ロイヤル空母堕つ~指揮官のことを上書きされてドスケベ改造される空母姉妹~ 作:紫@1234
相も変わらずうるさくヨガリ狂います。
次回から三姉妹乱交編となります。
「お゛ぉ゛っほ♡ ほっ、んぁ゛♡ あぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛♡ チンポっ、チンポ来たっ♡ 来たっ、来ましたわっ、あああぁぁぁぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ん♡♡ お゛ぉ゛っ、ひ♡ ひぃ゛っ♡ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛♡ マンコ♡ マンコッ、お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ ずぅ゛っぷぅり、入ってますのぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ おっほ♡ 奥っ、一気にキテえ゛ぇ゛♡ ヤッバぁ゛ぁ゛……あ゛♡♡♡」
時刻は深夜となり、雄と雌の交わいは一層激しさを見せていた秘裂の奥の奥までみっちりと埋まった肉棒は浮き出る血管を脈打たせ、膣壁に熱い鼓動を鮮明に伝えさせる。開発しきった媚肉は雄の侵入を感じた瞬間から、無数の肉ヒダを絡めて歓迎していた。
雌の本気汁で白濁まみれとなっている膣内で、がっつくように激しく締め付けるビッチ淑女の股間。
チンポの為ならば何でもするであろう、雌としての幸福に心が支配された哀れな女は歓喜の表情を浮かべてた。
「フォーミちゃんってば、そんな下品な顔しちゃってさ♡ もうお上品なロイヤルレディには戻れないねぇ?」
「お゛ぉ゛っ、ほ♡ ほぉ゛ぉ゛……お゛♡ フォーミダブルっ、うぅ゛♡ 二度と、あんなのに……っ、いぃ゛♡ 戻りたくないですのぉぉぉお゛♡ チンポと、マンコ♡ お゛っほ♡ ズッコン、バッコン♡ 仲良しチンマン、ずっとしてたいのぉぉおお゛♡ チンポが、バッキバキに勃起してくれるならぁ……あ゛♡ 何でもさせていただきますの……っ♡ んん゛っふ♡ お上品なの、もう嫌ですぅぅぅう゛♡ お下品に、ドッスケベェ゛~~~~~~~~~~~♡♡♡ に、パコパコ、ズコズコ♡ ヤりまくりたいのですわぁぁぁ゛♡ あんっ♡ んん゛っほ♡ 奥、奥イイ゛っ♡ ずぅっぷり、チンポ……ぉ゛♡ キてるぅぅう゛♡ キクっ、キクぅぅぅううう゛♡♡♡ 朝から、ずっとイきっぱなしなの、止まらないのぉぉお゛……♡」
朝っぱらから男に抱かれ、指揮官との思い出を抹消され、ドスケベ艦へと改造されたロイヤル空母の三女。ヘソの下にまで届くような、逞しくて熱い感触を味わいながら背を反らせる。
突き出したベロ先を、にゅるん♡ にゅるん♡ くねらせれば、口に残るザーメンの味を振り返る。それだけで甘い絶頂を何度も迎え、中の男根を締め付けた。
「いいね、フォーミちゃん♡ 今……とっても幸せそうだよ♡ 俺とエッチできて良かったでしょー?」
男はゆっくりと腰を動かし、緩い突き上げを開始する。優しいその動きが、膣全体にねっとりとした快楽を広げていき、女体に心地いい絶頂感を与え始めた。股間から胸へ広がっていく、快楽と幸福感。
どこまでも甘く、猫かわいがりされるような甘々ピストンがフォーミダブルの心を際限なく溶かしていく。
「お゛ぉ゛ん♡ お゛ぉ゛っお♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ん♡ しあわ、せっ♡ フォーミダブル、とぉ~~~~~っても、幸せですのぉっぉおお゛♡ チンポに、おチンポ様に、パコパコされてっ、ええぇ♡ 幸せなの、止まりませんのぉぉおお゛♡ んぉ゛っ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ ゆっくり、ねっちょり゛……ぃい゛♡ ぬちゅぬちゅ、パコパコ♡ 止まんないの、イイっ♡ イイぃぃぃいいい♡ あつあつ、チンポおおぉ゛♡ フォーミダブルを、甘やかしてくれるの……っ、しゅき♡ しゅきぃぃいいい゛♡ 甘々エッチ、だいしゅきぃぃいいい♡ んぉ゛っほ♡ ほっ、ほぉ゛ぉ゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ ック♡ クゥゥゥゥウ゛~~~~~~~~~~~♡♡♡」
