※この作品はR-18です。

グランくんが女性団員達をトロトロに堕としていく話   作:kick0807

3 / 5
なんやかんや色々とあって
レオナの好感度的には既に90/100ぐらいだと思って下さい。


なんか最初の方ただの恋愛小説みたい・・・
ま、糖分多めって書いてあるからいっか(諦め)




レオナ
レオナの心を癒すためにドSグランが全力セックスをする話(パイズリフェラ、腋見せ正常位、抜かずの射精、乳首責め)


「・・・ん〜〜あ"〜っ、あ"っづ・・・」

 

時刻は深夜の2時。気持ちよく寝ていたはずなのに、あまりの暑さに目が覚めてしまったグラン。

 

寝汗を拭いて、冷たい水を一杯飲んでから再度眠りに就こうとするも、これがまた眠れない・・・。

 

「・・・目、冴えちゃったな。」

 

仕方ないので、夜風に当たろうと思いグランサイファーの甲板を目指す。

 

現在は大きな依頼を終えて、その途中で立ち寄った島に停泊中なのである。

 

 

「・・・・・・ん?」

 

 

甲板に着き、ふと船首の方を見ると誰かがうずくまっているのが見えた。辺りも暗いため誰かは分からないが、こんな所にずっと居たら風邪でも引いてしまうかも、と思い取り敢えず声をかけてみた。

 

「おーい、そんな所で寝たら風邪引くよ・・・?」

 

声を掛けても反応しないその人影に、「しかたないな・・・」と呟き近寄っていくグラン。

 

起こすのも何だか忍びないな、と思いつつ目を凝らすと果たして、人影の正体はレオナだった。

 

「(うわぁ・・・レオナさんか・・・。どうしよう、部屋まで運んでいこうか・・・)」

 

実はグランは最近のレオナに少し気まずさを感じていた。

レオナは婚約者を戦争で失い、心に大きな傷を負っている。その事が関係あるかは分からないが、レオナはグランに対して一種の拒絶意識のようなものを持っている。

二人きりで話すのを過度に恐れたり、目を合わして会話などしたことも無い。いつもカインやラインハルザをはさまないとまともに用件も伝えられない。

 

別にレオナが冷たい訳では無いのだが、どこかよそよそしかったり、やんわりと遠慮されているような気がしていた。

 

「・・・べ・・・る・・・」

 

「・・・?・・・レオナさん?起きてるんですか・・・?」

 

寝言だろうか、何かを呟いたレオナ。少し身体も震えているため、多少強引にでも起こして部屋に帰さなければ。

 

肩を強めに揺らしてレオナを起こそうと試みる。

 

「・・・んん・・・・・・・・・・・・・・・・・・え?・・・・・・・・・・・あべ・・・る・・・・・・・・・?」

 

「え」

 

寝ぼけているのだろう、目を覚ましたレオナはグランのことを見てたしかに「アベル」と呟いた。その目からは涙が溢れ、頬を伝って流れていた。

 

「・・・はっ!?・・・・・・だ、団長さん!?ご、ごめんなさい・・・!私こんな所で寝落ちして・・・・・・あはは・・・恥ずかしいな・・・・・・」

 

「・・・・・・・・・」

 

婚約者の夢でも見ていたのだろう。

以前カインやラインハルザが教えてくれた。婚約者を失ったトラウマでレオナは不眠症になってしまっている、と。

眠っている間にまた大切な人を失ってしまわないか不安に陥っている、のだとか。

 

「・・・なんで私、泣いて・・・・・・。あれ・・・何か大切な・・・・・・」

 

「あはは・・・美味しいご飯でも夢に見てたんですか?・・・寝言で呟いてましたよ、もう食べれない〜って。涙が出るほど食べたかったんですね。」

 

「〜〜〜っ!ご、ごめんなさいっ!お見苦しいものを見せちゃいました・・・!」

 

「ふふっ、いいんですよ。でも風邪引いちゃいますから部屋で寝てくださいね?」

 

あまりデリケートな話題には首を突っ込まない方がいいだろうと思い嘘をつく。

 

それもそうですね、と言い立ち上がろうとするレオナ。しかし足取りがふらふらしていてがくっとよろけてしまう。

 

「・・・あれ」

 

「あぶな・・・!だ、大丈夫ですか!?」

 

