※この作品はR-18です。

真歩子2-下級生 Reverse   作:健さん1224

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今回はイチャラブな青姦プラスアルファです。


第61章 火曜日、午前授業の後、児童公園で

 3日、火曜日。この日は、桃の節句である。

 

 健太郎と真歩子は、卯月駅で待ち合わせをした。

 

 本日は、健太郎、真歩子共に午前授業である。

 

 改札口にて。

 

 「真歩子ちゃん」

 

 「あ、健太郎さん。お待たせしました」

 

 「お疲れ様。で、今日も昼食は…」

 

 「はい。今日も学校の食堂で済ませましたので」

 

 「じゃあ、どこか行こうか」

 

 「ええ」

 

 健太郎と真歩子は、駅から《土下座》に向かった。

 

 《土下座》にて。

 

 健太郎と真歩子は紅茶をオーダーした。

 

 「そう言えば、大学の合格発表、もう少しだね」

 

 「はい、今週末に発表予定です。健太郎さん」

 

 「真歩子ちゃん、吉報を待っているよ」

 

 「はい」

 

 《土下座》を出た健太郎と真歩子は、《カトレア》に向かった。

 

 「えっ!?健太郎さん…?」

 

 「今日は桃の節句、雛祭りだから、ね」

 

 そう言って健太郎は、真歩子に枝物の桃をプレゼントした。

 

 「有り難うございます、健太郎さん」

 

 《カトレア》を出てから、二人は《卯月町立児童公園》に向かった。

 

 《児童公園》のベンチにて。健太郎が聞いた。

 

 「大学に入ってからも、テニスは続けるんでしょ?」

 

 「ええ、そのつもりです、健太郎さん。ただ」

 

 「ただ?」

 

 「ただ、大学受験はテニスでの推薦入試はなかったんです」

 

 「そうだったんだね」

 

 「はい」

 

 「でも、真歩子ちゃんならば学力で合格しているよ」

 

 「ありがとうございます」

 

 そう言って真歩子は頷いた。

 

 そうこうしているうちに、辺りは薄暗くなっていた。

 

 「もうこんな時間ですね」

 

 「ああ」

 

 真歩子の言葉に健太郎が頷く。その直後。

 

 「えっ!?」

 

 健太郎は真歩子を抱き寄せると、唇を重ねた。

 

 「んっ…」

 

 唇を離す。合図のための、キス。

 

 「もう…、健太郎さん、強引ですよね」

 

 「真歩子ちゃん、強引なのは、嫌いじゃないでしょ」

 

 「でも、誰かに見られるかも」

 

 「この時間ならば、誰も来ないよ」

 

 「そうかもしれないですけど」

 

 「じゃあ、こっちにおいでよ」

 

 そう言って健太郎は、真歩子を児童公園の公衆トイレの裏に連れ込んだ。

 

 「ここなら、目立たないから」

 

 「もう、健太郎さんのエッチ」

 

 そう言いつつも、真歩子の表情は上気していた。

 

 制服姿の真歩子を屋外で抱く、という事もあってか、健太郎の男性器は、限界までそそり立っていた。

 

 健太郎は真歩子を抱き締めると、再度唇を重ねた。

 

 そのまま互いに舌を絡める。

 

 唇を離す。二人の間には、淫らな銀の糸が引かれていた。

 

 健太郎は、真歩子のセーラー服をたくしあげると、ブラジャーの上から乳房を愛撫する。

 

 そして今度は、ブラジャーの中に手を入れ、直接乳房を愛撫した。

 

 その後、ブラジャーをずらし、乳房を晒す。

 

 「真歩子ちゃんの乳首、もうこんなに…。感じてるんだ。表でするのが、気に入ったみたいだね」

 

 「イヤン」

 

 健太郎に言葉責めをされ、真歩子は目を閉じながら頭を振った。

 

 健太郎はその後も真歩子の乳房を揉みしだき、硬くなって勃った左の乳首を舌先で転がした後、甘噛みしてきつく吸った。

 

 同時に右の乳首を摘まんで転がす。

 

 更に真歩子の身体の香り、所謂〈ミルクの様な芳香〉に加え、真歩子の汗の香りを楽しんだ。

 

 次に、健太郎は、真歩子の制服のスカートに手を伸ばした。

 

 健太郎は、スカートを捲った。

 

