ロイヤル空母堕つ~指揮官のことを上書きされてドスケベ改造される空母姉妹~ 作:紫@1234
「はぁ゛っ……♡ はぁっ、あぁ……あ゛っ、ん゛っ、ほ……♡ お゛ぉ゛っ♡ ほ、お゛ぉ゛……お゛♡ お゛ぉ゛ん……♡ ふっ、うぅ……♡ ふぅっ、う……うぅぅ……♡ ほへっ、へぇ゛……え♡ ええぇぇぇ……♡」
あれから散々秘部をほじくられ、中に出され、ドロリと白濁汁を秘部から滴らせるヴィクトリアス。肉棒が抜かれてからベッドに脱力するものの、その格好は尻を高らかに突き出した卑猥な姿だった。
ドレスは全てひん剥かれ、大胆に見せつけていた黒いパンティ一枚のみとなっている。そのクロッチは白濁が染みつき、雄と雌の発情臭をむせ返らせていた。
「はは、良い格好だねヴィクトリアスちゃん。でも……休んでる暇はないよ? 今からしっかりと、おチンポに媚び媚びしちゃう、イヤらしいダンスを覚えていかないとねえ♡」
汚れ切った女神の極上ヒップを見下ろし、男は舌なめずりする。そろそろ日も落ち、月の光が窓から差し込む中。白い輝きに照らされるヴィクトリアスの尻は何よりも美しかった。
「はひっ、いいぃ……♡ ひっ、い……♡ いぃん♡ ん゛っ、お゛ぉ゛……♡ チンポっ、おおぉ……♡ お゛っ、ひ……♡ ひぃぃ……♡ おチンポ、媚び媚びっ、いいぃ……♡ すると、するわぁぁ……あんっ♡ ふぅっう……ふぅぅ♡ ふうぅぅぅぅ……う゛♡」
大胆に開いた太ももを震わせ、どうにか体を起こそうとするが上手くいかない様子。上半身をべったりとベッドに押し付けたまま、お尻のみを震わせる。
「おっと、そうやって無理やり体を起こさなくてもいいよ。今からヴィクトリアスちゃんにしてもらうのは……お尻フリフリ♡ プリケツダンスなんだからさっ♡」
その尻肉に指を這わせ、ゆっくりなぞり上げる男。汗でベトベトになっていようとも、そこはっ女神の美尻。大きな膨らみと弾力は触り心地抜群だった。
綺麗な丸みに合わせて指を走らせ、ゆっくり、じっくりと淡い感触を与えていく。
「んぁ゛っ、は♡ あぁっ、んん゛っ、ふ♡ ううぅぅぅぅぅう♡ ん゛っ、んんぁ……はっあ♡ ああぁぁぁ……あんっ♡ んぉ゛……っ、ほ♡ ほぉぉ……お♡ おぉん♡ ひっ、ひぃぃ……い♡ いんっ♡ お尻っ、いぃ……♡ フリフリ、フリぃ……い♡ んっ、はぁぁ……あ♡ あっ、んんっ♡ 私のお尻、見て……見て、見てえぇぇ……♡」
その度に左右に揺れ動く桃尻。食い込み気味の黒いクロッチが行ったり来たりする光景は、雄の欲情をそそる。男の竿丸もギンギンに脈打ち、イボイボを震わせてはいきり立つ。
「ああ、たっぷりと見てあげるさ。ほらほら、もっと大胆に……クネッ♡ クネッ♡ 振り回してみなよ♡」
両手の指を巧みに操り、マッサージのように尻肉を愛でていく男。全身性感帯へとなり果てた肢体の弱い部分を探り当てるのは簡単らしく、直ぐにその部分を見つけ出した。
つぅ……♡ つつぅ……♡ 膨らみ豊かな白桃の上を滑るように動き回り、じっくりと淡い刺激を染み込ませていく。
「いやぁ……あっあぁ、あんっ♡ ふぁ……あぁう、うっ、んんん……♡ はぁぁ……♡ お尻、クネクネ……♡ こ、こうかしらっ、ああぁ……♡ んんっ、はぁぁ……あんっ♡ お尻、気持ちいわぁ……あ♡ はぁ、あっあっあ♡ ああぁ♡ このまま、イっちゃうかもっ、おおぉ…・…♡ んぉっ、ほ♡ おおぉぉぉ……♡」
