時の稀人 ペルソナ・ヴァベル 来訪が決定しました
FB=デザイアバレット中に予定された サチ再生イベントが
アファシス再生ルート と 電脳複製体ルート に分岐します。
劇場版イベントが大きく変更されました
最高司祭様がアップを始めました(自分より高性能っぽいのが来そうなので警戒中)
災禍の鎧が どこか遠く と交信し始めました(現在、能力同期設定をダウンロードしています)
閃光のアスナの行動選択と来訪者ユートの関係構築の結果、事象連続性が失われ、特異点が発生しました
あの【閃光のアスナ】が自分の吐き出した精液を指で手繰り口に運ぶ。
その光景だけで少年の中の雄は再び達しそうになる。
椅子に座り 脚を大股開きのように広げ 胸元から掛けられた精液を垂らす美少女。
その少女の股座から漂う雌臭。
精液の独特の匂いと少女の体臭が入り交じる。
常の感覚では 鼻を背けたくなるはずのその匂いはこの場にあっては二人を更に興奮させ淫欲の中に誘い込む。
椅子の肘掛けにあたる部分に手をのせ アスナに覆い被さるような姿勢で。
ユートは彼女の目を覗き込みながら問う。
「ねぇ。挿入れてもいい? アスナさん」
「……ぁ」
ついにその時が来たのかと言わんばかりにアスナはユートの顔と屹立したソレを見て回す。
一瞬、逡巡した後、顔を横に向け。
お誂え向きに用意されてあるプレイ用ウォーターマットを見遣り。
「……あそこがいいかな……? ここだとちょっと姿勢辛そう」
「了解。じゃあ、このまま、お姫様抱っこして運ぶね?」
そのまま、水を差されただろうに嫌な顔を一つも見せずに。
「両手で僕の首に手を回すようにしがみついてね? 全裸だと色々感触とか違うから滑っちゃうとあぶないし」
「……う、うん。ありがとう……ぁ♥」
素肌にそのまま、触れられるその感触、ふれあう雄の肉質の質感。
その時になって、アスナははじめて、ユートという少年の裸体を。体つきを意識した。
さっきは気が付かなかったけど……細身なのにすごい筋肉質。
余分な脂肪がほとんど無くて、腕と足の肉付き、しなやかなのにすごい張りがある感じ……
言うならば、肉食獣の肉付きをした人間。
獲物を駆るために一切の余分を削ぎ落としたかのようなソレはしなやかさと強靱さを両立させている。
雌の本能がしがみつきたくなるような力強さを内包している。
そんな体つきの異性に軽々とアスナはお姫様抱っこの形に抱きかかえられる。
笑顔と抱き抱えは肉食獣にとっては攻撃的な捕食すら意味する。
ゾクゾクとしてくる感覚にアスナは顔を見詰めながら、キスをねだるかのように目を閉じて唇を意識させる。
クスリと笑われたかのように感じるとバランスを崩すことなく、脇抱えにしていた手を頭のうしろに支え治すようにして。
「……んっ♥」
舌を割り入れてくる情熱さはないけど、優しく触れてくるようなキス。
キス いっぱいしちゃってる。 キリト君との回数、もうとっくに上書きされてるんだ……
アスナは ほんの僅かな期間しか共に過ごしていない異性とこれほど濃密な関係になってしまっている事実に今更ながらに頭がクラクラしていく。
そのクラクラしていく感覚すら、性に酔い痴れる陶酔感に変わる。
閃光のアスナを詳しく知らない。
ここで過ごしてきた時間のなんたるかをしらない。
そんな雄に自らの雌を差し出してしまう背徳感すらあるその行いを。
もうどうでもいい。だって、もう、ここまで きてしまった。
私は あのひとの 差しだした手 を採ることを選んだのだから。
理性を蝕むかのような熱。
