※この作品はR-18です。

電波教師   作:建松海斗8

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生徒1人目パート2

ニューチューブ画面には仮面を被る男しか撮されていなかった。

「誰よあいつはと唖然している私は思った。ふと私はスマホの電源を強制にオフにしようとしたら反応しなかった。どうしてよ作動しろと思ってもパニックになるだけだった。」突如画面の仮面男が語りだした。鑑「ようこそ俺の特別授業に」「その声に聞き覚えがあった銀杏学園教師と名乗るおじさんだった。」

 

「ちょっとおじさん何しようと企んでいるのよ生配信なんてしてしまうなんて犯罪よね、私のプライベート侵害よね警察に電話して」鑑「無駄だぜハッキングさせてもらっているから電話も繋がらないし、あと家から出ることも出来ないぜ警備員も呼び出し不可能の状態だ。」「自宅がハッキングと思いつつ自室から飛び出し警備員駆けつけさせようと警備開始ボタンを押しても無反応だった、リビングの電話機に警察に電話しようとしても無反応だったことに絶望した私。」追い討ちをかけるように得体の知れないおじさんがささやいてきた。

 

鑑「この家は逆ハーレム娘だけしかいないと踏んで特別授業開始だ。」「何が特別授業よと抵抗を試みようとしても敗北感しか感じない人を突き付けられたとしか言いようがない。」鑑「俺の特別授業受けないと出られないぞ自宅からは」罰ゲームばかり与えてしまうとこちらが不利だここは大人の知恵を絞ってムチばかり与えてしまうとトラウマに陥ってしまうかもしれないからアメを与えないとなと感じる鑑純一郎であった。

 

鑑「まあ絶望ばかりじゃいけないなあ落ち着けよ逆ハーレム娘よ!」「私はパニックに陥っていた、あのおじさんは敵に回すと厄介な人物だと感じた、落ち着けさせようと思ったら元の状態に戻った空間に。」

 

鑑「今日の特別授業は終了だ、明日の昼に逆ハーレム娘の得意分野のゲームで勝負だ。」「落ち着けつかない私は意味がわからなかった、あなたは何言ってるのよ私パニック状態なのよ、警察に電話するわ覚悟して頂戴と電話をかけたら異常検知出来なかったとで相手をしてくれなかった。」結論を言うと子供のウソとして扱われたのだ。

 

 

「涙が止まらなかった、完全敗北にさらされてしまった。事情を知らない両親に泣きついたがどう対応しようかという表情で不安しか残されなかった。」深夜に電話がかかってきた、銀杏学園、柊 暦理事長からの電話だった、「両親はパニックになった。」柊 暦「出席率がつまらないと市立行きですね。」と言う内容だった。「私は私立に入学したのは幼稚園からで実力発揮して登ってきたためショックを起きそうになった。」

 

そして条件付き勝負を突き付けられた、柊 暦「鑑先生と勝負して勝ったなら市立行きの学校は免除ですよと言った。」

 

一方鑑家では鑑「変則ツインテール娘いい仕事ぶりだったぞ。」

桃園「これって立派な犯罪者じゃないですかとハラハラドキドキ捕まらないわよねと独り言。」鈴音「あ兄が仕事している。」

鑑「オプション付きには頼んだことがあるからなあ~」桃園「理事長に何を頼んだのです鑑先生。」鈴音「一体何企んでいるのよ。条件についてによっては半殺しの刑よあ兄。」

鑑「さっきの動画は生放送はしてないぜ、俺のタブレット端末にだけしか登録されただけだ。」

 

鑑「逆ハーレム娘の得意な恋愛ゲームジャンルで勝負に行く。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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