すでに無数の絶頂を迎え、今なお甘い絶頂に苛まれる肢体。最早敏感ポイントは関係なく、どこを触られても甘イキを迎えるだろう。それでも男は入念な愛撫を怠らず、敏感な肌の中でも弱い部分を的確に刺激する。
どんな時でも丁寧な指使いを怠らない相手に、子宮と胸の奥は跳ね動く。
(あぁ……♡ こんなの、っ……おぉ♡ 指揮官じゃ、ぜったいしてくれなかったわあぁ……あんっ♡ お尻、気持ちよくて……ぇ♡ ずっと、ずっと……♡ 触れていたいのおぉ……♡ んんっはぁ、あぁん♡ これじゃあ、私が堕ちちゃうのも無理ないわ……あんっ♡ きっと、姉さんも同じ……♡ そして、あの子もこれから……ああぁ♡)
隣の部屋で可愛がられているであろう姉と、これから仲間になるであろう妹。彼女たちの顔が頭に浮かべば、三人仲良く可愛がられている光景を妄想する。前から、後ろから突かれ、チンポを舐めしゃぶる淫蕩の宴。
堕落の境地ともいえる性のまどろみを期待しているのか、ヴィクトリアスも舌なめずりする。
じゅるり……♡ いやらしい笑みと共に響いた音は男の耳にも届き、その心を見抜かれる。
「ヴィクトリアスちゃんさ、今……とーってもイヤらしいこと。考えちゃったでしょう?」
両手の指先が僅かに食い込み、尻肉を優しく揉み始める。繊細な動きで、グイ……グイ……♡ と、弱い部分をそっと刺激し始めた。
「んぁ゛ぁぁあ♡ はぁっあっあ♡ あああぁぁ……あんっ♡ んぁ……はっあ、あぁぁ♡ ど、どうして分かったのよっ、おおぉ♡ 私が、姉さんたちと……♡ 一緒に可愛がられてっ、ええぇ♡ ヒィヒィ、おうおう、オホオホ♡ ヨガリまくってる所っ、おおぉぉ♡ ん゛っ、あぁぁ♡ お尻マッサージ、いいっ、いいぃ……♡ 下半身蕩けちゃうぅぅ……う♡ んぁっは……ああぁ♡ あ゛っ♡♡♡」
「えー? だって、ヴィクトリアスちゃん分かりやすいんだもん♡ ほらほら、ほらぁ♡ 俺たちにどう可愛がられてたのか……しっかり教えなよ♡」
女体をトロトロに蕩けさせる極上マッサージは、雌に対して尋問のようにも使える。指の動きに強弱をつけ、飽きさせない刺激を送り込んでいく男。まるでピアノを弾くかのような指捌きを魅せ、安産型の尻肉を可愛がる。
弾力よし、形よし、感度は抜群の極上尻。もう、軽く撫でられただけでもマン汁をダラダラ垂れ流す淫尻は、喜々として愛撫を受け入れた。
「あぁっあ♡ はぁぁぁぁぁぁ!♡♡ あっあっあ♡ ああぁぁぁぁああん♡ ん゛っ、ほ♡ ほぉ゛っ、おおおぉぉぉお♡ み、皆横に並べられてっ、えぇぇ♡ バックで、んぁ゛ぁ゛♡ ニャンニャン♡ ファック♡ ファックしてっ、えぇぇ♡♡ はぁ、あっ♡ ああぁぁぁあ♡ 下品な言葉使いながら、パコリまくるところ、妄想してたのよォぉぉぉ♡♡♡ 皆、揃いも揃ってデカパイ揺らしてっ、ええぇぇ♡♡ 獣じみた声、あげて♡ アクメ♡ しまくるのぉぉぉぉおおぉおぉ!♡♡ ヤッバぁ……い、アクメ♡ 繰り返してぇぇ♡ ドスケベするのよぉぉぉぉ!!♡♡♡」
彼の指が食い込む度、豊かな桃尻は振り子のように揺れる。
クネッ♡ クネッ♡ ゆっさ、ゆっさ……♡
お尻かっら広がる鋭い快楽電流に身を焦がし、絶頂を味わいながら妄想を垂れ流すヴィクトリアス。それが確実に現実になると分かっているのだろう、鼻息も尻の揺れも、大きくなる一方だった。
