイグうぅぅーーーッッ♡♡」
「フェイトちゃあぁあぁぁぁんっ♡♡♡」
「なのはぁあぁぁっ♡♡♡」
「「イッグウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛~~~~~~っっ♡♡♡」」
ぷしゃぁぁああぁぁぁ……♡♡♡じょろろろろろ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡
二人は同時に盛大に潮吹き失禁した。
「「あ あ あ あ あ あ あ あ~~……♡♡♡」」
がくがくと腰と脚を震わせながら失禁し続け、二人仲良く再び気絶してしまった。
「最高だったよ!また後で。」
チョロ松はそう言ってにっこりと笑った。
「さあ、次は誰にしようかな♪」
チョロ松は楽しそうに呟やきながら、旅館の外の自然を眺めていた。アへ顔のまま気絶する二人の乙女を背にして。
ご感想などお待ちしております。
どのダンスが好きだった?
-
ドスケベサンバ
-
エロエロリンボーダンス