※この作品はR-18です。

真歩子2-下級生 Reverse   作:健さん1224

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今回もイチャラブです。


第7章 テニスウェア姿の真歩子と

 4月12日、《カトレア》を訪問した健太郎は、真歩子から、4月18日と19日が実力テストという事を聞いたため、13日はデートは無しにして、20日にデートをする事で予め合意していた。

 

 4月20日。

 

 健太郎と真歩子は、卯月町内のスポーツクラブにいた。

 

 今回のデートは、真歩子とのテニスである。真歩子が出場するテニスの春期大会が近い事もあり、健太郎が練習相手を買って出た。

 

 健太郎は真歩子の指導を受け、テニスの腕前を着実に上げていた。

 

 まず最初の30分は健太郎が真歩子のサーブを受ける。

 

 次の30分は健太郎がサーブをして、真歩子がレシーブする。

 

 最後は、試合形式で練習する。

 

 勿論、健太郎はテニスを始めて半年程度のため、真歩子からセットを奪う程ではないが、サーブの練習では真歩子の希望するゾーンに打ち込む事位は出来る。

 

 そのためか、時々真歩子から「上達が早い」と言われる事はある。

 

 練習後。健太郎と真歩子は、卯月町の駅前商店街のレストランにて昼食。その後、二人でアパートに向かった。

 

 健太郎と真歩子は、健太郎のアパートの部屋で二人だけの時間を過ごしていた。

 

 「じゃあ、真歩子ちゃん」

 

 そう言って健太郎は、真歩子の身体を抱き締めた。

 

 それから二人は、唇を重ねる。合図のための、キス。

 

 そのままベッドに倒れ込む。

 

 テニスウェアとスポーツブラをずらすと、真歩子の白い乳房がプルンと露になる。

 

 「あっ…」

 

 健太郎は、真歩子の左の乳首に舌を這わせると、唇で包み込み、音を立てて吸う。

 

 「真歩子ちゃんのオッパイ、乳首がこんなに勃っているよ。スポーツブラのせいかな?汗の味もしているね」

 

 「健太郎さん、ダ、ダメです。シ、シャワーに…」

 

 「まだダメだよ。真歩子ちゃんの身体を、たっぷり楽しんでからだよ」

 

 健太郎はミニスカートの裾を捲ると、アンダースコートとパンティをずらして、真歩子の女性器を晒す。

 

 「ああっ、あんまり見ないでくださいね」

 

 「どうして?いつも見せてくれるじゃない?」

 

 「で、でも今日は…」

 

 「真歩子ちゃんのオマンコ、もう凄い事になっているよ」

 

 健太郎は真歩子の女性器の匂いを嗅ぐ。汗と愛液の濃い匂いが、彼の鼻腔を刺激する。

 

 更に健太郎は真歩子のクリトリスを剥き出しにすると、女性器に舌を這わせる。

 

 「イ、イヤです。早くシャワーを…」

 

 「ダメだよ。真歩子ちゃんのありのままのオマンコ、可愛がってあげるね。良い匂いもしているし、オツユが沢山溢れているよ。感じているの?」

 

 「意地悪…」

 

 真歩子は、耳まで赤くした。

 

 「じゃあ、次は…」

 

 「は、はい」

 

 「ベッドから降りて。立って。それからベッドのシーツに手をついて、お尻を突き出すんだ」

 

 「ええっ?早くシャワーに…」

 

 「まだだよ」

 

 そう言って健太郎は、テニスウェアのミニスカートの裾を捲り、お尻を晒した。

 

 「真歩子ちゃんのお尻、結構大きいと思う。プリンプリンして魅力的だよね」

 

 「イ、イヤーン」

 

 そう言って真歩子は、かぶりを振った。

 

 健太郎は真歩子の女性器に指を入れる。真歩子は、彼の目の前で尻を振る。

 

 「ああんっ。ダメ、イッちゃう」

 

 そう言って真歩子は、絶頂に達した。

 

 「もう、健太郎さんの意地悪」

 