「あははは! お尻フリフリしちゃって、ワンちゃんみたいで可愛いなぁ♡ もっと、こうやって……ぶんぶん、振り回しなよ♡ みっともない尻振りダンス、チンポにクるよぉ♡」
男は指を止め、ヴィクトリアスの巨尻を鷲掴みにする。そのまま自分の手で、左右に大きく、あっちへこっちへと揺らし回した。
「いやぁっあっあ♡ ああぁぁぁん♡ 私のお尻でっ、ええぇ♡ 遊ばないで頂戴よおぉぉ♡ んぁっは♡ ああぁぁぁ♡ でもと、おおぉぉ♡ すっごく、ドキドキしてっえ♡ 止まらないわぁぁ……あ♡ あんっ♡ 私も、もっとお尻♡ フリフリ、プリプリ♡ するのぉぉ♡ おと、んぉっほ♡ おおぉぉ……お゛ぉ゛っ♡」
ゆさっ♡ ゆさっ、ゆさぁ……♡
男の手で遊ばれながら、雄の誘い方を覚え込まされていく豊満なヒップ。それを数回続けていくと、彼の手ほどき無しでも過激に動き始めた。左右へ、ふりこのように激しく、大胆に。そこに上下への動きも加わっていき、ダンスさながらの艶めかしさで雄を誘惑する。
自分の手から離れた尻肉に対し、男は舐め回すような視線を向け、目で見て卑猥なダンスを堪能し始めた。
「んんっはぁ……あっあぁん♡ そんなっああぁ……♡ 熱い視線を向けちゃイヤよぉ…・・おっおおぉ♡ あぁっは……あっあっあ♡ あぁん♡ お尻、熱くなってきて……ぇ♡ 感じっ、ん゛っふ♡ 私、イっちゃうわ……あぁん♡ はぁっあ……ああぁ♡ ん゛っ、ふぁっは……♡ あっあっあ、あああぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
不意に動きが止まり、高らかに突き上げられるケツ。尻肉がプルプルと小さく震える姿は、本気アクメを迎えた証拠だった。
触られるまでもなく、見られるだけでガチアクメに達してしまう淫尻。ドスケベ雌艦として、改造がよく進んでいることを表していた。
「あーらら♡ ヴィクトリアスちゃん、お尻見られただけでイっちゃったんだ♡ とんだ変態さんになっちゃったもんだねえ♡ ねえねえ、恥ずかしいとか思わないわけ? あれだけ高貴だのなんだの語ってたくせに、お尻振って、見られて……あっけなく気をやっちゃうなんてさっ♡ 俺なら自殺もんだねえ」
ヴィクトリアスの痴態に、ここぞとばかりに責め立てる男。スケベな尻振りダンスを煙草を吸いながら楽しみ、言葉で切りつける。
「いやっあっああぁぁぁん♡ 言わないで、言わないでよおぉぉぉぉ♡ 恥ずかしいの、ゾクゾクしてきちゃうんだからっああぁ♡ んぁ゛っふ……♡ ふぅっ、ふぅぅぅぅ♡ ヤッべ、尻振りダンス……♡ ゾクゾク止まんなっ、い゛ぃ♡ クセになっちゃいそぉぉ……お♡ んぉ゛っ、ほ♡ ほぉぉぉ……お゛♡」
更に二度、三度と跳ね、男からの言葉にも絶頂してしまうヴィクトリアス。その変態的な快感がリュウコツを変化させ、更なるスキル『羞恥アクメ』を会得した。
何度か達したところで、全身を開けめぐるゾクゾクとした快感は持続する。息を乱し、腰を震わせれば豊かな尻肉は細かく波打った。
プリプリ♡ プリプリ♡ 上下に震える尻痙攣は雄を見境なく煽り、媚びへつらっている。
「はいはい、どんどん癖になっちゃってね♡ プリケツ女神様……そうやって雄に媚びまくって、色んなチンポにファックされたいんでしょ? 俺のイボイボチンポ以外にさ、どんなチンポに犯されたいの?♡」
