「いずな姉!どこにいるの?」
公園で大きな声でいずなを呼んでいるのはいずなの弟子で同居人のリン
「あの子はリンちゃんだったな…ちょうど良い…」
「もお、いずな姉はどこに行ったの?妖怪を追いかけてここに入ったみたいだけど」
「君、どうしたんだい?」
後ろから声をかけられてリンが振り返ると、そこには普通の男が立っていて
「こんな遅い時間に出歩いてたら危ないよ?」
「いえ、えっと人を探してて連絡も取れなくて」
「もしかして…この人かな?」
スマホの画面をリンに見せるとあられもないいずなの姿が撮影されていて
「いずな姉…!あなた何を!?」
呆然としながらもすぐにこちらを睨んでくるリン。
「おっと怖い怖い♪」
リンが何かしようとする前に両腕を掴んでしまい、動きを封じて。
「折角だから試してみるか…」
リンの胸をジッと見つめると平な胸が大きく膨れ上がり、あっという間に巨乳になってしまい。
「書いてあった通りだな!肉体改造まで出来ちまうなんてな!」
「えっ、何で?!」
グフフと笑みを浮かべながらリンを強制発情させてしまい。
「それじゃあ…いずなちゃんに続いてリンちゃんもいただいちゃいます♪」
リンを地面に押し付けて大きくした胸に顔を埋めながら、服の上から乳首を舐め始めて。
「っあ!んん、何で気持ち悪いのにっ、ああ!」
発情させらた上に媚薬効果の唾液のせいで嫌がりながらも感じてしまい。
「良いね、良いね♪もっと気持ちよくなろうね?」
リンが履いているズボンを脱がすと自分の肉棒を下着の上から秘部にグリグリと押し付けて。
「ちょっと、っああ!やめてよ、っいぃん!」
「それじゃあリンちゃんの初めても…♡」
下着を剥ぎ取り肉棒を秘部に押し付けてゆっくりねじ込み始めて
「おっとこれじゃあ大きすぎるかな?」
肉棒の太さを肉体改造で弄りギリギリ入る大きさに調整してしまい。
「リンちゃんのロリマンコ頂きますっ♡」
グッと腰を押しつけて一気に奥まで入れてしまい。
「じぃい、んぎぃいい、ひぃいいいいい!?」
絶叫混じりの喘ぎ声を聞いてより興奮してしまい。
「はぁはぁ!イイっ、いずなちゃんと違ってギュウギュウでこっちも最高♡」
「あんっ!ああっ!ひぃんん!?」
パンパンと音を立てながら激しく腰を振り続けて。
「やっ、あんっ!ヤダあっ、抜いてぇえ!?」
「ダメだよ?おおっ、リンちゃんもいずなちゃんと一緒っで俺の物になるんだよっ!?出すぞっ!」
締め付けに我慢できなくなり奥まで押しつながらザーメンをぶちまけて。
「んぐっう、んんんんぃひぃいい♡」
生まれて初めて味わう絶叫に全身が震えながら絶頂に達してしまい、それを確認すると肉棒を引き抜き。
「はぁはぁ…はぁはぁ…ロリマンコも良い♪おっと忘れた」
トイレに戻ると個室でグッタリしているいずなを抱き上げて外で倒れているリンの横に並べてそれを眺めていると、興奮してきて自分の肉棒を握るとその場でオナニーを始めて。
「おっ!おお!おおおお!?今日は最高の日だ!」
あっさり限界が近づいて2人の身体にザーメンをぶちまけて
「霊媒師なんて危ない事はやめて今日から2人とも俺の所で一緒に暮らそうね?」
「はい…♡」
ザーメンまみれで嬉しそうに了承する2人なのであった。