ヒロイン睡姦集(番外編)【休載中】 作:hayato0121
それではどうぞ!
「あっ・・・・んっ・・・・茅野さん・・・・そこ・・・・気持ちいっ・・・・あんっ!」
「はぁ・・・・神崎さんって・・・・ホントにお○んこ弄られるの弱いよね。」
「はぁ・・・・はぁ・・・・そんな事・・・・言わないで・・・・んっ・・・・」
彼女達、茅野カエデと神崎有希子の2人は今現在、一人暮らしの茅野の家の彼女の部屋で2人はレズプレイをしている。
そんな彼女達は今、2人とも全裸になり、神崎がベットに仰向けになりながら茅野が神崎の胸を片手で揉みながら乳首を舐めたり吸ったりし、それと同時にもう片方の手の指で恥部を触り弄っていると神崎は下半身をくねくねさせて自ら動く事で恥部から感じる快楽を味わい続けていた。
「んっ・・・・んあっ・・・・お○んこ気持ちいい・・・・茅野さん・・・・お○んこ気持ちいいよぉ・・・・もっと・・・・もっと舐めて・・・・もっとしてぇ・・・・」
茅野は神崎の乳首を舐めたり吸ったりしながら神崎の恥部を弄り続けていた。そんな神崎は完全に出来上がってしまっていて我慢せず快楽に夢中だった。
「ねぇ・・・・茅野さん・・・・私達って・・・・もう・・・・」
「そうだね・・・・あんな事されたら・・・・もう戻れないよね・・・・だからこんな事しちゃってるんだし。」
2人は以前、修学旅行で同じく修学旅行に来ていた男子生徒達に犯されて快楽から逃れられない身体になってしまったのだ。
「あんっ・・・・もう、無理・・・・イク!イク!イク!イッくぅぅぅ!」
仰向けに寝ていた神崎は腰を浮かせて絶頂すると恥部からは潮吹きして愛液が沢山出ていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「ねぇ、神崎さん・・・・今度は私のお○んこ触ってくれる?」
「はぁ・・・・うん。いいよ。」
「ひゃん!・・・・気持ちいい・・・・もっと・・・・もっとぐちゃぐちゃにしてぇ・・・・」
茅野はベットの上で両足の膝をついた状態で立っていてそんな茅野の恥部に神崎は指を挿れて掻き回しすのと同時に茅野の両方の乳首を舐めたり吸ったりして茅野は自ら腰を動かしてそれを感じていた。
その状態が続いた結果・・・・
「あああっ!・・・・イク!・・・・イッちゃう!・・・・お○んこイッちゃうぅぅぅ!・・・・ああああっ!」
茅野は神崎に恥部を激しく掻き回されると舌を出して涎を垂らすアヘ顔全開で身体を仰け反らせながら潮吹きをして、そのままベットの上に仰向けに倒れた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「茅野さん、大丈夫?」
「大丈夫だけど・・・・足りない・・・・」
「え?」
「私達、いつもこうしてお互いの身体でエッチな事をして性欲を解消してきたけど・・・・最近はそれだけじゃあ全然足りないんだ。」
「確かに・・・・慣れっていうのもあるのかな?お互いに慣れてきちゃったから最初の頃より感じにくくなってるのかも。」
そう。2人で今回のようなレズプレイをこれまでにも行ってきたが、それも一時凌ぎでしかない。
結局女は性欲に関しては男の肉棒を求めずにはいられないのかもしれない。
「ねぇ、神崎さんって今日の夜って暇?」
「え?とくに予定はないけど?」
「じゃあさ、試しに援交やってみない?」
「え、援交⁉︎」
茅野は突然、神崎に援交を誘ってきた。
「で、でももし学校に学校にバレたら・・・・」
「大丈夫大丈夫。バレなきゃ平気だって。それに神崎さんだって、もっと気持ち良い事したいでしょ?」
「う、うん。」
「決まり!それじゃあ早速行動開始!」
茅野と神崎は制服に着替えて夜の街へと出掛けて行った。
ただ、茅野達には援交のノウハウなど当然なく、なので深夜の街をブラブラ2人で歩く事で男達が声をかけてくるのを待っていた。
すると・・・・
「おいお嬢ちゃん達、暇なら一緒に飲まないか?」
「楽しいぞ!」
2人組の私服を着た20代ぐらいの男達が茅野達に声をかけてきた。
「えぇ、どうしようかな?お酒は飲めないけど、それ以外なら飲んでも良いよ。」
「へへっ、随分と話がわかるお嬢ちゃんだ。そっちの子も良いよな。」
「は、はい。私も・・・・大丈夫・・・・です。」
茅野は持ち前の明るさで対応し、神崎は男達の威圧に萎縮してしまっていた。
「よっしゃ!それじゃあ行こうぜ!」
男達は茅野達を連れて買い物をした後、男達の内の1人が住んでいるアパートの一室へとしていた。
「それじゃあ本当に俺達と一緒に飲んでくれるんだよな?」
「勿論。ただし、学校には内緒ね。バレたら大変だから。」
「心配すんなって、俺達も未成年相手に問題起こしたくないからさ。」
「それじゃあ乾杯!」
『乾杯!』
それからはお互いの話をしながら話が弾み盛り上がっていた。
(あれ?何か話が盛り上がっちゃってるけど、これって当初の目的から外れてない?)