ストリッパー顔負けのダンスに男の笑みは収まらず、煙草で一服しながら言葉を紡ぐ。ヴィクトリアスがよりビッチに、見境ないチンポ喰いマンコへなれるよう追い詰めていった。彼のその言葉を耳にした途端、女神の頭に浮かぶのは様々な肉棒。
ヘソまで反り返っていることは最低条件。竿はの太く、血管の浮き出たイケメンチンポ。カリ太やイボイボ、エラが幾重にも重なったシリコン入り等、様々なモノを思い浮かべていく。
「ん゛っ……ほっ、お゛ぉ゛っ♡ そんなの、数えきれないわぁ゛……あんっ♡ チンポ、チンポ♡ いろんなチンポが、私を囲んでっ、ええぇ♡ 目移りしちゃうのぉぉぉ♡ ん゛っ、ほ♡ イケメンチンポ、チンポ♡ チンポヤッべ♡ ゼッテぇ勝てね゛っ、え゛ぇ゛……♡ マンコ負けるっ、絶対に♡ 負ける゛う゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」
右も、左も、前も後ろも、チンポ。雄々しい雄に囲まれた自分を想像すれば、みっともなく口元を吊り上げる。その端から涎を垂らし、鼻の下を伸ばす顔は完全な淫女。雄を誘い、即座に喰われ、負けてしまう雑魚雌の未来が想像できる。
「ん゛っ、んん゛っほ♡ お゛ぉ゛っ♡ や、ヤッバ♡ イクっ、イク……イクっ、う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡ 妄想だけで、キュンキュン♡ ゾクゾク、止まんね゛っ、え゛ぇ゛ぇ゛♡ ~~~~~~ッ゛♡ ムリッ゛♡ ムリ゛ッ゛イ゛ィ゛ィ゛♡ チンポ、チンポッ♡ チンポォォォォォォ♡♡♡ 想像するだけで、イ゛ィ゛……ッ♡ クゥゥゥゥゥゥウウ゛♡♡♡」
その妄想だけで軽く達し、太ももを踏ん張らせながら潮を吹く女体。パンティ越しに白濁が飛び散り、雄と雌の汁がミックスされた蜜を飛び散らせる。
股間からはその発情臭でむせ返っており、二度と綺麗なモノには戻れないだろう。たった半日で性の悦びを刻み込まれ、改造され、染められてしまったヴィクトリアス。頭の中無数の肉棒で埋め尽くされ、目の奥にハートマークが浮かび上がっていた。
「んぉ゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ ほぉ゛っ、お゛っ♡ チンポっ♡ チンポ、チンポっ♡ チンポぉぉぉぉぉおおお゛♡♡♡ 色んなチンポ、ファックしてっ♡ ファック♡ ファ~~~~~~~~~~ッ゛ク♡ ファック、ミーッ♡ マンコオォォォォォォ♡♡ お゛ぉ゛っほ♡ ほっ♡ ほぉ゛っ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡」
腰の動きを大胆にしていきながら、両手で自ら尻肉を広げて見せる。精液とマン汁でびしょ濡れとなったクロッチが割れ目へ食い込んでいき、Tバックのように卑猥なケツを晒しす。
白く、汗ばんだ美尻はふっくらした肉感を自慢するように揺れ乱れた。
「ん゛っ、ふ♡ ふぅぅぅ♡ フゥゥゥゥゥゥ~~~~~~~~~~゛♡♡♡ フリっ、フリフリ♡ フリィィィィィ♡ 私のお尻っ、プリケツ♡ たぁっぷり見てっ、見て♡ 見てぇぇぇぇ゛♡ んぉ゛っほ♡ チンポ♡ ビンッビンにっ、い゛ぃ゛♡ イライラさせなさいっ、い゛♡ んぉ゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♡ 尻振りダンス♡ フリフリ、フリィ♡ 横に、大きくッ、ううぅ゛♡ 揺れるの、見てっ♡ 見てぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」
