グランくんが女性団員達をトロトロに堕としていく話 作:kick0807
今回はヘルエスメインです〜。
また、下部にアンケートがありますので是非とも回答お願いしますー。
発情マゾのヘルエスを限界まで焦らしてから最高に気持ちいい交尾する話(焦らし責め、ポルチオマッサージ、腟内射精)
「フッ!!・・・フウッ!!」
998・・・999・・・1000・・・。
日課の筋トレが終わり、タオルで汗を拭う。
依頼がとくに入っておらず、時間を持て余している日はよくこうして鍛錬をしているのだ。
サッとシャワーを浴びて汗を流してから部屋でのんびりしようかな・・・。
「あ、あら・・・ここにいらしたのですね・・・っ。ふーっ・・・グラン・・・。」
目を奪われるほど美しい銀の髪、間違いなく美人と評される顔立ち、スラッと長い脚にくびれた腰、手で鷲掴みしてもはみ出るであろう乳・・・。
「やあヘルエスさん、ごきげんよう。ん?ヘルエス・・・さん?なんか体調が悪いとかない?」
「へっ!?い、いえ!そんなことはありません。ご心配ありがとうございますグラン殿。」
フーッフーッと荒く呼吸を繰り返し、頬を上気させている。
そんなヘルエスの様子に、実はグランは覚えがあった。
つい数日前のことまで遡る。
☆
「発情期」
「ええ、発情期。」
セルエルに相談事を持ちかけられて、珍しいこともあるもんだと部屋で話を聞いていると、とんでもないワードが飛び出してきた。
話としては、ヘルエスが発情期に入ったのだとか。それ自体はそこまで問題ではなく、デリケートな問題なのであまり追求するのは良くないが、自分一人で発散させてしまえば大抵は大丈夫らしい。
しかし、今回はそうもいかないとセルエルが身を乗り出して主張する。顔、怖いぞ・・・。
「姉上はアイルストの王女として常に緊張感に囚われているのです。それはプライベートの時も関係ありません。王族として”そのような”淫らな欲望を無理やり押さえ込んでいるのです。」
「え?エルーンとかの発情期って抑え込めるものなの?」
「はい・・・そんなもの意にも介さない姉上を見て、私もそう思っていました。・・・・・・つい先日までは。」
話によると、ロイヤルレディとしての屈強な精神力で無理やり本能を捻じ曲げていたのだが、とうとうその方法では疼きを抑えることは出来ずに限界を超えたどころか、今まで発散してこなかった分の疼きに苛まれているらしい・・・。
「そこで、団長を人格者と見込んで頼みたいのです。・・・・・・我が姉と契りを交わし、身体の疼きから解放させてやってはくれませんか。」
真剣な面持ちでとんでもないこと言い始めたぞこの王族。
断るのが当たり前なのだが、どうやらそうもいかないのも事実なのだ。
確かに昨日、ヘルエスと少し話をした時にすぐに分かった。
肩で荒く息をし、腰をもぞもぞとくねらせて男を誘う無意識のアピール。しまいには、エルーンの魅力的な背中や腋をわざとらしく見せつけながら「お腹を撫でてほしい」なんてボクに頼むものだから流石に異質に感じた。
「・・・ボクも出来ればこんな形で女性を抱くなんてしたくないけど・・・。放っとけば害あるよね、アレ。」
「はい、あります。害。」
「・・・でもなんでボク?いくら団長とはいえ何か理由があるんだよね?」
「はい。これはオフレコでお願いしたいのですが、姉上が以前仰っていましたので。見合い相手なら団長殿がいい、と。」
☆
そして時間は今に戻る。
「ヘルエスさん、身体フラフラじゃないですか。ほら、ボクのとこに来たのも何か理由があったんですよね?それなら、ボクの部屋でゆっくりお話しましょ?」
少し強引にヘルエスの手を取り、優しく微笑みかける。
「あっ・・・♥そ、そうですね。立ち話もなんですし、グランのお言葉に甘えようと思います。」
☆
「さっ、じゃあヘルエスさん。ボクの隣座って。」
ベッドに腰掛け、その隣をポンポンと手で叩くとヘルエスはなんの疑いもなくポスンと腰を下ろす。熱にうかされているようにぽーっとしているヘルエスに少し心配になる。
凛として清潭な顔を崩すまいと努力しているようだが、その頭に付いている耳がぴくぴくと動き回り、まるで心の内を隠せてはいない。
