ロイヤル空母堕つ~指揮官のことを上書きされてドスケベ改造される空母姉妹~ 作:紫@1234
「はへっ……♡ ひっ、イ゛……っ、いぃん……♡ はっぁ、んぁ……はっ、あ……♡ あぁ゛……んっ、ふ♡ ふぅ゛……っ、ふぅぅ……♡ ふぅぅぅ……う♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛っ……♡ ほ♡ ほぉ゛……お♡♡♡」
日が沈みかけとなった頃、ベッドの上で情けない声をあげる雌が転がる。全身汗だくまみれにし、溢れ出すのは理性を感じさえない発情臭。みっともなく開いた口は舌と涎を垂らし、顔は涙と鼻水で汚れきってしまっている。
せっかくの美人もこうなってしまっては台無しなもので、この状態で美を名乗ろうとも大笑いを受けてしまいそうである。
「ふう、ヤったヤった♡ でも、まだまだ……仕込み足りないんだよね」
男はベッドの縁へ腰かけ、煙草をふかす。ぐったりと横たわる肢体を見下ろせば、まだまだ旺盛の肉棒を震わせた。
この時間まで幾度となく性を放ち、ヴィクトリアスの子宮を征服した白濁。おおっぴろげに開いた股からはドロドロと垂れ落ち、子宮もお腹いっぱいと言わんばかりに打ちのめされていた。
「ん゛……っ♡ んぉ゛っ、ほぉぉ……お゛♡ ほっ、お゛♡ お゛ぉ゛……♡ ち、チンポ……♡ チンポ、いいのっ、お゛ぉ……♡ んっふ、ふぅ゛っ、うぅ……♡ ふぅぅ……♡ ふぅぅぅ……う♡」
だらしない口から溢れる、甘く蕩けたみっともない声。それは、雄に喰いつくされた雌の末路を如実に表している。それでもなお欲情に体を疼かせ、卑猥な妄想で勝手に感じてしまっている。
割れ目から滴っている精液に交じり、本気汁まで垂らす始末。この様子では、元の高貴な彼女には二度と元に戻ることはできないだろう。
「ほーらほら、スケベ大好きなヴィクトリアスちゃんの大好きな……チンポだよ~♡」
その姿に口を吊り上げた男は、彼女のそばに腰を落とす。そして、虚ろな目の眼前に、横から肉棒を見せつけた。
はたから見れば、チンポで目隠しをしているような状態に見えるだろ。するとヴィクトリアスは舌先を伸ばし、竿丸を舐めようとがめつく迫る。
「お゛ぉ゛っ、ほ……♡ チンポ……♡ チンポ、チンポぉぉ……♡ ん゛んっ、ふ♡ ふっ、う゛ぅ゛……♡ ふぅぅ♡ ふぅぅぅ……♡ ん゛っ、ゴクリ……♡ チン……ッ、ポぉぉぉぉ♡ チンポぉぉぉぉぉ♡♡♡」
限界まで伸ばした舌をクネクネと左右に揺らし、どうにか味わおうと必死になっている。しかし、イジワルにも男は舌に触れさせず、餌を垂らすように震わせ続けた。
「ははは、何が平和と美の女神だよ♡ チンポチンポと連呼して、チンポとマンコの女神って名乗ったほうがお似合いさ♡」
その言葉にびくりと反応し、虚ろな瞳に光が戻る。だが、それは理性から灯るものではなかった。浅ましい、欲情の光。
まるでハートマークに見える輝きは、自らの価値を貶める。
「んん゛っ、ふ……♡ ふぅ゛っ、ふぅぅ……♡ んん゛、はぁ゛……あ♡ あっ、んぁ゛……ああぁ♡ はっ、んん♡ な、なる……っ♡ 名乗るっ、ううぅぅ♡ 私はぁ、チンポと♡ マンコの女神なのぉぉ♡ チンポとマンコ♡ 仲良くできるために、頑張るわぁ……あ♡ だから、だからっぁああ♡ チンポ、チンポを私に……捧げなさいっ♡ んぃ゛っ、いいいぃぃぃ♡♡♡」
