※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集(番外編)【休載中】   作:hayato0121

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こちらは『Rain one 』さんのリクエストで『アスナ/結城明日奈②編』のその後をお送りします。

『ヒロイン睡姦集』では、こちらの話はアスナが1人の新人プレイヤーとリアルでのSEXをして終了しましたが、その後は一体どうなったのか・・・・それがこの話では描かれています。

それではどうぞ!





アスナ/結城明日奈②編のその後

「あっ・・・・ああっ・・・・気持ちいい・・・・貴方のおち○ぽ気持ちいいのぉ・・・・」

 

今日もアスナはあの時出会った新人プレイヤーの部屋でその彼に互いにベットの上で座った状態で正面から抱きつきながらSEXをしていた。

その時にアスナの胸は身体を上下に弾ませる度に胸も大きく弾んでいた。

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・アスナ・・・・そろそろ・・・・」

 

「うん・・・・出して・・・・私のナカ・・・・いっぱい出してぇ・・・・あああああっ!」

 

そしてアスナは身体を仰け反らせながら彼の射精を受け止めた。

 

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・アスナ、大丈夫?」

 

「うん、大丈夫・・・・でも、流石に疲れちゃったかな。」

 

彼とアスナは同じベットに横並びになって仰向けに寝転がり互いに全裸で今は2人とも白くて薄い毛布を1枚で身を隠しているだけだった。

この家は彼と両親2人の3人で暮らしているのだが両親は仕事で家を空ける事が多く、彼はそれを利用してアスナを自宅に連れ込んで、泊まり込みでSEXをする事が多かった。

 

「それで、その・・・・明日はその・・・・あの日な訳だけど・・・・」

 

「うん。大丈夫だよ。私、何とか頑張ってみるから・・・・」

 

「アスナ・・・・」

 

「じゃあお休み。」

 

「うん。お休み。」

 

そして2人はそのまま眠りについた。

 

その翌朝・・・・

 

「んっ、んんんっ・・・・あっ」

 

「すぅ・・・・すぅ・・・・」

 

「アスナ・・・・」

 

彼が目を覚ますと彼の毛布の中にアスナが入ってきていてその中でアスナが眠っていた。

その姿は下着を着けず、服を着てもいない全裸の姿でその姿はとても美しく綺麗だった。

 

「アスナ・・・・」

 

 

それから数十分後・・・・

 

「ねぇ、どうしてもっと早く起こしてくれなかったの?」

 

「だって、アスナの着替える所を見ていたかったから」

 

「はぁ、何で私はこんな変態さんを好きになっちゃったんだろ・・・・」

 

朝食を軽く済ませた2人だったが、アスナは彼の目の前で上下が同じ白の下着を着けるとその上から白いタイツを履き、制服のYシャツに袖を通してそのYシャツのボタンを上から閉めていった。

 

「アスナ、また胸が大きくなったんじゃない?」

 

「そうかなぁ?下着のサイズ的には大丈夫そうだし、自分ではわかんないんだけどなぁ。」

 

それからアスナはスカートを履いてブレザーも着て準備完了である。

 

「それでアスナ、その・・・・学校では・・・・」

 

「わかってる。私達が付き合ってるって事はみんなには秘密ね。」

 

「うん。」

 

「それじゃあ・・・・その・・・・」

 

「ん?」

 

話を聞いての通り、2人は恋人同士になりその事はまだ誰にも知られてはいない。

そんな2人は出かける直前になってアスナが頬を赤く染めて恥ずかしそうにしていた。

 

「今日は、しないの?その・・・・」

 

「あぁ、そんなにしたいの?」

 

「うん。お願い。」

 

「わかった。」

 

2人は彼の家の玄関前で見つめ合うと互いの身体を抱きしめた後、2人はキスをした。

 

「んっ・・・・んふぅ・・・・んちゅっ・・・・」

 

「ぷはっ・・・・それじゃあそろそろ行くか。」

 

「うん。」

 

