グランくんが女性団員達をトロトロに堕としていく話 作:kick0807
ナルメアはグランのことを普段は団長ちゃんと呼ぶけど、気分が盛り上がるとグラン、って呼びます。
アンメアはいつか必ず・・・・・・
ナルメアとナルメアママを美味しく頂いちゃう話(淫語、正常位、3P)
先日ナルメアと稽古をしている際に、スランプに陥っていると相談してくれたナルメア。
ボクは一度故郷に戻って、一から自分を見直すのはどうかと彼女に提案した。
すると、少し躊躇いはあったものの提案に賛成してくれて、早速ナルメアの実家に戻ることとなった・・・。
ナルメアは家出のような形で家を飛び出したため、長年母親と父親に顔を見せておらず、ナルメアのことを見た両親はとても喜んで迎え入れてくれた。
ついでにボクのことも歓迎してくれた。
この話はナルメア宅に滞在してから数日経った頃から始まる・・・。
☆
「ナルメアもグランさんも喜んでくれるかしら。」
ナルメアの母、ラルナは稽古が終わったであろう二人の元へ差し入れをするため、両手にお茶とお茶請けをもって道場へ向かっていた。
道場へ辿り着くと、ふと違和感を覚える。中にいるはずの二人の姿が見えないのだ。
「あらら・・・?(もう、稽古を済ましてお出かけでもしに行ったのかしら・・・)」
しかしそこで稽古用具をしまっておく小部屋の戸が僅かに開いているのに気づく。
何か嫌な予感がする。
中を覗いてはいけない、と本能が強く主張をし、ドキドキとやたら鼓動の音が耳に入ってくる。
恐る恐る開いた隙間から中を覗いてみる。
するとそこにはラルナの想像を絶する光景が広がっていた・・・。
「あっ・・・♥あっ・・・♥だんちょーちゃん♥♥♥すきっ・・・♥すきぃ・・・♥♥」
「ナルメア・・・っ!悪い娘だね!稽古で昂ったからってハメて欲しくなる、なんて・・・!」
「だ、だって・・・♥♥しかたないもんっ・・・!♥だんちょーちゃんのたくましい身体見てたら・・・♥♥むらむらぁ〜ってしちゃって・・・んあっ♥♥」
ラルナは目の前の光景にピクリとも身体を動かせなくなる。
愛する娘があれほど淫らに男とまぐわっている。いやらしく雄を誘うような腰つきで男のイチモツを優しく迎え入れている。
対する男の方は上裸になり、その傷だらけながらも筋肉質でガッシリとした男らしい肉体を使って、ナルメアのことを背後から勢いよくパンっ♥パンっ♥と責めたてている。
「あっ・・・♥こえ、でちゃ・・・あっ!♥♥から・・・っ♥♥ぐらんので♥♥・・・ふさいで・・・っ?♥♥」
肉欲に任せた荒々しい雄の腰振り。むわっとむせ返るような性臭がラルナの鼻腔に届くと、ゾクゾク腰が震え頭がボーッとしてくる。
「(あっ腰振りすっご・・・♥あんな乱暴にされたことなんて一度も・・・♥わ、私もあんなふうに・・・・・・・・・・・・はっ!私ったらなんてことを!)」
邪な考えを振りほどこうにも目の前の娘の痴態から目が離せない。
声を抑えるために濃厚なベロキスで唇を塞いでいるも、腰がぶつかり合うパンパン♥という音が部屋中に響き、この音を聞いた者がいたならば、即座に獣の交尾を彷彿とさせるだろう。
「(と・・・止めなきゃ・・・♥あっ・・・♥でも、二人が恋人同士だとしたら止める権利もない、わよね・・・・・・・・。だからって、こんな場所で・・・・・・。)」
グランの腰振りが加速していく。ググッと子種がたっぷり詰まった金玉も上に持ち上がり、その時が近いことを示唆している。
ナルメアもばるんばるん♥とその胸に実った牛のように下品な乳を揺らし、グランの抽挿をサポートするように腰をくいくい〜♥とチンポが子宮を直接叩き込みやすい角度に調節してしまっている。
「(あっ・・・・・・・・・・・・♥出る、のね・・・♥外に出す・・・わけないわよね・・・・・・♥あんな真剣にナルメアのことホールドして・・・膣内に出さないわけ無い・・・♥あ、れ・・・?私・・・なんで濡れて・・・・・・やだっ・・・今ソコ触っちゃだめなのにっ・・・・・・くぅぅん♥♥)」
娘の情事を覗き見て熱く女陰が濡れそぼっていってしまう。
じゅわっ♥と漏れだした愛液が下着を濡らし、綺麗に手入れた女の茂みが透けて見えてしまうほどだ。
「(夫とも、もう何年も・・・♥あっ♥あっ♥お、おまんこ・・・ぐしゃぐしゃに・・・・・・♥ナルメア・・・気持ち良さそう・・・・・・♥あっ・・・あれ・・・♥イクっ・・・イっちゃう・・・娘のセックス見ながらの最低オナニーでイクっ!♥♥♥♥)」
陰核をキュッと抓りあげると一気に絶頂が押し寄せてくる。
ラルナが果てるのと同時にグランとナルメアも絶頂に昇りつめる。
二人の結合部からはこぽこぽと音をたてながら、子宮に収まりきらなかった雄汁が流れ出てしまっている・・・。
二人に聞こえないように呼吸を整えてそそくさとその場を立ち去るラルナ。
「(最低・・・最低よ・・・私!あんな大きなちんぽで貫かれるの想像して自慰なんて・・・!もう、どんな顔してグランさんのこと見れば・・・!)」
自室に戻ったラルナは汚れた下半身を洗い流すためシャワーを浴びた。
その途中で先程のグランとナルメアを思い出して三度もオナニーで果ててしまい、罪悪感で心がいっぱいのまま夜を迎えることになる・・・。
☆
夕食を食べ終わり後片付けも済んで、自室で悶々としながら本を読むラルナ。食事中はなるべくグランのことを直視しないように、努めて冷静に振舞っていた。
「(グランさん、よく見たら結構ガッシリしてるのよね・・・。笑った顔も真剣な表情も・・・・・・ああ、もう!何で私はこんなことばかり考えているの・・・!!)」
本の内容が全く頭に入ってこない。目を閉じると脳裏に浮かぶのはガチガチに反り返ったグランの逸物。再び股の間がじゅん・・・♥と熱く湿っていくのを感じ、罪悪感でいっぱいになる。
「すいません、ラルナさん今お時間大丈夫ですか?」
「グ、グランさん・・・!?!?は、はい、どうぞ。お入りください・・・」