 「今日のパンティも、可愛いよね」

 

 それから、健太郎は真歩子の股間を指で撫でた。

 

 「アアッ…。そ、そこは」

 

 指を離すと、今度は、スカートの中に手を入れ、直接股間を愛撫する。

 

 既に、多量の蜜が溢れ出していた。

 

 手を出すと、健太郎は、真歩子の背中側に立ち、後ろから抱き締めた。

 

 そして今度は、後ろからスカートを捲った。

 

 溢れ出した真歩子の蜜が、パンティに染みを作っていた。

 

 健太郎は、真歩子の尻と太腿を撫で回すと、真歩子に、公衆トイレの壁に手を付いて、尻を突き出す様に言った。

 

 健太郎の意地悪な言い付けに、真歩子はただ従う。

 

 頃合いを見計らい、健太郎は真歩子のパンティを膝までずらす。

 

 「真歩子ちゃんのお尻、丸くて、プリンプリンして可愛いよね。太腿もムチムチして…」

 

 「ヤ、ヤアン…。は、恥ずかしい」

 

 健太郎の言葉に、真歩子は耳まで赤くした。

 

 健太郎は再度、真歩子の尻たぶを掴み、尻穴を外気に晒してから、舌先で刺激する。排泄物の臭いは殆んどしない、清楚なアナルだ。

 

 「ダメです、そこは、き、汚いです」

 

 「真歩子ちゃんの身体に、汚い部分はないよ」

 

 「で、でも」

 

 「じゃあ、下半身丸出しで、そこの水飲み場でお尻を洗う?」

 

 「もう、健太郎さんの意地悪」

 

 そう言って真歩子は顔を真っ赤にした。

 

 そして健太郎は、真歩子の制服のスカートを捲り、男性器の先端を当てた。

 

 限界までそそり立った健太郎の男性器の先端が、真歩子の女性器に当たる。

 

 しかし健太郎は軽く当てるだけで、挿入はしない。

 

 「健太郎さん…」

 

 「ん?どうしたの」

 

 「じ、焦らさないで、早く下さい。ほ、欲しいです…」

 

 「じゃあ、きちんとおねだりしないと」

 

 「健太郎さんの意地悪…」

 

 「言わないと、入れてあげないよ。欲しいんでしょ?」

 

 「健太郎さんの、オチンチンを、真歩子のいやらしいオマンコに、入れて、ください…。オチンチンで、イカせてく、ください」

 

 「じゃあ、ご褒美だよ。チンポを入れるよ」

 

 健太郎は、真歩子を後ろから貫いた。

 

 「健太郎さんのオチンチンが、わ、私のオマンコの奥に、あ、当たって…、き、気持ちいい…」

 

 健太郎は、真歩子の乳房を揉みしだきながら、律動のピッチを上げていく。 

 

 真歩子の乳房は、形が良く、しかも弾力と柔らかさを併せ持つ。

 

 乳首は、綺麗なピンク色だ。

 

 「真歩子ちゃんのオッパイ、揺れているよ」

 

 「ヤ、ヤァン。は、恥ずかしい…」

 

 健太郎は、背中にキスの雨を降らせ、汗の雫まで味わいつくす。

 

 「ぼ、僕も、気持ちいい。真歩子ちゃんの中、気持ちいい」

 

 真歩子の大事な部分は、健太郎をきつく、でもどこか優しく締め付ける。

 

 溢れ出した真歩子の蜜が、地面に淫らな染みを作った。

 

 淫らな水音と、二人の吐息が付近に響く。

 

 汗の香りが、付近に漂う。

 

 「ああっ…、私の中、引っ張られてる…」

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんの中、熱くて、吸い付いてくる」

 

 「あ、健太郎さんの大事な部分が、オチンチンが、ビクビクして、暴れてる…」

 

 真歩子の女性器の締め付けが一段ときつくなった。イク前兆だ。

 

 ここで健太郎は、敢えて律動のピッチを緩め、男性器を引き抜こうとする。

 

 真歩子の尻が、健太郎に密着しようとする。

 

 「あれれ?真歩子ちゃんのお尻が、欲しそうにしている。欲しいの?」

 

 「は、はい。オチンチン欲しいです」

 

 「じゃあ、お尻を振ってごらん」

 

 「健太郎さん…、エ、エッチです。は、恥ずかしいです」

 

 「それじゃ、止めるね」

 

