11日、水曜日。
健太郎と真歩子は、卯月駅で待ち合わせをした。
本日も、健太郎、真歩子共に午前授業である。
改札口にて。
「真歩子ちゃん」
「あ、健太郎さん。お待たせしました」
「お疲れ様。で、今日も昼食は…」
「はい。今日は学校の食堂で済ませましたので」
「じゃあ、どこか行こうか」
「ええ」
真歩子が頷く。
健太郎と真歩子は、《世界一公園》に向かった。
健太郎と真歩子は、公園でゆったりとした時間を過ごした。
公園を出てから、二人は今日も健太郎が住むアパートに向かった。
寝室にて。
「真歩子ちゃん…」
そう言うと健太郎は真歩子を抱き締め、唇を重ねた。
「えっ?う、う…うん」
合図のための、キス。
一度健太郎は、唇を離し、それから再度唇を重ねた。今度は互いに舌を絡める。
「んっ…」
唇を離す。二人の間には、淫らな銀の糸が引かれていた。
健太郎は一度真歩子から離れた。そして言った。
「真歩子ちゃん…、お願いがあるんだけど…」
「何ですか?」
「オッパイ、見せて」
「えっ!?いつも、脱がして、オッパイ見ているじゃないですか」
「いや、そうじゃなくて、真歩子ちゃんが自分でセーラー服とブラジャーをたくしあげる事って、出来ないかな」
「健太郎さん…」
「乱暴な事はしないから。ダメかな」
「良いですよ。健太郎さんの頼みですから」
そう言うと真歩子は、まずはセーラー服をたくしあげ、ブラジャーをずらし、乳房を晒した。
「真歩子ちゃんのオッパイ、いつ見ても可愛いね」
しばらく健太郎は、真歩子の乳房を視姦した。そして言った。
「じゃあ、一度元に戻して」
「はい」
真歩子は頷き、健太郎に言われるまま、ブラジャーとセーラー服を元に戻した。
「次は…、スカートを捲って。パンティを見せて」
「はい」
真歩子は健太郎の言い付けに従い、スカートを捲り、パンティを彼に見せた。
「可愛いね。やはり真歩子ちゃんには、清楚な下着が似合うと思うよ」
「もう…」
健太郎の言葉責めと視姦に、真歩子は耳まで赤くした。更に、女性器から溢れた蜜が、パンティのクロッチに染みを作った。
「じゃあ真歩子ちゃん。スカートを元に戻して良いよ」
「はい」
そう言って真歩子は、制服のスカートから手を離した。
「でも、どうしたんですか?今日は、いつもとは違いますけど」
真歩子が聞いた。
「いや、こういうのも良いかなって思ったんだ。それに、どこか学校の中でしている感じがしたくてね」
「それで…」
「もしかして、真歩子ちゃん、嫌だったの?」
「そんな事は無いですよ。私も、以前机に向かっていた時に、制服の上からオッパイ揉まれて、その時、どこか学校の中でエッチな事をしている気になりましたから…。何か、その、かえって新鮮でした」
「そう、良かった。それじゃシャワーに行こうか」
「はい」
健太郎の言葉に真歩子が頷いた。
健太郎と真歩子は、二人で身体を洗う。
真歩子が健太郎の身体を洗った後、健太郎が真歩子の身体を洗う。
本日の〈お楽しみ〉は、ベッドの上のため、お風呂場では身体を洗うのと同時に、乳房と太股を愛撫するだけで、挿入は無しである。
ボディーソープの泡まみれになった真歩子の身体を、丹念に洗いながら愛撫する健太郎。次第に自分のボルテージが高まっている事を、自分の男性器を見ながら感じていた。
「じゃあ、真歩子ちゃん。先に髪の毛を洗って。終わったら、今度は僕が頭を洗うから」
「ええ」
健太郎の言葉に真歩子は頷いた。湯を張ってはいないが、彼は湯船に入り、縁に腰掛けた。
真歩子が髪の毛を洗ってから、交代で健太郎が頭を洗う。
脱衣場で身体を丹念に拭いてから、浴室を出た。
裸のまま、健太郎の寝室に戻った二人。
健太郎は、真歩子の身体を抱き締め、唇を重ねた。互いの舌を絡める。