今、最も会いたくない人物が部屋に来てしまった。しかし、ここで追い返す訳にもいかないので仕方なく部屋に通すと、グランは「ありがとうございます。」と言い部屋の扉をパタンと閉める。
「こんばんはラルナさん。少しお話があるんですけどいいですか?」
「え、ええ・・・。大丈夫ですよ。お話ください。」
「ラルナさん、単刀直入に言いますね。今日の昼、道場でボクたちのこと見て一人でシてましたよね・・・?」
「・・・・・・・・・・・・え?・・・・・・・・・な、何を・・・言ってる、の・・・?」
グランは不敵な笑みを浮かべると少しずつラルナの方に近づいていく。
それから逃げるように一歩一歩後退りをするラルナ。とうとう、壁まで追い詰められてしまい、その華奢な手をグランのたくましい腕で掴まれてしまう。
「・・・バレバレですよ?小部屋から出たらナルメアとはまた違う女性のえっちな臭いが漂ってきましたし、なにより床・・・濡れてましたよ?道場の扉だってボクたち以外誰も入ってない筈なのに、半開きでした。」
それに、と付け加えるとグランは顔をラルナの首元に埋める。
「すぅ・・・・・・・・・・・・すんすん・・・。いま、確信しました。あのえっちな臭いがラルナさんのものだってこと・・・。」
「そ、そんなこと・・・!こ、こらぁ・・・匂い嗅いじゃ・・・・・・あっ・・・♥」
「ボクとナルメアのセックス見て興奮しちゃったんですよね?もしかして、旦那さんとはご無沙汰なんですか?息、荒くなってますよ・・・?」
なんで、どうして・・・とラルナの頭の中はぐるぐるに混乱してしまう。
「グ、グランさんは・・・!ナルメアの恋人じゃないの・・・!?こんなことしちゃ・・・だめ・・・!」
「あはは、ご心配なく。このことはナルメアも知ってますから。」
「え・・・・・・・・・・・・?」
グランは両腕でラルナの手を握りながら、ちゅっ♥と首元にキスを落としていく。鎖骨を丹念にキスでマーキングしていき、その綺麗な薄紫の髪の毛に顔を埋めて思い切り匂いを堪能する。
ふわっと香るラベンダーのような香りとお風呂上がりのシャンプーの匂いにグランも興奮が高まっていき、ビキビキと股間に血液が溜まっていく。
そうなると必然、ガチガチに勃起したそれがラルナのお臍辺りに当たってしまうわけで、女性的な身体の柔らかさを亀頭に感じて益々チンポの硬度が上がる。
「あっつ・・・!?♥だ、だめっ・・・・・・♥私には夫が・・・・・・♥あっ・・・ちから強っ・・・・・・♥」
「秘密にすれば大丈夫ですよ。それに、ラルナさんも溜まってる悪いモノ発散したいでしょ?・・・ボクに任せてくれれば、今まで味わったことないような深くて気持ちいいとこまで連れてってあげますから、ね?」
お臍に押し付けられた男根は益々硬化していき、ドクンドクンと激しく脈打っているのが肌感覚で分かる。
ジクジクと子宮が疼き、甘い痺れが骨盤周辺に溜まっていく。
「い、今なら・・・許してあげるから・・・♥ね、ねっ?グランさんもこんなおばさんとじゃ嫌でしょ・・・?夫にも内緒にするから、やめよ・・・?♥」
「・・・・・・へぇ〜。」
明らかに発情モードに入った状態でダメだと拒絶するものの、うっとりと下腹部に擦り付けられているグランのデカマラを愛おしそうに見てしまっているラルナ。
「ラルナさん、自分に言い訳が欲しいんですよね?このままじゃ旦那さんのこと裏切っちゃうから・・・。いいよ、ボクがその理由をあげますから。ラルナさんが、何も考えずにただ気持ちよくなれるようにボクが言い訳になってあげます。」
「あ・・・・・・っ♥そ、そんな・・・優しいこと・・・・・・♥言わないで・・・・・・♥」
これはもうOKサインが出たも同然だと解釈したグランは、押さえ付けていた腕を解放し少し強めにラルナのことを抱きしめる。
それと同時にラルナの綺麗な顔にバードキスを繰り返し、すりすり♥と頬ずりをしてラルナの心を溶かしていく。
ドラフ特有の角にもたっぷりキスをして、心の底からラルナのことが欲しいんだ、と全身でアピール。
「ふぁ・・・・・・♥んっ♥んっ♥・・・グラン・・・さ・・・あっ・・・♥つの、まで愛してくれるんだ・・・♥♥あ・・・・・・・・・っ・・・♥・・・はむっ♥・・・あむっ・・・♥ちゅるるっ♥れ〜〜♥はむはむ〜っ♥♥」
ラルナの眼前で少し舌を出しただけで、それが交合の合図だと察したラルナがぱくっとグランの舌に吸い付き、積極的に絡めてくる。
普段旦那とするような触れ合うだけのお遊びのキスではない。恋人同士がセックスをする際に儀式として行うえっちで幸せなキスだ。
「ふむぅ〜〜♥♥えぁ〜♥ちゅるんっ♥れらぁ〜〜♥あ〜〜むっ♥♥♥」
すっかり抱きしめられて頭を撫でられながらのベロチューにどハマりした淫乱人妻ドラフ。
既に下着の中は分泌された愛液でトロトロになっており、雌の芳醇な香りをむんむんに放ってしまっている。
「・・・ぷはっ・・・。・・・ラルナさん、パイズリ・・・分かるよね?して欲しいな・・・。」
ドラフの雌の特徴といえば、頭に生えた角とその胸にたわわに実ったドスケベ乳だ。ラルナは知識として男性器を胸に挟んで扱く・・・というものを知ってはいるが、旦那にも実践したことは一度もない。
「胸でなんて・・・したことないから、ぎこちないけど許して、ね・・・?」
するすると寝巻きを脱いでいくラルナ。グランは目の前に現れた豊満な果実に目を奪われてしまう。
ピンクを基調として色気を十分に含んだブラジャー。そこからミチミチとこぼれ落ちそうなほどの肉の圧。
ふんわりと漂うラルナ特有の雌の香りにグランのチンポが震える。
「ラルナさん、パンツ脱がせて。」
グランの指示に従うように恐る恐るパンツに手をかける。それをずり降ろそうとするのだが、そそり立つチンポの先端に引っかかってなかなか上手く脱がすことが出来ない。
「っく・・・!・・・ふぅ・・・ふぅ。焦らすなんて随分と余裕なんだねラルナさん。」
「あっ♥ちがっ、これは・・・・・・♥今脱がして・・・あげるから・・・・・・♥」
ぶるるんっ!!!