自分がみっともない姿を晒している。そう思えば思うほど、女神の興奮は加速する。加速し過ぎて呆気なく達し、むわぁ……♡ と、雌の発情臭を溢れさせた。
(んっ゛ふ♡ 恥ずかしいの、気持ちイイっ♡ 気持ちイイわぁぁ……♡ もっと、もっと♡ 恥ずかしくて、下品なコト……♡ したくなっちゃうぅ……う♡ あぁっ、はぁ……あっ、ああぁぁん♡ もっとお尻揺らさないと♡ フリフリ、プリプリさせてぇ……え♡ チンポに媚び媚び、するのぉぉぉぉ♡♡♡)
左右にフリフリ♡ 上下にフリフリ♡ パンツが食い込んだお尻を見せつけ、見られる恥ずかしさでアクメする。女神から雄の玩具へと成り果てたヴィクトリアスは、全身を駆け巡る被虐の快感に恍惚とした顔を浮かべた。
こうなっては、もう二度と戦場には立てないであろうKAN-SEN。彼女の主戦場はベッドへと変わり、雌艦としての仕事を理解していった。
後ろから男の視線を感じれば、お尻全部が舐めまわされているような錯覚に陥る。
「はぁ……あ゛っ、あぁん♡ ん゛っ、んぁ゛……っ、はぁぁ……♡ あぁっあ♡ ああぁぁあん♡ お尻ぃ……ペロペロされちゃってる、っううぅ♡ なにもされてないのにっ、いぃぃ♡ 気持ちいの、ヤバいいぃぃ……い゛♡ ジロジロ゛……ぉ゛♡ お尻、ジロジロ見つめて、見て♡ っ、ええぇぇぇん♡♡ んぉ゛、ほぉ゛……お゛♡ 尻振りダンス、キクっ゛……う゛ぅ゛♡ やンべっ゛え゛ぇ゛ぇ゛♡♡」
絶頂する度に卑猥な動きが体に記録されていき、尻の動きが変化する。腰を回転させるようにくねらせ、ゆったりとした円を描いていく。ストリッパーさながらの腰遣いにパンティのクロッチと割れ目が擦れあい、より深い快感を感じ始めた。
「こりゃ凄いね♡ パンティとマンコ擦れ合わせて、オナニーしてるのかな?」
「あ゛っ、はぁ……あ゛っ、ああぁ♡ いやぁぁ……あ゛っ、あぁん♡ そうなのおぉぉぉ……お♡ 激しくお尻振るとっ、ん゛っ、あ♡ 大きなお尻に、パンティ食い込んでいって……っ、ええぇ♡ おマンコにも、食い込んで、感じちゃうのよォォお♡♡♡ ん゛ぁ゛ぁ゛っ、は♡ はぁぁぁぁっ、あんっ♡ 変態♡ 変態ダンスっ、ん゛っううぅぅ♡ キクッ゛、う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡ あそこ、キュンキュン♡ しまくってヤバっ、い゛ぃ゛ぃ゛……♡ チョーヤバっ、あ゛ぁ゛ぁ゛……♡ ヤバいわぁ゛、あんっ♡」
お尻を前に突き出したり、引っ込めたり。自分がより強い刺激を感じる動き方で、ダンスを続けていく。
不意に強く後ろへ突き出せば、ブルブルと尻肉を揺らす。お尻自体が振動してるように膨らみが波打ち、クロッチを包み覆っていった。
「んんぅ゛♡ うっ、う゛……っほぁ゛♡ ああぁ♡ 私の、ロイヤルレディの、プリケツダンスぅ♡ どうかしらっ、ああぁ♡ チンポ♡ バッキバキに、なってるぅ……う♡ んっほ、お゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛……♡ ビンッビンで、バッキバキィ゛……♡ デカマラ、チンポぉ゛♡ マンコ殺しの、チンポっ、オ゛ォ゛……♡ ファック♡ ファックしたいのぉぉぉ♡ んぁ゛っあ♡ ああぁぁぁぁああ♡♡♡ 早くっ、早くパコりたいっ♡ ズコパコ♡ バッコンしたいいいぃぃぃいい♡♡♡」
