※この作品はR-18です。

ロイヤル空母堕つ~指揮官のことを上書きされてドスケベ改造される空母姉妹~   作:紫@1234

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ヴィクトリアス編 #5

「お゛ぉ゛っほ♡ お゛っお゛っお゛♡♡♡ おおぉぉぉぉぉぉぉおおん♡♡ んっ、お゛♡♡ チンポ♡ チンポ、チンポぉぉぉぉぉ♡♡ んっほ♡♡ ずぅぅ……っぷりっ、いぃぃ♡♡ キタっ、キタキタキタ♡♡ 来たわあぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~ん♡♡♡ ん゛っほ♡ ん゛ん゛っ、お゛♡♡ ヤッべ♡ イボチンヤバすぎっ、いいぃぃぃ゛い゛い゛♡♡♡ ック、イクっ♡ イクウゥゥゥゥゥうう♡♡♡」

 

 黒パンティのクロッチをずらされ、白濁溢れる割れ目を後ろから一突きにされるヴィクトリアス。ついさっきまで散々口で味わった直後、バックで貫かれる快感に酔いしれた。

 下半身を好き放題蹂躙されているのも関わらず、その顔には、声には苦悶の色は欠片としてない。

 それどころか、喜々として股を開き、受け入れる歓喜がありありと溢れていた。

 

「はいはーい。外で好き放題、ワガママ言ってたヴィクトリアスちゃんには……♡ こうやって、ワンワン♡ ニャンニャン♡ ファックを躾けていっちゃいまぁす♡ 犬と猫、どっちでもいいんだけど……♡ 俺は猫の方が好きだから、ニャンニャンファック♡ 教えていってあげるねぇ♡」

 

 ほっそりとしたくびれを鷲掴みにし、力強く腰を打ち付けていく男は舌舐めずりした。ボリューム満点の、ヴィクトリアスの安産型ヒップ。選ばれた者にしか見ることができない、女神の美尻を特等席で一人占めできていた。

 黒いパンティに覆われているものの、それがより淫猥な雰囲気を醸し出していた。

 

「はひっいっい♡ いいぃぃぃぃぃい♡ もう、何でもっ♡ 何でも教えて、いいわっあ♡ ああぁぁぁあ♡ 私に、ドスケッッッ……ベェェェ~~~~~~~~♡♡♡ な、ぁぁ♡♡ 沢山教えて、私をは♡ エロ女神に改造してっ、ええぇぇぇぇ♡♡ んっほ、お゛ぉ゛お゛♡♡ バック、深っ、あ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡ チンポ、刺さるウゥゥゥ゛♡♡♡」

 

 一突きごとにザーメンと本気汁がミックスされ、泡だったクリームのような粘液がしたたり落ちていく。その滑走油が膣壁にこびりつき、肉イボの与える刺激を増幅させた。

 ニチャリ、ニチャリ♡ ゴリュゴリュ、ゴリュゥゥゥ♡ 

 肉の弾ける音と、様々な淫猥な音が重なり、部屋中に響く。それらを押しのけ、ひときわ目立つのはヴィクトリアス自身の声だった。

 

「そうでなくっちゃ♡ じゃーあ、いろいろ教えて行っちゃうから……ちゃんと真似、するんだよ?」

 

 近所迷惑極まりない大声の中、男は下劣な言葉を教えていく。物覚えが悪いときは媚肉の弱点を掻き回し、深い絶頂を与えるとともに強引にでも刷り込んでいった。

 

「ん゛ん゛っ、ふ♡ ふぅ゛っ、ふぅぅぅぅぅうう♡ ファック、ファック♡ みっ♡♡ ミィィィィィ♡♡♡ ニャンニャン、ファックっ、ううぅぅぅ♡ ん゛っ、ほ♡ ほぉ゛っ、お゛お゛ぉ゛♡ ふ、ファ~~~~~~~~~~~ック♡♡♡ プリーズ、ミィィイ♡ チ、ン、ポォォォォオオオ♡♡ オ゛ォ゛ッ♡ オ゛ホッ♡ ホォォぉオォォォォォォ~~~~~~~ッ゛♡♡♡」

 

 こうなってしまっては、もうロイヤルレディどころではない。チンポとファックのことしか頭にない堕落牝と化してしまったが、男の調教はまだまだ続く。

 