「ヘルエスさん、最近疲れてるんですよ。自分でも分かってますよね・・・?」
ヘルエスの腰に手を回しすりすり♥と素肌を撫でていく。時折お腹側の鎧の間に手を突っ込んでくにくにぃ〜♥とお臍を指でこねくり回す。
「・・・あっ♥こらっ・・・♥ぐら、あっ♥あっ♥い、いけません・・・♥おいたが・・・くぅん♥♥すぎ、ます・・・♥」
ヘルエスの忠告をものともせず、発情エルーンの身体を存分に弄ぶ。
それと同時に邪魔な鎧たちを手際よく外していき、ベッドのわきに置いてしまう。
「いっ!?♥いいかげんに・・・っ♥♥あっ♥そこすき・・・♥はぁん・・・♥♥」
ヘルエスを右腕で抱いて顔を胸板のところまで近づけさせる。そのまま左手使ってしなやかな鎖骨周辺をマッサージしていく。時にはおっぱいの上部、脂肪の薄い部分も捏ねてあげるだけで、悩ましい声を出してしまう。
「ヘルエスさん・・・いや、ヘルエス。ボクに身を委ねて?ヘルエスの抱える身体と心の問題、ボクが発散させてあげるから、ね?」
「はぁ・・・♥はぁ・・・♥たくましい、胸板・・・っ♥それに・・・ッ!?オス・・・♥♥オスの、匂い・・・っっっ♥」
ちっとも話も聞いていないヘルエスに少しムッとするグラン。
お仕置の意味も込めて、ある場所に手をあてがいトン♥トン♥と小刻みに優しく指で叩いてみる。
「あっ♥はっ♥そこぉ・・・!♥とんとん♥♥♥こしぃ・・・っ!♥とんとんだめっ・・・♥♥」
猫の腰をトントンしてあげるように発情エルーンの仙骨周辺をトントン♥と叩くグラン。腰を後ろに突き出し、胸を反らせて快感の逃げ場を作ろうとしているようだった。
ちょうどいい位置にだらしなく開かれたヘルエスの口が来たのをいいことに、グランは許可を取ることなく放り出された淫靡な舌にしゃぶりつく。
「んむっ!?!?♥♥はむっ・・・♥ちゅる・・・♥ぐりゃん・・・・・・♥いひなり・・・っ♥じゅるるるるるるるっ♥♥♥こくっ♥こくっ♥・・・きふ・・・とろへる・・・♥♥」
キスしながらも腰トントンは忘れない。口腔を通して甘く痺れるような愛情たっぷりの快楽と腰トントンによる少し強めの電流が脳の回路をじくじくと焼き切ってしまう。
そこから15分ほどお互いが唇を離さず濃厚なキスを続けると、一瞬ビクッ!とヘルエスの身体が痙攣し、嬉しそうに目を細めてグランに強く抱きついた。
「・・・ぷはあっ。・・・はぁ・・・はぁ。イっちゃったね♥ヘルエス。」
「・・・はぁぁぁん♥殿方とのきす・・・♥んっ♥ここち、いいっ・・・♥」
完全にできあがってしまっているようだ。
確認はしていないが、もうおまんこはトロトロにふやけて雄の挿入を今か今かと待ちわびていることだろう。
当たり前だがグランのチンポは既に完全勃起しており、ズボンごと押し上げて我が物顔で主張をしている。
そんなグランのテントを見て、荒く息を吐きながら愛おしそうに顔を近づけるヘルエス。だが、飴をあげるにはまだまだ楽しみが足りない。
「ヘルエス待て。待て、だよ・・・。コレ・・・ボクのチンポ欲しいんだよね?もう27歳のお姉さんのくせして歳下のチンポ誘惑に抗えないんだよね・・・?」
股間に顔を埋めようとするヘルエスを制止させる。あと少し鼻を近づければ、訓練後の濃いニオイが凝縮された蒸れチンポを思う存分堪能できるのだが、それを許してはくれない。
「おっ・・・♥くさっ・・・♥♥な、なんですかこの凶悪なっ♥♥おっ・・・・・・!?♥・・・臭い、はぁ・・・♥♥もっと、もっと近くで・・・!♥♥・・・グラン♥♥はやくっ♥♥」
へっへっ♥と犬のように舌を突き出してドスケベ顔を晒しているヘルエス。
もっと意地悪をしてやりたくなり、ヘルエスのことを後ろからだき抱えるような体勢になり、前掛けの上からコリコリに固くなった乳首を人差し指と親指の腹でぎゅっ♥と押さえつける。
ヘルエスは、その強めの刺激が良かったのかたったそれだけの行為で身体を反らして足ピン絶頂をしてしまった。
「・・・はぐっ・・・♥ぁっ・・・♥ちくび・・・♥離して・・・っ♥♥ぎゅってするの!♥♥だめっ♥♥ですっ・・・♥イっぐ・・・・・・!♥イっでる・・・♥♥」
