実録! 絶望の借金返済羞恥ミッション! アブないクスリで脳ミソ破壊!! 噴乳・放尿・尊厳崩壊アクメにて人生終了!! ~地獄に落ちる母娘四姉妹+二人~ 作:宮鞍ハルト
「んんーーっっ!! んんーーっっ!?」
VIPルームに響く時間終了のブザーに、視界を塞がれて状況を理解できない
「(なに!? 何が起こってるの!? みんなは無事なの!?)」
しかし、彼女の身体を弄ぶ男たちがその質問に答えることはない。
そもそもギャグボールで口も塞がれているから
そして
――ミッションを残すのは、
床の上でオナニーに明け暮れる
もちろん、例の危険なキャンディだ。
舌が壊れそうなほどに濃厚な甘みと、薬品的な独特の苦味のハーモニー。辛うじて残された脳細胞がまた次々焼き切れる。
「もごもご……あへへぇ♡ アメちゃんおいちい♡」
完全にラリった
《
『ミッション達成出来たら、ご褒美が待ってるよ~♪』
「ごほうびぃ~?」
相変わらず自分のおまんこをグッポ♡ グッポ♡ とえぐい音を立てながら掻き混ぜてながら、進行役のピンクウサギに
『そうだね~……もしミッションをクリアできたら、もっといっぱいキャンディが食べられるよ♪』
「もっと~!? わぁい♪」
ギャラリーの男たちに介護されながらなんとか立ち上がった
もはやミッションの目的が最初と真逆になっているが……それに気が付けるほどの知性は、今の脳みそが
さて、何はともあれ長女のミッション開始である。
誘導された
「あーっ、しぐれせんせ~い!」
股ぐらからいやらしい液体をぽたぽた垂らし、酔っ払いのようにふらふら歩み寄った先には、薬キメアクメ直後で放心状態の
一人目は、口を半開きに開けている
「ちゅ~♡」
ころりんと先生の口の中に転がり込むキャンディ。放心状態なので抵抗は一切ない。
お次は妹の
「ふゆかちゃ~ん♪」
ベッドの上でうつぶせになっている少女をゴロンとひっくり返すと、不憫にもゲロ塗れで
――先のミッションにて、不意に大量の媚薬を吸引してしまった彼女は、一度は気を失ってしまうほどの容態に
制限時間をオーバーした現在、ベッドの上でアクメ
なにせ周囲の空気が揺れるだけで、その部分が痛むのだ。媚薬の効果とはいえ、敏感になり過ぎてもはや快感すら得られない。
それなのに体は「気持ちいい、気持ちいい♡」と反応していて、もう訳が分からない。
他にも常に脳みそが揺らされているような不快感……いや、快感?
様々な症状に苦しむ
無理もないだろう。大の大人でも気狂いになってしまうほどの強力な薬を、まだ小さい
瞳孔や汗腺は開きっぱなしで、涙や鼻水、全身からは汗や鼻水といったあらゆる体液を垂れ流す。
下のほうもアナルやマンコが開き切ってしまっているので、高級シーツの上にはマン汁と腸液の混じった透明な粘液の水たまりが出来ている。
ギャラリーたちはそんな
「ふゆかちゃ~ん、だいじょ~ぶ~?」
「ぅ……ぉぇぇ…………」
帰って来たのは苦しそうな呻き声だけ。
まともに返事も返せない
だが……。
「……ぃゃぁ……いやぁっ!」
幸か不幸か、クスリに陶酔することができなかった
頭がクルクルパーになってしまう危ないキャンディをさらに食べさせられそうになって、幼い女の子は生存本能をフル稼働して泣きながら抵抗する。
「もーっ! わがまま言っちゃダメでしょ~っ!」
しかし、悲しいかな。妹は大抵の場合、姉には敵わないのだ。
柔らかいベッドに沈む
ベッドの上で衆目に晒された
「いやぁ、いやぁ! はるなおねえちゃん、たすけてぇ……」
「は~い、ふゆかちゃ~ん! ちゅ~♪」