ベロン、ベロン。いやらしく舌を大胆にくねらせ、肉棒へ伸ばす姿は滑稽そのものだった。更に、なかなかえさを与えられず、イジワルされることにも感じているのだろう。股間から濃い雌汁が溢れていく。
(んぉ゛……っ、ほ♡ チンポ、チンポ舐めたいっ♡ 舐めたいのぉぉぉ♡ レロレロ♡ ベロベロ、ベロォォォォ~~~~~~ッ゛♡ て、舐めまくりたいのよぉぉぉ♡ 身体、力はいらないのいやぁぁぁ♡ ビクンビクン♡ なって、動かせないのぉぉぉ♡♡♡)
全身が痙攣し、今もなお絶頂の最中にいる女体。手にも足にも、顔以外に力を入れれる場所はなかった。ただただみっともなく舌を伸ばし、肉棒に縋るよう蛇のようにうねらせる。
「よーしよし♡ じゃあ、ほんの先っぽだけ……味わせちゃおっかな♡ 後でその冠も取り換えるよ? ドスケベちゃんに相応しい装飾品も、身に着けていかないとねっ」
男はイヤらしい笑みを浮かべ、先っぽを彼女の口へ近づける。舌先が僅かに触れられる、絶妙の距離を保ち、少しづつ餌を与えていった。
「んぉ゛……っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ ん゛~~~~~~ッ♡ んべっ、レロっ♡ レロっ、ベロベロ……レロっ、んんっ♡ チンポ♡ チンポ美味しっ♡ チンポ美味しぃぃぃ♡ 舐め舐め♡ 舐め舐めするのぉっ、おぉぉ♡ ん゛っ、ペロペロ……♡ ぺろぉ……♡ ん゛っ♡ はっ、はっ♡ はぁぁ……あ♡ ん、ペロッ……♡ レロォォォ……♡♡♡」
限界まで伸ばした舌先をくねらせ、必死でチン先を味わおうとするヴィクトリアス。すっかり男の思うがままになり、卑猥な舌使いを仕込まされていった。
舌先から感じる、ほのかな雄の味。微妙な感触が、彼女の中で口淫の欲求を肥大させる。
「んん゛っ♡ 舐めたいっ♡ もっと、もっと♡ 舐めたいぃぃぃぃ♡ イボイボ、チンポ♡ もっと、沢山♡ おもいっっっ……きり♡ ベロベロ、舐めさせなさいよぉ……お♡ チビチビしたの、嫌なのぉぉ♡ 豪快に、じゅっぶ♡ じゅぶ♡ 舐めしゃぶりたいのよぉぉぉ♡ んぁっ、はぁぁ……♡ イボチン、美味しそっ、あぁ……ああぁぁぁ♡ はぁぁぁぁああああう♡ あろ、あっ、あ♡ やぁぁぁぁあん♡♡♡」
肉棒を豪快に吸い上げてる自分を思い浮かべ、それだけで達してしまったのだろう。腰が浮き、甘ったるい声と共に何度か跳ねる。
股間は飛沫を上げて淫蜜を吹き出し、発情と性欲が完全にコントロールできなくなっていた。
「えー? そんなワガママ言うんだったら……もう止めちゃおうかなあ。まだまあだ、デカパイのエッロぉ……い女は沢山いるしね♡」
いやらしい笑みのまま、男は彼女の顔から剛直を離れさせていく。僅かに感じていた極上の味が得れなくなると、蕩けていた顔が見る見るうちに切羽詰まっていった。
