実録! 絶望の借金返済羞恥ミッション! アブないクスリで脳ミソ破壊!! 噴乳・放尿・尊厳崩壊アクメにて人生終了!! ~地獄に落ちる母娘四姉妹+二人~ 作:宮鞍ハルト
場面は切り替わって、先ほどのVIPルームとは違う部屋が映し出される。
流れる水の音に、南国風の背景――どうやらその場所は、ホテルに内接された温水プールのようだ。
ガラス張りの天井からは黄昏時の空が見え、星が瞬き始めている。ナイトプールと言うやつだろう。プール内はムーディな雰囲気の照明によって、どことなくエロティックな空間になっていた。
そんなプールの中で、おとなしく待つギャラリーたち。
プールサイドには「卒業式」と書かれた演目台が置かれている。
『さて、皆様。長らくお待たせしました! これより、
台の上に置かれたピンクウサギのぬいぐるみがそう宣言すると、歓声と拍手が巻き起こった。
そしてカメラが捉える、プールサイドを歩かされる
先頭からゲスト二人も含めた年齢順に並ばされており、先頭の
その中でどうやら
また、薬物の影響で幼児退行していた
このことから推測すれば、前回からけっこうな時間――少なくとも、クスリの効果が切れる程度の時間が流れているらしい。
『じゃあ、みんな。そこに並んで~! あっ胸は隠さないでねっ♪』
少女たちがカメラの前に到着した。
彼女たちは一列にならばされ、胸を隠さないよう強要される。
全裸の美女・美少女たちが総勢七人も並んでいる姿はなかなかに壮観だった。ちなみにおっぱいの先端にはハート型のニプレスが張り付けられており、肝心の乳首が見えないモヤモヤ感にギャラリー及び視聴者は悩まされることとなった。
さて、そこで一部の視聴者は違和感を覚えただろう――ちょうど列の真ん中にいた葵《あおい》の胸が、なんと成長しているのだ。
それどころか、以前は貧乳Aカップで中性的なボディラインだった
おそらくあの胸に注射された薬品のせいだろう。以前は比較的つつましやかだった
あの注射を打たれた全員の胸が二回りほど大きくなっているようだ。
特にもともと爆乳と呼べるスタイルだった
たっぷりとミルクを蓄え、もはや超乳の域に達した熟女の柔らかおっぱいは、彼女が動くたびに「ドたぷんっ♡ ドたぷんっ♡♡」と揺れていた。
『それじゃあ、卒業式のルールを説明するよ♪ まずは、みんなの足元に注目っ!』
カメラが彼女の足元を映すと、そこには
『見覚えあるよね? それはみんなが着ていた服だよ~っ! これからみんなにはこれを着て……お家に帰ってもらいま~す!』
「……えっ!?」
驚きの声を上げたのは
もうほとんど諦めかけていたが……まさか帰してもらえるなんて、夢にも思っていなかった。
「帰って……いいの……?」
『うんっ♪ もちろんっ! だけど……その場合は、もう二度とここに戻ってくることはできないから注意してねっ! そして――』
天井のモニターに、最後のミッションが開示される。
《ラストミッション! カメラに向かって人間卒業宣言!》
『もしも残りたいと思ったら、ホテルの外に帰る意志がないことを示してね♪』
最後のミッションは、あまりにもあっさりとした幕開けだった。
服を着て、家に帰る。それだけ。
しかし
「(うそ……信じられない。罠じゃ……ないの……?)」
とはいえ、このホテルに監禁された半月を考えれば、無理からぬことだった。
その一番の犠牲者と言えるのが、
今もまるで
キャンディの危険性をちゃんと理解していない
「(思い出すだけで……うぅ…………)」
思い出すたびに羞恥と自分に対する怒りで赤面する。あの自分が恥ずかしかったのはもちろんだが、それ以上に妹たちに最初のキャンディを食べさせてしまったのが自分であるという現実――クスリの所為だったとはいえ、
あの幼児退行は、
この半年間は男たちの機嫌を損ねないようにしながら、できる限り命令やミッションには従順に従って生きてきた。