「きゃっ!?♥♥・・・あ・・・・・・っ・・・♥えっ、なに・・・・・・これ・・・・・・ぇ・・・・・・・・・♥」
そこに現れたのはガチガチに張り詰めて、はち切れそうなほどの"雄"だった。流石にドラフの旦那には大きさこそ劣るものの、浮き出た血管のグロテスクな様とビクビクッと痙攣する赤黒い亀頭は今までの記憶には無いものであった。竿も淫水焼けしていて目の前の青年がかつてどれほどの回数、女を抱いてきたかを容易に想起させる。
それに加え女を虜にするむせ返るようなエグい性の臭い。嫌な臭いのはずなのに、何故かすんすん♥と鼻をならして吸い込んでしまう。
「はっ・・・♥はっ・・・♥や、やっぱり・・・だめっ・・・。私には・・・・・・できない・・・・・・。えっ・・・?きゃあっ!?だ、だめ・・・!乱暴にしちゃいやっ!」
未だ煮え切らないラルナに痺れを切らしたグランが無理矢理ブラジャーを下からすくい上げるようにして脱がした。
その反動でどたぷんっ♥と派手に揺れるエロ乳。頭の中でこのもちふわな感触にチンポを包まれながら、力づくで腰を打ち付けたらどれほど気持ちいいだろうか・・・と考えるグラン。
「はぁ〜・・・ラルナさんカマトトぶってないで本性出しちゃいなよ。だめ、なんて言ったってさ・・・ラルナさんの視線、チンポ以外見てないじゃん・・・。」
「ち、ちがうっ・・・!♥ほ、本能なのっ!雌ドラフはこんな強そうなおちんちん見せつけられたら、従っちゃうの!♥♥それも、これもグランさんのおちんぽが悪いんだから・・・っ♥」
「へぇ〜ボクのせいなんだ。ふふっ、いいよ燃えてきた。その口、二度と生意気なこと言えなくさせてあげるからね。」
臭いとカウパーを塗りたくるように亀頭の先端をラルナの唇に擦り付けていく。
ぷにぷにとした触感がチンポに甘い電流として流れてきて気持ちいい。
このまま美人なラルナの顔をオナテイッシュ代わりにするのも一興だが、まずは胸でズリコキしてもらいながらの射精を楽しみたい。
「ほら、この下品なおっぱい自分で持ち上げて。そう、そのままチンポを包み込むようにして・・・・・・あ〜そう、そう。上手だよラルナ。物覚えがはやくて偉いね。」
ナルメアにも何度もパイズリしてもらっているが、やはり親子ということもあって乳圧のかけ方が似ている。ふわっふわの乳まんこで包みながら、チンポのビクビクに合わせてぎゅっ♥ぎゅっ♥ぎゅ〜っ♥と圧迫させてくる。
パイズリさせながら頭を撫でてあげると目を細めて喜ぶのも親子そっくりだ。
「んっ・・・♥ふっ・・・・・・♥きゃっ!?♥おちんちん・・・あばれちゃ・・・だめっ・・・♥♥こんな、ニセモノのえっちなのに・・・♥おちんちん、すっごく本気になってる・・・・・・♥」
「ラルナ・・・おちんちん、じゃないでしょ?」
「あっ♥ち、ちんぽっ♥グランさんの雄ちんぽ、ガッチガチに反り返って・・・おっ!?♥♥ちんぽ臭・・・子宮にキクぅ・・・♥♥♥」
パチュ♥パチュ♥パンっ♥パンっ♥パチュ〜♥ずにずに〜・・・・・・♥ぞり・・・♥ぞり・・・♥パン・・・♥パン・・・♥
飲み込みの早いラルナはあっという間に、どのように乳まんこで奉仕すれば良いかを覚え、グランが気持ちいいと感じる動かし方で重点的に責めていく。
亀頭からドロドロ溢れた我慢汁がスベスベの谷間を穢していき、ラルナの汗と混ざりあって特性ローションの完成だ。
グランの腰が一度ぶるっと震えて小刻みにカクカクと痙攣が始まったのをラルナは察知し、扱く速度を少しずつ上げていく。
ちんぽの限界が近いのだ。このままパイズリを続けていけば確実に、ダマになった濁り色の粘っこいザーメンをティッシュ代わりに吐き出されてしまう。
「ラルナのふわとろパイズリ、チンポにキく・・・っ!あ〜〜・・・イク・・・。ラルナ・・・おっぱいに乳内射精するからね・・・やば・・・っ!イクっ!!」
ついにその時を迎えるグラン。
腰を強引にラルナの95cmの乳に叩き付け、何度も何度も力みながら白濁を出し続ける。
「えっ・・・きゃっ♥あつ・・・・・・っ♥♥お射精・・・とまらな・・・・・・っ♥♥あっつ・・・♥ビクビクッって・・・・・・して・・・・・・♥焼けちゃいそ・・・・・・♥♥」
恍惚とした表情で谷間から覗かせた亀頭に見蕩れるラルナ。ちんぽ全体が震えながらも亀頭自体も収縮を繰り返している。鈴口はパクパク♥と物欲しそうに開閉しており、絶え間なく精液を吐き出している。
「あっ・・・・・・♥これ・・・おいしそ・・・・・・♥♥・・・はむっ♥あむっ♥れ〜〜〜♥はむっ♥じゅるるるるるるるっ・・・♥♥♥」
雄として満点の射精をするグランのチンポに完全に女の部分を陥落させられたラルナ。
愛おしそうに赤黒い亀頭をぱくっ♥と口に咥え、おちんぽが辛くならない程度のまろやかなバキュームでこべり着いた精子と尿道に残った分を啜ってしまっている。