そう言って2人は登校して、2人が恋人である事を気づかれないように彼は途中でコンビニに寄って時間を潰して、アスナはその間に先に登校する事でカムフラージュしたのだった。

 

そしてその日の昼休みになると・・・・

 

 

「ほらほらアスナ、手が止まってるよ。早く気持ち良くしてくれよ。」

 

「・・・・んんっ・・・・んぐっ・・・・んふっ・・・・」

 

「あぁそうそう、その調子、あぁ気持ちいい・・・・」

 

体育館の倉庫の中に呼び出されたアスナは男①と男②の肉棒を左右の両手でそれぞれ掴み手で擦りながら、交互に肉棒を口に咥えてはしゃぶり、男③はそんなアスナの後ろから両手でアスナの胸を鷲掴みにして揉みしだいたり乳首を弄ったりした。

 

「んあっ・・・・そこ・・・・ダメ・・・・ああんっ・・・・」

 

「おぉ!可愛い声出すじゃん!やっぱりアスナは可愛いなぁ、こっちもだいぶ濡れてきてるみたいだし」

 

「あっ・・・・イヤ・・・・触らないで・・・・んんっ・・・・」

 

男③はアスナの胸を揉んでいた片手はアスナの恥部へと伸びていきアスナはフェラをしながら胸と恥部を同時に弄られて絶頂寸前になっていた。

 

(あん!・・・・やっぱりこれ・・・・気持ちいい・・・・んっ・・・・)

 

アスナはこれまでにも行為を受け続けた事で快楽を味わい安くてなっていたらしく男達の行為を受けてすぐに気持ち良くなっていた。

 

「おぉ濡れてる濡れてる、それじゃあそろそろ入れますか。」

 

「じゃあ俺はアスナの胸な。」

 

「それなら今度は俺が口を使わせてもらおうかな。」

 

仰向けに寝かされたアスナは上半身を裸にされて下半身はスカートは履いているものの、白いタイツは恥部の部分はビリビリに破かれて白いパンツをズラされると男①はアスナの恥部に肉棒が挿入された。

 

男②はアスナのお腹の上に跨りアスナの胸を使ってパイズリを初めて、男③は横からアスナの口に自身の肉棒を咥えさせてフェラを始めた。

 

「んんんっ・・・・んんっ・・・・んんっ・・・・」

 

(んんっ・・・・あっ・・・・待って・・・・そんなに激しくしないで・・・・ああっ・・・・)

 

「おぉ良い締まりじゃん。気持ちいい。」

 

「おいお前!ちゃんと周りを見張っておけよ!」

 

「は、はい。」

 

彼は男達の指示で誰か来た時の為に見張りをさせられていた。

 

そんな彼は今、アスナが犯されている姿をただ見ている事しか出来なかった。

 

それから数分後・・・・

 

「ふぅスッキリした。ほら!次はお前だ!」

 

「え?」

 

「え?じゃねぇよ。次はお前の番だって言ってんだよ。時間ねぇから早くしろ!」

 

男①はアスナに射精までしてスッキリした所で残りを彼に譲った。

 

「じゃ、じゃあ・・・・その・・・・遠慮なく・・・・」

 

(アスナ、ごめん。)

 

彼は表情で謝罪の意思を伝えると肉棒を咥えながらも視線を彼の方を向けたアスナは軽くだが首が縦に動いた。

そして彼はアスナの恥部についた精液を拭き取ると自身の肉棒を挿入した。

 

「んんっ⁉︎」

 

(あぁ、悪いとは思っていても、やっぱり気持ちいい。)

 

彼はピストンをしながらそう思っていた。

 

「はぁ、アスナの胸って、凄く柔らかくて暖かくて最高だな。」

 

「俺も気持ちいい。ほら!もっとちゃんとしゃぶってくれよ。」

 

「んっ・・・・んふっ・・・・ちゅぷ・・・・んんっ・・・・」

 

(あぁ・・・・気持ちいい・・・・お○んこ・・・・気持ちいいよぉ・・・・やっぱり彼のSEX・・・・気持ち良すぎて・・・・今こんな事されたら私・・・・おかしくなりそうで・・・・怖いよ・・・・)

