※この作品はR-18です。

ロイヤル空母堕つ~指揮官のことを上書きされてドスケベ改造される空母姉妹~   作:紫@1234

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イラストリアス編 #5

「はぁ゛っ、あっあ゛♡ あああぁぁぁぁぁあああ♡ ん゛ぁ゛っ、は♡ あ゛あ゛っ、んお゛♡ っほ♡ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ チンポっ♡ チンポ、お゛っ♡ おおぉぉぉぉぉん゛♡ 私の、中ァ゛……あっ、あぁぁ♡ み゛ぃ゛……っ、ちり゛ぃ、ってぇ゛……♡ 奥までっ、え゛ぇぇ♡ 征服、してますっ、わぁ゛っ、あぁぁ゛♡ あっ、んぁ゛っは♡ はぁぁぁぁぁああん♡♡♡ っほ♡ 奥っ、奥イイ゛♡ いいですぅぅぅうう゛♡」

 

 ロイヤルレディの、金色レアリティ極上マンコ。指揮官とケッコンした、新婚ホヤホヤだった蜜壺は、凶悪な肉棒により改造され尽くされていた。

 たった一度、奥まで突き挿られただけだというのに、背中を限界まで反らしながら幾重にも絶頂を重ねている。

 

「はっ♡ もうチンポアクメ、キめまくりかぁ? 相変わらず節操のねえ、淫乱マンコだぜぇぇ♡ まあ、マンコは淫乱なほどぉ♡ 旨味が出て美味しく喰えるんだけどよぉぉぉ♡」

 

 腰を押し付け、グリグリと子宮口を押し上げながら男は打ち震える。極上のロイヤルアワビを一丁、トコトン貪り食えると思えば興奮を止められずにはいられなかった。

 肉棒を跳ねさせ、子宮口と熱烈なキスを繰り返しながら、絡みついてくる肉ヒダを味わっていく。

 

「お゛っ♡ おぉ゛っ、ん゛っぉ゛♡ っほぉぉぉぉおおお゛おぉ゛♡ 食べ、てっ♡ くだしゃい、いいぃぃ゛♡ イラストリアスのっ、マンコぉお゛♡ 奥っ♡ 奥までっ、ずぅ゛ぅ……っぷぅ゛、り♡♡ 食べてっ、食べ尽くしてくださいぃぃ゛♡♡♡ っん゛っほ♡ チンポ、ビクビクぅ゛♡ す……っ、ごぉ゛ぉぉ゛♡♡♡」

 

「ッ足り前だろぉぉぉ♡ 今日からよぉ、たぁっぷり……貪りまくってやるぜぇぇ♡ 二度と指揮官のトコに戻さねから、覚悟しやがれぇぇえぇ♡♡♡」

 

 爆乳を鷲掴みにし、体を密着させ合いながら始まる、激しいピストン。雄が雌を蹂躙するためだけに行う、鬼のような突き上げが、卑しい音となって密室に響き渡る。

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ っほ、お゛っ♡ ん゛っっお゛♡ ほっ゛お、お゛ぉ゛っ♡~~~~~~~~~~~ッッッッッッ♡♡♡ 激しっ、激しひっ、激しいですっ、う゛ぅっ、ううぅぅぅうう♡♡ キクっ♡ キっきますっ♡ 奥っ、キクううぅぅぅぅう♡♡♡ イラストリアス、壊れてしまいますっ、わ゛あぁぁああああ゛♡♡♡ あ゛あ゛っ、んぁ゛っ♡ はぁっ、あ゛♡ ああぁぁぁぁあ♡♡♡」

 

 肉と肉がぶつかり、弾け合う野性的な響き。雄は雌を支配する感覚に打ち震え、雌の瞳から理性が蕩け消えていく。

 

(んっほ♡ お゛っ♡ おぉ゛、お♡ ほぉぉぉぉお゛お゛♡♡ かてないッ♡ 勝てないイィィィ♡ イラストリアスは、この人に♡ おチンポに、敵いませんんわぁぁあ♡♡ イケメン♡ イケメン、チンポ♡ チンポ、だめっ♡ ダメえぇぇぇ♡♡ 私の、ぜんぶ……っ♡ 捧げたく、なってしまいますぅぅぅうう♡♡♡)

 

 植えつけられていく上下関係。男には……いや、雄には、チンポには絶対勝てないという、徹底したチン尊マン卑が、イラストリアスに刻まれる。

 力強い突き上げに尻肉は波打ち、重い一撃がズンと響けばヘソ下と胸の奥の炎が燃え盛った。

 