前に倒れ込む寸前で抱き留めるグラン。

これは重傷だと焦り、両手でレオナの身体を抱きかかえて部屋に向かう。

 

「レオナさん?大丈夫ですか?と、取り敢えず僕の部屋に連れていきますよ!」

 

グランサイファーは100人以上の団員が生活する巨大騎空艇だ。実用部ならまだしも、生活区の細かい部屋割りなどはグランも全く知らない。そのため、レオナの部屋が分からないのだ。

 

部屋に入り、レオナをベッドに寝かせる。男が使っているもので申し訳ないが、床に放り出すわけにもいかない。

 

「ご、ごめんなさい団長さん・・・。ほんと私ったらダメダメですね・・・」

 

よく見たら目の下に隈がある。やはりゆっくりと心を落ち着けられていないのだろう。

しっかりレオナと話をして心の支えになってあげよう、と決意したグラン。

自分はこの騎空団の団長なのだ。団員の心のケアを行うのは当然のことだ。

 

「いま、美味しいハーブティー淹れますから、少し待っててください。」

 

「あっ・・・そんな・・・悪いです・・・。」

 

「いいから、遠慮しないで。」

 

慣れた手つきでハーブティーを淹れ、レオナへカップを渡す。グランお気に入りのカモミールのハーブティーだ。

おずおずとカップを受け取り、申し訳なさそうに口に運ぶレオナと、その隣に座るグラン。

 

「あっ・・・これ、すごく・・・落ち着く香り・・・」

 

「うん、今のレオナさんにはピッタリかなって。」

 

しばらくの沈黙。

 

正直なところグランもレオナに対して何をしてあげればいいのか分からなかった。

いつの日か、ユカタヴィラを着たレオナやカイン達と共に夏祭りを楽しんで一緒に光華までも楽しんだ。

あの時たしかに心の重りが晴れた・・・と思っていたのだが、あれは一時しのぎに過ぎなかったのだ。

 

 

「・・・・・・・・・何も・・・聞かないんですね。」

 

 

沈黙を破ったのはレオナ。

 

「ははっ、レオナさんが話してくれるのを待つよ。」

 

すると、意を決したようにしてから、ぽつぽつと少しずつ口を開いていく。

 

 

「私、邪魔ですよね・・・。いつまでも過去に囚われて・・・こうやって団長さんにも迷惑掛けて・・・弟にまで心配されて・・・。私・・・もうどうしたらいいか分からなくて・・・。いっその事、私も"あっち"に行けば楽になれるのかな、なんて・・・」

 

「ダメだよ。そんなこと言っちゃ。」

 

 

良くないことを言うレオナを制止する。

 

「アベルさんがそんなこと望んでると思う?思うわけないよね。レオナさんが辛いのは分かるけど、自分のことを粗末に扱うのはボク、怒るよ?」

 

グランの言葉にビクッと震えるレオナ。

しかし、レオナはこれが自分への思いやりだということを分かっている。団長はそういう人だとちゃんと理解している。

 

 

「ごめん、なさい・・・。ぐすっ・・・団長さんは優しいなぁ・・・・・・。私も団長さんみたく強くなれるかな・・・。なりたいなぁ・・・」

 

 

涙を零すレオナの左手をぎゅっと握る。

応えるようにレオナも握り返してくれる。

 

 

「レオナさんが、ボクにアベルさんの面影を見てるのは知ってる。でもさ、そんなの・・・ずるいよ・・・。それじゃあ、ボクの気持ちはどうしたらいいのさ。」

 

「団長さんの・・・気持ち・・・・・・?え・・・・・・?」

 

「何事にも一生懸命で、少しお茶目で、笑った顔がとても素敵で・・・あれ、ボク何言ってんだろ・・・。」

 

ま、いっか。

 

「え・・・?え・・・・・・団長、さん?それってもしかして私のこと・・・」

 

「そ、そう!しょうがないよね、好きになっちゃったんだもん!レオナさんのこと!本当は胸にしまっておくつもりだったけど・・・ごめん、我慢できなかった。」

 

 

照れてそっぽをむくグランのことを見て自分も照れてしまうレオナ。

 

どこかで区切りを付けないといけない、とずっと考えていた。もしかしたら、それが今なのかもしれない。

 

 

「団長さんだって知ってるでしょ・・・?私、大食いでガサツで・・・それに背もデカくて可愛くないし・・・・・・」

 