たった数回の抽送で背を反らし、汚らしい声で喚く雌。肉棒がゆっくりと引き抜かれる度、じゅぶぅ……♡ と本気汁が結合部から溢れ出す。
ベッドシーツは既に雌と雄のミックス汁で染みだらけとなっており、むせ返るようオナ発情臭が、むわぁ゛……♡ と室内に充満していた。その臭いは最早動物園のようであり、人が立ち入っていい場所などではなかった。
ケダモノ達だけの、交尾専用の空間。それは左右隣の部屋でも同じことが起こっておるのだろう。一向に鳴りやまない獣の声がそれを物語っている。
『お゛ぉ゛っ♡ ほっ、ほぉっ゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ んぉ゛っ♡ んぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ イクっ、イクイクイク♡ イイ゛っ、くうぅぅぅぅううううううう゛~~~~~~~~~~~♡♡♡ カリチンポっ、チンポ♡ チンポぉぉおおおお゛ぉ゛♡ おズコパコ、お仲良し♡ ずっと、ずっとしていたいですぅぅうう゛♡ イラストリアスの、マンコ♡ おチンポ様、見るだけで……♡ キュンキュン♡ おマンコ汁、べとぉ゛……♡ ってなっちゃうのぉぉおおお゛ぉ゛♡ この、チンポだけを♡ 愛しますっ、からああぁぁ♡ もっと、もっと……ぉ゛♡ イラストリアスを、可愛がって♡ お夜戦のご指導を、っ、おおぉ゛♡ お願いしますぅゥゥゥウゥゥゥ♡ んほっ、ほぉぉぉぉおお♡ ソコっ、ソコソコソコぉぉぉおお♡ Gスポット、カリでごりゅごりゅ♡ 引っ掻いたら、っっっ♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ゛♡♡ イラストリアス、Gスポット♡ 弱いっ、のおぉぉおお゛ぉ゛♡ イグっ、イィ゛っ♡ うううぅぅぅぅう゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!♡♡♡♡♡♡♡』
『おぅ゛っ♡ お゛ぉ゛っ、う♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛う゛♡ んっほ、ほっ、お゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ ファック、ファックミー♡ ま、ん、こ、お゛ぉ゛ぉ♡ イボイボチンポ、チンポっ♡ うンめぇぇぇ゛~~~~~~~~~~~♡♡♡ こんな、止められるわけっ、ないいぃぃいい゛♡ チンポ♡ ファック♡ ファックいいっ♡ いいぃぃぃぃいい゛♡ チンポ♡ マンコっ♡ ファックゥゥゥゥ゛~~~~~~~ン♡ ンンッほ♡ イボイボっ、イボイボチンポ♡ チンポっ、お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♡ マンコでしゃぶりつくの、ちょーうンまぁぁぁあ゛い♡ こんな、のっ♡ もう……うぅ゛♡ 女の子になんて、戻れないわぁぁぁん♡ ん゛ん゛っほ♡ 下品にヨガリまくるの、チョー興奮するっ、んんっふ♡ ふぅ゛っ♡ ふううぅぅぅううう♡ イグっ♡ イグイグイグっ♡ イッ♡♡ グウウゥゥゥゥゥゥぅぅぅうぅぅぅううぅ!!!♡♡♡』
丸一日中から交尾に勤しみ、快楽を貪り喰らう雄と雌。ロイヤル空母三姉妹は誰もが自慢の胸をタプンタプンと揺らし、突き上げられる快感を思う存分に貪り喰らっていた。
だらしなく開ききった口からは涎が巻き散らかされ、舌先は唇をレロンレロンと舐め回している。フォーミダブル当人は男のベッドシーツを握りしめ、左右に顔を振り乱しては下劣にヨガリ乱れる。