尻振りオナニーでは満足できなくなってきたのか、ヴィクトリアスは浅ましいオネダリを始める。思い切り突き出した尻を震わせ、円を描くようにくねり動かせ、腰を細かくクイクイ♡ クイッ♡ と揺らして誘う。
バックで散々覚え込まされた淫猥な言葉を使い、後ろの男へ視線を向ける。その顔は淫蕩にニヤケ、とてもレディのする貌ではなかった。
両手で尻の割れ目を開き、割れ目をヒクヒク収縮させてダンスを続ける。
その言葉を聞いた瞬間に男は立ち上がり、彼女へ近づく。
「あっは、そうだねえ……もうちょっとお仕置きした後で、また可愛がってあげる……よっ!」
唐突に振り上げる手。五本の指を大きく開いた、綺麗な手の平が極上の尻肉に向けて鋭く落とされた。
「ひゃいぃぃぃぃぃぃん!! お゛ぉ゛……っ、ぐ……! う゛ぅ゛っ♡ ふぅ゛……っ゛♡ ほぉ゛……お゛ぉ゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛……♡ おんっ♡♡♡」
パシィィィィン! 綺麗な平手打ちが決まる。豊かな丸みに赤々とした手形が浮かび上がり、ジンジンと熱い痛みが彼女の体を突き抜ける。しかし、それも一瞬。
開発されきった体は、そのスパンキングにも甘い反応を示した。背筋を突き抜ける激しい快感。それでまたアクメに達すれば、豪快に潮を吹き乱れる。
「俺の顔を叩いたお返しさ。あー、すっきりした♡ 傲慢ちきな女の尻は、一度引っぱたく限るね♡」
白い肌に赤々と残った手形。それは遠目からでも目立ち、女のいやらしさを際立たせる。ヴィクトリアスはその尻を高らかに上げたまま、今までになかった絶頂感に身を震わせた。
「はっ、あ゛……あ゛ぁ゛ぁ゛♡ んぉ゛……っ、ほ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……お゛♡♡♡」
「さて、イイ感じに手形がついたし……この形に合わせて、イヤらしいペイントをしてあげるよ♡ このプリケツ、いつでも触ってもらえるように……タッチ、ミー♡ って、英語も入れちゃおうかな♡ ケツ振り女にはよくお似合いだよ♡」
赤い手の平マークを見下ろし、イヤらしい妄想に耽る男。しばらくは残りそうな手形をそっと撫でまわせば、甘い嬌声が響き渡る。
「んぁ゛っ、は……♡ あぁっ、あ♡ ああぁぁぁ……あ♡ やぁっああぁぁ……あんっ♡ そんなこと、されたらあぁ……♡ もう外、歩けなくなっちゃうぅ……う♡ んっほ、お゛ぉ゛っ♡ もっと、お尻見つめられてぇ……や、ヤバぁ゛……ッ♡」
彼の指の感覚がよりはっきりと伝わってくれば、妄想が捗る。普通に歩くだけでも、お尻に向けられる視線の数々。
刻まれた手の平マークに、男を誘う文字。それらを見せつけるように尻を振って歩けば、どうなってしまうだろうか。
(ああぁ……ぁ゛♡ ぜ、絶対……絶対っ、襲われてしまうわ……あぁ♡ 後ろから抱き着かれて、狭い路地裏にでも、連れ込まれて……ぇ゛♡ ふ、ファック♡ 後ろから、ぬっじゅうぅぅぅ゛♡ って、ニャンニャンファック♡ されちゃううぅぅぅ♡ ッほ♡ ヤッべ、妄想しただけでマンコにクルっ、クルうぅぅぅ゛♡)
