※この作品はR-18です。

六つ子とその他のドスケベ日常生活   作:ぼの松さん

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さぁ、ここからはドスケベ全開でいきますよ。


淫華温泉一周年記念ドスケベフェスティバルその1

夜になった。

淫華温泉では今宵行われる宴の準備が行われていた。ドスケベすぎる宴の準備が…。

 

「はぁ……っ♡」

 

「んっ♡ふぅう~っ♡」

 

「あひっ♡あああっ♡」

 

女達は待っていた。オナニーしつつ、それぞれの自室で待っていた。その時が来るのを。

 

そして時間が来た。

 

扉が開かれる。

 

そこから現れたのは……。

 

「さぁ皆さん準備は良いですか?これより『淫華温泉』オープン1周年記念の宴会を行います!!」

 

そう言って出てきたのは白い逆バニーガール姿の女将にして魔王軍四天王の一人、アルマエルマだった。

 

淫華温泉には今、50人以上の男達が性的快楽を求めてやってきていた。皆それぞれ好みの女性達を犯しまくって、精液漬けにしていくのだ。

 

アルマエルマも当然この宴に参加している。

 

男達は女達が現れるのを今か今かと待っている。

 

「皆さん、本日はよくいらっしゃいましたぁ♡これから一年間の感謝を込めて、盛大に楽しみましょう♡それでは……スタートよぉ!」

 

そうして淫華温泉の夜が始まった。

 

いよいよ宴が始まる。

 

宴会場に集まった50人の男達の目の前にドスケベサンバコスの巴マミ、あやね、かすみ、なのは、フェイトが色気たっぷりの女体を余すこと無く見せつけるように躍りながら現れる。

 

「皆様ごきげんよう♡今日は貴方達に最高の快楽をお届けするわぁ♡」

 

マミは豊満なIカップの胸をいやらしく揺らしながら躍りながら男達にそう言った。

 

その言葉に男達は歓喜の声を上げる。

 

「まずは私から♡えいっ♡」

 

そう言うとマミは男達に見せつけるように尻を突き出し、後ろ向きになりつつ股間を見せつけるようなポーズを取った。

 

マミはその体勢のまま右手人差し指をいやらしくしゃぶりつつ、尻を揺らす。

 

するとどこからともなく魔法陣が現れてその中から無数の触手が現れた。

 

触手はマミの尻穴に殺到していき、ズボッ♡っと中に入る。

 

「んひゅうううう♡入って来たぁぁ♡♡」

 

いやらしい声をあげながら変態サンバを踊るマミの横で、なのはとフェイトが別の男達にブリッジの体制で腰をへこへこ揺らして誘う。二人の爆乳も揺れている。

 

「あなたも私のおっぱい触ってぇ♡」

 

「私のおまんことアナルにもオモチャでもちんぽでもいいから入れてください♡ほらぁ♡早くぅ♡」

 

二人は淫らに踊りながら男達を誘惑する。

 

その一方であやねとかすみは我慢しきれなかった男達に後ろから豊満な胸を揉まれていた。

 

「あん♡そんな乱暴にしすぎちゃだめぇ♡」

 

「…あっ♡そこ気持ちいい♡いいわぁ♡そのまま……ああっ♡♡」

 

「あ~あもうびしょ濡れじゃん。ほんとエッチだねぇ♪」

 

「ああっ♡もっとぉ♡感じちゃううっ♡あああっ♡♡」

 

男達が興奮する中、松野家の六つ子の末っ子が、自身の牝奴隷となった色欲を司る魔王のアスモデウスと傲慢を司る魔王のルシファーと嫉妬を司る魔王のレヴィアタンを首輪で繋いで四つん這い歩きさせて引っ張ってくる。

 

「どうだい?ボクのペットになった気分は?」

 

「最高ですぅ♡」

 

「ああ♡こんなに可愛くてドスケベなメス達を飼えるなんて♡幸せ過ぎます♡」

 

「ふふん、そうだろう?まぁでもまだ調教途中の子達だから、これからもよろしくね?」

 

「は、はひぃ……♡」

 

もはや三人には魔王としての威厳は殆ど無くなっていた。そんな中、マミの尻穴に突っ込まれていた触手の動きが激しくなり、絶頂を迎える。

 

「イぐっ♡イッぐうううううう~♡♡♡」

 

ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡ぶしゅうう♡♡♡ マミは盛大に潮を吹きながらアクメを決めた。

 

それと同時にマミの尻に挿入されていた触手が引き抜かれると、今度は男達の一人がマミのおまんこに指二本を入れて激しい手マンを始める。

 

「んほおおおっ♡♡♡いきなり激し過ぎるぅ♡♡♡」

 

マミはガクンガクンと痙攣しながら愛液を垂れ流す。

 

すると今度は別な男がマミのアナルにアナルバイブを一気にぶち込み、激しくピストンする。アナルバイブには淫華水が含まれていた。

 

