いずなを見つめながら湧き上がってくる興奮を抑え込みながら、体を撫で回して。
「もう俺の物だけど、いずなちゃんは優秀な霊能力者だからな、しっかり調教して躾けておかないとね」
「はぁはぁ♡そんな私が逆らうなんてありえません♡」
「いや、ちゃんと躾けて誰の物か教えておかないと♪」
制服の上からお尻を撫でながらアナルを撫でて。
「そういえばまだアナルはまだったな、そこも含めてしておかないと♪」
「ええっ、お尻までしちゃうの?変態さんですね?」
「そうだよ。いずなちゃんもエッチになってもらないとね?そうだ折角だし試しに。」
いずなの下腹部に手を当てて妖力を込めると感度を上げていき。
「んんん、何をしたの?っ、身体が熱くなってきて、っひっ…!」
内側から熱くなってきて汗ばんできて。
「いずなちゃんがエッチになりやすくしてあげたんだよ?」
クスクス笑みを浮かべながら、いずなのお尻を強めに叩き。
「んひゃん!?」
悲鳴を上げながらも叩かれて痛みを感じても気持ち良くなっていて。
「良いぞ、良いぞ♪叩かれても感じるエッチな身体が俺の好みだからな、いずなちゃんはもっとエッチにしてあげないとね。」
バシバシと強く何回も叩き。スカートを捲り上げる下着に包まれたお尻が露わになって。
「はぁはぁ♪いずなちゃんのお尻♪これを好きなようにできるなんて夢のようだ♪」
息を荒くしながらお尻を揉んだり顔を近づけて頬擦りしていき。
「あっん♡んっ♡エッチな手つきで気持ちよくなってきちゃいます♡」
「このままぶち込むのもいいけど、やっぱりその前に…」
いずなをしゃがませると、ズボンのチャックをおろしてガチガチに勃起したチンポを目の前に出して。
「先ずは、お口で気持ちよくしてもらおうかな?」
「分かりました。んっ…!じゅっ、んじゅぅ…!」
あっさりと勃起したチンポを咥え込むと吸い込みながら顔を動かして。
「おおおっ!うまいじゃないか!昨日まで処女だったなんて信じられないな♪」
いずなのフェラチオの気持ち良さに興奮して腰を動かして喉の奥までチンポを出し入れして:
「はぁはぁ!良し出そうだ!ちゃんと零さずごっくんするんだぞっ!」
限界が近づくといずなの頭を掴んで腰を押しつけて喉奥までチンポをねじ込みそのままザーメンを大量にぶちまけて、同時に催眠でザーメンを美味しく思うようにして。
「ううっぶく、うううう♡」
催眠の影響でぶちまけられたザーメンも美味しそうに飲み込んでいき、その光景に満足しながらチンポを口から引き抜いて。
「ふう、気持ちよかったよ、えらいね♪」
優しくいずなの頭を撫でて。
「それじゃあ、僕が起こしに来るまで部屋で寝ていなさい。」
「……はい分かりました♡」
催眠をかけられて言われるがまま部屋に向かっていき。
「いずなちゃんとしたいけど、リンちゃんも居るからね…次はロリっ娘とするか♪」
笑顔でリンの眠る部屋に向かっていく…
ようやく、書けました。
しかし改めて書いてみようとすると、妄想はできるけどそれを文章にするって難しいですね…