長い射精が終わり、グランが乳からチンポを引き抜くと、でろぉ〜っ♥としたザーメンブリッジがかかり、とてもいやらしくラルナの上半身を飾り付けていく。
「はぁむ・・・♥はむはむ・・・・・・こくん・・・♥ちゅぞぞ・・・・・・♥あ〜むっ・・・♥グラン、さん・・・・・・気持ちよかったですか・・・?コクまろ精液ご馳走様でした・・・♥♥とても逞しい射精です・・・♥まるで・・・おっぱいを孕まされてしまったかのように、でろでろで重いです・・・・・・・・・♥♥」
「(こんな量を毎日、毎日・・・・・・ナルメアの子宮に出してるの、よね・・・・・・。避妊なんか無しの毎日危険日セックス・・・♥ま、まさかこのまま私にも・・・・・・・・・・・・んんっ・・・・・・♥♥♥)」
括れたお腹部分をがっしり掴まれ、安産型のデカ尻に容赦なく本気のピストンでバチュ♥バチュ♥。
やだやだ!って叫んでもそんなこと無視してグランは無理矢理子宮をこじ開けて、ぎゅ〜〜っ♥と押し付けたまま先程以上の孕み汁をコキ捨てていくのだ・・・。
「・・・・・・っ!♥♥♥やっ・・・・・・・・・だ・・・・・・め・・・・・・っ♥♥♥♥」
これからラルナを襲うであろう暴力的な番同士の交尾を想像して、ぶるっと腰が甘く痺れてしまう。
「・・・ふぅ。ラルナさん、すごく気持ちよかったよ。じゃあ・・・ここからはもっと凄いことしちゃおっか。おーい、ナルメア!入っておいで!」
「え、な、ナルメア!?」
グランがナルメアのことを呼ぶと、ラルナの部屋の扉がすぅっと開き、顔を上気させ明らかに発情したナルメアが入ってくる。
いきなりの娘の登場に頭が混乱し、急いで脱ぎ捨てた寝巻きで上半身を隠してしまうラルナ。
「ごめんね、お母さん。その・・・部屋の外でずっと聞いてたの・・・。お母さんも好きになっちゃったんだよね・・・団長ちゃんのおちんちん・・・。」
ふらふらっとした足取りでグランの元へと歩み寄り、そのがっしりした胸元に抱きつくナルメア。
「うふふっ、お母さん・・・すっごく綺麗・・・。どう、団長ちゃん。お母さんのおっぱいモチモチで凄かった・・・?私のもたくさん味わってね♥・・・・・・はむっ・・・♥ぐりゃ・・・ん・・・♥・・・ちゅるる〜・・・♥・・・えぁ〜〜♥♥」
ナルメアを抱きしめながら甘く蕩けるようなキスをする。ナルメアにとってはずっとお預けをくらっていたも同然なので、早くグランに愛されたくて身体中が疼いてしまっている。
舌を絡めながら肉付きの良い尻タブをぐにぐにぃ♥と捏ねると、キスとの相乗効果でおまんこから愛液がダダ漏れになってしまう。
よほど気持ちいいのか、腰をビクビクさせながら何度か甘イキしてしまっており、絶頂の波が来る度にぎゅっぎゅっとグランの首元に回した手に力が入っている。
「ほら、ラルナさんもこっちおいで。」
「え・・・・・・あっ・・・は、はい・・・♥」
積極的にグランにセックスアピールをするナルメアの勢いに押され、なかなか入り込めずにいたラルナ。
誘われるようにナルメアと反対側のグランの腕に抱きつき目をうるうるさせて股間にそそり立ったチンポを眺めている。
「ふふっ♥お母さん・・・団長ちゃんのおちんぽから目が離せないみたい・・・♥んっ・・・♥団長ちゃん・・・んむっ♥くちゅ・・・♥らんひょーひゃん♥ふき・・・♥♥きふ・・・きもひぃ・・・♥♥」
ナルメアが再びグランとキスをし、一人残されたラルナは少しムッとするとグランの左乳首にちゅ〜♥と吸い付く。それに加え、チンポの裏筋に掌を当ててから優しく小刻みに撫で撫で〜♥と抗いがたい快感を与えていく。
それに気付いたナルメアも手の平を筒状にして亀頭にすっぽり被せてから、回転させるようにゾリゾリ擦りあげる。
腰が抜けそうになるほどの快楽に襲われ、思わず呻き声をあげるグラン。両名の尻を握る手に力が入り、チンポもググッと膨らんでいる。
「イきそうなんだよね団長ちゃん?♥ふふっ♥いーよ、このままじっと目を見つめながら右の乳首も舌で転がしてあげる♥♥いくよ・・・?♥・・・・・・ぢゅ〜〜〜♥♥ちゅ♥ちゅ♥ちゅぞぞぞぞぞ♥♥」
「私もナルメアと一緒にグランさんのこと見つめてあげるから、好きなときにお射精してね・・・♥このまま私達のお手々にびゅるびゅるコキ捨てちゃっていいからね・・・♥♥」
二匹の極上の雌が自分の精を求めて身体を貪っている、という目の前の光景に、精巣が活発に活動しぎゅんぎゅんと新鮮な精子を製造していく。
ラルナの手が玉を包み込むようにふにふにマッサージ。ナルメアが指輪っかを作ってカリ首に引っ掛けるようにくぽくぽ手コキ。
鋭くピリピリするような快感と、優しく癒されるような快感とで頭がぐちゃぐちゃになるグラン。
ラストスパートとして、二人が手を絡めて筒状にしてからゴシゴシ♥と亀頭を同時に扱いていくと、グランも限界を迎え、ドロドロの白濁が尿道をせり上がってくる感覚に襲われる。