「はははぁ、どうよイラストリアスちゃんよぉぉ♡ 今彼くんじゃこんなの、ぜんっぜん味わえなかっただろぉぉぉ♡」

 

「はひっぃ゛っ♡ いっ、いいぃぃぃん♡ あの人じゃ、こんなのっ、ぜんぜん♡ んっほ、お゛ぉ゛っ♡ おおぉぉぉぉ♡ 味わえませんでしたっ、あぁぁぁあ゛♡ あ゛っあ゛っ、ああぁぁぁん♡ 奥っ、ごりゅごりゅ♡ えぐって、ズンズン……♡ ひ、響くっ♡ たくましい、のっ♡ 好きっ、好き♡ 好きですわぁァァァ♡♡♡ チンポっ♡ チンポ好きっ♡ カリ大きな、ぶっとぉ゛い♡ チンポっ♡ チンポっ♡ チンポおぉぉぉぉぉお♡ イケメン♡ デカチンポっ、好きですぅぅぅぅ♡ んっはぁ゛あっ、あ♡ あああぁぁぁああ゛♡♡♡」

 

 ひたすらに雌を屈服させようとする、荒々しい腰遣い。だがタチの悪いことに、男の性技はおそろかにならなかった。

 激しい突き上げを繰り返しながらも、自慢のカリ首が肉壺の快楽ポイントを的確に掻きあげる。まるで矢じりのように食い込む凶悪な肉エラは、畑を耕すように膣肉を蹂躙していく。

 

「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ カリっ♡ チンポっ♡ チンポカリ、っひ゛♡ ひぃ゛っ、い゛♡ いいいぃぃぃぃいい♡ イラストリアスの、おマンコ♡ 改造されていって、ますっわ♡ ああぁぁぁぁん♡ あ゛あ゛っ、あ♡ イクっ♡ イクイクイク♡ イクウゥゥゥゥゥううううう♡♡♡」

 

「はっ、これが本当の交尾よぉぉ♡ 今彼クンとの、お遊びセックスとは格が違うぜぇぇぇ♡ オラっ、どうせ今までよぉ♡ めんどくせー恋愛ごっこ♡ やりあってたんだろぉ? 次から、このエッロォいマンコ♡ ずべこべ言わずチンポ様に差し出しなァァ♡ でっかいエロパイにケツ振ってよぉ、チンポ♡ イラッイラ♡ させやがれぇぇぇ♡」

 

 小刻みのピストンだが、その一撃一撃には重い力が加わっている。そこに巧みな性技も重なれば、イラストリアスのドスケベ改造が急速に進んでいった。

 頭でバチバチと弾け続ける深い絶頂感が、女としての価値観を歪められていく。

 

「んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ ほ゛ぉ゛っ、お゛ぉ゛っ♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ 差し出しますっ♡ 差し出させてっ、いただきますぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡ イラストリアスの、エッチなおマンコっ、お゛っほ♡ ずっと、びちゃびちゃにっ゛♡ してぇぇぇ♡ おチンポ、いつでも♡ チンマンさせてっ、んん゛っふ♡ もらえるよう、準備♡ させていただきますぅぅぅう♡♡」

 

「はははぁ♡ イイ心がけだァ、イラストリアスちゃんよぉ♡ 大体よぉ、そーんなエロ乳ぶら下げてぇ♡ でっけぇケツ、しやがってぇぇ♡ チンイラ止まんねーんだよぉ♡ 責任とれコラぁ♡ いっちょ前に専属なんかになってんじゃねえよぉぉぉ♡ バッキバキのイケメンチンポ様に、チン媚びしなあぁぁ♡♡♡」

 

 健康的で、魅力的な雌に種付けしたくなる、雄の欲望。本能と下半身に従う男は、肉棒の苛立ちを打ち付けていく。

 しかし、それでいても女をヨガリ狂わせるための理性は残している。蕩けた媚肉のウイークポイントを的確に刺激し、単調な雄では決して与えることのできない快楽を与えていった。

 

「お゛っ、ほぉ゛っ♡ ん゛ん゛っ、ふぅっ、ぅあ゛っ♡ あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛♡ チンポっ、おチンポ様にっ、媚びっ♡ ん゛っ、あっはっ、あ♡ ああぁぁぁああ♡ チン媚び♡ 沢山っ、チン媚び♡ させていただきますわぁぁぁあ゛んっ♡♡ んん゛っ、お゛っほ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡ いぃ゛……っぐ♡ グゥゥゥゥウううう♡♡」

 

 一突きごとに迎える絶頂。快楽の頂から降りることは許されず、突き上げられるにつれ、イラストリアスは更なる高みへと押し上げられていった。

 際限なく飲み込んでくる快楽は、一度味わってしまうと最後、病みつきとなってしまうだろう。

 

