グランくんが女性団員達をトロトロに堕としていく話 作:kick0807
ゼタとイチャイチャする小説探しても少なかったから自分で書いちゃったやーつ
私服ゼタと1泊2日の温泉旅行(腋射、乳首責めパイズリ、正常位、寝バック)
「え?ボクが?」
グランサイファーの機関室。先日の大量のゾンビの襲撃でグランサイファーにはだいぶ無理をさせてしまった。その反動もあってエンジン周りや帆なんかにダメージが溜まってしまってるらしい。
「慰安も兼ねてな。行ってこいよ、ここのところ働き詰めだったろ?」
ガロンゾに寄ってしばらく修理をしなくちゃならないとラカムが言う。
さっきまでオイゲンもいたのだが急にどこかへ行ってしまった。
「でもボクだけいないのは不味くない?」
グランサイファーの休憩に合わせてボクも休暇を取ってはどうかとラカムから提案され少し困惑する。
「まあまあ、どうせガロンゾに着いたらやることもそうねえし、お前さんが数日居なくても十分回るよ」
「おーいグラン?いるー?」
ラカムと話していると、突然機関室の扉が開けられた。
おへそ丸出しのタンクトップにもはや意味を成すのかどうか怪しい短いスカートを穿いたゼタだった。
正直目のやり場に困る。控えめに言ってもゼタは美人だ。それにプロポーションも超一級。特にあの90cmはあるのではないかという豊満なバストとがっしり掴めそうな肉厚の尻。
どちらも健全な男にとっては目の毒だ。
「やあゼタ。ボクに何か用?」
「あーなんか・・・さっきオイゲンにこんなの渡されちゃってさ。」
手に握っている紙切れを受け取るとどうやらそれはガロンゾにある旅館の宿泊券のようだった。
「え、これオイゲンから?ボクに?」
「そ。あんたと私の分で2枚。どう、行く?」
ゴクリ。オイゲンが取りに行ったのってこれだったのか!?確かにさっき慰安旅行がどうのこうの言いながら出て行ってたな・・・。
「(ほれほれグラン〜奴さんみたいな美女と2人きりで温泉旅行だぞ?行くに決まってるよなぁ?)」
「(そのニヤついた顔をやめろ!ああ、もう分かったよ!行くよ!)」
「グラン?」
「あ、ああ!勿論行くよ!是非とも!」
そんなこんなでゼタと2人きりで温泉旅行に行くことになった。
あれ?そもそもどうしてゼタも行くことになっているんだ、という疑問に気付いたのは、荷物を全てまとめて旅館に到着してからなのだった。
☆
「ほんっとにごめん!確認してなかった・・・!」
そう、宿泊券はペアチケット。つまり相部屋だったのだ。こんなこと考えればすぐ分かるだろ・・・!
「あはは、別にいーじゃん。お互い勝手知ったる仲なんだしさ。」
相変わらず肌の露出が多い部屋着のゼタ。緊張しまくりのボクとは違い、とても冷静なようだ。
(ボクのことなんか弟ぐらいにしか見てないんだろうな・・・むしろ弟とも見られてないかも・・・あはは・・・)
今更帰る、なんて言えないし部屋をもう1つ取ろうにも繁忙期で空きが無い。偶然のイタズラが重なり、結局同じ部屋で過ごすこととなった。
割と格式の高い旅館のようで、部屋も広く内装もとても素晴らしい。華美過ぎず、部屋の利用者の心をゆっくり落ち着かせてくれる、そんな部屋である。
「うわグラン見てよ!部屋に露天風呂付いてるって!」
「え!?・・・すっご・・・(なぁんでこんな高級旅館の宿泊券持ってたんだオイゲン!)」
さっきから「んーっ!」と伸びをしたりリラックスしきっているゼタ。シミひとつない綺麗な肌・・・主にお腹とか腋とかがとても扇情的に目に映る。
「ボ、ボク大浴場行こうかな!?夕飯は6時だもんね!それまでには上がるから!」
「え、なんで?この露天風呂一緒に入ればいいじゃん?」
は?
「い、いやいや!からかわないでよ!もう!」
びっっくりしたぁ・・・!どうせいつもの冗談だろうとゼタを見ると、とても挑発的な顔で「んー?別に私はいいよ?せっかくの設備利用しなきゃ損だと思わない?」とか言ってる。
「い、いやでも・・・・・・」
「ほぉら、男の子がグズグズ言わないの。覚悟決めなさい!」
☆
チャポン・・・
結局なし崩し的に2人でお湯に浸かることになってしまった・・・。
正直めちゃくちゃ興奮してる。もうアソコは痛いぐらいに勃起してしまっているし、目の前の美女が無防備なせいでガンガンに理性を削られていっている。
しかし、なんとか劣情を悟られまいとポーカーフェイスを崩さないように努める。
「ゼ、ゼタはさ温泉好きなの?」
ふっと、顔を上げてゼタを見ると目に飛び込んできたのは見たことも無いほど綺麗な形の双丘。
バッ、と顔を背ける。
まずいまずいまずい。え。なんでゼタは普通に温泉堪能してんの?なんで前隠してないの?普通に伸びしてるし!
