※この作品はR-18です。

真歩子2-下級生 Reverse   作:健さん1224

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今回もSMです。
真歩子の健太郎のアパートお泊まりの2日目です。
下級生2の舞台も登場します。又、PC版とコンシューマー版の同級生のヒロインも登場します。


第40章 11月の第1期3連休二日目

 2日、日曜日。3連休の二日目である。

 

 健太郎と真歩子は、ほぼ同時に目を覚ました。

 

 真歩子の姿を見た健太郎は、ムラムラしたが、朝からは無しである。

 

 この日、健太郎も真歩子もアルバイトは無く、又、彼女の部活動も休みである。

 

 「おはよう。良く眠れた?真歩子ちゃん」

 

 健太郎はベッドから先に出て、服を着ているところだった。

 

 「おはようございます。良く眠れました、健太郎さん」

 

 真歩子もベッドから出ると、まず下着を着けた。

 

 「これから朝ごはんにしますね」

 

 「うん、ありがとう。それにしても、良い眺めだね。今日のブラジャーとパンティは、白か…。似合ってるよ」

 

 「健太郎さん」

 

 「ん?」

 

 「あんまりじろじろ見ないで下さい」

 

 「だって色っぽいんだもん」

 

 「イヤです。恥ずかしい。またエッチな事考えているんじゃ…」

 

 「ゴメンね。じゃあ見ない」

 

 「私、魅力無いんですね…」

 

 「あのね…どっちかにして…」

 

 「だって、私、オッパイ小さいし…。お尻は大きいし」

 

 「そんな事無いよ。オッパイは初めて会った時より大きくなったよ。パイズリも出来る様になったし。乳首も綺麗な色だもん。お尻だってプリプリして魅力的だよ。後ろも綺麗だね」

 

 「もう、健太郎さん、エッチです…」

 

 そう言って真歩子は頬を膨らませた。でも、彼女の目は笑っていた。

 

 「さてと、僕も手伝うよ、着替えじゃなくて朝食の用意」

 

 「ありがとうございます」

 

 「今日は、沢山楽しむよ、日曜日だからね」

 

 「ええ」

 

 そう言って真歩子は笑顔で頷いた。

 

 朝食後。

 

 健太郎と真歩子は、一緒に後片付けをする。

 

 健太郎は、別に家事を苦にしていない。

 

 洗い物を済ませた後、健太郎と真歩子は勉強。健太郎は居間で、真歩子は今日も和室を借りた。その後、二人で洗濯も済ませた。

 

 今日は、昼食後に町に出て、デートする事になっている。

 

 そして13時に二人は家を出た。

 

 今日は頼津町の市民ホールでデートである。今日は日曜日だが、ある理由から真歩子は葉月学園の制服を着ている。

 

 実は、土曜日から月曜日まで、ここ頼津市民ホールでは、真歩子が通う生け花教室の展覧会が開催される。真歩子は通い始めて半年程だが、彼女の才能は確かで、桜木舞の隣に作品が展示された。

 

 「凄いな…」

 

 健太郎は静かに言った。

 

 「えっ!?」

 

 「いや、真歩子ちゃんの作品が、かの桜木舞さんの隣に展示されているから」

 

 「は、はい…」

 

 そう言って真歩子は頬を紅く染めた。

 

 この展覧会は、優劣を競う物ではないが、やはり舞の隣という事もあり、来客から注目されていた。

 

 「こんにちは、持田さん」

 

 「あ、こんにちは、桜木さん」

 

 「貴女様が、桜木舞さんですか。前に一度、お見かけしました。田中健太郎です」

 

 「貴方が持田さんの…」

 

 そう言って舞が一礼した。

 

 「舞ちゃん」

 

 そう言って舞を呼んだのは、舞の妹、京子だった。

 

 「貴女は…」

 

 「葉月学園テニス部の持田先輩ですよね。この前の大会で、先負学園のメンバーだった、桜木京子です」

 

 「京子ちゃん、知り合いだったの…?」

 

 舞の言葉に京子が頷いた。

 

 「申し訳ありません。舞様、京子様、そろそろ時間ですので…。それに、拓郎様がお待ちです」

 

 桜木家の執事とおぼしき老紳士が言った。

 

 「はい」

 

 京子が頷く。

 

 「ごめんなさい。時間ですので…。又、次の生け花教室で…」

 

 舞が言った。

 

 桜木家一行が退出する際、健太郎とほぼ同じ年格好の男性が迎えに来た。

 

 「あの人が、拓郎さんか…」

 

 健太郎が言った。

 

 一通り作品を見てから、健太郎と真歩子はホールを出た。

 

 その後、頼津駅で電車に乗り、卯月駅で降りてから、駅前商店街で健太郎と真歩子は夕食を摂り、アパートへ戻った。

 