 「意地悪…」

 

 「じゃあ、恥ずかしがらずにお尻を振って。言う事を聞かないと、お尻ペンペンするぞ」

 

 「もう…」

 

 そう言いながらも、真歩子は尻を振った。

 

 「良く出来たね。じゃあ、ご褒美だよ」

 

 再度、健太郎は真歩子の中に深く挿入した。

 

 健太郎は律動のピッチを上げる。

 

 「も、もうダメ…。わ、私、壊れちゃう…。イッちゃう…」

 

 「僕も、イキそうだ」

 

 「アーッ、イ、イヤーッ…。イ、イク。あっ…、あああああああーっ!!」

 

 真歩子が絶頂に達した。

 

 健太郎は、真歩子の女性器から男性器を引き抜いた。そして、咥えさせた。

 

 「出すよ。全部飲んで」

 

 真歩子が健太郎の男性器を咥え、舌が先端に触れた直後。

 

 「くうっ…」

 

 健太郎は、真歩子の口の中で、全てをぶちまけた。

 

 「ン。ング。ンーッ」

 

 精液を全て出し切ると、健太郎は、真歩子の口から男性器を引き抜いた。

 

 「健太郎さんのが…沢山…。私の中に」

 

 「真歩子ちゃんのオマンコの中もお口の中も、気持ちいいから…」

 

 「うふふっ…、ありがとう…、大好きです」

 

 健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。

 

 健太郎と真歩子は、身支度を整えた。

 

 そして、健太郎が聞いた。

 

 「真歩子ちゃん、まだ時間は大丈夫だよね」

 

 「はい。両親には、『授業が終わったら、健太郎さんに会いに行ってから帰る』と話してありますから」

 

 「うん」

 

 健太郎は頷くと、アパートに向かった。

 

 アパートの部屋にて。真歩子は桃を花瓶に入れた。

 

 そして寝室へ。

 

 真歩子が目を閉じた。

 

 健太郎は、真歩子を抱き締めると、唇を重ねた。

 

 合図のための、キス。

 

 一度唇を離し、健太郎は、真歩子と再度唇を重ねた。

 

 今度は互いに舌を絡める。唇を離すと、二人の間には、淫らな銀の糸が引かれていた。

 

 そして健太郎は、ブラジャーの上から真歩子の乳房を愛撫する。

 

 鼓動と温もりが、手のひらを通じて伝わる。

 

 そのまま健太郎は、ブラジャーの中に手のひらを滑らせ、直接乳房を愛撫した。

 

 そして乳首を摘まんで転がす。

 

 「あんっ」

 

 真歩子のあえぎ声が、部屋に響いた。

 

 健太郎は真歩子のブラジャーを外すと、乳房を露にした。

 

 それから乳房を揉みしだき、左の乳首を舌先で転がした後、甘噛みしてからきつく吸う。

 

 その間に右の乳首を指先で摘まんで転がす。

 

 そして背中に回した右手でお尻を撫で回した後、クロッチの上から女性器を愛撫する。

 

 既に真歩子の女性器は、湿り気を帯びていた。

 

 「真歩子ちゃんのオマンコ、もうこんなに。乳首も硬くして…」

 

 「イ、イヤ。そんな事…」

 

 その後、健太郎は真歩子のパンティを脱がし、全裸にした。

 

 「健太郎さん」

 

 「ん?」

 

 「そろそろ、シャワーに」

 

 「うん」

 

 健太郎が頷いた。

 

 健太郎と真歩子は、二人で身体を洗う。

 

 真歩子が健太郎の身体を洗った後、健太郎が真歩子の身体を洗う。

 

 本日の〈お楽しみ〉は、ベッドの上のため、お風呂場では身体を洗うのと同時に、乳房と太股を愛撫するだけで、挿入は無しである。

 

 ボディーソープの泡まみれになった真歩子の身体を、丹念に洗いながら愛撫する健太郎。次第に自分のボルテージが高まっている事を、自分の男性器を見ながら感じていた。

 

 「じゃあ、真歩子ちゃん。先に髪の毛を洗って。終わったら、今度は僕が頭を洗うから」

 

 「ええ」

 

 健太郎の言葉に真歩子は頷いた。湯を張ってはいないが、彼は湯船に入り、縁に腰掛けた。

 

 真歩子が髪の毛を洗ってから、交代で健太郎が頭を洗う。

 