「ぐああっ・・・!!あああっ・・・!チンポ・・・良すぎ・・・っ!ふぅーっ!ふうーっ!ラルナもナルメアも絶対に孕ますからね・・・っっ!!あー・・・くそ!イクっ!出すぞっ・・・・・・!!」
どびゅびゅるるるるるるるるるる♥♥びゅるる〜!!♥♥どぷっ・・・♥♥びゅうううううっ!!♥・・・どぷっ・・・・・・どぷっ・・・・・・♥♥
「きゃ・・・っ♥あっ・・・すご・・・♥団長ちゃん・・・素敵・・・・・・♥♥」
「あつ・・・♥♥腰の動きすごっ・・・♥グランさん・・・・・・もっとびゅくびゅくして・・・?♥私達のお手々まんこに種付け射精しちゃお・・・?♥♥」
射精中もぐりぐりと亀頭をこね回したり、コリコリと玉を揉みこんで熱烈なお射精サポート。
「カッコいいわ・・・グランさん・・・♥・・・・・・じゅるるるっ♥ちゅる・・・♥はむっ・・・♥ちゅるるる〜♥♥ちゅっ♥ちゅっ♥」
「ず、ずるいわお母さん!グラン・・・私も、ね?あぁむっ・・・♥じゅむっ♥じゅるる"る"る"♥♥んぶっ・・・♥ぢゅむぅ〜♥♥」
ムチムチのフェロモンたっぷりの肉体を押し付けられ、深くて甘いキスを繰り返しているうちに、グランのチンポは更に硬度を増し、血管をビキビキに浮き上がらせて二人の雌を孕ませる準備を整える。
「ラルナ・・・仰向けでベッドに寝転がって・・・。自分でおまんこ広げてえっちなオネダリして。」
言われるがままベッドに寝転がり、少し躊躇いながらも大きく開脚をする。ふさふさの薄紫の陰毛は溢れ出した愛液でぐしゃぐしゃになっており、その中心にあるおまんこは既に一度腟内に出されたのではないか、というほどの白濁とした本気汁がとぷとぷ流れ出ており、誰が見ても赤ちゃんを作る準備が整っているとしか思えなかった。
「わ、私は年甲斐もなく・・・グランさんのおちんぽでおまんこパンパンして欲しくなっちゃったエロ雌ドラフ・・・です・・・♥孕みたがりのご奉仕おまんこにたっぷり種付け・・・♥してください・・・♥♥」
このドスケベドラフ、予想以上の淫語オネダリでグランのチンポをその気にさせるには十分過ぎた。ナルメアもポカン、として「すごい・・・」
と呟いている。
グランは開脚するラルナの括れた腰をガシッと掴むと大陰唇と陰核にチンポを当てて、愛液を絡めるように上下に動かしていく。
「き、きてっ♥♥グランさん・・・♥おまんこっ・・・ほぐしてぇぇえぇええ!?!?♥♥♥あぐっ・・・!?♥お、おぐぅ・・・♥♥いぎなり、はげじ・・・っ・・・♥♥イっ・・・!?♥イグっ・・・!!!♥♥おまんご・・・よろごんじゃっで・・・っっっ♥♥♥」
容赦の無い無言挿入から、グズグズに蕩けきった子宮を強引にノックしていく。数度の抽挿だけでラルナは気をやってしまい、頭の中がバチバチっ♥とえっちな電流が走り回る。
おまんこの具合も最高だ。ご無沙汰だったせいか、少し窮屈なものの誠心誠意グランのことを迎え入れようとする努力が腟の動きとなって現れている。気を抜けばすぐにでも吐き出してしまうだろう。
「団長ちゃんは乳首・・・コリコリ〜♥ってされるのも好きよね?お母さんのおまんこ味わいながら、コッチも追い込んであげるからね♥」
ナルメアが耳元でそう呟くと、突然背後から手が現れ、グランの乳首に掌を当てる。軽くなでなで〜♥と愛撫してから、興奮で硬くなった乳頭をきゅっと人差し指と親指で挟み込んでクリクリ♥コリコリ♥きゅっ♥きゅ〜♥と甘責めを開始する。
チンポの包み込まれるような蕩ける快楽とピリピリっと小刻みながらも強めの快楽が脳の中で弾け、急速に射精を迎えそうになる。
「あっ♥ダメっ♥団長ちゃん・・・♥めっ!♥だよ・・・?お母さんのおまんこもっとたくさん愛してあげなきゃ、めっ・・・♥団長ちゃんのよわよわ乳首、こうやって引っ張ってからコリッ♥コリッ♥って強めの刺激してあげただけなのにタマタマから白くてあっついの出して楽になろうとしちゃだ〜めっ♥♥ほぉら、腰引けてるわよ・・・?♥乳首も弱い団長ちゃんは・・・腰振りもよわよわなのかな〜♥あ〜あ・・・もっとカッコいい腰振り見せて欲しかったな・・・♥」
「ぐ、グランさん・・・♥♥いつでも出してくださいっ!♥♥私のホカホカおまんこはグランさん専用のぴゅっぴゅ用おまんこなんです・・・っ♥♥わるぅいナルメアの言葉に乗せられちゃだめっ♥♥グランさんは男らしく好きなときに好きなだけお射精するのが当然なんですっ♥♥♥あっ♥あっ♥腰振り激しくなった・・・♥♥嬉しい・・・っ♥♥」
背中側はナルメアの乳、正面はラルナの乳でサンドイッチされ極楽という他ない快楽を存分に注ぎ込まれているグラン。
前後両方から頭のくらくらするハスキーボイスを流し込まれ、射精してもいいのか、ダメなのか段々とチンポが混乱してきてしまう。
ぞぞぞっと尿道を駆け上ってきた精液がナルメアにダメっ♥と言われると金玉の中へ戻っていき、ラルナに出してっ♥と言われると再びせり上がってくる。