「じゃあ、次は。真歩子ちゃん」
「はい」
「オマンコの毛、剃ってあげようか」
「はい。お願いします」
真歩子が頷く。
まず、健太郎は、真歩子の脚を開かせる。
次に健太郎は、棚から道具一式を出した。
洗面器、剃刀、シェービングフォーム、タオル。健太郎は洗面器にお湯を入れた。
まずタオルを温めると、女性器に当てる。しばしの間蒸すと、丹念に拭く。
次にシェービングフォームを塗る。真歩子の股間は、白い泡まみれになった。
健太郎は真歩子の剃刀を確認した。女性用の剃刀である。
「じゃあ、剃るよ」
「え、ええ」
真歩子が頷くと、健太郎は彼女の陰毛を剃り始めた。
陰毛を剃る音が、部屋に響く。
ある程度剃ると、剃刀をお湯で洗う。
暫くすると、真歩子の陰毛は全てなくなっていた。健太郎は、タオルで真歩子の女性器を拭いた。それから、洗面器のお湯を捨て、中を洗った。
「剃り終わったよ、真歩子ちゃん。これでよし。やっぱり女の子は、パイパンがイイな」
「もう…、健太郎さんのエッチ…」
そう言って真歩子は、頬を赤く染めた。
「次は…、うつ伏せになって」
「はい」
言われるまま、うつ伏せになる真歩子。
「もうちょっとお尻を高くしないと…」
健太郎の意地悪な言い付けに、真歩子はただ従う。
「じゃあ、お尻の穴も剃るよ」
真歩子が頷くと、健太郎は彼女のアナルに剃刀を当てた。
「ああ…」
「ほらほら、じっとしていないと、切れちゃうぞ」
そう言って健太郎は、真歩子の尻を優しく愛撫した。真歩子は、次第に落ち着きを取り戻した。
「それじゃ、剃るよ」
そう言うと健太郎は、真歩子のアナルの毛を剃った。
「剃り終わったよ、真歩子ちゃん。これでよし。やっぱり女の子は、パイパンがイイな」
「もう…、健太郎さんのエッチ…」
そう言って真歩子は、頬を赤く染めた。
健太郎は洗面器のお湯を処理し、用具をしまうと、再度真歩子の尻を持ち上げた。
健太郎は真歩子の太股に指を這わせながら言った。
「今日は先に〈お尻〉だから、念入りに準備するよ」
「え、えぇ」
真歩子が頷くと、健太郎は彼女の女性器を愛撫した。
それから健太郎は女性器に指を入れる。溢れ出した蜜が、健太郎の指に絡み付いた。
「それじゃあ」
そう言うと健太郎は、真歩子のアナルを指で突いた。
突く度に、真歩子のアナルはすぼまったり広がったりする。
「あぁっ、ヤンッ」
真歩子は次第に、アナル愛撫をむずかり出した。
「じゃあ、次は…」
「焦らさないで、い…入れて、く、ください。指で、お尻の穴を…」
健太郎は、真歩子のアヌスに指を入れた。ヌプッという音がした。
健太郎の指は、第一関節まで入り込んだ。
グニグニと、丹念に揉みほぐす。更に、直腸粘膜を刺激する。
「葉月学園3年生の持田真歩子ちゃん。こうしている間にも、僕の指と真歩子ちゃんのエッチなお尻の穴は、しっかりハメハメしているんだよ」
「ああっ…、な、何か、ムズムズして来た…。イ、イキそうです」
そう言った直後、真歩子のアヌスは健太郎の指を食い締めた。彼は、指を第二関節まで挿入した。
「ヒイッ、イクーッ」
真歩子は、あっさりと絶頂に達した。
「可愛かったよ、真歩子ちゃん」
そう言うと健太郎は、再度真歩子の尻を高く持ち上げる。
「今度は、お尻の穴を舐めてあげるね」
「え、ええ」
健太郎は、真歩子のアナルに舌を這わせた。
彼女のアナルは、排泄物の臭いはほとんどしない。清楚なアナルだ。
「チュッ。ペロ」
健太郎は、真歩子のお尻を撫で回しながらアナルを舌と唇で責める。舌先でツンツンと突いた後、舌を密着させ、細かい皺を舐める。
「わ、私、も、もうダメ…。また、イ、イッちゃう!!」
そう言って真歩子は、再度絶頂に達した。
「じゃあ、入れるよ」
「え、えぇ…。早く、入れて、ください」
