ヒロイン睡姦集(番外編)【休載中】 作:hayato0121
お待たせしました。
後編をお送りします。
それではどうぞ!
時間は矢田達がSEXを始める数分前に遡る・・・・
男②と速水は波のプールに来ていたのだが・・・・
(はぁ・・・・コイツはまた・・・・)
男②と速水は横並びになっているのだが、速水の左側に立っていた男②は自身の右手で速水の足、太ももを触っているとその右手は速水の恥部を水着越しに触り摩っていた。
「また!ホントにいい加減に・・・・!」
「大丈夫。すぐに気持ち良くなるから、それにあんまり騒ぐと周りに気づかれるよ。」
男②はそのまま速水の背後に回り込むと引き続き恥部を触りながら左手で胸を水着越しに触り出した。
「んっ・・・・んんっ・・・・」
速水は顔を赤くしながら身体に力を入れて必死に耐えながら男②の恥部を触っている右手を両手で握ってその手を離そうとしていた。
男②も周りを意識しながら速水と一緒に波のプールの隅っこに移動して気づかれないように男②と速水は互いに波のプールから身体をズラして自分達の顔が周りに見えないようにして行為を続けた。
「ねぇ・・・・ホントに・・・・これ以上は・・・・」
速水は水着越しにクリトリスと乳首を弄られていた今も必死に抵抗していたが、徐々に強くなる快楽に身体をビクビクさせながら速水の我慢にも限界がきていた時に矢田との行為の事も思い出した。
(そうだ・・・・私・・・・)
恥部を弄る男②の右手を退けようとしていた速水の両手は男②の右手から離れてダランと下がり、恥部を触られないようにと閉じていた速水の股も徐々に開いていた。両手が離れて股も開いた速水の身体の力は完全に抜けていて、男②からの行為に抵抗するのではなく、今度は服従、受け入れる姿勢をとる速水に男②は少し戸惑っていた。
「どうしたんだ?いきなり素直になっちゃってさ。」
「・・・・いいよ・・・・」
「え?」
「だから・・・・私の事・・・・好きにしていいって言ってるの・・・・」
「マジで⁉︎ホントにいいんだな⁉︎」
速水は男②に顔を見られないように前を向いたままの状態で首を縦に振って頷いた。
「そっか。それじゃあ遠慮なく。」
「んっ・・・・はぁ・・・・」
男②は速水の恥部を水着越しに触る勢いを更に強くし、器用に指を使って水着越しに乳首を指で挟みながら胸を揉んでいた。
(あぁ・・・・やっぱり気持ちいい・・・・私・・・・この感覚が好きなんだ・・・・)
速水はトロンとした表情で両手をダランと下ろし無抵抗で恥部を弄られ、身体を後ろに仰け反らせながらビクビクッと動かして感じていた。
「・・・・ねぇ・・・・」
「ん?」
「好きにしていいって言ったでしょ。焦らさないで・・・・直接触って・・・・」
速水は顔を赤くしたまま振り向いて催促してきた。
「そう焦るなって、今から触ってやるからさ。」
「はあっ・・・・んっ・・・・あんっ・・・・」
男②は速水の上の水着を上に捲り上げる事で速水の生乳が露になり、その胸を後ろから触り揉んで、下の水着も速水の膝より少し上の部分まで下げてから恥部を直接触られて速水はこれに敏感に反応して感じていた。
(あっ・・・・やばっ・・・・ダメっ・・・・イッちゃう!)
「あっ・・・・ああっ・・・・んんんっ!」
「あれ?もうイッちゃったの?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
(こんなに早くイクなんて・・・・何で・・・・正直に受け入れただけなのに・・・・何で・・・・いつもより気持ちいいの・・・・こんなの・・・・我慢出来ない・・・・)
「はぁ・・・・はぁ・・・・お願い・・・・」
「?」
「お願い・・・・挿れて・・・・お○んこに・・・・挿れて・・・・今度はちゃんと・・・・お願い・・・・」
「いいぜ。」
速水は自らこちらにお尻を突き出して水着をズラし膣を開いてこちらに見せてくる。
男②はそんな速水の姿に興奮し肉棒を勢いよく挿入した。
「ああっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
そんな2人だが、速水は腰を振りながら後ろに振り向いて男②の唇にキスをしてSEXしていた。
「あっ・・・・ふうぅ・・・・んっ・・・・」
その後2人は互いに向かい合って先程の矢田のように速水の両手を男②の首に正面から巻きつける事で2人の上半身は完全に密着し、両足は男②の腰に挟んでだいしゅきホールドする事で2人の身体は完全に密着した状態で2人で腰を振りSEXをした。
「あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・」
(わ、私・・・・興奮してる・・・・エッチな事して・・・・興奮してる・・・・)
「はぁ・・・・いっ・・・・イクううっ!イッちゃう!」
「良いぜ!・・・・出すぞ!」
「あっ・・・・あんっ・・・・あああああっ!」
速水は身体を後ろに仰け反らせた後の男②の身体に抱きついて呼吸を整えた。
「なぁ?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・何?」
「この後・・・・続き・・・・しないか?」
「え?・・・・うん。」
