※この作品はR-18です。

欲求不満のオナニー妻   作:ユキニシ

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第1話

はじめまして。

今年35歳になりました玲子と言います。

私の結婚して、旦那(41)娘2人と私で暮らしています。

旦那は一般のサラリーマンで基本は土日休みです。娘は上は小学校中学年、下は小学生になったばかりです。

 

私の仕事といいますと近くに海があり親も漁業関係と言うことでパートで小さな漁業関係の事務所の書類仕事を手伝っております。

職員は社長(37)と私と週に1回バイトに来る若い男性(25)だけです。

ここの社長とは上の娘と社長の娘が同い年で同じクラスと言うこともありもともと知っており紹介されてパートを始めました。

 

最近は上の娘もそこそこの年齢になり、夜も遅くまで起きていることや旦那も40過ぎたと言うところでかなりセックスの回数が減ってました。

私はまだ30代半ばなのでもう少しセックスしたいなと思うのですが、誘っても旦那は今日は疲れたからと断ることが増え、私はそこそこ欲求不満でした。

 

そこで私は社長が週2回ほど仕入れや漁業関係の方と会ったりなどで1時間から長くて2時間ほど店兼事務所を開ける日があります。

その2日ともバイトの若い子が来ないので、任された仕事を素早く終わらせてからオナニーするようになりました。

任されていた仕事はそこまで時間かかるものでもないのですぐに終わります。

 

これを見ている人は別に職場ではなくて家でオナニーできると思うかもしれませんが、平日は基本帰ったら娘たちが休日は娘たちが出かけていても旦那がいます。

そのためなかなか1人の時間ができません。

なのでこの時間をチャンスだと思い私はこの時間にオナニーをします。

 

3人ほど座れそうなソファーのほうに移動してそこでオナニーを始めます。

 

まず着ていた上着を脱いでからズボンを膝まで下げます。

ついでにショーツも一緒に下まで下げます。

 

下着の上からでもよかったですがベタベタになるので履き直した時に少し気持ち悪いから基本は直接触っていきます。

おかずとしては旦那とのセックスを思い出しながらオナニーしてます。

 

時間としては早くて1時間ちょいで戻ってくるので、20分で事務を終わらし30分のタイマーをかけてその30分でオナニーを済ませてから残りの10分で掃除したりトイレに行ったりしてます。基本的に30分全部使ってゆっくりしますという感じがいつものオナニーです。

 

その日もいつものように取引先の相手と話があるからと店を車で出たところを見送ってから私は急ぎめで書類関係の仕事を終わらせました。今日はいつもよりも量が少なく事前に少ししていたため10分で終わらせました。

 

そのため今日はいつもよりも長く40分のタイマーをかけソファーに向かいました。

そこでソファーに座り、いつもの通りジーパンとショーツを膝までおろして、ブラも上にずらして直に触っていきました。

 

軽く胸を揉んだ後、おまんこの割れ目の部分から指でゆっくりと触りながら刺激していきます。全体的に触った後は左手で割れ目を開きおまんこをクパっとします。

広げた後ゆっくりと少し大きくなったクリトリスを触っていきます。

 

クリトリスを触りだして2〜3分ほどして全体的に濡れてきたためそろそろ指を入れようかと考えているところに店の前に車が止まる音がしました。

私は少しパニックになりましたが急いでジーパンを腰まで上げて乱れている服を直しました。急いで上げたのでショーツの位置が少し中途半端になりましたが、その時はそんなことを考えている時間はありません。

幸いにもここは入り口から見えない所なので助かりました。

 

入り口を見てみると社長がちょうど入ってきたところで目が合い 

「取引先の人が急に来れなくなったみたいで、今日の話し合いなくなっちゃいました。

 来れなくなるならもう少し早めに言ってほしいもんですね。書類のほうはもう終わったんですか?」

と笑いながら聞いてきたので

「今日は書類の量が少なかったので早めに終わったところです。今から掃除でもしようかなと思ってました。」

と返答しました。

 

社長はあーなるほどねーと言いながら倉庫の方行ってきますとってソファーの方までは入らずに外に出て倉庫に向かっていきました。

私は部屋の中に匂いがこもっていても危ないと思い換気と思って窓を2つとも全開にし、換気扇も回しました。

 

換気扇を回したところで社長が倉庫のほうに来て欲しいと呼んだので行きました。3分ほど軽い倉庫の整理と少し荷物を事務所のほうに運んで作業していたのですがショーツが中途半端の位置だったので直したいという欲が強くなり

「少しお手洗い行ってきます」

と一言かけてから事務所のトイレに急いで行きました。

 

トイレのドアを開け鍵を閉めるなりすぐにジーパンとショーツを下ろしてトイレットペーパーでおまんこを拭きます。

拭いたあとはショーツの位置を直してジーパンを上げすぐにトイレを出ました。

 