そして、健太郎は真歩子のアナルに挿入した。
健太郎は、彼女の乳房を揉みしだきながら、律動のピッチを上げていく。更に、背中にキスの雨を降らせ、汗の雫まで味わいつくす。
ヒクヒク蠢く菊の蕾は限界まで広がり、健太郎の男性器を受け入れる。
真歩子のアナルは、健太郎をきつく、でもどこか優しく締め付ける。
「ああっ…、私の中、引っ張られてる…」
「凄いよ。真歩子ちゃんの中、熱くて、吸い付いてくる」
「け、健太郎さんのあれが、オチンチンが、ビクビクして、暴れてる…」
ついに真歩子がシーツを掴んだ。イク前兆だ。
ここで、健太郎は、右手で真歩子の乳房を愛撫しながら、左手で女性器を愛撫した。
「ヒイッ!イヤーン!」
「凄いよ。真歩子ちゃんは、オッパイ、オマンコとお尻の穴で感じるんだ」
「お尻の穴は貴方の太いのでグリグリされて…、オマンコはクチュクチュされて…。オッパイは揉み揉みされて…!わ、私、も、もうダメ…。こ、壊れちゃう…。お尻でイッちゃう…。イ、イク…!!」
「僕も、イキそうだ」
「お、お願い…。出して…。お尻に…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」
「くうっ…」
健太郎は、真歩子の腸内で、全てを解き放った。
「あっ…、あああああああーっ!!」
二人は、同時に絶頂に達した。
熱い精の直撃を受け、真歩子は身体をのけぞらせながら果てた。
「で、出てる…。私の中が、健太郎さんでいっぱいになってる…」
「真歩子ちゃんの腸内も、気持ちいいから…」
「うふふっ…、ありがとう…、大好きです」
健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。
「それじゃ真歩子ちゃん、シャワーに行こうか」
「はい」
真歩子が頷く。そして二人はシャワーを浴びた。
シャワーを浴び、丹念に身体を拭いた後。
健太郎と真歩子は、再度身体を重ねた。
健太郎は再度、真歩子の身体をベッドに横たえた。
まずは真歩子を仰向けにさせる。
そして健太郎は真歩子に覆いかぶさると、唇を重ねる。
唇を離すと、次は耳朶、右の肩、右の乳房にキスをする。それから、右の乳首を舌先で突くと、唇で包み込み、きつく吸う。その間も、首筋、背中を愛撫する。
更に、左の乳房を揉みしだくと同時に、指先で乳首を転がす。
「次は…」
そう言って健太郎は、真歩子のお腹にキスをする。同時に腰と尻を愛撫する。
その後、健太郎は真歩子の太股を愛撫しながら、脚を開かせた。無毛の女性器が晒される。
「じゃあ、オマンコ、舐めるよ」
「は、はい。オマンコ、ペロペロしてください…」
真歩子が頷くと、健太郎は膝裏を軽く掴み、膝を肩の辺りに押し付けた。所謂、〈マングリ返し〉である。
「イ、イヤーッ、こんな格好、恥ずかしい…」
だが、健太郎に抑え込まれているため、逃れる術は無い。
健太郎は割れ目をそっと指で開く。そして舌を出すと、真歩子の女性器を愛撫する。
「ひゃうっ、んっ、ふああっ、健太郎さん…」
健太郎は割れ目の先端にある真歩子のクリトリスを舌で転がすと、真歩子は身体をびくんと反応させる。
「どう?感じる?イヤじゃない?」
「イ、イヤじゃないです…」
「じゃあ、次は…」
そう言って健太郎は、真歩子の清楚なアヌスを舌で責め始めた。
「あっ、や、やんっ」
ツンツンと舌先ですぼまりを突っつき、細かい皺を丹念に舐める。
「あっ、そ…そんな、だ、ダメ…」
そう言って真歩子は身体をびくびくさせた。軽い絶頂に達した。
「可愛いかったよ、真歩子ちゃん」
「健太郎さん、そろそろ、健太郎さんの、オチンチンを…」
「僕も、そろそろ真歩子ちゃんのオマンコにチンポを入れたくなっていたんだ」
