・リムルの剣術の腕前は白老と斬りあえる程に成長。
リムルの実戦経験が足りないと言われたのはヴェルザードが死ぬような攻撃を一度もしなかったからです。
人間の感覚で死ぬ攻撃はしても、本当に死んでしまうような攻撃は万が一を恐れてどうしても出来なかったためです。
・ヴェルザードの精神は原作よりも脆くしておりリムルに依存してます。
なので、基本的にリムルと共に行動します。(適材適所にすると一緒に行動する機会がなくなりそうなので。)
万が一にもリムルに捨てられるようなことがあれば過去のトラウマでまた自殺に走るくらいには依存しています。
ヴェルザードは弱体化の影響で大人の姿になれません。
・エレンはリムルとのスライム姦にどハマりし、ドMに覚醒。
以後、リムルのセフレとなります。これからも登場時にはリムルに抱かれに行かせます。
リムルとの関係は変わるかも?(作者の気分次第)
修行中の5年の間に何回もスライム姦をしており、リムルのスライムボディが大好きになりました。
マンコの拡張も進み、フィストファックをしても問題ないくらいには広がっているが、見た目は綺麗な一本筋を保ってます。(大賢者さんバンザイ!)
・描写してませんがリムルはヴェルザードの洞窟(氷塊)の中でヒポクテ草と魔鉱石を捕食しています。
ヒポクテ草は氷雪地帯でも育つ寒冷地仕様の品種という設定ですが、特に違いはありません。
魔鉱石はヴェルザードの魔素を多量に吸収した事で氷雪系の力をデフォルトで宿している特殊な魔鉱石で名称は『氷魔鉱石」とし、不純物を取り除いたものを「氷魔鋼塊」と呼ぶ事にします。
・この作品ではヴェルザードも剣を使います。ミリムやギィも剣を使うのでヴェルザードが使ってもいいと考えた結果です。
技術的にも達人レベルとします。(長く生きてるのでこれくらいは出来るでしょう。)
そして、ヴェルザードがリムルを鍛えるので必然的にリムルの剣の師匠はヴェルザードになります。
また、ヴェルザードが師匠なので、リムルの戦闘は氷雪系の技を良く使います。(原作では黒炎を使う場面が氷結だったりします。)
・リムルとヴェルザードが使う武器は上記に記載されている「氷魔鋼塊」を使用しています。
・今作におけるリムルの性欲はとてつもなく高いです。それこそヴェルザード1人では処理しきれない程の絶倫です。
そのため、ヴェルザードも渋々ではありますが他の女を側室やセフレとすることを認めております。
追記
・ヴェルザードの性格はリムルとの生活でだいぶ丸くなりました。
・リムルの異常な性欲はユニークスキル「捕食者」の影響です。
転生の際に「次に生まれ変わったらガンガン攻めて喰いまくってやるからな」という考えが反映された結果、良い女(リムルの好みの女性)が知覚範囲内にいる限りほぼ無限の性欲が湧き出て来ます。「大賢者」がスキルを制御しているため凄い絶倫程度で済んでいます。