※この作品はR-18です。

ロイヤル空母堕つ~指揮官のことを上書きされてドスケベ改造される空母姉妹~   作:紫@1234

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フォーミダブル編 #6

 日が沈み、皆が寝静まった時刻。時間は深夜である者の、一部の部屋は騒がしいことこの上なかった。

 

「ほっ、お゛ぉ゛♡ っほ、っ、おおぉ゛……おっ、んぉ゛……っ、ほっお゛♡ おおぉ゛……おっ、んおぉぉ゛……お♡ ほひっ、ひぃぃ……い゛♡ チンポっ、チンポ……っ、おおぉ゛……♡ チョー、あっつぅ゛……いいぃ゛♡ 幸せなのですわぁぁ……ぁ゛あん♡ ん゛っ、ふぅ……ふぅぅ゛♡ ふううぅぅ……う゛♡」

 

 ついさっきまで、おんおん鳴き喚いていた雌は、ベッドで大の字に寝転んでいた。大きく開いた股からは、何発も出されたであろう白濁汁が溢れ、シーツにシミを広げている。

 だが、それは雌の本気汁と合わさったスケベ汁のミックスジュース。濃縮された性臭が部屋に充満し、普通の者ならば鼻を曲げてしまうだろう。それでも、室内の雄と雌は深呼吸して興奮を燃え上がらせる。

 

「おっと、今回はちゃんと意識をつないでるみたいだね♡ 偉い偉いっ♡ ま、俺がそうなるように改造してあげた訳なんだけど……さっ♡」

 

 男はベッドの縁に腰を掛け、タバコを吸いながら蹂躙した雌を見下ろす日中から深夜になるまで、幾度となく性を放ち、中と外を汚しきった女体。この時間までのヨガリっぷりを思い返すと、愉快な気持ちが溢れてくる。

 彼女の白い肌が月に照らされ、汗を反射すれば神秘的な輝きを目にしつつ、タバコを吸い殻に押し付けた。

 

「お゛ぉ゛っ♡ お゛っ……♡ ほっ、ほぉ゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛……♡ ほっ、んぉ゛……♡ ほっ、ほっ、ほお゛ぉ゛……♡ オッパイ……チンポ、チンポっ、おおぉ゛……♡ ザーメン、さいっこぉ゛……♡ ゾクゾク、甘イキしてるの、止まんない゛ぃ゛……♡ 凄く、すっごぉ、く……♡ 幸せなのですわっ、あ゛ぁぁ……♡ んっ、ほっお゛♡ ほおおぉぉ……お゛♡ 気ン持ち、いいぃぃ……い゛♡♡♡」

 

 股間から肉棒の感触が残り続けるフォーミダブルは、全身を痙攣し続ける。その有様は、雄に貪り尽くされた雌といった様子だった。それでも、だらしなく開いた口からは幸せそうな声を溢れさせている。

 それと引き換えに差し出した代償は、女としての身だしなみに、品性。手入れされていた髪は乱れに乱れ、綺麗な顔立ちは蕩けきって台無しになっていた。

 

「あーあ、出会っていた時は凄い美人だったのに……今はチョー不細工♡ 無様だなぁ♡」

 

 目元も眉も下がり、鼻の下は伸びきっている。大きく開いた口からは舌と涎が垂れ、品性なんて欠片も感じさせなかった。

 それでも、瞳の奥に浮かんだハートや、全身から溢れるハートの粒が雄への、チンポへの愛情を物語っている。男が近づいていくと、ゆっくり体を起こし、彼にしがみ付いた。

 両腕を腰に回し、抱き締めながら雄々しい逸物に頬擦りする。

 