それにさっき見てしまった。双丘の頂点にある薄桃色の綺麗な突起・・・。
(女の人の乳首初めて見ちまったー!?)
「どしたのグラン・・・。あれあれ?もしかしておねーさんのおっぱい見て興奮しちゃった?うっふふ〜もっと近くで見せたげよっか?」
気が付くとボクの真横にゼタが近づいてきて、俯くボクの顔を下から覗き込んでいる。
ドクドクと鼓動が早まり、ゼタを直視できない。
「ゼタ・・・!胸、胸!見えてるって!」
「もぉ〜まだ気付かない?ほら、ここ触って?」
ふいにボクの右手をゼタが掴みある場所に近づけていった。むにゅぅと餅のような感触に包まれてようやくそこがゼタの左おっぱいだと気付く。
「!?!?や、やわっ!?」
「グラン、私の目ちゃんと見て」
反射的にゼタの言うことに従ってしまう。ゼタの宝石のように色素の薄い蒼眼にボクの視線が吸い込まれていくと、そこで気が付いた。
ゼタも顔を真っ赤にしてボクのことを見ていたのだ。
「はぁーっ・・・唐変木ってのはあんたの為にある言葉なのかもね。・・・私のドキドキ伝わるでしょ?」
早い。下手したら僕よりも。
潤んだ瞳でボクのことを見つめるゼタ。5秒、6秒・・・と見つめ合う。
「ゼタが一緒に旅館に来たのって・・・」
「うっ・・・。そうよ、あんたにちゃんと意識してもらうため。グランたら最近全然目も合わせてくれないんだもの。・・・寂しい、とか思っちゃうじゃん。大体さぁ・・・好きでもないオトコと混浴なんかしないっての・・・」
頬を赤らめながら口を尖らせるゼタ。
確かにここ最近ゼタのことをしっかり見ていなかった気がする。露出が多いからという理由と、その姿を思い出して1人で処理してしまったことへの罪悪感もあった。
「ごめん、ゼタ。悪いことした。」
「・・・ん。・・・なら責任取って、ね・・・?」
どちらからともなく顔を近付ける。ゆっくり瞼を閉じるゼタを見ると、やっぱ綺麗な顔だとか思ってしまう。
「んっ・・・んんっ・・・はむっ・・・♥」
触れるだけのバードキス。頭がピリピリしてゼタのことで一杯になっていく。もう彼女のことしか考えられない。
色々やるべき事があったと思うのだが--今日中に書かなきゃいけない書類の事とか、依頼の事とか--全部どうでもいい。
「ね、優しいの・・・だけ・・・?」
瞬間、身体中がカッと熱くなったように沸騰し目の前の女のことを貪りたくなる。
「あっ♥ちから、つよっ・・・♥んぶっ・・・んりゅ・・・♥れろぉ・・・んむっ♥んっ♥んっ♥」
本能が強く訴えかけてくる。目の前にいるのは子を成すための雌だ。キスでぐちゃぐちゃに頭をトロかして無防備な女陰に種を叩き込め、孕ませろ!と。
自然とチンポの先からカウパーが溢れるのを止められない。
「ふわぁ・・・ん・・・♥うれひ・・・♥れぇ・・・ぢゅぅぅ・・・んぶっ・・・♥・・・ぷはっ!はぁ・・・はぁ・・・ぐらんの・・・すっご・・・・・・♥」
すっかり蕩けきったゼタ。いつでも孕ませ可能な雌顔の出来上がりだ。目にハートマークを浮かべながらチンポのカリ部分を執拗に撫で上げてくる。
「うそ・・・グラン、の・・・これ大きすぎない?20cmは超えてるでしょ・・・。こんなのでハメられちゃったらさ・・・」
ガバッとグランに抱きついて耳元で囁く。
「あんた専用の孕みまんこになっちゃうじゃん・・・♥」
「・・・ッ!!!ゼタ!!」
的確にツボを得た淫語でグランの脳髄を犯し、雄としての本能を限界まで煽るゼタ。
ゼタとグランの2人から分泌された我慢汁と愛液が湯の中に溶けていく。
「あっ・・・♥また、きす・・・・・・んんっ♥」
お互いにもう遠慮などない。相手の口腔に我が物顔で舌を入れ、歯茎や軟口蓋、硬口蓋を舐めしゃぶる。
舌が蕩けて無くなってしまうのではないかと錯覚するほどに絡め合い、唾液を嚥下していく。
「ふあぁ・・・あはま・・・ふらふらひへ・・・♥ふきっ・・・♥ぐりゃん・・・♥ふきぃ・・・♥」
正常な人間としての理性などもう残されていないだろう。ゼタの頭の中はいかにこの強い雄におまんこを可愛がってもらうか、ということしか残っていない。
「はぁ・・・はぁ・・・ゼタ・・・口でできるよね・・・」
「んっ・・・ゴクリ・・・♥ふふっ・・・このきちく・・・♥」
湯からあがり脚だけ浸かるような体勢になるグラン。対してゼタは従順な雌の如くグランの股の間に正座をして跪く。
