ロイヤル空母堕つ~指揮官のことを上書きされてドスケベ改造される空母姉妹~ 作:紫@1234
「お゛ぉん゛♡ おぉ゛ん♡ おぉ゛っ、ふ♡ ふぉ゛っ、ほ♡ ほぉ゛っお゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ お゛っ♡ お゛ぉ、っん♡ んううぅぅぅぅぅうぅ♡ んぉ゛っほ♡ ぶるるんっ♡ ぶるるん、たゆゆん♡ たゆゆゆぅぅぅう~~~~~~~~ン♡ んぉ゛ぅ♡ お゛ぉっん♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ん♡♡♡」
激しい中出しを受けてもなお、フォーミダブルは男の上で腰を振っていた。背中をくねらせ、胸を弾ませ、相変わらずのオッパイ星人と化していた。
「ほぉら、乳首もこうしてぇ……カリカリ、カリィ……っと♡」
男はその下で雌汁を腰に浴びながら、下から突き上げていく。同時に指先を立て、ピンと尖っている乳頭をそっと引っ掻き回す。
カリカリ、カリィ……♡ カリリッ♡
「~~~~~~~~~~~~ッッッ゛♡ ち、乳首っ、乳首はだめですわっ、ああぁぁぁぁ~~~~~~ん゛♡ た、たゆゆん、たゆゆぅ~~~~~ん゛♡ お゛ぉ゛ん♡ んぉ゛っお゛♡ お゛ぉ゛っ、おおおおぉぉぉぉぉおおおん゛♡ んぉ゛っ♡ ぷ、ぷるんっ♡ ぷるるぅぅぅん♡ 乳首っ、かりかりっ、いいぃぃい゛♡ も、もうオッパイ星人♡ フォーミダブルは、負けましたのぉォォ♡ 乳首グリグリ♡ カリカリ、されてっ、ええぇ゛♡ 大敗北っ、ううぅぅ゛♡ チンポにっ、あなたに負けましたあぁぁぁ゛あんっ♡ マンコっ、ドスケベ発情、マンコぉぉぉお゛ぉ゛♡ たっぷりと、いただいちゃってくださぁぁぁ~~~~いっ♡♡♡」
両手を頭の後ろに添えたセクシーポーズのまま、クネックネ♡ 背中をくねらせ、快楽を貪り続ける。
「よしよし、オッパイ星人は可愛くていい子だねっ♡ このままもっともっと、このビッチマンコ♡ 堪能してあげるからねぇえ♡」
美味しく出来上がった料理を堪能するように、男は舌から突き上げる。肉竿に絡みつく肉ヒダや、痙攣しっぱなしの膣肉はもちろんのこと、すっかり自身のチンポに馴染みきった秘部を貪っていく。
彼女の弱点を、グニュグニュ、ゴリっ♡ グリィっ♡ ほじり回し、押し込んでは隅々までクソ雑魚マンコとなった女体を味わう。
「お゛ぉ゛ん♡ お゛ぉ゛ッッッ゛♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛~~~~~~~~~~お゛ぉ゛ん♡ お゛っ、ほ♡ ぶ、ぶるん♡ ぶるんっ、たゆぅぅぅ~~~~~んっ♡ マンコっ♡ おマンコ、気持ちイイのですわっ、ああぁぁあ゛♡ つっよぉ゛ぉ゛~~~~~い♡ チンポっ、チョー最高ですわぁぁぁぁあ゛ぁ゛ん♡ 気持ちっ、い♡ いいぃぃぃい゛♡ んっほっ、お゛ぉ゛お゛♡ 乳首っ、乳首もそんな♡ そんなっ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡ カリカリ、カリカリっ、いいいぃぃぃい゛♡ フォーミダブル、メロッメロなのですわぁぁぁ゛あ゛ぁん♡ ん゛ん゛っ、お゛♡ お゛ぉ゛っ、ん♡ お゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉおおん゛♡♡♡」