(交尾っ♡ 交尾気持ちイイっ♡ 気持ちいいぃィ♡ こんなの、ダメェェエエエ♡♡ 子宮の、キュンキュン♡ 疼くの、止まらないですぅぅう♡ イラストリアス、もう……っ♡ エッチなことしか、考えれませんわぁぁぁ♡ ん゛ん゛っ、ほ♡ チンポ、また跳ねてっ、イクっ♡ イクううぅぅぅうう♡♡♡)

 

 子宮に寄生したメンタルスフィアの力もあり、堕落したロイヤルレディは性欲を、淫乱レベルを引き上げられていく。

 

「はははぁ♡ イイ感じじゃねえのぉぉ♡ テメエの持ってるドレスも、ケッコン衣装もよぉ♡ 全部、ぜぇ……んぶっ♡ 汚しつくしてやるから楽しみにしときなぁぁ♡ テメエに相応しい、ドスケベ衣装もよぉ♡ 用意しといてやるぜぇぇ♡」

 

「~~~~~~~~~~~ッッッッ♡♡♡ ん゛っふぁ゛あっ、あ゛♡ あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛♡♡ イラストリアス、っ、まだ♡ まだ、染められて、ん゛っ♡ しまうのですかぁ゛ああぁ♡ はぉ゛っ、んぉ゛っほ♡ ほぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ 私、どうなっ♡ ちゃうのですかぁあ゛あぁぁあ♡」

 

 全身を駆け巡る快楽絶頂に顔を振り乱し、全身を痙攣させながら雌としての悦びを味わっていくイラストリアス。

 達すれば達するほどに全身も敏感になり、刺激を甘受するようになっていってしまう。

 

「ンなもん決まってんだろぉ? チンポと交尾のことしか考えられないよぉ♡ ドスケベェ゛……マンコちゃんになるんだよぉぉお♡ ええ? 嬉しいだろぉ♡ まだまだ沢山、気持ちイイ、チンポ♡ 味わえるんだぜぇぇえ?」

 

 清純だった女がケダモノのような雌へと鳴り下がり、ヨガリ狂う姿に興奮する男。極上の料理でも味わっているかのような、恍惚な顔を浮かべながら舌なめずりする。

 腰と尻がぶつかりあう度、シャワールームには品のない肉音が響く。その野性的な交尾の音は、耳にするだけで激しい情愛が交わされているのだと想像できるだろう。

 

「んぉ゛っ、ぉ゛おっ、ほ♡ ほぉ゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ 気持ちっ、イイ♡ イイ、チンポっ♡ パンパン♡ じゅぶじゅぶ♡ ん゛ん゛っ、ほぉ゛お゛♡ イラストリアスの、おマンコ♡ マンコっ、ほじくりまわしてくれる♡ おチンポっ、おおおぉぉぉお♡ こ、これ以上♡ 気持ち、イイっ♡ イイことなんてっ、え゛ぇ゛え゛♡♡ ドキドキ♡ 止まりませんっ、わぁぁあ゛あ゛あ゛♡♡♡」

 

 脳の奥が焼き切れてしまいそうな、破滅的な快楽電流がイラストリアスを蝕んでいく。血管が浮かび、イラ立ちの治まらない剛直の前では、堕落した空母は攻撃を受けることしかできない。

 防御のための、理性という装甲はボロボロに破壊され、無防備なトコロに受けていく重い一撃。気を失う事すらできない絶頂の衝撃に、成すすべなく支配されていった。

 

「お゛っ゛♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ パンパンっ♡ パンパン♡ イイっ♡ イイぃぃぃぃいいい♡ パンパン♡ パコパコ♡ ん゛っ、お゛♡ チンマン、っ゛♡ パコパコぉ゛お゛お゛♡ 脳ミソ、蕩けるう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡♡」

 

「ははぁ♡ こんなのまだまだ序の口だってぇの♡ そらぁ! また一発、軽く出してやるぜぇぇ♡ テメエのリュウコツまでぇ……しぃっかり改造してやるからよぉ♡ 安心して、イケッ♡ やあぁぁぁぁぁあ!」

 

 不意に腰が引かれ、一気に突き上げられる。根元まで貫かれ、押し上げられた子宮口。亀頭と隙間なく密着した瞬間、濃厚な精が解き放たれる。

 ドプッ……! ドプッ……! ドピュルルルゥゥゥ~~~~……♡♡♡

 長く、果てしない吐精が、イラストリアスの子宮を満たしていった。

 