「ははは! じゃあ、そのままさあ……口を開くんじゃなくて、なるべくすぼめてぇ……キスするみたいな顔して、喘ぎまくりなよ♡ アンアン、ヒィヒィ♡ 言いまくるのもいいけどぉ、アリクイみたいに口、すぼめたまま……♡ 舌をくねらせるのも品がないよねぇ♡」

 

 女ならば相当な変態でもない限り、死んでもお断りであろう言葉。それでさえも、今のヴィクトリアスは受け入れてしまう。

 肉棒を押し込まれ、グリグリと腰を回転される巧みなテクニック。KAN-SENにとって毒でしかない快楽の海の底へ、更に叩き込まれていった。奇麗な顔の鼻の下を、限界まで伸ばし、口をすぼめる。

 そして、突き出した舌先をベロベロとくねらせながら声を出し始めた。

 

「お゛っ、んぉ゛っ♡ お゛っ、お゛ぅ゛っ♡ おぅっ♡ おぅっ、ん゛ん゛っ♡ んんうううぅぅぅぅううう♡♡ ベロベロ、ベロォ゛ぉ゛お゛♡♡ んべっ、え゛え゛ぇ゛♡♡ ベロっ、お゛っほ♡ ほぉ゛っ、お♡ おおおぉぉぉうぅぅ~~~~~~~ん♡♡♡ んっ、んぉ゛っ♡ お゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡」

 

 下品極まりない顔と声。それは理性の溶けたケモノに相応しく、ドスケベ艦の正しい姿だろう。突き出した舌先はスクリューのように渦を描き、ベロン、ベロン♡ と、大胆にくねり動いていた。

 

「あはははは! ホント、イイ感じだよ。ヴィクトリアスちゃん♡ そのスケベなベロさ、目の前にチンポがあると思って……♡ もっとくねらせなよ♡ チンポ大好きドスケベ艦なら、できるよねえ?」

 

「ん゛ん゛っ、ほ♡ ほぉ゛っお゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡ お゛うっ、んぉ゛っ♡ ううぅぅぅうん♡♡ んんっ、ベェ……ロっ、ベロロ♡ レロンッ、レロン゛ッッ゛♡ ンブッ、ふ♡ ふぅぅぅうう♡ ベロロッ、レロ゛ォ゛ォ゛オ゛♡ おうっふ♡ ふぅっ、ううぅぅぅう♡ お゛ぉん♡♡♡ んぉ゛っ、お゛ぉおおぉぉぉぉぉお!!♡♡ チンポ、チンポっ♡ チンポぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡」

 

 男の言葉を聞いた途端、舌の動きにも熱が入る。頭の中で思い浮かべた、気持ちの良さそうなイボイボチンポ。目の前にない、妄想ソレをむしゃぶりつくように舐めまわす。

 その舌使いを披露し、お下劣な快感に身を震わせた。

 

「ここまで言う通りにするなんて、ホント……笑うが止まらないよ♡ ほらほら、ほらぁ♡ こうやって、ご褒美に。ヴィクトリアスちゃんの気持ちイイところ……Gスポットを、たっぷりと掻き回してあげるからねっ♡」

 

 女狂わせの肉イボを媚肉の弱点に、Gスポットにピタリと添わせる男。理性が残っていたころのヴィクトリアスをヨガリ狂わせ、色狂いの極致へと堕落させた、悪魔のポイントに狙いを定めた。

 

「お゛ぉ゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぅっ♡ お゛っほ、ほぉぉぉぉぉぉおおお♡ ベロっ、ベロロ……♡ ンベッ……えええぇぇぇ♡♡ お゛っほ♡ そ、しょこっ♡ しょこ、しょこぉぉぉぉ♡ Gスポ、今ダメっえぇぇぇ♡♡ 私、もっと♡ もっと、おかしくなっちゃうわぁぁぁあ♡♡♡ っほ♡ ほっお゛♡ おおおぉぉぉぉおおぉぉ♡♡ 今は、今だけはっ、あああぁぁぁぁ♡♡ んおぅ゛っ♡ ファック、止めて♡ 止めてぇぇぇぇぇ♡♡♡」

 

 すると、突如として顔を横に振るヴィクトリアス。最後の理性が知性を鳴らしているのか、それとも雄を楽しませるための余興か。どちらにせよ、秘部は悦んで肉棒を締め付け、ご褒美を待ち望ん