情けない悲鳴とお下劣な声で自分を貶めながら、必死に腰を振りたくっていくフォーミダブル。いくら胸を揺らしてもかれの指は吸い付いたように離れず、執拗に優しく、乳首を可愛がっていく。
その度に爆乳の中を激しい快楽電流が駆け巡り、体の芯から頭まで焼き切れるような絶頂感に襲われていく。痛くもなく、苦しくもなく。ただただひたすらに、気持ちイイ。
人であるならば廃人になってしまいそうなアクメであるが、ドスケベ改造を受けたKAN-SENならば自由に理性を切り替えれるとこができるだろう。
チンポしか目につかないド淫乱になるのも、理性を僅かに残して上品ぶるのも、全て雄の意のまま。ひたすら雄の性欲を受け止め、蹂躙され、嬲られて悦ぶ極上のドスケベ艦として出来上がっていた。
「さてさて、今度はこの乳首ちゃん、コリコリ……コリっと♡ こね回しちゃうからねぇ♡」
男はその乱れっぷりを楽しみつつ、二本の指で乳首を摘まむ。そのまま、繊細な動きで、フォーミダブルのアクメスイッチを優しくこね回した。
「お゛ぉ゛ん♡ ほぉ゛っお゛♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お……ッ゛♡ お゛ぉ゛~~~~~~~~~~~ッッッ゛!!!♡♡♡♡♡ ほぉ゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ んぉ゛っほ♡ ほおぉぉぉぉぉおおお゛ぉ゛♡♡♡」
すると天井を向き、背中を反らせ、大胆に背中をくねらせる。
どう触ったらどんな反応を見せるのか。彼に癖を暴かれていく中、淫獄は続いていく。しかし、終わりのない快楽と深くなり続ける絶頂に耐えきれなくなってきたらしい。
フォーミダブルはガクリと脱力してしまった。
糸が切れたように両腕も下がり、男の突き上げでバランスが崩してしまいそうになる。
「おっとと、フォーミちゃーん?」
男は慌てて女体を支え、自分の方に引き寄せる。彼女に覆い被さられる姿勢になれば、大きな膨らみが、むにゅぅ……♡ と胸板に押し当った。
その感触に竿丸は打ち震え、もっと楽しませろと言わんばかりに膣肉を揺らす。
「お゛……っ♡ おぉ゛っ♡ ほぉ゛っお♡ お゛ぉ゛ぉ゛……お゛ぉ゛♡ んぉ゛っ♡ お゛……♡ お゛んっ♡ んぉ゛ぉ゛……お♡ っほ、ほぉ゛っ♡ ち、チンポ……チンポぉぉ……♡ たゆゆん、ぶるぅ……ん……♡」
それに反応したのか、虚ろな声色で言葉を響かせる。その顔はだらしなく緩み切っており、つり上がった口からは涎がダラダラ照れ落ちている惨状だった。
眉はハの字を作り、目元も垂れ下がっている。鼻の下も伸びてしまっている姿は、男に見せてはいけない、淑女失格の代物だった。
「チンポに貪欲なのはいいけどさ、これくらいでヘバってもらったら困るんだよねぇ……♡」
完全にグロッキーとなっているが、蕩けきったロイヤルレディの肢体。美味しそうに発情臭を溢れさせるご馳走の口に、男は唇を重ねた。
垂れっぱなしの唇へ吸い付き、音を立てながら濃密なキスを交わす。
「んむ゛っ!?♡ むぅ゛っ、ふ♡ ふぅぅ゛♡ ふっぅ゛♡ ううぅぅぅ゛♡ じゅるっ、ぅぅっ、ん゛っふ♡ ふぅ゛っ♡ ふぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡ んむっ、ちゅっ♡ ちゅぅう゛♡ チュッ、じゅるる、ずずっ♡ んむっ、ふ♡ れろっ、れろろぉぉ……んぉ゛っほ♡ ほぉぉぉ゛……お゛ぉ゛っ♡♡♡」