 脱衣場で身体を丹念に拭いてから、浴室を出た。

 

 裸のまま、健太郎の寝室に戻った二人。

 

 健太郎は、真歩子の身体をベッドに横たえた。

 

 そして正面から抱き付いた。

 

 健太郎は真歩子の乳首を指先で摘まんで転がしてから、軽く突く。

 

 「真歩子ちゃん、乳首が勃ってる」

 

 「ああっ…、ヤンッ」

 

 更に乳房を包み、愛撫する。

 

 「真歩子ちゃんのオッパイ、柔らかくって、温かくって、弾力もあって、形も良くって、最高だよ。吸い付いてくるよ」

 

 「イ、イヤ…。イヤァ、イヤン」

 

 健太郎の言葉責めに、真歩子は耳まで紅く染めた。

 

 「ほらほら、乳搾り。たくさん可愛がってあげる」

 

 「アーン、ダメ」

 

 真歩子はかぶりを振った。

 

 それから健太郎は、真歩子の股間に左手を伸ばす。そして女性器を愛撫する。

 

 「ここは、何て言うのかな?」

 

 「ク、クリトリス…」

 

 「まだクリトリスは触っていないよ。ちゃんと言ってごらん」

 

 「イ、イヤ…、意地悪。ま、真歩子のオ、オマンコ…」

 

 「良く言えたね。じゃあ、ご褒美してあげるけど、何が欲しいの?」

 

 「健太郎さんのオチンチンを、真歩子のいやらしいオマンコに、入れてください」

 

 「じゃあ、入れるよ」

 

 そう言って健太郎は、真歩子の中に挿入した。

 

 健太郎の男性器は、真歩子の女性器の中に入って行く。

 

 淫らな水音が、部屋に響く。

 

 「こんなにオツユを溢れさせて…」

 

 「ああっ…、入って来る…。健太郎さんのオチンチンが。太くて、硬くて、熱いのが」

 

 腰を動かしながら、健太郎は真歩子の乳房を愛撫する。

 

 「魅力的な真歩子ちゃんのオッパイ、ほらほら、ツンツンツンツン、っと。次は…、乳首を、摘まんで、ほら、コリコリコリコリ」

 

 「あっ…ああっ、胸をそんなに、ヤ、ヤァン」

 

 「じゃあ、そろそろ…」

 

 そう言って、健太郎は律動を止めた。

 

 「えっ!?」

 

 戸惑う真歩子。

 

 「ちょっと体位を変えてみようか」

 

 そう言って健太郎は、真歩子の中から男性器を引き抜いた。

 

 そして真歩子を四つん這いにして、再度、男性器を挿入した。

 

 「イヤーン、こんな格好、は、恥ずかしい」

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんのオマンコの締まり」

 

 真歩子の女性器は、健太郎の男性器をきつく締め付ける。

 

 健太郎の腰の動きも、自然と激しくなる。

 

 「き、気持ちいいの…、オ、オマンコが気持ちいいの。イ、イキそう…」

 

 「僕も、イキそうだ。出そうだ」

 

 「もうダメ。あーっ、イ、イヤーッ。イク、イクーッ!!け、健太郎さんも、一緒に、イッてぇっ!!」

 

 「くうっ…!!」

 

 真歩子が絶頂に達し、潮を噴くと同時に、健太郎は真歩子の女性器から男性器を引き抜き、白濁を背中から尻にかけてぶちまけた。

 

 真歩子の身体をティッシュで丁寧に拭いた後。

 

 健太郎と真歩子は再度身体を重ねた。今度は、松葉崩しで絶頂に達した。

 

 愛し合った後。

 

 「じゃあシャワーに行こうか」

 

 「ええ」

 

 健太郎の言葉に真歩子が頷く。すぐに二人は浴室に向かった。

 

 健太郎と真歩子は、二人で一緒にシャワーを浴びた。身体の隅々まで洗い流す。

 

 シャワーを出て、身体を丹念に拭いた健太郎と真歩子。身支度を整えると、二人はアパートを出て、真歩子の家に向かった。その途中、水曜日の約束をする。

 

 真歩子を家に送り、彼女が中に入るのを確認するしてから、健太郎はアパートに戻った…。

 

 【続く】




次回もイチャラブです。但し、SMではありませんが、ハードなシーンもあります。
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