プシッ♥プシッ♥と潮を吹いてしまっているようで、下着はもはや意味をなさないほどにべちゃべちゃになっているのが分かる。
強い力で乳首をぎゅっとしてからの優しめの力で乳首を擦り合わせるようにくりくり甘責め。それを交互に行うことで乳首を快感に慣れさせないようにする。
ぎゅ〜っ♥きゅっ♥きゅっ〜♥くりくり♥くにくに♥くりくり〜♥ぎゅ〜っ♥
面白いほどに身体を痙攣させ乳首イキが止まらないエロ雌エルーン。
いつもの色気たっぷりお姉さんのヘルエスはもうどこにもおらず、ただ交尾をすることしか考えていないドスケベ大好きオナホがそこにいるだけだ。
しばらく乳首愛撫をしたので、次のステップへ移ることにする。
乳首への刺激は一度止めて、次はもちもちのおっぱいに狙いを定める。しかし、おっぱい全体を揉み込むようにして愛撫するのではなく腋からおっぱいにかけてのリンパ腺を刺激するように手で入念なマッサージを施していく。
「くぅぅ〜〜♥ぐ、ぐらんっ!♥焦らすのは・・・っ♥やめ、なさっ・・・♥♥おとこらしく・・・♥ちからの、かぎり・・・♥♥揉みしだけば・・・♥んんっ!♥いい、でしょう・・・!♥♥」
先程から焦らしモードのグランにとうとう痺れを切らし凄もうとしているヘルエス。
だが、実際には目にハートマークを浮かべながら腰をヘコヘコと動かし、おねだりしている自分の姿に気が付いていない。
「だめだよヘルエス。これはヘルエスを発散させてあげるためのものだからね?ただ、単にチンポ突っ込んで少し気持ちいいアクメ味わっただけじゃ、意味無いでしょ・・・?」
胸周りのリンパだけでなく、二の腕や脇腹、腋肉もほぐしていく。プロのマッサージ師顔負けの技術でヘルエスの頭はぐずぐずにトロかされていってしまう。
「・・・ふっ・・・♥ふーっ・・・♥ぐ、ぐらん・・・♥きす・・・・・・♥」
まるで生娘のような純粋なおねだりに、グランもあてられてしまいその美味そうな唇にむしゃぶりつくようにディープキスをする。
マッサージしている手をするすると脇腹、そしてお腹へと降ろしていくと、くすぐったさに身悶えするように腰をくねらせるヘルエス。今のヘルエスにとってはくすぐったさでさえ感度を増加させるためのスパイスでしかない。
息をふっと吹きかけられるだけで、おまんこから潮を吹いてしまうだろう。
「そろそろボクのも気持ちよくしてもらおっかな・・・」
ふいにグランが己のズボンに手をかけずり下ろす。交尾するには邪魔なシャツも脱いでしまい、残すところはパンツだけとなった。
「ヘルエス、ボクと向かい合うように膝の上に座って・・・。・・・そう、ヘルエスのおまんこがボクのチンポに密着するように・・・」
亀頭の先からはカウパーがダダ漏れとなっており下着越しだというのに酷く濃ゆい性臭がヘルエスの鼻腔を抜けていく。
腕をグランの首に回して吸い付くように恋人ラブラブキスを再開する王女さま。
グランとのキスに余程ハマってしまったのだろう。自ら舌を突き出し、グランとベロチューえっちを骨の髄まで堪能していく。
無意識だろうか、下品に腰を上下させ下着越しチンポに 、同じく下着越しおまんこを擦り合わせていく。
「・・・はむっ。・・・じゅるる・・・ヘルエス・・・おまんこへこへこ気持ちいい・・・?布越しの偽物セックス気持ちいいの・・・?」
「・・・ふぁい♥・・・ひもひぃれふ・・・♥おまめがこす、れて・・・♥これ、ふきれす・・・♥♥♥」
余裕たっぷりにみえるグランも内心は割と困惑していた。発情期で弱っているとはいえ、少しいじめてあげただけでここまでヘルエスのMっ気が開花するとは夢にも思わなかったのだ。後で説教をくらわなければいいのだが、と心配してしまう。
ま、いっか。と先のことを考えるのは止めて今を楽しむことにした。
「ヘルエス、手を頭の後ろで組んで・・・。そ、雌のフェロモンたっぷりの腋、見せつけるようにするんだ。」
言われた通り、腋見せがに股のおまんこ催促ポーズ。
命令に従順な雌にご褒美をあげるようにグランはその白く透き通った全身にキスを落としていく。