「全部好きだ。アベルさんには悪いと思う。だけど、今のレオナさんを癒せるのはこのボクだけだ。」

 

「・・・・・・あうっ・・・・。」

 

歳下の男の子の癖にとても力強い意志を感じさせる目。そんな目で見られたら、私・・・・・・。

 

 

「ずっとね・・・考えてたの。アベルを失って生き残ってしまった私に出来ることはなんだろう、って。心から信頼できる仲間達と出会って、幸せな日々を送るうちにね、怖くなってきた・・・。私だけ幸せになっていいはずがない。って・・・」

 

レオナの手が震えている。

それを止めるように強く、強く手を握る。

 

「でもね、それは違うよね。生きてる私が自ら不幸を選んだら、アベルは多分怒るよね・・・。」

 

「貴女が幸せになるのに、誰の許可も要らないんですよ。」

 

「・・・うん・・・ふふっ。・・・はぁ〜〜!団長・・・いや、グラン。・・・・・・いいよ、君のご要望にお応えして、特別に・・・・・・こ、恋人になってあげる、から・・・。」

 

「・・・・・・へ?」

 

「ああっ!?今のなし!ご、ごめんなさい!こ、恋人になってください・・・!お願いします・・・!」

 

ポカンと口を開けて放心するグラン。十中八九ダメ元で想いを伝えただけだったので、まさかOKが貰えるとは思わなかった。むしろ、受け入れられる筈がないからこそ想いを伝えたまである。

 

 

「レ、レオナ・・・さん。」

 

「呼び捨てでいいよ、グラン。」

 

やはり笑った顔も美人そのものだ。心臓がきゅっと締め付けられるような気分になる。

 

「レオナ・・・好きだ・・・。」

 

「うん、私も好き。」

 

「レオナ・・・」

 

レオナがすっと目を閉じてこちらに顔を向けてくれる。そこに吸い込まれるようにグランも顔を近づけていき、柔らかそうな唇に口付けをする。

 

「ちゅっ・・・ちゅっ・・・きす、すごっ・・・・・・♥」

 

両手を絡ませて恋人繋ぎにする。レオナの想いが、グランの想いが互いにぶつかって溶け合っていく。

 

「・・・はむっ・・・♥あっ・・・・・・べろ・・・んちゅ・・・♥れろ・・・っ♥じゅ・・・・・む・・・♥」

 

触れ合うキスから恋人同士のキスへと変わる。

グランから舌を突き入れレオナの舌に優しく絡める。負けじとレオナも舌を絡ませ、押し返すようにグランへ反撃しようとするが、勝手の分からずグランのなすがままになっている。

 

「・・・ぷはっ。レオナ、キス慣れてない・・・?」

 

「ひ、人を淫乱みたいに言わないで!その・・・・・・数回しかアベルとはシたことないから・・・。」

 

戦いや仕事で忙しかったアベルとは数度しか交わったことがなく、彼を失ってからはそういうことは一切する気も起きなかった。

 

「久しぶりで・・・忘れちゃってるからさ、グラン・・・♥いっぱい、私に覚えさせて・・・?♥」

 

「・・・!!!」

 

がばっと抱きつき、両手で背中と頭を撫でながら再び深いキスをする。頭を撫でながら、時折耳をくにくにとマッサージするとビクッと反応が変わっていいスパイスとなる。

 

「・・・ふわぁ♥ぐらん・・・・・・♥やさしいのに・・・情熱的なキス・・・♥こんなのされて・・・嬉しくない女なんていないよ♥♥」

 

濃厚なキスと頭なでなでですっかり蕩けてしまったレオナ。それを押し倒すようにしてグランはおでこや頬、耳、鼻の先にキスを繰り返す。

グランの唇が触れる度にピリッ♥と甘い電流が身体を通っていく。

 

「ぐらん・・・♥ふふっ・・・ぐらん、女慣れしてるでしょ・・・?こんなえっちなキス初めてで出来ないよね・・・?」

 

「な、無いよ!レオナに会う前から一度もしたことないって・・・!」

 

「え〜っ?ほんとかな〜?それにしては私の気持ちいいところ優しく的確に甘責めしてくるから、少しイっちゃいそうなんだけど・・・?」

 

グランの言っていることは本当だ。レオナに会うまで恋愛のれの字も知らなかったのだ。むしろ、自分でも驚いている。初めてでここまでレオナを気持ちよくさせてあげられるなんて・・・と。