そしてそのまま冬香の抵抗がなくなるまで、口をふさぎながら全身で押さえつけていた。
これまで姉として、ずっと
「もがもが……む~……きゅう…………」
しばらくは
春奈が退くと、酸欠とオーバードープで危ない
「うん。ふたりめ、くりあ~♪」
妹の将来を自分が潰したなんて自覚も無いまま、春奈はウキウキ気分でミッションの順調な進行を喜んだ。
ギャラリーに誘導された先にいたのは、一番上の妹と、目隠しされた女の子だ――
「……あぉぃ、ちゃん……♡」
「ちゅっ、ちゅっ……♡」
チュッチュ♡ と何度もキスをする二人。
すでにペニスバンドは用済みとばかりに外されており、互いのおまんこを太ももに擦り付けたり、おまんこ同士を合わせた貝合わせなどの百合セックスに興じている。
下の口からまるで
さっきまでの気持ちよくなるセックスとは違い、今度は幸せな夢の中にいるような、二人の甘美で幸せな時間を共有するため触れ合いだった。
お互いの体温がぴったり寄り添い合って、女の子同士でも性的に一つになれる……。
「な~つみちゃ~ん♪」
二人だけの禁断の百合園に、キャンディを食べて脳みそフワフワお花畑になった
「あっ、
「アメちゃんだよ~? ちゅ~♡」
不意を
「あなたにも、ちゅ~♡」
「アナタもボクと遊びたいの? いいよ♪ 三人で気持ちよくなろっ♪」
「んっ? これはっ、キャンディだっ! エヘヘ、新人ちゃんをイかせたご褒美だね♪ ありがとっ♡」
貰った飴玉を口の中で転がしながら、幸せそうに笑う
「あぁぅ……♡」
見ればトロんと
どうやら
絡みつく足。密着してくる発情した性器。キャンディの毒牙全身に回って、より激しい愛を体が求めてくる。
「アナタもしかして、キャンディ貰うの初めて? だいじょうぶ♪ しばらくしたら慣れて、ちょうどイイ感じで楽しめるようになるよ♡」
「いっぱいキャンディたべて、早くボクたち一緒にお仕事しようね~」
「うーん、あおいちゃ~ん……」
カメラの前だというのに、堂々とイチャつく二人。
そろそろ頃合いだと思ったのか、
ずっと塞がれていた葵の視界と聴覚が、ついに自由になってしまった。
――人はいつも、何も知らないほうが幸せというのは、ここでも例外ではない。
「あ~っ、あなた、たしか~……なつみちゃんのお友だちのー……」
目隠しの外れた
「そうだ、あおいちゃんね~♪」
「……え? なんで、
驚きに目を見ひらいたのは
彼女は親友の姉で、有名大学の法学部に通う憧れの女性――このホテルに居るのが、最も似合わない人物である。
「えっ? えっ……?」
「なんでって……連れてこられたから?」
普段のお
「みんなもこの部屋にいるよ♪ ほら、こっちは、なつみちゃんっ!」
だって、彼女の示す先には、さっきまで自分が相手していた新人ちゃんがいるのだから……。
「……
「なぁに♡ あおいちゃ~ん?」
見てしまった先には、見慣れた親友の顔があった。
しかし、その笑顔はキメセクですっかり
「……そんな」
血の気が引いて、顔が青ざめた。
わなわなと震えだす
「そんなっ!? 約束が違うよ!! ボクが言うことを聞けば、
しかし、そんなこと関係ないとばかりに、調教師役の男は
パァンッッ!!
VIPルームに小気味よいスパンキングの音が響くと同時、
「あぁあんっ!?」
スパンキングで絶頂するようドМ調教されていた
ジョババと音を立てて床の上に垂れるお漏らし潮。
「うぅ、すみません……ご主人さまに逆らって……♡」
情けないことにヘコヘコ腰が勝手に動く。
すでに
床に
パァンッ! パンッ! パァンッッ!!
