そんなに気分悪くなるとかはない…はずです。
藍がまだ高校一年で、孕んでない頃ですね。
これまた蛇足と感じられる方もいらっしゃるかもしれません。
正直なところシコれないと思います。
「おごっ〝♡おぇっ〝♡おっ〝♡」
私はまた10人の先輩たちに犯されていた。二日間を耐え切ることの出来なかった私は先輩たちに堕ちてしまった。
もう輪姦レベルじゃないと満足できない体にされてしまったのだ。
そして今日もまたその快楽に溺れていく。
「くぅ〜♡藍のまんこ最高過ぎだよっ♡」
口とアナル、そしてまんこを同時に犯され、両手チンポを扱く。
これが日常になりつつある。
「んぶっ♡んぐっ♡おぇっ〝♡」
三つの穴を同時に犯されて何も考えられなくなる。チンポを扱いている先輩が私の乳首を弄り始める。更なる快感に頭がバカになる。
「藍のまんこ本当に最高だわ♡村雨さんから奪って正解だったわ♡」
ばちゅん、ぐちゅ、ぱんっ。私の視界にはチンポだけが映り、聴覚からはいやらしい音だけが入ってくる。
「ほんとそれな〜♡村雨さんのあの顔思い出すだけで笑えるけどね♡」
菜々子…♡ごめんね…私、先輩たちのチンポには勝てなかったよ♡
「おごっ〝♡おぇっ〝♡んぶっ♡」
私は休む暇もなく犯され続けもう正常な判断など取れなくなっていた。
何度イっても、やめてと泣き叫んでも、送られてくる快楽信号に私は徐々に抗えなくなってしまったのだ。
「あ〝〜出る♡藍♡受け止めろ♡」
ばちゅん!!!びゅるるるるる!!!と口に思いっきり腰を叩きつけ、口の中に勢いよく射精される。
「んぐっ〝♡んぅ♡んっ♡」
ごくごくと喉を鳴らし吐き出された精液をなんとか飲み込むと、チンポが口から引き抜かれた。
私の口とチンポに銀の橋がかかり、テカテカと光るチンポは先程まで私の口を犯していた証拠だ。
先っぽからは精液が溢れてきているが、先輩はそれを気にすることなく、交代した。
「あっ♡あんっ♡あっ♡」
その間もまんことアナルに挿入されているチンポたちは休むことなく私を突き上げてくる。止められることない快楽信号に私は涎を垂らし享受する。
「じゃ、次私ね♡」
そう言ってまた1人先輩が目の前に立つと私の口にチンポを突っ込んできた。
「咥えて奉仕しろ♡藍♡」
そう言われると私は自然にフェラチオを始めた。
私自身が前に後ろにできる余裕はないので、先輩が腰を振るのは変わらないが、私自身が舌を使い、先輩が気持ちよくなるようにするだけの些細な違いだ。
「ぢゅぷ♡おごっ〝♡んぶっ♡」
私は下半身からの快楽に耐えきれず、フェラチオに集中することができない。手も止まり快楽を貪る。
「手止めたらお仕置きだって言ったよね?♡藍♡」
ばちん!!と尻を叩かれ、乳首を思いっきり抓られ、ピストンが激化する。
「おほっ〝♡おっ〝♡あへぇ♡」
私の思考は完全に止まり、痛みすら快楽に感じ始めている。乳首とお尻がジンジンとするのも気持ちがいい。
きっとお尻には紅葉マークがつくことだろう。無遠慮に胸を強く揉まれ、乳首をいじられる。
私は喘ぎ声しか次第に上げられなくなっていく。
「ありゃ〜。手が完全に止まっちゃった。なら腋でも使わせてもらいますかね♡」
私の手をチンポから外させると、両脇にいた先輩2人は私の腋でチンポをヘコヘコと扱き始める。
「おっ〝♡あっ〝♡おごっ〝♡」
私はもう既に限界を迎えていて、いつ意識が飛んでもおかしくなかった。
「そろそろ私出るわ♡」
「んじゃあ合わせて私も出すね♡」
オッケーと軽い感じで私のまんことアナルに同時射精が決定する。まんことアナルに出入りするチンポたちは徐々に膨らみ大きくなる。
射精が近いことをまんことアナルを通して分かるも、私はもうされるがままだった。
「じゃあ一緒に出すよ♡」
ぱんっ、ぱんっ、ぐちゅ、ばちゅ、ばちゅ。ピストンが速まり、出るまで後数秒だろう。
「「イくっ!!♡♡」」
びゅ、びゅるるるるるる!!