「ふぅ゛っ♡ ふぅぅ゛……♡ ふぅぅ゛……♡ ふぅっ、う♡ ふぅぅぅ~~~~~~~……ッ♡♡♡ チンポっ、くっさぁ~~~~い、ムレッムレぇ゛……♡ チンポッ、おおぉ゛……♡ チョーヤッベ、美味そぉ゛……お♡ んんっふ、ふぅぅ……♡ すぅぅ……はぁぁぁぁ……♡ すぅぅぅ……っ、う゛♡ はぁぁぁぁ゛……♡」

 

 猛々しい肉塔の根元に鼻先を押し付け、何度も深く深呼吸する。竿丸から溢れ出る芳醇な香りが、フォーミダブルの鼻から脳を犯し始めた。まるで、臭いにレイプされているような感覚であるが、ゾクゾクとした甘い痺れは消えやらない。

 それどころか、興奮に油を注がれ、心が一層燃え上がっていく。

 両腕を男の腰に絡めたまま、縋り付くようにチンポに顔を押し当て続ける。

 

「おやおや、そうやってしっかりとチンポの臭いを嗅いで……偉い偉い♡ ちゃんと分かってるねぇ?」

 

 グシャグシャになっている白銀の髪を撫でながら、男は笑う。彼女の甘い吐息や、すべすべした頬が竿丸に当たる度、心地よさそうに腰を震わせた。

 幾度となく精を放っても苛立ちの収まらない剛直は、未だにうるさく喘ぐ隣の声に反応する。

 

『ん゛っ、ん゛ん゛っほ♡ ほぉ゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ、お♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んっほっ、お゛ぉ゛っ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ 絶倫おチンポ様っ、ああぁぁぁ~~~~~~♡♡♡ ほぉ゛っ♡ ほっ、お゛♡ おおおぉぉぉ゛♡ お交尾♡ お交尾チンマン、チンマンとまらないっ、いいぃぃいい゛♡♡♡ 後ろから、ズンズン、ずちゅ、ずちゅっ、ってぇ゛え゛ぇ゛♡♡ 止まらないのぉぉぉお゛♡ んぉ゛っ♡ ほおぉお゛♡ 奥っ、奥っ、刺さるっ、ううぅ゛♡ おバック、気持ち良すぎっ、るぅ゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡』

 

『おぅ゛っ♡ おぅ゛っ♡ お゛ぉ゛うっ゛♡ んぉ゛っほ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ んぉ゛っお゛♡ ほっ、ほぉ゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ ファックっ、ファック、ミーィィィィイ♡ バック、ファックっ、ううぅぅう゛♡ ヴィクトリアスの、ドスケベっ♡ マンコおぉぉおお゛♡ ニャンニャンファック、気持ちイイのぉォォ゛♡ んん゛っほ♡ ほぉ゛っ♡ お゛っ、お゛ぉ゛ううぅぅぅう゛ん♡ イイっ、気持ち♡ イイ、イイいいぃぃぃぃいい~~~~~♡♡♡♡』

 

 朝からずっと響き続ける獣声は、この時間になっても衰えを知らなかった。見えない壁の向こうでは、ひたすら激しい情愛が交わされているのだろう。フォーミダブルと同じく、汚らしいが幸せに満ちた声色を響かせていた。

 ドスケベ改造が進む空母姉妹。その誰もが抜群のルックスを持ち、雄の欲情を否応なくそそる。

 

「ふぅっ、ふぅぅ……う゛っ♡ んぅ゛っ、ふぅぅ……♡ ふっ、う♡ ううぅぅぅ゛♡ お゛ぉ゛っ♡ 臭い、マンコにクルっ、う゛ぅ゛ぅ゛♡ ゾクゾク、キュンッ♡ キュンッ♡ チョーキテっ、えぇぇ゛……♡ 頭の中、ふわふわぁ……♡ しちゃいますのぉぉ゛……お♡ んんっ、ふぁ゛っほ♡ ほっ、お゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛……♡ んん゛っ、ふぅ……♡ ふぅぅ、ふぅぅぅ……うう♡♡♡」

 

 

