ヒロイン睡姦集(番外編)【休載中】 作:hayato0121
まぁそんな今回はその前編で、彼女達の服装は制服でお送りします。
それではどうぞ!
「あんっ!・・・・それ・・・・それが良いのぉ・・・・もっと・・・・もっとしてぇ・・・・」
「ああっ・・・・気持ちいい・・・・お○んこ・・・・もっと突いて・・・・」
2学期が始まってすぐの平日の放課後、矢田桃花と速水凛香は南の島でお世話になった男達に今日もホテルでSEXの相手をさせられて2人ともすっかり快楽の虜になってからかSEXに夢中で抵抗の意思はもうそこにはなく、ただ性欲に従うだけのエッチな女の子達がそこにはいた。
そんな2人は今、ブレザーを脱いでネクタイも外し、Yシャツを着て、スカートと靴下は履いているが、Yシャツのボタンは全て外して開かれて中は2人ともブラを外されているので生乳が見え隠れして、パンツも脱がされた状態で矢田と速水は互いに正面から向かい合う形で男達に背後から肉棒を挿入されてピストンを繰り返されてSEXしていた。
だが、ここまでくるまでにもSEXを続けてきたのもあって2人の身体は完全に出来上がっていたので2人ともSEXによって感じる快楽による刺激を身体や脳に受けていた。
(あんっ・・・・はぁ・・・・凛香・・・・凄い・・・・今までは自分の事でいっぱいいっぱいだったけど・・・・目の前の凛香・・・・凄くエッチな顔してる・・・・)
(はぁ・・・・矢田・・・・あんなに気持ち良さそうな顔して・・・・胸まであんなに弾ませて・・・・やっぱり男ってああいう胸が大きい子が好きなのかな?・・・・んっ・・・・)
矢田も速水も頬を赤く染めて口から舌をだして互いに見た事のない淫らな顔をお互いに晒していた。
矢田は背後から肉棒を突かれる度に身体は大きく弾んで彼女の胸も上下に大きく弾んでその生乳の乳首がYシャツの所為で正面からは見え隠れしてよく見えなかった。
対して速水は矢田より胸が小さいのもある事から速水の身体が矢田のように弾むとほんの数秒だが、速水の乳首がYシャツがフワッと浮かんでいる間だけ見えていた。
「ほら、凛香ちゃんはこれ好きだろ?」
「あんっ!・・・・そうそれ・・・・おっぱいと・・・・お○んこ・・・・同時がいい・・・・私・・・・コレがいい・・・・コレが好きなの・・・・」
速水は男②にピストンされながら胸や乳首を触られ、弄られるのが好きらしくコレをされると以前は反応が薄かったが、最近は喜ぶ事が増えてきた。
それだけ速水が男②や性欲に対して素直になってきたという事なのだろう。
「ほらほら桃花ちゃん!そのエッチな身体をもっと見せてくれよ。」
「はあっ・・・・あっ・・・・もう十分見せてるよ・・・・貴方ってホントにエッチな人だね。」
「桃花ちゃんには言われたくないな。そら!」
「ああっ・・・・そんな・・・・いきなり・・・・でも・・・・気持ちいい・・・・」
男①は矢田のYシャツを肩から下げて今は肘の部分にYシャツが引っかかっているので完全に落ちてはいないがそれでも矢田の上半身はもう全裸と言ってもおかしくない格好をしていて、そんな矢田の身体を更に刺激すると矢田もそれを喜んでいた。
「さぁ、そろそろ仕上げた、ナカに出すぞ!」
「こっちもだ。こっちもイクぞ!」
「うん。良いよ・・・・ナカに、だして・・・・」
「私も・・・・いいよ・・・・ナカに・・・・だして・・・・」
「それじゃあ遠慮なく。」
「ほら!イクぞ!」
『はあああああっ!』
矢田と速水は男達に中出しされるとその場にうつ伏せで倒れ込んでしまい、互いに軽く痙攣を起こしていた。
「ふぅ、今日も気持ち良かったな。」
「あぁ。それと今度の休みに出かけるから2人とも予定空けて準備しといてくれよ。」
『はぁ・・・・はぁ・・・・』
そう言って男達は疲れ切っている彼女達をその場に残して部屋を出て行った。
そして出かける当日、矢田と速水は制服姿で待ち合わせの駅の近くまで一緒に来ていた。
「はぁ、何で休みの日にも制服なの?それに水着も持って来いとかこれ完全にプール行く気満々だよね。」
「まぁまぁ凛香、これもあの人達の指示なんだし仕方ないよ。それにまだ9月の上旬だからギリギリプールもやってる所もあるだろうから良いんじゃない?」
「矢田はあの人達の言う事素直に聞いちゃうんだね。あんな事されといて・・・・」
「そう言う凛香だってちゃんと制服着て水着だって持って来てるじゃん。ホントは水着でされるの期待してるんじゃない?」
「それは⁉︎・・・・まぁ・・・・少しは・・・・」
速水は頬を赤く染めて矢田から顔を背けながら言った。