結局いくつかはキャンディを食べる羽目になったし、胸も怪しい薬品の効果でKカップにまで膨らんでしまったばかりか、常時母乳が染み出すスケベな体質になってしまったが……なんとか持ちこたえて、理性を保ったまま今日という日を迎えることができたのだ。
「(それより、さっきも媚薬入りの飲み物を飲まされたばっかりなのに……本当に何もないの?)」
それも、むりやり三倍は飲まされた。てっきり、また配信と称して、恥ずかしい映像を撮影するつもりだと思っていた。
「(それに、なぜかみんな……
自ら膜を破ってしまった自分や、葵に破られた
キャンディを食べていない状態の
誰も動かない沈黙。プールの水が揺れる音。
進展しない状況の中、ついに
「ぅ…………ぉしっこ……」
小さな声がマイクで拡大され、プールサイドに響いた。
「んっ……♡ ぉ、おトイレ、行っちゃダメですか……?」
そう言いだしたのは、末っ子の
まだ子どもだから膀胱が小さいのは仕方がないとしよう。だが、どうして、よりにもよって、こんな時に……。
『おや、早いね? 身体が小っちゃいからかな?』
「……はやい?」
言葉に違和感。まるで、こうなることが予定通りであるみたいな言い草だ。
『実はさっきのドリンク、媚薬だけじゃなくて利尿剤も入ってたんだっ☆ みんながミッションをクリアしやすいようにね♪』
「ど、どういうこと……!?」
今回のミッションと利尿剤に、どんな関係があるのだろう?
『いや~、今回のミッションの人間卒業宣言だけど、その時に何をさせようか募集してみたんだ。その結果、採用されたのがコレ――自分の服にオシッコをかけながら宣言したら、一発クリアにしてあげる♡』
着ていた衣服に自分の小便をかけながら、人間辞めます宣言――考えるだけで屈辱的である。
これを考えた者は、そうとう性格が悪いのだろう。
『ちなみに、このホテルに残るなら、キャンディいっぱい食べられるよ♪』
「っ!? キャンディ……!」
「ふ、
失神するほどの快楽。気持ち良すぎて苦しいという初めての経験。
そのあともキャンディを食べるたびに幸せな気持ちになって――食べ過ぎなければ、最高の幸せが得られるのだ。
「……ぁんっ♡」
――チョロロロロロロロ……♡
緩くなった尿道から、温かい液体が漏れ出し、太ももを伝って膝からぽたぽた落ちて行った。
おもらししながら頬を赤らめる
気付けば、
そこでオシッコを漏らしたので、当然ながら彼女の洋服はびしょびしょになってしまった。
これじゃ、もう着ることができない。
「……もう、ふゆか、お洋服きれないよぉ……♡」
気付けばその姿をたくさんの人に見られてて、オマンコがかぁッと熱くなった。
ホテル脱出の道が失われた
しかし、彼女は泣きだすところか、恍惚に吐息を荒くして、口元を隠して――こっそり、笑っていた。
『じゃあ、仕方ないね~。
「…………ぅん……♡」
『それにしても……
ピンクウサギの指摘は、図星だった。
「ぁ……ごめんなさぁい……♡」
どれだけ表情を隠しても、薬品でEカップまで成長した
なぜなら、公開放尿に興奮したせいで、その淡いピンクの乳首からぽたぽた母乳もお漏らししていたからである。
ニプレスの隙間から零れる小〇生母乳に、ギャラリーは興奮した。
『じゃあ、
「…………うんっ♡」
「あの……ふゆかは、にんげんを卒業して……死ぬまでみなさまのオマンコにくべんきになりますから♡ よろしくおねがいしまぁす♡」
ウサギさんに教えてもらった、人間卒業の挨拶♡
外の世界で、
「――あっ……あっ、あっ、あっ、あっっ♡」
今度は
その正体は、なぜかこの場でオナニーを始めた
「あっ、あっ、あぁんっ♡ しぐれはっ♡ ここがいいですっ♡ だって、おまんこも、おっぱいもぉ♡ ここが、きもちいいのっ♡♡」
観客によく見えるよう腰を突き出し、愛液が糸を引く女性器をくぱあぁと開きながら、自らの胸を揉みしだく。
