畜生、身体に力が入らねぇ……さっきの薬に弛緩剤が混ざっていやがったか。乳がでかくなる薬さえ飲まされなきゃ、今頃こいつなんか……クソッ!
くうぅ……胸が苦しい。不必要にデカイせいで服がパツパツになっちゃってる……。私をベッドに寝かせて、今度は何するつもり? 辱しめはもう十分でしょ。この事は誰にも言わないから、早く解放してちょうだい……。
え? パイ……ズリ? 男性器を胸で挟むアレって事……? 嫌っ、肩紐に触らないで! 今脱がされたらおっぱいが……きゃあああ!
あ、あぁぁ……見えちゃった。私のおっぱい……薬のせいで牛みたいになった、私のおっぱい……信じない。こんな脂肪の塊、私の胸なんかじゃないわ……!
『ウシ乳になったブランちゃん可愛いよ』くっ、黙りなさい……! こんなデカ乳、私は望んでいないわ! ぐぅっ、うぅぅ……。
自分の胸を牛にされて、性器まで挟まれてしまうって言うの? そんなの嫌よ……夢なら覚めてちょうだい。お願いだから……。
ひいっ!? そ、それは男性器?なんてグロテスクな造形……やっ、胸に入り込んでくる! 止めて、汚いモノ挟まないで!
あ、うっ……私のおっぱい、男のモノを挟んじゃってる……。中で男性器がビクビクして気持ち悪いわ……。
早く抜いっ……ああっ! ぐっ、中で男性器が動いて、おっぱいが……あ、あああぁっ!
うごっ、かすなぁ……今すぐ止めて性器を抜きなさい! 私の胸を、道具に使わないで……やっ、やぁぁぁぁ!
うくぅぅ……これが、パイズリ……男のモノが入り込まれてくるなんて、思ったより最悪の気分ね……きゃあっ!
あっ、あっ、あぁぁ……何? おっぱいの中が濡れてきている……。なっ、これって……男性器から出てきているの!? やだっ、汚い! 貴方の体液でおっぱいを汚さないで!
えっ、イク……? 待って、それってまさか……ひぃぃぃ! 男性器の動きが速くなってるぅ!? いやっ、男の精液なんて出されたくない!
やだ、やだ、やだっ! おっぱいに出されるなんてそんなの……いっ、あ、あぁぁ!
あっ、あっ、あっ、あっ……駄目よ、駄目! 射精なんて絶対に……!
…………へっ? 動きが、止まった? どうして……。
おっぱいが熱い……っ! まさか、中で射精されてる……!? そんなっ、男の精液をおっぱいに出されて……いっ、いやぁぁ!
中で精液が溜まってるのを感じる……やっぱり私、おっぱいに射精されてしまったのね……。
う、うぅん……終わったの? おっぱいから男性器がゆっくり引き抜かれていくわ……。
ぐうっ、酷い臭い……私の胸の間が、白く汚されちゃってる……これが精液?
うぅ……どうしちゃったのかしら。精液の匂いを嗅ぐと頭がボンヤリする……胸を好き勝手されて嫌なはずなのに、身体の芯が熱くなって、何だか良い気分……ひっ!?
駄目、撮らないで! これ以上、恥ずかしい所を撮るのは止めて! うっ……さっきの映像に加えて、こんな姿まで撮られてしまうなんて……もう嫌。
『今度はブランちゃんにパイズリしてほしい』ですって? それはつまり、私の方から辱しめを受けに来いって事かしら。
自分から玩具として使われるなんて、そんなの屈辱でしか無いじゃない……!
そう、屈辱のはず……それなのに。さっきから男性器の事が気になるのはどうして? あんなに醜い形なのに……私の身体がアレを求めているというの? ありえないわ。絶対に何かの間違いよ。
どっちにしろ、早く終わらせてやるわ。薬で無理やり変えられたウシ乳でパイズリなんて、おぞましくて反吐が出そうだもの。
ぐうっ……胸が重いわね。よいしょ、と……よし、これで挟めたと思うわ。そのニタニタ顔は気に食わないけど、私がやってあげるわ。ウシ乳パイズリ。
胸を上下に動かせば良かったはず……っ。あ、れ……あまり胸が持ち上がらないわ。不相応に大きくなったせいで、その分の重みが増しているのかしら……っと。
射精させるどころか、上下に動かす事すら大変ね。っ……しょ……ぅしょっと。
動かす度にたぷんたぷんって、おっぱいが音を立てて揺れてる……変な気持ちね。揺れているのは自分の胸のはずなのに、まるで別の生き物を見ている感覚になってくるわ。
本来の大きさではないとは言え、こんな風に揺れる胸を見れるのは新鮮ね。何だか楽しくなってきたわ……って、何で馬鹿な事を考えているの私は! こんなウシ乳、見ていて楽しい訳が無いじゃない!
やっぱりおかしくなってるわね……本意でパイズリしている訳じゃないのに、身体がこの男の精液を求めたがっているわ。これも薬のせいなのかしら……どれだけあの薬に効力があるっていうの?
……大きい胸を動かすのも慣れてきたわね。大体コツは掴めてきたわ。如何かしら? 男性器を上下に擦られる気分は。貴方が気持ちよくなるのは癪だけど、さっさと精液を出して終わらせて貰うわよ。
『おちんちんって言ってほしい』? どうして私が貴方を喜ばせる呼び方をしなきゃいけないのかしら。……でも、何度も男性器って呼ぶのも変な話ね。仕方ないから呼んであげるわ。
貴方のおちんちん、おっぱいの中でビクビク言っているわよ。もうすぐ射精する兆候ね。今度もおっぱいに出したいのかしら?
良いわ。その欲求に応えてあげる。薬で大きくなった私のおっぱいに、貴方の精液を頂戴。 貴方の大好きな巨乳で全部、受け止めてあげるわ。
……あんっ、おっぱいが熱いわ。中で射精しているのね。感じるわ、貴方の精液がおっぱいを汚しているのが……。
ええ、勿論受け止めているわ。精液を逃がさない様に、しっかりと。だから安心して射精なさい……私の巨乳へ♪
ふぅ……やっと出し終えたかしら。ちゃんと包み込んだはずなのに、谷間に精液が滲み出て驚いたわ。
唯でさえ大きくて重たいおっぱいが、貴方の精液で更に重く感じるわ……抜いた後が怖いわね。
……ん? これからどうするかですって?
『俺を牢に入るか否か』……そういえば、そんな事を言っていたわね。思い出したわ。
…………。
女神の拉致は重罪。到底許される行為では無い。今すぐこの男を牢へぶち込むべきだけど……。
私の身体が、この男の精液を欲しがっているわ。今でも欲しくて欲しくてたまらなくなってる……だったら。
一つ、条件があるわ。今の私は、薬の効果で貴方の精液を求めている。その事はそっちも分かっているでしょう。
その薬の効力が切れるまで私を満足させる事。つまり精液を出し続ける事ね。効力が切れるまで答えは保留にしておくけど。もし私が満足する前に精液を出せなくなったら、その時点で牢へぶち込んであげるから覚悟なさい。
今回の事を不問にしてほしかったら、必死になって精液を出し続ける事ね。分かったかしら?
それじゃ……そろそろパイズリを始めるわ。
貴方の精液、底の底まで出し切ってあげるから
精々頑張りなさい。