おでこ、頬、首筋、鎖骨、肩、二の腕、腋、おっぱい、そして乳首。
チュッ♥チュッ♥と丹念なキスしていく。
唇が触れるだけのフレンチキスなはずなのにキスされた場所が燃えるように熱を帯びる。
全身が茹でるような錯覚に陥り、乳首には過去最大量の血液が集中してしまう。
「じゃあチンポ、癒してもらおうかな・・・」
腕を降ろして楽な体勢にさせてから股の間にひざまづかせる。カウパーでべとべとのパンツを脱ぎ捨てるとぶるんっ♥と腹にくっつくほどギンと反り返ったチンポが飛び出す。
「あっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・♥」
うっとりと、目の前に現れた逞しさの塊に目も心も奪われてしまうヘルエス。赤黒く腫れ上がった亀頭にえげつないほどの段差を誇るカリ。何よりもその硬さと太さ、長さに雌の本能が警鐘を鳴らす。
このチンポはだめだ!これを知ってしまったらもう戻れなくなる!他のそこそこの大きさの雑魚チンポで我慢しておけ!と。
危険を察知した身体は子孫を残すために急速に排卵を進めていく。いま卵巣の中ではポコ♥ポコ♥と卵が産み出されているところだろう。
「しゃぶっていいよ、ヘルエス・・・。」
「!!!・・・ちゅ♥・・・・・ぢゅ〜っ♥・・・・・・ちゅっ♥ちゅっ♥」
許可がおりるなや否やチンポに忠誠を誓うようにキスをしていく。これも無意識なのだろう。優しく従順な唇とは対照的にその目は獲物を狙うように血走っている。
スンスン♥と鼻を鳴らしその強烈な臭いまでも脳髄に刻み込むつもりだ。
行儀よくチン媚び出来たヘルエスの頬を撫でてあげると目を細めて嬉しそうにしながら裏筋にキスを続ける。その証拠に耳がぶるるっ♥と嬉しそうにはねている。
そして、とうとう意を決したように口を開け、かぽっと亀頭を口に含む。まるで飴玉でも舐めるかのようにコロコロと口の中で亀頭をこねくり回される。
「ぐうっ・・・!」
舌のざらざらが裏筋全体をゾリゾリ♥と撫であげ、上唇はわざとカリの段差に引っ掛けるようにしてちゅっぽん♥ちゅっぽん♥。
普段の整った綺麗な美人顔のヘルエスが、鼻の下を伸ばしてチンポを咥えるオナホ顔をしている事実に言いようのない興奮を覚えてしまう。
そして亀頭を咥えこんだまま、ずむむむむむっ♥と竿の方までも口に頬張り始める・・・。
まだ7割ほどしか咥えていないにもかかわらず少し苦しそうな様子のヘルエス。
「ヘルエス・・・苦しいのも気持ちいいんだよ・・・ね!!!」
「んぶむっ・・・!??♥♥」
ヘルエスの頭をがっしり掴み、勢いよく喉まんこにチンポを突き入れる。その瞬間、ビクンと腰を持ち上げて足をピンと張ったままぶしゃぁっ♥と潮吹き絶頂をしてしまう。
「だらしないなヘルエスは・・・!喉まんこでも感じて潮吹いちゃうんだ?すっかりハメイキ専用の交尾ボディになっちゃったね。・・・ほらほら、もっと激しくいくよ・・・っ!」
パンっ♥パンっ♥パンっ♥パンっ♥
どくどくと溢れ出すカウパーを喉全体にまぶされ、滑りが一層良くなっていく。乱暴にされているはずのヘルエスは相変わらず上目遣いで目を細めて頭とろとろにしたまま、その乱暴な行為でさえも快楽として享受しているようだった。
竿全体に絡みつくヘルエスの長い舌。まるで違う生き物のように蠢き、強烈なバキュームも合わさって危うく射精しそうになる。
「・・・だめっ、ですよ・・・♥おクチなんはえ・・・♥らひへは、いへはへんっ!♥♥♥」
その機微を敏感に察知したヘルエスが、がぽぉっ・・・♥とチンポから口を離し、ごくんと口の中に溜まったカウパーと唾液を飲み込む。
グランは右手でチンポを支えるとドロドロまみれのチンポをヘルエスの高貴なおでこに押し付けて、汚れを落とすようにズリズリ♥と上下させる。
「こ、こら・・・♥おでこで、なんて・・・♥よほど・・・私のことを自分のモノにしたいようですね・・・♥♥」
チンポを口から離した後も愛おしそうに、猛り来るうおちんぽ様に媚びっ媚びのエロキスを落としていく。
「ヘルエス・・・そろそろボクのチンポ欲しくて限界でしょ?これ以上焦らされたら頭おバカになっちゃうもんね・・・?」