仮にも小学校の教師だったとは思えない姿だ。以前は知的だなと思って見ていたメガネも、今ではただのコスプレ小道具にしか思えなかった。
「なんでもしますっ♡ だからっ♡ ここにっ、いさせてくださぁいっ♡♡♡」
もはや彼女の体は全身がオスたちから快楽を与えてもらうための性感帯だった。
「あっ、あっ、だめっ♡ イくっ♡ イくっ♡ イくっっ♡♡ しぐれ、いっちゃいますぅっ♡♡♡」
子宮の奥から、絶頂の
「ぃ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ あ ん っっ♡♡♡」
それは、潮吹きというにはあまりにも量が多い放尿だった。
同時に、成長したおっぱいからは噴水のように母乳を噴き出し、観客の男たちを魅了した。
尿道から放たれたオシッコはそのまま放物線を描いて地面に落ち、狙ったように足元にあった
「わたしもっ、人間やめままぁすっ♡ ここで一生、死ぬまでオマンコ肉便器になりまぁすっ♡♡♡」
『いいよいいよ、
ピンクウサギのぬいぐるみが上機嫌に
そこからは、転がり落ちるようにスムーズだった。
「そう言えば、
「うん。ボクはみんなが来る前に、ウサギになっちゃったから……」
仲良く手をつなぐ
「まぁ、もう
そんな言い訳をしながら、おまんこを広げて、女の子なのに立ちションの準備を始める。
「えへへ……これでずっと一緒にいられるね♡」
その隣で
「あっ……♡」
「んっ……♪」
ジョボジョボ、ジョロロロロロロ……。
二度と着れなくなる高校の制服。
二人の尿は交差して、ぶつかり合ったところでは線香花火のように弾けながら周囲へ広がった。
「はぁ、はぁ……♡」
「見られながら二人でオシッコ……きもちいいなぁ♡」
放尿をしただけなのに、発情スイッチが入って性感が上がる二人。
全身が火照って、オマンコがヒクヒク収縮する。
「
「
抱き合う二人。以前は胸囲の格差があって一方的に
対等には程遠いが、押し合わせれば二人のおっぱいがむにゅうっ♡ と形を変えて、誰もが挟まりたい巨乳のおっぱいサンドが完成した。
もちろんそのエッチな潰れおっぱいはカメラで撮影され、天井の巨大モニターでライブ中継だ。
そのまま群衆から見られてる前で、
女子高生二人のレズ放尿ショーに湧きたったギャラリーは、次の少女に期待する。
「んっ……♡ おしっこ……ウチも来ちゃったみたい……♡」
おしっこを我慢しているだけなのに、その仕草は扇情的だ。
「……ねぇ? みたい?」
まだ中〇生の秋
うぉぉぉぉぉぉっ! アキノチャーンっ!
まるでアイドルみたいに、ギャラリーから応援される
サービス精神旺盛な彼女は、常連のギャラリーたちからすっかり人気者になっていた。
「もう、しかたないなぁ……♡」
そう言うと
ついでに見事Gカップに成長した母乳滴るおっぱいを抱えて強調することを忘れない。
「ちゅう〇生のオシッコおもらしだよぉ……みんな好きなだけ見て、シコシコしてねぇ♡」
プシャアアアァァァァァァ……♡
恥ずかしさに顔を赤らめつつも、カメラに向かって見せつけるようなおしっこ。
飛び出した尿は服を通り越したところまで届き、プールサイドにオシッコの水たまりを作った。
「ああ……♡ もう、みんな見過ぎだよぉ……♡ もうエッチな気分になってきちゃったぁ……♡」
結局
だが、
しかし、実際に四姉妹のうち三人が、すでにホテル残留が決定している。
「な、なんで……?」
『でも、最初の日は
ピンクのウサギがからかうように言った。
「あ、あれは……あなたたちが飲ませた薬物のせいです!」
羞恥に顔を歪ませる
しかし、あの日のことは自分でもしっかり覚えているため、あまり強く否定はできなかった。
そう、あの日は、身体の内側が熱くなって、頭がクラクラして、お腹がスース―して、愛液が止まらなくて、おっぱいが気持ちよくって……。
