※この作品はR-18です。

真歩子2-下級生 Reverse   作:健さん1224

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真歩子の家でのSM二日目です。


第44章 11月の第2期3連休二日目

 23日、日曜日。3連休の二日目である。この日は、勤労感謝の日である。

 

 健太郎と真歩子は、ほぼ同時に目を覚ました。

 

 真歩子の姿を見た健太郎は、ムラムラしたが、朝からは無しである。

 

 この日、健太郎も真歩子もアルバイトは休みである。

 

 「おはようございます。眠れました?健太郎さん」

 

 真歩子は服を着ているところだった。

 

 「おはよう。良く眠れたよ、真歩子ちゃん」

 

 健太郎もベッドから出ると、服を着た。

 

 「これから朝ごはんにしますね」

 

 「うん、ありがとう。それにしても、良い眺めだね。今日のブラジャーとパンティは、白か…。似合ってるよ」

 

 「健太郎さん」

 

 「ん?」

 

 「あんまりじろじろ見ないで下さい」

 

 「だって色っぽいんだもん」

 

 「イヤです。恥ずかしい。またエッチな事考えているんじゃ…」

 

 「ゴメンね。じゃあ見ない」

 

 「私、魅力無いんですね…」

 

 「あのね…どっちかにして…」

 

 「だって、私、オッパイ小さいし…。お尻は大きいし」

 

 「そんな事無いよ。オッパイは初めて会った時より大きくなったよ。パイズリも出来る様になったし。乳首も綺麗な色だもん。お尻だってプリプリして魅力的だよ。後ろも綺麗だね」

 

 「もう、健太郎さん、エッチです…」

 

 そう言って真歩子は頬を膨らませた。でも、彼女の目は笑っていた。

 

 「さてと、僕も手伝うよ、着替えじゃなくて朝食の用意」

 

 「ありがとうございます」

 

 「今日は、沢山楽しむよ、日曜日だからね」

 

 「ええ」

 

 そう言って真歩子は笑顔で頷いた。

 

 朝食後。

 

 健太郎と真歩子は、一緒に後片付けをする。

 

 健太郎は、別に家事を苦にしていない。

 

 洗い物を済ませた後、健太郎と真歩子は勉強。真歩子は自室で、健太郎は今日も居間を借りた。

 

 今日は、昼食前に町に出て、デートする事になっている。

 

 そして11時に二人は家を出た。

 

 二人はまず、卯月駅前の商店街にあるレストランで食事をした。

 

 昼食後。二人は、《世界一公園》で、ゆったりとした時間を過ごした。

 

 夕食後。

 

 健太郎は真歩子を抱き締めると、唇を重ねた。

 

 唇を重ねるのみの、キス。

 

 唇を一度離すと、再び唇を重ねた。

 

 今度は互いに舌を入れ、絡め合わせる。

 

 「んっ…」

 

 唇を離す。

 

 二人の間には、淫らな銀の糸が引かれていた。

 

 健太郎は、真歩子が着ているポロシャツとミニスカートを脱がし、下着姿にした。

 

 そして健太郎は、ブラジャーの上から真歩子の乳房を愛撫する。

 

 鼓動と温もりが、手のひらを通じて伝わる。

 

 そのまま健太郎は、ブラジャーの中に手のひらを滑らせ、直接乳房を愛撫した。

 

 そして乳首を摘まんで転がす。

 

 「あんっ…」

 

 真歩子の喘ぎ声が、部屋に響いた。

 

 健太郎は真歩子のブラジャーを外すと、乳房を露にした。

 

 「真歩子ちゃんのオッパイ、柔らかくって、形も良くって、弾力もあって、最高だよ。乳首も綺麗なピンク色だもの」

 

 それから乳房を揉みしだき、左の乳首を舌先で転がした後、甘噛みしてからきつく吸う。

 

 その間に右の乳首を指先で摘まんで転がす。

 

 「乳首、立っているよ」

 

 「ああっ…、そ、そんな。摘まんじゃ…」

 