 その末っ子はというと、鼻先を玉袋へ押し当てていた。今も無数の精が創られているであろう命の巣。その臭いを堪能しながら、熱い息を吐く。

 

「そうそう、よぉく……臭いを嗅いで、ゆっくり舌を這わせていったねぇ?」

 

 ねっとりと絡みつく感覚に肉竿はビクンと脈打ち、亀頭を天井に向ける。浮き出る血管は常に震えており、今にも蜜壺へ襲いかねない程、勢いは十分だった。

 

「んぉ゛っ……♡ ふぉっ、ほぉぉ……お゛♡ そ、それでは……失礼、してっ、え゛ぇ゛……♡ んむっ、ベロ……ッ、レロロ……♡ ベェ゛……ロォォ゛……オ♡ レロロ、ベロっ、んべっ、ええぇ゛♡ れりょっ、れりょおおぉ゛……お♡ れろんっ、れろろ……れぇ゛っ、りょおぉぉ゛……お♡♡ んん゛っ、ほ♡ チンポうンめ゛♡ 舌ぁ……♡ ゾクゾク、気持ちイっ、いいぃ゛……♡ はぁっ、ああぁ……♡ チンポ、レロレロっ、お゛ぉ゛♡ イイ……イィ゛♡♡♡」

 

 ガニ股で座り込み、腰をヘコヘコ♡ 前後にくねらせながら、眼前の肉棒に夢中になる。睾丸を余すことなく、形に添って、ねっとりと舌を這わせていく。その先から感じる苦くいような、しょっぱいような味をじっくりと味わう。

 両手はと言うと自分の胸を鷲掴みにし、むにゅう♡ むぎゅぅ♡ と大胆にこね回していた。しかし、思ったような快楽は得られず欲求は募るばかり。上目遣いで男を見上げながら、鼻の穴を大きく広げた。

 

「んぁ゛っ、はぁぁぁ……あ゛♡ すぅぅ……はぁぁぁぁあ゛♡ へっ、へっ……♡ へっ、えぇ゛え゛♡ へ……っ、え゛っ、えぇっ、んぉ゛っほ♡ ほぉ゛ぉ゛♡ ふぅぅ……♡ ふぅっ、ふぅぅぅう……う゛♡ んべっ、ええぇ……♡ レロっ、レロロォ゛……お゛♡ ほっ、ほぉ゛っ♡ んぉ゛っ♡ おおぉ゛……♡ れりゅっ、れりゅりゅ……レロロっ、おおぉ……お゛ぉ゛♡ んぉ゛っお♡ チンポ、うンめぇぇえ゛~~~~~~♡♡♡」

 

 臭いを嗅げば嗅ぐほどに欲情の火は燃え盛っていき、舌の動きを早くしていく。肉竿の根元をレロレロと何度も何度も舐め上げながら、自身の胸をこねくり回す。

 風船のようにふっくらした形が、舌から上へと持ち上げるように揉み、指を食い込ませながら腰を振る。指揮官には決して見せたことのない下劣な姿を、男にのみ、チンポに飲み晒しては悦に浸っていった。

 丸出しの秘部からはドロォ……♡ と白濁汁がしたたり落ち、シーツをより汚し、性臭を充満させる。

 

「フォーミちゃ~ん♡ キンタマばかり味わうのもいいけどさぁ♡ ちゃんと竿もレロレロしてくんないと、イライラしっぱなしだよぉ♡」

 

 ずっと下の方ばかりを刺激され、怒張は行き大良く反り返る。自分のことばかり夢中になる、欲深い雌に苛立ちは止まらなくなり、濃厚な雄フェロモンをまき散らした。

 

「んぉ゛お゛っ♡ も、申し訳ありませんわぁ゛……あ♡ お竿さまっ、あぁぁ……あ゛♡ タマタマに、夢中になりすぎて、んぉ゛っ♡ 今から、舐め舐めペロペロ、させていただきますわあぁ……あ゛んっ♡」