その目の前にそびえ立つグランのチンポ。赤子の手首ほどの太さに膣壁を容易に削り取るであろう凶悪なカリ。赤黒く腫れ上がった亀頭からは絶え間なく透明な汁が垂れてきている。
「あ、あんた・・・♥女にこんなチンポ見せちゃダメよ・・・♥すーーっ、すんすん・・・♥はぁ〜♥♥くっさぁ・・・♥これやばすぎ・・・♥オトコって感じのかっこいい臭いすっごいわよ・・・?」
ギラついた目でゼタの頭を抑えこみ、無理やりチンポに顔を近付けさせる。
「んっ♥ちょ、ちょっとグラン〜?調子に乗って、あっ・・・♥だめっ・・・♥」
チンポの根元を握り鈴口の部分をゼタのすべすべの頬に擦り付ける。ずりずり♥とティッシュかのようにゼタの美人エロ顔に所有の証を塗りたくっていく。
強烈な臭気を放つ我慢汁を拭き取り満足気なチンポからは更に大量の汁が溢れ出す。
「もぉ・・・おしおきしてやるんだから・・・!♥」
我慢汁でベトベトになったゼタの顔を見るとどうしようもないほどの支配欲と征服欲が湧き上がってくる。
左手で頬の付着液をすくい取り、口に運ぶゼタ。「変な味・・・」と言いながらもすくう手が止まっていない。
更にゼタはニヤリと笑いながら右手で竿の部分をふんわり包み込み、左手で睾丸、玉の部分をフニフニと揉みしだく。
「んふふ〜どぉ?チンポ、キく?れらぁ〜♥ここ♥喉まんこにチンポフィットさせたくてしょうがないんでしょ♥でも、だぁ〜め♥これはおしおきなんだから、ねっ♥」
その淫靡な舌の先っちょをチンポの裏側、筋が集まった部分に当てて、ちろちろと舐める。分泌された我慢汁を舌の上で踊らせ、零れそうになるタイミングでゴクンと飲み込む。すっかりグランの味がクセになってしまったのだろう。
それと同時に右手をシュッシュッと素早く動かし、左手も玉を親指でコリコリと痛みが無いようにマッサージしていく。
「あはっ♥ビクンビクン!ってきもちーんだ?グランはこうやって3点責めされるのが大好き、と♥」
責め立てるように甘やかすようにチンポを昂らせていく。ビキビキと血管が浮き出るほどに興奮し、雌を魅了するフェロモンが大量に放たれていく。
「・・・ッ!ゼタ、しゃぶって・・・!早く!」
「もぉ・・・これはおしおきって言ってんじゃん・・・♥・・・んふふ、でもいーよ♥そろそろチンポのイライラ吐き出したいよね?出すのはおクチでいいの?グランならどこに出してもいいけど?」
「顔で受け止めたり・・・♥鎖骨にかけてもいいよ♥おっぱいで挟むのはこの後したげるとして・・・♥あとは・・・腋にぶっかけるのもグラン好きでしょ?♥」
いきなり性癖を看破され動揺するグラン。しかしそれもそのはず、ゼタを視界に入れたのならば普通の男ならムチムチのおっぱいか腰つきに目がいくはず。だが、グランが見ていたのは腋や臍ばかり。その雄のギラついた視線をしっかりとゼタは分かっていたのだ。
「・・・ゼタ。腕、頭の後ろで組んで。」
「ふふっ・・・♥あたしの腋、やっぱ好きなんだ♥ほら、どーぞ♥ちゃんと処理もしてあるし、ツルツルすべすべの腋にグランの濃ゆい精液ぶっかけなさい♥♥」
むわっと雌臭が広がりフェロモンの強さにクラクラするグラン。汗の臭いとゼタ特有の甘ったるいピンク色の臭いが脳にまで届く。
たまらずグランは自分の手を使いぶっとい竿を素早く上下に扱いていく。散々煽られたグランの白濁はもう尿道をゾリゾリ♥とせり上がってきている。
「さいっこうのオナサポでしょ、これ・・・♥♥ほら、先っぽにキスし続けてあげるから出したくなったらいつでも白いのびゅ〜♥ってしなさい♥」
チュッ♥チュ〜ッ♥チュ♥チュ〜〜ッ♥チュ〜ッ♥
チンキスされる度に痙攣が酷くなっていく。目の前に極上の女がいるにも関わらずチンポを慰めているのは自身の右手だ。ただし普段のオナニーとは違い、オカズとして両手を後頭部で組んで腋を見せつけながら挑発的な顔をする金髪美女のチンキス付きだが。
「ぐぅぅ・・・・・・!!!ゼタの腋!腋まんこ・・・!!」
「チュッ♥ほら、イっちゃえ♥腋フェチの変態グラン♥甘々チンキスされて腰ガクガク震えるほどきもちい射精しなさい・・・♥して♥♥して♥しろ♥しろっ♥♥」
びゅるるるるるるるるるる!!びゅくっ!びゅっ!びゅるるるる♥びゅ〜〜♥びゅっ!びゅっびゅるるる!!
