※この作品はR-18です。

グランくんが女性団員達をトロトロに堕としていく話   作:kick0807

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メーテラは喘ぎ声ぜっったいに汚い(願望)

余計な前置きは無くして、行為パートを多めにしてみましたー



メーテラ
生意気なメーテラをセックスで分からせて性処理恋人にする話(後背位、焦らし責め、連続腟内出し)


「あら、グラン♥ちょうどいいわ〜。少し手伝って欲しいことがあるの〜。」

 

 

「メーテラ?うん、もちろん。何でも任せて!」

 

 

常夏の海、照りつける太陽。夏も終わりかけのこの日、グラン一行はアウギュステのビーチを貸し切って海水浴を楽しんでいた。

 

ひと夏の最後の思い出作りということもあって、ほとんどの団員が参加をしている。

女性団員の中にはターゲットであるグランの気を引くため、公衆の面前では目のやり場に困るようないやらしい水着を着用している者も多かった。

 

そんな女性達を出し抜こうと悪知恵を働かせ一瞬のうちにグランを少し離れた岩場の陰まで連れてきてしまうメーテラ。

 

 

「グランにはぁ、お姉さんのこのカ・ラ・ダに、オイル塗ってほしいの〜。」

 

 

「な、なんでオイル塗るのにここまで来る必要あるんだよ!?」

 

 

わざとらしく唇をぺろっといやらしく舐めるメーテラ。完全に獲物をロックオンした目付きでグランの四肢にその豊満なボディを絡みつけていく。

 

「メ、メーテラ!?胸、当たって・・・!あっ・・・そんなとこ触っちゃ・・・!」

 

 

グランのたくましい胸板に自身の肉厚おっぱいを擦り付けながら、左手で水着の中で既にガッチガチに硬くなったグランのモノを撫でていく。

女の子のような声をあげるグランに完全に勝ち誇った笑みを浮かべ、これからどう調理して美味しく食べてしまおうかと考えていく。

 

 

しかし、その時だった。

 

 

「グランのココ♥かった〜い♥お姉さんのおっぱいの感触でこんなに興奮しちゃったのね♥いいわ〜♥お姉さんに・・・んひいっ!?!?♥♥♥」

 

突然、素っ頓狂な声を上げてしまうメーテラ。自分に何が起こったのか分からず、目を白黒させて現状を確かめる。

 

「メーテラ・・・・・・はぁ・・・・・・。調子、乗りすぎだよ。いつもボクにセクハラしてさ・・・。自分がされても文句言えないってことだよね・・・?」

 

ガシッと男らしいグランの両腕がメーテラの細い腕を掴んで押さえつけ、もう片方の手では白くてハリツヤのあるもちもちのおっぱいを鷲掴みにしてしまっている。

 

力づくで振りほどこうとしているのだが、いくら戦闘力の高いメーテラでさえも猛った雄の力には敵わず、女としての自覚を植え付けられていく。

 

その間もおっぱいを鷲掴みにした手はむにむにと乳全体を揉みこんでおり、そこにアクセントを加えるようにぷっくり膨らんだ乳首をぎゅっ♥と抓ったりピン♥ピンッ♥と弾いたりしてメーテラの悔しそうな表情を楽しむ。

 

 

「んあっ・・・!♥こ、こらっ・・・・・・!♥は、はなせ・・・!♥」

 

 

「もう・・・逃がさないよ・・・?」

 

 

 

☆

 

 

 

 

「お”っ・・・!♥♥お”お”っ!?♥♥イグっ・・・!?♥♥♥お”まんごぉっ♥♥♥イグっぅ・・・!♥♥」

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥

 

 

獣欲に任せて腰を打ち付けるグラン。おまんこに深々と刺さったチンポはどちらのものとも分からない白濁本気汁でヌラヌラとコーティングされている。

 

一突きする度に眼前の雌は、普段の男をおちょくったような表情から娼婦の如き下品なオホ声をあげて為す術なく串刺しにされて、痙攣を繰り返す。

 

「メーテラっ!!出すぞ・・・!まんこ締めるんだ・・・!ううっ・・・・・・・・・!!!」

 

 

びゅるるるるるるるるるるるる・・・びゅぷ・・・・・・♥

 

 

「や、やめっ!?!?♥♥♥♥ぐっ・・・♥はぁっ・・・!?♥♥種付けアグメ♥♥♥♥イッ・・・・・・ぐうっ・・・・・・♥♥♥」

 

腰を大胆に力ませて男の射精と同時にアクメへと昇りつめる女。

グランはこの雌オナホにトドメのお仕置をするため、射精によって天上の快楽を得ながらも子宮口をコツ♥コツ♥とノックし続けて、おまんこオナホの形を自分好みに変えてしまうつもりのようだ。

 

 

「お”っ!?♥まんごっ♥ゴチュゴチュ・・・♥すんなぁ・・・っ!♥♥イグっ♥止まらにゃ・・・っっ♥♥♥」

 