ソレを拭い去ってしまいたくて。
ちゅぱちゅぱ と口を貪り、唾液が唇とその周りを汚していく。
■ 無限の歓喜 性愛の断片《インフィニティエクスタシー エロスフラグメント》
ユートはキスをしながらバランスを崩すことなくアスナをウォーターマットまで運びゆっくりと横たえさせる。
獲物を丁寧に運び捕食する。
それでいて、欲に流される事無く。
先程と違う固さのない背の感触。
アスナは身を起こしてユートと見つめ合い。
「君の好きなようにしていいよ……? 私もそんなにシタこと無いから……どう言う体位? がいいのかわからないから」
「……ソレはおいおい二人で勉強していこうか。今は、こうかな」
軽く肩を押しやるようにその身を仰向けに。
「おいおい勉強って ユート君は……これからも私とえっちしちゃうの?」
「……僕の 本物 になってくれるんだろ? なら、もう逃がさないし 手放さない」
覆い被さるように。
「今のアスナさんを蝕むその性衝動が取り払われたとしても」
その目が少女の目を捉えるように。
「……君はもう、僕のモノだ」
絶対に逃がさない。
その言葉を皮切りにして 少年もまた自らの性衝動に身を委ねることを選んだ。
向かい合う形から身を動かしてユートはアスナのその滑らかななしなやかな太股の内側に両の手を掛け、割り開くように。
優しさで彼女に開かせるのではなく、力強さで強引に。
「……あッ♥」
先程までの痴態の熱はまだアスナの秘部を濡れそぼらせていて。
片手でそこにあてがうようにユートは自らの肉槍でその花弁を貫けるように入り口をねらねらと先走りの迸るソレでねちゃねちゃと。
左の手は足を抱え持ちながら優しく摩りあげる。
「……挿入れるよ」
「は、い❤︎❤︎❤︎」
そこまで追い詰めて、少年の中に生まれた性の悪戯心がアスナの羞恥心をかき立てるように。
「……アスナさんの
「……いいよ……?」
感触を楽しむように秘部の回りをちんぽの先でなぶるように。
それでいて、その表情はやさしげに微笑んだままで。
「言って? 僕のおチンポ、私のおまんこに挿入れてくださいって」
「❤︎❤︎❤︎っ!」
はぁはぁと互いに漏れる鼻息、吐息は荒く。
そのまま、言わなければ、ここでこのマンズリを楽しんでいても良い。
それほど淫らな駆け引きを。
ユートはここでアスナに自らの口でソレを言わせることで。
「……ッ♥」
「良いよ。僕はこれでこのまま、アスナさんのおまんこで挿入れなくても楽しめるから……でも、アスナさんはそうじゃないよね?」
少女の中に昂る性衝動の根幹。
生殖本能。ソレはつまり、この状況に置いて。
ゆーと君のおちんちんが私のえっちなのとこを往復して。
挿入れて欲しい。挿入れて欲しいのにイジワルをされて。
あのさっきの熱い熱いせーえきを 私の膣内に射精して欲しいのに。
チカチカとアスナの頭の中を閃光が走り始める。
ねちゃりと濡れそぼったところに ぐちゅ と押し込まれるような感覚
アスナは顔を手で覆い隠すように。
赤面していく顔を隠すように。
「顔、隠しちゃダメだよ……さぁ、言ってよ。そのエッチなこと、言わされる顔を僕に見せて?」
ついに雄のその命令に彼女の本能が従う。
理性よりも強く本能を読み取られてしまう今のアスナには もはや。
「❤︎❤︎❤︎ぃ……挿入れて……挿入れて良いよ?❤︎❤︎❤︎」
「……ちゃんと言って? さっき、教えたよね……?」
ぐちゅとおちんぽがわたしのなかにすこしずつ。
あついあついゆーとくんのおちんちんが。