でいた。

 甘ったるい本気汁がより濃く分泌され、結合部の隙間からシーツへしたたり落ちる。

「あはは、ダーメ♡ とっくに堕ちきってるクセに……そうやって、男の興奮を煽るところもポイント高いよ♡」

 

 雄に対する煽り方が身に着いてきているのを見れば、男の口はつり上がる。彼女のくびれを鷲掴みにしたまま……。

 

ずり゛ゅ……ううぅぅ♡♡ ごりゅ、ごりゅぅぅぅ……う♡♡

 

一気に腰を引き抜き、Gスポットを攻め抜いた。

 

「オ゛ッッッ!!!♡♡ ~~~~~~~~~~ッ゛!!!♡♡♡ ッッ゛!♡♡ ~~~~~~~~~~♡♡♡ ッッッ!!♡♡ ッ♡♡ ~~~~~~~~~~ッ゛!!!♡♡♡ ン゛ッ、オ゛♡ オ゛ォぉォォぉオオォォォォ!!!♡♡♡」

 

 瞬間、響き渡る獣の悲鳴。背を反らせ、すぼめた口から出た舌が魚のように跳ね動く。しかし、この攻めがたった一度で終わるはずはない。何度も、何度も。膣奥を貫かれながら、Gスポットに押し当てられた肉イボが一気に引き抜かれる。

 

「おぅっ♡ おぅっ、ッッッ♡♡ ~~~~~~~~~~ッ゛♡♡♡ ンッ゛♡ っ、お゛♡ お゛ぉ゛っ♡ んお゛ぉ゛っ♡ ほぉ゛っ、お♡ おおおぉぉぉぉぉおん♡♡ んっほ、お゛♡ おっ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡」

 

 見事な仰け反りアクメを繰り返し、肉棒の一突き事に濃い白濁の潮が飛び散る。シーツからも体からも、濃い性臭が溢れ続ければ室内の臭いを一層強くした。

 どちらにも強くこびりついた臭いは、いくら洗っても落ちることはないだろう。二度と取れない臭いを身にまとわせ、ヴィクトリアスは悶え狂う。

 

「お゛っ♡ お゛っ♡ んお゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡ Gスポっ、Gスポファック♡ ~~~~~~~ッッッ♡♡ Gスポファック、ヤッべっ、ヤッべェェェェエエエ♡♡ キクッ♡ キクキクキク、キクゥゥゥゥゥウゥウゥゥゥ!!♡♡ っほ、お゛っ♡ ほおぉぉぉぉおおお♡♡ 私、もうっ、むりぃぃぃ♡♡ ファックなしじゃ、いきてけないわっああぁぁぁあん♡♡ ふ、ファック♡ ファックミィィィ♡♡ チンポ、プリーズっ、ほおぉぉぉおぉおん♡♡♡」

 

 高貴だった身体を凌辱され、卑猥な改造を施されていく体と心。絶頂にヨガリ狂い、乱れる様子はもはや別人と言っていいだろう。

 膣奥深くを突き上げられ、アクメ。引き抜かれ、Gスポットを擦り上げられて、アクメ。逃げようと暴れたとしても、くびれを鷲掴みにする彼の手は決して逃がさない。雄に完全に捕まり、好き勝手に下半身を貫かれる雌。

 その被虐的な刺激が、ドスケベ改造を施されたヴィクトリアスにはどこまでも甘美に感じていく。

 

「それそれ、そぉれ♡ Gスポの他にも……こことか、こことかさ♡ 君の弱い所、ぜーんぶ知ってるもんね♡」

 

 腰をグリグリと回転させ、男は更に媚肉を責め立てる。結合部からじゅぶじゅぶと卑猥な音を響かせ、蜂蜜のようにトロみがかった雌汁を掻き出していく。

同時に媚肉の弱点ポイントを突き上げ、肉イボで擦り、女体にとって凶悪な快楽攻めで更に狂わせる。

 

「んぉ゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛♡ お゛うっ♡ ッッ♡♡ おううぅぅぅぅう~~~~~~~んッッ♡♡ っほ♡ おぅっほ♡ ほッ♡ ホッ♡ ほオオォォぉォォ♡♡ しょ、そこっ♡ しょこ、イイっ♡ いいぃぃぃぃぃ♡ チンポアクメ♡ キクっ!♡ キクッッ♡ うううぅぅぅぅうう♡♡ 弱い所、全部♡ じゅぶじゅぶ、ゴリゴリッ、いいぃぃぃ♡♡ 気持ちよすぎるのおおぉぉおおお!♡♡♡」