雄の温もりを感じながらのキスに、フォーミダブルは瞬く間に意識を戻されていく。激しくくねり動く彼の舌先にエスコートされる形で、力なく舌を動かして絡め合わせる。
「んんはっ、あぁ……♡ フォーミちゃんの舌も、チョー美味しいや♡ こっちも沢山味わっちゃわないとねぇ♡」
男は卑猥な音を立て、彼女の舌を自身の口へ導いていく。雌の唾液ごと勢い良く吸い上げ、舌先をくねらせて自分のモノとミックスしていく。その濃密な甘汁を飲み干しながら、はげしく、じっくりと、熱い口づけを交わし続けた。
「んぢゅっ♡ んべっ、れろっ、お゛ぉ゛……お゛♡ お゛ぉ゛っ、ほ♡ あなたのお口っ、いぃ゛♡ あちゅいっ、んお゛ぉ゛っ、ほ♡ ほぉぉお゛……お゛♡ じゅるるる♡ ズズッ、ンベッ、レロっ、おおぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ フォーミダブルの、お口がっぁああああ♡ 全部、吸われてしまいますわ、ああぁぁあ゛ん♡ んっほ♡ キス、イイっ♡ イイぃぃぃぃ゛♡ ベロっ、レロォ゛♡ ベロロォォォ゛~~~~♡ クセになりますわっ、これえぇぇぇぇ゛♡」
ゾクゾク、ゾクゾク♡ 舌同士が絡み合う度に、フォーミダブルの背筋を駆け抜ける甘い快楽電流。奥をほじられたり、乳首に触れられたり。自身の弱い所を刺激されるほどの気持ちよさはないものの、口を重ねることでの幸福感が気力を充実させていった。
「じゅるっ、チュッ……♡ んべっ、ええぇ゛……♡ レロっ、レロロ……♡ べぇぇ、ちゅっ、うぅぅ゛♡ んっふ、ふぅぅ゛♡ ちゅっ、チュッ♡ チュゥウ……♡ じゅるるるる♡ んふっ、べろ……レロォォォォ゛♡」
セックスや愛撫とはまた違った快楽。それは確実にフォーミダブルの脳を侵していき、病みつきにさせていった。
背筋から全身へ広がっていく快感が徐々に大きくなるにつれ、絶頂感が込み上がる。
「んぉ゛っ♡ ほっ♡ じゅるるる♡ ずずっ、じゅっ、じゅるる♡ ずっ、んんっふ♡ ふぅ゛っ♡ ふぅ、ふぅぅぅぅ♡ ふぅ゛っ、う゛♡ うううぅぅ♡ ベロっ、れろ……っ、おおぉぉお゛♡ おん゛っ、う♡ うううぅぅぅう゛♡ イグっ、イグっ♡ フォーミダブル、キスだけで、イグッ、う、っう♡ うううぅぅぅぅ~~~~~~~~!!♡♡♡」
二度、三度と大きく体を痙攣させ、激しい絶頂がまたも女体を襲う。鼻息を荒げ、雄の口の中で雄の味を覚え込まされながら、多幸福感の海へと沈んでいった。
「あっはは♡ たっぷりキスしながらぁ……パコパコ、しちゃおうねぇ♡ オッパイ星人ちゃ~ん♡」
彼女の膣内を支配する肉幹が、雌を支配する悦びに打ち震える。何度も中出しした白濁と雌汁のまじりあった肉壺を、じゅぶっ♡ ぬじゅっ♡ と掻き回し、その敏感ポイントを丁寧に刺激する。
入りっぱなしのチンポの熱を、鼓動を、雄々しさを、鮮明に感じ取った媚肉は喜々として肉柱に絡みつく。疼いて疼いて仕方ないであろう膣ヒダの一枚一枚をかき分けながら、雌殺しのイケメンチンポは我が物顔で荒らしまわる。
