この話は読まなくても話しの流れはわかるようになってます。
ヴェルザードのアナル調教、始まります。
どうも皆さん、前回ヴェルザードにお詫びと称してアナル調教の許可をもぎ取ったリムルです。
ヴェルザードはアナルプレイに乗り気ではないのでこういう機会がないと出来なかっただろうな。
今は、布団をひいてエッチの準備をしてる。
「ね、ねぇリムル…やっぱりやめない?お詫びなら他の方法でするから。」オネガイ
「ダメダメ、約束しただろ。」
「時間はたっぷりあるから、ゆっくりと開発しような。」
俺たちはヴェルドラの封印されていた洞窟内のヒポクテ草と魔鋼石の回収作業として多数の分身を放ったが割と大きいこの洞窟内の資源を全て回収するには時間がかかるのでこの間にヴェルザードの調教をすることにしたのだ。
(…大賢者。資源の回収はどれくらいで終わるの?)
≪解。およそ5日はかかります。≫
(……つまり、5日間お尻を弄られるということね。)
「それじゃあ、始めようかヴェルザード。」
そう言って俺はヴェルザードの服を脱がして下着姿にして布団に四つん這いにさせた。
「リムル///この体勢は恥ずかしいわ。///」イヤイヤ
俺はヴェルザードの言葉を無視して、パンツをずらし恥部を露出させて腕をスライムに戻してアナルを弄り出す。
「ひう!?」ビク♡
意識し過ぎてるのか、逆に敏感になっているようでちょっと弄るだけで過剰に反応している。
これだけ敏感なら大丈夫だよな。俺はヴェルザードのアナルにスライムを入れていく。
「ひっぐ!///あぁ、りっリムルがあぁ///入ってくるぅぅ///」ビク♡
アナルに侵入させたスライムボディから程よく温めたローションを滲み出しながら暴れさせていく。
「んんっ!」ビクン♡
(なんでこんなにお尻で感じるのかしら?私このままエレンみたいな変態にされちゃうのかな?)
「あぁ、広げないで〜///」ビクン♡
ヴェルザードのアナル入口付近のスライムが少しずつ太くなっていく。
それだけでなく、中のスライムはさらに激しく暴れ回る。
ぬっぷ、ぬちゃ、ぬちゃ、ぬち、ぬち
「ひっ…あ…ア……あん♡」ゾクゾク♡
「ダメ♡ダメダメ♡こんなのは…アっ♡♡」ビクン♡
「こんなので気持ち良くなったらダメなのに…っ♡」
「イ…グ♡んん♡」
「んひぃあぁっ〜〜〜♡!!!♡♡!!!!♡」
ヴェルザードは前のめりに倒れ込む。
上半身が倒れ込んだことでお尻だけ突き上げているという四つん這いよりもさらに卑猥な体勢になった。
「イッたな、ヴェルザード。あんなに嫌がってたのにアナル責めで。」ニヤニヤ
「ち、違うわ今のは///」ハァハァ♡
ヴェルザードが言い訳しようとしてるがそんなの聞く必要はない。
俺は大賢者に作って貰ったあるものを胃袋から取り出して、ヴェルザードに見せる。
「ヴェルザード、これ何か知ってるか?」
「?……なにそれ、球がたくさんついた棒?」ハァハァ♡
どうやらヴェルザードはこの手の道具を知らないようだ。いや、そもそもこの世界にあるのか?
「これはな『アナルビーズ』といってな、俺のいた世界でアナルの拡張に使うエッチな道具だ。」ニヤニヤ
「えっ?そ、それじゃあ。」サー
おっ?ヴェルザードが青ざめてる、この後のことを察したな。
「ヴェルザードの想像通り、お尻に入れるんだよ。」ニヤニヤ
「えっ?何言ってるの?冗談よね?そんなのお尻入れる物じゃないでしょう?」アセアセ
「これはお尻に入れる物だよヴェルザード。大丈夫だちゃんと気持ち良くしてやるからさ。」ニヤニヤ
俺は逃げようとするヴェルザードを押さえ付けて、アナルビーズを入れていく。
ずぷ、ずぷぷ。
「んくっ///あ♡///ひっ///」ビクビク♡
(リムルはやっぱりSだわ!お尻にあんなものを入れるなんてぇ!)
ずぷぷ、ずぷ、ずぷん。
「んあ!///」ビクン♡
「…良し。全部
そう言って俺はヴェルザードに入れたアナルビーズをゆっくりと引き抜いていく、ビーズが1つ抜けるたびにヴェルザードは卑猥な声をあげており、とても感じているのがわかる。
そろそろビーズが全部抜けるな。だが、これで終わりでは無いぞ!