 そして背中に回した右手でお尻を撫で回した後、クロッチの上から女性器を愛撫する。

 

 既に真歩子の女性器は、湿り気を帯びていた。パンティに手を入れると、溢れ出した蜜が絡みついた。丹念に愛撫してから、右手を真歩子に見せる。

 

 「真歩子ちゃんのオマンコ、もうこんなに…」

 

 「イ、イヤ。そんな事…」

 

 「だって、ほら。名器の持ち主だからね」

 

 健太郎は真歩子の女性器に指を入れた。

 

 そして、所謂Gスポットを刺激する。

 

 淫らな水音が、部屋に響く。

 

 「ダ、ダメェ…」

 

 軽い絶頂に達する真歩子。同時に彼女は潮を噴いた。

 

 「イッちゃったんだ…。潮まで噴いて…。エッチだなぁ」

 

 そして健太郎は、真歩子の背後に立つと、ある物を取り出した。

 

 そして、真歩子の首にそれをつけた。首輪だった。

 

 「ええっ!?健太郎さん、それは…」

 

 「そうだよ、首輪だよ。それじゃあ、言う事を聞いて。まず四つん這いになるんだ」

 

 「は、はい…」

 

 健太郎の言い付けに従い、四つん這いになる真歩子。

 

 「それじゃ、部屋を出て、お風呂に入るよ。パンティは、穿いたままで良いからね。」

 

 「はい…」

 

 この時、健太郎はビニール袋にある物を入れていた。

 

 真歩子は健太郎に言われるまま、自宅を四つん這いになったまま進む。

 

 「は、恥ずかしいです。こんな格好」

 

 「二人だけだから、恥ずかしい事なんか無いでしょ」

 

 「で、でも。やっぱり四つん這いは…」

 

 真歩子が答えた直後。健太郎は彼女の尻を平手打ちした。

 

 「アンッ!!ぶ、ぶたないでください…」

 

 「じゃあ、『よし』と言うまでこのまま進んで」

 

 「はい」

 

 真歩子は健太郎の言い付けに再度従う。

 

 「よし、階段は立って良いよ」

 

 一階に降りると、健太郎は再度真歩子を四つん這いにさせた。

 

 浴室に来た健太郎は、真歩子に着けた首輪を外した。

 

 「じゃあ、真歩子ちゃんは先に入っていて。1、2分したら僕も入るから」

 

 「え、ええ」

 

 健太郎の言葉に真歩子は怪訝な表情をしながらも、言われた通り先にシャワーに入った。

 

 健太郎はのスーパーで買ったある物を冷蔵庫から出して、それを持って脱衣場に向かった。

 

 脱衣場にて。

 

 健太郎は、浴室の脱衣場で、葉月学園指定のスクール水着を袋から出し、ハンガーに掛けた。

 

 浴室にて。

 

 「真歩子ちゃん、お願いがあるんだけど」

 

 「なんですか?」

 

 「水着、着て欲しいな」

 

 「ええっ!?」

 

 「真歩子ちゃんの生で水着を着るの、見たいな」

 

 「け、健太郎さんが言うなら」

 

 真歩子が頷くと、健太郎は水着を浴室のポールに掛けた。

 

 健太郎と真歩子は、二人で身体を洗う。

 

 真歩子が健太郎の身体を洗った後、健太郎が真歩子の身体を洗う。

 

 ボディーソープの泡まみれになった真歩子の身体を、丹念に洗いながら愛撫する健太郎。次第に自分のボルテージが高まっている事を、自分の男性器を見ながら感じていた。

 

 「じゃあ、真歩子ちゃん。先に髪の毛を洗って。終わったら、今度は僕が頭を洗うから」

 

 「ええ」

 

 健太郎の言葉に真歩子は頷いた。

 

 健太郎は湯船に腰掛けた。

 

 真歩子が髪の毛を洗ってから、交代で健太郎が頭を洗う。

 

 頭を洗った後、健太郎が言った。

 

 「じゃあ、真歩子ちゃん」

 