速水は抱きつきながら頷いて承諾した。
それから4人合流していつものホテルに場所を変えると・・・・
「どお?気持ちいい?私のおっぱい凄く柔らかいでしょ?」
「あぁ。気持ちいいよ桃花。」
「んっ・・・・ちゅぷ・・・・んぐっ・・・・ちゅぱ・・・・」
「気持ちいいよ凛香ちゃん。その調子・・・・」
男①はベットの端っこに椅子に座るように座り上半身は裸で下半身は水着の矢田が男①の肉棒を自身の胸に挟んでパイズリをしていた。
その反対側のベットの端っこでは同じく男②が椅子に座るように座っていてその男②の肉棒を速水が口で咥えてフェラをしていた。
「ほら、私のおっぱいはもう貴方のものだからさ、思う存分気持ち良くなってね。」
「ありがとう。桃花の胸は本当に気持ちいいよ。」
「そう。なら良かった。」
矢田は両手で男①の肉棒を挟んでいる自身の胸を外側から内側に押し込んで胸の温もりと感触を伝えた。
「スゲェ!凛香ちゃんのフェラ、最高に気持ちいい・・・・」
「ちゅっ・・・・ちゅぱ・・・・んちゅ・・・・」
(やばっ・・・・エッチな事考えてたらお○んこが疼いて・・・・いい・・・・気持ちいい・・・・)
速水も上半身は裸で下半身は水着を履いていて肉棒を咥えながら顔を前後に振り肉棒を口から出し入れしたり舐めたりして感じていた。
「ああっ、ヤバっ!出る!」
「俺も・・・・そろそろ・・・・」
「あんっ!」
「んぶっ!」
男達は2人ともほぼ同時に射精して矢田は顔に、速水は口の中に男達の精液がかかってしまった。
「それじゃあそろそろ・・・・」
「だな。」
「うん。良いよ。早く私達のお○んこにアンタ達のち○ぽを・・・・挿れて・・・・」
「そうだね。ほらぁ・・・・お○んこが疼いて・・・・もうこんなにぐちょぐちょなんだよぉ・・・・だからお願い・・・・早く挿れて・・・・」
速水と矢田は自分達の下の水着を脱いで全裸になると2人横に並んで自分達のお尻をこちらに向けて突き出してきてこっちを向きながら2人とも自分達の指で膣を開いて挿れるようにおねだりしてきた。
「あぁ。」
「じゃあ、いくぞ!」
それから4人は自身の性欲を満たす為に身体を重ね続けた。
「あんっ・・・・あんっ・・・・気持ちいい・・・・お○んこ気持ちいい・・・・もっと・・・・動いてぇ・・・・」
ベットの上で仰向けに寝ている矢田は男①にピストンされ、その度に彼女の胸は大きく弾んでいてその胸も揉まれて気持ち良くなっていた。
「桃花、そんなにおっぱい揺らしてさ・・・・ホントにお前のおっぱいはいやらしいおっぱいだな。」
「あんっ・・・・ち、違うのぉ・・・・貴方がいっぱい揉むからぁ・・・・私のおっぱい・・・・どんどんやらしくなっちゃうのぉ・・・・」
矢田は男①から胸を揉まれ続けてそれに敏感に感じていた。
「んっ・・・・あああっ!・・・・いい・・・・ち○ぽ入ってる・・・・お○んこに入ってくる!・・・・気持ちいい・・・・もっと・・・・もっと奥に突いてぇ!」
速水は矢田達から離れた所のベットの上で仰向けになっている男②の上に跨り、自ら肉棒を出し入れしてその時に感じる快楽を存分に味わっていた。
「何だよ凛香ちゃん、そんなに気持ちいいのか?」
「あぁ・・・・気持ちいいの・・・・感じる・・・・感じちゃって・・・・我慢出来ない・・・・腰が止まんないのぉ・・・・!」
速水も下から肉棒を押し上げられる事でその肉棒の先端が速水の膣奥を何度も突く事で速水の快楽を強く刺激していた。
「あんっ!・・・・あんっ!・・・・私・・・・無理・・・・もう無理・・・・イク・・・・イッちゃうよぉ!」
「ダメ・・・・我慢出来ない・・・・イク!・・・・イッちゃう!」
「イクのか?だったら一緒に・・・・」
「あぁ!一緒にイクぞ!」
「良いよ。ナカに出して・・・・私のお○んこ・・・・貴方のを精子でいっぱいにしてぇ!」
「うん。出して・・・・私のお○んこに・・・・いっぱい出して・・・・」
「ああっ、ああああああっ!」
「イク!イッく!はああああああっ!」
それから2人は盛大に中出しされた後、矢田と速水は2人揃って男達の肉棒を咥えてフェラしていた。
「桃花達ってホントにエッチな子になったよな。」
「あぁ。初めて会った頃とは大違いだ。」
「ちゅぷ・・・・はぁ、良く言うよ。誰の所為でこうなったと思ってるの。」
「全くね。おかげで私達の生活習慣が大きく変わったしね。」
「それは・・・・まぁ・・・・」
「俺達の所為かよ!」
「他に誰がいるのよ!」
「責任、しっかり取ってもらうからね。はむっ!」
どうやら彼らの関係はこれからも続いていくことになりそうだ。
これにて3部作の矢田、速水回は終了となります。
沢山のリクエストありがとうございました!
そしてリクエストに関してですが、1人につき何度でもリクエストして大丈夫なので、一度リクエストした人もこれから先のリクエストをお待ちしています。
そんなリクエストされた回も今の所かなり僅差になっているので、次はどの回にしようか?それとも自分が書きたい回を書くか迷っています。
リクエストは今後も受け付けているので今後もよろしくお願いします!
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