 

数度の絶頂を迎えたメーテラからにゅるるるる〜♥ずぽんっ♥と未だ天を向いているおちんぽを引き抜くグラン。

子宮にしていた蓋が外されたことでおまんこからは本気愛液と精液がミックスされたドロドロのエロ汁がゴポゴボ♥と音をたてながら白い砂浜に落ちていく。

 

 

「・・・ふぅ、よいしょっと。気持ちよかったよメーテラ。ありがとね。・・・・・・でも、そうだなぁ・・・。ボク的にはまだヤり足りないからさ、今夜ボクの部屋で勝負しようよ。どっちがセックス上手か、二人きりで決めようよ。じゃ、また後でね〜。」

 

 

 

「・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・♥んっ・・・♥(コロス・・・絶対にコロス・・・。あんな・・・モノみたいに扱いやがって・・・♥♥準備を整えてから、搾りとってやる・・・♥)」

 

 

 

ひらひら〜と手を振りビーチに戻っていくグランをよそ目に固い決意をするメーテラなのであった・・・。

 

 

 

 

☆

 

 

 

 

時刻は夜の23時前。部屋の扉がコンコンとノックされ、グランは来訪者を中へと通す。

 

 

「・・・っ!来て、やったわよ・・・。昼間の借りを返さないと、私の面子丸潰れだかんね・・・(ゴクッ・・・・・・こ、こいつ・・・なんでパンツ一丁なのよ・・・!それに股間、すっご・・・♥突き破りそうな程張り詰めて・・・♥)」

 

 

余裕があるような素振りを見せながらも横目でチラチラッと、怒り狂うほど主張したグランの股間を見てしまっているメーテラ。

メーテラの不審な挙動にニヤリと口角を上げたグランは立ち上がり、その大きな雌尻をガシッと掴む。

 

スベスベもちもちの尻は瞬く間に男の五指に吸い付き、グランの指に合わせて反発するようにグニグニ♥と形を変えていく。

 

「い、いきなり・・・!♥んっ・・・♥んっ・・・♥アンタ、昼間から調子乗り過ぎ・・・。絶対に・・・はぶっ!?♥♥はむっ♥じゅむっ♥♥んんんっ!♥♥」

 

まだ立場の分かっていない雌に完全分からせベロチューをする。

右手で尻タブを揉みこみ、左手でエルーン特有の耳をズニズニ♥マッサージ、それに合わせてドスケベベロチューの三点責めでメーテラの精神をゴリゴリ削り取っていく。

 

「ちゅぽ・・・♥ぢゅぱ・・・♥むうっ♥んむっ♥・・・ぷはっ・・・はぶっ!?♥♥あむっ・・・♥れらぁ・・・♥あむっ・・・♥♥」

 

ただでさえ布面積の少ない服しか着ないメーテラだが、グランの部屋に呼ばれたということで無意識のうちに普段よりも特にどエロい、セックス専用の衣装で、逆に雄を誘惑してしまっているのに自分では気付いていない。

 

辛うじてまんスジとケツ穴を隠せるかどうか、という程のヒモのパンティー。お腹から乳首以外を守るものは一切なく、両乳首にはピンク色のニップレスがしてあるだけだ。そして、それらを全て覆い尽くす紫を基調とした透け透けのネグリジェ・・・。

 

こんな姿で男の部屋に行こうものなら「交尾しに来ました〜♥」と言っているのと何ら変わらない。

 

 

「今夜のために夕食はめちゃくちゃ精の付く物食べたし、何度も自分に『レイジ』をかけてある。その上、エリクシールも何本か飲んどいたし、用意もしてあるからね。」

 

 

メーテラの正面から抱きつき両手で円を描くように尻を弄んでいく。もちろんキスも忘れない。

これはグランを搾り取るためのセックスだったはずなのに、先程から女が幸せを感じてしまうような恋人キスに加え、尻を丹念に捏ね回され続けているので甘イキが止まらないメーテラ。

 

目をきゅっと閉じ、初心な生娘のように震えながら少しずつ男にトロかされていく感覚に身を委ねてしまっている。

 

 

 

「ぐ、ぐらん・・・♥・・・んちゅ・・・♥アンタ・・・っ♥ちゅぞぞ・・・♥・・・キス・・・♥♥いつまで・・・♥」

 

 

キスを初めてから優に30分は経とうとしている。昼間のようにもっと力づくでグランは襲ってくる、と思っていたのに反し、ネットりと少し強引であるものの優しさのあるラブラブエロキスで脳もおまんこもグズグズにトロかされていく。

 

メーテラが抗議の意を示すも、そんなこと気にも留めないグラン。メーテラに深く口付けしながら舌同士を絡ませて唾液を送り込んでいく。

対面座位の体勢になりより深く密着したままベロを絡み合わせて溶けあい、絡み合う。

 