「おっ〝♡おへっ〝♡んぶっ♡」
ぐりんと白目を剥き、口から涎を垂らし、涎と涙で顔面ぐちゃぐちゃになったまま私は意識が飛んだ。
ーーー
そしてまた叩き起こされ、犯されるという日常。私の心が折れるには十分過ぎた。
「藍♡まんこ貸してよ♡」
そう言って呼び出され、学校でも私は犯されるようになった。昼休みや放課後。私先輩たちに輪姦され、心が休まる暇など与えられなかった。
「…はい♡」
そして同時にそれを期待するようになった私ももうどうしようも無い人間へと変えられていた。
「ッ…藍…」
そんな私は村雨は悔しそうな、それでいて悲しそうな顔をしていた。
「待ってよ!藍!」
突然呼び止められ、振り返ると目の前に村雨がいた。
「何?」
「ッ…ねぇ…藍。一緒に帰ろ?」
「なんで?」
「…なんでって…私と藍は親友でしょ…?」
「悪いけど先輩に呼ばれてるから。じゃあね」
私は村雨との会話も早々に切り上げ、先輩たちのところへ向かおうとする。
「ま、待ってよ!…お願い…藍…行かないで…」
私よりも強い力で私の腕を掴み、引き止める村雨。
「離してよ。遅れたらお仕置きされるんだ、私」
「私を1人にしないでよ…藍…」
そう言って村雨は私に抱きついてくる。好きでも無い人に抱きつかれても不快なだけだ。
「離れて」
「嫌」
「離れろ」
「嫌ッ!!」
「……離れろ。お前なんか親友でもない」
「ッ……」
その一言が相当堪えたようで、村雨はゆっくりと私から離れるとその場に立ち尽くしてしまった。
そんな村雨を尻目に私は鞄を持って教室を後にした。
ーーー
「ねえ〜藍〜♡私の子妊娠してよ〜♡」
そう言って抱きついてくるのは凛先輩だ。胸もいやらしく揉んで、まんこをくちゅくちゅと弄る。
あの後、先輩たちに空き教室で輪姦された後、凛先輩の家に行くことになり、夕食を頂き、お風呂も一緒に入って今ベッドの上で向き合いながら座っている。
「はい♡妊娠します♡」
「わ〜い♡でも一番は不服なことに咲なんだよね〜。もーじゃんけんなんかするんじゃなかった」
ぷんぷんと頬を膨らませながら怒る凛先輩は本当に可愛い。ただ、その間も私のまんこと乳首を弄るのをやめてくれたらなおのこといいのだけれど。
「私4番目だよ?もーその間藍とアナルセックスしかさせてもらえないし、今のうちに藍のまんこ味わっておかないと損だよね?♡」
「んっ♡しっかり凛先輩の子も孕みますから我慢してください♡」
「え〜♡藍にそんな嬉しいこと言われたらさぁ〜犯したくなっちゃうじゃん♡」
そう言って私の乳首をしゃぶり始めた。指は以前まんこで暴れ、くちゅくちゅと水音をたてる。
「やっ♡凛先輩♡そこ♡ダメぇ♡」
当然の如く、先輩達全員が私の弱点を知っていて、いつもこうやっていいようにされているのが現実だ。
「藍〜♡セックスしたくなったでしょ?♡」
元からセックスするつもりだったくせに。お風呂に一緒に入った時もこうやっていじられ、その気にさせておいてお預けにしたのは凛先輩だ。
今もバキバキに勃起したチンポをビクビクさせ先走り汁が溢れている。