 

 たくましいく、巧みなテクニックを伴ったピストン。彼女の体には、前のパートナーのことなど塵一つ残っていないだろう。完全に上書きされ、新たな性に目覚めたロイヤルレディ。膣肉は彼の竿の形に変形し、ぴったりと吸い付こうとする。

 

「おやおや……こんなに締め付けてきちゃってさ♡ でも、俺のチンポはイボイボだからぁ……吸い付けば吸い付くほど、ガチアクメさせちゃうけどね♡」

 

 最上級のステーキでも食べているような心地よさ。いきり立つ肉竿は自身の肉イボで、吸い付いてくる肉ヒダを掻き回す。激しい打ち付けを繰り返し、お互い汗まみれになりながら激しい交尾に没頭する。

 日はもう落ちつつあり、夕方が近い。それでもなお、二人の交わりは終わりを見せなかった。

 男が満足するまで続くのだろう、獰猛な肉食交尾。その淫獄にとらわれたヴィクトリアスは、まだまだドスケベに改造されていく。

 尖らせた口から下を突き出し、くねらせ、目元の垂れ下がったみっともない顔を晒しながら叫ぶ。

 

「はぉ゛っ♡ ほっ、お゛♡ おおおぉぉぉおお!!♡♡ ンぉ゛っ♡ お゛っ♡ おう゛っ♡ んぉ゛うっ♡ おおおおぉぉぉぅ゛ぅ゛ん♡♡ チンポ♡ チンポ、チンポっ♡ チンポ、ファァァァァァック♡♡ ヤッべっ、ええぇぇえぇ♡♡ 気持ちイ゛イ゛~~~~~~~ンッッ♡♡♡ ふぉ゛っ♡ お゛っ♡ お゛お゛っ♡ お゛っほ♡ ほおおぉぉぉぉぉぉお♡♡ ッッ♡♡ イ゛ィ゛……っ、くうぅぅぅぅぅぅうう!!!♡♡♡」

 

 見事な仰け反りアクメは芸術のように美しいが、下品な叫びがすべてを台無しにする。よほどの変態でしか興奮できないであろう言葉をひたすら口にしながら、男の趣味に染まっていった。

 

「俺を引っぱたいていた女が、後ろから突かれて……♡ ファックだのチンポだの、叫んでいるのんは心地いいね♡ それじゃあ、もっとこうやって……グリグリ、奥をほじくり回してあげるよ♡」

 

 男はくびれから手を離すと、ヴィクトリアスの両手を掴む。そのまま、グイッと自身の方へ引き寄せれば、彼女の体はダイナミックに反り返った。

 大きな胸を突き出し、エビ反りになる肢体。下半身同士はより深く密着しあえば、亀頭と子宮口でイチャラブのディープキスを繰り返す。

 

「お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡ コレっ、深……っ゛♡ あ゛ぁ゛あ゛♡♡ ヘソ下、ぁ゛♡ グリグリ、押し込まれてるわぁ゛ぁ……あん♡♡ っふっ、お゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛……♡♡ んべっ、レロ……ッ♡ ベロレロ、レロ゛ォ゛ォ゛オ゛♡ チンポ、マンコっお゛ぉ゛♡ チョー、ヤッべ♡ ヤっべえ゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡」

 

 ヴィクトリアスは天井を仰ぎながら、逞しい突き上げに極楽を見ていく。舌先をくねらせ、もう雄の中のチンポに奉仕する。腰を打ち付けられるごとに自慢の豊乳はダイナミックに揺れ、雄の視線を誘う。

 

「ヴィクトリアスちゃんのデカパイも、俺との交尾で悦んでるみたいじゃん♡ ばるんっ! ぶるんっ! って、跳ねまくっちゃって、エロ過ぎでしょお♡」

 

 力の限り突き上げを続ければ、彼女の尻肉が大きく脈打つ。その強さが肢体全部に伝わっていけば、豊かに育った巨乳が大胆に跳ね動いた。

 

 ぶるんっ♡ ぶるんっ♡ ばるるんっ♡

 

 その品性のなさはケダモノじみた声をあげる主人と同じ。自分も可愛がってと言わんばかりに自己主張しているようだった。

 両腕を後ろに引かれ、大きな胸が揺れ。本来は痛みが伴うだろうが、彼女には悦楽しか感じない。雄に褒められたという事実が、ありとあらゆる刺激を快楽へと変換する。メンタルスフィアの後押しもあり、雄の望み通りに感じまくる理想の雌へと変貌を遂げていた。