 

彼のピストンに加えて男②からはアスナの胸を使ってパイズリを、男③からもアスナの口を使ってフェラを続けてアスナは上半身をビクビクさせながら僅かに男達だけでも何とかしようと抵抗しようとしているが男の力には敵わず逃れる事は出来なかった。

 

(く、苦しい・・・・息が・・・・続かない・・・・もう・・・・限界・・・・助けて・・・・)

 

「やばっ、俺、そろそろ・・・・」

 

「ん?出るのか?じゃあ同時にいきますか?」

 

「だな。じゃあいくぞ!せーの!」

 

「んっ、んんんんっ!」

 

男達は彼に合わせて全員同時にアスナの膣内や顔、口の中に向けて射精されてしまった。

 

(あぁ・・・・もう・・・・むり・・・・)

 

アスナは男③の肉棒を咥えたまま目の光は徐々に失われていき、男達を退けようとしていたアスナの手はダランと落ちて完全にアスナの身体は痙攣を起こしながら動かなくなってしまった。

 

「何だ気絶しちまったか?」

 

「はあっ・・・・あはっ・・・・はへっ・・・・」

 

「ちっ、そろそろ時間だし仕方ねぇか。おい新人、アスナに伝えとけ!今日の夜もALOでいつもの時間にいつもの場所に来いってな。後、後片付けも忘れるなよ。」

 

「わ、わかりました。」

 

それを伝えると男達は体育館の倉庫を後にした。

それから数分後にアスナは保健室のベットの上で目を覚ました。

 

「んっ・・・・」

 

「アスナ?大丈夫?ごめん、俺の所為で・・・・」

 

「ううん、大丈夫。ごめんね。心配かけて・・・・」

 

アスナは身体を起こすと身体はそれを支えた。

 

「ねぇ、午後の授業は?」

 

「アスナが心配だから付き添うって先生に言っといた。今は保険の先生もいないから今この部屋には俺達しかいないんだ。それと、アイツらが今日の夜にいつもの時間と場所にALOに来いって・・・・」

 

「そっか・・・・」

 

2人は少しの間何も話さず無言を貫いていたが、最初にアスナがそれを破った。

 

「ねぇ、だったら少しは時間あるよね?」

 

「え?まぁあると思うけど。」

 

「そっか。だったら・・・・」

 

「ちょっ⁉︎」

 

アスナは無言で彼の手を今は上はYシャツしか着てない自信の胸に押し付けた。

 

「アスナ⁉︎」

 

「お願い。私を今すぐ抱いて!アイツらの事を忘れられるように・・・・お願い!」

 

「・・・・わかった。」

 

 

それからは・・・・

 

「あんっ・・・・あんっ・・・・気持ちいい・・・・気持ちいいけど・・・・もっとおっぱい触って・・・・お○んこも・・・・もっと強く・・・・激しく突いて・・・・ああっ・・・・それ・・・・それが良い・・・・それが気持ちいいのぉ・・・・」

 

ベットの上で全裸で仰向けになっているアスナの恥部に肉棒を挿入して両手でアスナの両方の胸を激しく揉みながらピストンを繰り返す事で彼はとことん、そして激しくアスナを犯し続けた。

 

 

 

 

そして夜になると・・・・

 

 

「んっ・・・・んちゅ・・・・んふっ・・・・ちゅう・・・・」

 

ALOウンディーネ領の宿屋の一室で、部屋の家具は片付けられてアスナは両足の青いニーソックス以外の装備は脱がされて全裸にされた状態で仰向けにカーペットの敷かれた床に寝かされて唇は彼にキスされ、左右の胸と乳首は男①と男③が同時に揉みながら乳首を舐めたり吸ったりしてて、男②がアスナの恥部を指で弄ったり舐めたりしゃぶったりしていた。

 

「あっ・・・・んんっ・・・・あんっ・・・・んあっ・・・・」

 

