小猫とアーシアとレイヴェルとの夢のようなハーレム性活 作:さらたるならさ
心地のよい気怠さで目が覚めた。周りを見渡すと、昨日激しく交わりあった時のシーツの乱れや、ティッシュが散乱していた。
そうしていると、先程から股間の方からむずがゆい感触がしているのに気がついた。
目線を下げると、白髪のロリ美少女が肉棒を愛おしそうに舐めしゃぶっていた。
「じゅる……、ちゅぱっ、ちゅ……♡」
白髪の美少女、小猫は顔を蕩けさせながらゆっくりと丁寧に舐めている。
唾液に濡れた舌でカリを舐め回したり、肉棒を口に含んで頬肉で肉棒全体を刺激してくる。
僕が起きたことに気がついたのか、フェラチオがより一層ねっとり愛情の籠ったものになった。
「小猫……」
「ぷはっ、おはようございます先輩……♡」
一旦口を離すと、僕の肉棒にスリスリと頬擦りしてくる。
小猫のプニプニの顔が肉棒を刺激して、とても気持ちいい。目を閉じて堪能していると、再び小猫が肉棒を口に含んで激しく舐めてきた。
「ちゅる……じゅぼ!じゅぼ!じゅる……。気持ちいいですか先輩……?」
「ああ、めちゃくちゃ気持ちいい……」
「ん、気持ち良くなったらいつでも小猫のお口に濃厚な精液を吐き出してくださいね……♡ちゅっ♡ちゅぱっ、じゅる……ちゅうう!」
肉棒全体が生温かい感触に包まれると、さらに深く肉棒を咥えこんだ。僕の肉棒全部が小猫の温かい口内に収まっている。小猫の喉が僕の亀頭を締め付け、頬肉をすぼめて献身的に奉仕してくれる。
あまりの気持ちよさに、目を閉じて甘い快感を堪能していると、突然両腕が柔らかい感触に包まれた。
「ちゅ♡おはようございます〇〇さん♡ふふっ、昨日はすごく気持ちよかったです……♡」
「むう……また小猫さんに先越されてしまいました……」
右腕を柔らかい胸で挟みながら頬に口付けをするアーシアと、少し頬を膨らせながらもしっかりと僕の左腕を抱いて離さないレイヴェル。
二人は僕の身体にピッタリと寄り添い、積極的に柔らかい感触を伝えている。
昨日は4人で散々身体を重ねあい、溢れんばかりの精液を3人の美少女の子宮に注ぎまくった。
ハーレムを築いてからは、僕は毎晩3人のタイプの違う美少女と激しいセックスをしている。
昨日の情事の火照りがまだ覚めきっていないのか、二人は蕩けた顔をして、胸だけでなく魅力的な手足を僕の身体に回して抱きついてきた。
「小猫ちゃんだけじゃなくて、私たちにも構ってください。ちゅ……♡」
「あ、アーシアさん。私もキスしたいです。ちゅ♡」
二人の綺麗な顔が同時に迫ってきて、一緒に口付けをする。アーシアとレイヴェルの柔らかい舌が、僕の舌に絡まってきた。唾液で濡れた厚い媚肉が僕の口内の至るところを貪ってきた。二人の口から時折漏れる吐息を間近に感じながら口内を舐めあったり、二枚の舌で挟んで擦り付けてきたり、三人で唾液を交換しあったりした。
夢中になってキスをしていると、股間から強烈な刺激が加わった
「むう……、私のことも見てください。じゅぼ!じゅる!じゅる!ぐぼ!ぐぼ!ぐじゅ!」
「う、……小猫の口、気持ちいい……!」
自分が置いてかれてると感じたのか、さっきよりも激しく肉棒をしごいてきた。口から大量の唾液を肉棒に垂らし、滑りを良くした状態で深くストロークをしている。それだけではなく睾丸を手でサワサワと弄んだりしてさらに気持ちよくしてくる。もう、僕の肉棒で小猫の唾液が着いていないところはないんじゃないかと思うほどに激しい奉仕に、僕の我慢は限界だった。
すると、
「えいっ♡どうですか?二人のおっぱいに包まれるのは……♡」
「恥ずかしいですが、〇〇様が気持ちよくなるのであればわたくしは……♡」
二人が柔らかいおっぱいで僕の顔を挟んだ。
全体を包む柔らかい感触と人肌の温かさに、気持ちよさと同時に気持ちが安らいできた。
