「リンちゃん起きなさい。」
ベッドで眠るリンの頬を撫でながら起こして。
「んっ…あっ、はい…」
「待たせたね、リンちゃんとエッチしようか?その前に…」
リンにもいずな同様に催眠をかけて、ザーメンが美味しく感じるようにして。
「よしそれじゃあ、リンちゃんも…」
リンの胸に手を当てると昨晩のしたように平らな胸を大きくさせて。
「やっぱりロリ巨乳は興奮するぜ!」
喜びながら爆乳化かせたリンの胸を揉み始めて。
「っん♡あっ、ご主人様ぁっ♡もっと触ってください♡」
「いひひ、リンちゃんでも色々試すか?」
先ずはさっきもやった感度操作を行い、リンの身体を発情させて。
「はあはあ、ご主人様♡すごいエッチな気分になってきたよ♡」
「そうかそれじゃあ、いっぱいしないと、それと…」
さらに能力を使ってみるが特に変化は無いが、リンの腕を掴んで。
「それじゃあちょっと服を脱いでお外に行こうか?」
「えっ?」
いきなりの提案に流石に戸惑い。
「んっ、言うことが聞けないのかい?」
「ううん、分かったよ♡」
リンが服を脱いで全裸になると手を繋いで外に出てマンションから出るが何故か通行人は気にもしないと言うよりかは気づいていない感じで。
「ほお…」
これが能力の一つで周囲から存在を消したり別の容姿で見せることができると書物には書いてあり。
「良いな、これなら外でもやりたい放題だ。もっと力を使えるようのならないとな。でもまずは」
横の立っているリンに目を向けると誰も自分達に気づいていない状況に驚いていて。
「それじゃあ、お散歩と行こうか?」
全裸のリンと手を繋いで歩き、しばらくすると公園に入ると親子連れが沢山いるに中で肉棒を取り出して。
「ほら、皆んなは気づいていないからしゃぶってくれよ?」
「うんっ分かった♡」
ビンビンにイキリたった肉棒を嬉しそうに舐め始めて、すぐに咥え込んで。
「ん、っんん、んむっ…♡」
「おおっ!いい、その小さいお口でもっとしゃぶってくれ♪」
腰を振ってリンの口に出し入れを繰り返して。
「っぐっ、ん!んんん…!」
「ヒィ、おっ、おおっ♪ダメだ我慢できないな!」
ブルっと震えるとリンの口内にザーメンをぶちまけて、そのまま引き抜くと顔目がけて大量にぶっかけてザーメまみれにしてしまい。
「ははっ♪良いぞ、それじゃあこのまま生ハメだな」
リンの太ももを掴んで持ち上げるとそのまま肉棒を秘部に捩じ込んで。
「いじぃ♡ご主人様のオチンポおぉお♡気持ちいい♡」
リンが叫んでも周りは気づかず。
「全くこんな公園ではしたなく叫んでどんだけ変態なんだよ!?」
一気に奥まで捩じ込みそのまま腰を動かしてジュポジュポと音を立てながら親子連れで賑わう公園でリンを犯していき。
「あっあ♡あっ♡ダメこんな気持ちいいの我慢できない♡ぅぃううい、うぬぅうおぉ♡」
「よし、それじゃあ濃いのをくれてやる!」
肉棒を奥まで入れるとザーメンをぶちまけて、リンを絶頂させて。
「イイっい、イグゥうう♡ううう♡いいいいひいい♡」
あまりの絶頂に舌をだらしなく出し蕩けた表情で放心状態になり。
「なんだか一回でダメになったか?まあそこも良いだろう?」
リンと繋がったまま歩き出して公園を後にして。
「次はいずなちゃんの周りの女達を俺の物にしてやるか?でもそれじゃあ家が狭くなるな…良い機会だから引っ越しも良いか」
様々な思惑を巡らせながら帰宅して。