「んはっ、あ゛ぁ゛あ♡ 気持ちッ、いいぃ゛♡ いいぃぃいい゛♡ 姉さん達の、声ぇ゛♡ ずっと止まらなくて、っほ♡ 絶対、うるさくなってますのっ、おおぉ゛♡ 基地に響きまくって、絶対♡ ヤッバァァ゛♡ 他の娘も、キュンキュン♡ しちゃってますわぁぁ゛……あんっ♡ んぁっ、あ♡ はあぁ゛……あああぁぁぁあ゛♡ 私達の声、聴いて……っ、ええぇ゛♡ ベッドでオナニー♡ しまくてるの、間違いなしですのぉぉお゛♡ んぉ゛っほ♡ ヤッベ、興奮止まんね♡ ほっ、お゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡」
「じゃーさ、フォーミちゃんもぉ……♡ もっと大胆に、おんおん♡ 喘ぎまくってさぁ、ドスケベな声♡ お姉さんや皆に、聞こえさせちゃおうよぉ♡ 基地のKAN-SENちゃんたち、全員がぁ……♡ ドスケベ大好きな、クソビッチになるようにして……♡ 毎日毎日、休みなしに……♡ 酒とか飲みまくって、乱交パーティーにしちゃおうよぉぉ♡」
「~~~~~~~~~~~ッッッ゛♡♡♡ そ、それっ、ソレ……♡ ヤッバぁぁあ゛♡ 凄いっ、ゾクッ♡ って、キタっ、来ちゃいましたわぁぁ゛♡ あんっ♡ こんな、声が……♡ 基地中から聞こえたりしたらぁぁ……♡ チンポ、ギンッギン♡ マンコ、キュンキュン♡ しまくりですのぉぉお゛♡ お゛ぉ゛っほ♡ ヤッベ、妄想しただけでまたイクっ♡ でっかいアクメ、クルっ、クル♡ クルッッッ゛♡ んぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅうううう゛♡♡♡♡♡」
部屋はもちろん、廊下で、食堂で、大浴場で。雄と雌が四六時中パコり合っている淫獄が頭に過り、フォーミダブルは鼻の下を伸ばす。
姉たちはもちろんこと、気弱なあの子やメイド隊。他陣営の爆乳艦や姉妹艦、彼女たちが雄に蹂躙され、ヨガリ狂っている所が否応なしに思い浮かんでしまっていた。つま先をピンと伸ばし、二度、三度と痙攣しては悦に浸る。
「ははは、フォーミちゃんも妄想だけでアクメしちゃう癖がついちゃったね♡ 何より何よりっ♡」
「ほっ、ほぉ゛……っ♡ ほひっ、ひ……♡ ひいぃ゛……♡ ひいぃぃい゛……い♡ そんなの、絶対……♡ ヤバああぁぁ゛♡ 天国じゃないですのっ、お゛ぉ゛♡ ドキドキ、ゾクゾク♡ 止まりませんわあぁ゛……ああぁ゛♡ あの子も、あの方も、あの子も……ぉ゛♡ チンマン、パコってぇ゛♡ ヒーヒー♡ ヨガリ狂うなんてっ、ええぇ゛♡ 考えるだけで、イっちゃ……ああぁぁぁあ゛♡ んぁ゛っ♡ はっぁ、っあ♡ ああぁぁぁぁあ゛♡ イィ゛……っ、ぐううぅぅぅぅうううう゛♡♡♡♡♡♡」
「そーそー♡ 皆仲良く、ヨガリまくってぇ……セックス三昧さ♡ 誰も不幸にならないし、これが本当の平和ってやつ?」
男の口が三日月のようにつり上がる。平和云々関係なしに、ひたすら雌の身体を貪り喰らう性の宴。彼もそれを思い浮かべるだけで興奮が止まらないのか、肉棒を跳ねさせた。腰の突き上げが少しづつ加速させていき、蕩けきった媚肉を味わっていく。
ぬじゅっ♡ ぬ゛りゅっ♡ ずちゅぅぅぅ♡♡
卑猥な水音が鳴り渡る中、二人は言葉を交わし続ける。
「あぁ゛っ♡ ふぁっ、あっあ♡ あああぁぁぁぁあ゛♡ な、なんて素敵な……あ゛ぁ♡ んっほ、理想的な……平和な世界ですわぁぁ……あんっ♡ こんな、チョー気持ちイイことがっ、ぁあ゛♡ ずっと続くなんて、幸せですぅぅう゛♡ ふぁっ、んっあ゛♡ あああぁぁあ゛♡ イグっ、グ♡ グウゥゥゥゥゥう゛♡ 皆で乱交、するっ、するぅぅぅう゛♡ もっと、たっくさん……♡ 気持ちよく、なるのぉぉぉおおお゛ぉ゛♡ おぉ゛っほ♡ チンポ、少しづつ早く……っ♡ ズンズン♡ ズンズンっ、キぃ゛……♡ ああぁぁっぁあっぁああ♡ ほっお゛♡ イグっ、イグ♡ グっ、う♡ うううぅぅぅぅぅぅうううう゛♡♡♡」
チンポ中毒の女にとっては理想の世界なのであろう、性と堕落に満ちた淫猥な世界。それに対して心の底から嬉しそうな声を上げ、甲高い悲鳴を上げた。