まあ何はともあれグダグダになるよりはよっぽどマシだが。

 

「分かった分かった・・・♥グランのこと信じる♥・・・これからも、ムラムラ〜♥ってしたら私以外の女に近寄っちゃダメだよ?グランが望むなら何でもしてあげるんだから・・・♥」

 

 

 

その後も何度もキスを繰り返し、お互いに十分と言っていいほど出来上がってきた。

 

 

 

しかし、キスは気持ちいいものの一向に"その先"に進んでくれないグランに少し不安になってくる。

 

「ぐ、ぐらん・・・?キス、だけ・・・?もっと先もシてくれないの・・・・・・?」

 

 

「ご、ごめん・・・!偉そうなこと言っておいてボクも遠慮しちゃって・・・。せっかくレオナが応えてくれたのに良くないよな・・・」

 

 

申し訳なさそうに俯くグラン。やはりこういうところは歳下の男の子という感じがして安心するレオナ。

 

 

「(私に・・・アベルに遠慮してるんだ・・・。ふふっ、かわいい・・・)」

 

 

自分の上にいるグランの肩を掴むとぐるん!とあっという間に立場を入れ替えてしまうレオナ。

グランは一瞬の出来事に何が起こったか分からないままベッドに押し倒される。

 

「遠慮なんてだぁめ♥私をここまで本気にさせたのはかっこいいグランなんだけどなぁ〜。それとも、グランはここで終わりでいいの〜?」

 

男を誘うような目付きでグランの胸板に手を当て、すりすり♥と撫でていく。更に腰の上に跨り小刻みにこすこす〜♥と下着ごと擦り付ける。

遠慮はしているもののしっかり血液の集まったグランの股間の感触を確かめながら確信をもってグランを責め立てる。

 

「男らしかったのは言葉、だけかぁ・・・♥・・・んっ・・・・・・かった・・・♥♥グランのココは意気地無しさんなんだもんね・・・?所詮は言葉だけ・・・♥行動で示すのは怖いんだよね〜♥」

 

「ち、ちがっ!!・・・このっ!レオナ・・・!!」

 

「きゃっ・・・♥あっ・・・・・・・・・ちから、つよっ・・・♥振りほどけない・・・・・・♥」

 

レオナの分かりやすい挑発にまんまと乗っかってレオナを力ずくで抱き寄せる。

女と男の力関係を分からされてしまうレオナ。

 

ぎゅっ〜〜♥っと潰れてしまいそうなほど強く抱きしめてから、もこもこの寝巻きのボタンを強引に外していくグラン。

 

「あっ・・・こ、こら・・・♥焦っちゃダメだよ・・・♥私は逃げないから・・・・・・♥♥グランのもの、なんだから・・・♥」

 

上を脱がし、露になるレオナのブラジャー。男とは無縁の日々だったため色気のあまり無いスポーツブラだが、この場に限ってはそんなことも無い。

キメ細やかな白くてスベスベの肌に少し汗ばんだ首元。ふわぁと広がる大人の女性の甘ったるい匂い。

双丘の頂点ではポツンとブラジャーを押し上げて自己主張する可愛らしい突起がある。

 

どれも男を興奮させうる凶器であり、事実グランは我を忘れそうになるほど昂っていた。

 

 

「グラン・・・最初は私がしてあげるから・・・♥ベッドに腰掛けて・・・?♥」

 

ギラついた欲望を抑え、言われたとおりに、起き上がってからベッドに座り直すとレオナはサッとグランの股座に膝立ちになる。

そのまま恐る恐るズボンを下に降ろすと、むわあっ♥とむせかえるような雄の濃い臭いがレオナを襲う。

 

巨大という他ないほどのチンポがビンッ!とパンツを突き破りそうなほどに天を向いているのが目に飛び込んでくる。

明らかに亡き恋人のモノよりも大きいチンポに少しの罪悪感を覚えるが、漏れ出す雄フェロモンにやられ一瞬でグランのことで頭がいっぱいになる。

 

従順を示すように顔を近づけチンポに鼻を当ててスン♥スン♥と性臭を吸い込んでいく。

本当は臭いはずなのに、身体が頭がこの臭いを嗅ぐのを止めてくれない。

 