 そう言って真歩子は、少し頬を膨らませた。

 

 「じゃあ、シャワーに行こうね」

 

 健太郎は真歩子のテニスウェアを脱がし、彼も服を脱ぎ捨てると、二人で浴室に入った。

 

 シャワーを浴びた後。健太郎は真歩子の身体をベッドに横たえた。

 

 それから健太郎は、真歩子を正面から貫いた。

 

 健太郎は、律動を開始する。

 

 「け…健太郎さんが、わ、私の奥に、あ、当たって…、き、気持ちいい…」

 

 「ぼ、僕も、真歩子ちゃんの中、気持ちいい…」

 

 健太郎は、真歩子の乳房を揉みしだきかつ、乳首を摘まんで転がしながら、律動のピッチを上げていく。

 

 溢れ出した蜜のおかげもあり、スムーズに動く事が出来る。

 

 真歩子の乳房は、形が良く、しかも弾力と柔らかさを併せ持つ。

 

 乳首は、綺麗なピンク色だ。

 

 乳房も、乳首も、おへそも、ウエストも、お尻も、女性器も、今や何もかも健太郎の物だ。

 

 健太郎は、乳首にキスをして、汗の雫まで味わいつくす。

 

 更に、腰とお尻を撫で回す。

 

 女性器から溢れ出した蜜が、シーツに淫らな染みを作った。

 

 真歩子の部屋には、二人の汗の香りが充満している。

 

 淫らな水音と、肌がこすれる音、そして熱く、甘く、荒い吐息が部屋に響く。

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんの締め付け」

 

 「や、やぁん」

 

 「後ろからする時よりもキツいよ」

 

 「そ、そんなこと…、い、言わないで」

 

 「僕は事実を言っただけだよ」

 

 「や、やだ…。は、恥ずかしい…。意地悪」

 

 真歩子は耳まで赤くした。

 

 実際、真歩子の女性器は、健太郎の男性器をきつく、でもどこか優しく締め付ける。

 

 「ああっ…、私の中、引っ張られてる…」

 

 「凄いよ。真歩子ちゃんの中、熱くて、吸い付いてくる」

 

 「け、健太郎さんの、オチンチンが、ビクビクして、暴れてる…」

 

 ついに真歩子がシーツを掴んだ。イク前兆だ。

 

 「健太郎さんの太いオチンチンでグリグリされて…、わ、私、も、もうダメ…。こ、壊れちゃう…。イッちゃう…」

 

 「僕も、イキそうだ」

 

 「お、お願い…。出して…。今日は中でイッても…イイです…。健太郎さんを、感じさせてえっ…!!」

 

 「くうっ…」

 

 健太郎は、真歩子の中で、全てを解き放った。

 

 「あっ…、あああああああーっ!!」

 

 二人は、同時に絶頂に達した。

 

 熱い精の直撃を受け、真歩子は身体をのけぞらせながら果てた。

 

 「で、出てる…。私の中が、健太郎さんでいっぱいになってる…」

 

 「真歩子ちゃんの中、気持ちいいから…」

 

 「うふふっ…、ありがとう…、大好きです」

 

 健太郎の言葉に、真歩子は微笑みながら頷いた。そして続けた。

 

 「健太郎さん」

 

 「ん?」

 

 「横になってください。お掃除しますから」

 

 「あ、あぁ…」

 

 お掃除フェラの後、今度は騎乗位で挿入。健太郎は再度中に解き放った…。

 

 愛し合った後、真歩子が言った。

 

 「私…」

 

 「ん?」

 

 「健太郎さんに会えたから、ここまで来る事が出来ました。健太郎さんのおかげです。大会、頑張りますね」

 

 「真歩子ちゃん、応援しているよ」

 

 健太郎が答えると同時に、真歩子は彼に抱きつき、唇を重ねた…。

 

 翌週、27日。春期大会で、真歩子は見事に女子シングルスの部で優勝した。

 

 【続く】




次はイチャラブな青姦です。
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