 「はい」

 

 真歩子が頷くと、彼女は健太郎の前で水着を着る。

 

 「終わりました。サイズ、ピッタリです」

 

 真歩子の言葉に健太郎は頷く。

 

 「前、プールでデートした日に、真歩子ちゃんの水着のサイズを見て覚えておいたから」

 

 そして健太郎は、真歩子の背後から抱き付き、水着の上から乳房に触る。

 

 「あ、あんっ」

 

 真歩子の喘ぎ声が、浴室に響く。

 

 次に健太郎は、水着の中に手を入れ、真歩子の乳房を直接愛撫する。

 

 「ああんっ…。そ、そこは、つ、摘まんじゃ」

 

 「ほら、もう乳首が勃ってる。真歩子ちゃんのオッパイ、最高だよ」

 

 健太郎は、真歩子の乳首を摘まんで転がす。

 

 「次は…」

 

 健太郎は、真歩子を鏡の前に立たせた。

 

 「じゃあ…、ちょっと待ってて」

 

 そう言って健太郎は、持参した袋から裁ち鋏を出した。

 

 「健太郎さん…、それは?」

 

 「じゃあ、水着をちょっと改造するよ」

 

 「か、改造…?」

 

 「ああ」

 

 健太郎は頷くと、水着の左胸に鋏を入れ、左の乳房を晒した。

 

 「次は…」

 

 そう言って健太郎は、右胸にも鋏を入れ、右の乳房も晒す。

 

 「え、ええーっ!?」

 

 「真歩子ちゃんの可愛いオッパイが丸出しだ」

 

 「ヤダ、恥ずかしい…」

 

 「もう少し改造するよ」

 

 そう言って健太郎は、水着の股布を左手の人差し指で押し、女性器を確認してから鋏を入れ、スリットを作った。

 

 更に、真歩子の尻の割れ目を人差し指でなぞり、アヌスの位置を確認してから、尻の布を円形に切り取った。所謂、〈Oバック〉である。

 

 「これで良し」

 

 そう言って健太郎は、裁ち鋏を袋に入れた。

 

 「じゃあ次は…」

 

 健太郎は、水着のスリットに指を入れ、女性器を愛撫する。

 

 ほどなく、真歩子は下半身を捩り始めた。

 

 「け、健太郎さん…。ダ、ダメ…」

 

 「どうしたの?」

 

 「オシッコが、も、漏れそうです…」

 

 「出してよ。真歩子ちゃん」

 

 「アアッ、出ちゃう」

 

 そう言った直後、真歩子は失禁した。

 

 「ア、アーン…」

 

 真歩子は勢い良く放尿する。浴室の床に薄黄色の液体が溜まる。

 

 暫くして、真歩子の放尿が止まった。

 

 「可愛かったよ、真歩子ちゃん」

 

 健太郎は、真歩子の尿をシャワーで洗い流し、更に真歩子の股間もシャワーで洗った。

 

 「じゃあ次は、お浣腸だよ」

 

 健太郎はそう言うと、脱衣場に用意していたある物を浴室に入れた。点滴の様な袋で、チューブが伸びている。

 

 「健太郎さん…、それは…?」

 

 「これは〈高圧浣腸〉というんだよ」

 

 そう言って健太郎は、1リットル牛乳パック2本分の牛乳を袋に入れ、フックに引っ掛けた。

 

 「これで良し。じゃあお尻を突き出して」

 

 「は、はい」

 

 真歩子は壁に手を付き、尻を突き出す。

 

 健太郎は真歩子のアヌスに嘴を挿す。

 

 そして、先端の〈ローラークレンメ〉、即ちローラーの付いた弁を緩め、牛乳を真歩子の中に注ぎ込む。

 

 「アアッ…。つ、冷たいです」

 

 「我慢するんだ。お尻に力を入れて」

 

 「は、はい」

 

 真歩子の尻たぶには、汗が浮かぶ。排泄欲が疼く。下腹部が、ポッコリと膨らんだ。お腹が愛らしい音を奏でる。

 