 アパートの寝室にて。

 

 健太郎は真歩子を抱き締めると、唇を重ねた。

 

 唇を重ねるのみの、キス。

 

 唇を一度離すと、再び唇を重ねた。

 

 今度は互いに舌を入れ、絡め合わせる。

 

 「んっ…」

 

 唇を離す。

 

 二人の間には、淫らな銀の糸が引かれていた。

 

 健太郎は、真歩子が着ているセーラー服とスカートを脱がし、下着姿にした。

 

 そして健太郎は、ブラジャーの上から真歩子の乳房を愛撫する。

 

 鼓動と温もりが、手のひらを通じて伝わる。

 

 そのまま健太郎は、ブラジャーの中に手のひらを滑らせ、直接乳房を愛撫した。

 

 そして乳首を摘まんで転がす。

 

 「あんっ…」

 

 真歩子の喘ぎ声が、部屋に響いた。

 

 健太郎は真歩子のブラジャーを外すと、乳房を露にした。

 

 「真歩子ちゃんのオッパイ、柔らかくって、形も良くって、弾力もあって、最高だよ。乳首も綺麗なピンク色だもの」

 

 それから乳房を揉みしだき、左の乳首を舌先で転がした後、甘噛みしてからきつく吸う。

 

 その間に右の乳首を指先で摘まんで転がす。

 

 「ほらほら、乳首、立っているよ。ツンツンしちゃえ」

 

 「ああっ…、そ、そんな。突かれたら…、摘まんじゃ…、コリコリされたら…」

 

 そして背中に回した右手でお尻を撫で回した後、クロッチの上から女性器を愛撫する。

 

 既に真歩子の女性器は、湿り気を帯びていた。パンティに手を入れると、溢れ出した蜜が絡みついた。丹念に愛撫してから、右手を真歩子に見せる。

 

 「真歩子ちゃんのオマンコ、もうこんなに…」

 

 「イ、イヤ。そんな事…」

 

 「だって、ほら。名器の持ち主だからね」

 

 健太郎は真歩子の女性器に指を入れた。

 

 そして、所謂Gスポットを刺激する。

 

 淫らな水音が、部屋に響く。

 

 「ダ、ダメェ…」

 

 軽い絶頂に達する真歩子。同時に彼女は潮を噴いた。

 

 「イッちゃったんだ…。潮まで噴いて…。エッチだなぁ」

 

 その後、健太郎は真歩子のパンティを脱がし、全裸にした。

 

 「健太郎さん…」

 

 真歩子が口を開いた。

 

 「ん?」

 

 「そろそろ、シャワーに」

 

 「うん」

 

 健太郎が頷いた。

 

 健太郎と真歩子は、二人で身体を洗う。

 

 真歩子が健太郎の身体を洗った後、健太郎が真歩子の身体を洗う。

 

 本日の〈お楽しみ〉は、ベッドの上のため、お風呂場では身体を洗うのと同時に、乳房と太股を愛撫するだけで、挿入は無しである。

 

 ボディーソープの泡まみれになった真歩子の身体を、丹念に洗いながら愛撫する健太郎。次第に自分のボルテージが高まっている事を、自分の男性器を見ながら感じていた。

 

 「じゃあ、真歩子ちゃん。先に髪の毛を洗って。終わったら、今度は僕が頭を洗うから」

 

 「ええ」

 

 健太郎の言葉に真歩子は頷いた。湯を張ってはいないが、彼は湯船に入り、縁に腰掛けた。

 

 真歩子が髪の毛を洗ってから、交代で健太郎が頭を洗う。

 

 脱衣場で身体を丹念に拭いてから、浴室を出た。

 

 裸のまま、健太郎の寝室に戻った二人。

 

 健太郎は、真歩子にフェイスタオルを見せた。それはSMチックなセックスをする、というサインである。

 

 真歩子は心得たかの如く、頷き、背中を向け、後ろ手を組んだ。

 

 しかし、健太郎はタオルを使わなかった。傍らにタオルを放った。

 

 「えっ…?」

 

 戸惑う真歩子。

 

 「今日はこっちを使うよ」

 

 そして健太郎は、真歩子の背後に立つと、ある物を取り出した。

 

 そして、真歩子の首にそれをつけた。首輪だった。

 

 「ええっ!?健太郎さん、それは…」

 

 「そうだよ、首輪だよ。それじゃあ、言う事を聞いて。まず四つん這いになるんだ」

 

 「は、はい…」

 

 健太郎の言い付けに従い、四つん這いになる真歩子。

 

 「それじゃ、寝室を出るよ」

 

 「はい…」

 

 真歩子は健太郎の部屋を四つん這いになったまま進む。

 

 「は、恥ずかしいです。こんな格好」

 

 「二人だけだから、恥ずかしい事なんか無いでしょ」

 