「~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッ♡♡ ッッッッ♡ ~~~~~~~~~~~~~♡♡♡ ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛~~~~~~~~~~~~♡♡♡」

 

 言葉にならない言葉をあげ、ジタバタと暴れてしまうイラストリアス。最後に、一片だけ残った理性が快楽から逃れようとしたのだろう。しかし、深く突き刺さった肉棒が許すはずがない。

 血管を脈打たせ、竿を跳ねさせ、居心地よさそうに精を吐き続ける。

 

「お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛♡♡♡ っほ、おっ、ん゛っほぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡ ~~~~~~ッッッ♡♡♡ っひ、ひぃ゛っ、い゛♡ い゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛♡♡♡」

 

(お腹の、中っ、熱いいぃぃぃいい♡♡♡ 頭が……っ♡ イラストリアスの、リュウコツ……ッ♡ 変えられちゃいます゛っ、ぅ゛ぅ゛う゛♡♡♡ っほ、おぉぉぉ♡ 気持ちっ、イ゛イ゛ぃぃぃ……ッ♡♡)

 

 特別計画艦ではないのに、変化していくスキル。淫乱改造を施されたイラストリアスは、その変貌を鮮明に感じ取った。

 『装甲空母』が『淫乱空母』へ。スキルレベルは、まだ一でしかない。

 しかし、度重なる絶頂を受け、レベルは急速に上がっていく。

 

「イグっ、イグっ♡ イ゛ィ……ッグゥウゥウうぅぅぅう♡ ん゛っ、む゛ぉ゛っほ♡ ほぉぉおおお゛♡ お腹の下っ、あ゛ぁ゛あ゛♡ 熱くて、気持ちよくてっ、え゛ぇ゛え♡ 凄ひっい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛♡ イラストリアス、改造されって、いってますぅう゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ ~~~~~~~ッッッ♡♡♡ チンポに、っ、殺されるっ、ぅ゛う゛う゛♡♡♡」

 

 数分に渡る射精を受け、グッタリと脱力する女体。その奥では卵子とも言えるメンタルスフィアが精子を取り込み、猛烈な疼きを、性欲をイラストリアスへ促していった。

 

(ん゛っ、お゛っほ♡ イっても、イってもぉ゛お゛♡ ムラッムラぁ゛……♡ しちゃってます、っわぁ゛ぁ゛♡ 交尾、もっと♡ もっと交尾、チンポ欲しっ♡ 欲しいですぅぅうう♡ ん゛っ、く♡ ふぅぅううう♡)

 

 鼻水を垂らし、鼻の下を伸ばし、眉をハの字にして目元を垂らせる。とても気品ある淑女とは思えない発情顔を男へ向けた。

 

「おいおい、なんだぁ? そのヤラしい顔はよぉ♡ 盛った男でもそんな顔、しねえぜぇ♡」

 

 口元を吊り上げ、ニヤァ……♡ と、スケベな顔を晒す淫乱空母。膣肉もまだまだ精子をねだる様に締め付けるが、体は既にグロッキーだった。

 肉棒が軽く震えただけでも、何度も絶頂を迎えてしまう。

 

「っほ♡ お゛ぉ゛ぉ……♡ ん゛っ、くぅぅぅ……う♡ チンポ、ビクビクって、えぇぇ♡ するだけで、キちゃっ、あ♡ んあっは、ああぁぁあ♡ まだ……っまだぁ゛♡ スケベぇ……エッチ……ぃ♡ ずんっずん……っ♡ ズコッ、パコぉ゛……♡ チンマン♡ 交尾、して欲しいですっ、わぁぁ……♡ イラストリアスを、もっと……もっと、可愛がって♡ くださいいぃぃ……♡」

 

 息を乱しながら、腰をくねらせながら甘い声を響かせる。全身から雌臭い発情臭を溢れさせる姿は、男の性欲をそそった。

 お互い汗だくになるものの、シャワーで流していく。背中を、胸を、下半身に温かいお湯を浴びせると、またもボディソープが取られた。

 

「はははぁ♡ せっかく洗ってやったのに、汗かきまくりやがってよぉ♡ まーた、一から洗い直しじゃねえかぁ♡」

 

 ヌルヌルの薬液を肢体に垂らしていきながら、ゆっくりと押し込まれる肉棒。グリグリと子宮口を押し上げれば、みっともない叫びが狭い密室に響き渡る。

 