健太郎はそう言った後、真歩子の身体を左側に横倒しにした。
そして背中から抱き付いた。
所謂〈背面側位〉〈側背位〉と呼ばれる体位である。
真歩子には正常位や騎乗位、座位よりも、後ろからの方が合っている事は、確かだ。
健太郎は真歩子の乳首を指先で摘まんで転がしてから、軽く突く。
「真歩子ちゃん、乳首が勃ってる」
「ああっ…、ヤンッ」
更に乳房を包み、愛撫する。
「真歩子ちゃんのオッパイ、柔らかくって、温かくって、弾力もあって、形も良くって、最高だよ。ソフトタッチじゃ物足りない、と」
「イ、イヤ…。イヤァ、イヤン」
「乳首をこんなに硬くして…。エッチな女の子だなぁ。ほらほら、ツンツンツンツン。次は、コリコリコリコリっと。たっぷりオッパイ揉み揉みしてあげるね。ほら、乳搾り。真歩子ちゃんの母乳、美味しんだろうね」
「あっ…ああっ、胸をそんなに、ヤ、ヤァン」
健太郎の言葉責めに、真歩子は耳まで紅く染めた。
部屋には、二人の汗の香りが充満している。
淫らな水音と、肌がこすれる音、そして熱く、甘く、荒い吐息が部屋に響く。
それから健太郎は、真歩子の股間に左手を伸ばす。そして女性器を愛撫する。
「ここは、何て言うのかな?」
「真歩子のオマンコ」
「良く言えたね。じゃあ、ご褒美してあげるけど、何が欲しいの?」
「健太郎さんのオチンチンを、真歩子のオマンコに、入れてください」
「じゃあ、入れるよ」
そう言って健太郎は、真歩子の中に挿入した。
健太郎の男性器は、真歩子の女性器の中に入って行く。
淫らな水音が、部屋に響く。
「こんなにオツユを溢れさせて…」
「ああっ…、入って来る…。健太郎さんのオチンチンが。太くて、硬くて、熱いのが」
背面側位は、深い挿入は難しいが、腰への負担は少ない。
「あっ…ああっ、胸をそんなに、ヤ、ヤァン」
腰を動かしながら、健太郎は真歩子の乳房を愛撫する。
しかし、健太郎は律動を止めた。
「えっ!?」
戸惑う真歩子。
「ちょっと体位を変えてみようか」
そう言って健太郎は、真歩子の中から男性器を引き抜いた。
そして今度は正常位で挿入した。
「健太郎さんが、は、入って来る…」
「凄いよ。真歩子ちゃんのオマンコの締め付け。イイッ。最高だ。まさしく名器だよ」
真歩子の女性器は、健太郎の男性器をきつく締め付ける。
健太郎の腰の動きも、自然と激しくなる。
「き、気持ちいいの…、オ、オマンコが気持ちいいの。イ、イキそう」
「僕も、イキそうだ。出そうだ」
「もうダメ。あーっ、イ、イヤーン。イクーッ」
「くうっ」
真歩子が絶頂に達し、潮を噴くと同時に、健太郎は真歩子の女性器から男性器を引き抜き、白濁を乳房から腹部にかけてぶちまけた。真歩子は乳房から腹部を撫で、指に絡み付いた白濁をうっとりとした表情で見つめた。
健太郎は真歩子の身体をティッシュで丁寧に拭いた。それから、健太郎が尋ねた。
「まだ、時間は大丈夫だよね」
「ええ」
真歩子が頷く。
「じゃあ…、跪け」
「はい」
真歩子の眼前には、健太郎の男性器。だが、勃ってはいない。射精した事もあるが、健太郎は一時的に無念無想になったため、男性器を萎ませていた。
「舐めて。お掃除と同時に大きくするんだ」
「はい」
そう言って、真歩子は健太郎の男性器を手で包み込んだ。
それから、軽く手コキした。
「つっ…」
軽く仰け反る健太郎。柔らかい掌と指先の刺激がたまらなかった。
「あっ、今、ピクンって…」
笑みを浮かべながら、健太郎の男性器を愛撫する真歩子。
「じゃあ、そろそろ…」
そう言うと、真歩子は健太郎の男性器をチロチロと舌先で刺激した。
それから、唇で包み込んだ。
舌先を巧みに動かし、カリから鈴口を刺激する。
「はむっ…、レロッ、ちゅぶちゅぶ…」
淫らな音が、部屋に響く。