「きゃっ・・・!あっ・・・♥ちょっと・・・♥出しすぎ・・・♥」
ダムが決壊するように白濁が溢れる。強引にゼタの左腕を持ち上げ、ツル腋に亀頭を擦り付けながらの昇天射精。頭の中で白いスパークがバチバチと弾け、視界が明滅する。
精液を吐き出している間もゼタの右手が金玉マッサージでお射精をサポート。最高のおなティッシュ、いやエロオナホとしての役割を十全に果たそうとしてくれる。
「うっわ♥見てよこれ・・・グランの精子こびりついて取りづらいんだけど・・・♥指ですくおうとしてもなかなか千切れないし・・・♥・・・・・・はむっ♥ほら、見なさい♥あんた好みの雌が、腋に出された精液指で集めて飲んでるのよ・・・♥♥」
なにがチンポのイライラを吐き出す、だ。休ませる気など毛頭無いのだこの雌は。
優に成人男性の平均量以上の精液を出したにも関わらず、猛り狂ったようにチンポは怒張し、再びかっこいいおチンポ様が完成してしまう。
「うわ・・・♥すっご・・・♥アンタぐらい強い雄になると1度や2度の射精じゃ萎えないのよね・・・・・・♥ほら・・・次は約束通りこーこ♥おっぱいで挟み込んであげる♥」
膝立ちの体勢になったゼタはペロリ♥と舌なめずりをすると自慢の巨乳を持ち上げ亀頭部分だけを下乳でパクリと食べてしまう。
「ほぅら・・・♥ずりずり〜♥ずりずり〜♥亀さんだけチュッポンチュッポン・・・♥グランのわがままおちんぽはもう我慢できないのかな〜?♥♥おっぱいまんこに無遠慮射精することしかもう頭にないのかな〜?」
普段であれば到底口にすることが出来ないような下品なセリフを躊躇なく使い、海綿体に血液を充填させていく。
たぷたぷと形を変える乳の先っちょでは、ぷっくりとした乳首がすでに赤く充血しゼタ自身も発情していることを示している。
「かわいそうなグランチンポ・・・♥しかたないから堪能させたげる♥んーでもイきそうになってもイかせてあげないからっ♥」
グランの怒張がゼタの下乳をかき分けてずにずに〜♥と飲み込まれていく。自身から分泌された我慢汁とゼタの汗が混ざり合ってできた最高にいやらしいローションのおかげで難なく滑り込んでいく。
「ゼ、ゼタッ!!このっ・・・!このっ・・・!」
根元までずっぽりチンポを食べてしまったデカ乳を乱暴に持ち上げパン!パン!と下から腰を打ち付けるグラン。
擬似おまんこを本物の種付け穴だと誤解した脳がぎゅるぎゅると精巣内で精子を作り出していく。
「んっ・・・♥こしっ・・・あっ♥勢い・・・つよぉ・・・♥んっんっ♥あはは・・・グラン〜〜?やっぱ普通のパイズリだけじゃ物足りないんだよね?♥ドスケベ鬼畜のグランは同時責めじゃないとうまくお射精できないんだよね・・・♥」
こちらの全てを見透かしたようなゼタに少し悔しくなるグラン。勿論パイズリだけでも極上。超一流のソープで高い金を払っても届くかどうかの至上の悦楽だ。しかし、グランのチンポはそれを良しとしなかった。
「さっきから主張してるあんたの乳首♥私のこの細長い爪で引っかけるようにカリカリ〜♥ってしながらパイズリしたらどうなっちゃうのかしら?ふふっ・・・♥」
言うやいなや前に身を乗り出し、両指をそれぞれの乳首にトン♥と乗せる。
一瞬ビクッとグランの腰が跳ね上がるのを見逃さないゼタ。エロ雌の目論見通りグランの乳首は未開発ながらもしっかりと快楽電流をチンポに届けてくれるようだ。