ドクン、ドクン
トク、トク……
「二人の心音が聞こえて、すごく落ち着くよ……」
「し、心音ですか!?」
「うう、それは恥ずかしいです……」
二人の金髪美少女にパフパフされながら、白髪のロリ美少女に愛情の籠ったフェラチオをされる。
これ以上ないほどの幸せを感じながら、亀頭から精液を吐き出した。
「んむ!……ん♡」
大量の精液が小猫の口内に流れ込んだ。
小猫の頬が徐々に膨らんでいき、入りきらない精液が口から溢れだした。
「小猫さん、私にも……ちゅ……」
「私にもください……ちゅ、ぺろ♡」
大量の精液を口に含んだ小猫に二人が近づき、舌を絡めて精液を交換した。3人の美少女が僕の精液を分けあっている光景はとても淫靡で、何よりとてつもない優越感だった。
「先輩……♡」
「〇〇さん……♡」
「〇〇様……♡」
「みんな……ごくっ……」
3人が蕩けた顔で僕を見つめている。
明らかに物欲しそうな表情で、僕とのセックスを望んでいるようだ。
その光景に再び僕の肉棒が回復してきたが、今日は学校があるため、鋼の理性で3人の視線を振り切った。
小猫、アーシア、レイヴェルという学園でもトップクラスの美少女がクラスでも影の薄い僕の恋人になったのは、色々な偶然とかが重なりあった結果だった。
たまたま最初にアーシアと出会ったのが僕で、兄のライザーとなぜかウマがあったことからレイヴェルとも親しくなり、部内の足手まといになりたくないという同じような劣等感を抱えていた小猫と相談することも多くなって、そんな色々なことが重なってこうなった。
イッセーみたいな強力な神器など持ってない僕は、大きなことを成し遂げることは出来ないかもしれない。
それでも、本来なら教室の隅から指を咥えて横目で眺めることしかできなかったはずの三人と恋人になって、エッチなことまでできるなんて、すごく幸せものだと思う。
最近は、三人のスキンシップ、特に性的なスキンシップがより激しくなり、学内外問わず精液を搾り取られる日々が続いている。
「急に呼び出してどうしたの?レイヴェル」
「すみません。急に〇〇様が恋しくなって……♡」
その日の午前。
休み時間中にレイヴェルに呼び出された僕は、体育倉庫に来ていた。
「小猫さんに聞きました。〇〇様は汗だくの女の子に興奮をする殿方だと……♡」
ブルマ姿のレイヴェルが、僕に寄りかかった。
服越しでも、柔らかい胸の感触が伝わって、気持ちいい。
体育終わりなのか、女の子の甘い匂いに混じって、仄かな汗の臭いと熱気が運ばれてきた。
「ちゅっ……時間がないので、〇〇様の大好きなここで気持ちよくして差し上げますね♡」
唇で触れるだけのキスをしたあと、僕の手をとって自らの胸に押し付けてくる。
ムニュウと、力をかけた分どこまでも沈んでいく指。3人の中でももっとも大きなおっぱいは、どんなときでも僕を快感に導いてくれる。
「そこに仰向けになってください……」
マットに仰向けになると、レイヴェルが体操服に手をかけた。服を脱ぐと、大きなおっぱいがブルンと揺れながらあらわになった。
黒色のブラジャーに包まれたおっぱいは少しきつそうだ。
「レイヴェル、少しおっぱい大きくなった?」
「はい……〇〇様にたくさん触っていただいたので……だから、これからも大きくなると思います♡」
言外に、これからもたくさん触ってくださいと言っているのか、少し頬を染めて照れたように言うレイヴェルに、僕の肉棒は完全に硬くそそり勃っていた。
「〇〇様……私の胸を、しっかりと目に焼き付けてくださいね。ん♡あん♡」
レイヴェルがブラジャーをとり、上半身裸になった。
目に飛び込んできたのは、今朝も散々弄んだレイヴェルのおっぱい。その先っぽにある桜色の乳首は硬くなっている。レイヴェルは、見せつけるように自分で胸を捏ね回したり、乳首をクリクリと弄ったりして僕の興奮を煽っていく。