 

「・・・ちゅぽ♥・・・ぴちゃ・・・♥んっ・・・♥(なんで、何も言ってくれないのよ・・・!お尻以外も触ろうとしないし・・・!あっ・・・♥でもキス気持ちいい・・・)」

 

 

キスだけで絶頂を何度も迎えているメーテラ。既に大小合わせて30回ほどイってしまっているため、紐パンは愛液が染みて役目を果たせなくなっており、溢れた愛液はグランのパンツをもぐちゃぐちゃの大洪水にしてしまっている。

 

 

 

 

そしてついに時は訪れた。

 

 

 

 

1時間ほど経って、グランから唇を離す。お互いの口周りは唾液でベトベトになっており、それを拭き取るとグランはメーテラの綺麗な金髪に顔を埋めて思い切り肺に息を吸い込む。

 

「すぅ・・・・・・・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・・・・・・・。メーテラ・・・続きして欲しい・・・?キスで蕩けたおまんこのこと、掻き回して欲しい?自分で言うのも何だけど・・・・・・ボクのチンポ味わっちゃったらさ、メーテラの雑魚マンの常識上書きしちゃうかもしんないからさ・・・。」

 

涙と涎でグズグズのメーテラの頭を撫でながら耳元で囁くように甘い言葉を呟いていく。

 

 

「でも、セクシーで天才のメーテラなら逃げたりしないよね・・・?このチンポに"仕返し"するんだよね・・・?」

 

 

「ち、ちんぽ・・・♥まけない・・・♥まけられ、ない・・・♥ぜってー・・・ゆるさない・・・♥」

 

 

そうこなくちゃ、とグランは言うとメーテラを持ち上げてベッドに押し倒す。

ギシギシと軋むベッドのスプリングの音がやけに耳に入ってくる。

 

ドロドロになって履き心地の悪いパンツを脱ぎさると、天高くそびえ、おちんぽ様と呼ぶに相応しいグロテスクなイチモツがメーテラの目に飛び込んできた。

昼間の時はバックから即挿入されたため、まじまじと見ることは無かったが、改めてこのチンポが自分の膣中に入っていたと思うと、少し身震いしてしまう。

 

ごつごつに浮き出た血管、たくましく張ったエラ部分、鋭く括れたカリ、女を支配する独特の臭気。どれをとってもメーテラの記憶にはない規格外のチンポであることは間違いなかった。

 

「"これ"・・・欲しかったらさメーテラから、ドスケベなオネダリしてね。」

 

そう言うや否やメーテラの胸の上に跨り、睾丸が丁度鼻の上に来るように位置づける。

顔を覆い尽くすほどの雄の象徴が目の前に現れた上に、雄臭い金玉を鼻に押し付けられている。もちろん、両腕は押さえつけられているため抵抗することが出来ない。

 

 

「ぐっ・・・!おっ・・・!?♥くっさ・・・!?♥・・・・・・すん♥・・・・・・すん♥♥くっっっさぁ♥♥こ、こんなの顔に・・・お"っ♥・・・おしつけられた、って・・・♥やっば♥・・・・・・だ、だれがオネダリなんか・・・んおっ!?♥・・・するかっての・・・♥♥♥」

 

 

「今日、海で沢山遊んで汗かいた時からチンポだけ洗ってないからさ・・・多分凄いことになってると思うよ。」

 

 

 

腋見せのドスケベ降伏ポーズを晒しながらもなお凄もうとするメーテラ。しかし、熱に浮かされた目で積極的にチン嗅ぎをしてしまい肺にたっぷりと雄臭さを溜め込んでしまっている。

頭がクラクラしてきて正常な判断力を奪われていく。

 

「メーテラが一言、参りました〜グランの恋人兼オナホになります〜って言ってくれたらなぁ・・・したいこと全部してあげるし、一生ボクのチンポで可愛がってあげるのになぁ・・・」

 

 

「ぜ、せったい・・・っ♥♥いやっっっ♥♥すん・・・すんすん・・・♥ちんぽっ・・・♥♥まけない・・・っ♥からぁ・・・♥♥」

 

 

既に時計は日を跨ぎ、深夜の12時30分を過ぎている。

チンポ臭を嗅がせているだけなのに腰を一定のリズムでカクカク振ってぴゅ〜っ♥ぴゅっ♥と潮を吹き出しているメーテラの姿に、やれやれと呆れるグラン。

 

ただでさえ性欲の強いエルーンの雌が、目の前で鬼つよ勃起見せつけられている上にお預けまでされているのだ。とっくに子宮は柔らかくなって下の方にお迎えに来てしまっている。

 

 

「ほおっ!?♥くっさいの擦り付けるなっ・・・♥♥ちんぽカウパー、顔ティッシュで拭き取るなぁ・・・っ♥♥」

 

 