 

「ッッッ゛♡ んっほ♡ オッパイ、オッパイィィィ♡ ぶるんっ♡ ばるんっ、ばるるぅぅぅん♡ 揺れちゃってるのぉぉお♡ おっほ、ほっ……お゛♡ お゛っ♡ おぅ゛っ♡ んおおぉぉぉおおおお゛ん♡ ふぅ゛っ、ンベッ、レロッ……♡ ベェェェ♡♡ ばるんばるん、オッパイで♡ チンポ、イラッイラ♡ させちゃうんだからぁぁぁあん♡ ん゛ん゛っ、ほ♡ ほおぉぉぉぉおおん!!♡♡」

 

 一向に引くことのない絶頂の波。彼と一緒に部屋に入ってから、ずっとアクメ状態にあるといってもいいだろう。体中が痙攣し、与えられる刺激をひたすら貪る貪欲な雌。

 彼が、チンポが興奮するなら何でもすると言わんばかりに、背中をくねらせる。すると、上下に跳ねるだけだった巨乳が左右にも揺れ、卑猥な乳揺れダンスを披露する。

 

「やっば♡ ヴィクトリアスちゃんのデカパイ、背中越しでも揺れるの見えるよ♡ これはチンイラ、せずにはいられないねえ♡」

 

 誘ってくる美味しそうな巨乳を見るなり、男は舌なめずりする。無論、肉棒の方もビクビク跳ね上がれば膣奥を抉りほじっていく。自慢の肉イボで膣ヒダの一枚一枚を削るように擦り、Gスポットを耕す。

 深く食い込んだ肉イボは性質の悪いカリ首並に膣肉を刺激し、その快感をリュウコツへ記録させていった。

 

「お゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡ おう゛っ、ほぉぉぉぉぉお゛お゛ん゛♡♡♡ ~~~~~~~~~~ッ゛♡♡♡ チンポ。ビクビクっ、イライラぁ゛♡ 感じるっ♡ 感じるわぁぁぁ♡ あ゛っ、は♡ はあ゛ぁ゛♡ ンベッ、レロロ゛♡ ベロロォぉォォ……オ゛♡ ンぉ゛っ、ふ♡ ふぅぅ♡ ふぅぅぅううん♡♡ チンポッ、お゛ぉ゛ぉ゛♡ メロメロの、トロットロォォ♡ 私の、マンコッお゛♡ ほじくりまくってぇぇぇ゛♡♡♡」

 

「あはは! 何回アクメしてもチンポをねだるなんて、すっかり性欲お化けになっちゃったね♡ ほらほら、ほらっ♡ また一発出してあげるから……しっかり受け止めなよ♡」

 

 男はヴィクトリアスの両腕を更に引き寄せ、深い突き上げを繰り返す。口元はもう三日月のようにつり上がっており、最高級の金枠KAN-SENをとことん堪能していた。

 頬を引っぱたかれた分を何倍にもお返しし、品性のないドスケベ雌に改造しつくす快感。竿に絡みついてくる媚肉よりも、そういった精神的快楽が勝ってくれば、逸物を脈打たせた。

 

「ほぉ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡ んぉ゛っ♡ お゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♡ ザーメ、ンっ♡ プリップリ、ザーメン♡ 私の中にっ、中にィィィ♡ ん゛ん゛っ、ふ♡ ベロっ、レロォ♡ ベェェェ゛♡ っ、ひ♡ ヒィィィィィン♡ 濃い雄の味、思い出すとッ……お゛♡ 口、疼くっ♡ チョー疼いちゃうわぁぁぁ、あん♡ あとで、またしゃぶらせて……っ゛♡ えぇぇ♡ ベロベロじゅぶじゅぶ、しゃぶらせて、ちょうだいいぃぃぃ♡♡ い゛っ、い゛♡ ひい゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃん♡!!♡♡」

 

 中で感じる脈動に、ヴィクトリアスも狂おしい快感に身を浸す。出しっぱなしの舌先を、ベロン♡ ベロンっ♡ くねらせながら、頭を肉棒で埋め尽くした。

 ついさっきまで行っていたフェラを思い出し、口の中がウズウズと疼き始める。飢えの口も下の口も、完全にチンポ中毒となってしまった女神の身体。男による改造がさらに進めば、まだまだ下品に堕落していくだろう。

