幾らアタシのスタイルが魅力的だからと言って、邪な考えで家に呼びつけるのは感心しないね。
女の子の身体はとてもデリケートなんだ。相手に気を遣って慎重に扱わないと、そのうち世の女子から嫌われちゃうぞ……って、アタシが言えた柄じゃないか。
いつものエッチな要求に恥ずかしがりはしても、嫌な顔一つしないで引き受けちゃうお姉さんに言われても反感しか持たないわよね。ごめんごめん。ちょっと意地悪だったかしら?
……うん。その頼みなら勿論「イエス」だよ。君も男の子だからね。溜めに溜めた劣情を受け止めるぐらいお安い御用さ。
それじゃあ早速やろうか。もうずっとアタシを目の前にしていたから我慢できないでしょ? お姉さんの完璧なボディで、君の欲求を満たしてあげよう。
……それにしても、君はマニアックな性癖を持っているな。目の前にある大きなおっぱいには見向きもせず、オマンコを熱中して見ているね。
オカズにする時はいつもそうだけど、おっぱいに興味ないのかしら? だとしたらお姉さん、凄く傷ついちゃうなー。鍛えに鍛えた末に手に入れたプロポーションだから、おっぱいの大きさにはそれなりに自信あったのよ?
なのに意識すらされないだなんて、あまりのショックにご飯3杯しか食べられなくなりそうだわ。そうなったらアタシの身体はきっと、うぅ……これからの将来を考えるとゾッとしちゃうわ。
『そんな事は無い』
『シーシャのおっぱいを見るとおちんちんがジンジンする』……そう、かしら?
『服の上から見るだけで我慢汁が出そうになる』
『そんな状態で生乳を見たらすぐに射精してしまう』
『そうならないようにわざと避けている』
『それぐらいシーシャのおっぱいは強烈』
…………クスッ。
知ってる。君が言った事ぜーんぶ、始めからお見通しだったわ。必死に我慢する君の姿が可愛いかったものだから、アタシのお茶目心が火を吹いちゃった。
勿論、さっきのは演技。君の口からアタシのおっぱいが大好きだって直接聞きたかったんだ。騙すような事しちゃって悪かったね。
お詫びと言ったら難だけど、アタシのオマンコに たっぷりと君の精子をかけてほしいな。まだ一回も鍛えていない、未開発な処女マンコ。成熟した魅力に包まれた身体の中で、唯一大人になりきれない、依然として子どものままな場所。
処女膜も健在なアタシの未成熟マンコに向けて、おちんちんに溜まった粘っこい精子を全部出し切っちゃおうか。
……おやおや、おちんちんをシゴく手が速くなってきたね。良いぞ良いぞ、その調子だ。
お姉さんの処女マンコに精子を出したくてたまらないって表情だね。そんなに自分の精子で汚したいのかい? お姉さんの処女を誰かに取られないようにマーキングして、オマンコは自分の物だって証明したいのかな?
フフ、図星の様だね。アタシの処女が、自分以外の男に奪われるのが怖いかい?
それもそうだね。確かにクエストの時は、他のハンターと組んで現地に行く事もあるからね。内容次第じゃ日帰りで達成できない場合もあるから、そんな事はハンター達と一晩キャンプする事もしょっちゅうさ。
……勿論、男のハンターが一緒の時もあるね。キャンプ中、そのハンターがムラムラしてアタシに襲いかかる可能性も十分あり得るわ。
そうなったらアタシの処女が危ない……というより、確実に処女を奪われてしまうわね。
アタシが知らない男に処女を捧げたと知ったら、君はさぞショックを受けるだろうね。もしかしたら、絶望のあまり殺意に呑まれてしまうかも。
あーあ。君がもたもたしているから、キャンプの中で処女を奪われちゃった。もっと早く手を出していればアタシの初めてが貰えたのに、君がのんびりしているせいで……後悔したって遅いわ。もうアタシの処女は戻らないのよ?
……クス、おちんちんがビクビクしている。興奮しちゃったかしら? 一晩のキャンプの間にアタシが処女を捧げちゃう場面を想像して……とっても悔しいはずなのに、おちんちんが興奮してどうにかなっちゃいそうなのね。
君は本当に可愛いね。心配しなくても、アタシのオマンコは君だけの物だよ。キャンプの中で襲い掛かられて、そのままヤられるほど柔な鍛え方はしていないさ。
お姉さんの身体は君の物。オマンコが見れるのも君だけの特権だ。だから君は安心して、オマンコにぶっかけて良いんだよ。もうすぐ出そうな予感がするしね。
ホラ、おちんちんの先っぽから我慢汁が垂れているわよ。出したい、出したいっておちんちんが叫んでいるみたいだわ。
出せ、出せ、出せ♪ おちんちんの先っぽから真っ白な精子をたーっぷり♪
何も我慢する必要は無いのよ? お姉さんのオカズ専用オマンコにネバネバの精子をぶっかけて、処女の内に仕付けてちょうだい♪
……きゃううぅん♪ あっつ、精子あっつぅい♪
ドロドロの精子がオマンコに引っ付いてきて……あ、駄目ぇ♪ オマンコがキュンキュンするうぅ♪
お姉さんの未開発マンコ、とっくに君の精子で仕付けられちゃってるのね……もっとぉ、もっと熱いの出してぇ♪ ……あっ、あぁぁん♪ あいいいいぃぃん♪
はぁ、はぁ、はぁ……すぅ。
いっぱい、出したわね……君の精子の感触、オマンコから全身に駆け巡ってきてるわ……♪
いやまさか、ここまで君に仕付けられていたとは思わなかったな。
オカズにされる度に君の精子は浴びていたけど、それでアタシの身体が喜ぶ様になっていたなんてね……完全に予想外だったよ。
これも君が頑張って精子をかけてきたおかげかな。だとすると、他の三人ももしかして……。
えっ、アタシが一番反応している? 他の三人は大して喘いでいない?
……そ、そんな事、面と向かって言わないでよ! まるで精子をかけられて喜ぶアタシが変態みたいじゃない!
君は相変わらずデリカシーが無いな……そこは気を遣ってくれないと、流石のアタシも嫌になっちゃうわ。
……うん、分かればよろしい。これからは、女の子に向かってそういう事は言っちゃ駄目だよ。お姉さんと約束だ。
よし、それじゃあアタシは帰るとするよ。
次にする時も、君の精子でお姉さんのオマンコをたっぷり仕付けてくれ……バイバイ!