反った背は爆乳を突き出すような姿勢となり、ダイナミックな乳肉がたゆん、たぷん♡ と揺れ動く。
「はははぁ♡ 既にその島も用意してるんだよねえ♡ これが終わったら、お姉さん達と一緒に連れて行ってあげるよ♡ ドスケベなことしかできない、雄と雌の島にさぁ♡」
その光景に舌なめずりした男は両手を伸ばし、乳肉を正面から鷲掴みにする。ムニュゥゥ♡ と柔らかな感覚が手のひらへ伝わる中、指先を緩やかに動かしてこね回す。
「はぁっ、あ♡ ああぁあ♡ ああぁぁぁあ゛ぁ゛ぁ゛♡ やっばっ、ああぁ゛♡ オッパイもっ、んぉ゛っほぉぉお♡ 奥、ズンズン♡ されながら、オッパイまで♡ 揉まれちゃったら、私っ♡ 私ィィィ♡ はっ、んはっぁ♡ あああぁぁぁあ゛♡ もっと、もっと♡ イっちゃいますのぉぉおお゛ぉ゛ぉ゛♡ お゛ぉ゛っほ♡ ほっ、んぉ゛♡ おおぉぉおお゛ぉ゛♡ オッパイで、マンコでっ、イク♡ イクっ♡ イクイクイク♡ イックゥゥゥぅぅぅううう゛う゛~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
ギュウゥとシーツを握りしめながら、フォーミダブルは更なるアクメへと駆け上がる。開発されきった、胸に秘部。二か所から駆け巡る快楽は麻薬のように甘く、蕩けるものだった。
女体そのものが快楽に、刺激に飢え続ける中毒状態。それは、彼女を徹底的にスケベ女へと改造していった。
ほっそりとしたクビレが左右上下にくねり動き、理性を失った淫乱ダンスを見せつける。胸も腰も尻も、整った雌がすれば盛り上がる卑猥な踊り。男は欲情を掻き立てられると、指と腰の動きをさらに早めていった。
「はぁっ、んぁっは♡ はぁ゛っ、ああぁぁっぁあ゛♡ イグッ、イグイグイグっ♡ イグぅぅぅぅぅうううぅぅうう゛♡ 私の弱い所、全部♡ 全部、可愛がってもらえてぇぇ゛♡ 幸せ、ですのぉぉぉおお゛ぉ゛♡ お゛ぉ゛っ、ほ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ ヤッバあぁぁぁぁあ゛♡ はっ、はぁ゛っ、ああぁぁあ゛♡ おマンコ壊れるっ、ううぅぅぅ゛♡ ギンッギンチンポ、ズンズン♡ してきてっ、ええぇ゛♡ 頭の中、バチバチィ゛♡ って、止まらないのォォォォお゛ぉ゛♡ オッパイも、胸も♡ 気持ちイっ、イイィィィいい!!♡♡♡♡」
打ち付けの度にバチバチといった甘ったるい電流が女体を駆け巡る。膣粘膜はじゅぐじゅぐと本気汁を分泌させ、より泡立ちが強くなっていく。同時に数々の指先が乳房の快楽ポイントに食い込み、フォーミダブルを一層狂わせる。
KAN-SENを壊し尽くし、淫乱に改造する卑猥な技の数々。男は口を釣り上げたまま陰茎を跳ねさせた。
「さぁ……って、そろそろ一発♡ 出させてもらおうかなぁ……っと!」
不意に深く腰を突き込み、パクパク口を開く子宮口へ亀頭を押し込ませる。グリグリ、グリグリ♡ 密着した股間同士を押し付け、膣奥を押し込んでは徹底的に種を植え付けようと交尾に励んだ。
そして、熱い塊は唐突に解き放たれる。
「お゛ぉ゛っ♡ お゛っお゛っお♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ んぉ゛っほ♡ ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ イッぅぅぅううううう゛♡ 私の中にっ、中に……っ、いいぃぃい゛♡ うンまぁ゛~~~~~~い♡ ッザーメン、でてるのぉぉぉおお゛♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ 中出し、ヤッベ♡ クセになるぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ ほっ、ほぉ゛っ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡」