 

「よしよし、良い子だねえ♡ じゃあ一発、ぶちまけてあげるかぁ……!」

 

 そして、子宮口を思い切り押し込んで突き入れる肉棒。その幹のような、イボイボの竿を跳ねさせ、鈴口から熱い精を解き放った。

 

 どぴゅっ! びゅるる! どびゅるるるぅぅぅぅ~~~~~~~ッッッ!!♡♡♡

 

 女の子の大切な部屋へなだれ込む、獰猛な性の数々。一匹一匹が自己主張の強い、逞しい遺伝子たちは瞬く間に子宮を制圧していった。その群がる先には、卵子サイズのメンタルスフィア。

 桃色に輝くKAN-SEN改造機へ取り込まれていけば、その力を強めていく。

 

「お゛ぉ゛っ、ぐ♡ ふぅ゛っ、う゛♡♡ ううぅぅぅぅぅぅ♡♡ んぉ゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡ ほぉ゛っ、お゛♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ゛♡♡♡ っふ♡ ふぅ゛っ♡♡ ふうぅぅぅぅぅぅうぅぅ♡♡♡」

 

 子宮の疼きが加速し、チンポに対する愛情が強まっていく。新たなスキル、『肉棒崇拝』『ド肉食女子』『雑魚雌女神』が刻まれれば、交尾に対する欲求が底なしに増していった。

 中で脈打つ竿から精をまだまだ吐き出させようとするものの、軽く締め付けただけで返り討ちにあってしまう。本気アクメを繰り返し、興奮した直後には果てしない快楽の渦中に沈んでいく。

 

「はぁぁ……♡ ヴィクトリアスちゃん、本当に最高♡ でも、まだまだ……こんなもので終わらないって、分かってるよね?」

 

 幾度となく襲う絶頂に酔うヴィクトリアスを、再度突き上げる男。彼女の両腕から手を離した直後、揺れ動く巨乳を鷲掴みにした。

 

「ほぉ゛っ♡ お゛♡ おおぉぉぉぉぉおお♡ ん゛ん゛っ、お゛……♡ ほっ、ほぉ゛……お゛っ♡ お゛、お゛っ♡♡ そ、ソコっ、ソコはっ……ああぁぁぁ♡ あとあっあ♡ やあぁぁぁぁああん♡ 上も下もなんてっ、ええぇ♡ 反則よお゛ぉ゛♡ んっ、ふぉ゛ぉ゛♡ ほっ、お゛♡ おおぉぉっぉおお♡♡♡」

 

 散々開発した淫乳を大胆に揉み上げられ、仰け反ったまま腰を打ち付けられるヴィクトリアス。上半身と下半身、両方から与えられる快楽は未知のモノであり、今までより更に深い絶頂を伴って淫獄へ堕ち続ける。

 

「おやおや、ただただズコパコ♡ しまくるわけないじゃん♡ 君が感じてたのは、まだまだ序の口だよ? 俺と……俺たちといたらぁ、もっともっと♡ 気持ちいことを沢山、しってあげるからねえ♡」

 

 男は揉みごたえ抜群の双乳をグニグニ、揉み上げながら蜜壺を押し込んでいく。自身の近づくうなじに舌を這わせ、そっと舐め上げればヴィクトリアスの体を徹底的に愛でにかかった。

 腰も指先も、高貴だった彼女をあっという間にビッチにしたテクニックを持っている。それが同時に襲いかかって来たとなると、女体はこの上ない極楽を感じ始めた。

 

「んっ、ふ゛♡ ふぅ゛っう♡ ううぅぅぅうう♡ お゛っほ♡ ほぉ゛っ、んぁ゛っあ♡ あああぁぁぁああう♡ やっあ♡ ああぁぁぁん♡ そんな、キュンキュン♡ 来ることっ、おおぉ゛♡ 言わないで、頂戴っ゛♡ いいぃぃ♡ マンコに、クルっ♡ クルからっ、おあぁぁぁん♡♡♡ アクメ、もっと止まんなくなっちゃうのぉぉぉおお♡♡ お゛っほ♡ ほぉ゛っ、お゛♡ ベロベロ、レロ゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛♡ んぉ゛っ、ほ♡ ほぉぉぉぉおお♡♡ チンポキクっ♡ マンコ、キクっ♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ゛♡♡♡」

 