「ぐらん・・・スン・・・♥すっご・・・♥凶悪すぎ・・・だよ・・・♥♥すぅ・・・・・・・・・・・・♥・・・・・・・・・はぁ〜〜〜♥♥」

 

ただ臭いを嗅がれているだけのチンポからはカウパーが染み出してきており、目の前の雌を早く手懐けて従わせろ!と強く主張してくるようだ。

 

レオナは雄の臭いが最も濃い場所、睾丸の裏あたりに顔を埋めながら右手の指で裏筋をスリスリ♥。左手で鈴口をカリカリ♥。

 

「・・・うあっ・・・。先っぽ・・・きもち、いい・・・!」

 

悶えるグランを見て自分のテクニックが間違ってなかったことに一安心するレオナ。

ドクドクと鈴口からは大量の我慢汁が出てきており、レオナの指にべとーっ♥とこべりついてしまう。

それを舌で舐め取り、そろそろ頃合だろうとパンツに手を掛ける。ぐっと手を下げるとぶるんっ!と勢いよくたくましいおちんぽがそびえ立つ。

 

 

「・・・・・・・・・・・・え?」

 

レオナが見たものはまさに雄そのもの。ドラフほどとはいかないまでもヒューマンとしては最上レベルの優秀なチンポ。

これに一突きされてしまえばどんな女でも、迎え腰でアクメを晒して子種懇願するに違いない、というほどの"雄"。

 

すぐに分かった。これを一度受け入れてしまえば今までの恋人との甘いえっちがただのお遊びに過ぎなかったということを、強制的に分からせられてしまう。

 

「レオナ、胸でして・・・」

 

「は、はいぃ・・・♥」

 

チンポ威圧に屈服したレオナは難しいことを何も考えられなくなり、グランの命令に無条件に従うようになってしまっている。

 

スポブラを脱ごうとするレオナに待ったをかけて、そのままパイズリして欲しいとグランは言う。

 

「・・・服着たままなんて・・・♥えっちすぎだよぉ・・・♥んしょっと・・・・・・じゃあたくさん私のおっぱい味わって、ね?♥」

 

ずにゅにゅぬゅ〜♥♥ぬぷん♥

 

案の定レオナのデカパイにもグランのおちんぽは収まりきらず、谷間からは堂々と亀頭が顔を出している。目の前に来たグロテスクな亀さんに愛情たっぷりのちゅーをしてグランの支配欲を煽る。

 

ちゅっ♥ちゅっ♥とキスをしながら両手でおっぱいを揉み込むようにぐにぐにとチンポごと捏ね回していく。

 

ずに♥ずに♥パンパン♥こね♥こね♥パンパン♥

 

「れろぉ・・・・・♥はい、唾液ローションだよ♥グランのネバネバの我慢汁と混ぜ合わせてパイズリ専用の特濃媚薬ローションの完成・・・♥ローションまみれのグランのおちんぽ・・・♥かっこいいところ、もっと見せて・・・?♥♥」

 

ぷくぅ♥と溢れ出す我慢汁ごと亀頭を口に含むレオナ。雄の生臭い臭いが鼻をつきぬけるが、それさえも愛おしく感じ、目の前の大好きなグランのことをもっともっと感じたくなっていく。

 

カクカクとグランの腰が動き出したのを察知して、お胸えっちの速度を上げていく。ビキビキと血管が張り詰め二つの玉もぎゅ〜〜っと持ち上がってすっかり射精の準備を完了させてしまう。

 

「れそう・・・?♥♥いーよ・・・?♥ぐらんせんよぉの・・・おふひまんほ・・・♥こいひほへんよぉの・・・・・・♥にへものおまんほ・・・♥♥」

 

 

「咥えながら喋るの・・・やばっ・・・・・・!ぐうっ・・・!!レオナ・・・!出す・・・・・・!!!」

 

 

ドクンッ!♥ドビュ〜♥♥♥ドクンッ!ドクドク・・・♥

 

 

「もごっ・・・!?♥んむっ・・・!!??♥♥ちゅぞぞ・・・・・・♥ちゅむっ・・・♥むぐ・・・・・・♥♥・・・・・・あむっ・・・・・・ごくん♥♥」

 

とろとろのおまんこ顔のまま若い男の精を受け止める。ぷちぷち♥と少しずつ大量の精子を噛み切ってゆっくり嚥下していく。下品に鼻の下を伸ばして亀頭に吸い付いたまま決して離さない。