「お゛ぉ゛ん゛♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛っ、んぉ゛っ♡ おっ、ほ♡ ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ じゅずっ、レロロ゛♡ ベロっ、レェ゛ェ゛……ロロォ゛~~~~~♡ お゛ぉ゛っ、おぉ゛ん♡ パコパコ、するっ、しますわっ、ああぁぁぁあん♡ フォーミダブル、ベロチュー♡ お口ペロペロしながらっ、あ゛ぁ゛ぁ゛♡ チンマン♡ パコッパコ♡ しますのっ、お゛ぉ゛ぉ゛♡」
彼の声に、条件反射と言わんばかりの反応で答える口は、舌先を大胆にくねらせる。男の舌と自身の下で、まるで蛇が絡み合っているような情愛を交わし、唾液を交換し合う。
美女と美男子が絡み合う構図は絵的に素晴らしいものであるが、その交わりはお下劣極まりない。一方的に雄が雌を蹂躙し、玩具にされることを喜ぶ雌。そんな野性的な交わいが室内で行われていた。
口同士が重なり、じゅるじゅる♡ と響く卑しい水音。腰と尻がぶつかり合う度に、パン♡ パン♡ パン♡ とリズミカルに弾ける肉音。それに加え、雌の嬌声が合わせて三つ、室内へ轟いていく。
『ほぉ゛っ♡ おっほ♡ ほぉ゛っ♡ ほぉ゛ぉ゛♡ おほっ゛♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ んぉ゛っ♡ ほっ、お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ チンマン♡ チンポマンコ、仲良しっ、いいぃぃぃ゛♡ チンマン♡ 仲良しチンマン♡ チンポ、マンコ♡ お夜戦のっ、おぉ゛♡ おパコパコっ、お゛ぉ゛♡ きんもち、い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ~~~~~~~ッッッ゛♡ イラストリアスのマンコ溶けるっ♡ 溶けちゃうぅゥゥゥ゛ゥ゛ウ♡♡♡』
『おぅ゛っ♡ おぅ゛っ♡ お゛ぉ゛うっ、ふ♡ ふぅ゛っ、ふぅぅぅぅうう゛ん♡ チンポっ、チンポ♡ ばっきばきの、でっかァ~~~~~イ♡ イボイボ、チ♡ン♡ポッ♡ ヴィクトリアスの中で、暴れてるのぉっぉおお゛っ♡ んっほ♡ マンコでチンポしゃぶんの、うンめっ゛♡ チョーうンめぇ゛ぇ゛♡ もっと、もっとたらふく♡ たっくさん、食べさせてえぇぇぇええ゛ぇ゛ぇ゛♡ おぅ゛っ♡ うううぅぅぅうう゛♡ マンコ、お腹いっぱぁいに、させてえぇぇええ゛♡♡♡』
「じゅるっ、じゅるるる♡♡ ずずっ、ンベッ……えぇ゛ぇ゛♡ レロっ、レロロ゛♡ レリョっ、お゛ぉ゛お゛♡ フォーミダブルっ、ううぅ♡ お隣のチンポも、きになりますのぉぉお゛♡ お゛ぉ゛っほ♡ ベロロ、れろっ、にゅるぅ゛……♡ んべっ、ええぇ♡ あなたのチンポも、とぉ゛……っても、気持ちよくてっ、えぇえ゛♡ 頭、トンじゃってるけどっ、おおぉ゛♡ お姉さまたちを、じゅぶじゅぶ♡ パンパンしてる、チンポ♡ 考えるだけで……ぇえ゛♡ ムラムラ♡ エッチな気分が、止まりまっ、せんのっぉおおお゛♡♡♡」
そのどれもが、つい先日まで指揮官と甘いケッコン生活を送っていたとは思えない乱れようだった。三人全員がその日のうちに迫られ、体を許し、目も当てられないようなドスケベ艦へと改造されている。
男一人しか知らなかった蜜壺は凶悪な雌殺しの兵器で広げられ、生半可なモノでは満足できないようにされてしまう。更に、愛すべきパートナーでは届かなかった最奥。