茅野は当初の目的である援交によるSEXから離れている事に動揺していた。
(どうしよう?これからどうなっちゃうんだろう?)
神崎も同じ事を考えていた。
そんな中で・・・・
「はいこれ!もう炭酸のジュースしかないけど良かったら飲んで。」
「あ、はい!」
「ありがとうございます!」
男達に勧められたジュースを2人は飲んだ。
「どう?美味しい?」
「はい。美味しいです。」
「私も、美味しいと思います。」
「良かった。じゃあドンドン飲んで良いからね。」
それからはそのジュースを飲みながら雑談が続いた。
「ささっ、もっと飲んで飲んで!」
「あの・・・・私達そろそろ大丈夫ですから。」
「遠慮しない!俺達も飲むから一緒に飲もう。」
「は、はい。それじゃあ・・・・」
茅野と神崎は男達に勧められてジュースを飲み続けていたが・・・・
「ちょっと!カエデちゃん?大丈夫?」
「だ、大丈夫でしゅ・・・・」
「有希子ちゃん、しっかり!」
「ははっ!何か・・・・頭がぼぅっとします・・・・」
茅野も神崎も頬は赤く染まり、目は虚ろな状態で、制服のブレザーのボタンは全て外されていて、ネクタイも紐を緩めてあり、Yシャツのボタンも上のボタンが幾つか外されていて後いくつか外せば胸元が見えるという状態だった。
「どうやら酒がまわってきたみたいだな。」
「あぁ、これなら大丈夫だろう。」
茅野達が飲んでいたのはジュースではなくお酒で、それを飲み過ぎて泥酔状態になった2人はベットの上で制服を着たまま2人並んで仰向けに寝かされた。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「全く、中学生の女の子が夜の街を歩いてるからこんな目にあうんだぞ。」
「大人の俺達がしっかり教育してやるからな。」
男①は茅野の唇にキスをしながら片手で茅野の太ももを触っていた。
「んっ・・・・んちゅ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
男②も神崎にキスしながら神崎の胸をYシャツ越しに触っていた。
「んんっ・・・・んっ・・・・んふっ・・・・」
それから男達は茅野と神崎のネクタイを外し、Yシャツのボタンを全て外して開き、神崎の黒いタイツを太ももぐらいまで下げて、スカートを捲り上げると、茅野と神崎は柄は違うが2人とも同じ白色の上下同じ色の下着を着けていた。
「2人とも可愛いな。」
「あぁ、俺達でたっぷり可愛がってやろうぜ。」
男達は2人の淫らな姿をスマホで撮影した後、2人とも茅野達のブラを捲り上げて露になった2人の生乳を直接舐めたり吸ったしした。
「んっ・・・・あっ・・・・」
「はぁ・・・・あぁ・・・・」
それから男達は茅野達のパンツを脱がせると露になった恥部を直接指で弄りながら舐めたり吸ったしした。
「あんっ・・・・あぁ・・・・」
「んんっ・・・・あんっ・・・・」
茅野も神崎も敏感に反応して感じていた。
「おぉ濡れてる濡れてる。」
「気持ちいいんだろうな。お、カエデちゃん、指舐めてくるなんてスゲェエロいな。」
「え?まじ?」
男②は神崎の恥部を片手で弄りながらもう片方の手で隣の茅野の口の中に指を入れると茅野は無意識にその指をチュパチュパと咥えると更に舐めたりもしていた。
「んっ・・・・チュッ・・・・ペロッ・・・・チュウ・・・・」
「うわぁ・・・・カエデちゃんエロッ・・・・」
「ならこっちも気持ち良くしてもらおうかな。」
男①は自身の肉棒を茅野の口に咥えさせてフェラを始めた。
「あぁ狡い!俺もしようっと。」
男②もそれにつられて自身の肉棒を神崎の口に咥えさせてフェラをさせた。
「んっ・・・・ちゅぷっ・・・・」
「んんっ・・・・んふっ・・・・」
男達は茅野達の頭を前後に動かす事で自分達の肉棒が茅野達の口から出入りして擦れる感触を堪能していた。
「あぁ気持ちいい。」
「この感触、堪んねぇな。」
その後、男達は自身の肉棒を茅野と神崎にそれぞれ挿入した。
「んっ・・・・あっ・・・・」
「あんっ・・・・んっ・・・・」
「あっ気持ちいい・・・・」
「ヤベェ、有希子ちゃんのナカぐちゃぐちゃだよ。どんだけエロいんだよこの子達・・・・」
「あぁ・・・・あんっ・・・・」
「うっ・・・・んんっ・・・・」
(あれ?・・・・いつの間に私・・・・SEXしてたんだっけ?)