「レイヴェル、もう……」
「はい、すぐに気持ちよくして差し上げますわね……きゃっ!」
レイヴェルがズボンのチャックをおろし、パンツを下ろすと、すでにパンパンに膨らんだ肉棒がブルンと勢いよく出てきた。
「〇〇様の、いつみてもすごい逞しいです……ん、ちゅ♡」
「うっ、唇柔らかい……!」
「ふふ、唇だけでよろしいんですか?」
「胸を使って、気持ちよくしてほしい……」
「はい、かしこまりました……♡よいしょ、と」
レイヴェルの唇が亀頭にキスした。それだけでも気持ちいいが、目の前にはさらけ出されたおっぱいがある。これを前に我慢できない男なんていない。
レイヴェルのおっぱいが肉棒を包むと、竿の部分が大きな谷間に埋もれ、亀頭だけがぴょこんと飛び出ている。
気持ちいい。
これ以上柔らかいものがあるんだろうか、というくらいムニュムニュで、ほどよい圧迫感がある。何より、レイヴェルのおっぱいに埋もれてる肉棒、という視覚的な快楽が凄まじい。
「あ、〇〇様。これをどうぞ……」
「これは、ブラジャー……」
「はい、恥ずかしいですが、それをお使いください。……先ほどまで私の胸を包んでいたブラジャーですわよ♡」
……最初の頃は裸を見せるのすら恥ずかしがっていたレイヴェルが、ここまでエッチに成長してくれている。しかも、僕だけに。
僕がここまでさせたのだと思うと、それだけで優越感がすごい。
レイヴェルのブラジャーは、体育の時間ずっと身につけていただけあって仄かな汗の臭いがする。しかしレイヴェルの甘ったるいミルクのような体臭と混ざって、僕の理性を削る濃厚な雌の臭いを醸し出している。
夢中になって嗅いでいると、いきなり股間が凄まじい快楽に包まれた。
見ると、レイヴェルが乳肉を上下に動かし始めていた。
汗でしっとりとしたおっぱいが、僕の肉棒に吸い付いて気持ちいい。
僕は声を漏らしてこの快楽を享受していた。
「ん、唾液も垂らしますね……れろー……」
レイヴェルが唾液を垂らして、さらに胸でしごいていく。
唾液が潤滑油となって、肉棒を挟んで滑らかに動く。胸を動かす度に汗と唾液で、ずちゅずちゅと卑猥な音を立てていった。
「ん、ちゅ♡ちゅうう!」
「ぐっ、先っぽ吸われるの、ヤバい……!」
「んん♡私も、胸がこすれて気持ちいいですわ……♡んしょ、ちゅ♡じゅる♡」
「うああ!もう、射精しそうだ……!」
「ちゅ♡どうぞ、私の胸の中で、精液をピュッピュしてください……♡」
僕の言葉を聞いて、レイヴェルはさらに激しく胸を上下させていく。谷間はすごい光景になっていた。僕の我慢汁とレイヴェルの唾液と汗が混じりあい、グチュグチュ音を立てるおっぱい。僕の肉棒はレイヴェルの動きに合わせてピクピク跳ね、亀頭はレイヴェルが吸い付いているため絶え間ない刺激が送られていて、今にも射精しそうなほど赤く腫れ上がっている。
もう限界だ。
手元にあるレイヴェルのブラジャーを顔に押しつけ、おもいっきり吸い込むと濃厚な雌の臭いがブワッと鼻に運ばれてくる。
レイヴェルの匂いに包まれ、レイヴェルのパイずり奉仕を受けながら、大量の精液を吐き出した。
「ん……♡おちんちんが胸の中でピクピク跳ねてますわよ♡かわいいです……♡」
「ぐっ、うああ!」
亀頭か吐き出された大量の精液が、レイヴェルの顔を白く汚していく。肉棒が何回も跳ね、その度に精液が吐き出されていく。永遠にも続くかのような快楽がやっと終わると、レイヴェルの身体は僕の精液で汚れていた。
「ん、すごいたくさん……♡胸の谷間に精液溜まりができてますわよ♡じゅる……」
「うわ、エロ……」
深い胸の谷間には、精液がたまって、精液溜まりができていた。それをレイヴェルがジュルジュルと啜っていく。