「あぁっ! ダメっ!! ぃあああああんっっ♡♡♡」
うさ耳を付けているのに、猿みたいにお尻を真っ赤に腫れさせて、その無様なケツアクメはカメラにしっかりと撮影される。
そんな彼女を、人生を壊された
「……あおいちゃん?」
「グスッ……
ちゅっ♡
「泣かないで、
不意に唇を奪われ、呆然とする
慰めのキスだ。恨まれても当然だと思っていたのに、それはあまりにも意外だった。
「そんな……ボクを、
「うん。だって、
今度は仲直りのキス。舌を絡ませ、二つの飴玉を二人で舐めるキャンディキスだ。
絡み合う舌と、唾液でトロトロになった甘くて苦い二つの飴玉。お互いに何度も好感して、一緒にキャンディ中毒に堕ちていく……。
「大好きだよ、
奴隷に堕ちる二人の少女の、愛の誓い。
告白された
そんな二人の様子をのほほんと眺めていた
「わぁ~、すっごい
一種の雨降って地固まると言うやつだろうか。
「うんっ! よくわからないけど、仲なおりできたみたいで、よかった~♪」
みんな幸せになるならいいことだ。
だから、キャンディ配りのミッションを終わらせないと♡
これ以上この場に留まる理由がなくなった
最後に向かったのは、全身をザーメンでドロドロに汚されながら男たちから全身を好き放題に触られている
しかし、悲痛な嬌声を上げながら無数の手で凌辱されている母親の
「あら~? あきのちゃんモテモテね~♪」
「あっ、お姉ちゃん。なんか、ずいぶん頭があったかくなったね~?」
「うん~♡ なんかね~、楽しいのぉ♪」
こんな異常な状況であるにもかかわらず、二人の会話は和やか雰囲気だった。
「ねえ、お姉ちゃん。あのね、おにいさんたち、ウチらのこと大切にしてくれるってぇ♡」
「そっか~、じゃあ安心ね♪」
穏やかに狂ったやり取りをした後、さっそく
「ちゅ~……♡」
姉妹なのに、まるで恋人同士みたいなキス。
二人の口の間で、飴玉がころころころがって、互いの舌の上を行ったり来たり。
その甘い唾液を嚥下すれば、身体がポカポカして、視界がキラキラ輝いて、お腹の奥がキュンキュンして、全身が敏感になって心地よくそわそわしてくる。
「ああ~……あはっ♡ これ、すごいぃ……♡」
初めてのキャンディは
「ウチ、これ好きかもぉ♡」
すっかりキメオナの気持ちよさに憑りつかれる
しかし、脳みそがアロマとチンポの香りに
「あは~、それ、おっぱいが出るようになるおクスリ?」
薬の効果でヘラヘラ笑う少女がふと気が付くと、姉妹のすぐそばに注射器を持った男が立っていた。
どうやら
見回せば他の姉妹やゲストたちはすでに注射を終えているようだった。
ついでに母親の
「ねぇねぇ、お姉ちゃん」
「なぁに?」
「おっぱいが出るのって、気持ちいいの?」
男たちに身体を押さえつけられ、乳首に注射針を刺されながら
「クスッ、ためしてみる?」
全身にザーメンをぶっかけられた
そのドロドロした白濁は強烈な臭いを放っていたが、今の発情した
「あきのちゃんのおっぱい、やわらか~い♡」
三女の
ちょうど
「あんっ♡ お姉ちゃん、じょうず……♡」
注射薬を打たれた乳首が、ぴんっと
「あっ♡ なんか、出そう……♡」
おっぱいの中で血液が
春奈がおっぱいから手を離すと、ちょうど乳首のあったところがじわっと湿っていた。
おっぱいのほうを見ると、充血して膨らんだ乳首の表面に、白い液体が滲み出ていた。
「ふふっ……♡ いっただっきまーす♡」
「あ、お姉ちゃっ♡」
ちゅーちゅーちゅー♡
まるで赤ちゃんみたいに中〇生のおっぱいに吸い付く女子大生。すると、口の中にほんのり甘い味が広がる。
胸を吸われた
「けぷっ……あきのちゃんのおっぱい、おいし~~っ♡」
口の横から母乳を零しながらにっこり笑う
そんな
「もう、こんなにおっぱいこぼして……お姉ちゃん、本当に赤ちゃんみたいだよぉ~?」
「ふひひっ、ゴメンね、
そんなやり取りしている間にも、発情した二人のおっぱいからはミルクがピュッピュッ噴き出しており、おまんこはトロトロ壊れた蛇口のようにマン汁を垂れ流している。
カメラマンがちょっとアングルを調整したことで、画面には全裸で絡み合うとてもエッチなミルクまみれ姉妹のお宝映像ができあがった。
「あっ、そうだ! 他のみんなはどんな味なんだろ?」
そう思い立った