何度も解き放たれた、マグマのように熱い精。ウヨウヨ泳ぎ回る獰猛な精が彼女の子宮口を支配し、メンタルスフィアと合体を繰り返す。淫猥に堕落し切ったKAN-SENへの改造は無限に進み、淫乱ビッチの経験値をため込んでいく。
汚い悲鳴と共に深い絶頂へと叩き落されていき、耐えきれなくなった体はチョロチョロと透明な蜜が弧を描いて漏れていった。
「おやおや、フォーミちゃん♡ ついにお漏らししちゃったかい? あはは、本当にだらしなくなっちゃったねぇ♡ ドスケベちゃんっ♡」
その蜜が自分にもかかっているにも関わらず、男は楽しそうに笑う。ビュルビュル♡ 精液を吐き出しながらも、強い打ち付けを再開させた。
「はぉ゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ ほっ、おぉ゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ お゛ぉ゛っ、お゛♡ チンポっ、チンポ強すぎっ、いいぃ゛♡ せーし、ビュルビュル♡ 出ながらあぁああ゛♡ 奥、奥ッ♡ ズンズン来てるのおぉぉお゛♡ はひっ、ひ♡ ひいぃぃぃいい゛♡ イィ゛……っ、グウゥゥゥゥゥゥゥゥウゥゥゥゥ゛♡♡♡」
白濁は数分で止まってしまうが、突き上げそのものと竿丸の力強さは衰えない。そろそろ緩みつつある媚肉をほじくり回し、感度がより高まるように巧みな腰遣いを与える。
ただでさえ一突きで連続絶頂してしまうような敏感マンコが、更に弱くなり、雑魚雌からさらに悪化したクソ雑魚マンコへと変貌していった。
「ほっ、ほぉ゛っお♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡ コレっ、コレやばっ♡ ヤバいっ、い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ マンコ、マンコっ♡ まだまだ敏感になるっ、なってくぅぅうう゛♡ ヤバいですのおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛♡ まんこっ♡ マンコ壊れるっ、壊れるぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡ イキ死ぬっ♡ 死ぬっ♡ 死ぬ死ぬ死ぬっ♡ う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡ ~~~~~~~~~~~ッッッ゛♡♡♡」
「ほらほら、今度はこうやって……うま~~~く、突いてあげるよぉ♡」
男は胸から手を放し、浮いている腰に手を添わせる。突き上げの角度をわずかに変え、Gスポットに狙いを定めた一撃を小刻みに突き上げていった。
小さな肉粒の集まる、雌穴の敏感ポイントの一つ。女が雌になってしまう弱点を、巧みなテクニックで攻める。
「ほっぉ゛♡ お゛ぉ゛っ♡ んん゛っほ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ Gスポ♡ ソコ、Gスポットォ゛ォ゛ォ゛オ゛♡ ソコ、ヤバいっ♡ ヤバいっ♡ ヤバい♡ ヤバいぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ 私、何度も死ぬっ゛♡ 意識トブっ、トブ♡ トブぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡ お゛ぉ゛♡ お゛ぉ゛っほ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ 狂っちゃいますのぉぉおぉぉぉおおおおお゛♡♡♡」
「何度も死んだり狂ったり、しちゃってもいいよぉ? その度に生き返らせて、もっともっとドスケベに改造して……♡ クソビッチのお下劣女にしてあげるからねぇえ♡ はは、三人集めて……色んなアクセサリーとか着けてもらうからねぇ♡」
いやらしい笑みを浮かべたまま、男はドスケベ改造を続行していく。彼女たちの未来を思い浮かべ、肉棒を苛立たせながらGスポットと子宮口を同時に突き上げる。