『ふーん……じゃあ、そのおっぱいはどうしたのかな~?』
「え……っ!?」
指摘されて見てみれば、Kカップまで肥大化した
あまりにも染み出した母乳が多かったため、ニプレスが吸着力を維持できなかったのだ。
キャンディ舐めながらオナニーをする感覚を思い出したせいで、その快楽を覚えていた
勝手に発情した春奈のおっぱいは、本人の意思を無視して母乳をぴゅ~ぴゅ~撒き散らしていた。
「いやっ……!?」
慌てておっぱいを隠す
腕に押しつぶされて
『本当はエッチなこと期待してるんでしょ~? もう、正直なおっぱいなんだから♡』
「ちが、違う……っ!」
『ほら、オマンコのほうも発情してる♪』
気付けばmプールサイドのタイルの上に、膣口から垂れた透明な粘液がぽたぽた落ちていた。
カメラの映像に
愛液でドロドロのぐしゃぐしゃになった股間を、天井の巨大モニターが映し出していて――そのせいで、もう言い訳はできなかった。
『それに、外の世界に帰ってどうするの? もう
「な、なにを言って……っ!?!?」
春奈が振り向くと、相変わらず母乳を撒き散らしながら公開オナニーショーを披露する
そのポーズはちょうど、和式便所でオシッコをするときみたいな恰好で……。
「お母さん……?」
彼女が見ている先で、
シャァァァァーー……♡
見間違いではない。
もう、着ることはできないだろう。
「な、なんで……?」
「この半年間……捕まってこのホテルに連れてこられた私たちは、いろんな目に遭わされました。こうやって撮影されていますから……もしかしたら、貴方も見ているかもしれませんね」
辛そうに目を伏せる
「いい歳したオバサンがあんな恥ずかしい格好をしたり、人前でとても見せられないような姿を晒したり……今もこんなふうに、おっぱいが止まてくれなくて……我ながら、本当に情けないとは思います……」
その声は震えていた。
片方の手を隠すように股間に当て、もう片方の腕で自身の胸をギュッと抑える
「でも、私、気付いてしまったのです」
――くちゅ。
「あの
クチュっ、クチュっ、クチュっ、クチュぅッ……♡
粘液を掻き混ぜる音。股間から垂れる、白く泡立った本気汁。
さらにおっぱいをギュッと揉むと、白い母乳が勢いよくピシュゥウゥゥゥゥッッ~~♡ と飛び出した。
「だから……ごめんなさいっ!」
彼女はおもむろに左手を押さえ、薬指にはまっていた指輪を外した。
その指輪は、初日には
「さようなら、あなた! もうあなたのミニマムおチンポじゃ、
銀色のリングは
そのリングちょうどエプロンの上に溜まったオシッコの上に落ちて、そのまま排泄物の底に沈んでいった……。
妻であるという束縛から解放された
「おほぉぉぉぉんっっ♡ やっぱりおっぱいイき、気持ちいいのぉおんっ♡ おまんこも、見てっ!」
大事なものが色々と吹っ切れたように、カメラの前でオナニー姿を披露する
おっぱいをぶるんっ♡ ぶるんっ♡ と揺らして、お尻を振ってオスにアピール。母乳と尿、マン汁を撒き散らしながら、狂ったようにストリップを踊り続ける。
「おちんぽっ♡ みなさまのおちんぽっ♡ このだらしないメス穴に入れてっ♡ 今からイきます♡ イク、イっちゃいますぅぅぅっっ♡♡♡」
「おかあさん……?」
『ほら、どうする?
ちょうど利尿剤の効果が出てきたこともあって、まともに受け答えできる状態ではなかった。
そこにさらなる追い打ちをかけるよう、ピンクウサギがからかうように言う。
『だいたい、そんな体で社会復帰できるの? ちょっとしたことですぐに発情して、お漏らしみたいなマン汁と母乳を垂れ流しちゃうドスケベボディでさ♪』
ハッとして言葉を失う
確かに、こんな常日頃から雌臭を発するエッチ体では、日常生活にも支障が出ると思われる。
以前のような花の女子大生が送れるとは、到底思えない。
『それに、外の世界には、キャンディなんてないからね?