 「よし、牛乳は全部入ったよ」

 

 そう言って健太郎は真歩子のアヌスに〈エネマシリンジ〉の嘴を挿した。そして、握ったゴム球を押したり緩めたりして、真歩子の腸内に空気を入れる。

 

 「アアッ、く、空気が」

 

 「そうだよ。空気を入れる事で、牛乳を出し易くするんだ」

 

 暫く空気を入れた後、健太郎が尋ねた。

 

 「真歩子ちゃん、どうかな?」

 

 「健太郎さん…。お腹が、苦しいです。い、痛いです。も、漏れそうです」

 

 真歩子のお腹は、愛らしい音を奏で始めた。

 

 「じゃあ、そろそろだね」

 

 「はい。オナラが、ウンチが出そうです」

 

 「うん」

 

 真歩子の言葉に健太郎は頷く。

 

 彼は〈エネマシリンジ〉の先端を、真歩子のアヌスから外した。

 

 「真歩子ちゃんのお腹を撫でてあげるね」

 

 右手で真歩子の腹を愛撫すると、牛乳が勢い良く飛び出した。今回も、牛乳は白色で、薄茶色くは染まってはおらず、汚物も混じってはいない。

 

 「ア-ン、良いの…、で、出てる…」

 

 「真歩子ちゃん、お浣腸、気持ち良いんだ」

 

 真歩子が頷く。

 

 そうしているうちに、真歩子は牛乳を全部出した。

 

 「じゃあ、次は、お腹を洗うためのお浣腸だよ」

 

 健太郎は、洗面器に入れたお湯で再度真歩子に浣腸をする。今度は、大型のプラスチック製の注射器を使う。

 

 健太郎が真歩子の下腹部を愛撫すると、真歩子のアヌスからはお湯が噴き出す。それは白濁しておらず、汚物は無い。全部出たところで、健太郎が尋ねた。

 

 「真歩子ちゃん、お腹の具合は?」

 

 「大丈夫です。痛くありませんし、違和感もありません」

 

 「じゃあ、水着を脱がしてからお尻の穴とオマンコを洗うよ」

 

 「は、はい」

 

 健太郎は洗面器にお湯を入れた。そして水着を脱がした。それからシャワーで床に溜まった牛乳と湯を洗い流す。

 

 真歩子は健太郎のされるがままになる。

 

 まだ真歩子のアヌスはヒクヒク蠢き、愛らしい音を奏でる。

 

 「まだ可愛いオナラをさせて…。ブリブリ言っているよ」

 

 「ああん、恥ずかしい」

 

 健太郎は丹念に真歩子の女性器とアナルを洗うと、背中から抱きつき、耳朶と首筋にキスをした。そして乳房と乳首を愛撫する。

 

 「じゃあ、真歩子ちゃん。もう一度、身体を温めようか」

 

 「はい」

 

 健太郎と真歩子は、二人で湯船に入る。それから、風呂を上がった。

 

 脱衣場で身体を丹念に拭いてから、浴室を出た。

 

 裸のまま、真歩子の部屋に戻った二人。健太郎は持参した道具と改造した水着を持っていた。水着は明日、自分のアパートに持って帰る。

 

 真歩子の部屋にて。

 

 「じゃあ、真歩子ちゃん」

 

 そう言って健太郎は真歩子を、タオルで後ろ手に縛った。

 

 そして健太郎は、真歩子をうつ伏せにさせると、尻たぶを掴み、左右に開く。

 

 「いつ見ても、丸くて大きくて可愛いお尻だね」

 

 「健太郎さん、お願いです。真歩子のエッチなお尻にお仕置きして下さい…」

 

 「良いの…?」

 

 「はい…。お尻が、ウズウズ、ムズムズするんです…」

 

 「じゃあ、お仕置きだ。お尻ペンペンするよ」

 

 そう言って健太郎は、真歩子の尻を愛撫する。それから、真歩子の尻を平手打ちした。乾いた音が、部屋に響く。

 