「お゛ぉ゛っ、ほっ♡ お゛ぉ゛ん♡ っふ、ふぅっ、うぅぅうう゛♡ 奥っ、グリグリっ、い゛ぃ゛い゛♡♡ ソレっ、ソレ♡ キクっ♡ イラストリアスの、キク所っ、なのですわぁぁ♡ あ゛ぁん♡ はぁっ゛あぁあ♡ 出したばかりなのに、相変わらず……♡ たくましくてっ、ええぇ゛♡ ゾクゾク♡ してしまいますわっぁ゛ああぁ♡ やっあっ、あぁん♡ 私の体、また……っ、あぁあ♡ 洗われて、しまうのですかっ、あ゛あぁ……♡」

 

 いやらしい指先がヌメつく肌を這いまわり、下半身と上半身を同時に愛でられていく肢体。ゾクゾクと甘い刺激に喘ぎながら、際限のない絶頂を貪っていく。

 

「そーそーぉ♡ もちろん、ココもぉ……♡ 洗い直しだぜぇぇ?」

 

 再び根元から揉みまわされる巨乳。散々嬲られた乳肉を洗い直されていく中、緩やかな突き上げが始まった。

 

「はぉ゛っ、んぁ゛っ♡ あぁああ゛♡ あっ、ふぁ゛っ、あ♡ んぁぁぁあう♡ こ、こんなっ、あ゛♡ あぁぁあ♡ カラダ、全部っ、う゛ぅ♡ 蕩けてしまいますわぁあっ、あ゛ぁん♡ はっぁ、っ、やぁあ♡ あんっ、ぁあん♡ オッパイ、また敏感になってっ、え゛ぇ♡ 感じちゃいますっ、ううぅぅ♡♡ んぁ゛っ、ああぁぁあ♡ おマンコもっ、イイっ♡ じゅぶじゅぶ♡ って、かき回してぇぇぇぇ♡♡♡」

 

「はっ、イきながらねだってきやがる♡ じゃあよぉ、この……ダラッダラ涎垂らしまくる、節操ない雑魚マンコよぉ♡ カリで掻きまくってやるぜぇぇ♡」

 

 緩やかで、早めのピストン運動。カリ首を膣肉に食い込ませ、思い切り腰を引く。

 

「お゛っ♡ お゛ぉ゛っ♡ んお゛っ、ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ カリっ、カリキクっ♡ キクキクキクっ♡ キクウゥゥゥゥゥう♡ おマンコ、引っ張られちゃいますっわっぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛♡ んっふ、ふぅ゛っ、う゛♡ うううぅぅぅぅううん♡♡♡」

 

 リズムのいい突き上げを繰り返し、カリが膣肉をひっかく度に溢れる淫汁。精子と本気汁が混ざり合った特濃ラブジュースが、突き上げの度に飛び散っていく。

 

「はははぁ♡ ハメ潮吹きまくりじゃねえかぁぁ♡ ええ? こんな簡単によぉ、お漏らしするみてぇに♡ 雌汁吹きまくっていいのかぁ? ロイヤルレディさんよぉぉ♡」

 

「んぁ゛っ、はぁ゛っあ゛♡ ああぁぁぁああ゛♡ 言わないでっ、言わないで♡ くださいっ、いいぃぃい♡ イラストリアスは、もうっ、んぉ゛っ、ほ♡ レディ、失格なのですわぁぁあ♡ あ゛っ、ふぁ゛あ♡ あぁぁああ♡ レディ失格っ、スケベ空母、なのぉぉおお♡ んぉ゛っ、ほ♡ おおぉおおお♡ もっと、もっとチンマン♡ チンマン、交尾♡ してっ、え゛ぇ゛え゛♡ 気持ちよく、なりたいのですわぁぁぁ♡」

 

「へっ、そうかいそううかい♡ そんなに交尾して欲しかったらよぉ♡ チンポ煽りながらぁ、お上品ぶりなぁぁ♡ ドスケベ、我慢してよぉお♡ 生意気に、上品ぶって♡ 根っこはオッサン以下の、スケベぇ……♡ 隠しながらぁ♡ 誘惑してみろぉぉお゛♡ ヒィヒィいうだけじゃ、ツマンネーんだよぉぉお♡」

 

 上下関係のはっきりした雌に、雄の欲望をぶつけていく男。理性が蕩けきった彼女に対し、理不尽な要求をしながらも……そのハラスメントに肉棒は固さを増す。

 ギチギチと膣肉を圧迫し、どんな要求でものみ込むような、都合のイイ雌へと仕立てていった。

 

