「あ、お兄さんいらっしゃい! 今日も来てくれたんだね。チューコのお店が休みの時はいつもお兄さんが来るから退屈しないよ♪ 今日は何して遊ぶ? アニメ鑑賞? プラモ作り? ……って、ズボンが膨らんでる!? そっかー、今日はそれがしたくて私の所へ来たんだ……了解、今日はエッチして遊ぼ! その代わり、お代はきっちり頂くからね♪」
「うわぁ……お兄さんのおちんちん、いつ見てもおっきいね。これが私の中に入ってるなんてちょっと信じられないよ。ん? そっちの準備は出来たのか? あぁ、それならもう終わったよ。はい♪ お兄さんの大好きなローション入りケツマンコ! 1日1万クレジット♪ まいど♪」
「はぁ、はぁ……おちんちんがっ、擦れて……んっ♪ お兄さん、あっ♪ ……のおちんちん、中でっ、中で熱くなってるよぉぉぉぉ♪ おっ、おぉお♪ 奥まで当たって……いぃっ♪ あぁ♪ 頭に響くぅうううう♪ おっ、おっ、おほぉぉ♪ エッチな事なんて、あぁぁん♪ 今まで知らなかったのにぃぃ……お兄さんのせい、でっ♪ お兄さんのせいで、お尻がぁぁ♪ きっ、気持ちよくなっちゃっうぅぅぅぅぅぅ♪」
「あひぃいぃぃぃぃ!? おぉぉ……お尻にザーメンが……お兄さんの熱いザーメンが流れてる……おマンコじゃないのに……赤ちゃん作る場所じゃないのに……お尻で妊娠させようといっぱい出てるぅぅ…………はぅうぁぁ!? おちんちんが……ま、また動き出してるぅぅぅぅ♪ いっぱいザーメン出したのに、おちんちん硬いままなのぉぉぉぉぉぉ♪」
「やぁあぁぁん♪ おマンコ広げないでぇぇ……おぉん♪ お尻と違ってっ、何も入れた事が無いお子様マンコ見ないでぇぇぇぇ♪ はぁぁ、はぁ♪ そんなに見られたら、あっ♪ 恥ずかしい、よっ、おほぉぉぉぉ♪」
「あぁぁぁぁはぁぁぁぁぁぁぁぁ!! あ……あ……♪ だめぇ……ザーメン熱すぎるぅぅ……♪ こんなに熱かったら、お尻が火傷しちゃう……きゃっ! 駄目だよお兄さん。おちんちん、いきなり抜いたらザーメン出ちゃうって……んっ!(ゴボッ……) ほらぁ、出ちゃったじゃない……凄く恥ずかしいよ、もう」
「ね、ねぇお兄さん。おちんちんをお尻に挟むのって気持ち良いの? 私が疲れるといつもやってるけど……えっ、私のお尻がもっちりしてるから入れるのとまた違った気持ち良さがある? う、うーん……よく分からない様な……うわっ! お兄さん、出るなら先に言ってよ!」
「おっ♪ あぁぁ♪ 自分から動くのって、結構難しいんだね……あっ♪ でもお兄さんは動かなくていいよ。今度は私がお兄さんを気持ちよくしてあげるから♪ んぅぅ♪ あっ♪ はぁ♪ はぁ♪ はぁ♪ お兄さんのおちんちん、中でビクビクしてる……んっ♪ お兄さん、ちゃんと気持ちよくなってるかな? うんっ♪ あっ♪ 気持ちよくなってる? 本当!? よーし、それならもっと気持ちよくしてあげるぞー♪ それ♪ それ♪ それぇぇぇぇ♪」
「あははぁ♪ 出た出た♪ お兄さんのおちんちんからザーメンがいっぱい♪ これから私の方からも気持ちよくしてあげられるね、お兄さん♪」
「はぁ、はぁ、はぁ……お兄さんって、本当にお尻が大好きなんだね。何回もザーメン出したのにおちんちんは大きいままだったし……だからかな。私ね、お兄さんともっとエッチしたくて我慢できないんだ。指じゃ物足りなくなってきて、お兄さんのおちんちんが恋しいの。だから……今日は寝かさないぞ? なんちゃって♪」
「…………あっ、そうだ! お兄さん、途中で私のおマンコ見たでしょ? 観覧料で2万クレジット追加! おマンコは女の子の大切な所なんだよ!」