「なっ、あっ……あ! ま、待ちなさ……ま、待って! 待ちなさいよぉぉぉ! んっぁっ、あ! ご、ごめんなさい! ごめんなさいぃ! 謝る、謝るからっ、ああぁぁ……! チンポ、そんおままでいいっ! いいからっ……! 行かないで、チンポ! チンポ行かないでぇぇぇぇ!」
動かない手足へ強引に力を入れるが、その場でジタバタもがくことしかできなかった。両目は竿丸一つにのみ集中し、他は視界に入っていないらしい。鼻息を荒げ、危ないクスリでもしているかのように暴れ出す。
「ははは、そんなに言うなら行かないで上げようかな♡ チンポをしゃぶる前に、しっかりと舌で味わないと……おチンポレディ失格だよー?」
最初からそのつもりだったのだろう。男は直ぐに剛直を眼前に戻せば、舌先でジワジワ堪能させていく。
しかし、ヴィクトリアスにとっては死活問題だったらしい。彼の恵みに心の底から感謝しながら、小さく跳ねるように舌をくねらせる。
「んぁっ! は……っ、ああぁ♡ んんっ、レロレロ……♡ ペロッ……♡ んんっ、あ……♡ ありがとう、ございますっううぅ♡ んぉ゛……♡ イボイボチンポ、おいひ……っ♡ ペロペロ……ペロッ、オォ……♡ んっ、はぁぁ♡ いいわ、チンポ……♡ いいぃ……♡ 今まで口にした、どの食べ物よりも……美味しいのぉぉ♡ んぁっ、レロ……ォ♡ ペロッ……♡」
ヴィクトリアスは鼻息を荒げ、歓喜の笑みで舌を伸ばす。雌を蕩けさせる極上の味を感じる度、身を震わせて彼へ感謝をし始めた。すっかり肉棒で躾けられ、レディとして失格間違いなしとなってしまった女神様。
しかし、雌としては最高の悦びを手に入れ、ひらすら媚びへつらっていく。
「ほらほら、ほぉら♡ 大好物のチンポだよ♡ ちゃんとペロペロしないと、逃げて行っちゃうからねえ?」
その様子を見た男も、まだまだからかうつもりなのだろう。床り竿を跳ねさせれば、彼女の下から完全に離す。
「やっ、あぁあん! いやぁぁぁ♡ んぁろ、はぁぁ♡ イジワルと、ううぅ♡ ちゃんと、ペロペロさせなさいよぉぉ……おっ、んんっ♡ はぉっ、おおぉ……♡ お゛っ、んっ♡ ンベッ、ええぇ……♡ レロォォ……お♡」
イヤイヤと顔を横に振るも、遊ばれて嬉しいのだろう。息を荒げながら口を動かしていく。跳ね終わったタイミングを見計らい、素早く舌を伸ばす所は猫じゃらしに飛びつく猫のようだった。
チロチロ、チロチロ。そうやって舐めさせていると、体力も少しづつ回復してきたらしい。徐々に腰を浮かせ、舌をベッタリと竿に這わせていった。
「よしよし、イイ感じだね♡ そのままゆっくり、じっくりと……味わっていくんだよ?」
「んぁっ、む……はぁい♡ 分かったわよ、っ……おぉお♡ んむっ、べぇ……ろ♡ レロっ、おおぉ……♡ ぺろぺろ、ペロっ、おおぉ……♡ んんっふ、うぅぅ♡ はっあ、あぁぁ……♡ ペロ、レロっ、オォ……♡ お゛ぉ゛っ、ほ♡ チンポおいひ、おいひぃぃ……い♡」
竿丸の頭から根元まで、のっとりと舌を這わせていくヴィクトリアス。舌先からだけでなく、全体で味わう雄の味に歓喜の震えが止まらない。力の果てた体を性欲が動かし、ペロペロキャンディでも舐めるように舌をくねらせる。
「ん゛っ、ベロっ……♡ ペロペロ、れろぉ……お♡ はぁっ、んん゛♡ はぁう……うっ、んん゛♡ ベロロ、レロォォォ……オ゛♡ んぁあ、はふっ、はふ……♡ ンベッ、ベェェェ……え♡ ベロッ、ン♡ んんぅ♡♡♡」