「ひぅ゛っ、う゛♡ ううぅううう♡ そん、なっ、あ♡ ああぁぁああ♡ イラストリアス、困りますっ、ううぅぅ♡ んぁ゛っ、はぁあああ゛♡ まだ、これから♡ お上品に、なるなんてぇぇえ♡ 私、もうっ♡ ずっと、ベッドで夜戦ばかり♡ していたいのですわぁぁあ♡ あんっ♡ マンコ、ッホジホジ♡ ずっぷぅぅう♡ んっほ、っお♡ おおぉぉおお♡ 交尾っ♡ 交尾していたいのですぅぅう♡♡♡」

 

 淫乱空母レベルが即効でMAXとなり、新たなスキルに目覚めようとしてる中、イラストリアスは顔を振り乱す。自身の欲望を制御できなくなっているのか、食らいつくように肉棒を締め付け、離さまいとする。

 

「ははぁ♡ そうやって節操ねーのも好きだけどよぉ♡ そんな交尾欲を仮面で隠してこその、雌だろぉぉお♡ もっとチンポ様を楽しませなぁぁ♡ じゃねえとよぉ、もう交尾♡ してやんねえぞぉぉ♡」

 

 胸かっら手を放し、尻を鷲掴みにする男。剛直を震わせながら強引に引き抜こうとする。もう二度と突き上げてくれないような、本気の引き抜き。

 突如としてヘソ下から襲う虚無感に、悲痛な悲鳴が上がった。

 

「いやっ、いや! いやぁぁぁぁぁ! イヤですっ、わっ、あぁぁ! そんな、もう交尾してくれないなんて、イヤっああぁぁぁ! おねがいしますっ、お願いしますっ、ううぅぅ! ご慈悲を……! 卑しいイラストリアスに、どうか……っ、ご慈悲をくださいませぇぇぇ!」

 

「はっ、交尾ならよぉ♡ 指揮官クンでもできるじゃねえのぉ♡ チンポが好きなら、そいつとチンマンしとけやぁぁ♡」

 

 ゆっくり、じっくりと抜かれていく剛直。立派なカリエラに肉ヒダを絡めるものの、引き留めることはできない。

 

「やっ、やぁっあ! ああぁぁぁ! あの人じゃ、だめなんですっ、ううぅぅぅ! エッチ、全然、気持ちよくないんですぅぅぅ! ちょっと、痛いですしっ、あなたさまみたいに上手くないのぉぉぉ! そ、それに……それにっ、いいぃぃ……!」

 

「それに、なんだぁ? 言ってみろよぉぉ♡」

 

「チンポっ、チンポ! 小さいんですぅぅぅ! 私の指と、同じくらいの長さですっ、しぃぃ! 腰も、ぺちぺちっ、てえぇ……え! ぜんっぜん、弱いのですわぁぁぁ! あなた様みたいにっ、い゛ぃ゛ぃ! ぶっとくて、長くってぇぇ゛♡ カリ太、チンポっ、ぉ゛お゛♡ ずちゅ、ずちゅっ♡ パンっ♡ パンッ♡ たくましく、犯してくれるのが、イイのぉぉぉお♡ もう、あの人を、雄としてみれないですっ、うううぅぅぅぅ! んん゛っ、ふ♡ おっきぃ、チンポっ♡ チンポ交尾っ♡ 交尾ぃぃぃぃぃい♡♡♡」

 

 部屋での交尾を思い出し、その記憶だけでもガチアクメを迎えてしまうイラストリアス。背中を反らし、震わせ、結合部から本気汁をまき散らしながら顔を振り乱す。

 卑猥な言葉を叫びながら並べ、自身を改造する雄に向けて懇願する。

 

「くははは! ケッコン相手をそこまでコケにするとはなぁ♡ ロイヤルご自慢の誇りと気品はどこいっちまったんだろうなぁぁ?」

 

「はぁ゛っ、あぁあ♡ あぁっ、う♡ いやっ、あぁん♡ やぁぁぁん♡ 言わないっ、でくださっ、ひぃ、っいいいいぃ♡ いっ、う゛ぅっ、ううぅぅぅ♡ イジワル、言われちゃっただけで、私っい゛♡ いいいぃぃぃ♡ はぁ゛っ、あっああ♡ ッく、イクッ、うううぅぅぅぅうう♡ んぁ゛っ、はっぁ、ああぁぁぁあああ♡♡♡」

 

 男の声が、イジワルな言葉が聞こえる度にゾクゾクと甘い絶頂に背筋を震わせるイラストリアス。まだまだ雄に嬲られたい。そんな卑しい欲望が止めどなく溢れながら、尻を振り動かす。

 

「ホント、みっともなくなっちまったもんだぜぇ♡ まだまだパコって欲しかったらよぉ、俺の言うことぉ……聞けるよなあぁ?」

 