グランにとってはこのオナホ雌を堕とすことなど造作もないのだ。今すぐにノドまんこにチンポを突っ込んで窒息寸前まで追い込んでやれば、何も考えられない頭バカ雌の完成だ。

チンポ堕ちさせた後はガチピストンでおまんこ壊れるほどイキ狂わせたり、舌を絡めながらのラブ交尾でメーテラのことをじっくり味わってもいい。

 

どのみちこのセックス勝負はグランの勝ちは確定しているのだ。

 

「そんなに我慢するなんて凄いね。流石はメーテラだ。・・・・・・じゃあ、今日はここまでにしよっか。」

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・えっ?」

 

 

突然の終了宣言と共にグランが顔からチンポを離してしまう。

グランの残酷とも言えるお預けにメーテラの心の中はぐちゃぐちゃになってしまい、疑問と怒りと切なさが一気に込み上げてくる。

 

 

「メーテラとえっち出来ないのは残念だけど、仕方ないよね。ボクの負けでいいよ。・・・この後は他の女の子でも部屋に呼んで、たっぷり気持ちよくなるとするからさ。」

 

 

「・・・・・・・・・・・・っ」

 

 

メーテラに残された選択肢はもうひとつしか無かった。簡単だ、雌堕ち降伏を今すぐしてグランのおちんぽで敗北セックスをする以外ないのだ。

 

ここまでおまんこを準備万端にさせられて途中で止めるなんて無理に決まっている。先程から子宮の疼きが酷くなっており、ズクン♥ズクン♥と苦しいほど痙攣している。

 

 

「まっ・・・・・・・・・て・・・。」

 

「・・・ん?どしたのメーテラ?まだ何か用件でも?」

 

わざとらしいグランの態度にギリッと歯ぎしりが止まらない。並大抵の人間ならメーテラの極上のエロボディを目の前にして我慢なんて出来るはずもない。

しかし、グランはやはり格別だった。一流の騎空士としての精神力はずば抜けていて、己の性欲をコントロールすることなど造作もないことなのだ。

 

 

「・・・・か、して。」

 

「ちゃんと言わないと分からないよ?」

 

 

「犯して・・・!♥って言ってんのよ!♥ガマンできないのっ♥♥・・・負け認めるからぁ♥もう二度とグランに生意気な口きかないから・・・っ♥♥だから、そのチンポで・・・わ、私のことめちゃくちゃに犯して下さいっ・・・!!♥♥♥」

 

 

服従と敗北の混じった表情。多少の悔しさと反抗心も残っているものの、兼ね堕ちたと言っていいだろう。

グランは、よく言えたね、と呟くと再びメーテラをベッドに押し倒し、脚を大きく開かせる。

 

 

「メーテラさ、キスしてるときからココ濡らしてたよね?経験豊富な癖に雑魚メス晒して恥ずかしくないの・・・?」

 

「そ、そんなこと・・・!・・・くっ!」

 

 

鼠径部を含めておまんこ周辺は愛液でぐしゃぐしゃになっており、薄く生え揃った金の陰毛にもテラテラの粘液が絡みついて、とても淫靡である。

 

ぷにぷにの大陰唇を右手の薬指と人差し指でマッサージしながら、空いた中指で小陰唇をなでなで♥と愛撫していく。

 

 

「・・・はっ♥・・・はっ♥ぷにぷにじゃなくて・・・っ♥まんこっ・・・!♥まんこ・・・掻き回してよぉ・・・♥♥」

 

 

「あ、こら。腰動かしちゃダメだよ。・・・ったく、そんなにおまんこ快楽好きなの?」

 

 

足りない!もっと刺激しろ!というように腰をくいくい〜と持ち上げてグランの右手におまんこ全体を押し付けようとするメーテラ。

 

「仕方ないなぁ・・・」

 

 

にゅ〜ぷぷぷぷぷ〜♥♥・・・・・・コツン♥

 

 

中指と薬指をゆっくりとぷにぷにザラザラの膣に沈めていく。ただの指挿入にもかかわらず、メーテラの脳は交尾が始まったと勘違いをし、本気汁の分泌とまん肉の収縮を行ってしまう。

 

 

グランの指が膣の中程まで侵入してからお腹側の粒々が集中した場所・・・Gスポットに丁度指の先端が当たるように第二関節を曲げると、ふわぁ♥と甘くて鋭い快感がメーテラの腰をゾクゾクと走り抜けていく。

 

 

「ぐ、ぐらん・・・?・・・あっ♥・・・ま、まさか・・・ね?ソコ・・・♥♥・・・ソコだけは乱暴にしちゃダメだかんね・・・?♥」

 

 

メーテラも次に何をされるのか察し、予測されるであろう快感量に若干の恐怖を感じ取る。

グランサイファーの一員になってからは男を引っ掛ける訳にもいかないので、ほぼ毎日自室に籠ってディルドとバイブを使った激しめオナニーをしまくっていた。

乳首やクリトリスも勿論気持ちいいが、とくにメーテラのお気に入りは、刺激してしまえば直ぐに膣中イキを誘発することのできるGスポットだった。

 