 

 男の言葉が耳に届くと、舌先を亀頭へ伸ばしていく。荒い息ッは増々乱れ、下から見上げる形で毒キノコのような頭に視線を注いだ。自分が、マンコが下でチンポが上。

 雄と雌の上下関係を徹底的に教え込まれたフォーミダブルは、丁度カリ下の部分をねっとりと舐め始めた。

 

「おん゛っ♡ お゛ぉ゛……お゛ぉ゛ん♡ んべっ、ええぇ゛……♡ レロっ、レロロ……♡ レロォ……お゛♡ ほっ、ほぉ゛っ♡ ほぉ゛ぉ゛……お♡ たっくまっし~~~~~~ぃ♡ 竿も、芳醇な味がして……っ、ええぇ゛♡ うンまぁ~~~~~いのですわぁ゛あ゛♡ タマタマも、ぶっとぉ゛い幹も♡ ベロンベロン、しちゃいますのぉぉ゛♡ レロ゛っ♡ ベロ、レロロ……んべぇぇ゛♡ レェ゛……リョッ♡ レロロ、ベロロ、レロロロォォ゛~~~~~~~ン゛♡ んんっほ、舐めてるだけでイ、イクっ、イク゛ぅぅぅう゛♡♡♡」

 

 軟体動物のように、ぬりゅぬりゅ♡ と蠢く舌から伝わってくる、雄の味。ほろ苦いチョコレートのよな香ばしさに雌の身体は歓喜に震える。ゾクゾク♡ ゾクゾク♡ とした快感が舌から背筋を貫き、瞬く間に甘イキを繰り返してしまう。

 前後にヘコヘコするだけだった腰は左右にも揺れ、尻尾を振る雌犬のようになってしまっていた。肉幹の根元からカリ裏まで、じっくり、ゆっとりと。性欲まみれの熟女顔負けのネットリさでチンポを舐め回す。

 

「ベロ……っ♡ レロ、れりょりょ……♡ レェ゛……っ、ロロロォォォ゛……お♡ んぉ゛っほ♡ 舐める度に、チンポぉぉ゛♡ ビクビクっ、て……♡ 震えてっ、え゛ぇ゛……♡ んっふ♡ やっばあぁ゛♡ 男らしくてえぇ゛……♡ キュンキュン♡ しちゃいますのぉぉ♡ 私の、オッパイ……♡ マンコっ、お゛ぉ゛♡ ゾクゾク、キュンキュン♡ 止まんないぃィ゛♡ はぁ、はぁぁ……♡ はあぁぁぁ゛……♡ んべっ、ええぇ゛……♡ れりょっ、れりょおおぉぉ゛……♡ おぉ゛っほ♡ ほぉぉ゛♡ ほおおぉぉ゛……お♡ ンベロロロロ♡ ベロ゛ッ♡ レロロォォォ゛~~~~~~~♡♡♡」

 

 黒光りする肉竿を涎まみれにすると、我慢できなくなったのかフォーミダブルは睾丸に目を向ける。唇を窄め、スッポンのような顔を作ると玉袋に吸い付いた。重々しい精子工場の感触が唇に伝わると、腰を震わせてアクメを迎える。

 

「じゅっ♡ チュッ、ッチュ……♡ じゅるる、べろっ、レロロ♡ べっぇ♡ レロロォォォォ゛~~~~♡ んぉ゛っほ♡ キンタマ、おっもぃ゛……♡ ズッシリ♡ お口に伝わってくるの、感じちゃいますのぉぉぉ゛♡ お゛ぉ゛っ♡ キンタマ♡ タマタマ、レリョレリョ♡ っほ♡ チョーまんこにクル♡ クルっ、クルぅゥゥゥウう゛♡ ベロッ゛♡ ンベェェェ……え゛ぇ゛♡ ベロロ、れりょりょおおぉぉぉお゛♡ おぉ゛っほ♡ キンタマ好きっ、好き♡ 好き、好きぃぃぃいい♡ タマタマ愛してますのぉぉぉおお゛♡♡♡」