「ほぉら♥ノーハンドパイズリ♥パンパン!って激しいのじゃないけどゆっくりされるのもきもちーでしょ♥・・・・・・うふふ・・・・・・分かってるよグラン♥指動かして欲しいんだよね?乳首サワサワ〜♥トントン♥カリカリ〜♥ってされたいんだよね♥」
無意識に想像してしまう。硬く勃起した乳首に添えられたこの綺麗な指が突然激しく動き出し、爪で掠めるように愛撫されたら・・・。
「期待、してる・・・♥グラン、すっごく怖い目してるわよ?他の団員には絶対に見せちゃいけない目・・・♥分かった分かった、いきなりカリカリは刺激強すぎるから最初は優しく撫で撫でときゅっ♥ってしてあげるわね・・・♥」
なで♥なで♥きゅっ♥きゅ〜♥なで♥なで♥なで♥なで〜♥
「あはっ♥すっごい腰浮いちゃってる♥快感の許容量オーバーしちゃって腰がきもちいビリビリ逃がしてるんだ・・・♥」
きゅっ♥きゅっ♥きゅ〜〜〜♥なで♥なで♥
ずりずり〜♥ずり♥ずり♥
「あたしのHカップおっぱいに収まりきんないこの極悪おちんぽ♥ずりずりと同時に乳首さわさわ・・・♥♥」
「きゃっ・・・!?♥もぉ〜急にチンピクさせたら驚くじゃない・・・♥罰としてカリカリ乳首責めパイズリの刑だから♥」
先程まで優しかった手つきが急変しカリカリカリカリ♥と高速で乳首を爪で擦っていく。
グランの口からは小さいながらも「あっ・・・あっ・・・」と雌のような声を漏れ出てしまっている。
チンポはゆるふわまったり刺激なのに対して乳首はノンストップの高速カリカリ責め。上と下でレベルの違う快感を処理しきれず脳がオーバーヒートを起こしそうになる。
「ほら♥ほらほら♥グラン、あたしの目見て・・・♥じぃ〜って見つめて♥あんたの欲望を好きなだけぶつけてもいい恋人オナホのことちゃんと覚えなさい・・・♥♥あっ・・・♥チンポのビクビク強くなってきた・・・♥イク?イっちゃうの?ふふん・・・♥いーよ♥たっくさん焦らしたお詫び・・・♥好きなだけ射精しておっぱいオナホべとべとにして・・・♥射精中も爪でカリカリ止めてあげない・・・♥♥金玉のなかの古い精子ぜぇんぶカラにすんの・・・♥♥」
「あっ・・・でるっ・・・!!あっあっ・・・!ゼタの目見つめながらイクっ・・・!あっ、あっ・・・ああああああっ!!!!?」
どびゅるるるるるる!!!どぷん♥びゅっく♥どっぴゅ〜〜♥びゅっびゅ〜♥
「きゃああ!♥んもぉ・・・♥ほら、カリカリ〜♥カリカリ〜♥・・・・・タマのなかのくっさいの全部カラにしなさい・・・♥」
射精後の余韻に浸るグランに更なる追い討ちをかけるゼタ。2度目の吐精だというのに全く勢いは衰えず、オスとしての能力の高さをしっかり証明するグラン。
「うわぁ・・・おっぱいどろっどろじゃん・・・♥それに首と顎も精子べっとり・・・♥んっ・・・♥ほら最後の尿道に残ったのまで出しちゃいなさい♥」
カリカリ♥カリカリ♥
ぴゅく♥ぴゅ〜っ♥♥
全てを出し切ったグランは強烈な倦怠感に襲われお湯から全身を出してぐったり倒れ込む。
「一生分射精した・・・感じ・・・・・」
若干湯あたり気味のグランを心配そうに覗き込むゼタだが、その瞳の奥の情欲の炎はまるで消えていない。それどころか、グランの2度の射精で発情度合いは最高潮にまで達している。
お腹の奥にあるはずの子宮は指でも簡単に届きそうな場所まで降りており、薄い金の陰毛が生え揃った女性器からは身に覚えがないほどの愛液を垂れ流している。