肉棒を撫でるように艶めかしい吐息が当たると、竿がぴくぴく動く。精一杯舌で味わい、奉仕する雌にご褒美と言わんばかりの先走り汁があふれ出した。
それを見た瞬間、彼女は鈴口へ口淫を集中させる。カリ全体を満遍なく舐めまわしつつ、滴る雄汁を舐めとる。鼻の下を伸ばし、濃い白濁汁を楽しめば、口の奥が。ヘソの下が疼き始めた。
「さあ、ヴィクトリアスちゃん。もっともっと、品のない言葉を覚えていこうか♡」
金髪の乱れた頭を投で、男はニヤニヤ笑いながら言う。これから教える、レディ失格の言葉。スケベオヤジさながらの、下品な言葉を思い浮かべれば愉快な気持ちが止まらなかった。
「んぁっ、むぅぅ゛♡ ふっ、ふっ、ふっ……♡ ふぅぅ、ん♡ んぁぁ゛♡ むっ、ベロ゛……ォ♡ ほっ、おぉ゛♡ ほっ、ほっ……♡ レロっ、オ゛ォ゛ォ゛♡ は、はひっ♡ ひぃぃ♡ 教えてっ、ちょうだい……♡ 下品な言葉っ、もっと私に教えてえぇぇ……え♡♡♡」
「オーケー♡ じゃーあ、チンポ美味しいと思ったら……これからこう言ってよ♡」
そして男は口を開く。卑猥なベロ音が響く部屋の中、その言葉を聞いたヴィクトリアスは目を見開いた。
「お゛ぉ゛っ♡ っ、ほ♡ おおぉぉぉぉ♡ む、ムリっ♡ むりよ、そんなことぉぉお♡ ンッ♡ レロレロ、ぺろぉ……♡ ンベッ、えぇぇ……ベロッ、ベロロ……♡ レロォ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡ んっぉ゛♡ それは、っ……ああぁ♡♡♡」
今の堕ちっぷりでも、思わず拒絶してしまうほどの言葉。顔を横に振りながらも、舌は竿丸から離れないでいた。
「おやおや、君に拒否できる権利があると思ってるのー?」
その反応を見るなり、男はゆっくりと肉棒を引いていく。するとヴィクトリアスは目を見開き、せがんだ。
「あぁっ! いやっ! イヤイヤイヤ! イヤよぉぉぉぉ! 言うっ! 言うからっ、ああぁ! チンポ離さないでえぇぇ! お願いよっ、お願いよぉぉぉ! んんっ、はぁ……あっ! チンポ味わってたいのぉぉぉ!」
「あはは! じゃあ、何を言ったら良いのか……分かるよね?」
すっかりチンポ中毒となってしまったヴィクトリアス。再び近づいてくる雄々しい反り返りに、ゴクリと生唾を飲む。大きく口を開き、舌をしならせ、ねっとりと舐めながら教えられた言葉を口にした。
「んんっ、ふ♡ ふぁ゛っ、んお゛ぉ゛♡ チンポ♡ チンポ……っ♡ う、うンめ……♡ チンポうンめ♡ うめえぇぇ~~~~~♡ おっほ♡ ベロっ、べろろ♡ レロッ、オ゛ォォォオ♡ チンポ、ちょーうめぇ♡ う゛っ、めえぇぇぇぇ♡♡♡ っ、く♡ んん゛っふ♡ ふっ、ふ……♡ ふぅっ♡ ふぅぅぅぅぅ♡ ~~~~~~~~~~ッ゛♡」
レディが、女が決して口にしてはならない、中年のおっさん臭い言葉。欲望染まった、野性的な言葉を言い放ち、その恥ずかしさが甘い痺れとなって全身を襲う。
ビクッ、ビクッ♡ 数回痙攣し、ヴィクトリアスはこれだけで達してしまった。