私がどう答えてもセックスするつもりだろう。
「はい♡凛先輩のバキバキチンポを私のぐちゅぐちゅまんこに突っ込んで下さい♡」
「〜〜♡本当私のお嫁さんは最高だよ♡」
そう言って凛先輩は私を押し倒し、乱暴に私を裸にすると私の首筋に歯を立てた。
「やっ♡あっ♡」
甘い痛みに嬌声が上がる。凛先輩は独占欲が人より強く、こうやっていつも私は凛先輩の所有物だということを体に刻み込もうとする。
首から顔を離した凛先輩はもうヤる気満々だ。
「藍♡私のお嫁さん♡好き♡好き好き好き好き♡」
そして私は凛先輩にディープキスをされながらまんこをいじられる。
「あっ♡んっ♡んちゅ♡」
キスによる幸福感とまんこをいじられる快楽。そんなことをされていたらまんこは大洪水になっていく。
「そろそろ挿れるからね、藍♡」
そう言って凛先輩はくちゅ、くちゅ、とまんこにチンポを宛てがう。
「…はい♡」
私の了承と共にずちゅん!!と私のまんこに凛先輩のチンポが一気に入ってきた。
「おっ〝♡」
今挿れられたことで軽くイってしまった。そして凛先輩は私と恋人繋ぎをしながらピストンを開始する。
「藍のナカあったかい〜♡ずっとチンポハメてていい?♡」
「んっ♡あっ♡はいっ♡」
「それじゃ藍のまんこは私のおチンポケースね♡」
「あっ〝♡あい♡」
ピストンをしながら凛先輩は器用に顔を私の胸に近づけ、私の乳首を甘噛みする。
「ひゃあ♡やんっ♡」
甘い痺れるような感覚に私は思わず息を漏らす。ビクビクと体が震え、快楽に浸る。
「甘いよ♡藍のおっぱい甘いよ♡」
母乳などは出ないが、いずれ出せるようになるのだろうか。
「うれひぃ♡です♡もっと♡わたひをあじわってくだひゃい♡」
「あああ、もう!♡ほんと可愛いな!♡そんなこと言われなくても、藍のことぐちゃぐちゃにするから!♡」
その言葉通りにぐちゃぐちゃにされる自分を想像して下半身が疼いた。
「やんっ♡ひゅっ♡はんっ♡」
ピストンにより的確に気持ちいいところを突かれ、私は喘ぎ声をあげる。
「藍♡好き♡愛してる♡藍♡」
そんなことを言われてしまっては胸がキュンキュンしてしまう。もっと凛先輩に気持ちよくなって欲しくなる。
「りんしぇんぱい♡わたひもすきれす♡あいひてましゅ♡」
私は上半身を少しだけ起こして、凛先輩にディープキスをする。
そのことに驚いたのか、凛先輩は目を見開きながら、それに応えた。
「んぷっ♡藍♡覚悟してよね♡そんなことされたら雄として藍のこと滅茶苦茶にするから♡」
ギラギラとした目は私を捉えて離さない。チンポも少し大きくなった。
ピストンも激化し、私は喘ぎ声を上げながら凛先輩を見つめた。
ばちゅ、ばちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。
「一発目出すからねっ♡イけっ♡藍♡」
「はひ♡いきまひゅ♡」
「出るっ♡」
ビュ♡ビュル♡ビュルルルル♡ビュル♡
「〜〜〜〜〜♡♡♡」
「ちょっ♡締めつけ過ぎ♡」
そこで私の意識は徐々に沈んでいった。
ね?シコくないでしょ?