「は、はいっ♥♥♥ほっ・・・♥ほしいっ・・・♥ぐらんの・・・っ♥だんちょうチンポっ♥♥ど、どうか私の熱くトロトロの交尾汁コキ捨て穴にぐらんの・・・♥ぐらんのおちんぽ様・・・♥お恵み下さい・・・っ!♥♥」
「ははっ・・・よく、言えたねヘルエス。身体に正直な雌はボク好きだよ。」
エルーン特有の獣ミミをモフりながら髪を梳くように頭を撫でると、快感とは違った心地良さにうっとりとしてしまう。
本来のセックスならば顔や背中、お臍などに精液をぶちまけてこの雌は俺のモノだ、とマーキングするところなのだが、どうやらヘルエスは腟内射精でしか満足する気配が無く、おまんこ以外で吐精してしまえばたちまち不機嫌になってしまうだろう。
「じゃあ・・・仰向けになって少し脚開いて・・・。ふふっ・・・偉いねヘルエス。アイルストの王女に恥じない従順ぷりだよ。」
仰向けになり両手でぷにぷにのまん肉をくぱぁ〜♥♥と開いて、おちんぽ侵略を今か今かと待機している。ヘルエスの目にはもうカッコイイおちんぽとグランの顔しか見えていない。歳下とはいえど、その清潭で大人らしい顔つきに先程からドキドキが止まらない。
下品に広げられた股の間に座り、じゅくじゅくに蕩けた準備完了まんこを見てニヤリと笑うグラン。どう見ても悪いことを考えている顔だ。
「あっぐ・・・っ♥ちんぽっ♥ちんぽっ・・・♥はっ・・・♥あっ・・・♥くるぅ・・・・・・・・・・・え?」
ずにゅるる♥とおまんこ内に異物が侵入していく。
ただし、挿入されたのはグランのゴツゴツで男らしい二本の指だった。
「あっ・・・?え・・・・・・っ?なん、で・・・・・・。い、いやっ・・・!ゆびいやです・・・・!ちんぽっ!♥・・・ぐらん!!♥準備・・・っ・・・できてます・・・・・・!♥やだ・・・っ・・・♥」
ヘルエスの懇願も虚しくグランには届かない。
右手の中指と薬指を同時に滑り込ませ、第1関節まで入れたところでピタッと動きを止める。
案の定、ふやけまんこを力づくで手マンされると勝手に妄想していたヘルエスはお預けの上にお預けをくらい、頭が狂ってしまいそうになっていた。
「ぐ、ぐらんん・・・♥こ、このっ・・・!♥♥この鬼畜・・・っ!♥あっ・・・♥ゆびぃ・・・ちゅぷちゅぷしてぇっ・・・!♥♥へっ・・・♥へっ・・・♥」
本当はそのそそり立った雌殺しのチンポで子宮をガンガンに虐め抜いて欲しかったはずなのに、望んだ快感が得られず駄々っ子のように首をいやいやと振ってグランに訴えかける。
当のグランはというと、そんなヘルエスの懇願には耳も貸さずに第1関節と第2関節までをぬぷぷぷ〜♥と優しく甘く出し入れして、きゅん♥きゅっ♥と痙攣を繰り返すまんこヒダの感触を楽しんでいる。
「ヘルエス・・・エロすぎ・・・・・・。じゃあ、指を一番奥まで挿れて・・・・・・・・・っと。うわ・・・子宮ここまで降りてるじゃん。」
二本の指で子宮入口のポルチオをくるくるっと撫でて愛撫する。ぐちゃとろのおまんこ肉とヒダヒダがグランの指をチンポと勘違いして、搾り取るように締め上げ、絡み付いてくる。
目から涙を流し、恨みさえこもった視線をグランに向ける。きっ!と睨んで思い通りの快感を与えてくれないご主人様に反抗の意を示す。
「んん・・・?あーあ、ヘルエス。そんな怖い顔して・・・どうしたのさ。もしかしてもう疲れちゃったかな・・・?・・・今日はもうやめとこっか?」
もちろん、そんなわけないことを知っているグランはワザと意地悪をして、ヘルエスの反応を楽しむつもりなのだ。
指ちゅぷちゅぷをピタリと止めて、ヘルエスの無防備に晒された綺麗なお腹を左手でなでなで♥。
「あっ・・・・・・ちがっ・・・♥ゆび・・・っ・・・・・・とめないでっ・・・♥さっきから♥♥・・・甘イキ止まりませんっ・・・・・・♥♥・・・・・・甘イキすきっ・・・♥甘ったるい絶頂すきぃ・・・っ♥♥」
事実、ポルチオこねこねをされる度におしりの穴がきゅっ♥と締まり同時に、じわぁ・・・♥という快感が腰から全身に伝わってぶるぶる震えてしまっている。
そんな状態のヘルエスにさらに追い討ちをかける。