 

 一通りその味を堪能すると、じゅるり♡ と舌なめずりする。情欲に並れた視線をチン先へと向け、唇を尖らせる。その姿はまるでアリクイかスッポンのようで、舌先をチロチロくねらればカリ先に口を重ねた。

 

「んむ……っ、チュっ♡ それでは、失礼いたしますわ……ぁ♡ んっふ、チンポのさきっちょにキスっ、うぅ……♡ ほろ苦い、大人の味ですの……♡ ふふ、それでは……♡」

 

 ゾクゾク、ゾクゾク♡ 背筋を駆け抜ける甘い快感に震え、口を大きく開ける。ねっとりとした涎が充満する、貪欲な雌の口。

 熱い息を吐き、肉棒を喰らい尽くさんばかりに肉幹へ迫る。

 

「い、た、だ、き、まぁす♡♡♡」

 

 ぐぶぅ゛……♡

 

  瞬間、一気に根元までくわえ込まれる怒張。湿りきった口内と、すぼめられた内頬の感触が肉竿に絡みついた。同時に、フォーミダブルが感じたのは男の生臭いフェロモンと、苦くてしょっぱい雄の味。

 鼻の穴を限界で広げ、喉奥まで貫いてきた逸物を締め付けながら顔を前後に動かす。

 

「ぐぶっ♡ ぐぼっ、ブボッ♡ ぶっぼ♡ ぶぼぼ、ぶぼっ、ぶっぼ♡ ぼぼっ、ぐぶうぅぅぅうう゛~~~~~~~~~♡ んん゛っ、ふ♡ んんぅぅぅうう゛♡ じゅるる、ずずっ、じゅぶぶ♡ ぶぶっ、ぶっふ♡ んぉ゛っほ♡ チンポ♡ チンポっ、チンポぉぉおぉおお゛♡ ぶっとぉ゛~~~~~くて♡ かったぁぁぁあ~~~~~~い♡ チンポっ、おおぉぉ゛♡ ぶっぼ♡ ぶぼぼっ、ぶぶぅぅぅうう゛♡ んぉ゛っふ♡ っ、く♡ クううぅぅぅぅぅぅうううう゛♡♡♡」

 

 ぐっぷ♡ ぐっぷ♡ 部屋中にみっともないしゃぶり音を響かせ、ドスケベ空母は悦に浸る。ガニ股に開いた股を前後左右にくねらせ、大きなヒップを後ろへ突き出していく。

 もし後ろから見ていれば、ボリューミーな巨尻が強調され、剛直の苛立ちを誘うだろう。股からは涎のように甘汁が溢れ続け、シーツを汚していく。

 

「うンめ゛っ♡ うぅ゛っ、ん゛めぇぇぇええ゛~~~~~~♡ チンポっ、血管♡ バッキバキのっ、お゛ぉ゛♡ でっけぇぇええ゛♡ チンポぉぉおお゛♡ んぶっ、ぐぶっ、ぶっ♡ じゅるるる♡ ぶっふ♡ ベロベロ、レェ゛……っ、ンロオォォォオオオ♡ ジュルルル♡ んぶっ、ふ♡ チョーうンめぇぇえ~~~~~~~っ゛♡ ぶぶっ゛♡ ぶぼっ♡ ブボッ♡ ブボボ、ぶっ、ふ♡ ふうっぅうぅぅぅううう゛♡♡♡」

 

 顔を後ろへ引く度に頬が伸び、見事なヒョットコ顔を晒す。その顔は正しく雌そのものであり、頭の中はチンポでいっぱいのチンポ脳となってしまっていることだろう。

 ンフゥ゛♡ ンフゥゥウ゛♡ と鼻息を荒げ、頬が伸びると同時に鼻の下も引っ張られる。

 それでも唇は根元から離れず、綺麗なリップを縮れ毛まみれとさせていった。

 その口の中では熱いベロ先がウネウネくれり動き、肉竿を徹底的にむしゃぶりつくさんと動いている。

 