(ダメ・・・・そんなにいっぺんに弄らないで・・・・もう・・・・頭がぼぅっとして・・・・何も考えられない・・・・)

 

アスナは身体全体をビグビグって少しだけ身体を痙攣させながら男達からの行為を受け続けた。

 

「やっぱりアスナの胸は最高だ。」

 

「だな。リアルとは違って非現実だからこそ味わえる感覚っていうの?それもあって最高だ。」

 

「あらあら、こんなに○んこヒクヒクさせて、そんなにイキたいのか?だったらお望み通りイカせてやるよ。」

 

そう言って男②はアスナの恥部に指を2本挿れてその指を激しく動かすとアスナもそれに反応した。

 

「あっ・・・・あっ・・・・そんなに・・・・乱暴にしないで・・・・んっ・・・・ダメ・・・・イク!・・・・イっちゃう!・・・・イクゥゥゥゥ!」

 

アスナは身体を仰け反らさながら潮吹きをしてカーペットはアスナの愛液でびしょ濡れだった。

 

「ほらアスナ!そこに跨って早く挿れろ!」

 

「え⁉︎ちょっ⁉︎ちょっと待って!」

 

アスナは仰向けになっている男②の肉棒を無理矢理挿入された。

 

「あああっ!・・・・あっ・・・・あっ・・・・」

 

「よしよし、順番もあるからとっとと済ませるぞ!」

 

男②の上で腰を振りながらSEXしているアスナの胸を彼が両手で揉んでいると男①と男③が順番にフェラしていた。

 

「あっ・・・・あっ・・・・そんなに激しくは・・・・んんっ・・・・!」

 

アスナは男②が下から全力で腰を振ってくる事でその肉棒の先端がアスナの膣の奥を刺激してきてアスナもそれに反応していた。

 

「んんっ⁉︎・・・・んんんっ・・・・んんっ⁉︎・・・・」

 

(やめて!・・・・それ以上されたら・・・・私・・・・)

 

「あぁ、気持ちいい・・・・ほら、アスナもドンドン腰振って・・・・」

 

男②がそう言うとアスナもそれに従って腰を振った。

 

(あぁ・・・・気持ちいい・・・・私の腰・・・・もう止まらないよぉ・・・・)

 

アスナは腰を振りつつ男達にフェラを続けて、彼に胸を揉まれ続けた。

 

「あぁ出る!いくぞアスナ!」

 

「んっ、んっ、んんんっ!」

 

アスナはフェラしながら射精されて下半身はビクビクしながらそれを受け止めた。

 

「はぁスッキリした。じゃあ俺はちょっと休憩してるから後はお前らでヤってていいから。」

 

男②はスッキリした事でその場を離れた。

 

「じゃあ次は俺な。」

 

「んんんっ⁉︎」

 

そう言った男③はアスナを四つん這いにさせてその背後からアスナの恥部に挿入した。

 

「やっぱりアスナの胸は揉み応えあるよなぁ。」

 

「ほらお前も口でご奉仕してもらえよ。」

 

「は、はい。」

 

男③はピストンを繰り返す中で男①はアスナの胸を揉みしだき、彼はアスナにフェラしてもらう為にアスナの目の前に立つとアスナは彼の目を見た後に一瞬だけ微笑んだ後に顎を上げてから目を瞑り、口を開けて舌も出してきた。

 

その姿にドキッとした彼はアスナの口の中にゆっくり肉棒を挿れるとアスナは肉棒をしゃぶるだけでなく自身の舌も絡めてきて彼はそれがとても気持ち良かった。

 

「あっ、やばっ、気持ちいい」

 

「お?新人君も気持ちいいのか?俺も気持ちいいぞ!じゃあみんなでアスナにお礼しなくちゃな。」

 

「あぁ。」

 

「え?」

 

男③はそう言うと腰を振るスピードを急激に加速させると男①は胸を揉むだけでなく四つん這いになっているアスナの下に潜り込んで乳首を積極的に攻め始めた。

 

「んん⁉︎・・・・んんんっ⁉︎」

 