ディルドのカリ部分でコリ♥コリ♥と引っ掛けるように擦れば「お"っ!?♥♥」と下品なオホ声絶頂を一瞬で迎えてしまうほどには開発されている。

 

 

「指・・・♥・・・なんか挿れないで、さ・・・♥ぐらんも、そろそろ辛いでしょ・・・?♥だから、そのでっかいチンポを・・・・・・ほおおおおっ!?!?♥ほおっっっ!!??♥♥♥」

 

 

 

突然の強い刺激に堪らず、がに股脚ピンの体勢で快感を享受してしまう。

メーテラの能書きを無視してグランはGスポ責めを開始したのだ。

指の先端を当てたまま上下左右にぐいぐい♥ぐにぐに♥。

ヒダヒダと粒々の一つまでも丁寧に撫でつくすようなねちっこいテクニカルな責め。

 

甘く撫でられたかと思うと急にお腹を押し上げられたり、ヒダヒダが集まって出来た突起を指で摘んで擦り合わせるようにくにくに責めを繰り返していく。

 

 

「そごっ・・・!♥♥よわっ・・・あ"っ♥♥いっ・・・がらぁ・・・!♥♥イっぐ・・・♥♥♥♥イグ♥イグ♥イグゥ♥♥♥」

 

 

「男を誘惑する割になんだよこの雑魚まんこ!二度と雄に逆らえない身体にしてやる・・・!ほらっ、もっとイっちゃえ!」

 

 

 

ゾリゾリ♥グイッ♥ズニズニ♥ぶしゅ♥ぶしゃっ♥ぐにぃ〜♥ゾリゾリゾリゾリ♥

 

 

余裕綽々のセクシーな笑みでグランを挑発していたいつものメーテラはもうどこにもおらず、涙と涎で顔をぐしゃぐしゃに汚して敗北懇願をする雌がそこにいるのみであった。

 

既に手マンだけで十回以上の絶頂を迎えており、ぱちぱちと意識が明転して気持ち良すぎる快感の波に浸っていると、更にそれを上書きするようにより強いバチバチが子宮と脳を揺さぶっていく。

 

 

「もうやめでっ・・・♥♥♥ごわれりゅ♥♥おまんごっ♥ごわれぢゃう・・・!♥♥イぐのぉっ・・・!♥♥どまらにゃぐ♥♥♥にゃる・・・♥♥♥じぬっ・・・♥♥あ"あ"あ"あ"〜♥♥♥」

 

重点的に責めるのもそれはそれで楽しいが、少し趣向を変えようとグランは指を膣奥に伸ばして、降りきった子宮口をぐにぐに♥と押しつぶすようにして強烈な快感を与えていく。

快感の発生源が変わったことでまた膣の締りも変わり、ぎゅ〜♥と全体的な圧迫から、きゅん♥きゅん♥とした細かな痙攣圧迫に変化する。

 

グランの責めになすすべもなく、陸に打ち上げられた魚のようにビチビチ跳ね続けているメーテラ。

舌をだらしなく突き出し、目はぐるんと上を向いてしまっており、快感を通り越して苦しささえ感じているのがよく分かる。

 

 

「メーテラ・・・可愛いよ。イき死にそうになってる姿、すっごく興奮する・・・。このまま指も気持ちいいけど、"コレ"・・・。おちんちん・・・挿れてほしいよね・・・?もし、そうならさ・・・ちゃんと口に出して言ってほしいな。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・って宣言してくれたら、ちんぽで虐めてあげるよ。」

 

 

メーテラの耳元で堕ち宣言用のセリフを伝えるグラン。完璧で天才と自称するプライドの高いメーテラにとっては死ぬほど屈辱的なセリフを口頭で言え、というのだ。

しかし、今の頭のゆるゆるになった彼女にとってそんなことは些事でしかなかった。

 

 

 

「言うっ♥♥言います・・・・・・っ♥♥・・・・・・・・・グランの性処理専用の恋人になる・・・♥♥♥いつでもサクッと抜けるオナホ堕ちするからぁ・・・♥もう、この限界おまんこにそのカッコよくてエッグいおちんぽ様ぶっ込んで・・・♥♥ぱちゅぱちゅなんて生易しい交尾じゃ許さない・・・♥♥♥意識飛ぶぐらいのガン責め鬼ピストンしないと許さない・・・・・・♥♥♥♥」

 

 

「ははっ、アドリブまで自分で加えちゃってさ・・・・・・チンポのことイライラさせるの上手だねメーテラ。・・・・・・本気でイき死なせてあげるから。」

 

 

ずぷぷぷっ!!ずぷん!!!