とても貴族の娘とは言えないほどの、娼婦でもやらないような卑猥な仕草に、射精したばかりの肉棒が再び回復していった。
さらに。
「ふふ、見てください。おっぱいの谷間を開くと、精液がべっとりついて、すごくエッチな感じになってますわよ……♡」
「はあ……はあ……れ、レイヴェル」
「ん、もったいない、ちゅ……♡」
胸の谷間を開くと、ムワッと湯気がたちそうなほど熱気を帯びていた。
そこには、ものすごく卑猥な光景が広がっていた。
おっぱいを開くと精液が糸をひくほど、ねっとりとへばりついており、汗と唾液でテラテラと光沢を放っていた。
また、レイヴェルは谷間にへばりついた精液を指で掬って口に運んでいく。
すさまじくエロい光景。
肉棒は完全に回復していた。
「れ、レイヴェ──」
──キーンコーン、カーンコーン
「あ……」
「時間になってしまいましたわね……。名残惜しいですが、また放課後に部室でお会いしましょう♡ちゅっ♡」
そう言うと、レイヴェルは着替えて倉庫をあとにした。
後には、ブラジャーを握りしめた半裸の僕が残った。
「〇〇さん、あーん……♡」
「ん、めちゃくちゃうまいよ。アーシア」
「本当ですか?ありがとうございます♪」
レイヴェルとの一件から数時間たって、昼休憩になった。
今は、誰もいない屋上でアーシアお手製の弁当を食べさせてもらっている。
「ふふ、三日ぶりの〇〇さんとのお昼ですからね。腕によりをかけて作っちゃいました……♡」
「いや本当にうまいよ。アーシアの弁当なら毎日でも食べたいくらい」
「え、あ、それって……♡」
「アーシア、ぎゅー」
「〇〇さん、ぎゅーっ……好き♡大好きです♡愛してます……♡ちゅ♡」
「アーシア、僕も好きだよ。アーシアと会えて良かった……」
「〇〇さぁん……♡好きですぅ……♡」
「アーシア……めっちゃかわいい」
アーシアと二人きりだと、いつもこんな感じになる。
頬を上気させて、目の奥にハートマークが浮かぶほど顔を蕩けさせたアーシア。
弁当など放ったらかしで、座ったままアーシアを思いっきり抱きあうと、アーシアの柔らかい身体と、花のようないい匂いを全身で感じることができる。
気持ちよすぎて、完全に勃起してしまった。
気づかせるために、アーシアのプニプニのお腹に肉棒を擦り付けると、気づいたらしいアーシアは顔を赤くして下半身を見た。
「アーシア……」
「あ……おちんちんが……」
「アーシアにここを気持ちよくしてほしい……」
「は、はい……お口ですか?それとも……ココですか……♡」
アーシアは内股になって、モゾモゾと足を動かす。
これだけで、アーシアが何を欲してるのかわかった。
「じゃあ、アーシアのマンコでしてほしい」
「はい……♡上、失礼しますね?」
アーシアが僕の足を跨ぐように立つと、僕の目の前でスカートの中に手を入れ、パンツを脱ぎ出した。
「あ……」
パンツから、一本の粘液が糸をひいていた。
プツッと切れた糸は、間違いなくアーシアの愛液だった。
「アーシア……いつからそんなに興奮してたの?」
「うう、〇〇さんに抱きしめられた時には、もう……」
「抱きしめただけでって、それは僕もおなじか……」
僕がパンツをおろして肉棒をさらけ出すと、アーシアの目がさらに熱を帯びた。
「〇〇さん……私もう我慢できません……♡ん……♡」
アーシアが腰を下ろすと、亀頭と膣口がくちゅと水音をたてた。その瞬間、快感が微弱な電気のように全身を駆け巡った。
そして。
「んん……♡硬くて、気持ちいいです……♡」
「ぐっ、やわらか……!」
アーシアが腰を下ろしきった。
肉棒を包む膣内は柔らかくて、温かい。
膣ひだが絡み付き、ぐにゃぐにゃと蠢いてめちゃめちゃ気持ちいい。