トイレを出た後は事務所のほうに向かいソファーの奥の机に置いてあるファブリーズをとって自分の今着ている服に軽くかけました。

その後は倉庫の手伝いに行きました。

 

倉庫のほうに向かいながら危なかったとかイキそびれたとか思いながら少しムラムラしてました。その後はしばらく倉庫の手伝いをしていてもう少しで終わるかなと言うところで自分でかけていた40分のタイマーが鳴り、社長が「電話?」と聞いてきた私は「何かアラームかかってたみたいです。」

と返答しました。

 

アラームを止めながらほんとだったらこの時間はオナニーしててもうイってたんだろうなぁと思うと余計にムラムラしてきました。

その後は終わる前の最終事務処理を軽くして仕事も終わっていたので社長が『少し早いけど今日はあがっていいですよ。』と言ってくれた。いつもより30分も早くパートが終わった。

 

私は交通手段は自転車で出勤しているので自転車を運転しながら1人でムラムラしてました。そこで私は帰り道を少し横にずれ神社のほうに少し急ぎめで自転車こぎながら向かいました。

家に帰っても娘たちがおりすぐに晩御飯の準備をしなければいけないのでオナニーなんてする暇もなく性欲とムラムラが限界だったので帰る前にどこかでしたいと思い仕方なく神社の前にトイレがあることを思い出しそこにすることにしました。

 

人通りはかなり少なく神社、駐車場、トイレがあるくらいの場所です。

 

まれに神社の周りで遊んでる小学生などを見かける事はありますが今日はいないみたいです。

私はトイレの前の駐車場に自転車を止め、急いでトイレに入りました。

トイレといっても古く小さなトイレで男女共用で男性用の小便器と和式トイレがある位でした。

 

トイレには誰もおらず、私は急いで和式トイレの方に入りました。

鍵を閉めてジーパンとショーツを脱ぎます。

脱いだときにはショーツはそこそこベタベタでおまんこもだいぶ濡れてました。

 

壁に背中をもたれながら少し足を開いてガニ股になり、いきなりクリトリスを弄っていきます。

そして気持ち良くなり指を入れていきます。

 

がむしゃらにとりあえず豪快にイキたいと思いガニ股の状態から腰を前に突き出すような感じの体勢にだんだんなってき、右手で中を左手でクリトリスを刺激していき自分が公衆トイレにいるということを忘れて普通に声を出しながら感じてました。

そして私は限界に達し腰突き出しながら豪快に潮吹きながらイきました。

 

いつもはゆっくりと30分をかけてするオナニーしかしてなかったので、10分もかからずイってしまい、こんなに潮吹いたのが久しぶりでした。ただ潮吹きした割には、普段から立ったままオナニーなんてしないから気持ちよくイッたというよりはなんとも言えない及第点だけど満点ではないような気分でした。

時間があるならもう一回したいぐらいです。

 

1〜2分ほど休んで息を整えてから軽く股を拭いてベタベタのショーツをはき直してジーパンを履き自転車に乗って家に帰りました。

 

家に着くと娘達はまだ帰っていませんでした。久しぶりにパートが早く終わったので娘達よりも早く帰れたみたいです。

これはチャンスと思ってすぐに階段を登って2階にある寝室に行って服を脱いで下着だけになりました。

ベットに横になりブラジャーはそのままで、ショーツを脱いで床に放ってからオナニーを始めました。

 

やっぱりベットでするオナニーはやりやすいです。ただ娘が帰ってくるかもしれないので急ぎめでオナニーします。

すでに濡れているオマンコを触っていきます。ベットの上で大きく股を開き指を高速でオマンコに出し入れして刺激していきます。私しかいない寝室にオナニーのピチャピチャという音が響きます。

オナニー始めて4〜5分ぐらいしたところで、

もう少しでイキそうと思うとで玄関のドアが開いた音が聞こえてきた。

娘のただいまと言う声も聞こえてきました。

コレはまずいと思ったが今やめると不完全燃焼でムラムラすると思ったので、中はやめてクリトリス一点集中して足をピンと伸ばしてイこうとしました。

そして30秒ぐらいでビクンとしながら声を抑えてイキました。

 

イッた後は軽く余韻に浸ろうかと思いましたが階段を登りながら『お母さ〜ん、帰ってるの?』と言いながら娘2人の足音がこっちにだんだんと来てるのがわかりました。

 

私は急いでベットから降りて床に放っていたショーツを履きました。

ショーツ履いて3秒後ぐらいにドアが開いて、『あ、お母さんいた。なにしてるの?』と聞かれました。

 

もちろんオナニーしてたなんて口が裂けても言えません。

『暑かったから着替えてた。』

と誤魔化しました。

 

 