「ッ!❤︎❤︎❤︎いれて!❤︎ 君の熱いのが欲しいの!焦らさないで!もう、もう限界なの!」
せきを切ったようにアスナが懇願の言葉を。
ハメ媚び染みた生挿入をねだる言葉を。
「ゆーと君のおちんぽ♥ 私のおまんこの中に入れてくださいっ❤︎❤︎❤︎」
■ 無限の歓喜 性愛の断片《インフィニティエクスタシー エロスフラグメント》
「ああ……っあっ……ぁっっっっあ♡♡♡♡あっああっ……!あぁ…ぁ!っ♡♡っ!」
瞬間、アスナの頭の中にこれまでにない白い瞬きが閃いた。
回数は少ない、だからさほど熟れていないはずの秘部の膣内はこれまでの愛撫、これまでの痴態。
これまでの自慰行為でほぐされていて。
何よりも少女を貪らんとするこのオスとの相性が噛み合いすぎて。
ずにゅり♥ と拒む余地などないと言わんばかり飲み込んでしまう。
「よく言えました。……可愛いよ。 アスナさん」
押し込み、包み込まれていく自らの肉槍から少女の熱が伝わる快楽に少年は軽く達しそうになる。
口は半開きになって涎が垂れそう。
極上の美少女の至上のおまんこをむさぼれる特権を有した達成感。
ストロークはゆっくり。包まれるように熱く、それでいて蠢くようなソレはまるで。
「は、す、すごいな。アスナさん。な、なんでこんなエッチなアソコしてるの……? ろくに動かないうちに射精しそうだっ!」
「や、し、しらない❤︎❤︎❤︎ しらない❤︎❤︎❤︎ いわないでぇ❤︎❤︎❤︎」
アスナからは余裕というモノが全て剥ぎ取られていた。
緩やかに味わうように動くソレが自分でも感じ取れてすごくすごく気持ちが良い。
ゆーと君が私のナカをキモチイイって感じてくれている。
どぴゅ。びゅるる。
そんな音をアスナを自分の膣内できいた。
瞬間、アスナの中に凄まじい法悦が迸った。
「あああああああああっ!イクイクイク❤︎❤︎❤︎ イッちゃう!❤︎❤︎❤︎イきますっ♥ ゆーと君にせーえき射精されてイク!」
アスナの生殖本能がオスの軽く射精した精液を感じ取った瞬間、少女の中に膣内絶頂きの快楽が刻まれた。
オスの精液を膣内、膣道の中に吐き出されて、その熱で絶頂してしまう。
中出しされたという事実のみではしたなくマジイキをキメてしまう。
「……ッふぅ! ゴメン。アスナさん、不意打ちしちゃったね? でも大丈夫。まだまだ余裕だから!」
抜かずにそのまま。
今度はゆっくり味わうのではなく。
右足首、左足首を持つように Vの字ハンドルにする形に抱え治すと。
どちゅ どちゅ どちゅ♥
そこを支点にするかのように激しく腰を前後に突き立てる。
貪るように少年の箍も外れ、アスナの膣内を堪能するように激しく。
ソレでいながら二人の身体の行為相性の良さに。
「おお♡っおっおお…ぉ♡っおぉっおおっおっ♡っっお…っイクおっっ…おっぉっお♡ぉっおっイク? ♡…♡あっ!イクあっあぁ♡あっ♡♡あ…っぁあぁ!あぁあ♡ぁ!ああ…♡!♡♡♡……♡…♡ …♡♡♡……♡…イクだめぇ…っ!!♡♡………♡♡ こ…っ♡……♡お…ぉんん…っ…んっんっん!なぁぁぁあ♡っ!のっぉっ!し…っ……い♡っイクら♡♡イクなぁあ!いっ♡…っっぃぃ…♡っ!!…♡♡ …♡…♡……♡♡だっっ……め♡っぇ…ぇえ…ええ!……」
アスナはこれまで経験したことのない未知の快楽を叩き込まれる。
優しさの欠片もないオスの性欲に満ちた性蹂躙。
それでいて凄まじいほどの快楽を自らに与えてくれる。
閃光が頭の中に幾度も閃く。
その都度に、掻き消されていくかのような大切だったはずの人との記憶。
ぐっちゅ! ぐっちゅ! ぐっちゅ!