「あはははは! よく言えました♡ じゃあ、大好きなチンポ……たっぷりしゃぶってもいいよ♡」
その言葉をしっかりと覚え込ませると、男は少し離れて肉棒を反り返させる。彼女の体力も程よく回復したんだろう。
平和と美の女神を自称していた彼女は上体を起こし、勢いよく肉棒に喰らいついた。
「おっほ♡ チンポっ♡ イボイボチンポ♡ チンポコおぉぉぉぉぉぉ♡ んむ゛っ、じゅぶっ♡ じゅるるるる♡ ズズっ、ンン゛むっ♡ むっほ、っォ゛♡ オォ゛ッ♡ むっほォォ゛♡ じゅるる、じゅぶっ♡ ぶぶっ、じゅるるるぅぅぅううう♡ チンポ、うンめ♡ うンめぇぇぇぇぇぇ♡ んぉ゛っ、ほ♡ ほお゛っ、ぉぉぉぉぉぉぉぉぉおん♡♡♡」
男の腰にしがみ付き、下劣な言葉と共にむしゃぶりつく。大きく開いた口で根元まで飲み込み、喉奥で締め付けながら舌をくねらせる。
普通の痴女でもしないような、激しいディープフェラ。両腕は彼の腰に回し、がっしりと抱き着きながら肉棒を味わう。
「やっば、ヴィクトリアスちゃん凄すぎ♡ こんなのが気品とか語ってたなんて、お笑いだよ♡ あーあ、三人そろった後は……フッドさん辺りでもおそっちゃおうかな♡」
基地にまだまだ住んでいる金髪美女たち。品性のある仮面をどう剥がしてやろうかと、男は舌なめずりする。
他の雌を思い浮かべ、肉棒もいきり立つが、ヴィクトリアスにとっては最早関係なかった。
「じゅるっ♡ じゅるる♡ ジュズズズズズゥゥ~~~~~~~~ッ゛♡ んっほ、オホッ♡ チンポ、うンめ゛♡ うっンめ゛ぇ゛ぇぇぇぇ♡ 癖になるっ、うぅぅぅ♡ ンベッ、レロ゛っおぉぉぉぉ♡ ぶふっ、ブッボ♡ ブボッ♡ ブボッ、ボ♡ ブボボボッ゛オオオォォォォオオオ♡ ッほ、ほぉ゛ッ♡ おおぉぉぉぉおおん♡♡♡」
根元まで何度も何度もしゃぶり尽くす、ヒョットコバキュームフェラ。頬を限界まですぼめ、肉棒にむしゃぶりつく顔は見事なまでに間抜けで不細工だった。
口の隙間から汚い声を出し、口元が縮れ毛まみれとなっていく。それでも、口中に広がる凶悪な味に心を奪われてしまい、顔を動かすのをやめない。
「ははは! そんなに美味しそうにしゃぶってくれて、俺もしゃぶらせ甲斐があるってものさ♡ お上品なからなんて完全に捨ててさ、もっと頭ワルワルな……ケダモノになっちゃいなよ♡」
その顔をただ一人、独り占めにできる男は愉快そうに笑う。彼女から品が削ぎ落ちていく度、肉棒をビクビクと脈打たせた。
渦を描くように絡みついてくる舌。必死に締め付けてくる内頬。その感触も味わいつつ、ロイヤルレディの一角を沈めていく。
「グブッ♡ ブボッ♡ ブボッ♡ ブッボ、ブッボ♡ ブボッ、ブブッ、ふ♡ ふぅ゛っ、う♡ ううぅぅぅぅ♡ じゅるっ、ズズズ♡ ジュルルルルル♡ ずずっ、ブフッ♡ ン゛っ、ふ♡ ンっ、ブボボボッ゛オォォォォォ~~~~~~~~♡ っふ、ふぅ゛っ♡ ンめっ、チンポ♡ チンポ、チョーうンめ♡ っふ、う♡ ううぅぅぅぅ♡♡♡」
竿のイボイボ一つ一つに舌を這わせるが、そこに丁寧な技はない。ただひたすら、自分だけが肉棒を味わいたいだけの激しさがあるだけだった。