「…………ぅ」
限界に近い尿意を我慢しながら、
『それとね……卒業式のあとは、卒業パーティ兼、歓迎パーティが開かれるんだ♪』
「…………?」
『こっそり教えちゃうけどね、歓迎パーティではなんと――ついにおチンポが解放されるんだよ……♡』
「……っ!?」
『ここを出たら、二度とこのホテルには戻ってこれないかもよ……?』
「……うぅっ……!」
『さあ、どうする? ほんとうに、外の世界へ帰っちゃう……?』
――そして葛藤の末、ついに
「お父さん、ごめんなさい……」
カメラに向かって、浮かべた涙は本物だろう。
しかしその涙もかすむような喜色満面の笑みを
「わたし、
宣言が終わると同時に尿道がぷくっと膨らんで、ダムが決壊するようにおしっこが解き放たれた。
プシャァアアアァアァァァ~~ッッ♡
豪快な放尿の快感に、
「(やっぱり、かえれない……春奈のドスケベオマンコは、もうオシッコするだけでイっちゃうんだもん……♡)」
解放されたオシッコは足元の衣類にかかって、お気に入りのブラウスとフレアスカートを台無しにした。
おしっこをたっぷり吸った毛糸のカーディガンなんかは縮んでしまって、洗ってももう駄目だろう……♡
恥ずかしい。だけどそれのおかげで、もっと気持ちいい♡
人生終了の快楽に、
もう二度とこのホテルから出られない――その認識が理性のタガを外し、快楽を押さえるフィルターが撤去されたのだ。
「(なんでわたし、きもちいいのをがまんしてたんだろ……? これからはすきなだけきもちよくなっていいんだっ♡)」
愛液ダラダラのおまんこに指を突っ込んで、おっぱいを好きなだけぎゅ~って搾って、気持ちいいっっ♡♡♡
カメラに向かって自身の胸と性器をいじりながら、ガニ股で放尿する
――この半月の間、彼女たちの生活は調教漬けだった。
誘拐と監禁からの生活管理、食事療法から始まって、理性を壊すための薬物投与に、オスを喜ばせるための性教育、文字通りアメと鞭の快楽調教。
閉鎖された空間、外界と遮断された環境で全身の性感開発された彼女たちは、自分の体が異常だと気付けない。
つまり、
「はいっ! 宣言しましたっ! 人間辞めるって宣言しましたっ! だからオチンポっ♡ 罰ゲームちんぽぉ! わたしにもオチンポくださぁいっっ♡♡♡」
たまたま近くにいたギャラリーにおチンポをねだる
お尻を突き出して発情したマン汁トロトロのまんこを擦り付け、愛液でマーキングする。
『こらこらっ! チンポは歓迎パーティまで我慢しなさいっ!』
「やーだーっ! おちんぽほしいのー!」
そう叫びながら
恥ずかしいとは思うが、エッチなのが恥ずかしいのは当たり前。
自分の行動が変態的だとは思うが、異常だとは思わない。
だって、オマンコが発情したら、近くのオス様にチンポをおねだりするのが当たり前なのだから♡
他の子たちもそうだ。
少し目を離した隙に、ギャラリーたちにちょっかいをかけ始める発情マンコたち。
おっぱいアクメで母乳を撒き散らす
おまんこに指を突っ込んで、オナニーしながら抜け駆けで雌穴にオスを誘い込もうとする
貝合わせとアナルを見せつけ、ギャラリーたちを挑発しながら搾乳レズプレイに勤しむ
エッチなポーズで男たちを手玉に取って侍らせ、オナニーさせながらぶっかけザーメンでご奉仕させようとする
それは
顔を紅潮させ、欲望と衝動がまま下品に踊り始める七人の女――いや、七匹の
彼女らは腰を前後にヘコヘコしながら、狂ったように胸と尻を揺らし、母乳と尿を撒き散らす。乾いていたプールサイドのタイルは染みだらけとなり、お互いの母乳と尿で彼女たちの体は見る見るうちに汚れていく。
その周囲はきっと、汗とミルクと小便の臭いで満たされているのだろう。
調教と肉体改造によって得られた終わらないアクメの快楽。
彼女たちはもう、まともな人間としては生きられない。
飛び散った誰かの母乳が
『改めて、卒業おめでとう! 最後の仕上げも完璧! これであなたたちは晴れて、マーチ・ヘアのメンバー入りだよ♪』
ピンクウサギのぬいぐるみが、尊厳崩壊アクメを見せつけながら踊り狂う彼女たちを祝福した。
『じゃあみんな、ワタシも会場で待っているから。そっちでまた会おうね~♪』
こうして、