 

 

「きっ、きたああああああ!?!?!?♥♥♥ちん、ぽぉ・・・♥♥♥イっぐ・・・♥♥♥♥」

 

 

パクパク♥と勝手に動いてしまっているおまんこの入口に亀頭をあてがい、一気に貫く。ほぐれてふにゃふにゃになった子宮を容赦なくあるべき位置まで押し戻し、グロテスクに括れたカリでおまんこ肉をゴリゴリ削り取っていく。

 

 

「お"お"おんっ♥♥♥お"ほっ♥♥♥やっべ・・・ごれっ♥♥♥イぐぅ・・・・・・・・・・・・♥♥♥♥お"っ!?♥♥おっ!?♥♥あ"あ"あ"〜〜♥らめっ♥♥・・・ばかっ♥♥・・・ばがになるう"・・・♥♥」

 

 

「ふんっ!ふんっ!ふんっ!なれ!バカになれっ・・・!そのオナホ顔のままバカになれ!」

 

 

バンッ♥バンッ♥ドスッ♥バスッ♥ドッチュ♥ドッチュ♥

 

 

超一級の名器をゆっくり贅沢に味わうのではなく、テクニックも何も無い力任せのピストンで尊厳ごと踏みにじっていく。

ぐちゃぐちゃになってもなお美人を保っているメーテラの顔に無理矢理キスをするグラン。

 

 

「あむっ・・・!?♥あぶっ!?♥♥んぶっ!♥・・・ぷはっ!♥♥んむううううう!?♥れろぉ♥れろぉ♥れられらぁ♥・・・じゅぞぞぞぞ♥♥あぁむっ・・・♥♥」

 

 

こんな辱めを受けている状況でもキスをされると嬉しいのだろうか、メーテラの頭の中にはチンポの気持ちよさを叩き込まれながら、蕩けるような雌の幸せをも存分に流し込まれている。

ばるんっ♥と揺れる形の良い乳を鷲掴みし、乱暴に引っ張ったり、揉み潰したりしてからぷっくり主張する乳首を指で挟んですり潰していく。

 

 

「・・・はむっ♥・・・ちゅる・・・♥(なんなのよ・・・調子狂う・・・。おまんこと乳首、ガンガン虐めるくせに・・・キスだけは恋人みたいに優しいじゃん・・・。ほんとムカつく・・・・・・こんなの好きになるにきまってるっての・・・。)」

 

 

おまんこを突かれる度にガンっ!と頭を殴られるような快感がメーテラを襲い、既に何度も意識が飛んでいる。

この雄は自分のことを全力で孕ませにきてる、というのがすぐに分かるような力強い全体重を掛けての本気ピストン。

 

グランもとろとろに迎え入れてくれるホカホカなオナホの具合の良さに腰を震わせ、そろそろ一度目の射精が近いことを察知していた。

 

 

「ぐおおっ!・・・出すぞ、メーテラ!元気な卵子、たくさん作って精子のことお迎えするんだぞっ!!・・・あー出す、出る出る!!・・・・・・うぐあああっ!!」

 

 

グンッ!と子宮を押しつぶすように亀頭の先が子宮口にねじ込まれ、大量の雄汁を吐き出していく。ポンプから注がれているのではないかという程の勢いにメーテラのおまんこは悦んでそれをごくごく♥と飲み干す。

 

出せ!全部出せ!一滴も零してやらないぞ!孕ませ専用まんこに大量腟内射精して卵子レイプしろっ!

 

 

陵辱されてもなお生意気なメーテラのまんこに憤慨したグランのチンポは、力づくで金玉を持ち上げ急速に製造されていく精子を尿道に送り込み噴出させる。

 

 

「・・・あぐぁ・・・!?♥♥♥・・・・・・・・・・・・・・・・・・♥♥♥♥ひぐっぅ!?!?♥♥い・・・じき・・・♥♥♥どんでるぅ・・・・・・♥♥♥♥あっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ"えっ!?!?♥♥♥」

 

 

一度目の吐精を終えたチンポでグリグリ〜♥と子宮口に蓋をして、膣壁にマーキング汁を塗り込んでいく。

飛び飛びの意識の中でメーテラは「ああ・・・やっと解放される・・・」と思ったのも束の間、急に現実に連れ戻されるような下半身の衝撃に目を見開いて絶叫する。

 

 

「あがっ♥♥♥・・・ら、らんでっ!!♥♥いっ・・・♥いっがい・・・だじだら・・・♥♥♥おどごは・・・っ♥おわりぃ!?♥♥の、はず・・・・・・♥♥♥」

 

 

「ボクをその辺の有象無象と一緒にしないで、よね!確かに射精直後は少し辛いけど・・・!こっからまたペース上げてくから覚悟してよね!」

 

 

「やっ♥♥♥やらぁ!!♥♥ぎもぢぃのやらぁ・・・!!♥♥ふざげんなぁ・・・!?♥づよすぎ・・・っっっ♥♥♥ころしゅ・・・♥♥ぶっころしゅ・・・♥♥んむっっっ!?♥♥・・・・・・あむっ♥♥」