お腹を撫でていた左手をググッと、ちょうど子宮の真上辺りからマッサージをするように強めに押し込んであげる。すると、何かを察知したようにヘルエスの身体がビクンビクンと大きく波打ち始める。
「あっ、えっ・・・♥なんですか・・・っ・・・これっ・・・♥カラダがぁ・・・!♥かってに・・・・・・けーれんんんっ・・・!?♥♥」
右手の指は子宮に指を這わせてくるくる♥。時折優しく爪でカリカリ〜♥と愛撫。一方左手はイキ過ぎて柔らかくなった子宮をお腹側から圧迫マッサージ。いわゆる体外式ポルチオマッサージ、というものをヘルエスの雌部分に仕込んでいくのだ。
子宮周辺の筋肉を圧迫することで血液を子宮に集中して溜めさせ、その手をぱっと離すことで一気に血が巡り膣イキを誘発するという技術だ。
「ほらヘルエス・・・!この手離したらどうなっちゃうと思う・・・!ほら、ほらほら!」
グッ♥グッ♥グゥ〜ッ♥
「だめっ・・・それだめ♥絶対だめ・・・っ♥てぇ・・・放しちゃいけません・・・!!♥♥♥絶対やばいのきますっ・・・♥ねっ♥ね?♥ぐらん、いい子ですから、ぐりぐりだめっです・・・♥♥」
ヘルエスの言葉などいとも容易く無視をして「そろそろ頃合か・・・」などと呟くグラン。
「はい、じゃあ離すからねヘルエス?」
言うやいなや何の準備も覚悟もさせずにパッと左手を離す。
その瞬間、今までに感じたことの無い一方的で強いゾクゾクに一気に押し上げられるヘルエス。
「---っ!?!?!?♥♥♥♥・・・ぁぁっ・・・!!!♥♥♥ぁ------っ!?!?♥♥♥っっっっ!!?!?♥♥♥♥♥」
腰がビクンビクン!と大きく痙攣し、ぶしゃっ♥びしゃっ♥とイキ潮を撒き散らすヘルエスのおまんこ。目は見開かれ、ぐるんと上を向いてしまい舌はだらしなく放り出されている。
声にならない絶叫をあげて、止まらないビクビクに為す術もない雌。
高いところに登ってしまったまま戻って来れなくなっている。子宮が収縮を繰り返してイク。さらにその快感で乳首やクリトリスがビリビリ痺れてまたイク。イったあとの気持ちいい波がまた子宮を収縮させてイク。
このループから抜け出せなくなってしまっているのだ。
何度も意識が飛んでいるのにバチバチっ♥と激しいピンク色の電流に無理やり戻ってこさせられる。そのため、気持ちいいのから逃げることが出来ず、受けた快感を100%以上その身に叩き込まれしまっているのだ。
「ははっ、可愛いね。何言ってるから分からないよ〜ヘルエス。ほら、乳首きゅってしてあげるから早く戻っておいで?」
おまんこから指を抜くと分泌された愛液でほかほかにふやけてしまっている。それを舌で舐め取ると、まだイっているところから戻れないヘルエスに覆い被さるように抱きつく。
「ヘルエス、ちゅーしよ?」
ヘルエスにはグランの言葉は聞こえていないにもかかわらず、本能がこの雄の言うことを聞け!と働きかける。
無意識に舌を突き出し、グランの舌と絡め合う。ポルチオイキしながらのラブラブキスにヘルエスの頭は完全にバカになっているようだった。
キスをしながらもグランはわざとクリトリスにチンポを押し当ててゾリゾリ擦りあげるように腰を小刻みに揺らしている。
「・・・ふむっ♥・・・はむっ・・・れらぁ、れろぉ・・・♥♥ちゅ・・・んまっ・・・♥・・・・・・じゅぞぞぞ〜♥♥」
ラブキスで少し頭が落ち着いたのか上り詰めた身体が徐々に自分の元に戻るのを感じるヘルエス。ぐったりと倦怠感が全身を襲うが、まだまだ渇きを満たしきるまでには至らない。目にハートマークを浮かべたまま自らも腰をクイクイとチンポに押し当てる。
はやくひとつになりたい!もう何でもいいからグランと、チンポとひとつになりたい!と、本能が急かす。
「・・・っくぅ!はぁ・・・はぁ・・・。我慢出来ないよね・・・?はは・・・ボクもそろそろ無理・・・。このままチンポ挿れて、何度も何度も腰パンパンって打ちつけるのして欲しいんだよね?」
肩で息をしながら視線で訴えかけるヘルエス。
そうだ、おまんこしろっ!壊れるぐらいまんこ愛でろ!孕む気まんまんのこの雌子宮にお前のつっよい遺伝子マーキングしろ!