「ジュズズズズズ♡ ズズッ、ジュルル♡ んぶっ、む♡ んん゛っ、べぇぇ゛……♡ レロっ、レロロ……ンべろっ♡ れりょれりょっ、れろろぉぉぉお゛♡ おぉ゛っほ♡ ふぅっ、ん♡ んふぅぅう゛♡ ふぅぅ゛♡ んふっ、う゛♡ うううぅぅぅぅう゛♡ レロッ、お゛ぉ゛♡ ベロロ、レロっ、んぉ゛っほ♡ ほおおぉぉお゛♡ ベロッ、ベロロッ、れぇぇ゛……♡ べろっ、れろぉぉっぉおお゛♡ ジュルッ、ジュルルル♡ んっふ♡ ふぅ゛っ、ふ♡ ふううぅぅぅうううううう゛♡♡♡」

 

 男の肉棒を舐めしゃぶる度、フォーミダブルは絶頂を迎え続ける。先ほどの甘いキスで散々開発された口は、何かを咥えるだけでも感じてしまいそうだった。雄の臭いと味、そして熱さが快感に変換され、雌の肢体を突き抜けていく。

 ビクビク、ビクビク♡ 全身を痙攣させながら、必死に性器へむしゃぶりつく様子は獣以外の何でもない。

 

「凄い食いつきっぷり♡ そんないチンポに飢えちゃってたんだねぇ? ドスケベで、チンポのこと以外頭にない女の子には……ご褒美、あげちゃうよ♡」

 

 すっかり堕落したロイヤルレディを見下ろす男は、鈴口から我慢汁を溢れさせる。より濃い雄の味を感じ取った淫口は即座に舌を伸ばし、亀頭を舐め回す。

 先端に舌先を這わせ、上下に何度も何度も、小刻みに。雄汁を掬い取るように舐めしゃぶっていく。

 

「おっほ♡ じゅるるる♡ ずずっ、じゅずず♡ じゅずるるるぅゥゥゥ~~~~~~♡♡♡ んっほ、ほぉ゛っお♡ ずずっ、んべっ♡ レェ゛……っ、ロ♡ レロロ、ベロロオォォォォおぉ゛♡ お゛ぉ゛っほ♡ ほっ、お゛っ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ チンポ汁、んんっふ♡ たまんねっ、え゛ぇ゛♡ ぶっぼ、ぼぼっ♡ ぶぶっ、ブボボオォォォォ~~~~~~~~~~~♡♡♡ ンン゛っふ♡ チンポ汁好きっ♡ 好き、しゅきっ♡ しゅきいぃぃぃいい゛♡ じゅずっ、ずずず♡ ンじゅるるるうぅぅ゛♡ 苦くて、濃くてっ、チョーうンまいのですわぁぁぁぁ゛ああん♡♡♡」

 

 フォーミダブルのヒョットコフェラは一層激しくなり、卑しい水音が大きく響いていく。それに比例して彼女の顔は不細工に伸び、頬肉はぴっちりと竿に密着した。

 

「ぶじゅるるるる!!♡♡ ズズッ、ジュルルル!♡ んぶっ、ぶぶぶ♡♡ じゅるるるぅぅぅう゛♡♡ んん゛っふ♡ ふぅ゛っ、ふぅぅぅう゛♡ チンポっ、チンポ♡ チンポ汁ぅぅううう゛♡ もっと、たくさん♡ 沢山飲みたいですのぉぉお゛♡ 焦らさないでっ、んんっじゅ♡ ゴキュゴキュッ♡ 飲ませてくらはイイィィィ゛♡♡♡ ぶむっふ♡ ふぅう゛♡ ジュルルっ、ずず♡ ズジュルルルウウゥゥゥ~~~~~~♡♡♡」