(ちょっ⁉︎これ・・・・これは・・・・ダメ・・・・)

 

アスナは身体をくねくねさせながら逃げ道を探すがアスナの身体は男達にしっかりと抑えてつけられていて逃げられなかった。

 

(あんっ・・・・乳首弄られて・・・・お○んこ擦れて・・・・気持ちいっ・・・・これ・・・・頭が真っ白になっちゃう・・・・)

 

アスナはその状態で何とか意識を保とうと必死だったがそれが数分間続く頃にはアスナにも限界が近づいてきていた。

 

(あぁ・・・・もうダメ・・・・身体・・・・力入んない・・・・)

 

「おっ!んんっ!」 

 

アスナの下で胸を弄っていた男①だったが、アスナの身体に力が入らず、アスナの両手が身体を支えるのをやめて伸びてしまったので、口から彼の肉棒は離れて男①はアスナの下敷きになってしまいアスナの大きな胸に重れてしまったのだった。

 

そんなアスナの顔は今まで見た事ないくらい舌を出したアヘ顔を晒していた。

 

「スッゲ!こんなアスナの顔初めてみた。」

 

近くで見ていた男②はアスナの顔に興奮するとすぐにその姿を記録した。

 

「あぁ・・・・あへっ・・・・あひっ・・・・」

 

「だったらアスナがログアウトする前に出しちまわないとな。そら!」

 

男③はアスナの膣内に射精するとそれから数分後にはアスナはアミスフィアからの危険を知らせる警告と共に強制ログアウトした。

 

「やり過ぎたか?」

 

「当たり前だろ!俺まだ挿れてなかったのにどうしてくれるんだよ!」

 

「まぁまぁ、お前は今日リアルで挿れてるから良いだろ?」

 

男達はそんなどうしようもない喧嘩を始めると彼はそれを何も言わずに見ていた。

 

「まぁいい。今日はもう解散だな。」

 

「たく、しゃあねぇな。」

 

そう言って男達は次々とログアウトしていくのを確認して彼もログアウトした。

 

ログアウトしてすぐ目を開けると・・・・

 

「あ!戻ってきた!」

 

目の前には服はYシャツ1枚だけのアスナがいた。

しかもアスナはパンツも履いておらず、そのYシャツも胸元は空いていて中にブラを着けていないので、生の胸元がモロに見えていた。

 

「アスナ?大丈夫か?」

 

「大丈夫じゃないよぉ!さっきまでその・・・・アソコが大変だったんだからね。おかげで私のパンツも結構濡れちゃっててどうしようって思ったよ。」

 

「あぁ、それでパンツ履いてないのか。」

 

「えぇ⁉︎・・・・もしかして・・・・見た?」

 

「え?」

 

アスナは彼の言葉を聞いた途端、Yシャツを目一杯下に伸ばして恥部の部分を両手とYシャツで隠しながらベットから降りて彼から離れて立った状態で顔を真っ赤にしながら彼に聞いた。

 

「いや、見てはいないよ、ただ、普段ならパンツがある場所に今は見えなかったから履いてないのかなって思っただけで・・・・それにアスナのはその・・・・前からSEXしてる時に見てるよね?」

 

「それとコレとは違うの!」

 

「え?そうなの?」

 

「そうなんです!全くもう、もう少しデリカシーってものを考えてよね!」

 

「ご、ごめん・・・・」

 

彼がしょんぼりしているとアスナは彼に近づき、その隣に座るとアスナは自身の頭を彼の肩に預けて寄りかかった。

 

「そう思うならこの後も私の事、気持ち良くしてね。」

 

「あぁ!勿論!」

 

どうやら彼らの夜はまだまだ長くなりそうだった。

 




番外編の第1話だったのでかなりの長文になってしまいましたが、如何だったでしょうか?

このような形でこれからも続けていこうと思うので次回からもよろしくお願いします!

そしてリクエストも受け付けているので、「ヒロイン睡姦集」の「あの話の続きが見たい」という話があったら目次からいけるリクエスト欄で
リクエストをお願いします。

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