 ニヤニヤいやらしい笑みを浮かべながら、ゆっくり、じっくりと腰を戻していく男。みっちりと締め付け、うねり狂う膣肉を力強く広げながら、浅いピストンを繰り返す。

 ゆっくりとした腰遣いは、まるで飢える子供を焦らす大人のようだった。意地悪で、女泣かせのテクニックが、イラストリアスを染め上げていく。

 

「あ゛っ、あ゛っあ゛♡ ん゛ぁっ、はぁ゛あ゛あ゛あ゛♡ はひっ、はひぃぃぃい♡ イラストリアス、何でもっ♡ させていただきますわぁぁ♡ あぁっ、んあっは♡ あっ、ああぁぁぁ♡ オチンポ様に、パコハメ♡ させていただくためならっぁ、あ゛♡ なんでも、受け入れますのぉぉお♡ お゛ぉ゛っ♡ お゛♡ ほお゛ぉ゛ぉ゛お゛♡♡♡」

 

 その言葉が響いた瞬間、剛直が深く突き上げられる。イラストリアスの大好きな子宮口を、膣奥を、グリグリと押し上げながら根元まで、余すなく埋まりきった。

 

「ははぁ♡ その言葉ぁ、忘れんじゃねえぞぉ♡ 外じゃあよぉ、何が何でも清純ぶっとけ♡ いいな、分かったかぁぁ♡」

 

「はぁ゛っ、あっあっあ♡ 分かりましたっ、わっ、あ゛ぁ゛あ♡ んぉ゛っ、ほぉぉおおお♡ チンポ、深いっ、いいぃぃぃ……ッッ♡♡♡ ふぅ゛っ、ぐっ、う゛ぅ゛ぅ゛う゛♡ イクっ、イぐぅぅぅ♡♡♡ 本気アクメ、ッく♡ クるぅぅうう゛♡♡♡」

 

 歯をガチガチ鳴らし、白目を剥きそうなほどの絶頂にイラストリアスは打ち震えた。

 

(このっ、交尾のためならっぁ゛あ゛♡ 私、何でもっ、おお……♡ できちゃいますぅぅう♡ んぁっ、は♡ あ゛っ♡ こんなに、気持ちイイことが……♡ この世に存在したなんてぇ゛ぇええ♡ あの人は、教えてくれませんでしたわぁぁ……♡)

 

 尻を鷲掴みにしている手が離れ、再び巨乳に添えられる。性技に富んだ、悪魔の指先が向かう場所は、ぷっくりと固く尖る乳頭。

 小さく震え、早く可愛がって欲しいと言わんばかりに自己アピールを繰り返す。

 

「はぁ゛っ、あっあっあ♡ ソコっ、ソコはっ♡ ソコはぁぁぁあ♡ あ゛っ、やっ、あ♡ ダメっ、ですぅぅぅう♡ ソコ……っ♡ チクビと、おマンコっお゛♡ 同時に、攻められたら……っ、ん゛っほ♡ お゛っ、ん゛んっふぁ゛♡ イラストリアスはっ、あぁぁあ♡ もっと、もっとオカシクっ、ん゛う゛ぅ゛ぅ゛う゛♡♡♡」

 

「はははぁ♡ オカシクして欲しいんだろぉぉ? だからぁ、敏感乳首も勃起させてぇ……雄、誘ってるんだろうがぁぁ♡ オシオキだぜぇぇ♡」

 

 相変わらずの理不尽な言葉。しかし、雄にイジメられる快感に浸るイラストリアスには甘美なものとなってしまう。

 鼻の下が限界まで伸びきる最中、指先が乳首に沿わされる。

 

「あ゛っ、あ゛っあ゛♡ んふっ、あ゛♡ ああぁあ゛♡ ううぅぅ゛♡」

 

「そおら、ポチっとなぁぁ♡」

 

 立派なアクメスイッチに改造された乳首。その先端を、ポチッ、ポチッ、と強めに押し込まれる。

 

「っっ゛~~~~~~~~~♡♡♡ んぉ゛っ、ほ゛♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ お゛っ、お゛っ♡♡ ん゛っ、ふ♡ ふぉ゛っ、ほ♡ お゛ぉ゛ぉ゛お゛ん゛♡♡♡」

 

 全身が魚のように跳ね上がり、膣肉が痙攣する。同時に突き上げも激しいモノへと変わっていき、イラストリアスの体を攻め立てた。

 上半身と下半身から襲いかかる、果てしない絶頂の渦。バチバチと鋭い快楽信号が頭の中で弾け、更なるスキルの目覚めを促した。

 

