ジャージ姿にブルマー姿です。
20日、土曜日。《土下座》にて。
「健太郎さん、こんばんは」
「あ、真歩子ちゃん?こんばんは。どうしたの?」
「たった今、《カトレア》でのアルバイトが終わったので、今日、これから健太郎さんのアパートに伺っても…」
「うん、構わないよ。後、せっかく来てくれたから、なんか飲む?」
「じゃあ紅茶を」
健太郎は真歩子に紅茶を振る舞う。
アルバイト終了後。健太郎と真歩子は、健太郎のアパートに向かった。
アパートの寝室にて。健太郎が尋ねた。
「今日は上下ジャージだけど、どうしたの?」
「今日は午前中は学校に行って、トレーニングをして、それから来ました」
「そうなんだ」
真歩子の言葉に健太郎が頷いた。
「じゃあ、真歩子ちゃん」
そう言って健太郎は、真歩子の身体を抱き締め、ジャージを脱がした。ジャージの下は、葉月学園の長袖Tシャツと緑色のブルマーだった。そして、健太郎は服を脱いだ。その直後、健太郎の中の黒い欲望が、頭をもたげてきた。
「えっ!?」
戸惑う真歩子。
「じゃあ…」
健太郎は、傍らにあったフェイスタオルを見せた。それは、今日、SMチックなセックスをする日のサインである。
真歩子は心得たかの如く、頷き、後ろ手を組んだ。
健太郎は真歩子をタオルで縛った。
「じゃあ…」
「はい」
健太郎は真歩子を背後から抱き締めると、彼女の身体を愛撫する。それから、姿見の前に二人は立った。
健太郎は真歩子のTシャツとブラジャーをずらして、乳房を露にした。
それから乳房を手のひらで包み込み、揉みしだいた後、屹立した乳首を摘まんで転がす。
「や、やぁん…。そ…そんなにされたら」
「真歩子ちゃんのオッパイ、柔らかいし、弾力もあって、最高だよ」
「そ、そんな事、言わないで下さい…。は、恥ずかしいです…」
そう言うと真歩子は、耳まで赤く染めた。
健太郎は、パンティの中に手を入れ、真歩子の女性器を直接愛撫する。更にクリトリスを摘まむ。
「あっ、そ…そんな、だ、ダメ…」
そう言って真歩子は身をのけぞらせた。軽い絶頂に達した。
溢れ出した蜜が、健太郎の指に絡み付く。
「どうかな?鏡の前でしているのを見るのは?」
「は、恥ずかしいです…」
「だから、いつも以上に興奮しているんじゃない?もう、オマンコはぐしょ濡れだよ」
そう言って健太郎は、真歩子に手を見せた。
「や、やぁん…。み、見せないで…」
「じゃあ、次は」
そう言って健太郎は、真歩子のブルマーとパンティを一気に剥ぎ取った。
「真歩子ちゃん」
「はい」
「久しぶりに、オマンコの毛、剃ってあげようか」
「はい。お願いします」
真歩子が頷く。
まず、健太郎は、真歩子をベッドに横たえた。そして、脚を開かせる。
次に健太郎は、棚から道具一式を出した。
洗面器、剃刀、シェービングフォーム、タオル。健太郎は洗面器にお湯を入れた。
まずタオルを温めると、女性器に当てる。しばしの間蒸すと、丹念に拭く。
次にシェービングフォームを塗る。真歩子の股間は、白い泡まみれになった。
健太郎は真歩子の剃刀を確認した。女性用の剃刀である。
「じゃあ、剃るよ」
「え、ええ」
真歩子が頷くと、健太郎は彼女の陰毛を剃り始めた。
陰毛を剃る音が、部屋に響く。
ある程度剃ると、剃刀をお湯で洗う。
暫くすると、真歩子の陰毛は全てなくなっていた。健太郎は、タオルで真歩子の女性器を拭いた。それから、洗面器のお湯を捨て、中を洗った。
「剃り終わったよ、真歩子ちゃん。これでよし。やっぱり女の子は、パイパンがイイな」
「もう…、健太郎さんのエッチ…」
そう言って真歩子は、頬を赤く染めた。
「次は…」
そう言って健太郎は真歩子の女性器の匂いを嗅ぐ。汗と愛液の濃い匂いが、彼の鼻腔を刺激する。
更に健太郎は真歩子のクリトリスを剥き出しにすると、女性器に舌を這わせる。
「ヤ、ヤンッ」
「真歩子ちゃんのオマンコ、もう凄い事になっているよ」
「イ、イヤです。恥ずかしいです。早くシャワーを…」
「ダメだよ。真歩子ちゃんのありのままのオマンコ、可愛がってあげるね。良い匂いもしているし、オツユが沢山溢れているよ。感じているの?」
「意地悪…」
真歩子は、耳まで赤くした。
「じゃあ、次は」
「はい」
「パンティとブルマー、穿かせてあげるね」