 「で、でも。やっぱり四つん這いは…」

 

 真歩子が答えた直後。健太郎は彼女の尻を平手打ちした。

 

 「アンッ!!ぶ、ぶたないでください…」

 

 「じゃあ、『よし』と言うまでこのまま進んで」

 

 「はい」

 

 真歩子は健太郎の言い付けに再度従う。

 

 健太郎と真歩子は、洗面所に来た。

 

 「よし。じゃあ立って。手を洗おうか」

 

 「はい」

 

 ハンドソープで手を洗うと、健太郎と真歩子は部屋に戻った。

 

 健太郎は、真歩子につけた首輪を外した。

 

 そして、健太郎は真歩子をベッドに仰向けにさせた。

 

 「次は」

 

 「はい」

 

 「〈オナニー〉、して見せて」

 

 「はい」

 

 真歩子は言われるまま、自分の女性器を弄り始めた。

 

 「真歩子ちゃん」

 

 「ん?何ですか?」

 

 「真歩子ちゃんは、一人でする事は多いの?」

 

 「ええ」

 

 真歩子は頷くと、更に激しく指を動かした。淫らな水音が部屋に響き、多量の蜜が溢れ出す。

 

 「じゃあ、そろそろ」

 

 健太郎は、真歩子に限界まで勃った男性器を舐めさせた。

 

 真歩子は健太郎の男性器にチロチロと舌を這わせた。それから、咥えた。

 

 舌先を巧みに動かし、カリから鈴口を刺激する。

 

 「はむっ…、レロッ、ちゅぶちゅぶ…」

 

 淫らな音が、部屋に響く。

 

 真歩子のフェラチオに、健太郎の男性器は激しく蠢く。

 

 「出すからね。全部飲んで」

 

 健太郎は、彼女の口の中で、全てをぶちまけた。

 

 「ん、んぐ、んんんーっ」

 

 二人は、同時に絶頂に達した。

 

 真歩子は、健太郎の精液を全て飲み込んだ。

 

 「健太郎さんの、いっぱい出て…」

 

 「真歩子ちゃんの口の中、気持ちいいから…」

 

 「うふふっ…」

 

 健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。

 

 「じゃあ、次は…」

 

 健太郎は、真歩子にフェイスタオルを見せた。

 

 「はい。今日は?」

 

 「これは、目隠しに使うよ」

 

 健太郎の言葉に真歩子は頷いた。

 

 健太郎は、真歩子を立たせてから、タオルで視界を奪う。そして、背後から真歩子の身体を愛撫する。

 

 「今は、何をされているのかな?」

 

 「健太郎さんに、オ、オッパイを揉まれています」

 

 次に健太郎は右手を真歩子の下半身に這わせた。

 

 「今は?」

 

 「健太郎さんの右手が、お尻を触っています。あ、今、オ、オマンコを触っています…」

 

 「じゃあ、そろそろ…、後ろ手に組んで」

 

 「はい」

 

 健太郎は真歩子が後ろ手を組むと、ある物を取り出した。手錠だった。

 

 健太郎は真歩子の目隠しを外した。

 

 「えっ?健太郎さん?手錠!?」

 

 「うん。今日も手錠が良いかな、って」

 

 金属音が、部屋に響いた。

 

 「じゃあ、跪け」

 

 「はい」

 

 真歩子の眼前には、健太郎の男性器。だが、勃ってはいない。射精した事もあるが、健太郎は一時的に無念無想になったため、男性器を萎ませていた。

 

 「舐めて。大きくするんだ。もう一度、お口でして」

 

 「はい」

 

 手を使えない状態での、真歩子の舌と唇だけのフェラは、それほど気持ち良くはない。それでも健太郎の男性器は、僅かに蠢いた。

 

 「真歩子ちゃん」

 

 「はい?」

 

 慌てて舌と唇を離す真歩子。

 

 「早く大きくしてくれないから、僕のチンポ、怒っちゃったよ」

 

 「ええっ!?そんな…」

 

 「じゃあ、お仕置きするけど、どっちか選んで。お口にするか、お尻ペンペンか」

 

 「く、口にします」

 

 「じゃあ、おしゃぶりしてもらうよ」

 

 健太郎は自分の男性器を軽く手コキして大きくすると、真歩子の頭を軽く押さえつけ、男性器を咥えさせた。

 

 所謂、〈イラマチオ〉だ。

 

 「んっ、うぐうっ!!」

 

 激しく頭を前後に動かす。

 

 淫らな音が、部屋に響く。

 

 〈イラマチオ〉に、健太郎の男性器は激しく蠢く。

 

 すぐに健太郎の射精感は高まる。

 

 「ほら、出すからな。全部飲んで」

 

 サディスティックになる健太郎。

 

 真歩子の口の中で、再度大量の精液を放った。

 

