今回もイチャラブです。
21日、月曜日。3連休最終日。この日は、振替休日である。
この日、健太郎と真歩子は起床した後、一緒に朝食。洗い物をした後、一緒に真歩子の家を出た。
健太郎は、今日は《土下座》でアルバイトである。
そして真歩子も、一日《カトレア》でアルバイトである。
健太郎と真歩子は、彼女のアルバイト終了後に、《土下座》にて落ち合う事になっていた。
真歩子が《土下座》に顔を出したのは、18時30分だった。
健太郎と真歩子は、駅前のスーパーマーケットで買い物をしてから、真歩子の家に戻った。
帰宅後、夕食。健太郎と真歩子は、一緒に夕食を作る。
それから一緒に後片付けをする。もう、すっかり手慣れた物である。
その後、健太郎と真歩子は勉強。真歩子は自室で、健太郎は今日も居間を借りた。
勉強の後、健太郎と真歩子は風呂に入った。
健太郎と真歩子は、二人で身体を洗う。
真歩子が健太郎の身体を洗った後、健太郎が真歩子の身体を洗う。
本日の〈お楽しみ〉も、昨日と同様に、真歩子の部屋でのセックスのため、お風呂場では身体を洗うのと同時に、乳房と太股を愛撫するだけで、挿入は無しである。
ボディーソープの泡まみれになった真歩子の身体を、丹念に洗いながら愛撫する健太郎。次第に自分のボルテージが高まっている事を、自分の男性器を見ながら感じていた。
「じゃあ、真歩子ちゃん。僕は湯船に入るから、先に髪の毛を洗って。終わったら、今度は僕が頭を洗うから」
「ええ」
健太郎の言葉に真歩子は頷いた。
真歩子が髪の毛を洗ってから、交代で健太郎が頭を洗う。
二人は湯船にゆっくり入ってから、風呂を上がった。
脱衣場で身体を丹念に拭いてから、浴室を出た。
裸のまま、真歩子の部屋に戻った二人。
健太郎は、真歩子を抱き締めると、唇を重ねた。合図のための、キス。
唇を一度離すと、再び唇を重ねた。
今度は互いに舌を入れ、絡め合わせる。
「んっ…」
唇を離す。
二人の間には、淫らな銀の糸が引かれていた。
そして健太郎は、真歩子の乳房を直接愛撫する。
鼓動と温もりが、手のひらを通じて伝わる。
そして乳首を摘まんで転がす。
「あんっ…」
真歩子の喘ぎ声が、部屋に響いた。
「真歩子ちゃんのオッパイ、柔らかくって、形も良くって、弾力もあって、最高だよ。乳首も綺麗なピンク色だもの」
それから乳房を揉みしだき、左の乳首を舌先で転がした後、甘噛みしてからきつく吸う。
その間に右の乳首を指先で摘まんで転がす。
「乳首、立っているよ」
「ああっ…、そ、そんな。摘まんじゃ…」
そして背中に回した右手でお尻を撫で回した後、女性器を直接愛撫する。
既に真歩子の女性器は、湿り気を帯びていた。
「真歩子ちゃんのオマンコ、もうこんなに…」
「イ、イヤ。そんな事…」
「そんな事、あるだろ」
「け、健太郎さんの意地悪」
「じゃあ、次は…」
「はい」
「パイズリしてよ。真歩子ちゃんのオッパイで僕のチンポを挟んで」
健太郎は真歩子に跨がり、勃起した男性器を胸の谷間にあてがった。
真歩子が健太郎の男性器を乳房で挟むと、健太郎は腰を前後させる。
この方法だと、真歩子の体力の消耗は少なくて済む。
「真歩子ちゃんのオッパイの感触、最高だよ」
「なんか変…。健太郎さんに胸を犯されているみたいです…」
健太郎の腰の動きが激しくなる。
「くっ…。で、出る」
そう言った直後、健太郎は真歩子の顔面に射精した。
「真歩子ちゃん、舐めて。綺麗にして」
「は、はい」
「終わったら、オマンコに入れてあげるね」
健太郎の言葉に真歩子は頷いた。
お掃除フェラの後、健太郎は真歩子の顔面をティッシュで拭いた。
それから健太郎は、真歩子を正面から貫いた。
健太郎は、律動を開始する。
「け…健太郎さんが、わ、私の奥に、あ、当たって…、き、気持ちいい…」
「ぼ、僕も、真歩子ちゃんの中、気持ちいい」
健太郎は、真歩子の乳房を揉みしだきかつ、乳首を摘まんで転がしながら、律動のピッチを上げていく。
溢れ出した蜜のおかげもあり、スムーズに動く事が出来る。
真歩子の乳房は、形が良く、しかも弾力と柔らかさを併せ持つ。
乳首は、綺麗なピンク色だ。
乳房も、乳首も、おへそも、ウエストも、お尻も、女性器も、今や何もかも健太郎の物だ。
健太郎は、乳首にキスをして、汗の雫まで味わいつくす。
更に、腰とお尻を撫で回す。
女性器から溢れ出した蜜が、シーツに染みを作った。
真歩子の部屋には、二人の汗の香りが充満している。
淫らな水音と、肌がこすれる音、そして熱く、甘く、荒い吐息が部屋に響く。
「凄いよ。真歩子ちゃんの締め付け」
「や、やぁん」
「後ろからする時よりもキツいよ」
「そ、そんなこと…、い、言わないで」
「僕は事実を言っただけだよ」
「や、やだ…。は、恥ずかしい…。意地悪」
真歩子は耳まで赤くした。
実際、真歩子の女性器は、健太郎の男性器をきつく、でもどこか優しく締め付ける。