女の子が雌へなり果ててしまう、禁断の地を踏み荒らされ、開発され、染めきられた三人のレディたち。
彼女らは喜々としてチンポを受け入れ、絶頂し、獣のように喘ぎ狂う。
「ホン……みんな良い声だよねぇ♡ ま、他のチンポを知ったら、もっともっと♡ ヨガリ狂っちゃうんだろうけどさ♡」
その原因の一人である男は口を三日月のように吊り上げ、ピストン運動を加速させる。元レディの爆乳雌の身体は熱烈に吸い付き、膣肉を絡めていけば、こすれる快感を一層大きくした。
男の腰が跳ね上がる度、女体の芯には地鳴りのような重い振動が伝わっていく。
「んぉ゛んっ♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛っ、ん♡ お゛んっ♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん゛♡ じゅるっ、レロ……っ♡ にゅる゛っ、じゅるる♡ れりょっ、れろれろ、れりょぉぉお゛♡ べぇ……ロロロォォォ゛~~~~♡ んん゛っ、お♡ ほぉぉぉおお゛♡ 楽しみっ、楽しみぃ゛ぃ゛い゛♡♡ 姉さん達と一緒にっ、い゛ぃ゛♡ 私を、ぶち犯してっ♡ くださいましぃぃい゛♡ いぃ゛ん♡ 姉さん達も、絶対っ♡ クソビッチなのぉぉお゛♡ あんな、チンポ一本とかいってるけどっ、ぉお゛♡ ぜぇったい、ムリですわぁぁあ゛んっ♡ ずちゅッッッ゛ウ゛♡♡♡ って、一突きされたらっぁああ♡ 一瞬で手のひら返すの、分かってますのぉぉぉおお゛♡ んぉ゛っほ♡ ほおおぉぉぉおおお゛♡♡♡」
「俺もそう思うよぉ♡ 流石は姉妹、お姉ちゃんたちのこと……よーくしってるんだね♡ そんないい子には一発、ご褒美をあげちゃおうかなぁ♡」
下劣な本能を露にする淑女に向かって、突き上げが激しくなる。既におりきっている子宮口が、もっと虐めて♡ と言わんばかりに口を開き、猛烈な打ち付けを受け止めていく。
どちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずぶっ、ずちゅぅぅう♡ パン♡ パン♡ パン♡
メンタルスフィアから得た性の絶技と、男自身によるセックスの経験。それらが合わさったテクニックが、フォーミダブルを更に骨抜きにしていった。
蕩けきった表情は際限なしに緩みきり、伸びきった鼻の下はオラウータンのようで、品性が感じられなかった。正しく、男に相応しいドスケベ艦といった感じだろう。改造された雌は舌をくねらせ、ベロチュー交尾に没頭する。
「お゛ぉ゛んっ♡ んぉ゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛♡ ほっお゛、お゛ぉ゛ぉ゛ん♡ んんっふ、ジュルル♡ ベロレロ、れりょっ、れりょぉぉお゛~~~~~~♡ ご褒美っ、ご褒美♡ 欲しいっ、欲しいですわあぁぁぁ~~~~~~ン♡♡ ジュルッ、んん゛っむ♡ ちゅっ、ベロベロ、レロッ♡ ベェェ゛♡ レロ゛ロロォ゛ォ゛オ゛♡ んぉう゛っ♡ チンポ、ヤッベ激しっ♡ 激しっ、い゛♡ イグっ♡ イィ゛ッッッ゛♡♡ グウウゥゥゥウウウウウ~~~~~~~~~~!!!♡♡♡♡♡」
深い深い、本気アクメを極めるフォーミダブルの膣内で、男の肉棒が激しく脈打った。
ビュルっ!♡♡ ビュルル♡ ドビュルルルゥゥウ~~~~~~!!!♡♡♡♡♡