 「あんっ!!お尻が、痛いです…。それに、熱いです。お尻に、健太郎さんが欲しいです」

 

 「じゃあ、きちんとおねだりしないと」

 

 「健太郎さんの太くて硬いオチンチンを、真歩子のいやらしいお尻の穴に入れて、ください」

 

 そう言って真歩子は尻を振り、淫らなおねだりをする。

 

 「じゃあ、チンポを、入れるよ」

 

 「え、えぇ…。早く、オチンチンを入れて、ください…」

 

 そして、健太郎は真歩子のアヌスに挿入した。

 

 健太郎は、右手で真歩子の乳房を揉みしだき、左手で彼女の腰、尻、太股を愛撫しながら、律動のピッチを上げていく。彼女の乳房は、弾力と柔らかさを併せ持つ。乳首は、綺麗なピンク色だ。

 

 健太郎は、真歩子の首筋、肩口、背中にキスの雨を降らせ、汗の雫まで味わいつくす。

 

 「真歩子ちゃんのオッパイ、可愛がってあげるね。乳首、こんなに勃たせて。ほらほら、ツンツンツンツンッ。乳首も…、コリコリっと」

 

 「ああっ、ダ、ダメです。胸をそんなに…」

 

 「真歩子ちゃんの可愛いオッパイ、たっぷり揉み揉みしてあげるよ。ほらほら、乳搾り。美味しい母乳が出るんだろうね。いいサイズだよ」

 

 「ア、アーン、そんな事言わないで、は、恥ずかしい。そ、それにそんなにきつくオッパイ揉まないで…。オッパイ、ちぎれちゃうっ…!!」 

 

 そうしている間にも、ヒクヒク蠢く菊の蕾は限界まで広がり、健太郎の男性器を受け入れる。

 

 真歩子のアナルは、健太郎の男性器をきつく、でもどこか優しく締め付ける。

 

 「ああっ…、私の中、引っ張られてる…」

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんの中、熱くて、吸い付いてくる」

 

 「け、健太郎さんの、オチンチンが、ビクビクして、暴れてる…」

 

 真歩子のアナルの締め付けが一段とキツくなった。イク前兆だ。

 

 ここで、健太郎は、右手で真歩子の乳房を愛撫しながら、左手で女性器を愛撫した。

 

 「ヒイッ!イヤーン!」

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんは、オッパイ、オマンコとお尻の穴で感じるんだ」

 

 「お尻の穴は健太郎さんの太いのでグリグリされて…、オマンコはクチュクチュされて…。わ、私、も、もうダメ…。お尻の穴が、壊れちゃう…。イクッ、イッちゃう…!!」

 

 「僕も、イキそうだ」

 

 「お、お願い…。出して…。お尻に…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」

 

 「くうっ…」

 

 健太郎は、真歩子の腸内で、全てを解き放った。

 

 「あっ…、あああああああーっ!!イ、イヤーッ!!」

 

 二人は、同時に絶頂に達した。

 

 熱い精の直撃を受け、彼女は身体を仰け反らせながら果てた。

 

 「で、出てる…。私の中が、健太郎さんでいっぱいになってる…」

 

 「君の腸内も、気持ちいいから…」

 

 「うふふっ…、ありがとう…、大好きです」

 

 健太郎が男性器を真歩子のアヌスから引き抜くと、彼が出した白濁が吐き出された。そして彼女の尻穴は、元に戻っていく。

 

 健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。そして続けた。

 

 「優しい健太郎さんも、乱暴な健太郎さんも大好きです。今日は、沢山楽しみましょうね」

 

 真歩子の言葉に健太郎は頷いた。そして真歩子をベッドから起こすと、タオルをほどいてから、唇を重ねた。

 

 この後、健太郎は真歩子の女性器に正常位で挿入。再度二人同時に絶頂に達した…。

 

 その後、健太郎と真歩子は、一緒にシャワーを浴びた。真歩子の部屋に戻った二人は、全裸で就寝した…。

 

 【続く】




次回もSMです。
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