(でも・・・・気持ちいいからかな・・・・)
茅野も神崎も服を脱がされて全裸にされている途中に目を覚ましたが、酒で酔っている所為もあるのかまだ意識は朦朧としていて服を脱がされる事に対して全く抵抗しなかった。
それから男達は男②が仰向けに寝転がってその上に神崎が跨り、肉棒を挿入され騎乗位でSEXしていたが、そこに男①も加わりSEX中の神崎の口に男①は自身の肉棒を神崎に咥えさせて恥部と肉棒の両方に肉棒を挿れられて神崎は犯されていた。
「あっ・・・・あああっ・・・・あっ・・・・んんんっ・・・・あぁ・・・・」
「おぉ、有希子ちゃんのナカ、スゲェ気持ちいい、これはちょっと癖になるそうだ。」
神崎は自ら腰を振りその長い髪が何度も宙を舞い腰を振り続ける神崎の快楽は既に最高潮に達していた。
「あっ・・・・あああっ・・・・気持ちいい・・・・お○んこ気持ちいい・・・・」
男①の肉棒が神崎の口から離れると神崎は快楽を味わいながら腰を振り続けていると今度は神崎は両手と両膝をベットの上でついて這いつくばっている状態の神崎に男②は肉棒を背後から挿入してSEXを再開した。
「あっ・・・・ああっ・・・・あぁ気持ちいい・・・・あぁ・・・・あんっ・・・・」
今の神崎の意識はもう気持ちいい事を感じる事だけに集中していて他の事は何も考えていなかった。
その頃男①は、全裸で仰向けに寝かされている茅野の恥部に肉棒を挿入してSEXをしていた。
「おぉ、カエデちゃんのナカ締まる締まる、カエデちゃんも最高だな。」
「ああっ・・・・あんっ・・・・気持ちいい・・・・お○んこ気持ちいい・・・・」
(気持ちいい・・・・これ・・・・これが欲しかったのぉ・・・・)
茅野も神崎と同様に今の彼女の意識も気持ちいい事しか感じられなくなっていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいい・・・・お○んこ・・・・お○んこもっと突いてぇ・・・・」
「おうおうエロいねぇカエデちゃん。お望み通り突いてあげるよ。」
男①は茅野の要望通りピストンを激しくして膣への刺激を更に強くした。
「あああっ・・・・いい・・・・それがいいのぉ・・・・もっと・・・・もっとしてぇ・・・・」
男①に更に激しくピストンされる事で茅野の身体は自ら腰を振るほど感じていてその中で茅野は邪魔だったのか自ら髪留めを外して髪を下ろす事で身体が揺さぶられる度に茅野の髪も神崎と同様にこちらも激しく揺れていた。
「おぉ!カエデちゃんの髪を下ろした姿も可愛いなぁ!」
「あんっ・・・・そんなの・・・・良いから・・・・もっと・・・・もっと気持ち良くしてぇ・・・・」
茅野は身体を起こして互いに正面から向き合う形で座り、茅野は男①の腰に自身の足で挟んだ状態で自ら肉棒を挿入して腰を振っていた。
「あんっ・・・・あああっ!」
「はぁ・・・・気持ちいい・・・・あぁ・・・・」
座った状態で腰を振る茅野と、手に力が入らずうつ伏せの状態でSEXをしている神崎だが、2人とも互いの事は目に入っておらず自分の事に夢中だった。
そして・・・・
「あああっ・・・・イク!イッちゃう!」
「はぁ・・・・私・・・・イッちゃいますぅぅぅ!」
「そっか、なら思いっきりいくぞ!」
「あぁ、ヤバい!俺もイクわ。」
『イク!イク!はあああああっ!』
茅野達は絶頂を迎えると同時に射精されて彼女達の身体は痙攣しながら身体をビクビクさせていて、疲れたのかそのまま眠ってしまった。
『すぅ・・・・すぅ・・・・』
「あぁ気持ち良かった。」
「だな。中学生にしては良い身体してたぜ。」
こうして男達による大人の教育は終わりを迎えたのであった。
引き続きリクエストの募集は続いているので皆さんからのリクエストをお待ちしています。
さて、次回は誰のアフターストーリーが見られるのかお楽しみ!
この小説が良いと思ったら、感想、評価、お気に入り登録をよろしくお願いします!