「ぐっ・・・!これ・・・・・・っ!!!アタマ・・・おかしくなる・・・!!やばっ・・・・・・!!!」
「団長ちゃん素敵よ・・・♥ほら、次は乳首きゅっきゅから私の細長い爪でカリカリ〜♥ってしてあげるからね♥♥いくわよ・・・・・・・・・・・・カリ・・・♥カリ・・・♥カリカリカリカリ♥きゃっ・・・♥腰跳ねちゃってるわよ♥♥だめ・・・絶対に白いおしっこお漏らしはだ〜めっ♥恋人の私のお願い聞いてくれる、わよね・・・団長ちゃん・・・?♥♥」
「あっ・・・♥あぐっ・・・♥♥♥ぐらん・・・さんっ・・・おちんぽっ腟内で膨らんでる・・・♥恋人の言うことなんか聞いちゃだめ♥♥何も考えずに都合のいいセフレおまんこに無遠慮射精しましょ・・・?♥んああっ!?♥ちんぽすっご・・・♥♥もっと私に身体を預けていいのよ?♥♥そう、そうよ上手ねグランさん・・・♥すっきり射精したいグランさんのこと虐める恋人なんて忘れて・・・♥今は私のこといっぱい考えながら、頭真っ白にしちゃいましょ・・・・・・♥♥♥」
二人のことを組み伏せてから好きな体位で何度も種付けを行う主導権セックスをするつもりだったのに、いつの間にか二人の妖艶さにやられてしまい、主導権を握られながらの情けない腰振りしか出来ないグラン。
雄として優秀なところを見せるどころか、至れり尽くせりでサポートされてしまっている。
「うふふっ♥でもそろそろ辛いよねグラン・・・♥情けない腰振りとは正反対のカッコいい種付けお射精・・・私に見せて・・・?♥♥ボクは凄いんだぞ、ってところ私に証明して・・・?♥♥あっ・・・♥すっごく力んじゃってる・・・・・・♥♥」
「あんっ・・・♥恋人からのお許しも出たことだし・・・♥こういうの・・・『おやこどん』?って言うのよね・・・♥昇天しちゃうくらいきもちぃ射精していいのよ♥♥♥」
「はっ・・・あっ・・・!あっ・・・!出るっ・・・出る出るっ!出すっ・・・!!!」
ぼびゅ!どぼりゅるるるるるるる!!びゅぶぶぶぶ!パンっ!びゅぷ・・・!パンっ!どびゅん!・・・びゅっ・・・びゅく・・・!
「ああああっ♥♥♥きたぁ・・・っ!♥♥子宮みたされ・・・っっ♥♥お"っお"っ!?♥♥だらしない声・・・・・・でちゃ・・・・・・♥♥♥お"っ!?♥♥完全に狙ってるっ・・・♥♥♥私の卵子ぃ・・・♥♥狙い撃ちされてる・・・・・・っっ♥♥♥」
「びゅくびゅく〜♥団長ちゃん・・・指の動きは止めてあげないからね・・・♥お母さんに腟内射精しながら、ずぅっと・・・乳首カリカリ♥・・・・・・・・・あとは、団長ちゃんの"ココ"お尻の穴も指で撫で撫で♥♥♥あっ♥きゃっ♥腰持ち上がっちゃったね・・・♥♥」
グランから既に理性というものは消し飛ばされており、二人の至上の雌をいかに孕ませるかを考えるのみとなっている。
獣のような呻き声をあげながら歯を食いしばりどぷどぷと精を子宮に植え付ける。
「〜〜〜〜〜♥♥♥♥・・・・・・っはぁ♥イクの・・・・・・やっと・・・止まって・・・・・・♥♥♥グラン、さん・・・・・・愛してる・・・・・・あむっ♥ぢゅく♥じゅぞぞ〜・・・♥はぶっ・・・♥♥」
「は、はやく交代してお母さん!私のグランなんだから・・・!盗ろうとしちゃダメだからね!」
まるで二人の世界に浸ったままラブラブな雰囲気の二人に焼きもちを妬くナルメア。ベロチューをするグランのことを引き剥がして深々と突き刺さった肉棒を引き抜かせる。ラルナから奪い返すように舌を絡ませて唾液で上書きをしていく。
ラルナも妬いているナルメアを微笑ましく思いつつも意中の男が奪われたのをよく思うはずもなく、ニヤリと笑いながらナルメアの背後に回り、ぷっくりと膨らんで主張する乳輪ごとその巨大なおっぱいを鷲掴みにした。
「ん、んぶっ!?♥・・・ぷはっ!お、お母さん・・・!?だ、だめぇ・・・♥おっぱい揉みこんじゃだめ・・・・・・・・・っ♥♥そ、そん、な!乳搾りみたいにするなんて・・・!♥♥」
「ほらナルメア♥お母さんに身を預けなさい・・・♥そう、私のおっぱいを枕にしていいから・・・♥ふふっ・・・・・・えっちで素敵よ♥ナルメア・・・♥・・・・・・れ〜・・・・・・・・・♥♥はむっ!♥ずろろろっ♥ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♥ほぉら、にへちゃらめっ♥♥ちゅる♥はむっ♥はむ♥」
背を預けたナルメアの舌に自らの舌を絡ませて唾液交換を行うラルナ。親子のレズキスなどという最上級にどエロい光景を見せられてグランのチンポが黙っているはずもなく、ガバッとナルメアの脚を開いてからその濡れそぼったまん肉を掻き分けるように勢いよく侵入する。
「んんんんんっ!?♥♥♥んむぅっ!?♥♥♥・・・らんひょ♥♥♥んぐっ!?!?♥♥♥んぐぅ♥♥んっ・・・・・・・・・・・・・・・ぐぅ♥♥♥♥♥」