「ああっ…、私の中、引っ張られてる…」
「凄いよ。真歩子ちゃんの中、熱くて、吸い付いてくる」
「け、健太郎さんの大事な部分が、ビクビクして、暴れてる…」
ついに真歩子がシーツを掴んだ。イク前兆だ。
「健太郎さんの太いオチンチンでグリグリされて…、わ、私、も、もうダメ…。こ、壊れちゃう…。オマンコがイッちゃう…」
「僕も、イキそうだ」
「お、お願い…。出して…。今日も中にください…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」
「くうっ…」
健太郎は、真歩子の中で、全てを解き放った。
「あっ…、あああああああーっ!!」
二人は、同時に絶頂に達した。
熱い精の直撃を受け、真歩子は身体をのけぞらせながら果てた。
「で、出てる…。私の中が、健太郎さんでいっぱいになってる…」
「真歩子ちゃんの中、気持ちいいから…」
「うふふっ…、ありがとう…、大好きです」
健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。そして続けた。
「健太郎さん」
「ん?」
「横になってください。お掃除しますから」
「あ、あぁ…」
お掃除フェラの後、健太郎が言った。
「今度は真歩子ちゃんが上になって」
「は、はい」
健太郎の男性器が真歩子の女性器に入ってから、彼は律動を開始する。
「あ…健太郎さんが、わ、私の奥に、あ、当たって…、き、気持ちいい…」
「ぼ、僕も、真歩子ちゃんの中、気持ちいい」
健太郎は、彼女の乳房を下から揉みしだきかつ、乳首を摘まんで転がしながら、律動のピッチを上げていく。
更に、腰とお尻を撫で回す。
溢れ出した蜜のおかげもあり、スムーズに動く事が出来る。
乳房も、乳首も、臍も、ウエストも、尻も、女性器も、何もかも健太郎の物だ。
真歩子の女性器から溢れ出した蜜が、健太郎の男性器に絡み付く。
真歩子の部屋には、二人の汗の香りが充満している。
淫らな水音と、肌がこすれる音、そして熱く、甘く、荒い吐息が部屋に響く。
ここで健太郎は、普段ならば律動のピッチを上げるところだが、敢えてピッチを下げた。
「えっ?!どうしたんですか?」
真歩子が戸惑うのも、無理はなかった。
「真歩子ちゃんが動いてみてよ」
「ええっ!?」
「だから、真歩子ちゃんの好きな様に動いてみて。早く動かないと、チンポ、萎んじゃうよ」
「も、もう…」
そう言いながらも、真歩子は自分から腰を動かし始めた。
「ひあっ!!イイッ。イイのぉ…。健太郎さんのオチンチン、凄くイイ」
「じゃあ、もっと動いてみて。僕のチンポで、おもいっきりイケよ」
健太郎に 言われるまま、真歩子は自分から腰を動かし、快感を貪る。
「イッて、良い?良いの?」
「ああ。僕も、イキそうだ」
「なら、あ、健太郎さんも動いてください。その方が、気持ち良いから」
健太郎も再度、律動を開始する。
「ああっ…、私の中、引っ張られてる…」
「凄いよ。君の中、熱くて、吸い付いてくる」
「あ、健太郎さんのオチンチンが、ビクビクして、暴れてる…」
真歩子の締め付けが一段とキツくなった。イク前兆だ。
「健太郎さんの太いのでグリグリされて…、わ、私、も、もうダメ…。こ、壊れちゃう…、オマンコが壊れちゃう。イッちゃう…」
「僕も、イキそうだ…」
「お、お願い…。出して…。今度も中に、中にください…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」
「くうっ…」
健太郎は、真歩子の中で、再度全てを解き放った。
「あっ…、あああああああーっ!!」
二人は、同時に絶頂に達した。
熱い精の直撃を受け、真歩子は身体をのけぞらせながら果てた。
「で、出てる…。私の中が、貴方でいっぱいになってる…」
「真歩子ちゃんの中、気持ちいいから…」
「うふふっ…、ありがとう…、大好きです」
真歩子は、笑みを浮かべて頷いた。
セックスの後、二人は再度シャワーを浴び、身体を乾かしてから真歩子の寝室に向かった。
そして二人共に裸のまま、就寝した。
翌日、22日、火曜日。
この日は、真歩子の両親と実弟のたけしが、文月町から帰ってくる日である。
健太郎と真歩子は、早めに朝食を摂り、洗い物をして、身支度を整えから、真歩子の家を出た。
真歩子と一緒に卯月駅に向かう健太郎。
真歩子は葉月学園へ。今日からは、午前は夏期講習、午後はテニス部の練習である。
「それじゃ行ってらっしゃい。気を付けてね」
健太郎が言った。
「はい」
真歩子が頷く。そして続けた。
「健太郎さんも…。後、土曜日を楽しみにしています」
「うん。ありがとう。真歩子ちゃん。後、ご両親とたけし君によろしくお伝えください」
真歩子に健太郎はそう言って、手を振って見送った…。
【続く】
次回もイチャラブです。