そう言って健太郎は、真歩子にパンティとブルマーを穿かせた。但し、膝上位の辺りで止めた。
「これで良し」
「えっ!?」
「真歩子ちゃん、下半身の自由を奪うには、ロープも足枷も必要無いんだよ」
「ヤ、ヤダ…。は、恥ずかしい…」
真歩子は羞恥に身を捩る。
「じゃあ、次は…、お尻を突き出すんだ」
真歩子は、健太郎の意地悪な命令には逆らえない。
健太郎はしゃがむと、尻たぶを掴み、真歩子のアナルを外気に晒す。
それから、真歩子の女性器に舌を這わせる。
更に、真歩子のアヌスも舌で愛撫する。
「ああっ…、ダ、ダメです…。そ、そんな所、舐めないでください…」
「どうして?」
「ま、まだシャワーで洗ってないです…」
「じゃあ、キレイにしようか。まずは中を、ね」
そう言って健太郎は、洗面器とイチジク浣腸を用意した。
「じゃあ、お浣腸するよ。今日はキチンとしたお薬だよ」
そう言って健太郎は、イチジク浣腸の封を切り、真歩子の愛らしいアヌスに先端を挿した。
「じゃあ、入れるよ」
「あぁっ、入って来る…。なんだか、お尻が、ひんやりします…」
「これで、全部だね」
健太郎は真歩子の腸内に薬液を全て入れた。
数分後。真歩子の表情が歪んだ。排泄欲が疼き始めた。
「お、お腹が、い、痛いです…。苦しい…。出ちゃう。も、漏れちゃう。オナラが、ウンチが…」
「もうちょっと我慢して」
「お、お願いです。ブルマーとパンティ、ぬ、脱がしてください」
「えっ!?どうして?」
「ブルマーとパンティ、汚れてしまいます」
「うん。じゃあ、脱がしてあげるけど、その間はウンチ、我慢出来るよね」
「はい」
真歩子が頷くと、健太郎は真歩子のブルマーとパンティを剥ぎ取った。
「脱がしたよ。もう少し、我慢出来るかな?」
「もうダメ。辛いの!」
「じゃあ、出して良いよ」
「あぁっ、出るう」
真歩子がしゃがんだ直後。彼女のアヌスから飛沫が飛び出す。更に破裂音が響き、刺激臭が漂う。
「アーン、良いの」
その直後、直腸内の汚物が飛び出した。
薬液と汚物が排泄された直後。健太郎は、トイレで汚物を処理した。その後、換気扇のスイッチを入れてから、棚からある物を取り出した。
「健太郎さん、それは?」
「アルコールだよ。真歩子ちゃんのお尻の穴を消毒してあげるね」
脱脂綿をアルコールで湿らせてから、真歩子のアナルを拭く。それから、健太郎は真歩子の縛めを解き、服を脱がした。
「真歩子ちゃん、お腹の具合は、どうかな?」
「大丈夫です。違和感はありませんし、痛くもないです」
「それじゃ、シャワーに入ろうか」
「ええ」
健太郎と真歩子は、二人で身体を洗う。
まず健太郎は、真歩子のアナルを洗う。
「まずは、真歩子ちゃんのお尻の穴を洗わないと、ね」
そう言って健太郎は、真歩子の尻を愛撫しながら、アナルをボディーソープで洗う。
「アアーン、気持ちいいの」
「お尻を触られただけで、甘えた声を出すなんて」
そう言って健太郎は、真歩子の尻に平手打ちをする。浴室に乾いた音が響く。
「イヤーツ!!」
「真歩子ちゃんのお尻は、叩き甲斐のあるお尻だからね」
「もう、健太郎さんの意地悪」
そう言って真歩子は頬を膨らませた。
真歩子が健太郎の身体を洗った後、健太郎が真歩子の身体を洗う。
真歩子は健太郎の男性器を手で包み込むと、少しキツく握った。
「つっ…、ま、真歩子ちゃん…」
そう言って健太郎は少し上半身をのけぞらせる。
「さっきのお返しです。この程度で仰け反るなんて、ダメじゃないですか。今度は、私が健太郎さんのお尻叩きますよ」
そう言って真歩子は笑った。
本日の〈お楽しみ〉は、ベッドの上のため、お風呂場では身体を洗うのと同時に、乳房と太股を愛撫するだけで、挿入は無しである。
身体を洗ってから、湯を張ってはいないが、健太郎は湯船に入り、縁に腰掛けた。
真歩子が髪の毛を洗ってから、交代で健太郎が頭を洗う。
脱衣場で身体を丹念に拭いてから、浴室を出た。
裸のまま、健太郎の寝室に戻った二人。
健太郎は、ベッドに真歩子をうつ伏せにさせた。
それから、真歩子のお尻を愛撫する。
尻たぶを掌で撫で回した後は、軽く掴んでアナルを外気に晒す。
健太郎の愛撫に焦らされた真歩子は、淫らなおねだりをする。
「健太郎さんのオチンチンを、真歩子のいやらしいお尻の穴に入れて下さい」