「あひぃぃぃぃぃっ♡♡いひぃいいいいぃいいっ♡♡♡えぐれっ♡♡えぐれりゅううぅう〜〜〜♡♡♡ケツ穴犯されてりゅぅうううううっ♡♡♡♡」

 

尻穴を貫かれる快感と媚薬効果によってマミは舌を出しながら悶絶した。

 

すると今度はあやねが男達に乳首を吸われながら胸を揉まれる。

 

「はぁぁぁぁぁんっ♡乳首っ♡そんなに吸ったら♡あああっ♡ダメぇ♡」

 

そして次はかすみだ。

 

「あひっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡乳首噛んじゃ♡ああん♡」

 

次にアスモデウスとルシファーは四つん這いになって犬のように散歩させられる。

 

「あん♡ああ♡ご主人様ぁ♡バイブがぁぁっ♡」

 

ルシファーはおまんことアナルに挿入されている淫華水をたっぷり染み込ませたバイブに悶えている。

 

「もう……こんなので……んっ♡イクわけないじゃない♡」

 

アスモデウスは強がっているが、彼女の子宮はキュンキュンと疼きっぱなしだった。それを聞いてか三人のバイブの威力を遠隔操作でトド松は一気に上げる。

 

「あぁあんっっ♡や、やめてぇ~~~~♡んほぉおおおおおおおおおっっ♡♡♡」

 

三人の魔王は一気にがくがくと腰を痙攣させながら仰け反る。

 

「「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡」」」

 

三人の魔王が絶頂を迎えるとバイブは一気に抜けて、激しい潮吹きをした。

 

「「だめえええっ♡乳首イッくうううっ♡」」

 

同時にかすみとあやねも乳首攻めに悶絶して絶頂していた。

 

「「んほおおおっ♡クリトリスもイっちゃうううっ♡」」

 

続いて敏感な陰核を攻められて盛大に潮を吹きながら絶頂した。

 

「「イグうううううううううううう~~っっ♡♡」」

 

今度はなのはとフェイトは両腕を拘束され、男達の一人に後ろから脇の下から腰にかけてをくすぐられていた

 

「んふっ……ひゃうぅ♡♡♡」

 

「あはぁんっ♡あはっ♡あはははははははっ♡」

 

二人は顔を真っ赤にして笑い悶える。そんな二人をくすぐってるうちに、別の男が二人のおまんこへ指を三本ずつ挿入し、容赦ないテクニックを発揮していた。

 

「ぁあぁぁぁっ♡はぁぁあっ♡あぁあぁぁぁううっ♡」

 

なのはとフェイトの声はくすぐりによる笑い声から手マンが加えられた事により、いやらしい喘ぎ声へと変わっていた。

 

大人になった二人の胸はいやらしく揺れる。くすぐりはやがて、脇の下から脇腹へかけての性感帯を責める突っつきへと変わった。すばやい連続突っつきは激しく性感帯を刺激し、同時に別の男の手マンもGスポットを責め立てていく。

 

「ああぁ~~っ♡♡あひっ♡ひぐぅっ♡あううううんっ♡らめぇ、そこぉ~~~~~っ♡♡」

 

「ふわぁぁああんっ♡しゅごいいいっ♡だめなのにぃ、きもちよくなってりゅよおおおっ♡♡」

 

さらに別の男が持ってきたコップの中の濃厚な淫華水をなのはとフェイトに飲ませる。

 

「「んぐっ!?」」

 

飲まされた途端にさらに二人の身体が淫らに熱くなり、理性も壊れ、心は淫乱さが増していく。そして男達は今度は二人の全身を撫で回し始めた。

 

「「ひゃぁぁぁんっ♡ひゃはははははは~~♡♡おほっ♡おほおぉおっ♡♡♡」」

 

感度が上がりまくっているなのはとフェイトはアへ顔を晒しながら悶え続ける。そんな二人を見て、他の男性陣はギンギンになっていた。

 

やがて指が引き抜かれると同時になのはとフェイトは盛大な潮吹きをした。

 

「「イッグウウウウウウウーーーッッ♡♡♡」」

 

プシャァァァァっと勢い良く愛液を吹き出しながら二人は絶頂する。そんな二人を見ながら男達はズボンを脱ぎ捨てて自分の肉棒をシコっていた。

 

一方その頃のマミは淫華水を飲まされながら、バイブを挿入されていた。

 

「んひあぁぁぁ~~♡すごいいっ♡すごく感じるわぁぁ♡ああもう我慢できないけどやり遂げるわぁ♡んひぃぃぃ♡さらしちゃうう~~♡」

 

「さぁ、マミさんはりきっていこうか!!」

 

おそ松の叫びと共に音楽が流れる。

 

「Let's linbo danceっっ♡♡♡」

 

今や爆乳ドスケベサンバダンサーとなっている巴マミのバイブ挿入状態での変態リンボーダンスを男達に見せつけているのだ。

 