上の娘は宿題があるからと部屋に戻り下の娘は

「今日は体育の授業だったから汗かいたからお風呂入りたい。お母さんも一緒に入ろう』

と言ってきたので私も汗とかいろいろベタベタですぐにお風呂入りたかったのでいいよと一緒に1階に降りました。ちなみに下着のままです。

 

軽くお風呂掃除を済ませてから自動のお湯はり運転で浴槽にお湯を貯めます。

上で脱いだ服とジーパンを脱衣所に持ってきて、その後5分ぐらいして下の娘が早くお風呂入りたいって言ってきたので自動でお湯はりしつつ横でシャワーで身体を洗ってあげることにしました。

 

脱衣所で娘と一緒に下着を脱ごうとすると、娘に『お母さんのパンツ濡れてるけど大丈夫?』と言われて確認するとショーツは思ったより表面から見ても濡れているのが明らかにわかる感じでした。

娘には『今日は暑くて汗かいたから濡れたんだとおもうよ』と言いました。

ちょっと恥ずかしかったです。

 

いざショーツを脱いでみると、中のクロッチの部分が特ベタベタになってました。

しかも脱ぐ時に軽く糸引いてました。

娘には見えないようにすぐに脱ぎました。

 

脱いで全裸になった後、着替えの下着を持ってくるのを忘れたので寝室に行きました。

寝室のタンスから下着を取り出して机に置き、化粧台の鏡で全裸の自分自身を見ながら少しマンコを触りました。

 

余韻に浸れなかったからもう少ししたかったな〜と思いながら少し指入れて触って1分ほど触っていたら娘が『お母さんまだ?』と脱衣所から呼んでる声がしたのですぐに下着を持って行きました。

 

脱衣所に戻ってくると娘が私の脱いだショーツを見ながら「お母さんのパンツ何かベタベタしてたのついてるよ。」と言われた瞬間はめちゃめちゃ恥ずかしくなりながら娘に対して「今日はたくさん働いて汗かいちゃったからパンツもいつもよりベタベタしちゃったのかな。』と答える。

 

娘は

「そうなんだ。お母さんもたくさん動いて汗かいたんだね。〇〇(娘の名前)も今日体育ですごく汗かいたから服がちょっとベタベタしてる。でも今日のお母さんの匂いなんかちょっといつもと違うよ。」

と言われてさらに恥ずかしくなりました。

間違っても娘にはオナニーした後のおまんこの匂いだよとは絶対に言えないです。

 

それからは初めに娘の髪と体を丁寧に洗ってあげて先に自動お湯はりが完了した浴槽に入れてあげました。

娘を最近買ったおもちゃを浮かべながら1人で遊んでました。

 

私はシャンプーなどよりも先におまんこを洗いたかったのでシャワーで股を開いてオマンコにシャワー当てながら指を入れて中まで洗ってました。

 

娘と軽く話しながらおまんこ洗っているとだんだんと気持ちよくなり、シャワーを一旦止めてボディータオルにボディーソープをつけて泡立て左手で体全体をゆっくり洗いながら右手は自然とオマンコを触ってました。娘に話しかけられない限りは娘に背中を向けて触ってました。

数十分前に1度イっていると言うこともありすぐに気持ちよくなりました。

 

娘は少しのぼせたようで先に出るね。と行って先に出ました。そして脱衣所でタオルで体を拭きはじめました。

娘が脱衣所に行ってお風呂のドアを閉めたのを確認して、ボディータオルを置いてシャワーをつけてからオマンコにシャワーを当てながら軽くオナニーしようと思いました。

 

思い切ったオナニー始める前にオシッコしたくなったのでそのままオシッコしました。

そしてシャワーをオマンコ当ててオシッコを流しつつクリトリスを触ります。

娘が着替えてるお風呂場のドア一つ向こうでオナニーしてる母親と考えるとよけいに興奮してきました。

クリトリスを指と指で挟んだり、押しつけながら弄ったりと刺激してました。

いつもより興奮してるので少し声が出そうになりますが娘がいるので必死に声を抑えて我慢します。

 

そして娘が着替え終わり脱衣所の扉を開けて閉めたのを確認するなりクリトリスを刺激するスピードをあげました。

そして1〜2分で声は抑えましたが思い切って腰を突き出すようにイキました。

イッたあとは2分ぐらい余韻に浸りました。

 

 

その後は普通にシャンプーや洗顔などして普通にお風呂に入りました。

風呂上がりで服着てから娘がソファーの方に行ったのを見てからカゴからベタベタに濡れてるショーツを取りお風呂場に戻って手洗いで洗いました。

間違っても旦那が帰ってくる前に洗わないといけないと思ったので素早く洗いました。

 

以上が今回の話です。

一日でこんなにオナニーしたいと思った日は初めてです。

この日は眠くて私はすぐに寝てしまいました。

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