ビクビク♡ ビクッ♡ ビクウゥゥゥゥゥ♡♡♡
頭の中でアクメをキメ、興奮に本気汁を垂らす股間。淫らな妄想はそれだけに終わらず、一人嬌声を溢れさせながら続いていく。
「んほ゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ っは、はぁ゛っ♡ はぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛♡ コレ、スッゲ……♡ 気持ちイイの、止まんないのぉぉぉ♡ っヒ♡ ひぃぃ♡ ひぃぃぃぃいん♡ んっほ、お゛ぉ゛っ♡ おおぉぉぉ……♡」
(お尻、撫でられたり……♡ そっとタッチされたり、いいぃ♡ 指揮官とはまるで違う、ネットリとしたセクハラぁ゛……♡ 受けたりしたら、絶対……絶対♡ ついていっちゃうわぁ……あ♡ ホテルに、ヤリ部屋ぁ゛♡ 絶対、ホイホイ着いていくぅ゛ぅ゛……♡♡)
頭が卑猥な妄想でいっぱいになっていくと、両腕がダラリと下がる。お尻の揺れは力がなくなり、ゆったりのっそり。牛のように遅く尻を揺らしていた。
「はいはい、ヴィクトリアスちゃん♡ エロい妄想でイきまくるのはいいけどさ、そろそろ現実に戻ろうねっ」
男は秘裂に食い込んだクロッチをくぐり、ヴィクトリアスのまどろみを終わらせる。
「あぁ……っ♡ あっあっ、あ♡ ああぁぁぁあ♡ はぁっ、ああぁ……あんっ♡ はひっいいぃ……♡ ごめんなさっ、あぁ……い♡ エッロぉ゛ぉ゛~~~~~~い♡ ことばっかり考えてて、気づかなかったわ……あぁん♡ はぁっああぁ……やぁぁん♡ マンコ筋、こちょこちょ……お♡ ダメぇぇん♡ ビクビク、感じちゃうからああぁ……はっぁっあ♡ あああぁぁ゛♡ あっんぁ……あ♡ やぁぁぁあん♡♡♡」
上半身をベッタリとシーツに押し付け、尻の身を掲げる交尾のための態勢。秘部は早く挿れてほしいとせがんでいるが、今は調教の時間。
堕淫の女神にたっぷりと仕込みを行う、大切な間なのだ。
「ほらほら、ほぉら♡ こうやって軽く触るだけでえ、本気汁も沢山垂らしちゃって……♡ すっかりドスケベ女になっちゃったね?♡」
常に洪水状態の割れ目に指を往復させ、男は笑う。ねっとりとした動きを続けていたが、不意に四本の指を全てクロッチヘ押し付けた。
そのまま、指の一本一本を小刻みに震わせる。
「はぉ゛っ、お゛っお゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡ 指ッ、いいぃぃ♡ ブルブル、震わせたりしたらっ、あぁぁぁ♡♡ あ゛っ、あぁっあ♡ はぁぁ゛っあ♡ ああぁぁぁああ♡ 貴方はどれだけ、私に……っ、いいぃぃぃ♡ 新しいコト、教えるのよォォお♡ こんなの、んっ♡ あ゛っ、ああぁぁぁあ♡ 離れられないじゃないいぃぃ……♡♡ ひっ、い゛♡ いいぃぃいいいいいい♡♡♡」
電気マッサージの振動を当てられているようだが、感触は少し違う。細長い指の数々が個別に震えているようで、はみ出しているマンビラを丁寧にほぐしていく。
人差し指、中指、薬指、小指。それぞれで違う刺激を与えれられれば、今のヴィクトリアスに耐えられるはずがなかった。大きな嬌声で喚き散らし、ゆったりとしていた尻の動きが加速する。