チンポを最奥まで突き入れ、覆い被さるようにナルメアのおっぱいを胸板で押し潰す。チンポの圧によって一瞬で絶頂してしまうナルメア。下のお口を恋人の剛直で愛され、上のお口と乳肉を母親に愛されて閉まっている。
「ラルナ・・・!こっちも・・・!」
「・・・ぷは・・・っ♥うん、分かってるわ・・・♥ちゅぷ・・・♥あむぅ〜〜♥♥じゅぽっ♥♥ちゅるる・・・っ♥」
キスから解放されたナルメアはぼーっとする頭で目の前の雄をより気持ち良くさせ、より強くて濃い精液を注いでもらうことだけ考える。
「らんひょ・・・ひゃん♥♥ちくびぃ・・・あいひてあげりゅ・・・♥♥れろれろれろれろ〜・・・♥♥あっ・・・♥おちんぽ様はねた・・・♥♥れろぉ♥じゅむ♥♥れらぁ♥♥じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ・・・っ♥♥♥♥」
正常位でナルメアに挿入しながらラルナと恋人キス、更に両乳首をナルメアに愛されてしまい瞬く間に精液の発射が迫ってくる。
「ぐりゃん・・・らひへ♥♥おまんほ・・・たぷたぷにひへ・・・♥♥だひへ・・・♥♥だへ・・・♥だへだへ・・・♥♥ひゃへーひろっ♥♥♥」
びゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうつううううう・・・・・・!!!!びゅ〜〜・・・・・・!びゅぐぐ・・・・・・!!びゅぷ・・・・・・びゅぐ・・・!
もう数度目の吐精だというのに勢いも濃度も全く衰えないグランに恍惚の表情を浮かべるナルメアとラルナ。
射精が終わり、チンポのビクビクが収まってもラルナはベロチューから解放させてはくれず、頬を手で押さえられたまま何度も何度も舌同士わやねぶり合わせる。
先程から何度もキスイキ絶頂をしているラルナ。愛しいものを扱うようにグランの頭や頬を撫でたり鼻同士を擦り合わせて愛情の表現を行っていく。
「むぅ・・・!お母さん!団長ちゃんは私の旦那さんなの!えっちはしてもいいけど、恋人みたいなキスはだめよ!」
「んんっ・・・♥あら、怒られちゃった。でも、えっちはアリなら次は私の番よね?・・・」
ラルナは身を起こし、四つん這いになってふりふりとグランに向けて尻を振る。一度目の腟内射精で出した精液がトロォっと溢れ出ている姿は最高に淫靡だった。
「グランさんのおちんぽ・・・♥まだガッチガチ・・・・・・♥えっ、きゃっ!グランさん落ち着いて・・・!私は逃げないから・・・ぁ・・・・・・あ〜〜〜〜♥♥♥♥・・・・・・っ♥♥♥いき、なり・・・♥なんて・・・・・・♥」
精液と愛液の混じったトロトロの蜜壷に勢い良くチンポを叩き付ける。
ミチミチのお尻を手でパンパン!と叩く度に腟圧が上がり、きゃうん♥♥とわんちゃんのようにいい声で啼くラルナ。
そんなラルナの股の間に手を入れて皮も剥けてピンッと勃起したクリトリスを指で摘んで引っ張るナルメア。
突然おまんこを襲う快楽が倍増し、目を見開いてブシュッ♥ブシッ♥とイキ潮を吹きまくってしまう。
「にゃっ!?♥にゃるめあ・・・っ♥♥♥♥くりぃ・・・・・・っ!!♥つまんじゃダメっ!!♥♥♥強すぎっ・・・♥♥えっちなの強すぎるから・・・・・・・・・っ♥♥♥」
ラルナがイクのなんてお構い無しにガシッ!ガシッ!と男らしく腰を振り続けるグラン。じゅわあっと潮の暖かさでチンポが包まれてより一層気持ち良くなっていく。
「だんちょーちゃん・・・ちゅーしましょ♥♥ぢゅぷぷ・・・♥♥ぇろぉ・・・♥れろぉ・・・♥ん〜〜・・・♥じゅるるるっ♥♥れるれる〜・・・♥」
「イグ♥イグ♥イグっ♥イっでる♥♥グラン・・・ひゃん・・・・・・♥止まって・・・っ♥♥こわい・・・♥イグのこわい・・・♥♥また・・・イグ♥♥♥とまらなっ・・・・・・♥あ"あ"あ"っ!?♥♥♥」
「まんこ締めろラルナっ!出すぞっ・・・!!・・・ぐぅ〜〜〜!!!孕めっ!ラルナっ!孕め・・・!!」
グランの射精と同時に頭をガン!と殴られたような感覚に陥り、イキ失神をしてしまうラルナ。涙と涎で顔がぐちゃぐちゃのままベッドに突っ伏してしまう。
おまんこから逆流した精液がコポコポ音を立てて溢れて来るのをナルメアが愛おしそうに口を開けて舌で味わっていく。
「団長ちゃん・・・・・・まだ、イけるわよね・・・?お姉さん・・・・・・まだまだ"ココ"が熱いの・・・♥♥」
☆
「あ"あ"あ"あ"あ"っ!!♥♥♥ごめんなざい・・・っ♥♥♥だんなさまのことっ・・・♥♥煽ったりしてごめんなざい・・・♥♥♥♥おちんぽ・・・カッコいいとこ見たかっただけなのぉ・・・おほっ!?♥♥♥♥お"っ!?♥♥入って・・・♥♥入ってる・・・・・・!♥♥しきゅーに入っちゃってる・・・っ♥♥♥しきゅーれーぷされてるっ♥♥♥♥♥♥」
「ナルメアは悪い娘だね!生意気な口きいて、ボクのこと焦らすなんて・・・!お仕置だよ!あと30分は射精してあげないからっ・・・!」