 

未だに反抗の言葉が出てくることに少し驚くグラン。だが、舌を絡めてやればすぐにベロキス大好きな恋人に元通りだ。

グランの首に腕を回してがっちりホールド。腰も少し浮かせておちんぽ様が一番カッコよくピストンできる角度に無意識に調整。

 

 

「ほんっと!こんなマゾのくせに見栄張って男のこと誘惑してたのか!!おらっ!反省しろっ!セクシーキャラなんてやめてボクだけにアピールしろっ!!」

 

 

先程出した精液と我慢汁、愛液が腟内で攪拌されてもの凄いむわっとした臭いを放っている。

獣臭さと精液の青臭さが混ざりあってメーテラとグランの脳髄を犯していく。

 

 

「二度目っ・・・!!!だすからな!幸せ噛み締めながらイけっ!!」

 

 

びゅぼぼぼぼっ♥どびゅ〜〜〜〜〜♥どびゅるるるるるるるるる・・・♥

 

 

「っっっっ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

全身を押さえつけられたままの腟内射精で逃げ場の無くなった快感がずっと子宮に留まり続けてしまい、今までよりも深いアクメに襲われるメーテラ。

 

 

「ふっっっっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・かっ♥♥♥(深イキすごぉ・・・♥もうこれ完全にダメ♥グランのこと身体と本能が認めちゃってる♥この男のお嫁さんになれ、って本能が命令してきてる・・・♥)」

 

 

ずろろろろっ♥とチンポを引き抜き、尿道に残った分の精液を自ら扱いてびゅっ♥ぴゅ〜っ♥とメーテラのおっぱいにかけていく。

 

 

「メーテラ、何休んでるのさ、言ったよね?今日は精のつくものたっぷり食べてきたって。ほら、次はうつ伏せになって。」

 

 

「はぁ・・・♥あぁ・・・♥・・・・・・え?♥」

 

もう身体が言うことをきかず、自分の意思では腕を持ち上げることさえも出来ない。それを見かねたグランは腰を持ち上げ、ぐるんと無理矢理にうつ伏せの体勢にさせる。

その勢いでおまんこからはゴポッ♥と精液が零れてしまい、ベッドシーツに白いダマを作っていく。

 

 

「ふぅ・・・♥ふぅ・・・♥んんんんんんんっ!!!!♥♥」

 

 

枕に顔を伏せたまま呼吸を整えようとしているメーテラに間髪入れずにチンポを挿入する。タプタプの尻タブがグランの重さでぐにぃ♥と形を変えるのがなんとも卑猥だ。

うつ伏せのメーテラに覆い被さるようにして全体重をかけるグラン。ピストンによる人為的な圧迫とはまた違った、自然的な腟内圧迫にメーテラの脚はグランの太腿を押さえつけるように曲がり、足先もピン!と伸びてしまっている。

 

スベスベのうなじにしゃぶりつきながら、両手を恋人繋ぎにして抽挿を開始する。

しかし、今回は叩きつけるようなピストンではなく、体重を利用してぐにぐにと腟肉を捏ねるようにチンポを動かしていく。

 

「あへっ・・・♥♥ぐっ・・・♥♥♥♥♥おぼっ!?♥♥♥(なんで・・・!パンパン!ってしなさいよ!このぐにぐにっておまんこマッサージされてるみたいなのヤバすぎるの!訳わかんない気持ちよさが腰溶かして、頭おかしくなる・・・!♥)」

 

 

「あぁーメーテラのまんこ安心する〜。あっつあつで、ボクのこと歓迎してくれるのがよく分かるよ・・・。あぁーやっば・・・もう出そう・・・。どうせ何回でも出来るからいっか・・・。このまま腰で子宮持ち上げたまま出すからね・・・ほら、イくよ・・・。」

 

 

どぷっ♥どぷっ♥どぷぅ〜〜〜〜♥♥♥どくん♥どぷっ♥どぷっ♥

 

 

激しく吐き出すような射精ではなく、とぷとぷ♥と流し込んでいくような甘ったるい射精。先程までの苛烈な責めと今回の思いやり射精とのギャップにメーテラの脳は混乱し、チンポケースになれることの幸福で頭がいっぱいに満たされていく。

 

枕に伏したメーテラの顔をこちら側へ向けさせ、チュッ♥と触れるだけのキスを繰り返す。

 

 

「安心してよ、まだ終わらないからねメーテラ。エリクシール飲んだら次は駅弁でヤるよ。」

 

 

☆

 

 

「・・・あがっ♥♥・・・はぐっ♥♥あ"っ・・・・・・♥おんっ・・・♥♥」

 

 

「ほら、しっかり腕に力入れないと落ちちゃうでしょ!ほら!ほら!メーテラ、気をしっかり持って!アクメ気持ちいいのは分かるけど、負けちゃダメだよ!」

 