真歩子のフェラチオに、健太郎の男性器は激しく蠢く。
すぐに健太郎の射精感は高まる。
「真歩子ちゃん、出すからね。全部飲んで」
健太郎はそう言って、真歩子の口の中で大量の精液を放った。
「ん、んぐ、んんんーっ」
真歩子は、健太郎の精液を全て飲み込んだ。
「健太郎さんの、いっぱい出て…」
「じゃあ次は…」
「はい」
真歩子が頷くと、健太郎は真歩子に跨がる様に言ってから男性器を挿入した。所謂、対面座位である。
対面座位か後背座位は、お風呂でエッチする時に多いが、時々はベッドや椅子でする事がある。健太郎は真歩子を抱き締めると、最奥を突く。
「あっ…ああっ、胸をそんなに、ヤ、ヤァン」
腰を動かしながら、健太郎は真歩子の右の乳房を愛撫し、左の乳首を指先で転がす。
「真歩子ちゃんのオッパイ、揺れているよ」
「あ…健太郎さんが、は、入って来る。私の中、健太郎さんのオチンチンでいっぱいになってる…」
「す、凄いよ…。真歩子ちゃんの中、吸い付いて来る。イイッ。いい締まりだ。最高だよ」
「あ、あんっ。健太郎さんに私の中、引っ張られてる…」
健太郎は律動を続けながら、唇を重ねる。
「んっ…」
互いに舌を絡める。
唇を離す。二人の間には、淫らな銀色の糸が引かれていた。
健太郎は更に左の乳首を舌先で転がした後、甘噛みした。
「健太郎さんが、わ、私の奥に、あ、当たって…、き、気持ちいい…」
健太郎は、律動のピッチを上げていく。
「ぼ、僕も、真歩子ちゃんのオマンコの中、気持ちいい」
「健太郎さんのオチンチンが、ビクビクして、暴れてる…」
真歩子の手の指先が、健太郎の肩を掴んだ。イク前兆だ。
「も、もうダメ…。わ、私、壊れちゃう…。オ、オマンコが、溶けちゃう!イ、イク、イク、イッちゃう…!!」
「僕も、イキそうだ」
「お、お願い…。出して…。今度は、中に…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」
「な、中!?」
「今日は、大丈夫ですから…」
「分かった。真歩子ちゃんの中に、全部出すからね」
「全部、出して、く、くださいっ…!!」
「くうっ…」
健太郎は、真歩子の中で、全てを解き放った。
「あっ、あああああああーっ!!」
二人は、同時に絶頂に達した。真歩子も、熱い精の直撃を受け、身体を仰け反らせながら果てた。
「で、出てる…。私の中が、健太郎さんでいっぱいになってる…」
「真歩子ちゃんの中、気持ちいいから…」
「うふふっ…、有り難う…」
健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。
「真歩子ちゃん、このまま続けるよ」
「は、はい」
健太郎はそのまま仰向けになると、抜かずに律動を開始した。
「ひあっ!!イイッ。イイのぉ…。健太郎さんのオチンチン、凄くイイ」
「じゃあ、もっと動いてみて。僕のチンポで、おもいっきりイケよ」
健太郎に言われるまま、真歩子は自分から腰を動かし、快感を貪る。
そして健太郎は真歩子の中に、全てを解き放った。
「ま…、また、健太郎さん…、だ、出したんですね…」
「真歩子ちゃんの中、気持ちいいから…」
「うふふっ…、有り難う…、大好きです」
真歩子が満足そうに頷く。
今度は、健太郎が言った。
「じゃあ、シャワーを浴びるよ」
「はい」
その後、二人で一緒にシャワーを浴びた。
服を着て、身支度を整えると、健太郎と真歩子はアパートを出た。健太郎は真歩子を自宅まで送る。その道すがら、健太郎が言った。
「真歩子ちゃん。ホワイトデー、楽しみにしてて」
「はい、楽しみにしてます。健太郎さん」
そして真歩子の自宅にて。彼女が玄関を潜るのを見てから、健太郎はアパートに向かった…。
【続く】
次回もイチャラブです。