先程まで心にトラウマがあったとは思えないほどのエロ雌顔でグランの性欲を煽っていく。

 

 

「・・・・・・ごっくん♥ぷはぁ・・・・・・♥・・・はぁ・・・はぁこんなたくさん・・・こくまろ精子飲ませるなんて・・・・・・♥グランのドS・・・♥」

 

舌の上にドロドロの精液を溜めて、いやらしくれろぉ〜♥と見せてから美味しそうに飲み込む。

いい子いい子と頭を撫でてあげると気持ちよさそうに目を細めてグランの右手に頭を擦り付けて来る。なんとも愛らしい。

 

射精したにも関わらず眼前にそびえる立派なおちんぽにうっとりとしてしまい、ぽぉ〜っ♥と熱に浮かされたような表情で、エグくくびれたカリと血管の浮き出た竿に頬ずりをしていくレオナ。

自分の顔が我慢汁まみれになるのも厭わずに恋人チンポとその本人を悦ばせるためにご奉仕していく。

 

「ま、まだ・・・出来るよね?♥・・・んっ♥・・・・・・コクン・・・♥」

 

「ああ・・・もちろん。今夜はレオナのこと、完全にボクのものにするから・・・。」

 

グランの宣言に腰がゾクゾクと震え、おまんこがじゅん・・・♥と疼いてしまう。

レオナのことを荒々しく押し倒し、そのまま激しいキスをしてキリッとして凛々しくもあどけなさの残る美人顔を歪ませる。

 

最高に気分が高まっている状態のグランは自分を受け入れてくれるレオナという女性に・・・おまんこに、ガチガチの雄の象徴を沈ませていく。

 

ずぷぷぷっ♥♥ぐにぃ〜♥ずっぷん♥♥♥

 

「・・・んむぅぅぅ!?♥♥・・・ひんほ・・・ひはぁ・・・♥♥ふかぁ・・・♥ちゅむ・・・♥♥ぐりゃん・・・はむっ・・・!♥れろれらぁ・・・♥あっ♥♥ひくび・・・・・♥♥」

 

ラブキスしながらおまんこ挿入に加え、硬くコリコリになった乳首を両手できゅっ♥きゅっ♥と捏ねくり回す。

膨れ上がった亀頭がミチミチのおまんこ肉を掻き分けてGスポットを通り、その先にあるヒダヒダとツブツブの気持ちよさ天国に到達する。

いわゆる数の子天井の膣内をグランはねちっこく整地するように進んでいく。コリコリの粒が尿道やカリをゾリゾリ〜♥と甘責めしてくる度にチンビクが止まらずカウパーをトクトク排出してしまい、エロ肉をコーティングしていく。

 

「きしゅ・・・♥おまんこ・・・♥おまんこ・・・♥♥ぐらんの・・・おっきすぎ・・・・・・♥きゃん!?♥そこぉ・・・♥おまんこノック・・・っ♥しちゃだめっ・・・♥めっ!♥だよグラン♥♥」

 

あくまでも歳上ぶる目の前の雌にチンポのイライラは頂点に達し、グンッ!とポルチオをチン先で圧迫する。

完全に雌の急所を抑え優位に立っているグランチンポ。満足気にゴツ♥ゴツ♥とポルチオとおまんこ全体に覚えさせていく。

 

このっ!おらっ!おまんこ、俺の形になれ!孕み袋としての責任取れ!と主張するチンポ。

 

「うっぐっ・・・!!このバキュームまんこ!ザラザラな感触でチンポ追い詰めるくせにまだ懲りてないのか!レオナ!レオナ!」

 

「あっ・・・♥ぐっ・・・♥すきっ・・・♥おとこらしいのすきぃ・・・♥おっ・・・!?♥おおっ・・・!?♥♥おっ♥おっ♥」

 

ずにぃぃぃぃぃぃっ♥・・・・・・パンッパンッパンッパンッパンッ♥ぐい〜〜っ♥ドチュドチュ♥パンッパンッ♥

 

自分がこんな綺麗な女を狂うほどに喘がせているという事実に堪らなくなり、ガバッと両の二の腕を持ち上げ、汗とフェロモンでとろとろにふやけた腋を露にさせる。

 

「あっ・・・・・・!?♥だめ・・・・・・っ♥そんなとこぉ・・・♥ムレムレで恥ずかしいから・・・♥♥」

 