「よし・・・じゃあ手加減なんか無しのノンストップピストンするから・・・・・・耐えてね?」
グランがニコッと微笑むと同時にズパァン!♥とチンポがおまんこを貫く。徐々に慣らす必要なども、この雌まんこには必要無いと判断したグランは強引に抽挿を開始する。
「・・・っ!!!!♥♥・・・かはっ・・・♥♥♥イっ・・・!?♥イグっ・・・!!♥イっ・・・・・・・・・ぐぅ・・・・・・!!♥♥♥♥♥・・・はぁああああぁぁぁああっ♥♥♥♥♥♥」
ドチュ♥ドチュ♥ボチュ♥ゴチュ♥ゴチュ♥ぐりぐりパンパンっ♥♥
バチッン♥バチン♥
容赦の無い鬼勃起チンポがヘルエスのおまんこと常識を作り替えていく。ぎゅるるんぎゅるるん♥と金玉から生臭い精液が昇ってきて、今にも吐き出しそうになる。
先程までの責めでグランのチンポにも快感が溜まっていたのだ。
「・・・ぐあああっ!!ヘルエスっ・・・!一発目っ!!!出すぞっ!!」
どぼりゅるるるるるる♥♥どびゅ〜〜〜〜♥ぼりゅっ♥ぼちゅん♥
びゅっぐぅ〜〜♥パンっパンっ♥びゅぐるるるるるる・・・♥
「あっ♥あっ♥・・・ぁぁああああああああああぁぁあああ・・・・・・んぶっ・・・!?♥♥」
亀頭をぴったりと子宮口にキスさせながらぐりぐり押し込むように射精。それと同時に舌を絡めるのも忘れない。より多くの子種をぴゅっぴゅするため、舌でもヘルエスのことを貪り喰らう。
一方のヘルエスは先程のポルチオイキと同等以上のアクメと幸福感に全身を包まれていた。機械的なポルチオのマッサージによる絶頂も勿論有り得ないほど気持ちいいのだが、やはりこうしておちんぽとおまんこで一つになって相手と共に気持ちよくなる交尾えっちの方が何倍も幸せなのだろう。
唇を離し、体液でぐちゃぐちゃになったヘルエスの顔にもう一度キスをする。
当たり前だが一度の射精で終わるグランではない。萎えることなく一ミリも硬度を失わないチンポで、先程と同等のピストンを再開する。
「だっ・・・・・・!!♥♥やめっ・・・・・・!♥♥ぱんぱんらめっ・・・!?!?♥♥はやいのらめえっ・・・・・・♥♥♥♥♥・・・ゆるしませんっ♥♥♥きもちぃの♥♥♥♥ゆるしませんからあっ・・・!!!♥♥」
抜かずの二回戦。交尾専用のとろとろオナホが何かを言っているが、そんなもの聞く気もない。しなやかにくびれた腰をガッチリ押さえ込み気持ちいいビリビリの逃げ場を無くしてから垂直に子宮をノックする。
時折変化を加えるようにGスポをカリで削ってみたり、上からゴリゴリチンポを沈めてお尻側の膣壁をローラーのようにならしてみると面白いようにヘルエスの身体は反応し、その細くてすらっとした脚でグランのことをきつくホールドする。
「これ、はらむっ・・・・・・♥♥ぜっったい・・・!!♥♥はらみます・・・っ♥♥♥ぐらんだけのぉっ・・・♥お嫁さんになりますからぁ・・・♥♥♥・・・・・・だからっ・・・♥はらませてぇ・・・!!♥♥♥」
言われなくてもそのつもりだ、と何の小細工もない高速ピストンに移行する。テクニックなど少しも感じさせない野性味溢れる強い雄の腰振り。一突きされる度に本気アクメ汁が噴き出し、頭も心もぐちゃぐちゃにされてしまう。
それでも残った力を振り絞って腕を伸ばしグランに抱きつくヘルエス。
それに応えるように抱きしめ返し、深いキスをする。
そしてとうとう終わりの時がやってくる。
キスをしたままのラブハメ絶頂をヘルエスが迎えたのと同時に本日二度目の精液を子宮にびぢっびちっ♥と叩きつけていく。
