ずぷんっ♥ズチュッ、ずるるるるるっ♥
「はっ、んきゅっ♥♥はあああああああっ♥イクッ、イッキュ、ぉっ…♥♥♥」
「ふふっ…君の中、フワフワで暖かくて、キュウキュウ締め付けてくる。」
濡れた音とともに、リューの腟内でベルの肉棒が暴れ回り、獣のような絶叫を上げて、快楽を享受し、乱れに乱れる。
失神しそうな程の快感。いや、もはや失神しても、激流のような快楽が叩き起す。
「あぐっ♥ベルっ、と、止めてっ♥し、死んじゃう♥♥壊れる♥オマンコ壊れますっ♥」
「ふふ、いいよ壊れても。四六時中セックスのことで頭をいぃっぱいにして…コレが入ってなきゃ落ち着かない体になっても…しっかり、たっぷり…狂う程に愛してあげるからね。」
「だっ、め♥はくっ…ぎぃっ!?────♥♥」
長く繰り返される絶頂に、リューは失神する。
快楽に濡れてもなお美しい顔で劣情をそそる。ベルはリューの舌を貪り、只管に快楽を与え続ける。
「ふふふ…ピクピク震えて、可愛い…いつも凛々しく美しい君が、こんなに蕩けて、ドロドロの快楽で甘やかされている…凄く、興奮する…」
ピクンピクンと痙攣するリューを抱きしめて、肉棒を抜けるギリギリまで引き抜く。
「起きて〜、リュー?」
バチュンっ!
「────はぉっ!?♥んぎぃっ♥はっはっはっ♥あへ、ん、べりゅ…?♥」
ビクンっ、と跳ね上がり、舌っ足らずの言葉でベルの名を呼び、ドロドロに甘やかされる事に快感を覚え、メスの笑みを浮かべる。
「も、もっとっ♥ベリュ、もっとぉ♥♥」
「ふふふ、可愛いくおねだりできたから、お望み通り、もっと激しく…するね?」
ずるるるるるっ、どちゅん!ずるるるるるっ、どちゅん♥
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ああああぁぁぁ♥♥♥気持ちいい♥気持ちいいぃいぃぃぃぃい!?!!?♥♥」
子宮口を容赦なくぶん殴り、エラの張った亀頭がリューの腟内を容赦なく抉る。縛られたリューは動くことも叶わず、快感を逃がすことも出来ず、ベルに全てを支配される。
その事実に、その思考だけで、リューはまた絶頂する。
「あっ、今イッたね?何にもしてないのに…もしかして、僕に抱かれてるって事実だけでイッたの?」
「はいっ♥はいっ♥ベルにオマンコ虐めて貰ってるってわかってっ、んっ♥イッちゃいましたぁ…♥」
「ん、いい子。ちゃんと言えて偉いね。」
「ふぁ…♥頭っ、耳もっ♥撫でられるのっ、好きぃ♥もっと、もっとぉ♥」
法悦としたリューの笑顔は、娼婦そのものでベルの肉棒を離すまいと膣圧を強め、ギュウギュウと締め付ける。固定された手足をガタガタ震わせ、支配される快楽を味わう。
リューにとって、こうされることが、こんなにも気持ちいいものだなんて思いもしなかった。
ベルに支配されるのが、こんな自分を殺すほどの快楽だなんて。
「ふっ…!じゃあ、一発目出すね…!」
「はぐっ♥♥待って❤️今出されたら"ぁ"っ♥♥壊れりゅっ♥ほんとに、チンポのことしか考えられない変態になっぢゃうぅぅんんんんんっ♥♥」
「中出し前提の避妊薬まで持ってきた君が悪い。中出しして欲しかったんでしょ?僕に、快楽の為だけの種付けして欲しかったんでしょ?」
「違っ♥♥違うのぉ♥♥」
「違わないでしょ。君の事、僕は君以上に分かってる。君は、縛られて喜ぶド変態で、もう何されてもイッちゃうドMエルフなんだ!」
「はぎゅっ♥♥────〜〜〜〜〜はあああああああっ!?んぎゅうぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥」
更に腰の抽挿を強く繰り返し、リューの子宮を押しつぶすようグリグリと亀頭を押し付け、同時に乳首を優しくコネ回す。これから種付けするぞ、と宣言をするように亀頭を動かし、更に快楽を押し付ける。
「ここに、今から種付けするからね?今から、ここを僕専用にするからね…!」
「はひっ♥♥♥はいっ♥♥して♥種付けしてぇ!♥♥私の雑魚エルフマンコにぶっといチンポでわからせてくださいっ!!♥♥」
「イクよ!っ────でるッ!!」
ギリギリまで引き抜いた肉棒を一気に叩きつけ、その熱い劣情を解き放つ。
一気に膨張した肉棒から、精液が子宮に注がれた。
どぶゅるるるるるっ!♥どぷっびゅるるるるっ♥ぴゅっ♥♥びゅるるるる♥
「はぐっ♥♥♥んぎっ♥あああああああああああぁぁぁ♥♥♥イクッ♥あづい♥あづいぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥♥イグッ────♥♥」
その熱に喘ぐリューは、子宮に注がれる感覚に既に病みつき。大量に注がれる中、何度もイキ続けベルの射精を促すように腟内を搾り上げる。
「おあっ♥はひっ、んぎっ♥♥────イクッ!?♥♥はひっ、はあああああああっ♥♥♥」
快楽に堕ちて、もうベルに触れられただけで絶頂する程に、リューは体を躾られた。ここにいるのは、ベルの妻でも恋人でもない。ただ快楽を得るために、浅ましくベルというオスの言いなりになる、1匹のメスであった。
そうして、ずるるるっと引き抜かれた肉棒を、ベルはリューの顔まで持っていく。
リューの愛液と、ベルの精液でドロドロに濡れたそれを、ゆっくりとリューはしゃぶる。
「────はっ…んっひっ♥ぁ…♥じゅるっ♥んむっ、ふきゅ…♥んじゅ…じゅるるっ…♥♥」
「ふふ…しっかり舐められて偉いね…そろそろ拘束は解いてあげるね。」
そう言って、ベルが手足の拘束を解き、ゆっくりと優しく抱きしめる。
「…満足出来た?」
「んじゅっ…♥はひ♥はいっ♥これ以上したら、死んじゃう♥♥」
もう、勘弁して。そういいながら必死にベルに奉仕する。これ以上はやめて、助けてくださいと。そんなリューの頭を撫でて、ベルは優しく微笑んだ。
「そう……じゃあ、次は僕が満足するまでだね?」
「………ぇ?」
「だって、君だけが満足するなんて…不公平じゃないか…♥」
「ぁ…まっ、待ってベル♥ほんとに、しん、死んじゃう♥♥せ、せめて優しく────」
「だ〜め♥」
「────はぇ…?♥♥はっ、あっ?♥♥♥ぎっ!?♥んほぉっ♥ああああああああっ♥♥♥♥」
「今日は、寝かさないよ?リュー…♥」
「ぁ…あぁ…♥♥」
その夜、獣のような喘ぎ声を上げながら、快楽を与えられ続ける1匹のメスが、完全に調教された。
翌朝。
ベッドの上には、膣穴から大量の精液を逆流させ、全身精液漬けのエルフが、少年に抱かれながら法悦の表情で失神していた。
次回はピロートークってやつです。次回アンケートあるので、答えてね!プレイ内容です。