「んぉ゛っ♡ んぉ゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ い、色んな、アクセサリーっ、いいぃ? はっ、ああぁ゛♡ そんなの、いらないっ♡ 着飾らなくても、いいですのぉぉおお♡ 下品な格好で、チン媚び♡ 沢山しちゃいますからあぁぁぁぁぁん♡ 雌に、品性のない、雌にしてぇぇぇぇぇええええ゛♡♡♡」
アクセサリーと聞いた途端に顔を振るフォーミダブルだが、男は笑みを崩さない。肉幹に浮いた血管とGスポットを上手く擦り合わせつつ言葉を交わしていく。
「えー? でっかぁ゛……い、チンポのアクセサリーとかいらないのぉ? チン毛まみれの紐に、大きなキンタマ、チンポ……♡ 金色にギラッギラ光る、最低なペンダントとかだよぉ? ドスケベダブルちゃん、きっと気に入ると思うけどなぁ♡」
「~~~~~~~~~~~ッッッ゛♡♡♡ ギラッギラの、チンポ♡ あ、アクセサリー……いぃ゛♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ んぉ゛っほ♡ ほっぉ、おおぉぉお゛♡ ヤッベ、ヤベッ♡ 絶対それ、ヤバすぎっ、いいぃぃい゛♡ ゾクゾクしてきちゃいますわっぁ、ああぁぁぁ゛♡ はっ、はぁ゛♡ あっ、あっ、あ♡ あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああぁあ!♡♡♡♡」
彼から出た言葉。リンパなチンポネックレスを思い浮かべた瞬間、バチバチと心地いい電流が頭に走る。どんなに綺麗な宝石、アクセサリーよりも美しい代物。常人ならば引いてしまうモノであっても、ドスケベ改造を受けたフォーミダブルは、それを何よりも美しいモノとして認識してしまっていた。
涎が垂れっぱなしの口を舌なめずりし、三日月状のいやらしい笑みを浮かべる。鼻息を荒げ、更に絶頂しては淫乱な姿を見せつけた。
「ははは、やっぱりねぇ♡ それじゃあ、そういうアクセサリーまみれにして、入れ墨ペイントとか沢山してあげるからさぁ……楽しみにしといてね♡」
「はっ、はぁ゛っ♡ あっ、あっあ♡ あああぁぁぁぁああ゛♡ 楽しみっ、楽しみぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い♡ ギラッギラ♡ お下品アクセつけてっ、えぇえ゛♡ 沢山、チンポ♡ 媚び媚びするう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡ んほっ、お゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ 姉さん達と一緒に、チン媚びするっ、するう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ も、今からドキドキ♡ キュンキュン、止まらないぃィいい゛♡♡♡」
綺麗な顔も髪も、気品に溢れた心も、今は既にない。性欲まみれになった頭に心、戦うことを忘れたリュウコツがチンポを求める。
万年発情期の秘部が中のチンポを締め付けるも、長い交尾で竿に対する締まりが緩くなり始めていた。ほぼ自分の為だけに貪り喰らう快楽。それでも、男は女を堕落させる、精神的な快感に腰を震わせた。
「さてさて、さっき出したばっかりだけど……♡ もう一発、ここら辺でヤっちゃおうかなぁ♡ 俺、カワイ子ちゃんには何度も出せるし♡ 今夜は夜が明けるまで付き合ってもらうからね?」