「うるひゃい・・・!」

 

まんこを堪能しながらエロ雌の腋にしゃぶりつくグラン。ぷるっぷるの腋肉を甘噛みし、筋の一本一本を撫でるように舌で愛撫する。

甘酸っぱくて舌に馴染むレオナの味と匂い。

 

脳髄にピリピリと染み渡り、組み伏せている雌と交尾のことしか考えられなくなる。

 

「・・・はぁ・・・っ♥わき・・・♥・・・なんか・・・へんな、かんじっ・・・!♥♥(こ、これっ!おかしいよ!腋舐められておまんこされて!腋舐められるの・・・すっごく気持ちいい、かも・・・♥)」

 

恥ずかしがってたくせに満更でもないレオナを見て、よりヒートアップしていくグラン。レオナのエロ腋はすっかりグランの唾液でべちょべちょになってしまっており、それがレオナのことも昂らせていく。

 

「ぐ、ぐらんのへんたいっ・・・!♥♥わきふぇちの・・・しきじょーまっ♥♥・・・へんたい・・・っ♥へんたいっ・・・♥あ"あ"っ!?♥♥♥イク・・・・・・♥イっ・・・・・・ぐぅ・・・!♥♥------っ!?!?♥♥♥♥♥」

 

膣の収縮であわや射精させられそうになったが何とか持ち堪える。イキ潮をぴゅ〜♥と吹いて全身を痙攣させるその姿はとてつもなく淫靡でえっちだった。

一度アクメさせたからといって止まるグランではない。

 

 

「レオナ・・・!レオナ・・・!好き、だよ・・・!レオナ・・・!」

 

「うごかな・・・!?!?♥イッでる・・・!!♥イグっ!?♥♥イグがらぁ・・・・・・!♥死んじゃう・・・!♥♥イギじぬっ・・・♥♥あだま・・・♥やきぎれちゃう・・・っ!!♥♥イっぐ・・・♥♥パンパンだめっ・・・!♥イグのだめっ・・・♥ごわれる・・・!♥じぬっ・・・!?!?♥ごっ♥ごめんなざい・・・♥♥♥あべるっ・・・!♥♥ごれ、むりぃっ!?!?♥ごわいっ・・・・・・♥♥♥あべるのぉ・・・!♥こと・・・♥♥わずれちゃう〜っ♥♥♥♥」

 

 

ドチュ・・・・・・♥

 

 

どぼりゅるるるるるるるるるるるるるる♥♥

どぷぅ〜〜♥びゅぐぐぐぐぐぐぐぐぐ♥♥♥♥♥ダプダプ〜♥

 

 

イキまんこにノンストップ射精をお見舞いしていく。もう逃がすつもりもないし、止めてと言われて止めるつもりは毛頭ない。

 

 

「------っ♥♥♥・・・・・・・・・っ!?♥♥・・・・・・っ!♥・・・・・・っ!!?♥♥」

 

 

絶頂それ自体が更なる絶頂を引き起こし、止めることができない。息が出来ないほど無理矢理高いところに昇らされて、バチバチと激しい電流の爆発が子宮と脳を壊し始める。

潮だけでなく黄金水もお漏らししてしまい、グランのチンポをとろぉ〜♥とした暖かい液体が襲う。

 

一度目の大量射精の快感に酔いしれることなくグランはチンポの硬さと角度を整える。完全にバカになってしまったレオナの頭では次なる恐怖が目の前に迫っていることなど分かるはずもなかった。

 

・・・・・・ドチュン!!♥

 

 

「!?!?!?!?!?♥♥!?!?♥♥♥!?!?♥♥」

 

 

未だに甘痙攣の止まらない交尾まんこに抜かずの腰振りを再開する。愛しい恋人の顔はもう手遅れな程に涙と涎とで下品に化粧されてしまっている。

流石のグランも射精直後のおちんぽを全力で抽挿するのには限界があり、へこへこと腰を揺らすだけの情けない腰振りしかできない。

 

「ぐあああっ!!レオナっ!!もっとおまんこ締めて!」

 

恋人ラブ交尾キスをたっぷりしてあげると、もうほとんど意識のないレオナが嬉しそうにきゅっとおまんこを締めてくることに気づいたグランは、へこへこ腰振りから雄らしい豪快な腰振りに移行させる。

その間も蕩けるようなベロチューをすることで強引にまんこの締まりと感度を自分好みに調整する。

 

 

バチュン!♥バチュン!♥バチュバチュッ!