「それじゃ困るわよグラン〜?お風呂上がったらたっぷり”ここ”に仕込んで貰うんだから・・・♥だから、空っぽのたまたま頑張って働かせてつよーい精子たっくさん製造してくれなきゃダメ・・・♥」
自らの肉ビラをくぱぁ〜♥と見せつけるように開帳させて雄を誘惑する。
「わ、分かってる・・・でもその前に少し休憩しないと・・・そろそろ夕ご飯も来ちゃう時間だし・・・」
「うぅ・・・しょーがないわね・・・。精のつくものたっぷり食べてその分たっぷり注いでもらうんだから・・・♥」
今夜は絶対に眠れなさそうだ・・・。
☆
「さて、グラン・・・・・・続きしよっか♥」
食事を終えたばかりだが完全に盛ってしまっているゼタ。ムチムチィ♥とグランの逞しい筋肉にメスボディを擦り付け、色香で惑わそうとしている。
「ふふっ・・・なぁにグラン♥あたしのお腹に当たってるこのあっつくてかたぁいの・・・♥早くあんた専用のおまんこで温まりたいのよね・・・♥♥」
旅館で貸し出している寝巻き用の浴衣をはらりと脱いだゼタを見てグランは驚いた。この雌、あろうことか露天風呂から上がってから全く下着を付けていなかったのだ。おまんこから溢れ出した愛液が陰毛に絡みつき、てらてらといやらしく光っている。
乳の方は心なしか先程よりもパンパンに張っており、どうやら身体の方は孕む準備を既に整えているようだった。
「ゼタ、愛してるよ。」
「んっ♥あたしも・・・グランのこと愛してる・・・♥」
込み上げてくる愛しさを隠すことなく相手にぶつけ合う二人。何度も何度も舌を絡めた恋人キスを繰り返し、気持ちを限界のその先まで昂らせていく。
「ゼタ、ここに寝てから脚開いて。」
女泣かせの凶悪カリ高チンポでペシペシとゼタのクリトリス周辺をビンタする。
たっぷりとゼタの愛液をチンポにまぶしていざ準備完了だ。
「ほぉらここ♥・・・ここのトロトロのおまんこ穴にグランのずっぽしハメハメして・・・♥」
本来ならじっくりと観察と愛撫をして女の部分を刺激するのだが、もうそんな余裕はグランに残されていない。
「・・・っくぅ・・・♥チンポ・・・っ!き、たぁ・・・♥♥トロ肉みちみち掻き分けてぇぇぇええ!?!?」
亀頭部分をゆっくり沈めていったグラン。今までの意趣返しも込めて幸せでいっぱいのゼタに不意打ちをくらわせる。
20cm超えチンポを一気に膣奥まで叩きつけたのだ。
「お"っ"・・・!?!?イッ・・・♥グゥ・・・♥お”ッ!?イグの・・・ぉ♥止まらにゃ・・・・・・♥」
「ゼタ・・・!さっきからボクのこと煽って・・・!自分だって余裕ないのバレバレな癖に・・・!!」
ゴチュッ!ドチュ!ズニュ♥グニグニ♥
ゼタの腰を持ち上げ、それに覆い被さるように腰を打ち付ける、いわゆる種付けピストンである。
ゼタの両手首をがっしり掴み、押さえつけて容赦なく杭打ちを行っていく。
「まっへ・・・♥ぐりゃん・・・んんッ!?♥♥そこぉ・・・!?りゃめ・・・♥りゃめ・・・♥♥いちばん・・・♥おぐっ・・・♥ぽるちおぉぉぉお!?!?」
だらしなく突き出た舌に吸い付くようにして濃厚なキスをする。
ピストンを一度止めて、ポルチオに狙いを定める。トチュン♥と亀頭を優しく当ててやるだけで「おっ!?♥♥♥」と下品な声を漏らすゼタ。
ポルチオにチン先を押し当てたまま腰をぐりぐり動かすだけで、気持ちいい圧迫感と多幸感に包まれてしまう。