男は腰の動きを速めては、フォーミダブルの腰を浮かせる。より快楽を与えられる角度で、より深く突き刺さる角度で、激しく巧みな突き上げを繰り返した。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああぁぁぁぁぁあ゛♡ イグっ、イグ♡ イグッ、うぅぅうううぅうう゛♡ Gスポットと、奥っ♡ 子宮口、一片にズンズン♡ ズンズンっ、キテえぇぇ゛♡ キクのおおぉぉぉおお゛♡ おほっ、ほ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ ずっと、ずうっとイってるのぉぉぉおおお゛♡ 沢山出してっ、出して♡ 出してぇ゛ぇ゛え゛ぇ゛♡ あつあつ、ザーメン♡ フォーミダブル、飲みたいのぉォォお゛♡ んぉ゛っほ♡ フォーミダブルのマンコに、ご馳走して欲しいのですわあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛♡♡♡」
「よぉし、たっぷりだしてやるよ♡ そお……れっ!」
鋭い突き上げと同時に放たれる白濁。野太い陰茎がビクンと震えあがり、衰えることのない精力が遠慮なく放たれた。既に一杯一杯となりつつある子宮。その中へ無理やり入りこむ形となるが、飲み切れない分は逆流してしまう。
粘り気のある本気汁と共に結合部から溢れ、ベッドシーツを汚す。室内には酷い性臭で溢れ、嬌声が響き渡る。
「お゛ぉ゛っ♡ んぉ゛っほ♡ ほっぉ゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ あちゅっ、い゛ぃ゛ぃ゛♡ うぅ゛っ、んぉ゛ほ♡ ほっ、お♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡ ッッ♡ ~~~~~~~~~~~ッッッ゛♡♡♡」
これで何度目か分からない、声にならない声。限界まで反った体を幾度となく痙攣させ、この世の極楽といっていい程の快楽を味わう。大きく開いた口からは悶え越えの他に涎が溢れ、綺麗な顔をメチャクチャに汚してしまった。
「はははぁ、それじゃ……抜かずの三回戦♡ いってみようかぁ」
女体は既に限界を超えているというのに、再開される激しいピストン。左右の姉妹と同じく、休ませる気のない交尾は日が明けるまで続いたのだった。
***
そして夜が明け、三つの部屋の扉が明けられる。
「ほ……っ♡ ほぉ゛っ、んぉ゛っほ♡ ほぉ……おおぉ……お゛♡」
その一つから姿を見せたのは、ロングスカートの美女。前髪の長さが均一でそろえられた、ツインテールの灰髪が特徴的であるが、その顔は緩みに緩み切っていた。
鼻の下は伸びきり、発情期の猿さながらの不細工顔。服装こそ整えようとしているが、その服すらも白濁で汚れ、染みまみれとなってしまっていた。
「んっぉ、ほ……♡ おぉ゛……♡ おぉ゛……お♡」
右の扉からは左右のお下げが特徴的な美女。しかし、彼女もまた顔が下品に蕩けており、品性が感じられるものではなかった。薄いドレスは完全に透けきっており、ボッキュボンのわがままボディがいかんなく見せつけられていた。
「おぅ゛っ♡ おぉ゛……う♡ うっ、んほっ♡ お゛ぉ゛ぉ……♡」
そして、最後に左側の扉から出てきた女が散々な姿だった。金髪ロングで、オリーブの冠を身に着けた、文句なしの美女。しかし、その顔は口が伸びきっており、舌先がチラチラと現れるアリクイのような顔となっていた。
間抜けこの上ない顔を晒してしまうと、二人の雌はゴクリと唾を飲みこむ。
「あ、あぁ……♡ ヴ、ヴィクトリアス姉さん……♡ な、なんてこと……ぉ゛♡」
「い、イラストリアスも、こんなになってしまうのでしょうか……っ、ああぁ゛♡ んんっふ、キュンキュン♡ しちゃいますぅ……♡」
その変わり様に、どちらも太ももをこすり合わせる。腰をモジモジくねらせ始めた瞬間、この元凶となる男たちが姿を現した。
『おほっ……♡♡♡』
瞬間、雌三匹の視線が彼らの股間に向かう。ズボンを盛り上げる、雄々しい膨らみ。その中を想像すると、舌なめずりが止まらないようだった。
「それじゃあ、皆♡」
「この後、まとめて可愛がってあげるからさ♡」
「覚悟、しとけよぉ? これで完全に改造しきってやるぜ♡」
男たちはニヤニヤ笑いながら雌たちの後ろに着く。自慢の逸物を彼女たちの尻に押し当てつつ、最後の会場へと向かい始める。
「……♡♡♡」
フォーミダブル達はこの後の期待に胸を弾ませながら、彼らの言うことを聞いて最後の舞台へと向かうのだった。