「ちゃんと言えたね。じゃあ、お尻の穴に入れるよ」
そして、健太郎は真歩子のアヌスに挿入した。
健太郎は、真歩子の乳房を揉みしだきながら、律動のピッチを上げていく。彼女の乳房は、弾力と柔らかさを併せ持つ。乳首は、綺麗なピンク色だ。
健太郎は、真歩子の背中にキスの雨を降らせ、汗の雫まで味わいつくす。
ヒクヒク蠢く菊の蕾は限界まで広がり、健太郎の男性器を受け入れる。
真歩子のアナルは、健太郎の男性器をきつく、でもどこか優しく締め付ける。
「ああっ…、私の中、引っ張られてる…」
「凄いよ。真歩子ちゃんの中、熱くて、吸い付いてくる」
「け、健太郎さんの、オチンチンが、ビクビクして、暴れてる…」
真歩子のアナルの締め付けが一段とキツくなった。イク前兆だ。
ここで、健太郎は、右手で真歩子の乳房を愛撫しながら、左手で女性器を愛撫した。
「ヒイッ!イヤーン!」
「凄いよ。真歩子ちゃんは、オッパイ、オマンコとお尻の穴で感じるんだ」
「お尻の穴は健太郎さんの太いオチンチンでグリグリされて…、オマンコはクチュクチュされて…。わ、私、も、もうダメ…。こ、壊れちゃう…。イッちゃう…」
「僕も、イキそうだ」
「お、お願い…。出して…。お尻に…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」
「くうっ…」
健太郎は、真歩子の腸内で、全てを解き放った。
「あっ…、あああああああーっ!!」
二人は、同時に絶頂に達した。
熱い精の直撃を受け、彼女は身体を仰け反らせながら果てた。
「で、出てる…。私のお尻が、健太郎さんでいっぱいになってる…」
「真歩子ちゃんのお尻の穴も、気持ちいいから…」
「うふふっ…」
健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。
シャワーを浴びた後。健太郎は真歩子の身体をベッドに横たえた。
それから健太郎は、真歩子を正面から貫いた。
健太郎は、律動を開始する。
「け…健太郎さんが、わ、私の奥に、あ、当たって…、き、気持ちいい…」
「ぼ、僕も、真歩子ちゃんの中、気持ちいい…」
健太郎は、真歩子の乳房を揉みしだきかつ、乳首を摘まんで転がしながら、律動のピッチを上げていく。
溢れ出した蜜のおかげもあり、スムーズに動く事が出来る。
健太郎は、乳首にキスをして、汗の雫まで味わいつくす。
更に、腰とお尻を撫で回す。
女性器から溢れ出した蜜が、シーツに淫らな染みを作った。
健太郎の部屋には、二人の汗の香りが充満している。
淫らな水音と、肌がこすれる音、そして熱く、甘く、荒い吐息が部屋に響く。
「凄いよ。真歩子ちゃんの締め付け」
「や、やぁん」
「後ろからする時よりもキツいよ」
「そ、そんなこと…、い、言わないで」
「僕は事実を言っただけだよ」
「や、やだ…。は、恥ずかしい…。意地悪」
真歩子は耳まで赤くした。
実際、真歩子の女性器は、健太郎の男性器をきつく、でもどこか優しく締め付ける。
「ああっ…、私の中、引っ張られてる…」
「凄いよ。真歩子ちゃんの中、熱くて、吸い付いてくる」
「け、健太郎さんの、オチンチンが、ビクビクして、暴れてる…」
ついに真歩子がシーツを掴んだ。イク前兆だ。
「健太郎さんの太いオチンチンでグリグリされて…、わ、私、も、もうダメ…。こ、壊れちゃう…。イッちゃう…」
「僕も、イキそうだ」
「お、お願い…。出して…。今日は中でイッても…イイです…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」
「くうっ…」
健太郎は、真歩子の中で、全てを解き放った。
「あっ…、あああああああーっ!!」
二人は、同時に絶頂に達した。
熱い精の直撃を受け、真歩子は身体を仰け反らせながら果てた。
「で、出てる…。私の中が、健太郎さんでいっぱいになってる…」
「真歩子ちゃんの中、気持ちいいから…」
「うふふっ…、ありがとう…、大好きです」
健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。
三度シャワーを浴びてから、健太郎は真歩子を自宅に送り、日曜日の約束をした…。
【続く】
次回はイチャラブです。