 「ん、んぐ、んんんーっ」

 

 二人は、同時に絶頂に達した。

 

 真歩子は、健太郎の精液を全て飲み込んだ。

 

 「健太郎さんの、いっぱい出て…」

 

 「真歩子ちゃんのお口、気持ち良いからね。じゃあ次は…」

 

 そう言って健太郎は、真歩子をベッドにうつ伏せにさせ、尻を突き出させた。

 

 「真歩子ちゃんのオマンコ、グショグショだね。それにお尻の穴までヒクヒクしている」

 

 そう言って健太郎は、真歩子の尻と太腿を愛撫する。

 

 「じゃあ、次は…」

 

 そう言うと健太郎は、右手人差指をアヌスに、左手人差指を女性器に入れた。

 

 「アアッ!!」

 

 身を仰け反らせる真歩子。

 

 健太郎はアヌスをグニグニと揉みほぐし、指ピストンを女性器にする。

 

 クチュクチュと、淫らな水音が部屋に響く。真歩子の女性器から溢れ出した蜜が、ベッドのシーツに淫らな染みを作っているが、その染みは大きくなる。健太郎は次第にピッチを上げる。

 

 「き、気持ちいいの…、アソコが、オ、オマンコが気持ちいいの。イ、イキそう」

 

 「イッて良いよ。出してよ」

 

 「もうダメ。あーっ、イ、イヤーッ。イクーッ!!で、出ちゃう!!」

 

 健太郎は、女性器に入れた指を引き抜くと同時に真歩子が絶頂に達し、大量の潮を吹いた。

 

 「こんなに出たんだ。じゃあ次は…」

 

 そう言って健太郎は、真歩子のアヌスからも指を引き抜いた。

 

 「じゃあ、舐めてあげるね」

 

 「え、ええ」

 

 健太郎は、まず真歩子の女性器に舌を這わせた。

 

 それから、アナルを舐めた。真歩子のアナルは、入浴中に洗った事もあって、排泄物の臭いはほとんどしない。清楚なアナルだ。

 

 「チュッ。ペロ」

 

 健太郎は、真歩子の尻を撫で回しながらアナルを舌と唇で責める。

 

 「わ、私、も、もうダメ…。また、イ、イッちゃう!!」

 

 そう言って真歩子は、再度絶頂に達した。

 

 「じゃあ、入れるよ」

 

 「え、えぇ…。早く、オチンチンを真歩子のエッチなお尻の穴に、い、入れて、ください…」

 

 そして、健太郎は真歩子のアヌスに挿入した。

 

 健太郎は、真歩子の乳房を揉みしだきながら、律動のピッチを上げていく。彼女の乳房は、弾力と柔らかさを併せ持つ。乳首は、綺麗なピンク色だ。

 

 健太郎は、真歩子の背中にキスの雨を降らせ、汗の雫まで味わいつくす。

 

 ヒクヒク蠢く菊の蕾は限界まで広がり、健太郎の男性器を受け入れる。

 

 真歩子のアナルは、健太郎の男性器をきつく、でもどこか優しく締め付ける。

 

 「ああっ…、私の中、引っ張られてる…」

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんの中、熱くて、吸い付いてくる」

 

 「け、健太郎さんの、オチンチンが、ビクビクして、暴れてる…」

 

 真歩子のアナルの締め付けが一段とキツくなった。イク前兆だ。

 

 ここで、健太郎は、右手で真歩子の乳房を愛撫しながら、左手で女性器を愛撫した。

 

 「ヒイッ!イヤーン!」

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんは、オッパイ、オマンコとお尻の穴で感じるんだ」

 

 「お尻の穴は健太郎さんの太いのでグリグリされて…、オマンコはクチュクチュされて…。わ、私、も、もうダメ…。こ、壊れちゃう…。お尻の穴が、イッちゃう…」

 

 「僕も、イキそうだ」

 

 「お、お願い…。出して…。お尻に…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」

 

 「くうっ…」

 

 健太郎は、真歩子の腸内で、全てを解き放った。

 

 「あっ…、あああああああーっ!!」

 

 二人は、同時に絶頂に達した。

 

 熱い精の直撃を受け、彼女は身体を仰け反らせながら果てた。

 

 「で、出てる…。私の中が、健太郎さんでいっぱいになってる…」

 

 「君の腸内も、気持ちいいから…」

 

 「うふふっ…、ありがとう…、良かったです…」

 

 健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。そして続けた。

 

 「優しい健太郎さんも、乱暴な健太郎さんも大好きです。今日は、沢山楽しみましょうね」

 

 この後、健太郎は、手錠をしたまま真歩子の女性器に一回解き放った。その後、手錠を外してシャワーを浴びた。

 

 そして、健太郎と真歩子は全裸で就寝した…。

 

 【続く】




次回もSMです。
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