 

 思い切り出してくれない雄に甘えるような上目遣いで見上げるが、今の顔で向けた所で滑稽でしかない。

 間抜けな顔を晒しながら必死にしゃぶりつくフォーミダブルに、肉棒は興奮を増す。彼女が激しく、勢い良く吸い付いた瞬間、陰茎が喉奥で跳ね上がった。

 

 ドピュッ♡ ピュルル♡ ドピュルルルルゥゥゥゥ~~~~~~~~~~~♡♡♡

 

 鈴口から勢いよく精が解き放たれ、彼女の中へとなだれ込む。

 

「むぅ゛っふ♡ ふっう゛、うぅっ、んむむむ゛♡ むぅっ、ふぅ゛……うっ、んぉ゛っ♡ ほっ、ほぉ゛ぉ゛♡ むっふ、ふぅっ゛♡ ふうぅぅぅぅぅううう゛♡ ごぉ゛っ、ほ♡ ほっ、お゛ぉ゛お゛♡ おおおぉぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉお゛♡ ジュルッ、ムジュルルル♡ ずずっ、むぅ゛っふ♡ ふぅ゛っ、うううぅぅぅう゛~~~~~~~~~~~♡♡♡♡」

 

 煮えたぎる獰猛な精を喉奥で受け止めた瞬間、背筋を駆け巡るのは圧倒的な快感。バチバチと弾ける電流に白目を向きつつ、強情に男の腰を抱き締めた。

 相も変わらず、数分に渡って行われる長い射精。鼻の下を伸ばし、放たれてくる精を全て吸い上げんと顔を上下に動かす。

 

「んぶっ、むぅ゛っふ♡ ふぅ゛っ、むぅぅぅう゛♡ ぶぼっ、ぶぼっ♡ むっぶ、ぶふっ♡ じゅるる、ムジュルルルル♡ んっほ、お゛ぉ゛♡ せーしっ♡ チンポ汁、うんめ゛っ♡ え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛え♡♡ ぶむ゛っ、ふ♡ ふぅぅ゛♡ ふうぅぅぅぅうう゛♡ 喉の奥、溶けるっ♡ 溶けるううぅぅぅ゛♡ う゛ぅっ、ふ♡ ふぅ゛っ♡ ふううぅぅぅうう゛♡」

 

 下品な声を出しながら数分。彼の射精を終えると、ゆっくり顔を引いていく。

 

 ジュルッ……♡ ジュポ……ォ゛ンッ♡

 

 口が離れた直後、雄々しく反り返れば、僅からながらに白濁のシャワーをフォーミダブルに浴びせる。グズグズに蕩けた貌が更に白化粧を受ける中、口の中で精液を転がしていく。

 

「どうだい、俺の精子は美味しいかい?」

 

「んぐっ、じゅる……っ♡ くちゅくちゅ……れろっ、ンっ♡ むぅ゛っ、ふぅぅ……う゛♡ おいひっ、美味しいれすぅ゛……う♡ んんっ、ふ……♡ くちゅ……ちゅっ、んんっ♡ こってり、濃厚……♡ プリップリ、ザーメン……♡ チョー濃厚で、病みつきに……っ♡ んんっふ、ん゛♡ なって、しまいましゅわあぁ……あ゛♡」

 

 長い時間をかけ、しっかりと口で雄の味を堪能するフォーミダブル。その後はしっかりと飲み込み、口を大きく開いて見せた。

 

「あっは、よく飲めました♡ でもさ、夜はまだ長いんだ。これくらいで解放なんて……させてあげないよぉ?」

 

 いやらしい笑みのまま雌を見下ろし、猛々しい竿でペチペチとビンタを行う。

 