結合部はアーシアのスカートで隠されて見えないが、それがかえってエロさを際立たせている。
「アーシア……」
「ん♡……はい……♡」
「ご飯食べさせてほしいな……」
「んん♡はい、口で……ですよね……?」
膣口で肉棒を咥えこんだままのアーシアが、弁当を手にとって、食べ物を口に含んだ。
そして、その状態のまま唇を重ね合わせた。
「ん、ちゅ♡……ちゅぱ♡……美味しい、ですか……?」
「ん、……うまいよ。アーシア、腰もふって……」
「あ、はい……。ん♡あんっ♡……んん♡ちゅ、くちゅ……♡」
アーシアとキスして、口移しで食べさせてもらう。アーシアの唾液が相まってすごくエッチな味になってる気がする。
その間も、股間からは強烈な刺激が伝わってくる。
カリが膣壁に引っ掛かって、引き抜く度に甘い快楽とともにアーシアが嬌声をあげた。
アーシアの柔らかいお尻を股間に打ち付ける度にパチンと肉のぶつかる音が響き渡る。
上はアーシアの甘い唾液と口移し、下は柔らかい膣肉の感触で早くも射精欲がこみ上げてきた。
限界は僕だけでなく、アーシアにも来ていた。
「んん♡あん!やあん!……ちゅ♡くちゅ!ん!〇〇さん……!」
アーシアは僕の体にすがり付き、小さく体を震わせながらひたすら喘いでいた。
彼女は最初は自ら腰を振り、僕に口移しで食べさせていたが、徐々に限界がきたのか、腰の動きを僕に任せ、震える手で少しずつ弁当を食べさせていた。
「はあ……はあ……♡」
「はあ……はあ……、アーシア、手が止まってるよ……!」
「は、はい……んん♡ひゃあん!ん!あん!」
僕に催促され、アーシアは震える手で弁当を口に含んだ。
彼女もだが、僕も限界だった。
しかし何故かアーシアの弁当を食べ終わるまで射精しないという暗黙のルールがたった今出来上がっていた。
そして、
「はあ、はあ……♡お弁当、食べ終わりました……♡」
「よく頑張ったね……アーシア」
「ん♡はい……んん♡ひゃん!あん!んう!」
「もう、僕も我慢できない……!」
「あん!きて、ください……!んん!はあん!」
アーシアのむっちりしお尻を掴み、ガシガシと腰をふる。
お互いに絶頂に向かって高めていった。
結合部からはお互いの愛液と我慢汁が垂れ流されている。
腰を振る度にパチュンと水音が響いた。
肉棒が膨れ上がり、アーシアの膣肉もキュッと締まって、お互いの絶頂が近いことが分かった。
最後に肉棒をパチュンと打ち付けて、子宮の最奥に射精しようとしたところで、我慢が限界に達した。
びゅるる!びゅる!
「ん、私も、イク……!~~!!」
僕が限界に達したと同時に、アーシアも絶頂した。
何度も膣内がキツく締まり、射精している肉棒からさらに精液を搾り取ってくる。
肉棒が幾度となく跳ね、精液を吐き出すと、それに反応して膣内が締め付けてくる。
しばらくはお互いの絶頂に身を任せていた。
「〇〇さん……私の中、気持ち良かったですか……?」
息を荒らげながら聞いてくるアーシア。
そんな彼女の頭を優しく撫でて肯定の意を示すと、好きです……♡とギュッと抱きしめてきた。
そんな彼女が愛らしくてしばらくくっついていると、昼休憩終了の予鈴が鳴った。
「あ、休憩終わっちゃいましたね……」
「うん……」
もう教室に行かなくてはならないが、なかなか動く気になれない。
こうして僕たちはギリギリまで抱きしめあっていた。
今後の展開
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恋人を増やさない
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恋人を少し増やす
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恋人をめっちゃ増やす