「・・・っはぁ・・・♥ほんっっっとグランのきちく・・・♥わざと逆らえないように責めて女の反応、確かめてるんでしょ・・・♥もぉ〜あたし以外の女にさっきのやっちゃダメだかんね?」
「分かっ、てる・・・はぁ・・・はぁ・・・。ゼタ・・・かわいい・・・」
かわいいと言われた途端更に顔が紅潮してしまう。それと同時に膣もきゅ〜♥と絞めつけがキツくなり、おまんこにフィットしているグランのチンポを全方向から圧迫する。
「うっ・・・!くぅっ!ゼタ・・・!かわいいって言われるの好きなんだね・・・!もっと言ってあげるから・・・!」
おまんこに挿入したままのチンポは動かさず、体重をかけるようにゼタを抱き締め耳元で愛の言葉を囁くグラン。
「ゼタ・・・好きだ・・・。はぁ・・・かわいい、かわいいよ・・・。ゼタ、愛してる・・・。」
「あっ♥あっ♥こら!♥そんな嬉しいこと言っちゃだめっ♥おまんこ喜んじゃって孕む時の本気汁溢れちゃうからぁ♥♥」
ジュわぁと一際熱い液体がゼタのおまんこから染み出してくるのをチンポで感じとり、そろそろこの至上の雌に恋人射精するべきだ、とグランの本能は察知し始める。
パンッ♥パンッ♥パン♥パン♥パン♥パチュ♥パンッ♥パチュ♥パチュ♥
ねっとりチンポに絡みつく肉ヒダを感じながら射精の瞬間まで強制的に押し上げられる。
「・・・ぐぅっ!・・・ゼタ!出す、出すぞっ!どこに欲しい・・・!!ちゃんとおねだりして・・・!!」
限界を迎えそうになりラストスパートの本気腰振りをするグラン。
両の手首を押さえつけられているゼタには、ただ声にならない喘ぎ声をあげ続けることしか出来ない。
「まっ♥まんこっ!!♥おまんこっ!♥ぐらんのっ♥ほんきせーし・・・!♥♥あたしに出してぇ・・・!♥♥」
どぼりゅ・・・♥びゅるるるる・・・♥♥どくっ♥どくっ♥びゅっっっぐぅぅぅぅ〜〜♥♥
ゼタがおねだりをすると同時にチンポを子宮の入口にぴったりとキスさせ、とてつもない量の白濁を叩き込んでいく。
「あぁぁぁぁあっ!?!?あっ・・・♥あっ・・・♥きたぁ・・・♥ざーめん・・・♥そそがれて・・・っ♥♥」
数十秒にも及ぶ射精を終えたグランはそのままチンポを抜かずに愛しの恋人にチュッ♥チュッ♥と触れるだけのキスをしていく。
「・・・あっっつ・・・♥もぉ・・・どおしてくれんの・・・♥アンタのせいで・・・子宮・・・♥火傷しちゃうって・・・♥」
射精直後の敏感な亀頭をゼタのキツふわな膣でキュッ♥キュッ♥と甘く包み込んであげるだけで、グランのチンポは最高硬度を取り戻し、再び臨戦態勢が整ってしまう。
「あはっ・・・おまんこの中でガチガチに戻っちゃった・・・♥んっ・・・♥子宮・・・押し潰されちゃいそ・・・♥♥」
「ふうっ・・・!ふうっ・・・!・・・ゼタ、うつ伏せになって・・・!」
ずるるるるるっ♥とチンポを引き抜いてなお雄のギラついた視線をゼタの雌穴に向けるグラン。
ゼタの愛液と自身のカウパーと精液でデロデロになってしまったチンポをゼタの尻の割れ目で掃除するように拭き取っていく。
「あっ・・・♥こら♥女の子のお尻は大切にしなさ、いひぃっっっ!?!?♥♥♥」
パチンッ!!
突如鋭い痛みがゼタのハリのある尻肉を襲う。
グランが悪い子供にお仕置をするようにかなり強めの力で肉厚の尻を引っぱたいたのだ。
バチン!スリスリ♥ペチンッ!