 もう、どこを触っても感じてしまうであろう女神の身体。無限ともいえるアクメの波を受け続けた肌は、どこもかしこも敏感になりきっていた。その中でも、特に開発された胸を揉み上げられれば、指が軽く食い込んだだけで達してしまう。

 見開いた目元から喜びの涙が溢れ、出っ放しの下はくねり動く。口元はアリクイのようにすぼめているものの、徐々に釣り上がっていけばイヤらしい笑みに変わっていった。

 その口元から涎が垂れ落ち、びしょ濡れのベッドシーツに染み込む。

 

「ほら、ほら、ほらぁ♡ ヴィクトリアスちゃんのオッパイ、ここが弱いんだったかな? それとも、ここかなぁ?」

 

 巧みに動く男の指先は、乳肉の敏感ポイントを正確に押し組んでいく。その度にバチバチと弾けるような快楽電流を彼女に与え、破壊しつくした理性を粉みじんに砕く。雌としての本能の身を肥大化させる一方、雄を煽る程度の知性はメンタルスフィアによって保たれる。

 程よく壊れ、程よく人としての頭を持つ、雌としての理想的な姿。

 最高のドスケベ女を造り上げるべく、男の性技にも熱が入っていった。

 

「んぉ゛っ♡ お゛っほ♡ ソコっ、ソコソコソコっ♡ ソコおおぉぉぉぉぉおお!!♡♡ オッパイ、そこっ♡ ムニュムニュ、揉まれるのがイイのぉぉぉ♡ んん゛っ、ほ♡ おッ゛、お゛っ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡ チンポもっ、ズンズン♡ ずちゅずちゅ、キテっ、ええぇぇぇえ♡ チョーやばいっ、わぁぁぁあん♡ はっぁ゛♡ あ゛っんっほ♡ ほぉ゛っ、おおおぉぉぉおお♡♡ オッパイも、マンコも♡ 可愛がられてっ、ええぇぇ゛♡♡ 天国みたいいぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡」

 

 上と下から駆け巡る絶頂の波の数々。バチバチという電流に、頭の奥がショートを止めないでいた。

 

「イグっ、イグイグイグッッッ♡♡ イグッ、う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡ ダメっ、ええぇぇん♡ 私、このままじゃっああぁ♡♡ 馬鹿に、おバカさんにっ♡ なっちゃうわっああぁぁぁあん♡ はぉ゛っ、ふっう゛♡ ううぅぅぅうう♡ もっと、もっと♡ チョー馬鹿になってっええぇぇ♡♡ エッロォォ~~~~イ♡ ことしか、考えられなくなっちゃううぅぅう♡ んっ、お゛♡ お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡」

 

「とっくに、おバカさんになってるって、ヴィクトリアスちゃん♡ ほらほら、もっともっと……ドスケベおバカになってぇ、チン媚び♡ チンポに媚び媚びしちゃえぇぇ♡」

 

 卑猥に潰されていく乳房。その先端に男の指先が沿わされる。立派なアクメスイッチとなったヴィクトリアスの乳首を、ポチポチ、ポチィ♡ と、強めに突っつきながら、激しく腰を打ち付けた。

 

「お゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♡ 乳首っ、私の乳首っ、いいいぃぃぃいいん♡ 気持ちっ、いぃぃ♡ ポチポチされてっ、えぇぇぇ♡ バチバチィ゛……♡ って、気持ちイイの、クるうぅぅぅう♡ んぉ゛っ♡ ほぉ゛っ♡ ほおおぉぉおおお♡♡ ヤんべ、乳首もキクっ♡ キクッ、うううぅぅぅうう♡♡ はひっ、いいぃぃいい♡ 私はっ、ああぁぁああ♡♡ もっと、おバカさんに♡ 頭ユルユルのっ、お゛ぉ゛♡ エロエロ女になって、えぇぇ♡ チンポに媚びっ、媚び♡ 媚びへつらうわぁぁあ゛んっ♡ エロいことイイっ♡ 気持ちイイいぃぃぃぃ~~~~~~ン゛♡」

 

 彼の打ち付けに合わせ、ヴィクトリアスも腰をくねらせる。前後左右に回転させ、肉イボが様々なトコロを刺激するよう誘導し、本気アクメを貪っていく。それと同時に乳首を押し込まれてしまえば、バチバチと快楽電流が派手に弾け、駆け巡っていった。