スキップ気味にルンルン歩けば、ブラも付けていない丸出しな春奈の巨乳はぷるんっぷるんっと跳ねて、そのたびに母乳の雫が周囲に飛び散った。
ベッドでは二十二歳の新米教師
「あっ、あっ、あっ、あんっ……♡」
眼鏡以外はなにも身につけていない全裸の
その隣では、同じポーズで乳首をいじられている凹凸の無いボディラインの
「あぅっ、あっ、あっ、うぅっ……」
火照った全身を好き放題に触られ、むしゃぶられ、ちっさい乳首をビンビンにしている
自分の体を支える気力すら無いようで、体重を背後の男に預け、ぐったりとしている……。
「ふゆかちゃん、だいじょうぶ?」
そうこうしているうちに
「あっ、しゅごい♡ 独身なのに、おっぱいが出ちゃうぅっ♡」
もみもみ……ぴゅーっ♡
「きゃっ♡」
飛んできたミルクは
先生のCカップおっぱいは美乳だが、
「ふふっ、せんせいのぷっくりおっぱい、かぁわいいよ~♡」
すると、ムニュっと潰されるたびに、ぷっくり膨らんだ乳首からは母乳が滲んで、数本はぴゅー、ぴゅーっと細い線となったミルクが射乳された。
一方で
「ぁぅ、ぁぅ……」
「ふゆかちゃん、つらそう……おねえちゃんがてつだってあげなきゃ」
心配になった
まだ腰のくびれも無く、幼児体型から抜け出せていない
一般的に母乳の量と胸の大きさは無関係だと言われているが、そもそも未発達ともなればやはり母乳は出にくいだろう。
ちゅうちゅう、ちゅうちゅう……。
しかし
ちゅうちゅう、もみもみ、ちゅうちゅう……。
「あぁっ♡ でたー♪」
まだ量は少ないが、確かに冬香のおっぱいはミルクを生産できるようになったのである。
「よかったね、ふゆかちゃん♡」
感極まった
最後に
この二人も最初は
胸を揉まれながら唐突に始まった百合キスに周囲は驚いたものの、そんなことは気にも留めず二人だけの世界が始まって、どんどん濃厚になったディープキス。
ふと
それにこうして見るとまるで、
股間から黒いラバー製のペニスが生えていた
「あはっ♡ あおいちゃんのおちんちん、おっきくなってる……♡」
ちょっとした
コシコシコシコシ……。
すると、さらにカリが膨らんで、亀頭の傘が大きく開くチンポ。
そのしごかれる動きは、ちょうど亀頭を通して葵のマンコにも触れたり触れなかったりで……つまり、間接的に手マンをしたような刺激となった。不意を衝かれた
「んっ♡ もう、やったな~!」
お返しとばかりに、
「あんっ♡」
さらに
背後から回された手に胸を揉まれ、乳首をコリコリとマッサージされながら、ディープキス。
さらに、お互いの股間に手を伸ばし、相手の女性器と、後ろから突き出されて素股しているチンポをいじる二人の美少女。
「えへへ、|なつみちゃんのおちんちん、ボクの手の中でピクピク動いてる……♡」
「もう、それはわたしのチンポじゃないよぅ♡」
でもそうしていると、まるで本当にお互いのおちんちんを触っているみたいで、レズプレイなのに男の人を相手にセックスしているような……そうして二人の気分がエスカレートした結果、そういう状態になったのだ。
誰より幸運だったのは、二人の素股手コキでイきそうになっている男たちだろう。
今回のマッサージ役になれなかったギャラリー男たちのなかには、本気で口惜しそうにその光景を見つめている者もいた。
交わる二人の吐息。互いの唾液でベタベタになった口の周り。もう一度キスをすると、舌同士がたっぷり唾液を絡ませ合って、離れると粘り気のある唾液が糸を引く。
もう何回も作った、糸を引く
ちなみに
「むぅ……」
さらに押し付け合ったおっぱいからにじみ出る母乳の量は
二人の母乳がミックスされた白い液体は、
「ねえ、あおいちゃんのおちんちん、きもちいい? イきそうっ? イきそうっ!?」
「わかんないや! でも、さっきからビクビクしてる♡」
「あ~っ、それわたしのおちんちんも♡」
お互いの下腹部をすり合わせ、お尻と太ももをキュッと締めて、ついで後ろの人のオチンポもしごいてあげる。
さっきから内
しかしついでとはいえ、胸揉み役の二人は美少女にマン汁ローションたっぷりの素股をされながら、別の娘からカリをシコシコこすられている状況には違いはないわけで……射精を我慢できなくなるのは、時間の問題だった。
ドピュッ! ドピュルッ!!
