ヒロイン睡姦集(番外編)【休載中】 作:hayato0121
今回相手の男の事は希望もあった為〇〇と表記させて頂きます。
それではどうぞ。
場所は本編でフェイト達がSEXしたホテルと同じホテル。
あれから子供を授かった2人は育児休暇を経て、仕事に復帰した2人は休日が重なり2人きりで過ごす連休を探して日々仕事をしていたら連休前最後の出勤日で部下の努力で午後半休になった〇〇とフェイトはある場所へ向かう。
その場所こそ2人が初体験をしたホテルで2人はそこで一緒に夕食を食べていた。
そうして互いに雑談をしながら食事をしている中で・・・・
「ねぇ?」
「ん?」
「今日はえっと・・・・久しぶりにその・・・・してくれるんだよね?」
「そりゃあ、まぁ・・・・勿論したいと思ってるけど。」
「良かった。私・・・・初めてしたこの場所で、またして欲しいから・・・・だからその・・・・優しくしてね。」
「・・・・わかった。」
それから2人は夕食と軽い飲酒を済ませると夜になりフェイトから先に風呂を済ませ、もう一度1つになりたいと誘われた〇〇は準備を終わらせてフェイトを待つとシャワールームからバスローブ姿のフェイトが来た。
「フェイト・・・・」
「〇〇・・・・」
ベッドへ腰を掛けたら2人は抱き合いながら少し長いキスをした。
「んっ・・・・はぁ・・・・んふっ・・・・んんっ・・・・んちゅっ・・・・ちゅう・・・・」
互いの舌を絡ませながらディープキスをして互いの唇が離れると唾液の糸ができていて、それから互いのバスローブを脱がし合い〇〇はパンツ一丁、フェイトを全裸にしたら、〇〇フェイトをベットの上で仰向けに寝かせるとフェイト首筋、項、脇を舐めて感度を上げ胸を揉みやすい体勢を取ってから〇〇はフェイトの胸を揉みながら左右の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「あっ・・・・それ・・・・キモチいい・・・・あっ・・・・ああん・・・・ねぇ?」
「ん?」
「もしもね、もしも私の・・・・ち、乳首から母乳が出たら・・・・念話で教えてくれる?私もその・・・・ほ、欲しいから・・・・お願い。」
フェイトは頬を赤く染めて恥ずかしそうに〇〇から顔を背けながら頼んでいた。
「あぁ、わかった。」
出産を経て大きくなっても形も維持しているフェイト胸を揉みながら口で乳輪や乳首を吸い続けた。
(はぁ・・・・凄い・・・・乳首舐められたり・・・・吸われたりするの・・・・凄くキモチいい・・・・あんっ・・・・もっと・・・・もっとしてぇ・・・・)
フェイトはトロンとした表情で〇〇からの行為を受け続けた。
そして・・・・
「あっ・・・・んんっ・・・・」
「っ!」
それからフェイトの乳首から母乳が出た。
『フェイト?母乳が出たぞ。』
『わかった。それじゃあね・・・・それをね、私にも頂戴。』
『わ、わかった。』
念話でフェイトにそれを伝えるとフェイトま欲しいと言ってきたので口移しをして母乳をフェイトに母乳を飲ませた。
「んっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・美味しい・・・・」
「それじゃあ今度は俺からのお願い。フェイトの胸にな・・・・その・・・・俺の顔を埋めてもいいか?」
「ふふっ、そんな事を言わなくても私の胸もこの身体ももう〇〇のものなんだよ。だから〇〇の好きにして良いんだよ。」
フェイトが美味しいと呟くと、そう言った後に今度は○○がフェイトの胸に埋もれたいと言ってその承諾を得た〇〇は仰向けになっているフェイトの胸に埋もれてそんな〇〇の頭をフェイトは優しく撫でていた。
それから〇〇はフェイトの胸に顔を埋めた後に再びフェイトの胸を揉みながら乳首を舐めたり吸ったりを繰り返しているとその乳首を吸い尽くしてそして・・・・
「あっ、あぁ・・・・んんっ!」
フェイトは腰をビクビクっと繰り返し動かしてした。
「何だ?胸だけでイッたのか?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・だって・・・・気持ち良かったから・・・・ねぇ・・・・お願い・・・・今度はお○んこを・・・・直接舐めて・・・・」
息が上がったフェイトは自ら両足を開き、恥部を舐めるように頼むと〇〇はフェイトの恥部に指を出し入れしながらフェイトの太ももを舐めたり太ももにキスをしたりしていた。
「あっ・・・・んっ・・・・ねぇ・・・・焦らさないで・・・・早く・・・・早くしてぇ・・・・」
「慌てない慌てない。ちゃんとするから。」
「ああっ、きた!・・・・お○んこ・・・・お○んこキモチいい・・・・あぁ・・・・これ・・・・これが良いの・・・・あんっ・・・・」
「はぁ、昔のフェイトはお○んこお○んこって連呼するしたりするような子じゃなかったのになぁ。」
「っ!///だ、だって〇〇が私をエッチな女にしたのがいけないんだよ。」
「はいはい。」
フェイトの股に顔を埋め先に太ももの弾力を満喫してから膣内とクリトリスを入念に責めて恥部を責められて・・・・
「あっ・・・・くる・・・・きちゃう・・・・んあああああっ!」
フェイトは何度かの絶頂した後にイク度に潮吹きをして恥部からは愛液が大量に流れていた。
膣内に指を入れ掻き回しす度に愛液がで続ける為、濡れ具合に満足した〇〇は・・・・
「フェイトは何処を触っても最高だし、だから次はフェイトが俺を気持ち良くしてくれないか?」
「うん。良いよ。」