「ッくううぅぅぅぅ♡ イクっ、イグイグイグッ♡ イ……ッ、クウゥゥゥゥゥぅうう~~~~~~~~~~ッッッ♡ んぉ゛っ、ほ♡ ほぉ゛ぉ゛お゛♡ チクビっ、乳首ぃぃぃいい♡ マンコ、チンポぉ゛お゛♡♡ ンっ、ぎもぢっ、い゛い゛ぃ゛ぃ゛い゛♡♡♡ ヒィ゛イイィィィイイン♡♡♡ リュウコツ、書き換わるっ、う゛ぅ゛ぅ゛♡ イラストリアス、淫乱雌空母にっ、い゛ぃ゛い゛♡♡♡ なっちゃいますわっ、あぁぁああん♡♡♡ っほぉ゛っ、ぐ♡ んうぅぅうううううぅぅうう♡♡♡」

 

 『チン負け空母』『アクメスイッチ』『絶頂空母』……。次々と付加されていく淫乱スキルに、改造は進むばかりだった。

 

「ははぁぁぁ♡ また、そろそろ出してやるぜぇぇ♡ 感謝しながら受け止めなぁ? やっぱ、奪った女が淫乱になっていくのは興奮するぜぇぇ♡」

 

 敏感乳首をつまみ、引っ張りながら腰を打ち付ける男。背中越しでもよく見える、爆乳の大胆な揺れ動きに肉棒も打ち震えた。

 一突きごとに下品な悲鳴が響き、ヨガリ狂うイラストリアスを見下ろしながらスパートをかけていった。

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡ お゛っ、ほぉ゛っ♡ お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛♡ ッぐ、グウウゥゥゥウ~~~~~~~~♡♡♡ 注いッ、でぇ゛ぇ♡ 濃厚、ザーメン゛ぅ゛♡ イケメン、ザーメンっ、っぐ、う゛ぅぅ♡ イラストリアスの、中っ、ん゛ぁっ、あ゛ぁあ゛♡♡ 女の子の、大切なお部屋ぁ゛……あ゛♡ 征服してっ、え゛ぇ゛ぇ゛ええ♡♡♡」

 

「ははぁ♡ テメエの子宮なんざ、とっくに征服済みだってのぉぉ♡ あ、と、わぁ♡ 皆で楽しむためにぃ……改造するだけって、なぁ゛あ♡」

 

 不意に深く突き上げられる肉棒。熱い媚肉の中で大きく脈打ち、特濃の精液が解き放たれた。

 

「ぉ゛ッご……♡ お゛ぉ゛……お゛♡♡♡ ~~~~~~~ッ、ンっぐ♡ ギッ、イ゛ぃィ゛♡♡♡ 特濃、ザーメンっ、種付けっ、え゛ぇ゛え゛♡♡♡ っほ、ぉ゛っ゛♡♡ オ、ォ゛ォ゛~~~~~~……ッッッ♡♡♡」

 

 キュンキュン疼き続ける子宮は全て飲み干そうとするものの、中は既に一杯一杯。飲み切れなかった白濁が逆流し、結合部から溢れてしまう。

 

「ははぁ、流石に全部飲みきれなかったかぁ? ザーメンねだる割には、許容量すくねえな、オイ♡」

 

 熱い吐精を続けながら、降りている子宮口をグリグリ押し込む男。出しても一向に萎える気配のない男根は、まだまだイラストリアスの中に巣くっている。

 

「ん゛っ、お゛ぉ゛……お゛♡ チンポ、ビュルビュルっ、てぇ゛え゛♡ まだ、出まくってるのぉ゛お゛ぉ゛♡ っほ、っ、お゛♡ んぉ゛っ、ほぉ゛……お゛♡ ッぎ、イィィ♡♡♡ 中出し、気持ちッ、イィ゛ですゥ~~~~~~♡♡♡」

 

「ははぁ♡ まだまだ終わんねえぞぉ? このまま夜までパコった後は、ベッドでたっぷり……躾けてやるぜぇぇ♡ 子宮、キュンキュンさせてぇ、期待しときなァ♡」

 

「っ、う゛ぅ゛っ、ふっ♡ うぅぅううぅぅぅ♡ よ、夜までっ、え゛ぇぇ……♡♡♡」

 

 シャワールームの窓を見てみれば、外はまだまだ明るい。お互いヌルヌルまみれのまま、交尾が延々と続くと思えばイラストリアスの股間は疼くばかりだった。

 

「はっははぁ♡ それじゃあ、まだまだぁ……いっただっきまぁ~~す♡」

 

 喰っても喰っても、喰い足りない極上の肢体。舌なめずりした男は、日が落ちるまで延々と、イラストリアスを犯し抜いたのだった。

 

 

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