「んぁ゛っ♡ はっ、あ……♡ あっ、あぁぁ……ん♡ やぁぁ、あっ♡ ああぁ……♡ チンポ、逞し過ぎますわあぁ゛……あんっ♡ 本当に、女の子を……狂わせちゃう、悪いお人なんだから……っ、ああぁ……♡」

 

 一向に萎まない雄の象徴に、彼女の胸は高鳴るばかり。鼻の下を伸ばし、ゆっくりとベッドへ横になると股を開いた。

 割れ目からは雄と雌の特濃汁が溢れ続け、疼きが治まらない様子を見せている。体そのものは絶頂が止まらない様子だが、性欲が治まらない。目が逆三日月になってしまう、品性のない貌を見せながら割れ目をヒクつかせた。

 

「は、早く……っ♡ 早く、フォーミダブルのおマンコ……♡ ウズウズ、キュンキュン♡ しまくりの、ドスケベ♡ ビッチマンコおおぉぉお゛♡ たっぷりと、ファック♡ チンマン、仲良しファック♡ して欲しいですのぉぉぉお♡ お姉さまたちの声も、全然っ♡ 止まってないですしいぃ♡ は、早くっ♡ 早く……♡ ズッコズッコ♡ パッコォォォォ゛♡ して、おマンコ♡ 突き殺して欲しいですのおぉぉぉおおおお゛♡♡♡」

 

 交尾の妄想をし、それだけで深い絶頂に陥ってしまう肢体。背を反らし、乳白色の潮をまき散らしながら必死に懇願する。

 左右から聞こえる声は未だに止まらないどころか、更にヒートアップしている。姉たちの熱い声が、フォーミダブルの欲情を加速させた。

 

『お゛ぉ゛っ♡ お゛ぉ゛っほ♡ ほっ、お゛♡ おおおぉぉぉおおお゛♡ おっ、ほほ♡ ほほぉおぉぉおおおおお゛♡♡♡ イラストリアスの、マンコっ♡ マンコのなかっ、中あぁっぁああ゛♡ もう、ぐぢゅぐぢゅうぅぅぅう~~~~~~~~~~~♡♡♡ カリ太チンポで、じゅっぼじゅっぼ♡ 聞き回されてっ、ええぇ゛♡ イキまくり、止まっらないっ゛♡ ですううぅぅぅう゛♡ んっほ♡ ほっお゛♡ おおおぉっぉぉおおお゛♡ イグっ♡ チンマン、チンマンっ♡ もっと、もっとぉぉおおお゛♡♡ イっても、イってもっ、おおぉ゛♡ 体、疼くの♡ 止まらないですぅぅぅぅうううう゛♡♡♡』

 

『ん゛っお♡ お゛うっ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ~~~~~~~~~ッッッ゛♡♡♡ おぅ゛っふ♡ ふっ、うううぅぅぅぅう゛♡ ふっ、う゛♡ ファック♡ ファ゛~~~~~~~ック♡ 超、ヤンベェ゛ぇぇぇぇえええええ♡♡♡ ヴィクトリアスの、マンコ奥っ、ううぅう゛♡ チョー吸い付いてるのぉォォ♡ お゛ぉ゛っほ♡ イボチン♡ イボイボチンポ♡ チンポ愛すっ♡ 愛するわぁぁぁあ゛♡ チンポ最高っ、イボチン♡ ラブッラブぅゥゥゥ~~~~~~♡♡♡ ッ、イグッ♡ イィ゛……ッ、グウウゥゥゥウウウウウ゛♡♡♡♡』

 

 彼女たちの声の他にも、汚らしい水音や肉同士がぶつかり、弾ける音がひっきりなしに響く。その音に興奮を煽られ、姉妹の三女は熱い視線を男のチンポに注いだ。

 

「あっはは、どっちもドスケベで……盛り立ってるね♡ それじゃあ、そろそろ俺たちも……パコりあっちゃおうかぁ♡」

 

 男が雌に覆い被さった瞬間、更なる嬌声が部屋中に木霊した。

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