「あっぁっんぁっ……はぁ゛っあ♡ あああぁぁぁぁあ♡ 気持ちいっ、いいぃぃぃ♡ 指っ、指四本が震えてるのっおおぉぉ♡ 気持ちいのっ、おおぉぉぉ♡♡ ん゛っ、ぁぁっは♡ あああぁっぁあああ♡ おマンコ、マンコ♡ キュンキュン♡ キュウゥゥゥゥゥウン♡♡♡ 疼いて止まんないのよぉぉぉお♡♡♡ 早く、早くっ♡ マンコファックしてっ♡ してしてして♡ してえぇぇぇぇぇええ♡♡♡」
「はいはい、分かったよ♡ ちゃんとファックしてあげるから……最後に、ヴィクトリアスちゃんの大好きなモノをお尻で書いてみようか♡ お尻で文字をしっかり書くんだよ?」
「んっあぁ……はっぁ、ああぁん♡ そんな、私の大好きなモノなんてっえぇ……♡ 決まってるじゃないのっ、おぉ……ん♡ あっ、あぁ……あんっ♡ んもっ、思い浮かべただけで……子宮、マンコ疼くうぅぅ゛♡♡♡」
その言葉通り、彼女が描くのはたった一つだった。男は相変わらずの笑みを浮かべたまま手を放し、後ろへ下がる。直後、気合を入れたお尻が勢いよく振り回された。
「お゛っお゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♡ ち……チ、ン、ポっ♡ チンポチンポチンポッ♡♡♡ チンポォ゛~~~~~~~~~~ッ゛♡♡♡ チンポ大好きっ♡♡♡ 好き好き好きっ♡ だぁ゛~~~い好きぃぃぃぃぃぃ♡♡ お゛ぉ゛っ♡ ほお゛ぉ゛ん♡♡ ファックミー♡ チンポォォォォォ♡ ファック♡ ファック♡ ガチヤんベェ~~~ファック♡♡ プリィィィィィズッッッ゛♡ っひっ、い゛♡ いいぃぃぃぃぃいいん♡♡♡」
何度も描かれる、チンポの文字。ブンブンと尻を勢いよく振りたくり、愛してやまないモノへ気持ちをアピールしていく。恥もひったくれもない、ただひたすらに媚びへつらうダンス。
昨日までの彼女が見れば卒倒ものの、ドスケベなチン媚び姿を男に晒しつくした。
「ははははは! チンポチンポって、そんなにチンポが好きかい♡ そこまでラブコール送られると、流石に笑っちゃうよ♡」
「あぁっ、んぁ……はっぁ、ああぁぁぁぁあ♡ そんな、酷いわぁぁ♡ あなたが言うからっ、ああぁ♡ 私、好きなモノを書いたののにっ、いいぃ♡ んぁっ、はぁ……あっあ、ぁあん♡ 馬鹿にされるの、いやぁぁぁん♡ チョーぞくぞく、って♡ きちゃうっ、ううぅぅ♡ ん゛っ、お♡ ほぉ゛っ、おおぉぉぉぉお♡♡♡」
彼の笑い声が耳に入るなり、ガチアクメを迎えるヴィクトリアス。トロトロに蕩けきった顔で脱力し、尻も太ももも痙攣させながら絶頂の余韻に浸る。雌としての屈服のポーズで媚びへつらい、被虐的な快感が病みつきになってしまっていた。
ぐったりと大の字でうつ伏せになった女体を前にした男は、肉棒を反り返らせながら言う。
「ごめんごめん♡ じゃあ、そろそろ……またマンパコ♡ 沢山ファックしてあげようかなあ♡ ただし、君が俺に跨って腰を振るんだ。いいね?」
グロッキーを越え、体力も尽き果てているであろう彼女に向ける言葉。それに対し、ヴィクトリアスはゆっくり体を起こす。
「んぁ゛……はぁっ、ああぁ♡ わ、分かったわ……っ、ああぁん♡ マンパコ♡ ぐっぽりパコパコ♡ するっ♡ するからぁぁぁぁ♡♡♡」
無尽蔵の性欲か体を無理やり動かし、男へ飛びつく。そのままベッドへ押し倒せば、雄と雌の情愛が交わされ始めた。