「やあっ♥♥射精して貰えないのやあっ!♥♥い、いましゃせーすれば絶対孕むからぁ♥♥着床確実の本気しゃせーしよっ?♥♥♥そ、それにグランのおちんぽだって30分も耐えられないよね・・・?♥早くおまんこオナホにザーメンコキ捨てたいよねっ?♥♥♥」
「ボクをその辺の早漏と一緒にするなっ!ふんっ・・・!これはしっかり躾てやらないとダメみたい・・・だなっ・・・!」
「あああっ!♥♥おおおっ!?!?♥♥ほおっ!?♥わ、わからせて・・・っ!♥♥このドラフオナホにわからせえっちしてぇ・・・っ♥♥♥」
☆
「ほら、ラルナもいつまで伸びてるの。丁度いいから寝バックで挿れるからね〜・・・・・・・・・あーさいっこぉ・・・・・・!」
「・・・・・・ふぇ・・・?・・・えっ・・・・・・・・・?あ・・・っ♥♥あっ!?♥ち、ちんぽ来てるぅぅぅ・・・♥♥♥ごめんなさいっ♥♥意識飛ばしてごめんなさい・・・っ♥♥精一杯おまんこしますっ♥♥♥」
「かわいいよラルナ!ボクの愛人になれっ・・・!ナルメアとのえっちがマンネリしてきたらいつでも呼び出せる便利なオナホになれっ・・・・・・!!」
「むうっ・・・♥意地悪言う団長ちゃんはこう、だよ・・・!ぇぁ〜・・・・・・♥♥♥」
「ナ、ナルメアっ!!アナル舐めヤバすぎっ・・・!舌がちゅぷちゅぷ♥って・・・!くぅぅっ!!ラルナ・・・!手繋ぐから!」
☆
「うっあ・・・・・・!ナルメアの腋コキやっば・・・!あっ、こらラルナ・・・余計なことしちゃ・・・・・・うあああっ!!」
「うふふっ〜♥ナルメアの腋まんこでズリコキしながら私が亀さん丸ごと口の中でねぶってあげるからね♥♥」
「お、お母さん・・・えっち過ぎ・・・♥♥団長ちゃんももっと気持ち良くなって・・・・・・?♥♥」
☆
「お、お尻の穴はダメっ!!グラン、さん・・・?そこは違う穴だから・・・っ!ダメっダメダメっ!ちんぽあてがっちゃ・・・めっ!♥♥」
「ダメダメ・・・ってワガママだなラルナは。怒ったからもう絶対にこのふわとろアナルに射精するって決めた。」
「やっ、やあっ!♥あっ・・・・・・・・・♥おっ・・・・・・♥おほっ・・・・・・ケツ穴しゅっ・・・・・・ごっ・・・・・・♥♥♥ないぞー押し上げられて・・・・・・っ♥♥♥」
☆
「はぶっ♥♥♥じゅるじゅぞぞぞ♥♥♥えあ〜〜〜〜♥♥♥♥らんひょーひゃん♥♥ふたりでちゅーひなはらのふぇら♥♥どお?♥♥こひ、ぬけひゃいほーれひょ?♥♥♥」
「ちゅぞぞぞ♥♥なるめあもキスうますぎ・・・♥♥よほどグランさんにしこまれたのね・・・・・・♥♥♥わらひもまけにゃい・・・!♥♥♥♥」
☆
「もう無理っ♥♥無理♥♥♥死ぬっ!!♥♥♥イギ死ぬっ♥♥♥♥ぐらんひゃ・・・♥♥♥♥♥すきっ♥♥イグ♥♥♥すきっ♥♥♥あいしてまふ♥♥♥ぐらんひゃん・・・♥♥♥♥・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っっっっっ♥♥♥♥」
「あっ♥♥わたしももう無理♥♥♥ぐらん、つよい・・・♥♥♥かっこいーおちんぽ♥♥♥おまんこガンガン無理♥♥♥とぶっ♥♥とんじゃうぅっ!!♥♥♥ぐりゃん・・・あいひてる♥♥だんなひゃま・・・♥♥♥イグぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥」
射精の回数が10を超えた辺りから数えるのをやめ、二人のありとあらゆる場所にぶっかけまくったグラン。
回復剤としてエリクシールを持ってきたがそれも全て空になり、とうとう限界を迎える。
薄れゆく意識の中で何とか『クリアオール』だけでもかけてあげたところで、ふっと気絶してしまうのであった・・・。
☆
「(んんっ・・・あれっ、あーそういえば寝落ちしちゃったんだっけ・・・。・・・・・・・・・なんかやけに股間が温かいような・・・)」
「あっ♥団長ちゃん起きた♥♥朝勃ちおちんぽすっごかったからお母さんと二人でお世話してあげてたのよ・・・♥」
「はぁむっ・・・♥♥じゅる♥♥・・・おぼっ!?♥♥・・・ごほごほっ!グランさん・・・おはようございます・・・♥今朝から旦那は仕事で数日家を空けました・・・♥ですから、また思う存分ハメハメして頂けますよね・・・?♥」
「ぐっ・・・!このエロ雌ドラフたちめ!チンポ、チンポって・・・!暇さえあればチンポしゃぶってるじゃないか・・・!あーまたチンイラしてきた。今日は丸一日使ってハメつくすからな・・・?いいね?」
「は、はい♥団長ちゃんのおちんぽのイライラ・・・全部すっきりさせますから♥♥」
「わ、私も・・・♥グランさんの性処理セフレですから・・・♥いっぱい愛してもらいます・・・♥♥」
エリクシールの貯蔵を少し気にするグランなのであった・・・。
まじで3Pむずかった・・・デス・・・。