噴き出す獰猛な性の数々で、雌の子宮は一層満たされていく。ヤケドしそうなほどの熱で媚肉は焦がされ、瞬く間にヘソの下は恋が実った乙女のように幸ホルモンを分泌した。
「おぅ゛っ♡ おぅ゛っふっう゛♡♡ う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡ ~~~~~~~~~~~ッッッ゛♡ ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡ ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~♡♡♡ ッッ♡♡♡ ッ♡ ッ゛ッ♡ おぅ゛、う゛♡♡♡ う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡♡」
なだれ込んでくる男の雄汁に、フォーミダブルの下半身は反応を続けた。煮えたぎる精の熱で、絶頂を続ける意思はさらに上へ、際限なく上へ、絶頂の極致まで押し上げる。
見開いた視界には、バチバチと電流が弾けてあり、頭の奥で何か焼き切れる音が鮮明に聞こえていた。
(お゛ぉ゛っ、ふ♡ ふぅ゛っ、ううぅぅ゛……う゛♡ おマンコ、熱いぃぃ゛……♡ 頭、バチバチしてるのにっ、い゛ぃ゛……♡ フォーミダブル、幸せですのぉぉ゛……♡ 私、本当に……♡ ドスケベ艦に、なっちゃいましたのねえ゛ぇ……♡ んぉ゛っほ♡ 中で、まだ……♡ ビュルビュル♡ して、りゅぅぅう゛……♡)
彼に出会い、抱かれてからというもの、今まで生きていた中で一番の充実感と幸福感。破滅的な官能が、リュウコツに深く刻まれ続ける。
『中出しサイコー♡』『ハッピーアクメ♡』『おチンポ崇拝♡』『キスアクメ中毒♡』……様々なスケベスキルを習得し続けた。
「ははぁ、ふぅ……♡ ほぉら、まだまだ……ヤリ盛っちゃうよぉ?」
数分に渡る射精を終え、男は声を弾ませる。相変わらず衰えを見せない剛直はフォーミダブルの中で猛っており、何もせずともその存在感を感じさせた。
甘い媚肉は粘っこい本気汁を分泌し、美味しそうに肉幹をしゃぶり続けた。小刻みに痙攣する感覚が肉竿全体へ絡みつき、極上の奉仕を与えていく。
「おぅ゛っ♡ んぉ゛っ、ほ♡ ほぉ゛ぉ゛……お゛ぉ゛♡ あ、あちゅ、いぃい゛♡ チンポ、まだまだ……っ、あ゛♡ あちゅ過ぎなのっ、おおぉ゛♡ んっふ、ううぅ゛♡ もっと、もっとぉ……♡ パンパン♡ ぬちゅぬちゅ……してっ、ええぇ゛……♡ オォ゛っ、ふ♡ ふっ、ふぅぅ♡ ふぅぅぅ……う♡♡♡」
出しっぱなしを舌を雄の唇に沿わせ、ねっとりと舐め上げる。荒い鼻息を顔に浴びせながら、キュン♡ キュン♡ と、疼きを伝えさせた。体力はとうに底をついているが、雄が望むならば股を差し出さなくてはいけない。
そんな、都合の良い雌の思考がフォーミダブルの頭を支配していった。
「そうそう、それでいいんだよ♡ もう二度と、意識を失うようなこと……あっちゃいけないから、ねっ!」
ずちゅぅぅう♡♡♡♡
コレで何回戦目なのか、分からない抽送が始まる。