男の腰にしがみ付き、顔を密着させ、鼻の穴を大きくしながら味と臭いを堪能するヴィクトリアス。自身が今まで発したことのない、オヤジっぽい言葉を使いながら最低な性欲を高めていく。
「ん~う、オッパイが膝に当たって気持ちいいや♡ その情けないヒョットコ顔とか見てると、思わず出しちゃいそうになっちゃうよ♡ 本当に口便器って感じだね」
顔が下がる度に引っ張られる頬肉。口が、ずっとしゃぶっていたいと言わんばかりにへばりつくのを止めなかった。
びろぉ……♡ と伸びるヒョットコ顔に、垂れだす鼻水。そして、顔全体からはハートの粒が溢れ始めた。
「んん゛っ、ふ♡ チンポ好きっ♡ しゅきっ♡ 好き好き好き♡ だいっ、スキィィィィィイ♡ じゅるっ、ずずず♡ ジュルルルルルゥ♡ ブブッ、ブボッ♡ ブボッ♡ ブボボボォォォォォォ~~~~♡ んんぶっ、ぶっんぶ♡ もっと、もっと♡ しゃぶり尽くしてやるわっ、ん゛♡ ふ、ふぅぅ♡ ブじゅっ、ジュルルルぅぅゥゥゥ♡♡♡」
肉食獣も顔負けの、下品のケダモノ顔。それに相応しいガッツキ具合でイボイボチンポをしゃぶり続けた。
「ははは、下品な顔しちゃってさ♡ そろそろ一発出してあげるから、しっかり飲み干すんだよ……っ!」
グッポグッポ♡ 卑猥なバキューム音が響く中、ヴィクトリアスの口内で肉棒が跳ねる。渦を描く激しい舌使いの中、鈴口から我慢汁を溢れさせた瞬間。女神の興奮が一層増した。
「んぶっ、む゛っふ♡ ふぅ゛っ、う♡ ううぅぅぅ♡ んぶっ、ぶむっ♡ むぅぅ♡ ぶっふ、ふっむ゛♡ んんっふ♡ じゅるる、ずずっ!♡ ずじゅるるっる!!♡ むっ、ンベッ、レロッ゛オオォォ゛♡ ほっ、オオォォ♡ んむっ、ふ♡ ふぅぅ♡ ベエェ……レロ゛ッ♡ グブッ、ブブッ……♡ グブッ!♡ グボッ!♡ グゥ……ッ、ポ♡ グボッ、ジュルルルルウゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~ッ♡」
溢れる性に反応し、舌先が亀頭に集中する。ほろ苦く、酸っぱい雄の味が彼女の下に広がっていけば細いくびれがくねり動いた。
より強い力で彼の腰にしがみ付き、怒張を深く喰らいながら顔を前後に動かす。上目遣いで男を見上げ、既に完堕ち状態のロイヤル空母。
その痴態に欲望を刺激されたのか、肉棒尾は大きく跳ね、口内へ熱い精を解き放った。
「ンボッ!!!♡♡♡ ぶっ、ふ♡ ふぅ゛っ、う♡ ふぅぅぅぅぅぅう♡ んごっ、ふ♡ ふっ、う♡ ふぅっぅぅうっ、ん゛っ♡ じゅるっ、ずず……っぶ、っ♡ ッッッ♡♡ ンぶっふ♡ ふぅぅぅぅううううぅ♡♡♡」
中で思い切り放たれる白濁。頬が膨らみ、強引に喉奥へ侵入する力強さに、ヴィクトリアスの心は鼓動を止めない。ゴキュ、ゴキュッ♡ と喉音を鳴らしながら飲み干そうとするが、あまりの量に鼻や口の隙間から溢れさせてしまう。
美しかった瞳がグリンと白目を向き、口から頭の奥まで貫かれてるような感覚に陥る。
「ほらほら、どうしたの? ちゃんと全部飲み干さないとさあ?」
まるで、頭の仲間でも肉棒に犯されているような快感。ヴィクトリアスは増々酔いしれ、鼻の下を伸ばしながらザーメンを吸い上げる。