どっちゅ! どっちゅ! どっちゅ!
「ああ、最高だ……口で気遣ったこといったけどさ! やっぱり、僕がアスナさんを結局 淫獄に堕としてる! だから!このまま、僕のモノになるっていうまで堕としてあげる!」
「だめぇ♡ぇ! ♡だめ…えぇえ♡ぇ♡っ! ❤︎❤︎❤︎ イっ ♥グ!❤︎❤︎❤︎」
キリト君。 ごめんなさい
わたし もう
荒い獣の吐息のようにユートははぁはぁと喘ぎながら、全力でされど壊しきらないように腰を突き立てる。
足の支えはもう要らなかった。
身体の脇に両手をつくようにすると伸し掛かるような屈曲位の形になる。
押しつぶすように。それでいて潰しきらないように。
ちんぽが根本まではいると即座にギリギリまで抜き。
抜ききらないようにして、再度突き立てる。
鍛えた体幹が性欲によって制御され、少女を貪り、互いを法悦の極峰に導いていく。
そして。
「……また絶頂くよ。このまま、膣奥で射精してあげる!!」
その宣言こそ、アスナの望むモノだった。
アスナの生殖本能を満たしきる 子宮口への精液生噴射。
その瞬間、彼女の身体の膣内が蠕動し、彼の言葉に全面降伏するかのように子宮口が降りてきた。
こつん と当たる未知の感触。
まだ未開発のソレは。
「……ひっぐ………っ!」
押し当たる瞬間に ユートは本能でその動きを激しいピストンではなく
揺るやかなるストロークとかき混ぜるような円運動に変える。
このまま、激しくしては、この子宮口への衝撃が痛みに変わると 雌を喰らうオスの本能が理解した。
故にその動きは突如ゆっくりになり。
アスナの目にも見えるような屈曲位の結合部を見せつけるように。
「アスナさん。わかる?アスナさんの一番奥……ここ、赤ちゃんの部屋の入口だよね?……射精すよ!」
「……ッ!❤︎❤︎❤︎ 射精して!♥ ゆーと君の熱いえっちなみるく♥ で わたしのなかいっぱいにして❤︎❤︎❤︎ イクッ❤︎❤︎❤︎」
彼から齎されたことのない圧倒的な快楽。
されたことのない屈曲位からの大量射精。
陥落した子宮口への気遣いあるストロークと円運動からの精液生噴射。
「イクっイクッ!イっちゃう!……イクッ❤︎❤︎❤︎ゆーと君にせ-えきいっぱい射精されて イクッ❤︎❤︎❤︎」
ぶびゅる ぶびゅ!
三度目の射精を迎えて尚、大量なソレは正しく少女の拗らせた生殖本能を満たしきるかのよう。
飲み干しきれない精液、膣道に残留した精液が引き抜かれるちんぽともに掻き出される。
せーえき いっぱいだされちゃった。
仮想世界の中でこそ、妊娠しないが現実であれば安全日以外はほぼ妊娠確実な精液を打ち込まれてアスナの生殖本能は満足げに沈静化していった。
■ 無限の歓喜 性愛の断片《インフィニティエクスタシー エロスフラグメント》
気が付いたとき、アスナは自分がうつ伏せになり ユートに伸し掛かられているのを自覚した。
そして、遠慮の無いストロークでおまんこを抉られているのも。
無意識のうちに腰を持ち上げるかのような寝バックの体位で貪られていた。
「あ、だ、だめ!ユ、ゆーと君!わ、私、もう、さっきのでね?」
声を聞いているのかいないのか荒い吐息のまま獣の種付け行為を継続するユート。
ぐっちゅ! ぐっちゅ! ぐっちゅ!
どっちゅ! どっちゅ! どっちゅ!