そんな会話をしている内に男達と待ち合わせしている駅の改札口に着いて男達と合流するとそのまますぐに電車に乗った。
だが、休日という事もあり、その電車は満員電車で矢田と男①、速水と男②は少し離れた所で2組とも彼女達が電車の扉に正面から寄りかかる形でいた。
そんな中で・・・・
「っ!ちょっ⁉︎何してんの⁉︎」
男②は速水のお尻を制服のスカートの上から触っていた。
「何って・・・・痴漢?」
「そんなどうどうと言う?」
「でも本人からの同意があれば、これは痴漢じゃなくなるよ。だからさ・・・・」
「あっ」
男②は速水のお尻を片手で触りながらもう片方の手をブレザーの中に入れて速水の胸をYシャツと下着の上から触って揉んでいた。
「ちょっ⁉︎・・・・こんな所で・・・・ダメ・・・・」
「良いだろ別に、それにこういう場所の方が興奮するだろ?」
「興奮なんてそんな・・・・っ!」
速水は男②の手がスカートの中に入り、パンツ越しに触って来たのに気づいたのか速水の身体が一瞬ビクッと反応したのが男②にはわかった。
「ん?気持ちいいのか?凛香ちゃんは同時に触られるのが好きだったからな。」
「あっ・・・・やっあ・・・・あんっ・・・・」
「ほら、そんなに声出してると周りに気づかれちゃうぞ。」
「っ!」
男②にそう言われた速水は慌てて両手で口を塞いだがその所為で身体は無防備になり、男②にその身体を触られ続けた。
(はぁ・・・・気持ちいい・・・・私、周りにこんなに人がいるのに・・・・気持ち良くなってる・・・・)
「んっ・・・・んんっ・・・・んっ・・・・んっ・・・・」
速水は相変わらず口を塞ぎながら行為を受け続けていたが、それからも数分間速水は胸を揉まれ、恥部を弄られ続けている内に速水は無意識に腰を動かし自身の気持ちいい部分を刺激し、口を塞いで手も口元を離れて両手をを自ら自身のスカートの中の更にパンツの中に入れて恥部やクリトリスを触りだした。
(はぁ・・・・はぁ・・・・ダメだってわかってるのに・・・・どうしても・・・・抑えられない・・・・)
「はぁ・・・・お願い・・・・」
「?」
「もう・・・・我慢出来ないの・・・・だから・・・・直接触って・・・・お願い・・・・」
速水は男②の方に振り向きながら頬を赤くしていつものエッチなスイッチが入った速水は男②に自身の身体を直接触るように言っていた。
「何だ、随分呆気なく堕ちたな。ホントに良いのか?」
速水は前を向きながら頷いていた。
「了解。」
「っ!あっ!」
速水の胸を揉んでいた男②の右手は速水の制服のYシャツをいくつか外してそこから手を潜り込ませるとブラの中にも忍ばせて速水の生乳を直接触り揉みだした。
そして左手も速水のパンツをズラして恥部を弄っていた速水の指と一緒に直接指で触って弄っていた。
「あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
(あぁ・・・・ダメだ・・・・私・・・・気持ち良くて・・・・何も・・・・考えられない・・・・)
速水は両足をガクガクさせていると先程まで恥部を弄っていた速水の両手はダランと下にさがり、頬は赤く染まりトロンとした表情をしている速水は恥部からは愛液が、半開きの口からは涎を垂らしながら男②に背中を預けて完全に身を委ねていた。
(はぁ・・・・お○んこコリコリされて・・・・乳首弄られて・・・・気持ちいい・・・・もっと・・・・もっとしたい・・・・もっと・・・・欲しい・・・・)
「ねぇ・・・・挿れて・・・・」
「え?」
「貴方のおち○ぽを私のエッチなお○んこに・・・・挿れて・・・・」
速水は男②の方を振り向きながら肉棒を挿れるように言ってきた。
「いや、流石にそれは・・・・」
「今更・・・・はぁ・・・・何言ってんの?アンタがその気にさせたんだから・・・・んっ・・・・責任はちゃんと取りなさい。それに私・・・・もう我慢出来ないの・・・・だから・・・・お願い・・・・」
相変わらずトロンとした表情の速水はアピールしているのか自身のお尻を男の肉棒のある下半身に何度も擦り付けていた。
(うわっ!可愛い!こんなにもエッチな凛香ちゃん初めてみた。)
その頃、別の場所からそんな2人の様子を遠目から見ていた矢田と男①は・・・・
「ねぇ?あれってさ、してるよね。」
「だろうな。全く、もっと場所を弁えろっての。」
「じゃあ、私達も・・・・する?」
「はぁ⁉︎いきなり何言い出すんだよ。」
「私は良いよ。貴方にはもう・・・・私の全部を曝け出しちゃったし・・・・今更何をされても・・・・私は・・・・貴方を受け入れられる。」
「桃花ちゃん」