 そして、自由になった両手を自身の後頭部に当て、胸を張るようなセクシーポーズを取る。グイィ……♡ 前に突き出された巨乳は後ろからの揉みごたえが抜群になり、男のいやらしい指先を誘った。

 

「へえ、ヴィクトリアスちゃんはまた……アレをして欲しんだ♡ いいよ、たっぷりとしてあげる♡」

 

何度も乳首を押し込んでいた男だが、彼女の誘いにイヤらしく笑う。手のひらに有り余る大きな果実を頭から鷲掴みにし、乳肉を揉みながら、手の平で乳首をこね回し始めた。

 

「はぉ゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♡ ソレっ、ソレぇぇぇえええ♡ チョーして欲しかったのよっ、おぉぉぉ゛♡ んっほ♡ キクっ♡ オッパイキクっ、キクぅぅぅうううう♡♡♡ チョーキクっ、ヤッべ♡♡ イクの止まんね゛っ、え゛ぇ゛ぇ゛♡♡ ~~~~~~~~~~ッ゛♡ んん゛っ、ほっお゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛♡」

 

 興奮が限界を超え、男に仕込まれた言葉で快楽を表現するヴィクトリアス。高貴な存在からかけ離れた、品性の欠片もない言葉使いに、怒張も触発される。肉イボを脈打たせ、新たね精をぶちまけようと準備した。

 

「あっははぁ♡ いい具合にエロエロになっちゃってさぁ♡ その変わりっぷりにもう一発、出してあげるよ……!」

 

 不意に力強く突き上げ、グリグリ奥を押し込む男。巨乳を鷲掴みにしながら女体を抱きしめ、彼女の奥深くで精を解き放った。

 竿が大きく跳ね上がり、白濁の残る胎内へ獰猛な精をまき散らしていく。

 

「んぃ゛っ!!!♡♡♡ い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛♡ イグっ、う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡ ~~~~~~~~~~ッ゛♡ ッッッ♡♡♡ ンぉ゛ぉ゛っほ♡ ほおおおぉぉおぉぉおおおおおおおおお!!!♡♡♡」

 

 高らかに轟く叫び。基地中に響きかねない嬌声を出し、ヴィクトリアスは更なる絶頂の中に沈んだ。新たな精を浴びたメンタルスフィアは淡く発行し、彼女のリュウコツを書き換えにかかる。

 中出し絶頂こそ雌の真の悦び。それこそが全てだと、二度と消せないよう刻み込んだ。

 

「ふぅぅ♡ やっぱり、ドスケベ女にする中出しは気持ちイイよ♡ 今日一日中、とことん可愛がってあげるからね?」

 

 その言葉を聞いた雌女神は、口から涎を垂らして歓喜の表情を見せる。

 

「んぉ゛……お゛ぉ゛っ、ほぉ゛……お゛ぉ゛♡ おねがい、ひまひゅぅう……♡ もっと、もっと……♡ チョー……ぉ゛♡ エッロォ……い♡ スケベ女にっ、してっええぇ……え♡」

 

 ビク、ビク、ビク……♡ 何度も何度も、大きく痙攣させるヴィクトリアスは口元を吊り上げる。この中出し絶頂で意識が飛んでしまいそうになっているが、メンタルスフィアがそれを許さない。

 どこまでも雄に弄ばれる淫乱雌として、無理やり意識をつながれ続けた。

 

「よーく言えました♡ じゃあ、もう少し楽しんだ後は……エロエロなチン媚びダンスとか、いろいろ教えちゃうね? 楽しみにしてるんだよ……っ!」

 

「はひっ! ひぃぃぃぃいいん! 楽しみにしてる、わぁぁ……ぁんっ♡ ゾクゾク、止まんないのぉぉ……お♡♡♡」

 

 いつまでも終わらない、肉食獣同士の交尾。片方は守る一方で、雄の慰み者と化しているが顔は幸せそのものだった。そのまま日が沈むまで、彼らの交尾は続く。

 

「んぉ゛っ、ほっ♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛っほ♡ ほおぉぉぉおおおおお♡♡ キクっ♡ キクキクキクウゥゥゥゥゥ~~~~~~ッ゛♡ マンコ、ヤッバっ、ああぁぁああ♡ チンポ、ちょー気持ちイイのおぉぉおおお♡♡♡」

 

 卑猥な言葉を響かせ、品性を失った女神はこの後の躾けに胸を躍らせるのだった。

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