まずは
続いて
ドピュルっ! ドピュ! ドピュ……。
精子でベタベタになった下腹部が触れ合うと、ぐちゅっ♡ といやらしい音。
離れると
「えへっ♡ なつみちゃんのせーし♡ あかちゃんできちゃうよぉ♡」
「もう、あおいちゃんのバカっ♡ そんなわけないじゃない♡」
唾液に母乳、そしてザーメン。お互いの体液で相手を汚しながら、女体は艶めかしく絡み合う……。
「――えーいっ♡」
そんなラブラブな二人を見て
押し当てられる、圧倒的な
三人で胸を押し付け合えば、Hカップ・Fカップ・Aカップ――さらなる胸囲の格差社会である。
「はるねぇ!」
「わたしもまぜろーっ♪」
ムニュムニュ押し潰されて、形を変える三人分のおっぱい(悲しいことに
押し潰されてぴゅ~♡ と飛び出る、圧倒的量の母乳。
「うう……さすがは、あおいちゃんのお姉さん! こうなったら――!」
「きゃぁっ♡」
「フヒヒヒ……っ♪ くらえっ!!」
チュ~~~~っ♡
「は、はるねえは、わたしのだーっ!」
負けじと
「えっと……じゃあ、わたしもっ♡」
自由になった
「いやっ、ちょっとっ! ボクは二人みたいなデカパイじゃないのに~っ!」
二人におっぱいを吸われて、乳首がイきそうになる
なお貧乳でももう肉体は子育てができるほどに十分に育ってるらしく、
「ウチもまぜて~♪」
そして、ここに新たなる戦力が参戦する。
「えいっ♡ くらえー♪」
まるで水鉄砲で遊ぶ子供のように、
「うわっぷ!?」
発射されたミルクは見事、
濡れた彼女の前髪から白い雫がぽたぽた落ちた。
「も~、やったな~! くらえっ!!」
そう言うと
ぷぴゅ~~~~~~っっ♡
しかし狙いがちゃんと定まるわけもなく、あらぬ方向へ撒き散らされる夏美のおっぱいミルク。
主に被害を受けたのは、
「あっ!? ゴメンね、あおいちゃんっ!?」
「だめ~、ゆるさないぞ~っ!! なつみちゃんのおっぱいはボクのものだ~♪」
「あっ、ずる~い! わたしがおねえちゃんなんだから~!」
負けじと春奈ももう片方のおっぱいに吸い付き、ちゅーちゅー妹ミルクを飲み干そうと頑張る。
その隙に
そんな感じで始まった、くんずほずれつの
キャンディという名の危険なおクスリで理性が壊され、テンションがおかしなことになった少女たち。
彼女らははカメラに撮られていることも気にせず、しばしの間エッチな催しに興じたのだった……。
「あっ、そう言えば――」
みんながミルク塗れになったころ、ふと本来やるべきことを思い出した
「ねー、みんなにアメちゃん配ったよ? だから、あれ! みっしょんくりあ~♪」
『ダーメ! まだだよ~♪』
ウサギのぬいぐるみを持ち上げてくるくる回っていた
『だって、お母さんが残ってるでしょ~?』
「えっ、でも、そんなの聞いてない……アメちゃんもうないよ……?」
『ちゃんと
《はるな ちゃん ミッション 失敗!!》
モニターにでかでかと表示される文字。
ミッション失敗という単語にショックを受ける
「そんな……」
『アハハ、残念だったね♪ これで
「そんな~、うえ~ん、ごほうび~、アメちゃんもっとほしいよ~、うえええええんっ!」
『え? そっち?』
そう言えば、そんなことノリで言ったっけ……と、ピンクウサギは思った。
え~ん、え~んと、まるで子どものように泣きじゃくる
胸もお尻も大きく育った、成人になりたての女子大生が、無理やり投与された薬物のせいで幼児退行し、全裸でお漏らししながら泣きわめく――その姿に、見ている男たちは何とも言えない危険なエロスを感じた。
『う~ん、そっかー。
流石にここまで見事に幼児化するのも珍しいなと思いつつ、予想外に泣きじゃくる
ストレスが溜まっていたのだろうか? 常日頃から長女として気を張っていた反動もあってか、キャンディによって剥き出しになった
『えーっと……じゃあ
「ほんと!? わ~い♪」
ごほうびが貰えると聞いて、
「ウサギさん、ありがと~♡」
『いいってことよ――まっ、これからは仲間だしね♪』
無邪気な