すると今度はフェイトがベットで仰向けになった○○の肉棒を口に咥えてフェラをした。
「んふぅ・・・・んぐっ・・・・んっ・・・・ちゅぱ・・・・ちゅぽ・・・・」
フェイトは激しく自身の顔を上下に動かしてフェラを続けた。
「あっ!ヤバっ、イク!」
○○はイッてフェイトの口に口内射精をしてしまった。
「次はこっちだね。」
「え?フェイト?」
フェイトへ上目使いをしながら左右の胸を使って〇〇の肉棒を挟みパイズリを始めてフェイトは自身の両手で左右から胸を挟み込んで〇〇にフェイトの胸の感触や体温を感じさせていた。
「あっ、あぁ、くっ、イク!」
フェイトの胸に包まれる気持ち良さでイッた〇〇はそのまま射精してそれがフェイトの胸と顔にかかってしまった。
その時かかった精液を拭き取ったら・・・・
「ねぇ〇〇、久し振りに思い出の場所で色々したらね・・・・その・・・・興奮が抑えられないの・・・・だからね・・・・後ろから・・・・挿れてくれないかな?」
「あぁ。」
互いの準備が整い立ち上がったフェイトは片手を壁につけて、もう片方の手で自身の恥部を限界まで広げて立ちバックで挿れるように催促してきた。
お互いご無沙汰で性欲が溜まっていた2人は少し挿入しただけでも締めつけがきついと感じながら勢い良く肉棒の先端が膣奥に強く当たった。
「「んんんっ!」」
そして2人は同時にイッてしまった。
「はぁ、まさか挿れただけでイッちゃうなんてなぁ。」
「そうだね。でも・・・・私はまだ大丈夫だよ。だから・・・・もっと・・・・しよ。」
「あぁ。」
膣が解れるまで○○は出産を経て大きくなっても垂れる事無く形を維持してるフェイトの尻を触り弾力と柔らかさを堪能した。
「フェイトのお尻って胸にも負けないくらい柔らかいよな。」
「全くもう、〇〇ってホントにエッチなんだから・・・・んっ。」
フェイトに感想を伝えて〇〇は後ろからフェイトの身体を抱き締めてキスをする。
その後〇〇は、フェイトの腰を掴んで腰を振りピストンを開始する。
「あっ、はあっ・・・・これ・・・・凄い・・・・キモチいい・・・・あぁ・・・・ダメ・・・・また・・・・またイッちゃう・・・・ああああっ!」
「あぁ、俺も!くっ!」
フェイトが背中を反りながら潮吹きをしたと同時に○○もイッてしまうと今度はフェイトの胸が好きすぎる○○はフェイトに密着して胸を揉みながら腰を振ってピストンを再開した。
「あぁ・・・・あぁああああっ、あんっ・・・・キモチ、いい・・・・お○んこ、キモチいいのぉ。」
「フェイトの胸も大きくて柔らかくて最高の感触だと俺は思うぞ。」
「あっ・・・・ああっ・・・・あひっ・・・・あんっ・・・・あああっ・・・・」
(あぁ・・・・す・・・・ごく・・・・キモチいい・・・・んっ・・・・おっぱい・・・・揉まれて・・・・あっ・・・・お○んこ・・・・擦れてぇ・・・・奥に・・・・当たっ・・・・て・・・・ああっ・・・・すごい・・・・イク・・・・イクの止まんないよぉ・・・・)
イッた直後で感度が上がり敏感になったフェイトにフェイトの胸の素晴らしさを伝えながらピストンを繰り返し、それによりフェイトはイき過ぎてあまりの気持ち良さにアへ顔を晒してしまい、〇〇は力を込めて強めに胸を揉みながら奥を突きフェイトは背中を反り潮吹きをしながら行為を受け続けた。
「はぁ・・・・こんな淫らな姿のフェイト、絶対に他の人達には見せられないなぁ。」
「だ、大丈夫・・・・こんな姿・・・・〇〇以外には絶対に見せないよ・・・・だから・・・・もっと・・・・してぇ・・・・」
フェイトは後ろを向きながら催促してきて2人はキスをした。
それから2人はフェイトをベットの上で仰向けに寝かせて再び肉棒を挿入して〇〇は両手でフェイトの胸を揉みながらピストンを繰り返した。
「そこ・・・・あっ、それ・・・・いい・・・・キモチいい・・・・」
それ中でピストンを一旦ストップしてフェイトの胸を揉む方を優先してフェイトの勃起している乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「ああ・・・・はぁ・・・・ああぁ・・・・」
(はぁ・・・・そこ・・・・凄く好き・・・・ああっ・・・・それぇ・・・・キモチいい・・・・)
それから〇〇は再びピストンを再開した。
「ぁああぁあっ、んああああっ、はあぁあああっ」
「フェイト、俺、そろそろ・・・・んっ。」
「良いよ・・・・出して・・・・私のナカ・・・・いっぱい出してぇ・・・・ああああああっ!」
そして2人は同時にイクと同時に射精もされてフェイトの恥部はビクビクっとイキ過ぎて痙攣を起こしていた。
「好きだよ、フェイト。」
「私も、大好きだよ。〇〇・・・・ちゅっ。」
残った余力で繋がったままキスをした。
「んぐっ・・・・んふぅ・・・・んっ・・・・んっ・・・・」
それからキスをして余韻に浸っていたら結合が外れ、フェイトがお掃除をするとフェラをしていた。
「久し振りに○○とHしたら気持ち良すぎて身体の限界までしちゃった。」
「フェイトは身体も心も最高だって思うよ。だからこれからもずっと側にいてほしい。」
「・・・・はい。」
そう言って2人はキスをしてフェイトに避妊魔法をしたら2人はもう一度風呂に入りシャワーで互いの身体を洗い流し、出した精子を処理をしたら疲れていた2人はそのまま一緒に眠りについた。
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