「後1つで全部抜けるぞ。」
「〜〜んひぃ!♡〜〜…こ、これで、終わるのよね?」ビクビクビクン♡
最後のビーズが抜けてから一拍置いて、今度は一気に根元までアナルビーズを押し込んだ。終わったと思って油断していたヴェルザードは一気に来た快楽の波に飲まれて声にならない叫びをあげて絶頂する。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡」ガク
「あっ。気絶しちゃった。ホントにヴェルザードは敏感だよな。」
美しい見た目に反して身体はエッチでちょっと触るだけですぐに喘ぐから、ついイタズラしちゃうんだよな〜。
ヴェルザードの失神により1日目終了。
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あの後ヴェルザードが気絶したので寝やすいように仰向けにし、愛液でビショ濡れの下着を脱がせてから、一緒の布団に入り眠った。
8時間後。
「〜〜〜」スウスウ
「まだ寝てるのか。アナルビーズを入れたままなのに良く寝れるな。」
まだまだ起きそうにないし、俺も我慢できなくなりそうだし、再開しようかな。
俺はそっと布団を剥ぎ取るとヴェルザードの裸体が露わになり驚いた。
「!…ヴェルザード、寝ながら感じてたのか。」
布団で寝るヴェルザードは明らかにおかしいのだ。
顔は安らかに眠っているように見えるが身体の方は凄い。
乳首はビンビンに勃起し、マンコからは愛液が溢れ出ていてまるで、お漏らしでもしたかのように布団もビショビショになっている。
俺はヴェルザードを起こさないように足を広げ、お尻を持ち上げて顔の方に近づける。俗に言う『マングリ返し』の体勢にして俺の顔の目の前にヴェルザードの下半身が来るようにした。
体勢的に辛いと思うのだが、全然目覚めないな。
「それじゃあ、この濡れ濡れマンコから頂くか。」ジュルジュル
俺はヴェルザードのマンコを舐め回す。
「んっ///んん///」ビク♡
寝ながら喘ぐヴェルザードは普段のエッチの時よりも色っぽくて新鮮だな。でも手加減はしない。別に起きても問題ないからな。
ジュルジュル、ペロペロ、くちゅ、くちゅ。
寝てる妻を卑猥な体勢にしてイタズラするというのは、凄く興奮する。
しかし、これだけ攻めてるのに全然起きないな、本当に寝てるのか?
≪解。意識は戻っていません。≫
マジかよ。どんだけ眠りが深いんだよ。…だったら
ヴェルザードのマンコに俺は肉棒をゆっくりと押し込んでいく。
ずぷ、ずぷぷ。
と卑猥な音を響かせながら飲み込んでいく、寝ているからかいつもより緩いがその分
「ん///んんっ///あっ///」ビクン♡
リムルは遠慮をやめて全体重を乗せて、ヴェルザードの子宮を押し潰す勢いで突き込んだ。
「んはっあ!?///」パチ
流石に子宮を押し潰されるほど強く突かれるたら目を覚ますようだ。
「おはようヴェルザード。気分はどうだ?」
「〜〜〜♡!!!♡♡!」ビクンビクン♡
「リムル〜ひどいわよ、私が気を失っている時もエッチなことをするなんて。それに、このお尻に入れてるやつも抜いてくれなかったわね?」
「そんなことないぞ。8時間は休ませたぞ。」
(アナルビーズは抜かなかったけどな。)
「……本当に?凄くお尻が敏感なんだけど。」
「まあまあ、それよりも続きを始めるぞ。」
そう言ってリムルがピストンを再開する。全体重を使って深くそして激しくピストンしていく。
ずぷぷぷっ、ずぷ、ずぷ、ぬっ、ずぬ、にゅる。
「ああああぁー!///あっ///あん///んはっ///」ビクビクビクビクン♡
「リ、リムル///そ、そんなに突いたらおかしく…なっ…ちゃうわ!///」ビクビクン♡
(ここらでダメ押ししようかな。)
「ヴェルザード、実はなそのアナルビーズにはバイブレーション機能がついてるんだよ。」パンパン
「はあはあ♡///バ、バイブあん♡///レーションってぇ!♡…何よ♡?」ビクビク♡
(まだ何かあるの?……何この気持ち…嫌なはずなのに……私……期待してるの?)
「こう言う機能だよ。きっと気に入るだろうさ。」パンパン
そう言ってリムルはアナルビーズに魔力を込める、すると激しく振動を始めるアナルビーズ。その振動は数時間もの間異物を入れっぱなしのヴェルザードのアナルには快楽が大きすぎた。
「ひぃゃあぁー♡!!!♡♡」ブイィィン
(お尻が〜!♡!!♡お尻の中で暴れてる!)