「ひゃっ!♡♡ あ゛ぁ゛っは♡ はぁっ、あぁぁあ゛ん♡ んぉ゛っ♡ おっほ♡ ほぉ゛っう♡ おんっ♡ お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~ン゛♡♡♡ んぉっ、ほ、ほぉぉぉおおお゛♡♡♡ チンポ、チンポっ、チンポぉぉぉぉおおお゛♡♡♡ 来たっ、ずちゅずちゅ、キタのぉォォお♡ マンマン♡ マンマンチンチン♡ 仲良しっ、チンマンマンっ、んっほ♡ ほおっぉぉおおおお゛~~~~~~~!!!♡♡♡♡♡」
お下劣極まりない言葉と共に歓喜の悲鳴を上げ、たった一突きで全身を痙攣させた。ビクンっ♡ ビクンッ♡ ビクゥゥゥン♡♡♡ それでも背を反らすようなことはせず、目の前の唇に夢中になっている。
男の口に吸い付き、自ら舌を突き入れながら軟体動物のように舌先をくねらせる。
「んじゅるっ、じゅるる♡ んべっ、え゛♡ レロっ、ベェ……っ、レロロ゛♡ レロロロォォォ~~~~~ン゛♡ ンぉっ、オッホ♡ ほぉ゛っ、お♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ じゅるるるる♡♡ ずずっ、ムぅ……っふ♡♡ ちゅぱっ♡ チュッ♡ ヂュッ♡ チュルルルル♡ ぢゅずずずぅゥゥゥ~~~~~~♡♡♡ んっふ、ふぐっ、う゛♡ う゛っ、う゛っう♡ ~~~~~~~~~~~~~~!!!♡♡♡♡♡♡♡」
美しいピンク色の舌が、ナメクジのよう蠢き、愛する雄と絡み合う。
ネチョッ♡ レリョ゛ッ♡ んれぇ゛……りょぉおおぉ゛~~~~~~♡♡♡
口の中で卑猥な音を奏で続け、愛して止まないチンポ雄の味をたっぷりと堪能する。その顔に理性などと言うものはなく、ひたすらに、がむしゃらに。目の前の雄へがっついた。
「じゅるっ、んっふ♡ アクメ極めながらベロチューするなんて、ドスケベちゃんめ♡ さて、俺はまだまだ……このカラダ、楽しませてもらおうかなっと♡」
舌同士をたっぷりと愛し合わせながら、男は軽口を叩く。腰の打ち付けも止めることなく両手の指をくねらせれば、彼女の尻へ狙いを定めた。
突き上げられる度に跳ね上がり、腰の上でくねり動く臀部。肌の白さとボリューミーな丸みが、無防備に踊っていた。すでに汗だくまみれの尻肉に指先は迫っていき、ムニュリ♡ と、大胆に鷲掴みにする。
「ほぉ゛っ♡ おぉ゛っほ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ おぉ゛っ、んんぅぅぅうう゛♡ おんっ、おぉぉぉぉ゛ん゛♡ お゛ぉ゛っ、お尻っ、お尻っ、いいぃぃ゛♡ じゅるっ、ズズズ♡ れりょれりょっ、レロっ、ベロロォぉお~~~~~~ン♡ んん゛っふ♡ ふっう゛♡ ううぅぅぅうう♡ フォーミダブルの、お尻っ♡ よっわぁ~~~~~~い、ムチケツっ、う゛ぅ゛♡ 揉み揉みしちゃ、いやぁ゛っ、あああぁぁぁん゛♡♡♡」
細く、しなやかな指が吸い付くように尻肉へ食い込む。柔らかな膨らみは指の隙間から溢れ、心地いい感触を与えた。
その大きく、桃のように美しい尻を、もにゅ♡ むにゅう゛……♡ と巧みに揉みし抱きながら、腰と口を動かしていく。
口に股間、お尻……。三点から、バチバチと弾けるような快楽電流がフォーミダブルを襲う。