一度目の腟内射精とはまた少し違うまったりと落ち着く恋人えっちの気持ちよさに二人とも陶酔してしまう。
ゆっくりゆっくりと子宮内部を精液でミチミチに満たしていき、満タンになっても注ぎ続ける。溢れて盛れださないように亀頭をピッタリ密着させて蓋をしているのだ。
「んむ〜♥・・・はむっ・・・・・・ちゅるるる♥・・・あむ・・・♥ぐりゃん・・・♥ぐりゃん・・・・・・♥」
キスで繋がったままゆっくりと役目を終えたチンポを引き抜いていく。ちゅぽん♥と亀頭も抜くと、ヘルエスのロイヤルまんこからはとろぉ〜♥と、射精したばかりの精液がゆっくり溢れてくる。
ぱたん、とヘルエスの隣に倒れ込むように身を投げ出すグラン。腕枕でヘルエスのことを抱き寄せ左手でおっぱいをもにもに♥と揉みながら何度もキスを繰り返す。
発情モードもすっかり治り、酷く疲れているものの冷静な頭で思い返すと、色々ととんでもないことを口走っていた気がするヘルエス。
「・・・・・・ぷはぁ・・・♥・・・・・・ごくっ♥・・・・・・ぐらん・・・・・・先程までの私は・・・忘れてください・・・・・・」
顔を真っ赤にし乙女のように恥じらいながら目をそらす。そんなヘルエスのことを心の底からかわいいと思ったグランは顔をこちらへ向けさせ更にキスで愛情をぶつけていく。
何も言わずに背中に手を回し、強く抱きしめるとグランの胸板に押し付けられたヘルエスの乳がむにいっ♥と形を変える。この感触を楽しみながら優しくあやす様にミミと頭を撫でているとやがて「すぅ・・・すぅ・・・」と可愛らしい寝息が聞こえてきた。
流石に身体に負担を掛けすぎたようだと反省をして、ヘルエスのことを抱きしめたままグランも眠りについていくのだった。
☆
「グラン・・・・・・そこに正座しなさい。早く。」
あの後しばらく二人で寝てから後片付けをして一緒にシャワーを浴びた。シャワー中にもヘルエスの綺麗な髪と背中に欲情してしまい、耐えきれず一発やってしまった。
「あのぉ・・・もしかしなくても怒ってる、よね・・・?」
発情期とはいえ、散々虐めて焦らしてを繰り返したせいで、ヘルエスの心は早々にボロボロになってしまったであろう。それを怒るのはまあ、当たり前のことだと思う。
「ごほんっ!・・・何度もやめて、と言いましたよね。本当に息が出来ないぐらい苦しかったのですよ?」
「ご、ごめん!ヘルエスがあまりにも綺麗で可愛くてボクも理性を失ってた・・・」
「・・・ま、まあ・・・そもそもこうなった原因は私にある訳ですから咎めはしませんが・・・その・・・次するときはもっと優しくしなさい・・・♥」
ふいっとそっぽを向いてしまうヘルエスだが、獣ミミが嬉しそうにピクピクしているので、バレバレだ。
堪らなくなり正座をやめてベッドに腰掛けているヘルエスに抱きつく。
「・・・きゃっ♥・・・こ、こらグラン!優しくしなさい、と言ったばかり・・・・・・ひゃあっ!?♥」
ふうっ♥とミミに息を吹きかけるとビクッと身体を反応させてしまうヘルエス。
反抗的な目を向けるヘルエスをよそにちゅっ♥ちゅっ♥とこめかみ、頬、ミミにキスをしていく。
「も、もう・・・仕方のない人なんですから・・・♥」
明らかに満更でもない様子でグランのことを抱きしめ返すヘルエスなのであった。
いじめる展開書いた後はいじめられる展開も書きたくなりまぁす!
参考にします!
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