(うお!振動がこっちまで届いてめちゃくちゃ気持ちいいー!)パンパン
すぷぷぷっ、ずぶっ、ぶちゅっ、ぐちゅっ、ずぶっ、ぶちゅっ、ずぶっ、ばちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゃっ、ぶちゅっ
「あぁ!ん♡…ん…♡あんあ♡…ぁ♡…゛あんっ♡!あんん♡♡!は…ぁあぁ…♡」ビクビクビクン♡
「あ!っ♡はあ♡ぁあぁ…゛っ!ぁ♡…♡……♡゛!あぁ゛っ♡あんあぁぁあ♡」ビクンビクンビクン♡
「ぁ♡…゛っあんんん♡ん♡ん…っあんん…♡ん♡あぁっ♡♡」ビクビクンビク♡
振動するアナルビーズとリムルの肉棒によって、ヴェルザードはマンコとアナルを同時に責められており、その快楽は今まで味わったことのないほどに激しいものであり、ここが洞窟内とはいえ野外だというのに羞恥心を忘れて大声で喘いでいた。
「おっ、お〜ヴェルザードいくぞ!」パンパンパン♡
「リムル///いちばん奥で
びゅびゅーーびゅっびゅるるるるるるる…っ、
「うあぁぁ…ああんっ♡」ビクンビクン♡
「はあぁぁぁ///はぁ///はっ///はぁ。」ビクビク♡
「ああ………っ♡あったかい…いっぱ…い♡あったかいの……が……」ビクビクン♡
「ん…♡んん…っ♡はぁ…♡…ふ…ぁ」ビクン♡
ヴェルザードの子宮にたっぷりと中出しするリムル、溢れないようしばらくの間
余談だがアナルビーズのバイブ機能は魔力を流し続けないと動かなくなる、射精の影響で魔力を流すのをやめたためアナルビーズも沈黙している。
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「ハア♡ハア♡///」ビクン♡
「休んでいるところ悪いけど、まだ終わりじゃないぞ。」
(まだアナルセックスしてないからな。)
ヴェルザードの返事も聞かずにリムルはアナルビーズを一気に引き抜き自身の肉棒をアナルに擦り付ける。
「えっ?リ、リムルもしかして///そっちに挿れるの?」
「そうだよだいぶ、ほぐれてきたからな。大丈夫優しくするから。」
(お尻にリムルのオチンチンを挿れる?……でもあのアナルビーズ?ていうのは凄く気持ちよかった。………リムルのオチンチンならもっと気持ち良くなれる?)
「………わかったわ。本当に優しくしてね。」ドキドキ
ヴェルザードがアナルプレイを受け入れてくれた!やったぜ!アナルビーズが気持ちよかったんだろうな。
「いくぞヴェルザード。」ググッ
ずっ、ずっ、ずぬっ、ぬちゅっ、
「おっ♡おっ♡おぉおっ♡んふっ♡」ゾクゾク♡
(アナルビーズよりももっと……深いところにっ♡)
ズチュッ、ヌッ、ズチッ、ズッ。
「これ♡ダメ♡こんなにズボズボ繰り返されたらぁ♡」ビクビク♡
「普通に戻れなくなるぅ…♡」
「いいんだ。そのためにやってるんだからな。」パンパン♡
「んひゃぅぅ♡おく♡深くまで♡刺さっちゃうっ♡」
「ヴェルザードそろそろ射精するぞ!」パンパン♡
「無理♡射精されるの無理♡も、だめっイク♡イッちゃうわ♡」ビク♡ゾクン♡
ドピュるるるるるる
「〜〜〜♡はいっでぐりゅうぅぅ♡」ビクビクン♡
ヴェルザードのアナルにリムルの濃厚な精液がたっぷりと注ぎ込まれた、マンコと違いどんどん奥へ奥へと流れていく、満杯にするにはまだまだ射精する必要があるだろう。
それにヴェルザードはアナルセックスの気持ち良さを知ったが、それでもそれは気の迷いによるもの、行為が終わって冷静になれば羞恥心からまた拒否するだろう。
だから、ここで手は抜かずに徹底的に調教し。自分から求めるくらいに性感帯として開発するべきだろう。
その後、リムルはまだ快楽に震えているヴェルザードを引き起こし騎乗位の体勢にしてアナルセックスを続行する。
騎乗位のみでなく、いろんな体位で資源回収が終わるまでの間1度も休ませることなくアナルセックスを強行した。
資源回収が終わるころヴェルザードは少しお腹をポッコリとさせた状態でアヘ顔を晒しながら放心状態で寝転んでいた。
(ヤッベ!またやりすぎた!…………いや、でも失神してないからセーフ!セーフ!だよな!!)
≪告。個体名:ヴェルザードが怒る可能性93%。≫
(ほぼアウトじゃねーか!!!)
エロシーンが難しい。
何気にヴェルザードがアヘ顔になるのは初めてのような気がする?
・ヴェルザード
今回の調教でこれからもアナルプレイをしてほしいと思うようになった。
それどころかアナルプレイの方が好きになってしまいそうでちょっと自分が怖くなっている。
・リムル
これで二穴同時挿入などができるようになったのでプレイの種類が増えて大喜び。
女性を自分好みに性教育することに快感を覚えて来ており、違うタイプの女性を教育したいし、ヴェルザードが想い人のハーレムを許容していたのでいけるのでは?と密かに考えている。