『んっ、っん…んむっ…♡』
「おおっ、良いぞ、上手だぞ」
勃起した肉棒を晒しながらソファーに座る曹仁の脚の間にはいずなとリンが肉棒を丁寧に舐め上げていて。
「ぐふふ、昨日まで処女だった2人がすっかりエロ女になっちゃたね♪」
昨晩、気絶した2人をに家に連れてきてしまい。朝になって目が覚めると特に抵抗もする事も無く、試しに肉棒を舐めろと命令すると素直に従って。
「良いぞ、良いぞ!出る!?」
2人の顔に目掛けてザーメンをぶっかけてドロドロにしてしまい。
「はぁはぁ♪おっともう時間か」
射精の余韻に浸っているも時計に目をやると迎えが来る時間なのに気づき。
「もっとしたいけど仕方ない…2人とも家で大人しく待っているんだよ?」
2人の頭を撫でながら立ち上がりスーツに着替え出勤の準備をして
「いってらっしゃいませ、旦那様♡」
2人の美少女に見送られて満足しながら部屋を出て。
会社に到着し黙々と仕事をしているとドアをノックする音が聞こえて。
「どうぞ」
「失礼します」
入ってきたのは我が社専属霊媒師の役権現戸隠厳山で
「これはこれは、昨日はどうも」
「その顔を見れば一目瞭然のようですね」
「お陰様でね、どうぞ」
役権現戸隠厳山はソファーに腰掛けて
「言わずもがな、いずなを我が物に出来たようですね?」
「最高の夜だったよ。いずなちゃんだけじゃなくてリンちゃんまで俺の女ですよ♪」
「それは結構ですな」
「それで役権現戸隠厳山さんは私を呪い殺しに来たのですか?」
霊媒師をジッと睨みつけて
「いやいや…もし小娘に絆されて私の敵になるなら…と考えてましたが社長さんは違うでしょ?」
「もちろん、これからいずなちゃんもリンちゃんも俺の物だから好き放題にヤリまくってやる♪」
「やはり私が見込んだだけのお人でありますな。ただ、あのいずなは小娘ながらそれなりに腕は立つ注意してください。その為にこれを…」
そう言うと役権現戸隠厳山は机にアタッシュケースを置き。
「これは何でしょうか?」
「私が所有していた呪具の一部です。社長さんなら使う用途もあるかもと思いましてな」
ケースを開けると中には一見しても使い方が分からない品々がいくつも収められていて。
「それじゃあ、ありがたく頂いておこうかな?」
「お役に立てれば幸いです。それでは私はこれで…」
役権現戸隠厳山は立ち上がると一礼して退室して。
「次に会ったときは何か礼をしないとな…とにかく仕事を終わらせないと、2人が待ってるんだから…」
興奮しながらもいつも以上のスピードで仕事をこなしていくと気がつけば終業時間になっていて。
「よし、帰るか!」
意気揚々と帰り支度をし車に乗り込み帰宅して。
「帰ったぞ!?」
『おかえりなさいませ♡』
ドアを開けると制服姿のいずなとリンが出迎えてくれて。
「よしよし、俺が帰ってくるまで良い子で待てたみたいだな」
「はい♡だから早くエッチしてください♡」
「いずな姉ズルイ私からだよ♡」
2人の美女が詰め寄ってくる状況に息を荒くしながら2人のお尻を撫でながら吟味して。
「どちらも楽しみたいけど…やっぱり最初は…」
リンに頭に手を添えて撫でながら
「俺が起きろと言うまで寝ていなさい♪」
「っ……」
そう告げられるとリンは崩れ落ちてそれを受け止めるとリンはすっかり寝てしまい。
「初めてだが上手くいったな」
妖怪の能力の一つである「催眠」を試してみてあっさりと上手くいき上機嫌でリンを抱えてベッドに連れて行き寝かせて。
「それじゃあ…いずなちゃん♡」
いずなに抱きつきながら胸をお尻を撫でながら囁き
「はい♡」
「んっ」
いずなと舌を絡め合いながら濃厚なキスをし始めて。
『んっむ、んん♡っうう、むぅうう♡』
体を密着させ合いながら互いに貪り合い。その間にいずなは何度もイッてしまい。その光景に満足気に唇を離し。
「プハッ、これからいずなを完璧に俺の女にしないとな」