 

「(もう何度、深イキしたか分かんないや・・・。玩具みたいにされて、力任せに使われて・・・なのに時々優しくて・・・。こんなにドロドロにされて、憎むべきなのに・・・頭が・・・グランのこと勝手に好きになっちゃう・・・)」

 

 

 

☆

 

 

「ぐぷっ・・・♥ずぼっ・・・♥びゅぶぶぶ・・・ずろろろろっ♥ぎゅぽ♥ぎゅぽ♥んぶううう♥♥♥」

 

 

「あーメーテラのクチまんこ・・・さいっこー過ぎ・・・。オナホとしての自覚、ちゃんと身に染みてきたね。あーイクイク・・・全部零さず飲んでね・・・・・・」

 

 

 

☆

 

 

「ちゅぞぞそぞっ・・・♥・・・あぁーむっ♥はむっ♥ちゅる・・・♥」

 

「乳首舐め手こき気持ちよすぎ・・・!もっとしゃぶって・・・!あー出すよ、手で受け止めた精液、全部飲むんだよ・・・!!」

 

 

☆

 

 

パンっ♥パンっ♥パンっ♥パンっ♥パンっ♥パンっ♥

 

 

 

「ぐっ・・・♥♥♥っっっ・・・♥ぁ・・・・・・・・・っ♥♥♥」

 

「やっばバック好きなんでしょ!?・・・訳わかんない言葉しかもう喋れないね!ほら、ラストスパート・・・いくよっ!!」

 

 

 

 

☆

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・死ぬほど出した・・・・・・」

 

 

エリクシールを計五本消費し、結果的に二十回ほどの射精を行ったグラン。流石にこれ以上のドーピングは身体に悪そうなので、控えて置くことにした。

 

 

「・・・・・・・・・」ダキッ

 

 

「・・・メーテラ、抱きつかれると動けないんだけど・・・?」

 

 

「私も全身痛くて動けないんだけどぉ〜?誰のせいかなぁ〜?」

 

 

「確かに、ひとのこと言えないか・・・あはは・・・」

 

 

恋人同士がえっちの後にするようなピロートークでメーテラは先程まで受けていた辱めをすっかり忘れてしまい、女として最上の幸せで心がぽかぽかに温められていく。

 

 

「き、今日ので私のことを完堕ちさせたと思ってるなら大間違いよ・・・!次は絶対にお姉様のフェロモンでメロメロにしてやるわっ!」

 

 

まだ強気なことを言う元気があったのか、これはより徹底的に調教してあげないとこのマゾエルーンには分からなそうだ・・・とグランは心の中で思い、頭を撫でてあげる。

 

 

「あっ・・・♥撫で撫ですんな・・・っ♥これ、幸せすぎるから・・・♥変になっちゃうからぁ・・・♥・・・あっ♥キス、すんのね・・・♥・・・はむっ♥はむ〜♥あむっ・・・♥」

 

 

イヤイヤと駄々を捏ねるメーテラを無視して頭と耳をたっぷりと愛してあげて、それに加え何度もキスを繰り返しているうちに、すぅすぅと可愛らしい寝息を立てて寝てしまったためグランも眠りにつくことにしたのであった・・・。

 

 

 

☆

 

 

 

あれから数日後

 

 

 

「おっ!?♥おっ♥おっおっ!???♥・・・ほ、ほら♥グランせんよー交尾オナホでサク抜きしちゃいなさいっ♥♥つっよいマラ汁で私に分からせてみなさい・・・っ♥♥♥」

 

 

「反省してないなこの雌!チンポイライラさせやがって・・・!今夜もボクの部屋に来いっ!この間よりもっとヤバいとこまで堕としてやるっ!」

 

 

「あはっ・・・♥た、のじみっ・・・♥♥ねっ・・・♥せーぜぇ・・・♥雌一匹孕ませられない雑魚ちんぽ様で、必死に分からせてみるといいわ、んほぉつっ!?!?♥」

 

 

後日、ケモノのようなオホ声がうるさいと他の団員からクレームが多数

寄せられるのだがそれはまた別の話。

 

 

 

 

 

 




誘い受けとのセックス勝負たまらねえぜ

次回はグレアとアンを両方同時に食べちゃう感じでいきたいですね。

3P書いたことないんでもしかしたら時間かかっちゃうかも・・・(許して)



PS. たくさんの評価やお気に入り、感想ありがとうございます!
連日ランキングにも載っているので、これを機にもっとグラブルのえっちな二次創作流行って欲しいばかりです。

次回キャラアンケート

  • 水着イシュミールに堕とされる話
  • ナルメア&ナルメアマッマの親子丼
  • マギサに甘えながらのえっち
  • ミレ&リゼをセックス中毒にさせる話
  • ニーアを全肯定しながら幸せにしてあげる話
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