「「「「「「「「「「Fooo!!Hooahhh!!!!」」」」」」」」」」

 

男達の歓声の中、マミは踊る。

 

「んおっ♡お゛っ♡お゛っ♡あはぁぁぁっ♡はぁぁぁあっ♡イクゥッ♡イグウッ♡イキっぱなしよぉぉっ♡♡♡」

 

踊りながら何度もイッてる様だ。しかし限界までバイブは抜かせないよう締め付けている。

 

「「Yeahhhhh!!!!」」

 

男達の歓声を受けながら棒をなんとかくぐろうとする。いやらしいダンスを躍りながら。

 

「ほらっ♡ほらっ♡見てっ♡見てっ♡バイブは私の子宮にちゃーんと届いてるわよぉ♡変態変態っ♡ドスケベドスケベ~~んっ♡

またイッたわぁぁっ♡♡♡」

 

そう言いつつ更に腰を振る。バイブはまだ抜けない。

 

「もうすぐくぐり終えるわっ♡ほらっ♡ほらっ♡見てっ♡見てっ♡」

 

爆乳を左右に揺らしながら踊り、リンボーダンスの棒をくぐり終えた次の瞬間、一気にバイブが抜けて盛大な潮吹きをしながら、マミは舌を出しながら仰け反った。

 

「はおっ♡♡♡お゛お゛お゛っ♡♡♡しゅごいいいっ♡♡♡まだイグッ♡♡♡リンボーダンス連続アクメ止まらないぃぃぃっ♡♡♡」

 

その姿に男達は盛り上がり、この姿もまたカメラに収めていく。そしておそ松も興奮していた。

 

「ふぅ……流石はマミだぜ。最高の被写体だな!」

 

そう言うとおそ松はマミの背後に回り込む。

 

「さぁ、今度は後ろから犯してあげるよ?」

 

「はいぃ♡思い切りぶちこんでくださいい♡」

 

マミは四つん這いになり尻を突き出す。そこにおそ松の肉棒が挿入された。

 

「あぁあああんっ♡入ってるううっ♡おちんぽぉおおおんっ♡」

 

激しく突かれながらマミは歓喜の声を上げる。

 

さらに男達のちんぽがなのはとフェイトの濡れ濡れのおまんこにぶちこまれていく。

 

「あっ♡あっ♡あああっ♡すごぉおおいっ♡こんなすごいおちんぽ初めてぇえっ♡」

 

「ひゃふぅうんっ♡おちんちん気持ちいいよぉおっ♡もっとぉお♡」

 

アへ顔を晒し、よがりながら膣肉を締め付けてちんぽを刺激していく。男達もそれに興奮してずぼずぼピストンしまくっていく。むろんそれはかすみとあやねも同じ状況だった。

 

「あぁああああっ♡らめぇええっ♡こんな激しいなんて聞いてないわよぉおおおっ♡」

 

「やだぁああっ♡もう無理ぃいいっ♡許してぇええっ♡」

 

予想以上の快楽に泣き叫びながらも二人のおまんこからは愛液が流れまくって、やがて自ら求めていく。

 

「お願いしますぅうっ♡もっとくださいいぃっ♡」

 

「私達のおまんこにいっぱい精液注いでくださぁああいっ♡」

 

そう言って二人は舌を出しながらキスをしてお互いを求め合う。

 

「「んぶぅっ♡ぶちゅれろぉぉ♡ぢゅぱぢゅぱぢゅぱ♡べろべろ♡ぶぢゅうっ♡れろぉ♡」」

 

そしておそ松はマミを立ちバックで激しくピストンしまくる。さらになのはとフェイトも向かい合わせになって抱き合い、互いの唇を重ねていた。

 

「んぶっ♡ぢゅばぁっ♡イキますぅうっ♡イッちゃいますううっ♡」

 

「イクッ♡わたしもぉおっ♡一緒にぃいいっ♡」

 

「あやねっ♡わらひももうイッぐうううっ♡」

 

「んおおおおおおっ♡かすみぃぃっ♡わらひもイグゥゥゥゥゥゥッ♡」

 

「あはぁあっ♡ドスケベ巴マミっ♡皆と仲良くアクメしましゅううっ♡♡」

 

絶頂した一同から大量の潮が吹き出し、床を濡らす。アへ顔を晒しながら、イキ果てている。その光景を見た他の男性陣もまた興奮していき……

 

「オラァッ!!俺のチンポにも媚びてみせろ!!」

 

「俺のちんぽしゃぶれっ!」

 

「早くしろこの淫乱女共がっ!!」

 

一斉に襲いかかるのを彼女達は抵抗せずにむしろ喜んで犯される事を受け入れる。こうして、性なる宴の夜はまだ始まったばかりなのだ…。

 




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  • ドスケベサンバ
  • エロエロリンボーダンス
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