 

出す!出す!出す出す出す!交尾雌にボクの種を仕込んでやる!!

 

 

びゅっぶぅ〜♥♥♥びゅぷぷぷ♥♥どっくん♥どく〜〜っ♥♥

 

 

「・・・・・・ぁ!?!?♥♥・・・・・・・・・・・・!!!!♥♥♥もぅ・・・・・・・・・・・・だめ・・・・・・♥♥♥」

 

 

グランの強い2度目射精をタプタプの子宮で受け止めきれずプツンと意識を手放すレオナ。

対するグランは射精しまくっても尚衰えない性欲を発散するため、罪悪感があるもののレオナの手まんこを使って二度もその身体に精を吐き出した。

 

 

 

☆

 

 

 

 

「きちく」

 

「はい・・・」

 

「へんたい」

 

「はい・・・」

 

「いじわるっ!」

 

「わ、悪かったよ!」

 

ぽかぽか!とグランを叩くレオナ。足腰が砕けてしまい力が入らないため、可愛らしい程度の威力しかない。

 

「もう・・・っ!私の恋人さんは頭の中チンチンのことしか考えられない性欲魔人なの・・・?おかげで喉は枯れちゃったし、全身がバキバキなんですけどぉ・・・?」

 

グランの胸の中で不貞腐れてジト目のレオナ。「んっ・・・!」と目を閉じ口を尖らせるのを見てグランはこれがキスをしろという合図だと察知する。

すりすり♥と耳たぶや瞼を撫でながら唇が触れ合うような落ち着くキスをしていく。

 

「んちゅ・・・ちゅ・・・♥はむっ・・・ちゅ・・・ちゅっ・・・♥ぐらん・・・愛してるよ・・・♥今の私の一番はかっこいい貴方だから・・・♥♥ちゅ・・・ちゅぷ・・・♥」

 

ふにふにとグランの腕の中で形をゆがめるレオナのもちもちおっぱい。甘々キスをしながらさわさわ〜と撫でたりふにふに揉みこんだりして感触を楽しむ。

 

「も、もう・・・♥おっぱい大好きなの?・・・ふふっ・・・・・・あっ♥あんっ♥ちくび・・・コリコリ・・・♥ダメだよ・・・♥♥」

 

レオナの綺麗なソプラノの喘ぎ声を聞くと先程まで疲れ切っていたはずの身体に生気が戻り始めチンポに熱が集中していく。右手の中指と親指で勃起した乳首をくにくに責め。乳首をこねる度に肩をビクビクと震えさせレオナが快感を貪っているのが分かる。

 

「何がダメ、なのさ。乳首の甘ったるい快感に腰震わせちゃってさ。このまましばらくはくにくに責めして、その後でたっぷりカリカリ責めしてあげるからね。」

 

「きゃうん・・・♥耳元で囁くのだめ・・・♥ちくびもだめっ・・・♥あっ・・・♥きゅってされるの好き・・・♥♥」

 

刺激に慣れないように中指と親指で挟んだままピン!と飛び出た乳頭をカリ・・・♥カリ・・・♥とゆっくり爪で掠めてあげる。

 

「ほらレオナ・・・。カリ・・・カリ・・・これ甘くて気持ちーね〜。カリ・・・カリ・・・・・・・・・・・・カリカリカリカリ〜♥」

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あぁ〜♥♥」

 

そして次の瞬間足をピーンッと伸ばして腰を震わせながら大きく痙攣をするレオナ。ピンク色のハートマークを目に浮かべながら荒く呼吸をする。

 

 

「左の乳首だけでイけちゃったね〜?これからいっぱい乳首開発して、ニップレス無しじゃ生活出来ないようにしてあげるからね。」

 

「あっ・・・♥やだやだっ♥そんなだらしない乳首やだぁ・・・♥あっ♥あっ♥あっ♥ああああああっ!!!♥♥♥」

 

 

二人の行為は日が昇ってから、また日が落ちて次の朝を迎えるまで続いたとさ。

 

 




えっちの後はもちろん「クリアオール」と「ヒール」を使ってます。


次はメーテラさん書こうかなと思ってます。6:4ぐらいでグラン優位を目指す。多分、恐らく。
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