「だめ❤︎❤︎❤︎ また、イッちゃう!❤︎❤︎❤︎ 頭の中、やっと、クリアになったのにまたエッチなことで埋められちゃう!イク❤︎❤︎❤︎」
寝バックのまま、ソレでいながら腰つきだけで彼女を抉り、その膣内を堪能していくユート。
優しく、耳に顔を近付けて囁くように。
「……ねぇ……アスナさん。リアルネーム教えてよ」
「だめ❤︎❤︎❤︎ だめ❤︎❤︎❤︎ そ、ソレはマナー違反だよ❤︎」
脇についていた手で頭を撫でるように。
もう片方の手で恋人繋ぎするように手を握り。
ソレでいながら腰を止めずに緩やかに 粧われた彼女の知性を再び恥性に堕とす。
「じゃあ、アスナさんが名前教えてくれたら 膣内に射精してあげる」
「ダメダメ❤︎❤︎❤︎ そ、そんなの、駆け引きになってないよ❤︎❤︎❤︎イクッ❤︎❤︎❤︎」
「いっぱい、いっぱいイっておまんこ、まだまだせつないよね? 最後に膣内射精イキしたいよね?」
アスナとユートの関係性を決定づけるような。
オスとメスの地位協定が。
頭を撫でる手が口にかかり、顎にかかる。
パーソナルエリアの侵害。
今や、アスナの身体でユートの味を知らないのは アナルとアナルの中だけになっていた。
「……絶頂きたいの……ゆーと君のせ-えきください……ッ!」
「じゃあ、教えて? アスナさんのリアルアカウント。僕に差し出して?」
「~~~~~~~ッ!❤︎❤︎❤︎」
真っ赤な顔で堪えるように黙って彼女はついに折れた。
「ゆ、結城 明日奈……ですっ❤︎❤︎❤︎」
腰を止めないまま、彼女の耳元に囁くように顔を近付けて。
「明日奈。アスナ……か。年齢は?」
「~~~~~~に、二年前は受験前でした!」
「それはK? D?」
「やぁ、そんなえっちな聞き方しないでよ❤︎」
「……これ、隠語だってわかるんだ。アスナさんもそれなりにはこう言うのしってるんだ? じゃあ、名前を教えてくれたし、年齢も大体察しがついたから……射精すっ!」
そう言うとユートは身を起こして、ラストスパートを堪能する。
どっちゅ! どっちゅ! どっちゅ!
ぶびゅるぶびゅる!
「あああああああああっん! だ、め、だめなのに! 言っちゃた!言ってイッちゃう! イっクぅううううううううううっ❤︎❤︎❤︎」
頤を反らし、アスナはユートに組み伏せられ堪能されきった性欲の果てに自分が随まで堕とされたことを理解し。
顔に陶酔と多幸感を溢れさせ、再度 気をやった。
膣内に弾ける熱いユートの精液を感じながら。
弾ける都度に閃光が頭にちらついていくのを実感して。
満たされきった情欲を枕に性欲に堕ちて気を失うアクメ顔を晒して眠りについた。
現在の状況
アスナは ユート と VRsex を堪能しました。
アスナは 淫語 を軽レベルで教えられました(男性器を おちんちん、あるいはおチンポ。女性器を おまんこ など卑猥表現できるようになりました)
アスナは最終的には覚えてないくらい絶頂かされました。
アスナはカーディナル観測影響下からクィネラ観測影響下に移管しました。
アスナはユートにリアルアカウント情報を差し出してしまいました。
生殖本能と性衝動の暴走は消えました。
性経験とその記録は継承されてます。
アスナは ユート を添い寝の対象にしました。
アスナは キリト との関係を一旦見直すことを決めました
【連動選択肢発生】カレシカノジョの関係だった帆坂カリーナ朋さんと茂村優翔君。さて、そんな二人の肝心要の関係性は?
-
完全完堕ち(朋はゆう君を思うとせつない
-
身体は堕ちてるが心はまだ
-
心はとっくに堕ちてる。身体は未開発
-
初体験の相手でお遊び程度:ドライ