「ぶふっ、ぶっ……ふ♡ ふぅ゛っ、ふ♡ ズズッ!♡ ジュルルル!!♡ ズゾッ、ズゾゾ♡ ぶじゅるっ、じゅず♡ ズジュルルル!!♡♡ ぶっふ、うっふ♡ ふぅ゛っ、う♡ グブッ、グブブ……♡ ブブッ、グブッ♡ グボッ♡ グッポ♡ っほ、っお゛♡ オ゛ォ゛ッ♡ ンオオォォォォ……ッッッ♡♡♡」
口いっぱいに広がる雄の味。呼吸ができない苦しみに襲われるが、それ以上に圧倒的な快感が全身を巡っていく。
ゾクッ!♡ ゾクッ!♡ ゾクゥゥゥゥゥ!!!♡♡♡
その刺激であっという間に本気アクメを迎え、股間から潮を吹きだす。散々中に出された精子と共に、濃い白濁汁が飛沫となってベッドへ飛び散った。
(チンポ♡ チンポチンポチンポ♡♡ チンポォォォォォ~~~~~~~~~~♡♡ うンっっっめ゛えぇぇぇぇぇぇ♡♡♡ ザーメン最っっ高♡ もっと、もっと欲しいっ♡ 欲しくてたまらないわあぁ♡ はぉ゛っ、お♡ こってり、プリップリぃ……♡ もっと、もっとぉぉぉ♡♡ うンまぁ~~~~い♡ ザーメン、よこしなさいよぉぉぉ♡♡♡)
口に溢れる精子の海を強引に飲み込み、ヒョットコフェラを再開するヴィクトリアス。口から溢れた精子が顎先を伝い、ベッドシーツに落ちていく。
濃厚な雄の臭いを鼻と口から醸し出しながら、肉棒をむしゃぶり続けた。
「うっは、ヴィクトリアスちゃん……エッロ♡ そんなにチンポ、美味しいんだ?♡」
射精を終えてなお固い剛直を脈打たせ、男は笑う。平和と美の象徴を語っていた女神は、今となってはガニ股で男の腰にしがみ付き、必死にチンポをしゃぶるドスケベ女へとなり果てていた。
その性がリュウコツをまた改変させ、新たなスキル『精液中毒』『おしゃぶり女神』『本性怒助平オヤジ』を獲得させていく。
「んぉ゛っ♡ むぉ゛っ、ほ♡ ん゛っ、ジュルルル♡ ズズッ♡ ブジュルルルルゥゥゥゥゥ~~~~~~~~!!!♡♡ ぶっほ♡ チンポ、チンポっ♡ チョーうめ゛っ♡ うンめえ゛ぇ゛ぇ゛♡♡ グッブ、ぶぶっ♡ じゅるるる♡ ズゾッ、ズゾゾ♡ 一発じゃ、しゃぶり足りないわっ、ああぁぁ♡ ん゛ぉっほ♡ 先走り汁、いただきっ♡ じゅるる♡ ベロッ、レェエ……ロオ゛ォ゛ォォォ♡♡♡ ンボっ、ブボッ♡ ブボボボォォォォォ♡ ぶっふ♡ 精子、ちょーうン゛っ、め♡ うめええぇぇぇぇ♡♡♡」
二度と美しさを語れないであろう、言葉の数々。男に教え込まれた言葉を何度も何度も連呼しながら、己の欲望のままに口を動かしていく。
部屋の中は、濃い発情臭で溢れている。清廉だったベッドの上、一匹の雌が男に染められてく酷く淫猥な光景が目立った。
「あっはははは! そんなにむしゃぶりつかれたら……こっちもったまんないね♡ じゃあ、たっぷりとお口も楽しんであげるよ♡」
男はヴィクトリアスの頭を掴み、強引に喉奥へと肉棒を押し込む。狭い感触に竿丸は締め付けられ、彼女の唇はチン毛まみれの根元と密着した。
「んぐっ!!?♡ ぶぐっ、む゛っふ♡ ふぅ゛っ♡ むぅ……っふ、ずずっ♡ ぶぅっ、ふ♡ ふぅっ、ふぅぅぅぅ♡ んぐっ、ぶむっ……♡ うう゛ぅ♡ ふっ、う゛♡ ううぅぅぅう♡ ずうろ、ん゛っう♡ ~~~~~~~~~~ッ゛♡♡♡」