「おん゛っ♡ おぉ゛んっ♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~ン♡♡♡♡ んぉ゛っ、んっふ♡ ベロロ、れろっ、ベロォ゛……お゛ぉ゛っ♡ おん゛っ♡ おん゛っ♡ んん゛っ、じゅるっ、レロッ、べろろっ♡ れりょっ、れりょお゛ぉ゛お゛♡ レェェ゛♡ ロッ、お♡ おぉ゛っほ♡ お゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ んっほ♡ お尻っ、いいぃぃ゛♡ マンコ、口っ、いいぃい゛♡ んじゅ、じゅるっ♡ じゅるるるる♡ 全部、全部っ、ううぅ゛♡ 気持ちっ、気持ちっ、いいっ♡ イイっ、イイィィィいい♡ イグっ、ふ♡ イィ゛……っ、ぐううぅぅぅぅううう♡♡♡♡♡♡」
「もー、フォーミちゃんってばさ……おんおんって、みっともなく喘ぎすぎ♡ ま、女の子はそれくらいヨガってもらわないとつまんないけど♡」
などとのたまいながら、男は雌殺しのテクニックを発揮し続ける。彼女の快楽ポイントを的確に、絶妙な力加減で刺激する。
腰遣いもキスも、指の動きも。全てがフォーミダブルをドスケベに狂わせるために披露されていった。それは壁越しに攻められる姉たちも同じのようで、獣同然のヨガリ声が三者三様に響き渡る。
『お゛ぉ゛っ♡ ひっ、んぉ゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ イラストリアスのっ、オッパイ♡ イジイジしながらっ、ああぁぁあ゛♡ ジュブジュブ、突かっれるのっ、おおぉお゛♡ チンポ、チンポも♡ 揉み揉みも好きっ、好きいぃぃぃいい♡♡♡ イラストリアス、アナタにメロメロになっちゃってるのですぅぅうう♡♡♡ んっ、あ♡ あ゛ぁ゛っ♡ ああぁぁぁあ゛♡ イラストリアスの、ドスケベマンコ♡ チンマン大好き♡ おパコパコ♡ 専用、マンコっ、おっぉぉお゛♡ お仲良し、お仲良しっ♡ してくださいいぃぃいい゛♡ い゛っ、ひ♡ ひいいぃぃぃいいい゛~~~~~~~~♡♡』
『おう゛っ♡ んぉ゛うっ♡ うううぅぅぅう゛♡ ヴィクトリアスも、負けてないわぁぁぁあ~~~~ん゛♡♡ んっほ、おっ゛♡ お゛う゛っ♡ おううぅぅぅぅ~~~~~ん♡ ヴィクトリアスの、プリップリ、おケツぅぅうう゛♡ ぐにゅ、むにゅぅう゛♡ 揉まれながら、チンポ♡ イボチン♡ ジュブジュブされるの、大好きなのよォォおお~~~~!!♡♡♡ 女神ぶった、ドスケベマンコっ♡ ファック♡ ファ~~~~~ック♡ してっ、してっ、してぇぇぇえええ♡ おっほ♡ おう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛ん♡♡♡♡』
「姉さん達ヤッベ♡ こんな、クッソきたねえ声♡ 出しながらっ、じゅるる♡ レロっ、レロロ゛♡ ンベロっ、オォォォオオ~~~~~~♡ 上品ぶってたとかっ、お笑いですわぁぁあ゛んっ♡ んっふ、じゅるる♡ ずずっ、ズジュルルルゥゥゥ゛♡♡ フォーミダブルは、もっと♡ もっと、っ、おぉお゛♡ お下劣ドスケベに、なりたいですのぉぉおお゛♡ いろんな、チンポに♡ 媚び媚びして、ええぇぇ゛♡♡ マンパコ♡ チンハメ♡ たぁぁ゛……っぷり、して欲しいのおぉォォお♡ お゛ぉ゛っ、ほ♡ ほおおおぉぉぉお゛♡ バッコリ、ずちゅずちゅ♡ サイッコぉォォ゛♡ もっと、もっと♡ ファックしたいのぉぉおおおお゛♡ お゛ぉ゛っんっ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん!!!♡♡♡♡♡」
ヒートアップしていく雌たちの声。その性欲まみれのやり取りは、深夜まで終わることはなかった。