「ああっ・・・!?♥おしりぃ・・・!?♥い、いたいのに・・・♥♥痛いはずなのに・・・なんでぇ・・・♥♥」
尻を叩かれる度にプシッ、プシッ♥とまんこから潮を噴いてしまう。
誰がどう見ても甘イキしているのは明らかだった。
強めに叩かれたせいでシラウオのように透き通っていた尻肌は紅く腫れてしまい、ジンジンと痛みと共に甘い快感の電流を恥骨周辺に伝えていく。
「ゼタ、ゼタ・・・っ!挿れるから・・・!」
突如グランの主砲がゼタのおまんこに狙いを定める。ずにゅにゅ・・・♥と亀頭、そして竿を埋めていく。
うつ伏せになっているゼタのお腹側の少し手前部分にあるつぶつぶとヒダヒダが密集している部分・・・つまりGスポットをグランの全体重を掛けてゴリゴリ♥と削り取るように抽挿を繰り返す。
「お"っ・・・!?♥♥♥ぐら・・・っ・・♥それっ・・・!♥らめ・・・っ・・・!♥おまんこぉ・・・!!♥Gすぽ・・・っ♥♥お"お"っ!?!?♥♥・・・ごりごり・・・♥♥りゃめ・・・!♥」
雌の最大級の弱点を虐めぬかれ、成す術もなく獣のような声で反抗することしか出来ない。
普段のゼタが今の自分を見たら間違いなく死にたくなるだろう。いつもの凛とした気さくなお姉さんであるゼタが、今はたった1本のおちんぽに翻弄され生殺与奪を握られているのだ。
「・・・ゼタの耳・・・っ。おいひほ・・・はむっ・・・♥」
上から覆いかぶさったグランがぴくぴくと先程から主張して真っ赤に染まったゼタの右耳を甘噛みする。
はむはむ♥と耳たぶと耳輪を甘責めし、時折窪んだ部分を丁寧に舐め上げる。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ぐらんんっ・・・♥おまんこされながら・・・みみぐちゅぐちゅ・・・♥♥すきぃ・・・♥♥」
下腹部の膣壁を削られるような激しい快感と耳からぐっぽりと脳まで犯し尽くす優しく蕩けるような快感にゼタの頭は混乱し、いつもの何倍もの気持ちよさとして全て受け止めてしまう。
その結果、ゼタは先程から数秒おきに絶頂し、その度に意識が飛びそうになるが、暗転する意識の中で急にバヂッ♥と弾けるような電流が全身を襲い、無理やり意識をつなぎ止めさせられているのだ。
「~~~ッ!!♥♥♥♥♥―――っ!?♥♥♥」
声にならない絶叫を上げ続けるゼタ。おまんこはもう大洪水で、布団のシーツはおねしょなどでは言い訳できないほどぐちゃぐちゃになってしまっている。汗とイキ潮だけでなく少しおしっこも混ざっており、エロ汁まみれだ。
「ああああっ・・・!!ゼタ・・・!おまんこ締めろ・・・っ!!出すぞ・・・っっ!!」
手の甲側から恋人繋ぎのように指を絡めあって最大級の愛情をゼタに分からせようとする。射精間際の無意識のグランの行動に、ほとんど意識を飛ばしてしまっているゼタは本能でその愛情を受け取る。
遺伝子レベルで通じあった二人のラブラブセックスが気持ちよくないわけが無い。
どびゅるるるるるるるるるるるるる♥♥♥♥
どびゅ〜〜♥♥♥びゅぐぐぅぅぅ♥♥びゅるるるる・・・♥♥びゅ・・・♥・・・ゴポ・・・♥
今日いち濃い精液を恋人子宮に注ぎ込んでいく。先程の射精で既に子種タンクはパンパンになっており、入り切らないドロドロの白濁液がチンポの結合部からどくどくと溢れだしてくる。
今、排卵が来たのなら100%受精確実な程に子宮内部は雄の遺伝子で埋め尽くされており、この金髪美人が完全にグランの所有物であることを表しているようだった。
「ゼタ・・・・・・あれっ、ゼタ・・・?だ、大丈夫!?ゼタ・・・!?」
グランの射精と同時にものすごく深いアクメを全身に感じ、とうとう意識が飛んでしまったようだった。初えっちで完全にヒトとしての快感許容量をぐちゃぐちゃに壊され、かつこれ以上ないほどに全身を愛されてしまったのだ。無理もなかった。
「と、とりあえず・・・『クリア』と『ヒール』ですっきりさせておかなくちゃ・・・。ああ、あとシーツも取り替えて・・・!」
ゼタが起きたとき不快感が無いように後片付けを始めるグランなのだった。
☆
「・・・ん・・・。ん・・・あれ・・・・・・。あたし・・・なんで・・・・・・」
「ん・・・おはようゼタ。どう?身体は大丈夫?」
ゼタが目を覚ましたのは愛する恋人の腕の中だった。気絶してしまったあともずっと、腕枕してもらいながら手櫛のように頭を撫でていてくれたのだ。
それだけできゅんと心が暖かくなり、目の前のオトコに完全に身も心も委ねてしまっているのを改めて自覚する。
「んっ・・・撫でられるのきもちぃ・・・」
甘えるようにグランの胸に頬を擦り付けて愛情のお返しをする。見た目よりずっとがっしりして、筋肉質なグランの身体に陶酔すると共にメロメロにさせられていくのが分かる。
好き。グランのことが好き。大好き。愛してる。
そんな感情がぶわあっと溢れてきて堪らなくなる。
「んっ・・・ちゅっ・・・♥グラン・・・愛してる・・・」
「んっ・・・ボクもだゼタ。愛してる・・・。」
ふふっと笑いあって、そのまま二人共ゆっくりと目を閉じた・・・。
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キャラアンケート
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