自分で顔を動かせなくなり、喉奥まで貫かれる苦しさに悶える女体。しかし、その苦しさも今の彼女にとっては蜂蜜のようなご褒美なのだろう。二度、三度と体を跳ねさせ、絶頂を迎えていた。
相当なマゾでなければ興奮しないような、強引なイマラチオ。荒くなった鼻息はさらに熱を持ち、初めて得る経験に酔いしれていた。
「さーて、そろそろマンコの方を堪能したくなってきちゃったなあ♡ 早いけど、このまま奥に出しちゃおう……っと♡」
グリグリと腰を回転させ、ヴィクトリアスの口を根元に押し付ける。しっかりと手入れされた美しいピップは汚らしいチン毛まみれとなり、下手をするとひげを生やしているようにも見えてしまうだろう。
今まで美しく、清廉に整えてきた顔に体。その全てを蹂躙される快感が、彼女の芯を根こそぎ書き換えていく。
「ぶっっ、む゛♡ ふぅ゛っう♡ ふうぅぅぅぅ゛♡ ッッッ♡ ッ゛~~~~~~~~~~♡♡♡ んぐっ、ぶ……ぼっふ♡ ぶふっ、ふ♡ ふぅ゛っ♡ ふぅ゛う゛♡ う゛っ、んううぅぅぅうう♡ ふっ、う゛♡ じゅっ、ズズ♡ ジュズズズズウゥゥゥゥゥ♡♡♡」
口を好き放題され、喉奥までずっぷりと貫かれ、中でまだ残っているザーメンと肉棒の味に痙攣絶頂を続けていく女神様。
蕩けきった顔に品性は残っていないが、どこまでも幸せそうだった。男の腰がグリグリ回され、押し込まれる度、股間から雄と雌のミックス汁が飛び散っていく。
「そぉ……ら♡ 連続射精、受け取りな……っ!」
快楽の極楽を漂う中、再び始まる射精。喉奥と構内で幹のような竿丸が跳ね、イボイボ一つ一つを脈打たせて白濁を解き放つ。
「んごっ♡ お゛ぉ゛っ、ほ♡ んぉ゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ んっ、む゛♡ むううぅぅぅぅうう♡ ふぅっ、う゛♡ ううぅぅぅぅぅううん♡♡♡」
喉になだれ込む、無数の獰猛な精。ヴィクトリアスは全身を痙攣させ、深い絶頂と共に脱力してしまう。男の腰に回していた両腕もほどき、ぐったりと彼にもたれ込む。口内と喉奥から溢れる、濃厚な精の臭いと味。
それらをしっかりと刻み込まれていきながら、体を弛緩させていった。
「ははは、ヴィクトリアスちゃんさあ……本当に情けなくなっちゃって♡ 俺の顔を引っぱたいたツケは、まだまだ返してもらうからね?」
口を貫かれたまま相手に寄り添う姿勢は、チンポ一本で支えられる敗北雌だった。それでもまだ、初対面で行った罪は清算しきれていない。ゆっくりと怒張を引き抜かれ、ヴィクトリアスはどさりとベッドへ倒れ込む。
「おへっ♡ へっ、え……えぇっ♡ ええぇ……え♡ んっ、お゛っ♡ ほぉ……お♡ ち、チン……ポ♡ チンポ、ザーメン……♡ うま過ぎっ、いいぃ……♡ んっ、ほ♡ 喉に、ずっと……絡んでるぅ……う♡」
夢うつつにうつ伏せとなる中、男に腰を抱えられる。脱力した状態で尻を後ろに突き出す、交尾をするための態勢。その後ろに待機したのは、女体を貪り足りない剛直だった。
「さあ……まだまだ、いただきまぁす♡」
美味しそうに弛緩しきった肢体を喰らい尽くす、悪魔の宣言。萎えを知らない絶倫の怒張は、後ろからヴィクトリアスへ迫っていった。