「だから・・・・してぇ・・・・」
そう言いながら矢田は背後に立っている男①の右手を掴むと自身の胸にその手を押しつけた。
「・・・・どうなっても知らないからな。」
「うん・・・・いいよ・・・・あっ・・・・」
男①は矢田の耳元でそう囁くと押し付けた右手を動かして揉み始めると左手を矢田のスカートの中に入れてパンツ越しにお尻を触っていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「桃花ちゃん?」
矢田は男に胸を揉まれ、お尻を触られているだけで呼吸が徐々に荒くなりエッチな気分になっていた。
(はぁ・・・・気持ちいい・・・・やっぱり・・・・自分でするより・・・・んっ・・・・男の人に触られる方が・・・・すっごく気持ちいいよぉ・・・・)
矢田は男達に抱かれるようになってから自慰を覚えたのだが、そこから味わえる快楽は男達から受ける快楽よりは気持ち良くなれず、物足りなさを感じていたのだが、
あれから男の手はYシャツの中に入り直接生乳を触り弄られ、下の方も恥部を触られていた矢田はそこから感じる快楽にそして周りに人がいる事から感じる緊張感も合わさり、矢田の心はコレでもかというくらい満たされていた。
(あぁ・・・・ダメ・・・・勝手に腰が動いちゃって・・・・もう止まらないよぉ・・・・)
矢田は自ら腰を前後に、それから左右に動かして恥部をフル活用して快楽を味わっていた。
「ねぇ?貴方の指、ちょっと貸して。」
「あ、あぁ。」
男①は矢田の胸を揉んでいた右手の指を矢田の目の前に持ってくると・・・・
「はむっ」
「っ!」
矢田は男①の右手の中指と人差し指を自身の口に咥えてしゃぶりだした。
「んっ・・・・んふっ・・・・ペロッ・・・・ちゅぱっ・・・・んぐっ・・・・」
「桃花ちゃん⁉︎」
「ぷはっ。私ばっかり気持ち良くなっても悪いし、ちょっとくらいはご奉仕しないとね。だから貴方も・・・・私を気持ち良くしてね。はむっ」
矢田は男①に恥部を弄られながら彼の指を舐めたりしゃぶったりしてお互いに気持ち良くなれるようにしていた。
「・・・・そういう事なら。」
男①は矢田の恥部を弄っていた左手の指の動きを更に激しく加速させた。
「んぶっ⁉︎・・・・んっ・・・・はあっ・・・・んふっ・・・・」
(何これ・・・・気持ち良くて頭が真っ白になっちゃう・・・・はぁ・・・・気持ちいい・・・・お○んこ気持ちいいよぉ・・・・)
矢田は男の指をしゃぶるのをやめて口に咥えた指をただペロペロ舐め続けて、その表情は目が虚ろになり速水と同様にトロンとした表情になって、彼女の右手は先程まで男①の手が入っていた自身のYシャツの中に入り、自分で自分の胸を揉み乳首を弄り、左手はスカートの中に入り男①が弄っている恥部の近くにあるクリトリスを自ら触り弄る事で矢田の受ける快楽は最高潮に達していた。
(はぁ・・・・はひっ・・・・もう・・・・無理・・・・こんなの・・・・気持ちいい・・・・気持ち良すぎる・・・・ダメ!・・・・イク!・・・・イッちゃうぅぅぅ!)
「んんんんっ!」
矢田は爪先立ちしながら絶頂を迎えてその床にはポタポタと彼女の愛液が一滴ずつ垂れていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「桃花ちゃん?大丈夫?」
「大丈夫じゃない・・・・私・・・・もう・・・・貴方じゃなきゃ・・・・ダメみたい・・・・」
「ん?」
その頃、男②と速水は・・・・
「あぁ・・・・気持ちいい・・・・お○んこ気持ちいい・・・・もっと・・・・私のお○んこを・・・・もっと掻き回してぇ・・・・」
男②は速水の膣に指を2本挿れて全力で動かして掻き回す事で何とか肉棒の挿入をまのがれる事が出来た。
(危ねぇ。流石にこんな所でSEXしたらまずいって。凛香ちゃんって一度スイッチが入ると止まらなくなるなぁ。覚えておこうっと。)
その後4人は電車を降りて目的地であるプールへと向かった。
沢山のリクエストありがとうございます。
何だかんだで、皆さんのご期待にお応えしたいと思ったらこんなにも早く書き上がってしまいました。
この話も皆さん一人一人をガッカリさせる事なく喜んでもらえたら嬉しいです。
そして次回の後編は彼女達の水着回をお送りします。
先に予告しますと2人の水着はアニメ一期の終盤に着ていた水着と同じ水着姿です。
これからも皆さんからのリクエストをお待ちしているのでドシドシ送って下さいね。
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